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メディカル/専門職(医療)/年収700万円以上の求人・転職・中途採用情報
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学術(薬剤師)
■学術業務を中心に月1回程度の管理薬剤師業務をご担当いただきます。 1)学術業務 ・顧客からの問い合わせ応対(営業員の施設同行、電話対応どちらの場合もあります) ・社員への学術教育 ・文献検索、資料作成 等 ※資材の作成等については、別途専門のチームがあります。 2)管理薬剤師業務 ・薬事監査:営業所ならびに倉庫での試薬の管理状況などを確認、報告書の作成(月1回以上) ・薬事管理体制の整備 ・薬事管理の運営 ・帳簿の管理 ・薬事内部監査 ・当局への報告書類作成と報告 ・社員への薬事教育 等
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治験事業における薬物濃度測定担当者
■製薬会社などから受託した医薬品等の開発において、治験で得られた生体中の試料について薬物濃度を様々な手法を用いて測定する業務、およびその周辺の資料作成業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・試験責任者業務あるいは試験担当者(試験責任者候補者)業務 ・生体試料中の薬物等測定のための分析法の検討および確立(LBAおよびLC-MSなど) ・生体試料中の薬物および関連物質の測定(定量など) ・試験データの解析、レポート作成、およびGLPに基づく記録管理 ・分析機器の保守管理および運用改善
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薬物動態試験(代謝物構造解析)の試験責任者もしくは候補者
【職務概要】 製薬会社、ベンチャーあるいはアカデミアから受託した医薬品等の開発において、生体試料(血漿,尿,糞,胆汁など)中の医薬品代謝物の構造解析業務に従事していただきます。 (抽出方法の確立、測定条件の確立及び精密質量分析計を用いた構造推定など) 下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■試験責任者もしくは担当者(試験責任者候補)業務 ■生体試料(血漿、尿、糞、胆汁など)からの代謝物抽出方法の確立および最適化 ■精密質量分析計(HRMS)を用いた測定条件の設定および最適化 ■MSおよびMS/MSスペクトルを基にした代謝物の構造推定 ■標準品との比較による代謝物の同定(溶出時間やスペクトルの照合) ■試験データの解析、レポート作成、および信頼性基準に基づく記録管理 ■分析機器の保守管理および運用改善
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研究員
同社の医薬品開発業務の一環として、薬理や生化学実験等を実施する共同研究先の施設(東北大学薬学部)にてNTX-083に関わる各種invitro、in vivo実験を遂行して頂きます。 ※ 同社特別顧問及び同研究施設職員からの指示の元、業務遂行頂きます。 【具体的には】 ・薬理実験全般 ・各種in vitro試験の実施(細胞培養、生化学実験、分子生物学実験、電気生理学実験のいずれかのご経験があることが望ましい) ・医薬品候補化合物のマウスの行動解析 ・実験動物(マウス)を用いた認知症研究および中枢疾患の研究全般(医薬品候補化合物のマウスへの経口投与・採血ができる方が望ましい) ・給餌、計量、ゲージ交換等の管理業務 ・データ分析・書類整備 など
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研究職(培地・培養研究)
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・大腸菌による二次代謝産物の生産性向上を志向した培地組成研究 ・最小培地・完全合成培地の検討 ・2L培養装置での培養条件検討(自社内2Lジャー30基) ・AI・機械学習による培養条件最適化(共同研究) ・30L培養装置での培養試験及び再現性検討(自社内30Lジャー1基) ・CDMOへの技術移転を通じたスケールアップによるパイロット培養試験(500L~3kL)、それに伴う試験立会(国外含む) ・自社パイロットプラント(最大3kLスケール)での培養試験(2026年5月竣工予定) ・生産性向上を志向した新規培養手法や設備の検討及び基本設計(セミ連続培養) ※技術職とは異なり、研究能力を重視します。また、微生物に限らず動物細胞も含めて、様々な培養条件の検討を行った経験を重視します。
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生産本部 プロセス開発部/製造部
