東京都/管理の求人・転職・中途採用情報
経理担当(単体決算)
■コーポレート経理部の単体経理課にて主に以下の様な業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・単体決算業務(主に原価計算領域) 取引形態に応じた適切な経理処理案の検討と適用、経理関連規程や内部統制の整備も含まれます。 当社はカンパニー制をとっているため、各カンパニーや勘定科目ごとに上記の業務の担当分けを行っております。 ※荏原製作所の全グループ会社ではSAPシステムの導入を進めており、同社の単体決算業務については 2025年1月に旧来の会計システムからSAPシステムを用いた運用に切り替わった段階です。 <キャリアパス> ・入社3~5年目:配属部門で単体経理業務を担当 ・3~5年目以降:ジョブローテーション ※適性や希望に応じて、事業部門や子会社に異動・コーポレート経理財務部門内での異動・ERP導入プロジェクト参画 など、または管理職登用。
経理
■経営管理スタッフとして、事業成長に伴い複雑化する会計/税務対応・課題解決を推進していただきます。 ※同社ホールディングスの100%子会社へ出向していただきます。 【具体的には】※経験・希望に応じて下記業務を担当していただきます。 1.決算業務 ・連結決算 ・同社ホールディングスおよび同社の単体決算 ・グループ関係会社の決算 2.税務業務 ・取引に係る税務論点対応 ・国内グループ会社の申告業務 3.経理業務プロセス改革 ・社内業務プロセスの新規構築、改善 ・グループ会社決算業務の標準化、自動化 ・国内経理シェアードの拡大展開 4.会計に係るシステム対応 ・会計に係る基幹/フロントシステムの刷新、展開 ・法改正等に伴う改修、運用構築対応
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経理<財務会計/管理会計>
■適切な会計決算、事業計画の策定・管理、本社財務部や組織内の関係部署との連携及び指導、事業組織の運営支援等を実施いただきます。 【具体的には】 東日本事業本部における以下の経理・財務業務全般をご担当いただきます。 <会計・決算業務> ・月次・四半期決算の実施 ・事業本部内の経理処理に関する指導・助言 ・経理システムへの入力及び指導、固定資産管理 ・内部監査・外部監査対応 等 <管理会計業務> ・事業計画の策定・管理、各種KPI管理 ・月次決算の集計・分析、組織長/本社への報告 等 <その他> ・以上の業務に付帯する庶務業務 等
経理メンバー
■経理メンバーとして各種業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容:数年後のIPOを目指す自然電力の単体決算全般を、単体決算グループのメンバーとして、以下の業務を主に担当いただきます。 ◎月次決算、四半期決算、年次決算作業 ◎会計監査対応(Big4監査法人の対応となります。) ◎契約書・契約スキームの会計・税務面からの検討(英文契約も含みます。) ◎税務申告等作成(海外法人との取引に係る国際税務も含みます。) ◎決算及び内部統制の観点からの業務プロセス・規程・ガイドラインの整備 ◎連結システム(DIVA)へのデータ入力 ◎アシスタントメンバーのマネジメント ◎IFRS導入検討(財務会計及び管理会計へのIFRS導入の検討) ※また、以下の業務は他のグループが主に担当しますが、これまでのご経験を踏まえた貢献を期待しています。 ◎連結決算 ◎グループ会計基準、グループ監査計画の策定 ◎グループ税務戦略 ◎決算短信や有価証券報告書等のIPO前後の開示対応 ■ポジションの魅力:注目度のますます高まる再生可能エネルギー業界に飛び込んで、数年後のIPOに向けた経理体制整備(初の連結決算・会計監査・開示資料作成、決算早期化、内部統制導入、IFRSや連結システム導入など)というチャレンジができる環境です。また、グループ内には多様なプロフェッショナルがおり、国内外の様々な専門的な知見・経験を学ぶことができる環境も徐々に整ってきているため、経理財務の専門知識だけでなく再生可能エネルギービジネスや関連するテクノロジーに興味がある方には最高の環境だと思います。
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社内部監査における業務全般
