CRO/年収500万円以上/年間休日125日以上の求人・転職・中途採用情報
QCスペシャリスト(英語文書あり)
臨床研究に関する各種成果物の品質管理(QC)業務をご担当いただきます。 本ポジションは、研究成果物の「内容を評価するレビュワー」とは異なり、第三者の立場から文書品質を確認し、成果物の完成度向上を支える役割です。 単なる誤字脱字のチェックではなく、文書内外の整合性や図表・数値情報の確認を通じて、研究成果物の品質担保に取り組んでいただきます。 【具体的には】 主に、メディカルライターの作成した以下の文書(日本語/英語)について、QCを担っていただきます。 ・プロトコル ・同意説明文書 ・総括報告書 ・論文 ・学会発表スライド ・学会ポスター作成 他、社内関連部門との各種調整、会議日程調整等のアシスタント業務も担っていただく想定です。 【本ポジションについて】 ・臨床研究の計画段階から論文・学会発表まで、幅広い成果物に携わることができます ・英語論文や国際学会向け資料など、グローバルな学術文書に触れる機会があります ・研究成果の質を支える重要なポジションとして専門性を発揮できます ・作成者やレビュワーとは異なる立場から、品質向上に貢献できます
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データベース研究メディカルライター
レセプト、電子カルテ、レジストリ等のデータベース研究に特化して研究デザイン~論文作成をリードして頂く方を募集します。 主には研究デザインの提案、研究計画書作成支援、論文作成支援といったライティング業務を主としてお任せし、統計解析担当者と二人三脚で論文作成まで進めていただく想定です。 クライアントは主に製薬企業のメディカルアフェアーズ部門。最先端の研究ということもあり、研究デザインから提案ベースで進めていただきます。 【具体的には】 ・データベースの特性を考慮したフィジビリティ評価 ・最適な研究デザインの提案 ・研究計画書策定支援 ・統計解析担当者、プログラマーとの連携(解析計画書、解析定義書等) ・KOL・研究会・製薬企業等との研究要件定義、スケジュール調整・進捗管理 ・学術論文の作成・投稿支援 ・メディカルアフェアーズ部門へのエビデンス創出戦略に関する提案
プロジェクトプランナー ※医療業界の経験歓迎
■製薬企業をはじめとしたクライアントに対し、新たな医療の根拠(エビデンス)を作り出すための『臨床研究プロジェクト』を企画・提案していただきます。 臨床研究は多様な患者様が存在する実社会のデータ(RWD)を扱います。決まっていることが少ない無形商材だからこそ、エムスリーの圧倒的基盤(34万人以上の医師パネル、国内最大規模クリニックベースの電子カルテDBやAI等)をフル活用し、自ら研究を企画・提案していく「攻めのスタンス」が求められます。 自分がゼロから提案した研究が、最終的に学会発表や論文という「エビデンス」の形になって世に出るまでを見届けることができる、非常にダイナミックで裁量の大きいポジションです。 (※業務連携のため、当部門はエムスリーのeエビデンスソリューションカンパニーにも兼務出向しております。) 【具体的には】 ・課題抽出: クライアントから解決すべき課題をヒアリングします。 ・企画・提案: ヒアリング内容に基づき、社内の専門部署や、M3グループと連携し、IT・AI技術を駆使した最適な研究デザインを提案します。 ・クライアントとの折衝・調整:契約合意に向けて、プレゼンテーションや費用交渉などを行います。 ・研究始動:受注後は専門チームへバトンを繋ぎますが、研究期間中も長期的にフォローしていきます。 ・新規ビジネスの創出: 既存の枠にとらわれず、当社ならではの新たなサービスを企画にも携わっていただきます。
【クリニカルポーター出向】CRCスーパーバイザー
臨床研究に特化して医療施設のサポートや研究に参加する患者さんのサポートを対応して頂きます。 同社の支援する臨床研究は世に出ている薬や医療機器の可能性に繋がるエビデンス創出の他、AIやウェアラブルデバイス等新しい技術を用いたエビデンス創出もあります。 【具体的な業務】 ・支援する医療機関における研究実施環境の整備 ・医療機関を訪問してのデータ入力、IC取得補助、研究対象である患者さんの対応 ご経験に応じて、以下をお任せする想定です。 ・現地スタッフ(エリアCRS*)への業務前後の指導(研究内容や作業内容の説明、質問への回答など)および業務マネジメント ・クライアント対応窓口 ・担当プロジェクトの進捗管理 *エリアCRS:担当業務と担当地域を特定したCRCスタッフです。看護師や薬剤師等の医療従事者の方が多く、20代の方から定年退職された60代の方まで幅広く活躍されています。 クリニカルポーターが支援する医療機関において、データ入力業務や、同意説明補助業務、研究対象者対応業務などを担っていただきます。 エリアCRSのマネジメント・指導し、施設支援を責任もって推進していただくことにも対応頂きたいと思います。
