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経理・財務
【経理業務】 売上確認及び請求書作成、固定資産管理、各種資料作成 【財務業務】 金融機関対応、支払業務(振込データ作成・銀行窓口での手続き)、入出金管理 ※金融機関出身者や経理経験者が多数在籍しています。 【キャリアアップについて】 一般社員→主任→課長代理→課長→部長代理→部長とキャリアアップが可能。 経験者であれば、主任や課長代理からのスタートもあり得ます。 【魅力】 ・金融機関出身者や経理経験者が多数在籍しております。全員が「もっと面白いことをしたい」「会社とともに自分も成長したい」という気持ちを持って入社し、同社にてスキルを磨きながら活躍しています。枠にとらわれすぎず、「やりたい」と思ったことにはぜひ声を上げて積極的に挑戦してください。 ・年齢や入社歴に関わらず、スキルや意欲に応じて重要な仕事もお任せします。ご自身のペースで経験値を積みながらスキルを磨き、成長していくことができます。 ・2021年2月には東証グロース市場への上場を果たすなど、事業成長に伴い組織も順調に拡大しています。経理部門においても、開示業務や経営分析等、新しい業務にチャレンジする機会がふんだんに用意されています。 ・コロナ禍の2020年期においても着実に成長を遂げ、売上高・戸建販売棟数ともに過去最高を達成。従来から取り組んでいた非対面営業やWEBマーケティングが功を奏し、顧客からの反響も増加しました。引き続き首都圏・東海エリアにて、成長加速とさらなるシェアアップを狙っています。
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経理・財務会計<経理財務>
■グループ本社所属で、グループ本社の経理・財務部門の他、国内・海外のグループ会社を含むジョブローテーションがあり、専門性を高めながら様々な事業を支えグループ全体に貢献できます。 【具体的には】※グループ本社の以下の部署に配属が想定されています。 ■経理部 ・連結決算・開示関係 ・グループ全体の業績管理 ・グループ税務(国内・国際) ・単体決算(制度決算/月次決算/予算/業績予想)・税務業務) ■財務部 ・資金管理、資本政策、資金調達、外国為替管理 ■国際経理財務室 ・海外子会社への経理・財務面での指導、支援、業務改善提案 ■その他 ・国内グループ会社での経理・財務・税務に関する業務、事業支援 ・経験・知識に応じて、プロジェクト推進(M&Aや組織再編などの経理・財務面での支援) など ※配属はご経験に応じて決定いたします。
法務
■同社にて、法務・コンプライアンス部門の中核として、法務・コンプライアンスに関する幅広い業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・各種法律問題への対処 ・国内外の契約書の審査・作成及び必要に応じた交渉のサポート ・M&A、合弁、その他のプロジェクトへの参画 ・訴訟・紛争、その他のトラブル対応 ・輸出管理、贈収賄防止、独占禁止法・下請法、その他コンプライアンスに関する社内ルール作りとモニタリング ・法務・コンプライアンスに関する教育・指導(海外関係会社も対象) ・株主総会、取締役会の機関業務の対応(関係会社のサポート含む) 【キャリアパスイメージ】 ・1〜3年後:まずは事業内容や事業特有の法律問題などに関する理解を徐々に深めていただきます。その後は、法務・コンプライアンスグループの中核メンバーとなっていただくことが想定されています。 ・3〜5年後:当面はヘルスケア領域で法務業務の経験を積んでいただきますが、将来的には親会社の法務部や海外現地法人、他事業会社の法務部門で業務についていただく可能性もあります。
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法務部門
■会社の組織及び事業活動に関わる法務(契約、株式、登記、文書管理、債権管理、損害保険等の業務の他、コンプライアンス、M&A、海外法務、組織再編、各種法律相談等)、コーポレート・ガバナンス関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)ガバナンス、コンプライアンス ・国内外子会社の組織再編、ガバナンス関連 ・コンプライアンス ・株式事務 (2)契約、法令調査、訴訟対応 ・契約審査 ・各種法律相談 ・法令調査 ・訴訟対応 (3)株主総会:株主総会全般 (4)M&A:国内外M&A ※中長期的にはグループ本社各部署(IR・SR室・企画本部など)への異動可能性があります。 【ポジションの魅力】 最近ますます重要性を増している法務セクションにあって、持株会社の立場から専門スタッフとしてグループ全体の事業活動及びM&A等に関する支援を行う職務です。
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予防法務・臨床法務・戦略法務