■同社および同社グループの内部監査における業務全般を担当いただきます。 【内部監査業務】 ・年度監査方針の策定 ・内部監査の計画策定 ・内部監査全般に関する実査(コンプライアンス対応、建業法・下請法等の法令遵守、契約処理、会計処理、業務処理、重要リスク、情報セキュリティ等) ・グループ会社監査の計画、実施 【働き方】 ■出張:年1回、北海道、東北、名古屋、大阪、広島、福岡などの全拠点への宿泊を伴う出張監査が発生する。 ・ 期間: 2泊~3泊程度の比較的長期の出張となる。 ・ 頻度: 主に7月(東北・北海道)と10月~12月(西側)に集中し、各週で出張監査が入るスケジュールとなる(例:1週目出張、2週目内勤・準備、3週目出張)
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内部監査リーダー
J-SOX対応、内部監査に係る業務全般を担っていただきます。 【具体的には】 ・J-SOXの評価業務と整備構築支援業務 ・内部監査の監査業務と報告支援業務 【仕事の魅力】 現在同社は、内部監査機能の強化に本格的に取り組みながら、連結グループ全体における推進体制の整備も見据えています。 経験を活かし、いわゆる第三線としての監査組織の機能強化に向けて、中心メンバーとして携わっていただきます。 同部門は、財務会計領域の信頼性の確認に留まらず、会社経営の健全性や効率性を幅広く支える活動を行っています。 真のグローバルニッチトップを目指す同社において、客観的な視点から有用な提言を行うことが会社の成長に貢献することを実感できるやりがいのあるポジションです。
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内部監査
■内部監査・内部統制評価・監査企画を通じて事業リスクを適切に把握し、経営判断を支える専門的な職務を行っていただきます。 ※ご経験を踏まえたうえで(1)~(3)いずれかの業務をお任せします。 【具体的には】 (1) 内部監査担当:年度計画に基づいて内部監査を実施します。多様な事業領域(不動産賃貸・商業施設運営・ホテル運営)の監査を実施してリスクの把握と改善の支援、経営層への提言を行います。 ・月1~2回程度のペースで出張があります ・1年に1回程度海外監査があります(現状は台湾と韓国です) ・複数名での監査を行います(単独で出張に行くことはございません) (2) J-SOX評価担当:文書化された全社統制、決算・財務報告統制、業務プロセス統制、IT全般統制の整備・運用状況を評価します。評価した結果を親会社や監査法人に報告します。 (3) 企画立案・情報分析担当:リスクベースによる監査計画の策定、監査結果の集約および横断的分析、重要リスクの整理、経営層への報告を行います。
内部監査担当またはJ-SOX評価担当
■同社にて、(1)グループ会社への個別監査業務における計画・往査・報告、もしくは(2)J-SOX評価担当のいずれかをご担当いただきます。 ※ご担当いただく業務については、選考を通じて希望・経験を加味して決定します。 【具体的には】 (1)同社のグループ会社(海外を含む)への内部監査業務: 選定された子会社への個別監査業務をご担当いただきます。同社社内での業務経験者に加え、BIG4を中心とした会計士やCIAにより構成される専門組織です。 ビジネスの多角化により、通信業以外の経験が求められています。 (2)金融商品取引法に基づく内部統制報告制度(J-SOX評価)への対応:主に業務プロセス及び全社統制の評価業務をご担当いただきます。 ※(1)(2)いずれかをご担当いただきます。 <具体的な業務内容> (1)グループ会社への個別監査業務における計画・往査・報告の実施 ・計画:グループ会社のリスク情報を収集・分析し、重点的に監査確認すべき領域・範囲を決定 ・往査:グループ会社を訪問し、インタビューや証憑閲覧を通じて監査証拠を収集 ・報告:監査確認結果を同社本社経営層・グループ会社に伝達する報告書を作成 ゆくゆくは個別監査を効果的・効率的に進めるための、グループ会社の経営者・役職者とのコミュニケーションもご担当いただきます。 (2)海外を含むグループ会社へのJ-SOX評価業務 ・内部統制システムの整備・運用の状況を評価し、内部統制が有効であることを確認 ・不備に対する各部署への改善要請・提案 ・評価結果をもとに内部統制報告書を作成
内部統制<J-SOX>
