プラント技術営業(バイナリー発電事業)
同社では中期経営計画において、バイナリー発電事業を機械事業の第二の柱として位置付けており、今後の成長戦略上、本事業の拡大が非常に重要です。 同社の成長に大きく関わる本事業において、バイナリー発電装置ならびにその他の周辺関連商材の技術営業をお任せします。 また、納入された機器および装置等の保守および動作部品、部品の販売もミッションです。 バイナリー発電装置はインドやアメリカから輸入し販売していますが、技術ライセンス契約を締結したことにより、今後は当社独自に設計・製造・販売・アフターサービスを含めた一貫体制の構築に向けて取り組むことができるようになりました。 なお、販売先は下水焼却炉、ごみ焼却施設、廃棄物焼却施設、各種製造業工場です。 ◎国内市場リサーチ ◎バイナリー発電装置ならびにその他の周辺関連商材の新規販売 ◎納入された機器および装置等の保守および動作部品、部品の販売 ◎海外サプライヤーとの商談 ◎営業に付随する諸業務(見積、納期管理、在庫管理、入金管理、与信管理他) ※英語使用の機会あり(Eメール、電話、WEB面談、海外出張、日本国内アテンド等) 出張について: →国内出張の頻度は月に3~4回、期間は1回あたり平均で1~2日間です。 海外出張の頻度は年に1~2回、期間は1回あたり1週間程度です。