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技術職(化学・素材)/年収700万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
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半導体プロセス/材料選定エンジニア
■長年培ってきた銀塩写真感光材料技術に立脚したパターニング技術を、半導体デバイスに応用することから開始し、現在では、パターニングから半導体材料/電子材料全般への研究拡大を図っています。 【具体的には】 材料評価技術者:イメージセンサーカラーフィルター材料、半導体プロセス用材料の評価技術の開発を実施いただきます。 【海外勤務の可能性について】 同社の海外拠点として「アメリカ」「台湾」「ベルギー」があり、ご希望があれば入社後最短「1年~2、3年後程度」で海外駐在ができる可能性がございます(3~5年単位で駐在を想定)。 ※日本勤務ご希望の場合は、無理に海外駐在を命じられることはございませんのでご安心ください。 【補足】 同ポジションはクイックから2名ご入社されています。面接対策も可能なため、是非応募ください。
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生産技術<カラーレジスト>
■イメージセンサー用カラーレジストなどの電子材料の製造工程開発をご担当いただきます。 ※入社後、グループ会社の富士フイルムエレクトロニクスマテリアルズへ出向となります。 【具体的には】 ・新規商品の生産プロセス開発 ・生産効率向上、および品質安定化のための工程開発 ・製品の品質/傾向異常の原因解明 【仕事の魅力】 ・会社全体の組織や仕組みに関わる、インパクトの大きい仕事ができる ・国内外の各生産拠点との連携が必要なため、ワールドワイドに活躍できる ・変化が激しい半導体業界において、最前線で技術の進歩を体感できる ・社内外問わず、製品の技術課題全般に関わる中で総合的な技術力を発揮できる
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工法開発・生産プロセス設計
生産技術部は、量産技術第一課/量産技術第二課/設備技術課に分かれており、量産技術第一課では、既存製品の製造プロセス合理化のための新方式開発~工程設計~設備検討~導入がミッションとなります。一部の工程に対する微修正(例:新たな治具の設置)だけではなく、工程全体のリニューアルやDXを進め、品質ならびに生産性の向上に繋げていただきます。 顧客の求めるスピードや品質に応じるため、当社では生産設備のほとんどを自社設計しており、要件定義、設計、施工管理、設備保全、工程改善まで一貫して行っております。 【職種例】 ①製造プロセスの研究開発に関する業務 ∟研磨材(パウダー、スラリー)製造プロセス合理化のための新方式や新規設備の導入検討 ②量産設備のプロセス設計に関する業務 ∟新規プロセスの具体化に向けたプロセスフロー図、マテリアルバランス等の基本設計図書の作成 ③量産設備の設備設計に関する業務 ∟基本設計図書をベースにした配管設計、電気設計、計装設計等の詳細設計図書の作成 <補足> 研磨材等の当社の主な製品について スラリー製品:ナノサイズのセラミックス微粒子、酸・アルカリ、ポリマーが、超純水などで分散された状態の研磨材 パウダー製品:セラミックスや金属等の原材料を加工し、ミクロンサイズに整粒した粉末の研磨材
CCUS事業の実務担当
■火力発電所のCCUS(二酸化炭素貯留・回収・有効利用)事業の実務担当者として、下記業務を担当していただきます。 【概要】 ・NEDOの実証事業に採択された、CCUS/CCS事業に携わっていただくポジションです。 ・現在他社と合同で実証・検討しているCCS/CCUS事業に関して、「発電所からのCO2分離・回収設備の最適な運用方法の検討および課題の整理」、「石炭火力発電所に適用する CCUS のコスト検討」など技術的な側面から、評価や技術妥当性などを検討いただくポジションとなっています。 【具体的には】 ・CO2分離・回収におけるプロセス設計 ・分離したCO2の利活用方法に関する技術検討 ・ステークホルダーとの折衝 など 【補足】 当面は検討業務がメインとなるため、札幌本社での勤務を予定しています。(2026~2027年頃目安)。 その後、実機検証や建設を目的として、苫東厚真発電所など、火力発電プラント等の所在地に転勤の可能性があります。 ※同社には建設経験者が多く在籍しているため、基本的には本社で検討業務を担当いただく方向性ではありますが、 札幌のみの勤務の確約は難しく、北海道内の転勤はあるものとして認識いただくこととなります。