■同社のリードプロダクトであるRN-032(iPS細胞由来ネフロン前駆細胞)の製造プロセスの開発、および非臨床試験・臨床試験サンプルの製造をお任せします。 ■京都大学のCPCで製造予定ですが、将来的にはCDMOでの製造を予定しており、その技術移管も重要な役割となります。 ■次世代のネフロン前駆細胞や、肝臓、膵臓領域の細胞療法も開発しており、それらの製造プロセス開発もお願いすることになります。 【具体的には】 ・RN-032の製造プロセスの改善 ・国内での非臨床試験・臨床試験サンプル製造 ・国内、海外CDMOへのRN-032の製造プロセスの技術移管 ・次世代iPS細胞由来ネフロン前駆細胞の開発および製造プロセス開発 ・研究本部で開発中の肝臓、膵臓領域のiPS細胞由来細胞の製造プロセス開発
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培養プロセス研究員
下記業務をご担当いただきます。 ■微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ■微生物の培養条件の最適化による物質生産プロセスの開発・改善 ■バイオリアクターを用いた培養プロセスのスケールアップ研究の遂行 ■培養中に生成される副産物の抑制と収率向上のためのプロセス改良 ■製造現場への技術移転および商業化プロジェクトの支援 ■共同研究先やパートナー企業とのプロセス開発に関する連携・調整 ■研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
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シニアリサーチャー(研究開発部門)
■シニアリサーチャーとして下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 1)イヌiPS細胞由来間葉系間質細胞 (ciMSC) の開発〜製品化 ・同社firstパイプラインであるciMSCの製品化に向けたin vitro、 in vivoにおけるイヌiPS細胞由来MSCの薬効・薬理試験や、製品規格の設定に関わる細胞性状解析 2)イヌ、ネコ、ウマ等の動物iPS細胞の作製 ・同社iPS作製技術を用いた医療応用可能な動物iPS細胞の作製 ・次世代iPS作製技術(センダイウィルス、RNA等)の開発 3)動物iPS細胞の各種細胞への分化誘導 ・動物iPS細胞を用いたMSC、神経細胞、心筋細胞、ケラチノサイトなどへの分化誘導法の開発 4)プロジェクトの指揮と管理 ・プロジェクト方針の立案、ジュニアリサーチャーやアシスタントスタッフへの指示、スケジュール管理などプロジェクト全体の指揮と管理を行う。
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研究員(微生物ゲノム解析分野)
■微生物ゲノム解析分野に関する事業(受託解析事業、公的機関(NEDO等)からの助成/委託事業、及び自社研究)における業務の進捗・品質管理を担当いただきます。 【具体的には】 ・微生物試料サンプリングの立案、計画、実施 ・微生物ゲノム解析の進行管理の実施 ・文献調査、データ整理、解析、実験ノート管理 ・部内ミーティングでの進捗共有、技術知見のまとめ ・社内報告書、公的機関向け報告資料の作成 ※手を動かす研究業務は2-3割程度。デスクワークが主になります ※助成金に関するプロジェクトマネジメントを担当
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Principal Scientist
■Principal Scientistとして従事していただきます。 <具体的には> ・同社の研究チームのリーダーとなり、Senior Scientist、Scientist、Research Associateとともに研究を進め、その統括を行なって頂きます。 ・CSOである浜崎とのディスカッションを定期的に行ない、同社の研究方針に沿った戦略や目標を立てて頂きます。 ・その戦略や目標を達成するための実験の他に、主に研究員のマネジメント、研究指導などのサポートをして頂きます。 ・得られた研究データの取りまとめや、そのデータをもとにした資料作成、論文作成を行なって頂きます。 ・共同研究先とのディスカッションやプロジェクトマネジメントを行い、研究部門を推進して頂きます。
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生産開発(リーダー候補)
(1)CulNetSystem(生体模倣機械)の分析・改良やスケールアップを進め、血清代替作出システムを社会実装するプロジェクトをご担当いただきます。 (2)細胞培養食品を製造する生産プロセス(特に、プロダクトリアクターに関するプロセス設計や改良、スケールアップ)を進め、細胞培養食品社会実装するプロジェクトを実施していただきます。 (3)細胞培養食品の食品認証に向けた書類作成や体系化を推進していただきます。 【具体的には】 ・スケールアップ設備の検討 ・細胞培養方法の改善 ・細胞上清の品質改善 ・対外的なコミュニケーション対応(行政等) ・HACCP推進
