メディカル/年収500万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
機械設計(量産設計)<アイケア製品/医療機器>
同社の主要製品の開発に携わっていただきます。 最先端の技術を駆使し、新製品の設計から評価まで一貫して関与できるポジションです。 【具体的には】 ■製品試作(型物試作、量産試作含む)の設計・開発・評価(50%) ・新製品開発における仕様検討、設計、試作、評価の実施 ・ 関連部門との連携を通じたプロセス推進 ■既存製品の設計改良(30%) ・性能向上、組立性改善、コストダウン、品質・信頼性向上を目的とした設計見直し ・ 苦情対策や市場フィードバックを設計に反映 ■製品技術動向・要素技術の調査(20%) ・学会、展示会等を通じた機械技術動向の把握 ・次世代製品への技術展開を見据えた知見の収集と社内展開 ■その他 ご経験や状況に応じて、機械設計チームのとりまとめや開発チームのリーダー業務をお任せする場合があります。 【業務の魅力】 製品の開発フェーズから1人のエンジニアが携わることで、「この製品はこの人が作った」という面白さ・やりがいも感じられます。
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機械設計<超音波診断装置/医療分析装置等>
■メディカル機器をメインとした同社製品における機械設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・超音波診断装置や医療分析装置などメディカル機器中心の機械設計業務 ・製品仕様についての顧客・社内打ち合わせ ・試作品作成 ・製品性能評価(ノイズ試験、EMC試験、信頼性試験、環境試験等) ・仕様書など各種設計関連技術資料の作成 ・量産工程の計画、引き継ぎ等 ※同社はユニット制を採用していて、無線通信ビジネスユニット、メディカルビジネスユニット及び両ビジネスユニットを支える生産ユニットの3ユニットから構成されています。この3つが連携し、多種多様な製品の開発・製造・販売を行っています。
開発⽀援
■⼿術⽀援ロボット、ならびに鉗⼦の商品開発における設計検証、開発⽀援業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・設計検証業務 設計検証の実施 設計検証プロセスの推進、および改善 設計検証業務に従事するメンバーのマネジメント ・開発⽀援業務 成果物(QMS ⽂書、記録)の登録、管理、保管 その他、開発環境、プロセス全般における改善の推進 【キャリアイメージ】 製品開発を通じて、医療機器開発の重要な取り組みであるリスクマネジメント、設計検証や、開発プロセス全般を経験し、3年後を⽬安に上位職層として、開発の推進を⾏っていただけます。
電気プロジェクトマネージャー<次世代眼底カメラ/OCT>
■電気設計担当として、アイケア事業をリードする世界初の眼底イメージング製品を世に送り出し、眼科医療の発展に貢献していただきます。 次世代眼底カメラおよびOCTの開発プロジェクトにおいて、関連部門(品証、製造、調達、薬事)と連携し、以下の業務を遂行する「電気チームリーダー」を求めています。 【具体的には】 ・プロダクトライフサイクル(製品を作ってから市場で売れていくまでの段階 )を考慮したシステムアーキテクチャの作成、試作評価、報告書の作成 ・上記活動で明らかになった課題解決と改良設計 ・チームメンバーの教育、指導、評価
機械設計(構想設計)<眼科医療機器>
眼の屈折率や眼圧を正確に測定する製品開発に取り組んでいただきます。 また開発プロジェクトの機械設計リーダーとして、機械チームを牽引していただきます。 【具体的には】 ・性能および操作性向上のためのシステムアーキテクチャ設計・検証 ・先行設計の改善、過去苦情の対策反映、組立性改善設計・検証 ・コストダウン設計・検証 ・量産開発プロセスに従った製品開発の遂行 ・製品動向調査および設計技術調査・要素技術開発 【業務の魅力】 製品の開発フェーズから1人のエンジニアが携わることで、「この製品はこの人が作った」という面白さ・やりがいも感じられます。
組み込みソフトウェア設計<眼科医療機器>
【業務内容】 (1)眼科医療機器の組込みソフトウェアの設計・開発 50% ・製品試作段階において、ユーザー(医師、技師、患者など)からのフィードバックや要求を収集し、使用意図を詳細に分析する。収集した情報を基に、製品機能を実現するためのソフトウェアの試作開発を行う。製品試作段階では、プロトタイプを作成し、ユーザーからのフィードバックを反映させながら改良を重ねる。 ・製品開発段階において、関連部門と円滑な連携を行い、定められた手順に沿ってプロジェクト計画の立案、技術文書の作成および設計レビュー、設計(コーディング)、実装、検証を行う。 (2)既存製品の対応業務 30% ・既存製品の市場不具合対応、機能追加や性能改善を実現するためのソフトウェア開発をおこなう。 (3)市場調査およびソフトウェア開発技術調査 20% ・眼科医療機器の市場動向を常に把握するために学会(臨床眼科学会、日本眼科学会など)や展示会(Japan IT Week、Medtec Japanなど)を利用して最新の技術動向や市場トレンドを把握する。 ・ソフトウェア開発に関する新たな技術情報を収集しセミナーやワークショップに参加することにより自身の技術力を維持向上させる。 【業務の魅力】 ・医師や技師などのエンドユーザーから直接ニーズを収集し、それを反映しながら開発を進められるため、ユーザーに寄り添った製品づくりの実感を得られます。 ・試作から市場投入まで一貫して携わることができ、自ら設計したソフトウェアが医療現場で活用されるやりがいを味わえます。