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生産技術およびプロセス開発<ファインケミカル(電子材料)製品>
■エレクトロニクス関連製品の設備設計や設備導入・改造、生産条件の最適化など、モノづくりの上流(原料納入)から下流(製品出荷)までのプロセス革新、そして生産能力増強投資を担っていただきます。 【具体的には】 (1)ファインケミカル事業製品の最適な生産プロセス設計(新技術探索含む):新製品の開発段階からの入り込みにより、製品特性を踏まえた生産プロセス開発、検討の推進、既存製品のプロセス改善、DX化の推進 (2)ファインケミカル事業製品の生産設備投資予算起案、導入、立上げ:既存プロセスにこだわらず、ゼロベースでプロセス革新を考慮した生産ラインの構想立案、予算化推進 (3)多賀新棟の投資推進(導入、立上げ):導電製品の製造移管に向けたプロセスの改善、最適化の検討推進 【やりがい】 業容倍増に向け、関係部署と連携して新製品を素早く立ち上げる必要がある一方で、能力増強、設備投資をゼロからできるチャンスが多くあります。 自分たちで立ち上げた生産設備から、高シェア製品が産み出されるタイミングに立ち会えることは、業務のモチベーションに繋がります。一緒に生産技術担当の醍醐味を味わいましょう。
生産技術
■塗料製造工場の設備改善、保全業務などの生産技術をご担当いただきます。 【具体的には】 生産工程の効率化を行っていただきます。 定められた品質のもと、早く、簡単に、安全に生産するため、塗料製造(原材料受入れ・貯蔵・投入~製品のパッケージング~製品の運搬・貯蔵)を行うための改良をします。 効率化は工程的なアプローチもあれば、設備的なアプローチの両面から取り組みます。 ・将来的な工場リニューアルを見据えた計画の策定 ・既存塗料製造設備のメンテナンス業務。トラブル対応、定期点検、設備更新の計画と実行 ・他拠点、海外グループ工場案件の分担対応 ・事故、労災、ヒヤリハットの原因追及と対応や静電気事故防止対策
プロセス安全マネジメント
■固体電解質製造プラントの建設・運転に関わるプロセス安全マネジメントの企画立案および推進の中心となり、次世代事業の創出という大きな仕事にチャレンジしていただきます。 【具体的には】 ・製造プラント現場の安全操業を支えるマネジメントシステムの構築と改善 ・現場のプロセス安全力の向上を目指したリスクアセスメントの支援 【高機能材メーカーとしての同社】 本テーマの研究を開始してから10年以上、高機能材メーカーとして電池材料の開発に取り組んでいます。硫化物系固体電解質等に関する特許出願はトップレベルの件数を出願・保有しています。 次世代技術研究所のほか、生産技術センター、知的財産部の精鋭が集結して、2018年7月にリチウム電池材料室(現リチウム電池材料部)を新設し、全固体リチウムイオン電池材料の開発・事業化を目指し、開発を続けています。 【次世代のエネルギー開発への挑戦】 リチウムイオン電池向けの電解質として現在は液体(有機溶媒)が使用されていますが、この電解液を固体電解質にするという挑戦をしています。今後ますますのニーズが見込まれているリチウムイオン電池はEVのみならず産業機械などの汎用性も高い一方で、安全性やエネルギー密度などに課題があります。全固体リチウムイオン電池の実現はこの課題を克服できる可能性があり、同社が手掛けた技術が社会で広く使われる社会に貢献していくことを目指しています。
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生産技術職<自動車用触媒>
自動車用触媒の生産技術担当として、新製品のラボスケールからのスケールアップ・量産化移行をお任せします。 生産設備の導入・トラブル対応等、機械・電気系は別部門になりますので、本ポジションは化学系の生産技術担当となります。 (1)基本設計が決定している触媒製品に対して量産性(生産性向上、品質安定化)を確保する業務を行う。 具体的には、RDより提示された触媒仕様のパイロット機における妥当性検証を実施し、不適切箇所があれば使用改良を実施 する。改良点による、他への影響等がないかを確認し、関係者の合意を得る。 (2)量産化後に顕在化したトラブル対応を行う。 具体的には、量産現場で発生したトラブルの状況を理解し要因を推定する。推定要因に対して製品仕様面での改良案をメン バーとともに立案/実行/効果検証を行う。 その結果について他部署と合意形成し改善活動を推進する。 (3)原材料の変更に関する業務を行う。 具体的には、何らかの理由で仕様変更を実施するにあたり、事前にリスクを予測し、リスク回避策と効果検証方法について立案/関係者合意形成を取る。 検証を実行しその結果の妥当性について報告し関係者を合意形成する。不適切箇所ある場合は再立案/再検証を行う。
