メディカル/専門職(医療)/年収700万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
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安全性情報(管理職候補)
■安全性情報管理業務全般を担当します。管理職としての業務となるため、1PVとしてではなくマネジメント業務がメインの業務内容となります。 【具体的には】 ・ラインマネジメント、評価業務 ・国内における治験・製造販売後安全性情報・文献学会の一次評価 ・国内症例のモニター、MRへの再調査指示業務サポート ・CIOMS・Med Watchフォームや文献学会情報等による海外(英語)安全性情報の一次評価・和訳 ・英語訳(CIOMS・Med Watch・Annual report等作成)業務 ・PMDAへの(医薬品)副作用・感染症等報告書・研究報告・措置報告・不具合報告書(案)の作成およびSGML化 ・感染症定期報告のための学会文献・ホームページのモニタリング、感染症定期報告書(案)作成 ・安全性定期報告、PSUR・PBRER案作成 ・安全性情報管理業務全般のコンサルテーション並びにその他関連業務全般等
遺伝子治療の新規技術開発を目指した非ウイルスベクターを用いたデリバリー技術の専門性を有する研究員
■LNPなどの非ウイルスベクターの開発によって、体内の特定の細胞に対して選択的かつ効率的に遺伝子を導入する独自の技術を開発し、遺伝子デリバリー創薬分野における競争力を確立します。さらに、開発した技術を活用した新たな治療法の探索を行い、従来の技術ではアプローチが困難だったターゲットや疾患領域での創薬プロジェクトの提案および推進を担当していただきます。様々な専門性を有する研究員と協働しつつ、ご自身の専門性を発揮していただくことで、革新的な成果を創出します。
コンテンツプロデューサー
■コンテンツクリエイショングループにて製薬会社や医療機器会社に対するマーケティング支援を行うサービスのひとつとして、主に医療用医薬品やさまざまな疾患に関するWebコンテンツのプロデュースを担当します。 【具体的に】 クライアントが考えるプロモーション戦略や意向を具体化するだけでなく、上記サイトを閲覧する28万人以上の医師やそのほかの医療従事者の「治療を変える。」ことを目的として、最適な戦略、企画を提案し、具現化する役割を担います。 ・マーケティング戦略に基づくプロモーションプランやコンテンツの企画・提案 ・クライアントとなる製薬企業(プロダクトマネージャー、デジタルチーム等)、社内外のメディカルライターや制作プロダクション、制作にかかわる監修医・出演者(オピニオンリーダー等)とのコミュニケーション ・コンテンツプロデュース業務全体のディレクション 【業務の流れ】 1.該当製品に対して、クライアントヒアリングの上、マーケティングメッセージの策定、提案書の作成 2.社内にてプロモーション戦略にのっとり、出演者・コンテンツ配信時期・テーマや資料について打ち合わせ 3.実際にM3.comに掲載するコンテンツ(動画)等のディレクション※撮影等はアウトソーシングの為、マーケティングメッセージ等の確認 4.配信したコンテンツの視聴率、ドクターからの反応をリサーチし、進行中のコンテンツに反映
技術開発担当
国内外の顧客とコミュニケーションを取り、開発や生産に関わる技術開発・プロセス確立・技術移管などの推進を行う ・AJIPHASE®技術を用いた中分子合成とその精製のプロセス開発 ・スケールアップおよびGMP製造への導入 ・製造・品質部門や国内外の再委託先CDMOとの連携を図り、技術や製造をリードする <入社1ヵ月後の業務イメージ> 職場内の教育担当者から、業務内容について教育を受けながら実験業務を遂行している ※配属組織および所属チームでの研修とOJTによる教育を予定しています <キャリアイメージ> 当社バイオファーマ関連事業における、技術者、または、事業担当者として、社内外と連携し研究開発、または、製造、事業を牽引できる人財への成長を期待します。
