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制御開発エンジニア<空飛ぶクルマeVTOL>
機体(eVTOL)に搭載する通信システム、電装系操作、センサモニタリングに関するソフトウェア開発をご担当いただきます。 機載システムの要求設計、アーキテクチャ設計、実装およびテストを⾏います。 また、機体搭載のハードウェア設計者、パワートレイン、コックピットの開発者と連携して業務を進めます。 【具体的には】 ■機載通信 ■センサモニタリング ■アクチュエータ操作系 ■テストの実施、およびテスト環境の構築 ■周辺コンポーネントの担当エンジニアとの交渉 ■製品イメージ 製品: eVTOL(電動垂直離着陸機/空飛ぶクルマ)。「Mk-5」「Mk-7」などの機体を開発。 特徴: ヘリコプターのプロペラと飛行機の翼が一体となった独自の機体構造。競合他社製品(数十km)と比較して長い航続距離(100km~160km)の実現を強みとしています。 用途: 個人の「移動」をより便利で快適にすることを目指す、BtoC向けの次世代エア・モビリティ。 【本ポジションの魅力】 ・国際コンペ「GoFly」で日本唯一の受賞、FAA(米国連邦航空局)の試験飛行許可を日本企業初取得など、世界レベルの技術力の元、設計から実装まで一貫して経験可能です。 ・累計約6.7億円の資金調達実績を持ちロボットテストフィールドを拠点に量産・社会実装へ加速しております。 ・2025年の大阪万博での展示も実施済み。累計約6.7億円を調達し、2026年の個人向けリリース・量産化に向け加速する、最もダイナミックなフェーズに参画できます。 【特徴】 GoFly参戦を通じて獲得した技術や飛行許可取得に関するノウハウは、同社だけの文化です。 日米の規制当局や産業界と緊密に連携を取りながら、eVTOLに関する法整備にもリーディングカンパニーとして積極的に関わっています。