CRA(臨床研究モニター)/プロジェクトリーダー(PL)候補
同社が受託する臨床研究プロジェクトにおいて、CRAとして、施設・症例の品質確保と進捗推進を担っていただきます。 臨床研究は治験に比べて運用の自由度が高く、同社からも提案しながらプロジェクトを進めていただきます。プロジェクトリーダーが設計したオペレーションのもと、施設と社内をつなぎながらモニタリングに専念していただきます。将来的には、経験・スキルに応じてプロジェクトリーダーへステップアップできるキャリアパスが用意されています。 プロジェクトリーダー(PL)候補の場合には、プロジェクトマネジャー(主に上司)と連携して、プロジェクトチームの統括、医療機関やクライアントとの調整を行いながら、研究の推進を担当していただきます。経験に応じてまずはCRAやサブリーダーから入って、ゆくゆくはPLをお任せしていく想定です。 【具体的には】 ・モニタリング業務全般 ・ 施設要件調査、試験担当医師要件調査 ・ 施設契約手続き ・ IRB申請資料作成補助 ・ スタートアップミーティング ・ クエリ対応 ・ SDV ・ 症例登録促進 ・ SAE対応 プロジェクトリーダー(PL)候補の場合は、下記■も担当いただきます。 ■PLとしてのチーム統括 ■プロジェクト進捗およびコスト管理 ■クライアント(製薬会社、財団、研究会)やKOLとの折衝業務 ■プロトコルや解析計画書等のレビュー ■社内関連部門(データマネジメント・IT推進・営業担当等)との調整 ■プロジェクトマネジャーへの定期レポート ■中期的計画に基づいたチームメンバー指導・教育
統計解析担当者
■臨床研究およびレセプト・電子カルテを用いたデータベース研究における統計解析の上流工程をメインにお任せします。ご入社後は以下の業務の中からご経験に近しい業務からお任せする想定です。 【具体的には】 ・プロトコール作成支援(解析関連部分、例数設計等) ・解析計画書(SAP)作成 ・解析図表見本作成 ・解析用データセット仕様書レビュー ・解析プログラム仕様書レビュー ・解析結果レビュー ・統計解析報告書作成 ・クライアント窓口業務(医師や製薬メーカーとの折衝・提案) ・プログラマーチームや他部署との連携 等 ※プログラミング関連はプログラマーチームの方で対応する想定ですが、案件の状況やご経験次第では、一部プログラミング周りも対応いただくことがあります。 【臨床研究のSTAT】 (1)プロトコルの作成支援 : 研究計画書の作成段階から、携わることが出来ます。解析の専門性を生かして、試験の企画段階から、ディスカッションに参加いただきます。 (2)SAP(統計解析計画書)作成 : 同社スタッフが、クライアントと協議の上、1からSAPを作成します。主担当として作成をお任せいたしますので、スキルアップにぴったりです。 (3)解析プログラミング : 統計ソフト「SAS」を使用して、データ加工および解析アウトプット(表,グラフ等)を出力するためのプログラムを書きます。臨床研究では、治験やPMSに比べて幅広い解析を行ないますので、様々な経験を積むことができます。 (4)学会発表支援 : 学会発表や論文に使用する表、グラフを作成いたします(各投稿雑誌で定められた様式、見栄えのするグラフ加工など)。自分の作成した解析結果が、論文となり学会にて発表されます。全世界の医療に影響を与える仕事です。直接医師とコミュニケーションを取りながら、パブリケーションに向けて進めていくことが出来ます。
臨床研究・データベース研究プログラマー
■臨床研究、データベース研究で医薬品・疾患に関わるエビデンスを創出している同社にて、解析プログラマーとして複数のプロジェクトを推進していただきます。 【具体的には】 臨床研究、データベース研究(※1)のプログラマーとしてプログラミングに特化してお任せする想定です。 ・解析用データセット仕様書作成、解析用データセット作成(SAS) ・解析プログラム仕様書作成、解析プログラム作成(SAS) ご経験に応じ、以下の業務にも携わって頂きます。 ・リードプログラマーとして仕様書作成~解析結果出力までの進捗管理 ・グループメンバーのフォロー、サポート ・試験のクオリティ向上施策の検討、実施 ・PRO研究(※2)の解析計画書(SAP)および解析図表見本作成 ※1:データベース研究 レセプトや電子カルテ、レジストリ等、日常的に蓄積された大規模な医療データを分析し、エビデンスを創出する手法です。 大規模なデータであること、比較的短期間でエビデンスを創出できる特徴があります。 ※2:PRO研究(Patient Reported Outcome) 患者の声という主観データをエビデンスとしていく研究です。患者の声が主要評価となるため、QOL向上に寄与できることが期待されます。