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書(和文・英文)の審査・作成、契約条件に関する交渉支援 ・広告関連法規(景表法、著作権法等)、個人情報保護法、取適法・フリーランス保護法などを中心とした法律相談対応 ・海外事業者との取引や英文契約を含む案件への法務対応(ご経験・スキルに応じて) ・業務提携・資本提携、新規事業立上げ、新規サービス導入等のプロジェクト案件に対する法務支援 ・商標、特許等知的財産権の管理、申請等の実務推進、支援 ・紛争対応(訴訟対応を含む)およびコンプライアンス対応の支援 ・法令制定・改正や事業環境の変化を踏まえた、社内ルール・業務フローの検討および改善提案 ・法務業務の効率化・高度化に向けた業務基盤整備、ツール活用(契約管理ツール、AI等)の検討・推進 ・事業部門・関連部署向けの法務知識の共有、教育・情報発信 ■キャリアパス 入社後は、既存メンバーと協働しながら担当業務を持ち、同社グループの事業や法務局の進め方を理解していただきます。その後は経験や志向に応じて役割の幅を広げ、事業に伴走する法務担当として活躍いただく想定です。将来的には、専門性を深める、プロジェクトをリードする、マネジメントに関与するなど、複数のキャリアの方向性があります。
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認証業務<マリンエンジン>
■主に欧米市場をターゲットとした舶用ディーゼルエンジンに関する法規対応・認証業務を担当していただきます。 【業務内容概要】 下記業務において、開発担当者との協働による申請図書の作成、認証機関との調整などを担当いただきます。 ・欧米向け舶用ディーゼルエンジンの排気ガス規制認証業務。 最新規制情報の確認、既存機種の認証年次更新申請、新機種の新規認証申請業務 ・同ディーゼルエンジン、および周辺機器の安全法規対応業務 耐火性法規や電波障害規則に対する認証業務 【想定ポジション】 1) 認証業務担当者 【やりがい・PR】 クリーンかつ安全な製品を世界の顧客に届けるための重要な業務になります。
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法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書(主に国内)の作成・レビュー等 ・新商品・新サービス、新規事業に関する法的問題の検討及び対応 ・リスク・コンプライアンスに関する活動(委員会の事務局業務、研修等の社内教育・啓蒙活動の立案・実行) ・電子契約システムや契約書期限管理の業務 ・社内規程の管理業務 ・グループ子会社の法的問題の相談対応 など ※業務内容の中で上司、チームリーダーから任された役割に応じて実務担当者として、自らの仕事に責任をもってやり遂げていただくことが求められています。将来的には、他部署を巻き込んだ企画業務の提案など、会社全体の法務スキルやリスク・コンプライアンス体制の向上に向けた提案などを行っていけることが期待されています。 【組織構成】5名(30代2名 40代1名 50代1名、60代1名)
法務(グローバル/戦略法務)
■同社グループの事業活動を法務の専門性から支え、法的リスク管理を基盤としながら、将来的には事業・経営の意思決定に伴走し、持続的な成長を後押しする役割を担います。 【具体的には】 ・国内外の契約書審査・作成、各種法律相談対応 ・新規事業、事業提携、M&A、事業再編等に関する戦略法務対応 ・各事業部門と連携した法的リスクの特定・整理、および対応方針の検討 ・事業推進における法的論点の整理、代替案・進め方の検討 ・コンプライアンス施策の企画・実行 ・グローバル展開に伴う法令対応、海外グループ会社への法務支援 ※まずはスキルに合わせたミッション等のアサインを行い、実務を通じて事業理解を深めていただき、将来的には、経営や事業の意思決定により近い立場で、法務の視点から全社・グループ横断の課題解決をリードする役割を期待しています。
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法務
■法務業務をスピード感を持って推進していただくポジションです。事業成長を支えるため、契約審査・締結周りを中心に一貫して担っていただきます。 法的リスク管理だけでなく、契約実務を通じてビジネスを前に進めることを期待されています。 【具体的には】 ・各種契約書(取引基本契約書、業務委託契約書、秘密保持契約書など)の作成・レビュー・締結手続き ・契約書雛形の整備・更新 ・各部門からの契約相談対応 ・契約書管理台帳の整備・運用 ・社内オペレーションとの連携 ・法務関連業務の効率化・改善提案 ■ポジションの魅力・やりがい ・契約業務の即戦力として、スピード感ある実務経験を積める ・経営・現場との距離が近く、事業推進と直結する法務を担える ・若手でも裁量を持ち、改善提案や仕組みづくりに挑戦可能 ・弁護士資格がなくても企業法務としてスキルを磨き、キャリアの幅を広げられる
法務