■同グループではエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、その第三線として、各領域やSBU、グループ会社等のJ-SOXに関する評価業務や新規導入、業務の高度化(内部監査業務との融合など)を担当いただきます。また、今後拡充するサステナビリティや人的資本経営など、非財務情報開示に向けたプロセス構築支援までにも関与いだだきます。 【具体的には】 同グループの国内および海外の拠点における以下の業務を経験に合わせてご担当いただきます。 ・第三線(内部統制部門)として、評価基準・全社方針の提示、評価手続きのレビュー、各事業部門・関係会社から上がる評価結果の妥当性確認 ・評価結果に関する監査法人とのコミュニケーション ・J-SOX(金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制)に関する評価業務 ・関係会社における内部統制の新規導入の伴走支援 ・J-SOX評価業務の高度化(ex.内部監査と連携した財務報告リスク等の検知など) ・J-SOXの既存運用の適合性確認に加え、今後拡充する非財務情報開示(SSBJ対応等)に向けた統制プロセスの構築支援を推進 ・IT・デジタル(業務システム、AI活用等)に関する統制観点の付加価値評価 等 【ポジションの魅力】 多様な事業をグローバルに展開する同グループの事業や統制プロセス、リスクマネジメント手法などを幅広く学ぶことが可能です。また、コーポレートガバナンスにおける内部監査部門の重要性の高まりを踏まえ、同社では内部統制チーム・内部監査チーム間で多面的なリスク情報等を共有することで双方の業務の高度化に取り組んでいます。財務報告リスクだけではなく、コンプライアンスやグループ経営を支える統制環境にも目を向けた統制評価の充実に挑戦する環境があります。
内部統制<ガバナンス推進/内部統制>
■本ポジションでは、J-SOXを単なる評価業務にとどめず、事業成長に応じたグループ全体のガバナンス強化を支える役割を担っていただきます。ご経験に応じて評価業務の推進からお任せし、将来的には内部統制の設計・改善・仕組み化まで幅広く関与いただくことを想定しています。 【具体的には】 ・全社統制、決算・財務報告プロセス、業務プロセス、ITGCに関する内部統制の整備および運用評価の実施 ・J-SOX評価上で検出された課題への改善提案およびフォローアップ ・新規事業立ち上げやシステム変更に伴う内部統制の整備に関する助言 ・監査法人対応 ※ご入社後は、上記いずれかの業務をご担当いただきます
J-SOX評価担当
■同社にて、J-SOX評価をご担当いただきます。 【具体的には】 J-SOX業務をメインに担当し、習熟度に応じて段階的に業務範囲を広げていただく想定です。 <J-SOX業務> ・評価計画の策定支援 ・整備状況評価(フローチャート・RCMの作成・更新、ウォークスルー実施) ・運用状況評価(サンプルテストの実施、証憑確認) ・不備の識別および改善に向けた各部署へのアドバイス・フォローアップ 【独り立ちまでのイメージ(半年から1年程度)】 現行の実担当者の指導のもと、業務内容欄の各種業務を実施いただきます。 【配属予定部門について】 内部監査室は、経営目標の達成に向けて、グループ全体のコンプライアンス・リスク管理等、「内部統制」の有効性を客観的に評価し改善を促す、社長直属の独立した組織です。健全な成長を支えるガバナンスの要として、企業価値の最大化と持続的な成長を支援することをミッションとしています。同ポジションは、財務報告に係る内部統制評価(J-SOX)の担当となります。
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内部監査
■内部監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・リスク評価 ・事前調査 ・往査 ・改善施策のモニタリング ・経営者報告 ・監査品質の評価と改善 ・往査先とのコミュニケーション ・他の監査関連プロジェクト 【魅力・キャリアパス】 ・ガバナンスやコントロール、リスクマネジメントの各プロセスを客観的な立場から評価し、また改善を促す活動を通じて、同社グループ全体の価値向上と改善に寄与します。 ・内部監査は国内外の出張が多数あり、World-wideの知見を広げ、グループ全体を俯瞰する視点を持つことができます。語学能力を活かし、同社のグローバルな環境下で仕事をしたい方には魅力的な仕事です。さらに国際資格の取得も視野にいれたプロフェッショナルとしての道も開かれています。