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CRA
同社社員として、内資・外資大手製薬メーカーに常駐し、臨床開発業務をご担当して頂きます。 【具体的には】 ■臨床開発モニター(CRA) 治験実施医療機関の調査選定・契約手続き、実施状況調査・確認、データ収集 ■治験依頼予定の治験責任医師及び実施医療機関のGCP適合性調査 ■実施医療機関への治験依頼・契約手続き ■治験薬の交付及び回収 ■症例報告書の回収・点検 ■治験の終了手続 等 ■治験に係わる依頼、契約及び終了手続き関連業務の点検 ■治験薬管理に係わる業務の点検■モニタリング報告書の点検 【領域】オンコロジーや内分泌系、循環器系、呼吸器系、CNS領域、希少疾患など多岐にわたります。 ◎大手製薬会社(内資・外資)で医薬品開発スタッフとして活躍できます。
安全情報管理業務担当(PV)
■医療機関、海外関連企業から報告される医薬品の安全性情報に関する内容の精査、評価等をお任せします。 【具体的な業務】 ・安全情報の内容レビュー ・関連書類の管理 ・文献検索/調査など ・個別症例評価(国内・海外症例) ・未知・非重篤副作用報告、定期安全性報告書作成 ・再審査申請関連業務 ※その他、定期報告書の作成、添付文書等の作成改訂業務をご担当いただくこもあります。 ※また、経験能力等も考慮し、リーダー業務をお願いすることがございます。 ※将来的には医薬品の安全情報の評価、PMDA(医薬品医療機器総合機構)への報告書の作成などもお任せします。
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安全性情報(PV)
■安全性情報管理業務全般をお任せします。 <具体的には> ・国内における治験・製造販売後安全性情報・文献学会の一次評価 ・国内症例のモニター、MRへの再調査指示業務サポート ・CIOMS・Med Watchフォームや文献学会情報等による 海外(英語)安全性情報の一次評価・和訳 ・英語訳(CIOMS・Med Watch・Annual report等作成)業務 ・PMDAへの(医薬品)副作用・感染症等報告書・研究報告・ 措置報告・不具合報告書(案)の作成およびSGML化 ・感染症定期報告のための学会文献・ホームページのモニタリング、 感染症定期報告書(案)作成 ・安全性定期報告、PSUR・PBRER案作成 ・安全性情報管理業務全般のコンサルテーション並びにその他関連業務全般等
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臨床薬理試験モニター(Phase1メイン)
■Phase1試験を中心としたモニタリング業務をご担当いただきます。 ※担当業務や領域は、ご経験・スキル・受託状況・ご本人の希望を総合的に考慮して決定します。 【具体的には】 ・モニター業務は、医療機関への訪問やコミュニケーションを通じて、関連法規・治験実施計画書・手順書に従い試験が適切に実施されていることを確認することです。 ・試験チームは通常、モニタリングリーダー1名+モニター1~2名で構成されます。 ・試験は専門医療機関で入院下に実施されることが多く、対象は健康成人です。
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PMSデータマネジメントプロジェクトマネジメント・プロジェクトマネジメント候補者
・重要プロジェクトや難易度の高い案件(※1)におけるPMS業務(※2)のマネジメント(責任者、顧客との総合窓口)またはマネジメントサポート業務(マネジメント候補者) ・その他プロジェクトのPMS業務のマネジメントまたはマネジメントサポート業務 ※1:新規顧客案件、再生医療領域案件、新規サービス開発案件、他部門全体を俯瞰したプロジェクト推進案件など ※2:Post Marketing Surveillanceの略で、医薬品や医療機器が販売された後に行われる、品質、有効性および安全性の確保を図るための調査 【具体的には】 ・受託案件における業務プロセスの顧客への提案 ・実施体制マネジメント(例:業務スケジュール、品質、工数管理、リソース管理など) ・複数プロジェクト間のマネジメント(例:品質、メンバーコミュニケーション) ・部門間プロジェクトマネジメント(例:部門全てを管掌したスケジュール、品質、顧客バジェット管理) ・引合い対応、プレゼンテーション(英語プレゼンの場合もあり) ・顧客との定例会議のファシリテート、業務改善提案 ・EPSと顧客間の標準プロセスの検討、策定 ・新規事業の検討、立上げ
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臨床統計解析