■法律相談、契約審査・作成、知財管理、法令リサーチ、行政対応、投融資案件等を含む事業における法的な問題についての経営判断支援を行っていただきます。 【具体的には】 ・契約書、利用規約等の作成、レビュー ・法的相談への回答 ・新規事業における法的観点からの調査及び法的課題の解決 ・M&A対応(法務デューデリジェンス・投資スキーム/投資契約他) ・法的観点での経営陣へのアドバイス ・知的財産権の調査、出願、管理全般 ・社内法務研修の企画、実施その他啓蒙活動 ・コンプライアンスに関する業務 ・コーポレートガバナンスに関する業務 ・リスクマネジメントに関する業務 ・社内規程の作成、整備、改訂 等
法務スペシャリスト
■コーポレート・事業・製品の各領域におけるリーガルリスクのコントロールと、事業拡大に伴う法務基盤・コンプライアンス体制の構築およびグローバルな製品安全体制の整備などをご担当いただきます。 【具体的には】 法務部長のパートナーとして、コーポレート・事業・製品のあらゆる側面からリーガルリスクをコントロールし、事業の持続的成長を支えていただくポジションです。 既存の法務実務を安定的に運用するだけでなく、事業拡大に伴う新たなスキームの構築や、グローバルな製品安全体制の強化など、攻めと守りの両面で中心的な役割を担っていただくことを期待しています。 【役割】 ご経験や適性に応じて、以下の業務を幅広く、かつ専門性を活かして担当いただきます。 ・コーポレート法務 ・事業法務・契約法務 ・コンプライアンス・リスク管理 ・製品法務 ・法務基盤の整備(リーガルテック活用) 【想定業務例】(あくまでも一例) ・株主総会招集通知の発送、委任状取得、送付資料のリーガルチェック、シナリオ・議事録作成、取締役会議事録作成、登記書類の起案 ・経営会議議事録の作成、リスク・コンプライアンス委員会の開催・議事録作成 ・取引契約作成・レビュー、審査、押印管理 ・各種法規調査・まとめと社内展開 ・規程・マニュアルの整備、作成、改廃 ・製品仕様・マニュアルその他の社内文書の審査、文書管理 ・法改正情報の入手、調査、社内規程や制度への落とし込み、社内コンプライアンス研修の企画・実施 ・社内外関係者との会議参加と合意形成
物流部門における法務・コンプライアンス推進
■以下の業務を実務担当として主体的に推進いただきます。 ・物流関係の契約審査業務(主に国内関係、貿易・海外関係もあり) ・業法に関わる当局への報告・届出業務 ・法改正周知・徹底、教育(研修)等の実施による本部内の法務マインド・知識向上に関わる業務 ・物流に関わる業法(利用運送事業法、倉庫業法等)、下請法(取適法)等の状況の審査(監査)・仕組づくり 【具体的には】 ・契約書の審査、作成業務(契約交渉支援もあり) ・事業推進にあたって本部内からの各種法務相談対応 ・本部内の法務関係の教育、監査、仕組み構築 ・本部内プロジェクトにおける法務的支援 ・業法に関わる当局への届出、許認可の取得業務 ・その他、本部が行う事業推進に伴い発生する法務事案への対応 【キャリアパス】 ・法務部内では貿易コンプライアンス業務(関税法順守を中心とした全社ガバナンス)を行っている部署もあり、より専門性の幅を広げることもできます。 ・同社法務部門への異動などの道も開けています。
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IRユニットリーダー候補
■同社のファイナンス&アカウント部門にて、IR業務の実施および取りまとめを担当いただきます。 【同社について】 ・決算IRにかかる一連の資料作成(決算短信、決算説明会資料、株主通信、その他補足説明資料等) ・IRにかかるイベント運営(決算説明会、個人投資家説明会、その他国内外投資家エンゲージメント等) ・資本市場及び投資家等にかかる社内報告資料作成 <同社について> 企業理念は「be Unique.」であり「コクヨは、創造性を刺激し続け、世の中の個性を輝かせる」という考えで商品・サービスを社会に提供しています。 現在は2030年にむけた長期ビジョンを策定し、中長期でどの事業をどのように成長させるかを明確にし、従来以上に改善や成長に挑戦しています。 空間価値ドメイン/ビジネスサプライドメイン/グローバルステーショナリードメインと事業ドメインを3つに再設定し、モノ視点から将来の市場(顧客)ニーズの変化を捉えたコト視点への転換を進めています。
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法務・コンプライアンス