内部監査
■経験に応じて国内外の内部監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・業務監査:個別監査計画の実施、事前調査の実施、業務監査の実施、報告書の作成、フォローアップ監査 <補足情報> ・国内監査の割合が多いです。(監査結果を踏まえて業務の改善提案を実施しています。) ・各部門の法令等遵守状況(コンプライアンス)の確認 ・監査対象:国内外の本社、事業所、製作所、店所 ・海外拠点の監査業務 ・海外赴任:なし ・直接、会計監査は行いません。 ・IT監査も含めます。 ※すべての業務監査を対象としています。 <現在の取り組み> 各事業本部(コーポレート、メディカル、インダストリアル、航空宇宙)に対して、業務改善提案(アドバイス)を行なっています。
知財(商標)
■グループ全事業・製品・技術開発(ロボット、油圧機器、モーターサイクル、鉄道車両、航空宇宙、プラント、造船など)の商標に関する知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■コーポレートマークに関する方針・運営・管理 ・同社コーポレートマーク(グループ企業マーク)に関し、企画・広報・事業部門と連携し、方針・運営・管理の実行 ・同社グループ事業範囲における、コーポレートマークの拡充権利化・維持管理 ■ 製品商標に係る商標業務 ・事業部門と連携し、製品商標に関する先行調査、出願、中間、権利維持業務 ■新規事業等における商標創作および権利化 ・企画・広報・技術部門と連携し、商標の視点で新規ブランドの検討・調査・権利化の活動推進 ■第三者商標に対する対抗措置 ・障害となる第三者商標に対する法的対抗措置(異議申立・取消審判等) ■商標権侵害対応業務 ・同社商標権を侵害する模倣品等に対する法的対抗措置(警告、行政手続、訴訟等)
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会議体事務局・内部統制(担当職)
■同社の役員会事務局、社内規程の改定、内部統制、個人情報保護運営などの業務を幅広く担っている部署にて、課長の下で個人情報保護運営業務、債権管理、本社内の文書管理等を担っていただきます。 【業務例】 ・取締役会・執行役員会事務局(議事録作成・会議資料作成) ・稟議事務局(稟議書受付) ・債権管理 ・J-SOX内部統制評価 ・規程やマニュアルの改定管理 ・個人情報保護マネジメントシステムに係わる業務(Pマーク更新審査等) 【求人の魅力】 担当として入社いただきますが、スキルや志向性に応じて、将来的にはマネジメントに関わることも可能です。また希望によっては、人事部内の労務関連や人事制度企画といったキャリアに広げることも可能です。
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内部統制
■国内外グループ会社のJ-SOX業務をご担当いただきます。 【具体的には】 同社のJ-SOX業務は、同社グループ全体の内部統制が有効に機能していることを確認し、経営成績を表す財務諸表が適正に作成されていることを保証するための重要な業務です。このような部門の一員として貢献可能なメンバーを同社は募集しています。具体的には以下業務をご担当いただきます。 ・国内グループ会社の全社統制レビュー業務 ・海外グループ会社の全社統制レビュー業務 ・国内グループ会社のプロセス統制テスト/レビュー業務 ・海外グループ会社のプロセス統制レビュー業務 ・不備改善・報告業務 ・内部統制業務の改善活動 ※適性に合わせて、ご担当いただく業務を決定していきます。先輩社員がいるため、未経験の方でも可能です。 【ポジションの魅力】 ・同社は経営統合の機会が多いため、内部統制業務にも新たな仕組みや体制を整えたりするような企画力を求められることもあり、定常業務だけではないチャレンジングな環境です。 ・社内全体を客観的に見渡すことができ、広い視野を持って仕事を進めることが可能です。 ・J-SOXを通じて、サステナビリティを高め、会社の発展に貢献することが可能です。 ・同社の屋台骨を支える、やりがいのある仕事であると同社は考えています。
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内部監査