■臨床試験データの統計解析 ■統計解析報告書、研究会資料の作成等 ※担当プロジェクト数は大体2本。チーム構成はメイン1名、サブ1名の計2名体制が基本となります。 <特徴> ■統計解析においては業界でもトップクラスの実績を有しています。同社では中間解析とオンコロジー領域に強みを持っています。中でも中間解析は検討委員会を開いて、業界権威の教授の前で解析結果のプレゼンをしなければならない為、プレッシャーも大きいですが、非常にやりがいのある仕事に携わる事が出来ます。 <残業時間について> ■残業時間は少ない方ですが月20時間程度となります。 ■フレキシブルな働き方 働き方に制限が伴う等の事情がある場合は、リモート勤務を含めた相談が可能です。 (例)フル在宅(遠隔地含む)、コアタイム外の勤務 雇用形態は契約社員となります。上記以外の条件も相談可能です。
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CRA(臨床開発モニター/スタッフ~リーダークラス)
■医薬品・再生医療等製品に関わる臨床試験のモニタリング業務をお任せします。 【具体的には】 試験開始に先立ち実施医療機関の選定/契約手続き/モニタリング計画書に従ったモニタリング業務/症例エントリーの進捗確認/必須文書の確認/症例報告書の回収/治験薬供給管理の確認/試験終了時の諸手続き <配属先周辺環境> ■東京・大阪・名古屋の3ヶ所で展開をしており、モニター数は全部で約1000名です。 ■東京では、約570名のモニターが活躍。抗がん剤、循環器系、脳・神経系、内分泌・代謝系、筋・骨格系のプロジェクトに携わっています。 ■大阪では約110名、名古屋では約60名のモニターが活躍しています。 <PJ受注の特徴> ■同社では受注元メーカーと優先契約を結ぶことで安定したPJ受注が実現しています。また、同社と契約を結びたい企業は増加している状況です。(現在約6~7割が優先契約でのPJです。) <積める経験> ■現在受注しているプロジェクトではオンコロジー領域が最多、全体の6割がグローバル案件です。 「希望があれば難易度の高い試験にアサインして、自力をつけていただきたい」と考えているため、領域未経験の方もオンコロジー領域やグローバル試験にアサインをされています。同社では優先契約でのプロジェクトが多いため、領域未経験の場合も、アサイン可否をメーカーへ相談ができる関係を築いています。そのため、領域の希望も面接時にお伝え頂けます。プリファードベンダーだからこそ、難易度が高い試験にアサイン出来る結果、若手のキャリアアップに繋がっています。
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臨床研究メディカルライティング
臨床研究におけるクライアントである医師や製薬メーカー等に代わって、主に下記の書類を作成します。 【具体的には】 ■ 臨床研究の計画書や報告書 ■ 医学論文 ■ 学会発表資料(抄録、ポスター、スライド) ※特徴 臨床研究における適切な計画策定が臨床研究の成功を左右します。クライアントと共に練り上げた研究計画で、研究を成功させ、その成果が学会発表や論文で公表されることは、クライアントからの感謝を得られるとともに、医学の発展にも貢献することになり、大きなやりがいにつながります。また、メディカルライティングの経験を積むことで、クライアントは元より各業務担当者とのコミュニケーションも広がり、あらゆる関連業務の理解を深めることができます。
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安全性情報(管理職候補)
■安全性情報管理業務全般を担当します。管理職としての業務となるため、1PVとしてではなくマネジメント業務がメインの業務内容となります。 【具体的には】 ・ラインマネジメント、評価業務 ・国内における治験・製造販売後安全性情報・文献学会の一次評価 ・国内症例のモニター、MRへの再調査指示業務サポート ・CIOMS・Med Watchフォームや文献学会情報等による海外(英語)安全性情報の一次評価・和訳 ・英語訳(CIOMS・Med Watch・Annual report等作成)業務 ・PMDAへの(医薬品)副作用・感染症等報告書・研究報告・措置報告・不具合報告書(案)の作成およびSGML化 ・感染症定期報告のための学会文献・ホームページのモニタリング、感染症定期報告書(案)作成 ・安全性定期報告、PSUR・PBRER案作成 ・安全性情報管理業務全般のコンサルテーション並びにその他関連業務全般等
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PMS・PVメディカルライター