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新規/既存社内ルール(方針/規程/手順/ガイドライン等)の整備/改修の関わる企画・推進業務及びその支援 ・全社コンプライアンス(法令、ISO環境活動、情報セキュリティ活動、社内規程、 安全活動等)遵守活動の推進業務(PDCA推進活動事務局) ・中⻑期の目線では法務・コンプライアンスT内での業務ローテーションや業務支援を想定しておりますので、法務知⾒をお持ちの方でしたら法務業務の対応(契約書審査、契約書作成支援、問い合わせ対応等)にもご活躍いただけます。 【担っていただく役割】 上記業務の将来のチームリーダー候補(メンバ︓2名〜3名程度) ・企画・推進業務及びその支援業務 ・コンプライアンス遵守活動の推進業務(PDCA運用) 【魅力】 同社業績好調に伴い、法務業務の重要性は日に日に高まっています。もちろん入社直後は、ご経験やスキルに合わせて少しずつ業務を担当いただきます。中途入社者も多数在籍しており、すぐに馴染んでいただける環境です。 また、総務・法務Gでは安心・安全に働ける業務環境の提供をありたい姿にかかげています。日々内部/外部環境が変化していく中で、常に全従業員に寄り添い、全従業員にとって安心・安全な業務環境とは何かを探求し、改善していくことが同社のミッションです。それらを実現するためには、既成概念にとらわれない柔軟な発想と、いろんなことにチャレンジできる柔軟なマインドが必要です。 その力を、総務・法務業務(オフィス環境、寮・社宅、保険、業務用車、全社イベント、BCP、法務、コンプライアンス、DXサービス[ex.ペーパレスシステム]等々)を通して経験し、磨いていただくことで、自身の業務スキルの幅を大きく広げていただけます。
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採用マーケティング(ブランディング・デジタルリクルーティング)
■同社グループ内の住宅ブランドにおける採用広報・マーケティングを担い、優秀な人材獲得とブランド強化をご担当いただきます。 【具体的には】 ■採用ブランディングの企画・実行 ■デジタルチャネル設計(SNS、求人広告、YouTube、オウンドメディア) ■採用広報コンテンツ制作(動画・ブログ・社員インタビュー) ■ロケ撮影・編集会のディレクション ■媒体費管理+成果分析による改善サイクル ■キャリアリクルート対応・スカウト施策設計 ■説明会・インターン・イベント企画運営 【業務内容詳細】 ■ ペルソナ設計と媒体選定 ■中途/新卒ターゲットの人物像設計と最適広告チャネル設計 ■ビズリーチ/リクルート/Indeed/LINE/SNS広告の企画運用 ■ 採用広報コンテンツ制作 ■採用LP、バナー、社員ストーリー、動画インタビューの企画立案 ■Adobeを使った簡易動画・写真編集の内製化推進 ■スカウト運用&CV最適化 等
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広報マーケティング(PR・デジタルプロモーション)
■同社の展開する住宅関連ブランドの広報マーケティング担当として、各ブランドの「魅せたいストーリー」を企画・発信していただきます。 SNS、プレスリリース、Web広告、メディアタイアップ、イベントなど多様なチャネルで発信し、ブランド価値の向上と集客貢献を目指していただきます。 【具体的には】 ■ブランドごとのターゲット・ペルソナ設計 ■PRコンテンツ制作(記事/動画/写真素材など) ■プレスリリース作成・メディアリレーション構築 ■SNSやYouTubeチャンネルの企画・運用 ■広告代理店との折衝・予算管理 ■イベント・モデルハウス見学会の企画運営 ■月次の成果分析と改善策立案 ■クロスブランドでの連携戦略立案(採用広報含む)
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広報PR※リーダー候補
■コーポレートブランディング室のPRグループに所属し、企業価値の向上(コーポレート広報)および各プロダクトの事業成長(プロダクト広報)を目的としたコミュニケーション戦略の立案から実行までをリードしていただきます。 【具体的には】 ・コミュニケーション戦略の立案・実行 └経営課題や事業目標に連動した、中長期的なブランドシナリオおよび広報戦略の設計 ・キーメッセージ・コンテンツ・PR施策の設計 └プレスリリース、SNS、メディアなどへの能動的・多面的な発信 ・ビジネストレンドの創出 ・マーケットとプロダクトを掛け合わせ、社会に新たな文脈や「新しい当たり前」を提示 ・新規事業領域やグループ会社の広報 ・危機管理対応 ・多角的なステークホルダーへのアプローチ など
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コンプライアンス担当
■コンプライアンス担当(マネージャー候補または担当者。将来的に戦略法務との兼務・ローテーションあり)として同社グループに関連する以下のようなコンプライアンス業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・グローバルコンプライアンス体制の企画・構築・運用 ・ 国内外のグループ会社との連携によるコンプライアンス施策の展開 ・ 特定リスク領域(競争法、贈収賄、個人情報保護など)に関するプログラムの策定・導入・改善 ・ 社内教育体系の設計と研修の実施 ・ コンプライアンス違反事案の調査・対応・再発防止策の立案(海外弁護士との連携含む) ・ 社内規程・ガイドライン・マニュアルの整備・改定 ※戦略法務の業務:契約審査・交渉、事業部門への法務コンサルテーション、M&A・訴訟対応など