生産技術<工程開発/DX推進・HRDP>
社内および製造委託先(兵庫県)に出張し、主に以下の業務の一部を担当していただきます。 【具体的には】 ■DX化促進 ・製造工程で取り扱うデータをシステムに落とし込み、データ入力~表示までの管理体制を構築 ・営業や生産管理などのバックエンド業務へのシステム導入・管理 ・システム開発業者の選定・開発依頼窓口 ・外観検査装置の維持管理 ■製造工程での改善活動 ・工程での生産性改善のサポート、課題を抽出して情報システムや装置の観点で改善 ・装置選定および導入 【業務の面白み/魅力】 ・新規事業創出プロジェクトに携わり、工場の拡張や新設に携われることができます。 ・裁量をもって業務にあたることができ、必要な投資や装置導入を進めることが出来ます。
材料開発<次世代半導体材料/HRDP> ※研磨材料/プロセス人材向け
国内・海外顧客に向けた半導体パッケージ用キャリア材料の開発(試作・評価・解析)、顧客対応を担当していただきます。 ※顧客要求(例:耐熱性・高精細化)に応じた材料/構造の設計・作製・評価を行います。特に、キャリア材の平坦化技術の確立に向けて、開発方針の策定や開発用研磨設備や研磨剤の選定、研磨レシピの開発などを主導していただきます。 【具体的には】 ・半導体パッケージ用キャリア材料開発(材料設計/構造設計、試作) ・平坦化技術の確立(装置選定、研磨剤選定、レシピ開発、評価技術開発) ・顧客要求に応じた簡易パッケージの作製、評価(剥離強度など) ・評価/解析結果の取りまとめと顧客コミュニケーション 実際の業務や評価解析は、開発チーム内で分担・協力して実施しています。 【面白み・魅力】 半導体パッケージの後工程でデファクトとなるキャリア材を事業化するため最前線でご活躍いただくポジションです。 大手半導体メーカーと直接コミュニケーションを取りながら、自らの開発内容を業界に広めてゆく面白みがあります。
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プロセス開発・設計<化学プラント>
同社の生産技術部は、量産技術第一課/量産技術第二課/設備技術課に分かれており、配属予定の量産技術第二課では、新規開発された製品の量産化に向けた製造プロセスの考案や設備導入がミッションとなります。開発職が考案した製品が実際に工場のラインで量産化されるまでの、「概念設計~基本設計~詳細設計~調達~工事~試運転」の一連のプロセスに沿って、チームで取り組んでいただきます。 【具体的には】 ①量産設備のプロセス開発に関する業務 ∟新規プラントの具現化に向けたプロセスフロー図、マテリアルバランス等の基本設計図書の作成 ②量産設備の設備設計に関する業務 ∟基本設計図書をベースにした配管設計、電気設計、計装設 ③量産設備、プラントの立ち上げ、検証 ∟設計、開発したプロセスの運転や試作、また工程調査などを基にした改善業務など ④量産ラインへの移管業務 ∟量産ライン移管に伴う、手順書や検査基準の整備、担当者教育など
生産技術<樹脂プレス部品>
■同社の生産技術の業務をご担当していただきます。 【具体的には】 ・天井/ラゲージ部品の設計データへ生産要件のフィードバック ・天井プレスシミュレーションの実施 ・天井/ラゲージ成形型の仕様検討、手配、トライアル、品質作り込み ・天井組立設備の仕様検討、トライアル、品質作り込み など <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
生産技術/量産移管<排ガス浄化触媒>
■主に顧客や原料サプライヤー、事業部内関係部門(海外拠点含む)と連携し、新製品の立上げや量産安定性の改善、製造費コストダウンなどに取り組んで頂きます。 【具体的には】 ・顧客(自動車メーカー)との技術面談、量産立上げに向けた報告書作成や顧客への報告 ・工程設計改良、生産拠点への量産技術移管、量産立上げイベントや量産流動後の技術支援 ・配下メンバーへの業務指示や育成、チーム運営の補佐 ・その他関連する業務 【キャリアステップイメージ】 入社後数年間は生産技術課にて一定業務範囲での作業リーダーを経験していただきます。 その後、経験値や能力を勘案して、将来的には同課グループリーダーや生産拠点での製造マネージャーが選択肢となります。
