東京都/メディカル/専門職(医療)/年収500万円以上/転勤なしの求人・転職・中途採用情報
Clinical Trial Manager(臨床開発)
治験プロジェクトの管理を担って頂きます。 【具体的には】 ■日本におけるプロジェクトの管理を行って頂きます。 ■直接部下のマネジメントを行うわけではなく、本国や上部と連絡をとり、プロジェクト全体の管理を担当して頂きます。 ■英語での電話会議への参加やクライアント先に直接訪問して頂くこともございます。 ※基本的には1人1プロジェクトを担当して頂く形になりますが、プロジェクトの時期によっては複数担当して頂く場合もございます。
CRA(臨床研究モニター)/プロジェクトリーダー(PL)候補
同社が受託する臨床研究プロジェクトにおいて、CRAとして、施設・症例の品質確保と進捗推進を担っていただきます。 臨床研究は治験に比べて運用の自由度が高く、同社からも提案しながらプロジェクトを進めていただきます。プロジェクトリーダーが設計したオペレーションのもと、施設と社内をつなぎながらモニタリングに専念していただきます。将来的には、経験・スキルに応じてプロジェクトリーダーへステップアップできるキャリアパスが用意されています。 プロジェクトリーダー(PL)候補の場合には、プロジェクトマネジャー(主に上司)と連携して、プロジェクトチームの統括、医療機関やクライアントとの調整を行いながら、研究の推進を担当していただきます。経験に応じてまずはCRAやサブリーダーから入って、ゆくゆくはPLをお任せしていく想定です。 【具体的には】 ・モニタリング業務全般 ・ 施設要件調査、試験担当医師要件調査 ・ 施設契約手続き ・ IRB申請資料作成補助 ・ スタートアップミーティング ・ クエリ対応 ・ SDV ・ 症例登録促進 ・ SAE対応 プロジェクトリーダー(PL)候補の場合は、下記■も担当いただきます。 ■PLとしてのチーム統括 ■プロジェクト進捗およびコスト管理 ■クライアント(製薬会社、財団、研究会)やKOLとの折衝業務 ■プロトコルや解析計画書等のレビュー ■社内関連部門(データマネジメント・IT推進・営業担当等)との調整 ■プロジェクトマネジャーへの定期レポート ■中期的計画に基づいたチームメンバー指導・教育
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CRA(臨床開発モニター)
■クライアントから委託を受け、治験が適切な医療機関において、関連法規(GCP)や実施計画書(プロトコール)に従って実施されているか、また被験者の人権・安全が保護されているかを確認(モニタリング)する業務です。 <具体的には> ・治験を実施する医療機関と担当医の選定 ・治験スケジュールや契約内容の確認、医療機関のスタッフへの説明会の実施 ・治験の進捗管理: 症例数の進捗管理、症例報告書の回収・点検、症例報告書と資料との照合 ・治験薬の交付、供給管理状況の確認、回収 ・モニタリング報告書の作成 ・治験終了手続き、確認作業
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PL候補/臨床開発プロジェクト(臨床開発・試験計画)の推進
医薬品における臨床開発プロジェクトのリーダー候補として、臨床開発計画および各試験計画策定業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■プロジェクト全体の開発戦略および開発計画の策定 ■プロジェクトの業務量の見積もり、実行計画の作成(期間、費用を含む) ■担当するプロジェクトの予算、実算の管理・支援 ■実行に必要な組織体制の構築(社内チーム、KOL、各種Vendors:CRO含む) ■業務推進のため、社内、社外組織との業務調整 ■全体臨床開発計画に沿った臨床試験の計画立案および実施 ・当局相談の実施および対応 ・治験実施計画書、IBなど治験実施に必要な各種資料作成の主導・監督 ・GCPや関連規制、SOP、治験実施計画書等に従った業務の遂行 ・KOLマネジメント、DMC対応、DSUR対応 ・試験全体進捗を実施部門と共に管理し、推進のための方針策定 ・CSR作成、CTD作成・当局対応など申請関連業務の推進
画像エキスパート職(マネージャー候補)
受託案件のプロジェクトマネージャーとして下記業務に従事いただきます。 ■プロジェクトマネジメント:治験依頼者との窓口、進捗管理、要員管理、ベンダー管理 等を実施。 ■イメージングサービス業務: ・医療機関との調整:画像撮像は各医療機関にて実施するため、詳細な撮像条件等を医療機関と調整します。 ・画像QC:適切な画像が撮像されているかの確認(撮像範囲、画質、撮像条件等)。 ・画像処理:画像整理・補正等の各種画像処理の実施 。 ・画像解析:医療機関から回収した医用画像を用いて腫瘍体積等の画像解析を実施。 ・読影会:エキスパートの医師を招き、最終的な画像評価を決定する会を運営。
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DI(メディカルコミュニケーター)