■内部監査の仕事です。 【具体的には】 国内外に多くのグループ会社を持つグローバル企業の内部監査部門として、主に国内外グループ会社のJSOXの対応や内部監査を行う。社内の監査チームのみでなく、海外グループ会社の監査部門や監査の窓口となる組織と連携の上、NTTデータグループの内部統制の評価を推進する。また、業務プロセスの監査・情報セキュリティの監査、業務データを分析するCAATなど、社内・グループ会社に対して行う監査に携わっていただくことや、国内グループ会社や海外グループ会社拠点の監査部門と協力しながら企業グループ全体でのリスク低減に向けた内部監査活動を担っていただく。 企業におけるビジネスの高度化、複雑化や、Global連携の高まり、Digital化の流れ、COVID-19によるNew Normalの流れによる新たなリスクなど、企業におけるリスクは拡大しており、内部監査部門に対する期待は年々大きくなっていることから、内部監査部門の強化は急務であり、中心となるメンバーとして経験者を採用したいと考えている。
信用リスク管理業務(制度・方針)
■リスク総括ユニットは、市場リスク管理およびヘッジ管理を行うチームと、信用リスク管理を行うチームに分かれますが、本ポジションは、信用リスク管理チームのメンバーとして、以下のような業務に携わっていただきます。 1.信用リスク管理体制の整備 ・与信方針や取引基準の制定・改廃、与信限度枠の設定・管理 ・与信管理に関わる各種規定類の整備 2.取引先の与信評価 ・新規取引時の与信評価と、期中モニタリング ・営業部等からの与信に関する相談対応 3.その他、直属の上長が命ずる業務および会社の定める業務 【部門の役割】同社は、燃料の調達・輸送から発電、電力・ガスの販売までを一貫して行い、国内電力の約3分の1を供給しています。 このような大規模なエネルギー事業を支える一方で、近年は国内の卸電力市場や国際的なLNG市場の拡大により、市場価格の変動による影響をより受けやすくなっています。 急速に変化する市場や事業環境の中で、市場リスクや信用リスクを適切に管理し、会社の資産を守ることは非常に重要なミッションです。 リスク管理部は、リスク総括ユニット・リスク計測ユニット・リスクモデルユニットの3ユニットに分かれ、JERAが保有する調達・販売・発電資産のポートフォリオに関する市場リスク・信用リスクの管理について、管理プロセスの構築・計量モデルの開発といった基盤構築から、日々のリスクの計測やヘッジのオペレーションといった運用面の管理まで、3ユニット連携して総合的に取り組んでいます。
特許管理
■特許管理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・特許調査(侵害予防調査・先行技術調査・無効資料調査) ・同社特許管理(年金対応・権利化継続の検討) ・出願対応(弁理士経由での出願・自社での明細書作成) ・他社特許対応(懸念公報の監視・刊行物提出対応) ・社内特許教育(開発・研究部門への教育、自部署内での教育) 化粧品に関する処方技術・素材研究について、研究・開発部門と連携しながら発明発掘を行い、出願検討・対応を行っていただきます。 開発初期段階から先行技術・侵害予防調査を行い、安定した商品開発を行う事業活動に貢献します。業務を通じ、化粧品開発の技術に関する知識を深めることができます。 ご自身が携わった化粧品が世の中に上市された際にはやりがいを感じていただくことが可能です。 【ポジションの魅力】 上市する開発品に対しては可能な限り出願を検討していて、実際に上市した商品関連で特許が取得できた際にはやりがいを感じていただけます。同社は化粧品会社のため、化学の勉強が避けられず、慣れないうちは難しさもありますが、関連部門協力のもと知識を高めていくことが可能です。また、侵害予防調査・出願・無効資料調査対応といった、異なる種類の業務が重なることがあるため、マルチタスク能力が求められます。
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知財活動の推進や戦略策定支援スタッフ、マネージャー
知的財産部のメンバーまたはマネージャーとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・知的財産戦略の策定、提案 ・リエゾン業務(発明発掘業務) ・国内外の特許出願・権利化業務 ・自社知的財産活用及び他社知的財産対応業務 ・知的財産組織の管理、運営、改革案の策定及び推進(マネージャー職のみ) ・特許事務所のマネジメント、調整業務 ※経験や技術的バックグラウンド等を踏まえて、インダストリー、ヘルスケア、プロフェッショナルプリント、デジタルワークプレイス等、いずれかの事業を担当し、事業戦略から落とし込んだ知財戦略の策定から特許出願、クリアランス、争訟まで幅広い業務に携わっていただきます。 ※担当の事業によりご担当いただく特許出願の件数は変動しますが、年間数十件程度の特許出願・権利化を担当します。明細書作成を含む事務的な業務は特許事務所に依頼するケースが多いため、戦略面や方針策定、発明発掘に注力することが可能です。 ※国内特許・海外特許の割合は半々程度で英語を使う頻度は高いですが、読み書きがメインです。
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知財活動のDX推進や戦略策定支援スタッフ、マネージャー
知的財産部の(マネージャーまたは)メンバーとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■知的財産戦略の策定、提案、支援 ■情報分析(IPランドスケープ)の推進、実行(経営層や意思決定部署へのプレゼン・提案) ■分析・解析情報の実施・提供 ■IT、AIを活用した知財活動の生産性向上活動 開発部門での知財活動、情報分析手法の開発・確立、情報分析活用基盤の整備・構築(ツール整備、人材育成・社内教育)含む ■知的財産組織の管理、運営、改革案の策定及び推進(マネージャー職のみ) ■特許事務所のマネジメント、調整業務
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知財活動の渉外担当スタッフ、マネージャー
知財活動の渉外担当マネージャーとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社保有特許のライセンスアウト戦略の立案と実行 ・他社特許のライセンスイン戦略の立案と実行 ・クロスライセンス交渉、係争対応 ・社内関係部門(開発・法務・事業部門等)との連携による知財活用支援 【ポジションの魅力】 知財戦略の実行を中核となって担うポジションです。経営層や開発部門と密接に連携し、事業成長に直接貢献できる環境であり、特許・技術ライセンスに関する高度な専門性を活かし、戦略立案から実行まで一貫して関与することができます。また、海外企業との交渉や係争対応など、国際的な実務経験を積む機会が豊富にあります。知財部門内でのキャリアパスはもちろんのこと、マネジメントへのステップアップも視野に入れた自己成長のチャンスもあります。
SOX法対応
■同社グループ(持株会社・銀行・信託・証券)の海外拠点を中心としたSOX法対応業務を担っていただきます。グローバル全体の財務報告に関わるビジネスプロセスおよびIT領域の内部統制評価について、以下を主導します。 【具体的には】 ■グローバルレベルでの内部統制の有効性評価の取りまとめ ■海外拠点との英語によるレビュー・質疑応答・改善指導の実施 ■海外拠点・監査法人との会議、資料作成、プレゼンテーション(英語) ※海外関連業務が実務の50%以上を占めます。 【キャリアイメージ】 ■内部統制グループで専門性を磨き、以下のキャリアパスを描けます ・コーポレートセンターや部門企画で、グループ全体を俯瞰する幅広い業務を担当 ・SOX法対応のスペシャリストとして監査部門で活躍 ・IT分野の知見を活かし、IT部門でスペシャリストとして活躍
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コーポレートガバナンス/グループガバナンス
■下記業務を担当いただきます。 (1)コーポレートガバナンス・グループガバナンス体制の構築 (2)ガバナンス関連プロジェクトの推進・グループ会社への横展開・リーガル面からのサポート (3)グループ各社のコーポレートガバナンスに係る体制構築支援 (4)SMBCグループの業務運営に付随する各種リスク低減のためのリーガル面からのサポート 【具体的には】 ・金融持株会社として、グループガバナンスの在り方を検討、及びそれを実現するための企画・立案 ・各グループ会社におけるガバナンス関連プロジェクト(内部統制システム等)に対する監督・支援 ・法務室と連携し、各種プロジェクトにおけるリーガル面のサポート 【キャリアパス】 インハウスロイヤーが多数在籍する総務部内の法務室や、コンプライアンス部・AML金融犯罪対策部の間での異動の他、グループ各社のコンプライアンス部門や、海外赴任等も展望が可能です。