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水処理プラントの基本設計(即戦力)
プロジェクト毎にチームを組み業務を進めます。 この中で、主に水処理設備のプロセス・ユーティリティ設計を担当して頂きます(積算、試運転調整等を含みます)。 【具体的には】 商業施設から半導体製造工場まで、幅広い分野で水処理設備に関するエンジニアリング業務を行っています。機器、配管・配置、電計システム等の分野と連携し、プロセス・ユーティリティに関する設計及び管理業務を担当して頂きます。また、プロジェクト方式で業務を進めていますので、プロジェクト管理に関する業務を含みます(品質・予算・工程管理等)。
生産技術<塗料>
■塗料製造工場の設備改善、保全業務などの生産技術を担当いただきます。 【具体的には】 ・塗料生産工程の効率化。効率化は工程的なアプローチ、設備面からのアプローチの両面から取り組みます。 ・既存塗料製造設備のメンテナンスや改良、予防保全の計画立案。 ・大型改修や新規設備の導入における機器選定から工事計画と施工管理、塗料生産の条件出し。 ・将来的な工場リニューアルを見据えた計画策定。 ・他拠点、海外グループ工場案件の分担対応。 ・事故、労災、ヒヤリハットの原因追及と対策、静電気事故防止対策。 【キャリアパス】 ゆくゆくはマネジメントクラスを目指していただけるポジションです。また昇給も毎年行われていて、給与も着実に上げていくことが可能な環境です。
金型及び成形技術
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 樹脂成形部品・鋳造部品の金型立上げにおいて、国内外の取引先へ技術指導・支援を行います。中国・タイ・ルーマニア・ブラジル・アメリカなど、海外拠点での立上げ支援・出張・出向の機会もあります。また、部品のQCD向上を目的に、形状改善や図面の見直し、新技術・新工法の検討などの改善活動に取り組みます。材料、金型、成形の専門知識を活かしながら、試作評価や流動解析などを通じて、量産性と品質を同時に高める役割を担います。 【魅力】 本ポジションの魅力は、材料・金型・成形・設計・海外立上げを一気通貫で経験できる点にあります。製品の品質・コスト・生産性を左右する“設計前段の最重要工程”を担うため、自分の判断がそのまま製品価値に直結する手応えがあります。 また、量産設計4課は開発・調達・海外工場・製品技術のすべてと関わる部門であり、幅広い知識や視点が自然と身につきます。技術者として専門性を深めながら、海外立上げの現場で活躍したり、将来的には組織の中心としてマネジメントにも携われる、成長チャンスの大きいポジションです。
品質基準立ち上げ<全固体電池用固体電解質>
全固体電池用固体電解質(A-SOLiD)の品質管理/品質保証業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)製品の検査および開発品の性能評価 (2)製品および開発品の新規評価方法の検討 (評価/検査装置の導入/立上げを含む) (3)品質関連の管理文書体系の構築、それらの文書の作成/制定 (4)出荷関連の業務(品種、数量等の確認、検査成績書の作成、輸出関連法令対応など) 【業務の魅力】 全固体電池を材料の開発から携わることのできる、数少ない企業(日本では3社のみ)のうちの1社です。 その中でも、唯一の素材メーカーとして同分野の技術をリードしています。 全固体電池は粉体の技術がコアとなっており、製品全体の性質が決まります。 同ポジションは、そんな粉体の開発から担っているため、未来のモビリティ社会を形作る最前線で働くことを意味します。研究から量産まで一貫して関わり、直接社会貢献につながる、大きなやりがいを感じることができます。 【A-SOLiDについて】 全固体リチウムイオン電池向け固体電解質で、世界に先駆けて量産試験設備での検証を完了した製品です。 具体的には、以下のような取り組みがされています。 ・全固体電池を開発している企業において、「A-SOLiD」を採用したセラミックパッケージ型全固体電池が製品化 ・車載(EV)用の全固体電池開発が活発化し、国内外複数社への「A-SOLiD」サンプル供給量が急増中 ・2024年2月には量産試験用設備の増強を発表し、生産能力は現状の3倍程度に