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製品コンプライアンス Specialist
■同社の製品が確実にすべての法規を遵守できるように、開発部門の監視/サポートをするポジションです。主にミス・不正が起こらないような仕組み作りや、コンプライアンスに関する教育の実施と管理を担当していただきます。決められたルールに従って正しく開発が進められているかの監視も担当していただきます。 【具体的には】 ・各部の法規適合性の確認結果に基づき、開発部門としての公式な総括および判断 ・開発部門としての公式な解釈を決定するフォーラムの主催 ・開発部門のルール/プロセスの調査と必要に応じた改善 ・開発部門のルール/プロセスに従っているか、各種活動に対する監査 ・各種コンプライアンストレーニング、新法規トレーニングの実施と管理 【ポジションの魅力】 業界全体で認証不正防止への関心が高まる中、国の要求水準に対応するための新たな業務立ち上げを担っていただきます。意図的な不正ではなく、ヒューマンエラーやプロセス上のミス低減を目的に、調査・分析・改善を推進。必要に応じて既存ルールや手法の見直し・改善提案を行います。加えて、開発プロセスの遵守状況をレビュー・監査し、監査の進め方や仕組みの設計・構築にも携わっていただきます。
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法務担当<コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス関連業務>
法律専門職として、コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンスに関連する法的業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.国内外における同社グループ全体のコーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス推進活動ならびに体制の構築 ・M&A等の企業結合、再編に関わる法的スキームの検討と各種契約の作成、交渉 ・株主総会対応 2.同社グループにおける各種相談及び紛争対応 ・経営企画、人事、総務等の経営管理部門全体に関する契約審査及び各種相談対応 ・労務や個人情報保護に関する各種相談及び紛争対応 【キャリアイメージ】 1.入社後、実際の案件を通じて専門性を高めていただきながら、各メンバーの中長期的なキャリアイメージ・磨いていきたい専門性(法分野)をもとに、主に担当いただく法分野や事業を決定いたします。同社は、マネジメントのほかスペシャリストとしての処遇も存在するため、ご本人の希望と組織状況、専門性に応じたキャリアを積んでいただきます(希望に応じ、同社グループの案件担当、海外子会社への出向などの経験もあります)。 2.近年は、新規事業への参入時におけるリーガルチェックやコンプライアンス推進体制の構築など、より戦略的な観点でビジネスをサポートする役割が法務に求められています。新たな分野にチャレンジする経験を積むことで、急激な社会情勢の変化に適応できる応用力を養うことができます。
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契約法務
同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■国内外の契約法務(作成、修正、交渉の支援) ・契約件数における分類では、秘密保持契約、業務委託、設備関連契約が多く、複雑な案件としては、共同開発契約や研究委託契約、M&A関連等が該当(英文2割、和文8割程度) ■一般企業法務 ・取引や事業運営に関する日常的な法務事案への対応、支援(品質問題、損害賠償請求、独禁法/競争法、移転価格等税法に係わる対応、秘密情報保護に関する検討等) ■社内プロジェクト業務の法的サポート ・新規事業スキーム等に係わる法的な構成、リーガルリスク等の検討と提言 ■海外子会社の法的サポート(契約法務、海外弁護士事務所との法務相談支援等) ■国内外社外弁護士との連携、ネットワークの維持管理 ・契約管理等の法務業務インフラの維持・整備 ・契約等に係わる全社の教育計画の立案・実施
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戦略渉外<対外関係構築・連携強化の戦略企画>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◇外渉外活動の企画立案および実行 ・経営上重要な社外関係先との関係構築・連携強化施策の立案 ・関係先(企業・業界団体・行政・海外ステークホルダー等)との交渉/折衝 ◇情報収集・整理と経営層へのインプット ・関係先から得られる情報の整理・分析、必要事項の社内共有 ◇VIP来訪者の受入れ対応・環境整備 ・来訪時の調整、日程/持参物の確認、当日のアテンド調整 ◇社内関係部署との連携・調整 ・経営企画、企業PR、社会貢献等関連部署と協働し施策を推進 ◇プロジェクト推進(特にグループ内電池事業のコア領域) ・社内に知見が少ない領域での渉外企画の立案と実行支援 【仕事の魅力】 ■企画立案から現場での実行まで一貫して携われるため、専門性と実行力を同時に磨ける ■経営層に直結する情報や案件に関わる機会が多く、事業・経営に影響を与える業務が担当可能 ■グループ電池事業など成長領域のコア業務に関与できるため、業界知見の獲得と市場価値向上につながる ■チームで議論しながら進める風土のため、サポート体制があり安心して業務に集中できる 【キャリアプラン】 入社後3年目以降(想定) ■渉外・広報・社会貢献の関連グループ間でのジョブローテーションや連携による知見拡大 ■経営企画部門や事業本部との協働・異動による戦略立案スキルの強化 ■スペシャリスト(渉外戦略/対外交渉)またはマネジメント(グループリーダー)いずれのキャリアも可能
広報・ブランディング担当
■同社の広報・ブランディング担当として、下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■広報業務全般 ・広報戦略の立案 ・ニュースリリース作成 ・マスコミ対応 ・広報誌の企画運営 ・広告の企画制作 ■ブランディング推進プロジェクト ・コアメンバーとして当社ブランドの確立 ・インナー/アウター向けのブランディング活動 具体的には入社後は既存のルーティーン業務を覚えながら、徐々に全体的な業務へ広げて戴く想定となっています。 ※いきなり全ての業務をお願いするわけではなく、その方の経験やスキルに合わせて業務を徐々に担当して戴くのでご安心下さい。 ・製品リリース対応 ・社内広報対応 ・新聞や雑誌等の代理店対応 ・マスコミ対応 (社長インタビュー等) <魅力・やりがい> 従来は一定範囲の広報活動に留まっていたという背景がございますが、経営環境の変化に伴い、今後は積極的に企業PR・製品PRを行っていく方針となります。 前職のご経験を活かし、自ら戦略立案や活動の企画を行うなど、主体的に各施策を推進することが可能であり、ご自身の経験を積みスキルを伸ばすことができます。 <キャリアパス> 今後同社の広報部門・ブランディング分野での中軸を担う存在になって戴く想定となっています。 もしご本人の志向や適性・社内の人員状況を鑑み、他の部門でのキャリアチェンジや経験を積みたいとの状況になった際は親和性のある部署への異動も相談可能です。
広報・IR・企画担当<インフラカンパニー>
■同社にて、広報・IR・企画担当をご担当いただきます。 【具体的には】 <入社後> (1)カンパニー広報IR系業務:インフラカンパニー(公共ポンプ事業など)の強みや「社会課題解決力」を、社内外へ分かりやすく発信する業務です。 ・展示会(官公庁・自治体向け、業界向けなど)の企画・運営 ・カタログやパンフレット等の広報ツールの企画・制作ディレクション ・カンパニーのIRページに掲載するコンテンツの企画・作成(事業概要・強み・事例紹介 等) ・投資家等ステークホルダーからのフィードバック内容の整理・とりまとめ(社内関係部門との連携) ・上記情報を経営層へ共有し、企業価値向上に向けた対話を促進し、同社の「価値創造ストーリー」を具体化し、プレゼンスの最大化を図る ※ご入社後まずは、上記の業務を中心に担当いただき、事業理解・官公庁ビジネスの理解を深めていただく想定です。 <ゆくゆくご担当いただく業務> ご経験・スキルに合わせて以下(2)~(4)の業務についても徐々にご担当いただく想定です。 (2)AI等デジタル技術を活用した業務変革: 企画課としての業務を進める中で、Tableau等のBIツールや生成AIなどのデジタル技術を活用し、「自部署の業務変革」から取り組んでいただきます。 (3) マーケティング・市場分析業務:広報・IR業務で得た知見をもとに、マーケティング・市場分析業務にも携わっていただきます。 (4)カーボンニュートラル等環境系業務:現在、カンパニー内のカーボンニュートラル(CN)関連業務は、社歴の長いベテランメンバーが中心となって推進しています。こちらも広報・IR活動を通じてインフラ事業全体の理解を深めていただいた後、ベテランメンバーのもとで学びながら、徐々に後継者として担っていただきます。
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広報
経営管理本部 事業支援部 広報グループにて、広報担当者として以下業務をご担当いただきます。 【外部向け】 <企業イメージを醸成し、ブランディング力を強化> ・PR活動(メディア対応) ・協賛活動(イベント企画~実行、新しい協賛先の選定) 【内部向け】 <同社グループ内のコミュニケーションを促進> ・社内報作成(企画、原稿作成~掲載) ・社内イベントの運営、フォロー ・ホームページ運営(情報の更新、新しいコンテンツ企画~掲載) ・SNSアカウントの管理 ・データ分析、改善、資料作成(ホームページ、SNS) ・広告代理店と打合せ対応 ・社員インタビュー 内製や外注の判断も行っていただきながら、同グループのブランディング力を強化し、認知拡大に向け取り組んでいただきます。