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
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知的財産業務
■同社グループの知財担当として、グループ各社における下記内容の知的財産関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・知的財産権取得のための発明発掘・出願・権利化対応、及び、権利活用のサポート ・国内外特許等の調査(先行技術調査、侵害防止調査、抵触・無効鑑定調査) ・知財関連契約及び渉外対応のサポート ・知財関連業務の管理(システムデータ管理、各種業務の期限管理等) ・社内関連部門への知財教育、パテントマップ・IPランドスケープの作成及び検討 ※月平均残業時間:10時間程度 ※週3日~4日はテレワーク勤務(紙面で対応しなくてはいけないこともあるため週1日~2日は出社が必要です。)
知的財産
■仕事内容 知的知財戦略に基づいた権利行使につなげる以下の取り組みご担当いただきます。 【具体的には】 ・模倣品対応:各国の弁護士、弁理士と連携した知財権(特許権、意匠権等)での権利行使対応(訴訟、行政取り締まり、警告状、ECサイト上の模倣品リンク削除等) ・知財権の係争対応:他社権利に対する無効審判、異議申し立て、交渉等/契約対応 ・国内/海外の出願(特許、意匠、商標)~権利化 ・特許等の調査:先行技術調査、クリアランス調査、侵害判断、権利の有効性/無効性判断等 ・契約対応:共同出願契約、ライセンス契約、秘密保持契約、共同開発契約等で知財に関する契約対応 ■知財部の特徴 コア技術とニーズの融合によって生み出すユニークな製品を、知的財産で保護するニッチトップ戦略をとっていて、知財権で守られた製品を市場投入しています。知的財産部門では、知財戦略の立案と実行を行い、各製品のセールスポイントを実現する発明技術の知的財産権を獲得し、競合他社がそのセールスポイントを実施できないように強い特許網を構築することにより、ナンバーワン製品としての地位を維持しています。また、同社製品を侵害する模倣品については、知財権を活用した対応(権利行使)によって、模倣品等の侵害品を排除することで、知的財産部門として収益に貢献しています。 ■高い安定性:自己資本比率75%超え、営業利益率10%超えとツールと合わせた消耗品販売により高い収益性を有します。 ■働きやすさ:年間休日129日、フレックスタイムで働きやすい環境です。経営方針としても、「全従業員の生活の向上と人材の養成に努める」を掲げていて、平均勤続年数17.2年と長期就業が可能な環境です。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
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知財
■知的財産に関連する業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・国内外特許出願関連(発明発掘、明細書作成、中間処理 等) ・調査(先願調査、クリアランス調査) ・訴訟対応 ・知財戦略 等 【仕事の進め方について】 技術部門との連携を高めるべく、各部門と協働しコミュニケーションを密に取りながら柔軟に活動しています。 関連技術、関連法規に興味を持っていただき、理解、習得に前向きに取り組んでいただきたいと思います。 【教育体制について】 「日本知的財産協会」に所属しており、知財としての専門性を身に着けるための外部研修を活用して積極的な知識の習得と個々の成長をサポートする環境があります。
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内部監査
■内部監査室にて、マネージャー(候補)として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・内部監査計画の策定・実施(業務監査、会計監査等) ・J-SOX(内部統制)評価業務の統括・推進 ・監査結果の報告、改善提案およびフォローアップ ・リスクマネジメント活動の支援 ・監査チームのマネジメントおよび人材育成 【ポジションの魅力】 経営陣に近いポジションで、全社的なガバナンス強化や組織課題の解決に関与可能です。 「ネット×リアル」の多様な事業モデルを持つ同社ならではの、複雑かつ変化に富んだ監査経験を積むことが可能です。