品質保証業務<全社の品質リテラシー向上・醸成>
品質保証業務全般をご担当頂きます。 製品評価や検証・認定の実務にとどまらず、品質保証の考え方を通じて全社の品質リテラシー向上・醸成を推進することが仕事です。 また、品質データの分析、見える化等を通じて、製品やプロセス、システムの信頼性・有効性向上を推進するための企画・立案も行います。 【具体的には】 ・製品評価システムの開発・構築 ・新製品の評価試験・認定業務 ・関連プロセスやシステムの有効性評価 ・品質監査、品質マネジメントシステムに関する支援業務 ・その他:業務改善活動(PIM)に関わる業務全般(改善案アイデア出し・推進・実施、毎月開催される他部署対戦で使用する資料の作成・発表等) 【ポジションの魅力】 ・製品に触れる機会が多い仕事です。 ・設計部門、製造部門に関わる業務が活動の中心となりますが、海外拠点を含めて関わる部門は多く、活躍できるフィールドが広く存在するお仕事です。
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品質管理<産業用ロボ等の購入部材>
マネージャー候補として、以下の業務の担当者に対するマネジメント業務を担っていただきます。 【具体的には】 ・購入部材受入後の在庫品の取り扱い、保管に関わる業務 ・購入部材の品質確保、品質管理体制確立 ・受入検査及び良否判定、品質課題の解決、品質改善活動の推進 ※同社の資材・購買部門の特徴として、単純なモノの購入だけではなく、受入検査、倉庫のストック・払い出し、不適合品の処置など、他社であれば製造や品質保証が持つ機能も担っています。こちらのポジションは、取引先からの納入品質を確保し、維持、管理をする、受入検査部門の業務を担っていただきます。
技術営業<銅箔製品>
技術営業担当として、同社顧客に訪問して技術課題を聴取・解決し、同社製品の拡販や新規銅箔の改良・開発につなげていただきます。また、同社主力製品の新規用途開拓を行い、売上の拡大に向けた業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客に訪問し、同社製品紹介、技術課題の把握 ・技術レポート作成と社内外へプレゼン ・市場の技術トレンド調査や顧客ニーズを把握し、社内へ展開 ・顧客問い合わせ事項の集約、解析 ・基板解析評価や銅箔の基礎物性評価 ・新技術や新工法の特許出願 【業務の面白み】 ・主に世界シェア95%以上の同社製品関連の業務となるため、大きな成果につながりやすい。 ・専門知識が無くても入社後の教育や研修で身に付け、すぐに実務で活かすことができる。
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プロセス設計エンジニア(化学プラント向け)
■化学プラントを中心とした各種プラントのプロセス設計業務。国内・海外の化学プラント建設におけるプラントの基本仕様の立案・決定、基本設計業務をお任せいたします。 【具体的には】 ○プロセスシミュター(Aspen plusなど)を用いた物質&熱収支計算、プロセスフローの作成 ○機器サイジングなどの化工計算 ○配管サイジング、P&IDの作成 ○プラントレイアウト作成 ○試運転業務、機器性能確認、運転指導 ○プロセスモデルの構築支援、新技術の導入、既存設備のプロセス改良(省エネ検討など) 入社後の業務については、これまでのご経験を踏まえて担当フェーズを決定いたします。 【働き方】※携わるプロジェクトによって異なる為、一例となります。 出張の頻度:計15回程度/年 出張の期間:計0.5ヶ月程/年 ※建設現場へ赴任となった場合は、数か月~1年程度の出張が発生する可能性もございます。 客先・社内との打合せは内容に応じて、オンラインと対面を併用しています。 <仕事の魅力・やりがい> プロセス設計の業務のみならず、プロジェクトの立ち上げから設備の引渡しまで、一貫して業務を担当出来るなど、部署間を超えてご活躍いただける可能性があり、希望に応じて幅広い業務にチャレンジできる環境が整っています。
研究開発<リチウムイオン電池再生事業>