創薬標的探索関連技術の専門性を有する研究員
■バイオロジ―基盤技術の確立と応用に向けた研究企画と検証実験の遂行、創薬および技術プロジェクトの立案と推進において、以下の研究を推進する。 ・細胞株や初代培養細胞、iPSC、オルガノイドなどの高次細胞培養、分化技術の開発。 ・ゲノム編集技術等を適用した摂動と細胞機能や分化、再生に係る遺伝子発現制御ネットワークの解析と関連技術の確立。 ・社内外のデータベースやナレッジに基づく標的探索と独創的な創薬プロジェクトの企画立案。バリデーション実験基盤の整備。
事業化に向けた基礎研究(バイオ生産技術)
先端技術研究所にて、バイオ生産技術をテーマに新規事業化を目指した基礎研究をご担当いただきます。大学や外部機関との連携を通じて新たな技術や製品の可能性を探求し事業化に向けた研究開発を推進する役割を担っていただきます。 ■メイン業務: ・新製品開発における実験計画の立案/実行/進捗管理/指導育成 ・大学等外部機関との共同研究や委託研究の推進と導入 ・研究所における応用研究や開発研究 ■担当テーマ: バイオ生産技術のテーマをご担当いただく予定です。具体的には、微生物変換やバイオ由来原料などによる化学品開発を行います。 ■業務の進め方: チームごとにテーマを割り振り、基本的には1人1テーマを担当しますが、多い場合で3テーマを並行してご担当いただくこともあります。 テーマはローテーション制で、多様な研究領域に取り組める環境です。扱うテーマは、大学やスタートアップ企業から募るケースもあれば、自社で提案したテーマを事業化に向け進めていただくケースもございます。事業化の目途が立った段階で事業部へ移管し、量産化については各事業部と連携します。 ※将来的に研究テーマをリードするマネジメント候補として期待しています。
創薬研究ラボオートメーションスペシャリスト
■タンパク質や抗体調製、化合物を用いた薬効薬理試験、化合物の合成など、多様な分子生物学・生化学・化学関連実験の自動化システム構築のため、各種機器やシステムへの理解や各種実験のプロトコールに対する理解、柔軟な発想や創意工夫が求められるポジションです。 【具体的には】 ・各研究員との連携を通じた、ウェット実験業務のボトルネックや改善点の抽出、並びに実験の自動化に向けた要件定義 ・サンプルやデータの流れを考慮した上での、複数機器の連携を含む研究システムのグランドデザイン ・自動化技術の調査、導入や開発、並びに新業務プロセスの設計・要件定義
創薬におけるバイオロジクス分析研究員
■新規バイオロジクス開発や新規創薬技術開発におけるタンパク質分析ならびに新規分析技術の確立に従事頂きます。 ■職種の魅力 ・創薬の現場では、分析技術の専門家として多様な研究者と協働し、新規分子を革新的医薬品として創り上げていきます。分析技術は、創薬のアイデア立案から治験段階まで常に必要とされ、評価対象も抗体から核酸まで多岐にわたります。幅広い領域で創薬研究に携わることができるのは、我々の分析機能の強みです。また、取得した分析データは治験薬としての開発可能性の判断に活用されるため、製薬技術本部との連携も欠かせません。 ・複雑な構造・機能を持つ分子が薬効を示すまでのプロセスやふるまいを新たな分析技術で可視化し細かく理解することは、バイオロジー分野の分析研究者にとって大きなやりがいです。この深い理解が次の創薬や技術のアイデアに繋がると考えています。
品質保証担当者(信頼性保証ユニット)
■医薬品、医療機器(有形、および医療機器プログラム)、および再生医療製品等の品質保証業務 ・製造委託先、試験委託先ならびに原材料業者の監査業務全般 ・国内外の製造業者、販売提携先、輸出品ライセンシー、輸送業者等との品質契約内容の交渉、契約書・関連文書の作成、契約締結 ・品質調査(苦情)対応 ・製品やその品質保証に関するプロジェクト推進やロシュ社とのコミュニケ―ション ・品質システムの維持・向上 ・グローバルPQS要件の運用推進業務 ・海外販社におけるGMP/GDP業務の管理監督 ・SaMDの開発・製造販売に関わるQMS業務