<PMS・PVメディカルライター(経験者の方)> ■製薬企業が作成する以下のPMS・PV関連文書の作成支援業務、並びにその関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・製造販売後調査実施計画書(案)、実施要項(案) ・安全性定期報告書(案)※ ・調査結果報告書(案) ・再審査申請資料(案)※ ・PBRER、DSUR、未知非重篤副作用定期報告(案)、等 ※調査関連パート及びPV関連パートを含む全パート <PMS・PVメディカルライター(メディカル関連資料作成)> ■製薬企業が作成する以下のメディカル関連資料や文書の作成支援業務 【具体的には】 ・医学論文案(主に臨床関連、治験、臨床研究、製造販売後調査、等) ・学会発表資料案(抄録、ポスター、スライド、等) ・添付文書(電子添文)、学術資材 ・適正使用資材(製品情報概要、インタビューフォーム、適正使用ガイド、患者向医薬品ガイド、等) ・製造販売後調査に関連する文書(プロトコル、ICF、CSR、等)
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CMC Regulatory Affairs Specialist
医薬品の製造と品質管理に関する分野の薬事業務を担当いただきます。 ご経験に応じて複数のプロジェクトのマネージメントにも従事いただきます。 医薬品の製造方法と品質試験方法に関する資料作成の経験を豊富に得ることが出来ます。 【具体的には】 ・マスターファイル(MF)の作成・登録と、登録後の変更対応 ・外国製造業者認定取得・更新と認定期間中の変更対応 ・GMP適合性調査のサポート業務 ・CTD Module 2.3及び承認申請書の作成 ・PMDA相談資料の作成及び相談の実施 ・薬事規制の情報収集及び海外顧客への説明
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スタディマネージャー
■モニタリング業務(全て又は一部)の実施及び管理を行っていただきます。 ■スタディマネージャー(SM)として、契約事項、GCP、SOP、その他関連する法規制等を遵守し、受託したプロジェクトにおけるモニタリング業務全般の実施、またその業務全般の管理を行う責務を担っていただきます。 ※経験により、ローカルスタディマネージャー(LSM)や、同社メンバーからなるチームのマネジメントに加えて海外顧客やProject Managerとコミュニケーションを取りながらプロジェクト運営を担っていただくチャンスもあります。 ※経験や入社時のアサイン状況等により、1試験目はサブリーダークラスから開始となるケースもあります。 ■ICCC案件を含めた、主として国内に拠点を持たない海外顧客の開発案件にも携わることができます。 業務経験を積んでいただくことで、Project Managerへのキャリアアップに加え、社内他事業部やグループ会社へのキャリアチェンジなど、幅広く多様なキャリアパスがあることも同社の魅力の一つです。
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臨床研究データマネジメント
医薬品開発の臨床研究において発生するデータの収集およびチェックを行い、不備・不足・矛盾の無いデータに磨き上げ、次工程である統計解析へデータを引き渡すまでの業務です。 <具体的には> データを入れる箱であるシステムの構築に必要な仕様作り、施設にてデータ入力していただくために必要なトレーニング資材の作成、データ入力後のデータクリーニングのためのチェック仕様の作成と運用など、データ収集にかかわる業務全般の設計やコントロールを主導する役割です。 また、当部署においては上記の一般的なデータマネジメント業務以外にも、医師との直接のコミュニケーションによる交渉や調整、論文・研究会資料作成のためのデータ加工等、業務の範囲が広いのが特徴です。 ・PJT期間:半年~5年 ・一人当たりの担当PJT数:3本~10本程度 ・担当領域:抗がん剤領域中心に、循環器、先進医療等
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Global Project Manager
■Global Project Manager として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・海外製薬会社・バイオベンチャー・研究機関から依頼されたプロジェクト(企業治験、医師主導治験、製造販売後臨床試験、臨床研究)の進捗、品質、予算、ステークホルダー等を管理する業務全般 ・日本企業・研究機関から依頼された海外で実施するプロジェクト(企業治験、医師主導治験、製造販売後臨床試験、臨床研究)の進捗、品質、予算、ステークホルダー等を管理する業務全般を担当、現地PMを含む海外関係会社のコーディネート
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