■レアメタル(Ni,Co,Li,Mn等)の湿式回収、および化合物製造における開発業務を担っていただきます。 【具体的には】 ■入社後まず担当する業務(プロセス最適化するための課題解決) 開発リーダーの指示のもと、量産・事業化を見据えたプロセスの最適化を目的に、本社開発拠点にある実証設備(ミニプラント)で出てきた課題解決のためのテーブル試験やデータ管理に従事していただきます。 ・前処理・浸出: LiBスクラップの粉砕・熱処理などの前処理操作、および最適な酸・アルカリの種類、温度、濃度など既定または検討中の条件下における浸出挙動の確認・評価。 ・抽出・精製: 溶媒抽出や沈殿法による特定元素(Ni, Co, Mn, Li)の分離・精製プロセスの検証。 ・データ管理: 実験データの整理、報告、ならびにスケールアップを見据えた物質収支(マテリアルバランス)の作成。 ■習得状況に応じて担当する業務(分析・改善提案) ミニプラントやテーブル試験で得られたデータをもとに、安定運転・効率化を意識したプロセス改善検討へと業務範囲を広げていただきます。 さらに、いわき工場稼働に向けてより上流の工程にも携わっていただきます。 また将来的には、既存プロセスの運用・改善に加えて、新たな技術や領域への展開にも関わっていただきます。
研究開発<リチウムイオン電池再生事業>
■新規事業の創出に向けた、プロセス開発(ビーカースケールでの研究開発~ベンチ・パイロットスケールでの実証実験~プラントスケールへの実装)を担う、開発組織のマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・状況を俯瞰して捉え、課題を設定し、優先順位を付けながら、専門職とチームメンバーの力を総動員し、問題を解決していく。 ・課員のモチベーションやコンディションを観察し、一丸となって解決に向かうチームを創るべく働きかける。 ・課員にチャレンジの機会をデザインし、適切にコーチングをすることで、成長を支援する。 【将来的なミッション】 ・当社では2023年10月に「アサカ理研の10年後ビジョン(2034年10月1日)」 を策定。研究開発部門においては、複数の新規事業の創出に向け、次々と新た な技術開発を行っていく計画です。ご自身の経験を活かし、新規事業の創出に 向けた技術開発(プロセス開発)を、チーム一丸となりモチベーション高く推 進していただくことを期待しています。
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プロセス設計エンジニア(医薬プラント向け)
■医薬系プラントのプロセス設計業務、次世代リーダーとしての管理・取り纏め。主に原薬、固形製剤工場建設における基本仕様の立案・決定、詳細設計、試運転業務、新プロセス・装置開発業務を担当していただきます。 ※客先・社内との打合せは内容に応じて、オンラインと対面を併用しています。 【具体的には】 ・物質&熱収支計算、バッチタイム検討(プロセスシミュレーターの活用含む)、プロセスフローの作成 ・生産、用役設備の能力検討、装置選定 ・機器サイジングなどの化工計算 ・P&IDの作成 ・プラントレイアウト、配管サイジング・ルート計画 ・バリデーション業務(C&Q) ・新プロセス、技術の導入、装置の開発 ・学会、ワーキンググループへの参画 ※入社後の業務については、これまでのご経験を踏まえて担当フェーズを決定します。 【プロジェクトの一例】 ・医薬(原薬、製剤)、化粧品の顧客向けの引合~実行までを担当 →引合業務は、見積業務およびプロセス提案がメインです。 →実行業務は、詳細設計~発注、建設工事、試運転(OQ)まで一貫して担当。 ・医薬品製造における製造プロセスや装置の開発
材料開発<サーミスタ>
■センサー向けの材料開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・課員のマネジメント業務(日常的な業務の指示、目標設定、1次評価面談など) ・主にサーミスタの材料工程に関わる設計業務 ・量産サーミスタ材料の品質、コスト改善及び新規サーミスタ材料開発。 ・材料工程の立上(知識・経験により海外出張をお願いする場合もあります) ・組成調査 ⇒目標に合ったサーミスタの特性の組成を調査する ・材料改善 ⇒ばらつきが小さくなる工程を見出す ・工程確立 ⇒新組成の材料を量産するための工程を作り出す ・工程改善 ⇒現在の工程よりもより量産に合った工程を見つける 【主に使用するツール】 ・CAD:SolidWorks、RAPID ・故障分析:APIS ・統計分析:Minitab
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プラントのプロセス設計者