品質保証(GQP)
■同社の大阪本社にて医薬品に関する品質保証業務、品質に関する問い合わせ対応業務。 ※ご経験に応じて、マネージャーポジションでの配属の可能性もあります。 【具体的には】 ・製品の市場への出荷 ・GMP適合の確認 ・品質に関する苦情処理 ・品質欠陥に係る処理 など 国内自社工場および国内外の製造委託工場に対する品質監査および監査指摘事項に関する是正措置を指導するGQP監査業務もあり、担当業務によっては中国、台湾、インド、東南アジアなどを含む国内外の受託製造工場の監査業務もあります。
医薬品の品質保証(Quality Assurance)
国内外のGxPを理解し、Headquarter QAとして品質マネジメントシステムの構築・運営・改善を担います。 【具体的には】 ■国内外製造所(製剤および原薬)の品質保証業務 ■国内外原材料メーカーを含むベンダー管理、監査の実施 ■国内外工場、ライセンシー、委託製造会社の監査実施 ■新製品導入プロジェクトの参画(規制要件対応、申請/承認取得支援、品質システムの構築) ■海外を含む当局査察への対応 ■ITシステムを用いたデータ統合の仕組みづくり、解析および見える化 ■データインテグリティーの強化
品質保証※管理職候補
■GMP下で、サイトQAとして医薬品原薬・化成品の品質保証業務を担当していただきます。※将来の管理職候補 【具体的には】 ■判定業務(出荷)及び照査 ■使用許可(原料、中間体) ■サプライヤー監査 ■システム文書確認、承認、レビュー作業 ■自己点検/内部監査 ■システム会議運営、参画 ■審査対応(顧客監査、JQP定期審査) ■苦情対応業務(WF含む)/社内品質対応業務(WF含む) ■逸脱/変更管理対応業務 ■GMP関連業務の維持、管理(バリデーション、安定性モニタリング、品質照査) ■顧客対応業務(監査、調査書、仕様書)等 【特徴】 ■業務は一定の裁量の下、ご自身の考えや判断のもと業務を遂行していただける環境です。 ■業務に関して、ルーチンワークに加えて、昨今の医薬品にまつわる品質問題を受け、取引する顧客からのリクエストは多種多様になっています。 様々なニーズに対して、背景や本質を掴み、同社のリソースの中で、要求水準を満たす回答を作成する等、非定型な業務もあります。
治験薬の品質保証(治験薬QA)
■国内外のGMP(治験)を理解し、医薬品の開発段階における品質保証業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・治験薬における品質マネジメントシステムの構築・改善・運営を推進する。 ・治験薬(製剤及び原薬)及び治験製品の品質保証業務 ・治験薬の出荷判定に関わる記録等の確認業務 ・品質イベントの管理(逸脱、OOS、変更、バリデーション、CAPA、苦情) ・文書管理、自己点検、教育管理等の品質保証業務 ・治験申請対応支援 ・開発段階の知識管理 ・新医薬品の申請/承認取得支援 ・原材料メーカーを含むベンダー管理、監査の実施 ・ライセンシー、委託製造会社の監査実施及び監査対応 ・委託元による監査や公的査察の対応及び支援
品質保証チーム スペシャリスト
■同社の品質管理職として従事いただきます。 <業務内容> ・Santen品質マニュアル、cGMP、関係する国内外の規制要件を満たす医薬品品質システムの構築及び維持管理 ・製造記録書のレビュー、試験成績書(CoA)の作成、製造所からの出荷判定 ・医薬品製造におけるGMPの遵守及び実践の管理・監督(現場パトロール) ・GMP文書(製品標準書、標準作業手順書(SOPs)等)及び記録のALCOA+に基づくライフサイクル管理 ・データインテグリティ要件に準拠したコンピュータ化システムの維持・管理 ・品質イベント(逸脱、苦情、変更、CAPA等)に対する調査、影響評価、CAPA立案の主導又はサポート ・CAPAの有効性評価 ・不適合品の管理 等
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