■大手医薬品メーカーのDI(医薬品情報管理)業務担当として薬剤師、医師、および一般の方に安全情報や関連文献などの最新で正しい医薬品情報をアドバイスしていただきます。 具体的には文献検索、資料作成、電話等での問い合わせ対応等を行っていただきます。 【具体的には】 一般的なコールセンターとは違い、こちらから電話をすることはほとんどありません。 電話の相手は医師、調剤薬局の薬剤師、自社MRなどの医療従事者が中心です。座ったままで業務をすることが出来、残業は基本的に少ない仕事です。 【DI以外のキャリアパス】 同社では、virtualMRというオンラインツールを活用したリモートMR部隊もございます。 将来的には、DI職だけでなく、virtualMRとしてのキャリアを形成することも可能です。 また、今回の採用で、適性判断をされた場合、入社時から同ポジションに配属になる可能性もあります。
MSL(メディカルサイエンスリエゾン)/医療系有資格者向け
■クライアントである製薬メーカー内でMSL(メディカルサイエンスリエゾン)業務を実施致します。 【MSL(メディカルサイエンスリエゾン)とは】 ■MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)とは、KOLに対し、医学的・科学的なエビデンスや専門知識を元に、対象疾患やその疾患に作用する各医薬品の情報提供を支援する仕事です。 ■製薬メーカーにより若干異なる点はありますが、MSLの行う活動は「プロモーション」つまりMR活動とは異なる為、製薬協の定めるプロモーションコードに縛られること無く活動を行う事が出来ます。 ■その為、開発業務経験者は治験段階でのドクターとのコミュニケーション経験、研究者は論文読解経験が活かせる職種です。 【具体的には】 ・高度な知識と医学・科学的な情報に基づく医師(KOL/キーオピニオンリーダー)への学術情報の提供 ・KOLマネジメント ・講演会・学会イベント・研究会運営のサポート ・MRトレーニング、MRへの学術的サポート など ※クライアントによりますが、日帰り・宿泊を伴う出張も発生致します。
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Medical Writer
■医薬品開発における下記メディカルライティング業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトチームのMedical Writing パートにおけるリード業務 ・治験実施計画書の作成 ・治験総括報告書の作成 ・医薬品の承認申請資料(CTD:コモンテクニカルドキュメント)の作成(非臨床または臨床パート) ・治験薬概要書の作成 ・上記作成ドキュメントのレビュー ・当局対応(臨床パートのドキュメント作成、レビューまたはコンサルティング等) ・ 規制要件を満たす文書作成全般のコンサルティング ・経験の浅いメンバーへの適切な指導、及びメンバーの成長への貢献
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MSL(メディカルサイエンスリエゾン)/研究者向け
■クライアントである製薬メーカー内でMSL(メディカルサイエンスリエゾン)業務を実施致します。 【MSL(メディカルサイエンスリエゾン)とは】 ■MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)とは、KOLに対し、医学的・科学的なエビデンスや専門知識を元に、対象疾患やその疾患に作用する各医薬品の情報提供を支援する仕事です。 ■製薬メーカーにより若干異なる点はありますが、MSLの行う活動は「プロモーション」つまりMR活動とは異なる為、製薬協の定めるプロモーションコードに縛られること無く活動を行う事が出来ます。 ■その為、開発業務経験者は治験段階でのドクターとのコミュニケーション経験、研究者は論文読解経験が活かせる職種です。 【具体的には】 ・高度な知識と医学・科学的な情報に基づく医師(KOL/キーオピニオンリーダー)への学術情報の提供 ・KOLマネジメント ・講演会・学会イベント・研究会運営のサポート ・MRトレーニング、MRへの学術的サポート ※クライアントによりますが、日帰り・宿泊を伴う出張も発生致します。
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MSL(メディカルサイエンスリエゾン)
■クライアントである製薬メーカー内でMSL(メディカルサイエンスリエゾン)業務を実施致します。 【MSL(メディカルサイエンスリエゾン)とは】 ■MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)とは、KOLに対し、医学的・科学的なエビデンスや専門知識を元に、対象疾患やその疾患に作用する各医薬品の情報提供を支援する仕事です。 ■製薬メーカーにより若干異なる点はありますが、MSLの行う活動は「プロモーション」つまりMR活動とは異なる為、製薬協の定めるプロモーションコードに縛られること無く活動を行う事が出来ます。 ■その為、開発業務経験者は治験段階でのドクターとのコミュニケーション経験、研究者は論文読解経験が活かせる職種です。 【具体的には】 ・高度な知識と医学・科学的な情報に基づく医師(KOL/キーオピニオンリーダー)への学術情報の提供 ・KOLマネジメント ・講演会・学会イベント・研究会運営のサポート ・MRトレーニング、MRへの学術的サポート ※クライアントによりますが、日帰り・宿泊を伴う出張も発生致します。
データベース研究メディカルライター