プラント・設備の建設・改造におけるFeasibility Study、基本設計・詳細設計、技術検討、試運転確認などのプロセス設計を中心としたエンジニアリング業務を担当いただきます。 ■具体的な業務内容 (1)客先のFeasibility Studyの支援、設備仕様の作成 (2)設計仕様書・ドキュメントの作成、照査 (3)見積引合い対応 (4)技術検討 (5)試運転確認
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環境プラントにおけるプロセス設計
■国内・海外ごみ焼却施設に関する見積計画、基本設計・計算、技術提案書作成業務およびエンジニアリング業務にご対応いただきます。 <職務内容について> プロジェクトの入札のため、プロセス設計部門の技術者が中心となり、他部署(装置設計、プラント設計、制御、シビル)を巻き込みながら業務を推進していただきます。 会社の方針として年に4件程度の受注獲得を考えており、そのための入札準備業務等に従事していただきます。 ※中途採用者向けの寮・社宅・住宅手当等の住居サポートの制度あり(雇用形態等諸条件により、適用外の場合もあります。)
研究開発<半導体向け薄膜材料>
同社のフォーカス事業である薄膜材料事業部磯原工場の製品開発センターにて、製品開発に関わる業務をご担当いただきます。 【具体的には】 入社後は、製品や製造プロセスに関する知識を身に着けていただき、ご自身の知見や経験を活かせるテーマを担っていただきます。 ・担当テーマの開発業務、改善業務 ・論文調査、マーケット調査(含む学会・展示会) ・顧客とのコミュニケーション(製品説明、技術打合せ) 【特徴】 高純度化、圧延、表面処理・表面制御、組成・組織制御、結晶成長など多くの要素技術で強みを持ち、先端材料に求められる高性能・高付加価値を持つ製品の開発を進めています。 【業務のやりがい】 魅力最先端分野での開発に従事し、その製品を自らマーケティングを実施していただきます。 顧客と直接会話することによるニーズの探索及び開発・製品化プロセスに従事することができます。 生み出し、育てるまで一貫して携わることが可能です。
フォトレジスト材料開発
半導体製造用リソグラフィー関連材料の開発を担っていただきます。 【具体的には】 (1)リソグラフィー関連材料処方開発者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の処方開発、および商品化 (2)リソグラフィー関連材料評価技術者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の評価技術の開発 【仕事の魅力】 ・同社の技術重視の組織風土の中で、関連部門(素材技術、解析技術、DX関連技術、プロセス技術、製造技術)の支援を得ながら、先端半導体材料開発に携われます。 ・国内外の顧客(半導体デバイスメーカー)向けに、パートナー(製造装置/原料メーカー等)や同社海外拠点と協業する中で、グローバルな活躍とスキルアップを図れます。 ・同社の多様な事業領域で培った技術基盤と安定した経営基盤のもと多角的かつ長期的なキャリア形成が可能です。
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開発・品質改善<無菌充填機用バッグ>
■ライセンス権を取得した海外メーカー製品である無菌充填システムに使用されるバッグについて、協力企業と連携して、開発及び品質改善に携わっていただきます。 【具体的には】 ■バッグやスパウト等の開発 ■食品用包材の安全性評価 ■不具合改善のための開発 ■顧客からの技術的案件対応 ■商品規格に関する作成・管理 ※入社後、OJTや技術トレーニングにて業務に慣れていただくところからスタートしていただくことになりますが、自身の裁量で業務に取り組める環境です。 【取扱製品について】 BIB(バッグインボックス)用無菌充填システム 「インタセプト」は、滅菌された液体製品をガンマ線で滅菌したピロータイプの包材に、周辺環境に影響されずに充填できる、無菌充填システムです。 特殊な密着充填構造により、高品質で安全性の高い製品の供給を可能にします。 防湿性・遮光性・バリア性に優れたアルミ蒸着袋に無菌で充填された製品は、常温での保存・輸送が可能です。また、UHT殺菌機との組み合わせで、常温充填が可能となるため、レトルトや缶詰などに比べ、製品本来の風味や色を損なうことなく保持できます。
合成・設計技術<有機EL材料>