細胞研究職
同クリニックでは再生医療およびがん免疫療法をメインに行っています。 院内CPC(細胞培養加工施設)を完備し、培養作業から臨床応用まで一貫して対応しています。 細胞研究部では、細胞治療の発展・最適化を目的とした研究を行っており、さらなる研究推進を目指しています。 【具体的には】 ■新しい細胞治療技術の研究/開発 ■臨床応用に向けたデータ解析および報告書作成 ■幹細胞/免疫細胞の培養/品質管理 ■細胞培養技術の最適化(増殖効率向上/安全性評価等) ■フローサイト/PCR等を用いた細胞解析 ■臨床応用に向けたデータ解析および報告書作成 ■院内の医師や技術者との連携
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iPSC研究員
ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導や、iPS-HSPCの増幅や拡大培養に向けた培養方法の研究・技術開発に関して、計画の立案や解析など、担当テーマをリードしていただきます 【具体的には】 ・ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導(研究計画立案含む、以下同じ) ・ヒト細胞を用いた遺伝子改変等のin vitro実験及び付随した業務 ・免疫不全マウス等を用いたin vivo実験及び付随した業務 ・実験に関わる各種資料作成、レポーティング等 ・共同研究の実施に伴うマネジメント、各種実験業務及び事務対応等
医薬品製造現場における技術支援コンサル
バイオ医薬品や再生医療等製品の開発・製造における下記業務をご担当いただきます。 ・医薬品工場(バイオ医薬品、核酸医薬、mRNAなど)の建設における基本計画の立案 ・ユーザー要求(UR/URB)、ユーザー要求仕様(URS)の作成、設計条件の定義 ・建築レイアウト検討、空調設計、電気・計装・自動化設備のエンジニアリング全般 ・プロセス設計(物質収支、熱収支、プロセスフロー図作成、プロセスシミュレーション) ・施主側目線での施工管理・プロジェクト管理支援 ・適格性評価(IQ/OQ/PQ)やバリデーション計画策定・支援 ※国内外出張あり
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生産技術(固形製剤・注射製剤)
固形製剤/注射製剤の製造に関する技術、設備に関する技術、申請に関する知識を基に、設備の設計、申請、生産の立上げ、変更時のバリデーション業務等を担当。また生産技術移転やトラブル対応業務も行います。 【固形製剤/注射製剤の製造に関わる技術関連業務】 生産工場への技術移転。新工場/新設備の設計と立ち上げ(バリデーション業務)。プロセスの改善/生産トラブル対応。新製品の工業化。新規技術の導入(自動化等)。 【固形製剤/注射製剤の製造申請関連業務】 新製品/新工場の製造申請に関する、申請関連業務/バリデーション/技術検討等。既存製品の変更等に伴う上記業務。
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CMC製造
■同社にて細胞製品のプロセス開発及び臨床製造をラボベースからリードしていただきます 具体的には: ・CDMO管理業務 ・臨床試験を見据えた製造法の開発や研究計画の立案業務 ・テクニカルスタッフへの指示出し ※iPS細胞を用いた研究を進めていくことを想定しています。 募集経緯: iPS細胞を利用した生殖補助医療の開発に取り組む同社は、現在はiPS細胞から卵巣内細胞を分化誘導する技術を用いて、体外受精の成功率を大幅に向上させるだけでなく、投薬の負担を軽減させる治療法を開発しています。 現在臨床研究にフェーズが移行しており、今後はCDMO含め外部機関や規制当局とのやりとりが増加することが想定されるため、本ポジションでは、当該パイプラインの開発に関連したCMC業務を担当いただきます。 ※いずれはプロジェクト全体のマネジメントや海外を含めたCMOやCDMOとの外部リソースに対するマネジメントなどCMC全般の推進も担当いただく可能性があります。
ジェネリック医薬品の製剤技術職
■経口固形製剤の製剤技術担当として、既存製品の改善から技術移転まで幅広くお任せします。 【具体的には】 ・経口固形製剤(錠剤・顆粒剤・カプセル剤等)の製法改良・プロセス最適化 ・各工場から上がる製造課題の原因分析と改善提案 ・新製品導入に向けたラボ機から実機へのスケールアップ条件設定 ・品質改善のための製造パラメーター(打錠圧、造粒条件、コーティング条件等)の最適化 ・ジェネリック医薬品における工場への技術移管業務 ・承認申請資料の作成および照会対応 ・外部委託先との技術的な折衝・管理(国内・海外) ・年初に年間テーマを策定し、計画的に課題解決を推進(突発トラブル対応あり)
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