知的財産
■同社にて下記業務を担当していただきます。 鉄鋼アルミ,素形材,機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿),その方針に従った知財の創出と保護,その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 ■キャリアパス 入社後の担当分野は、知財実務スキルや技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導し、同社事業の理解と当社の知財活動にアジャストした専門性を身に付けていただきます。 その後、必要に応じて知財部内異動や事業部門の知財部署とのローテーションのほか、適性に応じて知財以外の分野、例えば、操業・開発系、技術企画系、経営系、新ビジネス・マーケティング系などで視野広げをしてもらうケースもあります。 管理職昇格後は、人材育成やマネジメント手法についても学んでいただき、さらなるステップアップを図ることができます。 ■魅力・やりがい ビジネス環境の変化が激しい現代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知財情報を反映させていくことが非常に重要になってきています。 知財部門は、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知財を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行なども行うクリエイティブな業務に携わることができます。 そして、このような一連の対応においてご自身の実力を遺憾なく発揮し、知財のプロフェッショナルとしてスキルを高めていくことができます。
知的財産業務
■鉄鋼アルミ事業部門や機械事業部門の製品・技術群を担当し、その群における知財活動全般を指揮いただきます。 【具体的には】 群毎の知財方針の策定から始まり、その方針に従った知財の創出と保護(権利化または秘匿)、定期・不定期の見直し、そしてその結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 どの分野をいつから担当してもらうかは、当人が持つ知財実務スキルと技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 なお、同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導するのでご安心ください。 ■魅力・やりがい 現在の様なビジネス環境の変化が激しい時代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知的財産領域での知見を事業戦略に反映させていくことが非常に重要になってきます。 知的財産部門では、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知的財産を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行までも行います。 また、自社権利の確保のみならず、他者権利のクリアランスにも対応します。 このような一連の対応により、知財と事業を融合させ、事業競争力の強化に結び付けていくというクリエイティブな業務において、ご自身の実力を遺憾なく発揮していただくことができます。
企業知的財産(特許)担当者
■同社における企業知的財産(特許)担当をしていただきます。 【具体的には】 ・社内技術者との発明発掘、内容把握、出願検討 ・特許事務所との打合せ対応、明細書案のレビュー、方針調整 ・出願、中間対応などの外注管理(国内・外国) ・特許調査(先行技術・他社動向)および報告資料の作成 ・海外グループ会社や外部弁護士との連携(案件により) <職場の特徴> ・特許出願、中間処理の多くを特許事務所に委託していて、知財担当者は「技術と戦略の橋渡し」としての役割を重視しています。 ・裁量を持って主体的に動ける職場環境で、知財戦略にも深く関与できます。 ・チーム内での知識共有も活発で、継続的にスキルアップが可能です。
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