化学構造ー物性相関を理解し、材料設計方針の立案から試作合成までの一連の研究開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客要求仕様(発光波長、効率、寿命、安定性、加工性、コスト等)を理解し、それを満たすための材料設計コンセプトの立案 ・自ら有機合成実験を行い、設計した材料の少量試作(ラボスケール合成)を実施 ・合成ルート・反応条件の検討と最適化 ・材料物性および素子特性の把握と次の改善策提案 ・関連技術分野の特許・論文の調査および出願・権利化 ・材料の生産性・物性を直接把握し、量産化過程で発生する技術的な問題への対応 ・研究開拠点立ち上げ・運営に関わる設計・合成面での各種支援業務 ・スキルに応じて、若手・新入社員や委託先への技術指導 ・開発品に関する知的財産獲得・特許出願
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接着材料・コーティング材料開発<次世代ディスプレイ向け>
■樹脂材料の基本品質の高機能化、および評価技術向上を合せ込んだ製品開発を行っていただき、顧客訪問し、改良に関する説明や製品プレゼン、および採用に向けた技術サービスを行っていただきます。 【具体的には】 ・次世代ディスプレイ向け接着剤・コーティング材料開発・材料特性(光学特性・機械特性等)評価 ・顧客への開発品提案 【やりがい】 世界の主要なTVやスマートフォンメーカーと、それに関連するDisplayメーカーとお付き合いがあり、この分野での最先端動向に接することができます。 顧客製品の品質へのインパクトが大きい製品を扱っているため、顧客の要求は高いレベルでありますが、その課題を乗り越えた時、大きな達成感を感じます。
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半導体パッケージ材料開発および評価技術開発
半導体パッケージ用材料、特に後工程用絶縁膜・保護膜の開発を担当していただきます。 【具体的には】 ■半導体パッケージ用材料処方開発者 絶縁膜・保護膜に代表される半導体パッケージ材料の処方開発、および商品化 ■半導体パッケージ用材料評価・プロセス技術者 絶縁膜・保護膜に代表される半導体パッケージ材料の評価技術の開発 【仕事の魅力】 ・同社の独自技術と化学の深い知見を活かし、半導体パッケージの先端材料開発に携わる事が可能です。 ・半導体業界の成長分野である先端パッケージング技術に直結した研究開発で、社会的インパクトの大きい仕事が可能です。 ・国内外の半導体/装置メーカーと連携し、グローバルな視点で材料開発を推進する事が可能です。 ・新規材料創出から量産技術の確立まで幅広いフェーズで、技術者として成長できる環境があります。 ・同社の多様な事業領域で培った技術基盤と安定した経営基盤のもと多角的かつ長期的なキャリア形成が可能です。
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フォトレジスト材料開発
半導体製造用リソグラフィー関連材料の開発を担当していただきます。 【具体的には】 (1)リソグラフィー関連材料処方開発者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の処方開発、および商品化 (2)リソグラフィー関連材料評価技術者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の評価技術の開発 【仕事の魅力】 ・同社の技術重視の組織風土の中で、関連部門(素材技術、解析技術、DX関連技術、プロセス技術、製造技術)の支援を得ながら、先端半導体材料開発に携わる事が可能です。 ・国内外の顧客(半導体デバイスメーカー)向けに、パートナー(製造装置/原料メーカー等)や同社海外拠点と協業する中で、グローバルな活躍とスキルアップを図る事が可能です。 ・同社の多様な事業領域で培った技術基盤と安定した経営基盤のもと多角的かつ長期的なキャリア形成が可能です。
技術開発<車両防音材>
■車両防音材の技術開発をご担当していただきます。 【具体的には】 ・防音材料・製品技術開発のための現象・メカニズム解明による基盤技術構築 ・次世代車への防音部品の要素技術開発・プロジェクト適応開発 ・材料、製品単体から車両での開発を通じ顧客への提案、プロジェクトへの適応開発を実施しています。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
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