広報
コーポレートブランディング、インナーブランディングのいずれかもしくは両方の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■コーポレートブランディング 同社のありたい姿を定義し、一貫性のあるメッセージで市場に浸透させる業務 ・積極的な情報発信により、世の中の関心を引きつけ、企業やサービスの知名度・理解度を向上させる「認知拡大」 ■インナーブランディング 経営層と社員、部署間のコミュニケーションを円滑にし、企業理念や方針を共通言語を定義したうえで組織全体に浸透させる業務 ・会社全体、各部の動き、目指す姿などを取りまとめ、共有し、組織内の情報格差をなくす「情報差の解消」 ・各部の取り組みや業務の成功事例、社員の活躍を社内報などで紹介し、社員の会社への愛着や一体感を高める「エンゲージメントの向上」 ・ 社長や役員の想い、戦略を、社内外に伝わる言葉に整理し、明確化する「方針の言語化」 ・社員総会や全体会議を、単なる報告会ではなく「全社戦略を浸透させ、社員のモチベーションを最大化する場」としての企画・実行
サステナビリティ推進
■ご本人の希望や適性を鑑み、業務をご担当いただきます。主な業務内容は以下の通りです。 【具体的には】 ・マテリアリティに関する業務(KPIの設定及び管理など) ・ESG評価対応に関する業務(FTSE、MSCI、CDPなど) ・統合報告書作成に関する業務(構成立案、コンテンツ制作、校正・英訳対応など) ・脱炭素に関する業務(Scope1/2/3の算定、移行計画の策定、削減活動の推進、TCFD対応など) ・人権尊重に関する業務(人権DDの体制構築・推進など) ・サプライチェーン管理に関する業務(サプライヤーエンゲージメントに関する企画立案・推進など) ・自然資本に関する業務(TNFD関連の企画立案・推進など) ・欧州規制対応に関する業務(CSRD、CBAM、CSDDDなど) ・取引先からの問い合わせ対応に関する業務
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IR/SRスペシャリスト
IR/SR推進担当として、IR/SRの各種企画立案から、事業戦略説明会や海外IRなど具体的なIR施策を推進する実務のリーダーとしてご担当いただきます。 これまでのご経験やご自身の強みなどを踏まえて、下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・IR/SR戦略の企画立案 ・事業戦略説明会、決算説明会などの企画・推進 ・機関投資家や株主との対話推進(海外IR、大株主SR面談など) ・株主、投資家との対話を経営層へフィードバック ・各種IR資料の作成(決算説明資料、事業戦略説明会資料など) ・機関投資家、アナリスト取材対応 ・使用ツール:Office(Excel、Word、PowerPoint)、生成AI 【業務のやりがい】 ・専任組織として立ち上げてから3年とまだ日が浅く、企業価値向上に資する新しいIRテーマに積極的にチャレンジできる環境です。 ・経営戦略や各主要事業について幅広く触れる機会が多く、経営層との距離も近いことから、視野・視座を高くもって業務に取り組むことができる環境です。 ・自分の仕事が直接世の中に発信され、社会的にインパクトを与える業務に携わることができます。
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IR<事務職<IR担当>>
■IR専任担当として、主に決算説明資料の作成や投資家からの問合せ対応の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・IR資料作成 ・機関投資家対応 ・個人投資家対応(問い合わせ対応、IRミーティングなど) ・コーポレートガバナンス対応 ・ESG対応 ・株主総会対応 ・有価証券報告書(事業内容など) ・プレスリリースや発表するPRコンテンツの企画・作成・推敲(ホームページのIR向けページの作成やSNSを使った投資家向け発信など) ※株主総会運営などは、管理部門と協力して対応します
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国際法務
■建設・不動産分野を中心に、様々な領域の案件を幅広く担当して頂きます。 【具体的には】 ・関連部門への法的助言 ・契約書の起案・審査(建設契約、合弁契約、株式譲渡契約等) ・契約交渉 ・訴訟対応 ・M&A ・コンプライアンス ・海外現地法人の経営管理 等の業務に従事して頂きます。 ※将来的に海外駐在(アメリカ・ヨーロッパ圏・オーストラリア・シンガポール等)の可能性あり(3年~5年程度) ■全国総合職モデル年収: 一般職:750万円 主任クラス(学士:最早30歳位):920万円 管理職(37.8歳程度で昇格する方が多い):1200万円 ※上記残業30時間+賞与6.5ヶ月分
洋上風力発電所の新規開発、運営における法務関連業務
