専門職(医療)/年収400万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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オリゴ核酸の合成・精製(少量多品種製造部門)
大学、製薬メーカー、研究機関等より受託したオリゴ核酸の製造のうち、試験研究用途の少量多品種製造部門での業務(合成・精製・分析)を行います。 【具体的には】 ・DNA/RNA合成機オペレーション:専用のオリゴ核酸合成機を操作。試薬準備、シーケンスの入力、合成プログラムの実行、進捗確認をします。 ・合成後の精製作業:合成された核酸をHPLCなどの分析機器を用いて高純度に精製。カラムの選定や溶媒条件の調整も含む。 ・品質管理・データ取得:精製後の製品について、MS(質量分析)やHPLC、電気泳動等を用いて純度や配列を確認。データ取得し記録します。
BE試験に関わる製剤評価および生体試料分析業務
■ジェネリック医薬品の研究開発における生物学的同等性(BE)試験(臨床試験)に係わる製剤評価及び生体試料分析業務をお願いします。 【具体的には】 ・医薬品原薬・製剤の薬物動態学的特性及び血中薬物濃度分析に関する調査、ヒトPK予測を目的とした製剤評価、ヒトBE試験の生体試料分析、承認申請資料の作成及び照会事項の当局対応 短期的には、まずは上記業務をご担当いただき、中期的には最新の科学技術に基づいたヒトPK予測精度を目的とした新規評価法の開発・導入検討をお願いいたします。また、外部研究機関との共同研究等、学術的な研究活動にも参加いただくことが可能です。
技術開発担当
国内外の顧客とコミュニケーションを取り、開発や生産に関わる技術開発・プロセス確立・技術移管などの推進を行う ・AJIPHASE®技術を用いた中分子合成とその精製のプロセス開発 ・スケールアップおよびGMP製造への導入 ・製造・品質部門や国内外の再委託先CDMOとの連携を図り、技術や製造をリードする <入社1ヵ月後の業務イメージ> 職場内の教育担当者から、業務内容について教育を受けながら実験業務を遂行している ※配属組織および所属チームでの研修とOJTによる教育を予定しています <キャリアイメージ> 当社バイオファーマ関連事業における、技術者、または、事業担当者として、社内外と連携し研究開発、または、製造、事業を牽引できる人財への成長を期待します。
体外診断薬の研究開発職(責任者候補/化学分野)
研究開発チームの化学分野における責任者として、プロジェクトマネジメントをお任せいたします。 <具体的には> 最初は研究開発の全体像を掴むため、商品開発にまつわる一連業務を理解いただきます。 実際にご自身の手で開発をご担当することはほぼなく、責任者として開発の方針を定めていくことが主なミッションとなります。 プロジェクト全体の管理を担っていただくため、進捗はもちろん、予算面の管理やピープルマネジメント、製造部門や販売部門など他部門との調整といった業務もご担当いただきます。
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事業開発担当
下記業務をご担当いただきます。 ・M&A案件のソーシング -ターゲット案件の探索・リストアップ、持ちこみ案件の分析、提案書作成、アプローチ等 ・M&A案件のエグゼキューション -ストラクチャリング、企業価値の分析、デューデリジェンス、契約交渉、クロージング、各種開示等の実行をPMとしてリード ・買収後のPMI遂行 -買収先企業の経営効率化の推進のリード -買収先企業と同社及び同社グループとの協業を通じた価値創造プロセスのリード ※上記はいずれも、買収先企業のマネジメントチームの一員として遂行していただきます。
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CRA(臨床開発モニター/スタッフ~リーダークラス)
■医薬品・再生医療等製品に関わる臨床試験のモニタリング業務をお任せします。 【具体的には】 試験開始に先立ち実施医療機関の選定/契約手続き/モニタリング計画書に従ったモニタリング業務/症例エントリーの進捗確認/必須文書の確認/症例報告書の回収/治験薬供給管理の確認/試験終了時の諸手続き <配属先周辺環境> ■東京・大阪・名古屋の3ヶ所で展開をしており、モニター数は全部で約1000名です。 ■東京では、約570名のモニターが活躍。抗がん剤、循環器系、脳・神経系、内分泌・代謝系、筋・骨格系のプロジェクトに携わっています。 ■大阪では約110名、名古屋では約60名のモニターが活躍しています。 <PJ受注の特徴> ■同社では受注元メーカーと優先契約を結ぶことで安定したPJ受注が実現しています。また、同社と契約を結びたい企業は増加している状況です。(現在約6~7割が優先契約でのPJです。) <積める経験> ■現在受注しているプロジェクトではオンコロジー領域が最多、全体の6割がグローバル案件です。 「希望があれば難易度の高い試験にアサインして、自力をつけていただきたい」と考えているため、領域未経験の方もオンコロジー領域やグローバル試験にアサインをされています。同社では優先契約でのプロジェクトが多いため、領域未経験の場合も、アサイン可否をメーカーへ相談ができる関係を築いています。そのため、領域の希望も面接時にお伝え頂けます。プリファードベンダーだからこそ、難易度が高い試験にアサイン出来る結果、若手のキャリアアップに繋がっています。
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Global Project Manager
■Global Project Manager として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・海外製薬会社・バイオベンチャー・研究機関から依頼されたプロジェクト(企業治験、医師主導治験、製造販売後臨床試験、臨床研究)の進捗、品質、予算、ステークホルダー等を管理する業務全般 ・日本企業・研究機関から依頼された海外で実施するプロジェクト(企業治験、医師主導治験、製造販売後臨床試験、臨床研究)の進捗、品質、予算、ステークホルダー等を管理する業務全般を担当、現地PMを含む海外関係会社のコーディネート
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スタディマネージャー