レセプト、電子カルテ、レジストリ等のデータベース研究に特化して研究デザイン~論文作成をリードして頂く方を募集します。 主には研究デザインの提案、研究計画書作成支援、論文作成支援といったライティング業務を主としてお任せし、統計解析担当者と二人三脚で論文作成まで進めていただく想定です。 クライアントは主に製薬企業のメディカルアフェアーズ部門。最先端の研究ということもあり、研究デザインから提案ベースで進めていただきます。 【具体的には】 ・データベースの特性を考慮したフィジビリティ評価 ・最適な研究デザインの提案 ・研究計画書策定支援 ・統計解析担当者、プログラマーとの連携(解析計画書、解析定義書等) ・KOL・研究会・製薬企業等との研究要件定義、スケジュール調整・進捗管理 ・学術論文の作成・投稿支援 ・メディカルアフェアーズ部門へのエビデンス創出戦略に関する提案
薬事戦略立案
薬事担当者として、以下業務をご担当頂きます。 【具体的には】 米国の医療機器の開発から承認(承認変更維持管理を含む)に係る薬事全般業務 ・薬事戦略立案、FDA相談、FDA申請/承認、医療保険対応など 米国の医療機器の薬事制度等の情報収集、教育 ※以下の薬事業務を行う場合もあります。 米国の医薬品の開発から承認(承認変更維持管理)に係る薬事全般業務 日本の医薬品、医療機器等の開発から承認までに係る薬事全般業務 ・薬事戦略立案 ・当局相談(相談提案、相談資料のレビュー、相談申込、相談対応) ・承認申請業務(申請資料)
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統計解析担当者(リーダークラス)
■治験に関する以下の統計解析業務を担当していただきます。 <具体的な仕事> ■解析責任者としてICH E9(R1)推定目標(Estimand)を踏まえた統計解析計画(SAP)の立案・レビュー ■解析結果の科学的解釈及び報告書(CSR)への統計的考察の提供 ■解析コンサルタントとして、スポンサーや規制当局(PMDA 等)との折衝を含む試験デザイン・解析手法に関する高度なコンサルテーションの提供 ■リアルワールドデータ(RWD)/リアルワールドエビデンス(RWE)を活用した解析手法の検討・拡充、及び新規解析手法の社内導入・展開 ■ダブルプログラミングによるQC 体制の構築・運用を含む、統計解析における品質管理・リスクマネジメントの推進 ■管理職として、部門メンバーの育成・進捗管理、案件アサインメント、及び部門運営・組織戦略への参画
統計解析担当者
■臨床研究およびレセプト・電子カルテを用いたデータベース研究における統計解析の上流工程をメインにお任せします。ご入社後は以下の業務の中からご経験に近しい業務からお任せする想定です。 【具体的には】 ・プロトコール作成支援(解析関連部分、例数設計等) ・解析計画書(SAP)作成 ・解析図表見本作成 ・解析用データセット仕様書レビュー ・解析プログラム仕様書レビュー ・解析結果レビュー ・統計解析報告書作成 ・クライアント窓口業務(医師や製薬メーカーとの折衝・提案) ・プログラマーチームや他部署との連携 等 ※プログラミング関連はプログラマーチームの方で対応する想定ですが、案件の状況やご経験次第では、一部プログラミング周りも対応いただくことがあります。 【臨床研究のSTAT】 (1)プロトコルの作成支援 : 研究計画書の作成段階から、携わることが出来ます。解析の専門性を生かして、試験の企画段階から、ディスカッションに参加いただきます。 (2)SAP(統計解析計画書)作成 : 同社スタッフが、クライアントと協議の上、1からSAPを作成します。主担当として作成をお任せいたしますので、スキルアップにぴったりです。 (3)解析プログラミング : 統計ソフト「SAS」を使用して、データ加工および解析アウトプット(表,グラフ等)を出力するためのプログラムを書きます。臨床研究では、治験やPMSに比べて幅広い解析を行ないますので、様々な経験を積むことができます。 (4)学会発表支援 : 学会発表や論文に使用する表、グラフを作成いたします(各投稿雑誌で定められた様式、見栄えのするグラフ加工など)。自分の作成した解析結果が、論文となり学会にて発表されます。全世界の医療に影響を与える仕事です。直接医師とコミュニケーションを取りながら、パブリケーションに向けて進めていくことが出来ます。
臨床研究・データベース研究プログラマー
■臨床研究、データベース研究で医薬品・疾患に関わるエビデンスを創出している同社にて、解析プログラマーとして複数のプロジェクトを推進していただきます。 【具体的には】 臨床研究、データベース研究(※1)のプログラマーとしてプログラミングに特化してお任せする想定です。 ・解析用データセット仕様書作成、解析用データセット作成(SAS) ・解析プログラム仕様書作成、解析プログラム作成(SAS) ご経験に応じ、以下の業務にも携わって頂きます。 ・リードプログラマーとして仕様書作成~解析結果出力までの進捗管理 ・グループメンバーのフォロー、サポート ・試験のクオリティ向上施策の検討、実施 ・PRO研究(※2)の解析計画書(SAP)および解析図表見本作成 ※1:データベース研究 レセプトや電子カルテ、レジストリ等、日常的に蓄積された大規模な医療データを分析し、エビデンスを創出する手法です。 大規模なデータであること、比較的短期間でエビデンスを創出できる特徴があります。 ※2:PRO研究(Patient Reported Outcome) 患者の声という主観データをエビデンスとしていく研究です。患者の声が主要評価となるため、QOL向上に寄与できることが期待されます。