■洋上風力発電所の新規開発、運営に伴うプロジェクト関連契約およびリスク評価等に関する法務関連業務等をご担当いただきます。 【具体的には】 発電所の新規開発に伴う下記業務を実施 (1)計画・管理業務 ・出資会社の運営管理(法務面対応) ・経営会議体対応をはじめとした部門総括業務 (2)個別案件開発業務 ・事業化検討段階における法務対応 ・出資者間契約文書の締結に関する協議、交渉 ・プロジェクト関連契約および融資契約等の締結に関する協議、交渉 ・投資意思決定時のリスク評価 ・運転開始後の法務対応 【仕事の魅力】 ・経営ビジョンで『2030年頃に320万kW以上再エネ拡大』の目標を掲げており、目指す姿である脱炭素社会実現への貢献に直結するビジネスとなります。 ・国内の再エネ拡大の主力電源となる洋上風力発電所の新規開発・運営を通じて再生可能エネルギーの拡大に貢献できます。 ・大規模洋上風力発電所の新規開発における投資評価、投資計画策定、関連諸契約締結に携わることができ、関連スキル・経験が活用できます。 ・国内で黎明期の事業において、開発の初期段階からスキルと経験を積むことが可能であり、将来的に、脱炭素社会の実現に向けた様々な再生可能エネルギーの開発分野での活躍が期待できます。 ・多数の企業と連携して開発を進めていくため、幅広い業界において人脈を広げることができます。 【キャリアアップイメージ】 洋上風力プロジェクト開発の従事実績の獲得、従事分野の専門性の深化、再エネ部門・法務部門でのマネージャー職への昇進 【部署のミッション】 洋上風力部計画グループは、国内における洋上風力発電所の開発・運営に係る計画・方針の策定、投資案件の進捗・リスク管理、個別開発案件の投資評価および投融資計画の策定をはじめとした案件開発業務、および出資会社の管理等を実施するグループです。
リスクマネジメント(法務)
■同社にてリスクマネジメント業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: ・リスク案件対応 ・法務相談窓口 ・契約書確認 ・法務・リスク管理に係る研修対応 ■就業環境:20時以降の残業や土日出勤については上司への事前申請が必要となっています。また、コアタイム無しのフレックスタイム制度(月間の所定労働時間を満たすことを前提として、5時~22時の間でライフスタイルに合わせて働くことが可能)があります。リモートワーク制度の利用率も100%となっており、一人ひとりの個性や能力を活かすため、あらゆるライフステージでプライベートと仕事を両立できる環境を整備し、ワークライフバランスの充実を進めています。 ※定年:65歳。66歳以降は企業・社員双方の意向が合致した場合に1年毎更新にて就業可能です。定年以降給与が一律下がるという規定は無くすり合わせとなります。
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法務担当
■法律専門職として、事業を法律面から支援する業務(契約審査・事業スキーム支援・M&A対応・法令調査・紛争対応・外部法律事務所の活用)をご担当いただきます。将来的には幹部として活躍していただくポジションです。 【具体的には】 1.同社グループの事業活動に対する法務支援 ・自動車部品、軸受、工作機械といった中核事業の契約業務、事業計画への法的アドバイス ・自動運転、蓄電デバイス、ドローンなど新たなモビリティ社会への事業展開におけるグローバルでの法的課題検討(各国法令調査、法適合支援)、契約業務 ・AI等先進的な研究開発の共同研究・共同開発に関する契約業務、法的アドバイス ・M&A等の企業結合、再編に関わる法的スキームの検討、交渉 2.同社グループに関わる紛争対応 ・契約解釈・品質等に係る紛争への対応 【キャリアイメージ】 1.入社後、同社製品や企業概要に関する講習を受講いただき、各事業部付の法務案件に対し、所属するグループの長とともに幅広く従事いただきます。 2. 実際の案件を通じて専門性を高めていただきながら、半期に1度実施する組織長との面談内にて、メンバーの中長期的なキャリアイメージ・磨いていきたい専門性(法分野)をもとに、主に担当いただく法分野や事業を決定いたします。 3. 同社は、マネジメントのほかスペシャリストとしての処遇も存在するため、本人の希望と組織状況、専門性に応じたキャリアを積んでいただきます(ジェイテクトグループの案件担当、海外子会社への出向などの経験もあります)
法務(課長~シニアマネージャー)
■以下の業務を遂行する人材を募集しています。 ・与信管理業務(与信審査、管理、分析を含む) ・契約管理業務(契約書の作成、管理、監査を含む) ・反社チェック業務(反社会的勢力との取引がないよう調査、確認を含む) ・各種会議対応(議事録の作成、会議の準備とフォローアップを含む) ・訴訟に係る社内窓口対応(訴訟案件に関する社内調整と対外対応を含む) ・定款及び規程に係る作成管理業務(定款、社内規程の作成、管理を含む) ・その他関係法令対応業務(法令遵守を含む全般的な業務) ※株式会社鈴鹿グループへの出向となります。
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