■モニタリング業務(全て又は一部)の実施及び管理を行っていただきます。 ■スタディマネージャー(SM)として、契約事項、GCP、SOP、その他関連する法規制等を遵守し、受託したプロジェクトにおけるモニタリング業務全般の実施、またその業務全般の管理を行う責務を担っていただきます。 ※経験により、ローカルスタディマネージャー(LSM)や、同社メンバーからなるチームのマネジメントに加えて海外顧客やProject Managerとコミュニケーションを取りながらプロジェクト運営を担っていただくチャンスもあります。 ※経験や入社時のアサイン状況等により、1試験目はサブリーダークラスから開始となるケースもあります。 ■ICCC案件を含めた、主として国内に拠点を持たない海外顧客の開発案件にも携わることができます。 業務経験を積んでいただくことで、Project Managerへのキャリアアップに加え、社内他事業部やグループ会社へのキャリアチェンジなど、幅広く多様なキャリアパスがあることも同社の魅力の一つです。
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医師主導治験モニター・プロジェクトマネジメント
■医師主導治験モニター業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・施設訪問しての研究立上げ(参加医師内諾、施設調査、IRB/倫理審査手続、契約締結、院内調整/セットアップ、スタートアップMTG開催) ・研究促進および症例登録のための施設訪問 ・モニタリング活動(onサイト、offサイト、サンプリングSDV等) ・プロジェクトマネジメント 【医師主導治験とは】 医師自らが企画・立案する治験のことで、国内未承認あるいは適用外使用が一般的になっている医薬品等について医師主導治験を実施することにより、その医薬品等の薬事承認を取得し、臨床の現場で適切に使えるようにすることが可能となります。
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医師主導治験モニター・プロジェクトマネジメント
■医師主導治験モニター業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・施設訪問しての研究立上げ(参加医師内諾、施設調査、IRB/倫理審査手続、契約締結、院内調整/セットアップ、スタートアップMTG開催) ・研究促進および症例登録のための施設訪問 ・モニタリング活動(onサイト、offサイト、サンプリングSDV等) ・プロジェクトマネジメント 【医師主導治験とは】 医師自らが企画・立案する治験のことで、国内未承認あるいは適用外使用が一般的になっている医薬品等について医師主導治験を実施することにより、その医薬品等の薬事承認を取得し、臨床の現場で適切に使えるようにすることが可能となります。
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臨床薬理試験モニター(Phase1メイン)
■Phase1試験を中心としたモニタリング業務をご担当いただきます。 ※担当業務や領域は、ご経験・スキル・受託状況・ご本人の希望を総合的に考慮して決定します。 【具体的には】 ・モニター業務は、医療機関への訪問やコミュニケーションを通じて、関連法規・治験実施計画書・手順書に従い試験が適切に実施されていることを確認することです。 ・試験チームは通常、モニタリングリーダー1名+モニター1~2名で構成されます。 ・試験は専門医療機関で入院下に実施されることが多く、対象は健康成人です。
原薬合成プロセス開発研究員
下記業務内容を全て担当するわけではございません。 ご経験に合わせて以下業務を担当いただきます。 【具体的には】※ご経験に合わせて業務を担当いただきます。 ・治験用原薬の製法開発(低分子、ペプチド等各種モダリティの新規医薬品候補化合物の製造法の探索、スケールアップ研究) ・商業生産製法に向けた製造プロセスの最終化とPPQ製造用実験データの取得 ・自社・委託先の国内外研究・製造サイトへの技術移管・マネジメント ・申請戦略の立案と申請資料の作成、および照会事項回答などの当局対応 ・新規製造法・新規モダリティ関連の技術開発
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注射剤の製剤開発研究職
■抗体医薬品やADC等のバイオ医薬品や低分子医薬品の注射剤を中心とした製剤処方検討,プロセス開発に加え、申請に必要な各種申請資料(主にCTD モジュール3の製剤の製造パート)の作成、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を担当いただきます。 【具体的には】 ■製剤化検討(処方設計など) ■CMO/CDMOへの技術移転 ■製造プロセスのスケールアップ及び工業化(CMO/CDMOでの対応を主とする) ■治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応
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バイオロジクスの原薬製造プロセス開発(プロジェクトリーダー及び技術研究職)
■バイオ医薬品原薬の製造における上流工程(培養液の成分変化に基づくフィード戦略や培養条件の設計)、および下流工程(高タイターおよび改変型抗体に対応した精製クロマトグラフィー設計、高濃度原薬に対応するUF/DF技術)に関する製造プロセスの開発ならびに技術移管の実務、またはそれらに対する技術指導およびプロジェクトマネジメント業務をご担当いただきます。 ※勤務地は、ご本人の適性を鑑みて配属を決定いたします。 【ご参考】 目安として上流工程は大阪、下流工程は徳島での勤務を予定しております。
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経口剤の処方設計及び製法開発リーダー
■経口剤の処方設計および製法開発を担い、製品化に向けた製剤プロセスの確立と品質設計を推進するとともに、医薬品申請に必要なCMC領域(CTD M3(モジュール3))対応に関与する。 扱うのは主に、Late stage(Pivotal~Commercial)に供する経口剤で、開発からグローバル申請対応(IND/IMPD作成、CTD作成及び当局対応など)まで完遂して承認取得に貢献する。そのほか、Early stage(Phase1~Phase2)に供する治験薬の処方設計及び製法開発も担当することがある。 <具体的な職務内容> ■経口剤の処方設計及び製法開発 ■スケールアップ検討 ■実験プロトコール立案、報告書作成 ■実験記録のQC ■申請対応(IND/IMPD作成,CTD作成及び当局対応) ■商用製剤製造サイト(国内外)への技術移転 ■関連部署(海外関連会社含む)との折衝
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