電気回路設計<眼科医療機器>
■下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■新製品の電気設計業務:70% ・要求仕様に基づいた電気回路設計、部品及びユニットの選定、基板パターンの確認などの設計業務 ・評価仕様を策定し、基板、ユニット及び開発機器の評価業務 ・開発計画書、各仕様書、評価仕様書、評価報告書、リスクマネジメントなど、ISO13485に基づいたドキュメント作成業務 ■既存製品対応業務:30% ・部品ディスコン対応業務、市場不具合対応業務、量産性向上対応業務 【業務の魅力】 製品の開発フェーズから1人のエンジニアが携わることで、「この製品はこの人が作った」という面白さ・やりがいも感じられます。
AIエンジニア(画像・自然言語処理)<眼科医療機器>
■最先端のAI技術を駆使して、眼科医療の課題を解決する業務を担当していただきます。 ※上位エンジニアのサポートを受けながら、以下のいずれか1つもしくは複数の業務に取り組んでいただきます。 【具体的業務】 (1)画像処理とコンピュータビジョン:AIに「目」の役割を与え、眼科画像から病気の兆候を検出する技術を開発します。暗くて見えにくい画像を鮮明にしたり、必要な部分をAIが認識できるようにデータを準備したりします。 (2)自然言語処理(NLP):AIに「言葉」の役割を与え、大量の医療テキストデータ(カルテなど)を分析し、必要な情報を効率的に探し出すシステムを構築・改善します。 (3)先端解析と予測モデル:目の画像データと患者記録などの情報を組み合わせてAIを動かし、病気の予測や医師の診断をサポートするシステムを作ります。 (4)AIモデル開発と最適化:開発したAIモデルが、医療現場でスムーズに、かつ安全に使えるように調整し、クラウドやエッジデバイスに導入します。 (5)部門横断的なコラボレーション:ソフトウェアエンジニアやデータサイエンティスト、そして眼科医など、さまざまな専門家と協力し、現場のニーズに合ったAIソリューションを開発します。進捗報告やフィードバックを通じて、チーム全体でプロジェクトを推進します。 (6)研究とイノベーション:AI分野の最新トレンドを常に学び、既存の技術やプロセスを改善するための新しいアイデアを提案し、技術革新に貢献します。 【業務の魅力】 最先端のAI技術を学びながら、人々の健康に直接貢献できるやりがいのある仕事です。眼科医の負担を軽減し、患者さんの早期発見や治療に役立つシステムを開発することで、社会貢献性の高さを実感できます。
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電気設計<超音波診断装置/医療分析装置等>
■医療機器の電気回路設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・超音波診断装置や医療分析装置などメディカル機器中心の回路設計(アナログ・デジタル)業務 ・製品仕様についての顧客・社内打ち合わせ ・デジタル回路設計、アナログ回路設計、電源回路設計、高周波回路設計等 ・試作品作成 ・製品性能評価(ノイズ試験、EMC試験、信頼性試験、環境試験等) ・仕様書など各種設計関連技術資料の作成 ・量産工程の計画、引き継ぎ等 【業務の魅力】 ・医療機器を中心とした高付加価値のカスタムメイド製品に携わることができます。専門知識を活かし、日々試行錯誤しながら新しい課題に挑戦できる環境です。顧客との密なやり取りを通じて、具体的な要望を形にし、技術的な提案を行うことで、社会に貢献する製品を生み出すやりがいを感じられます。 ・社員一人ひとりのワークライフバランスを大切にしており、長期休暇の取得が奨励されています。全社平均残業時間は10時間程度で、繁忙期でも安心して働ける体制が整っています。家族との時間やプライベートの充実を図りながら、安心してキャリアを積み重ねることができる環境です。
知的財産
同社にて、知的財産業務全般(特許明細書の作成、発明発掘、中間処理対応、他社権利対応)をご担当いただきます。 担当する製品分野において、知財戦略の立案、発明発掘から国内外特許出願、各国中間処理対応、他社権利対応を担当いただく予定です。 【業務の特色】 同社知財部門では、経営・事業に知的財産面から貢献すべく、関係部門に対して待ちの組織ではなく、様々な提案を積極的に行っていく提案型組織への転換を推進しており、各人の提案・やりたいことをできる限り尊重し、達成に向けてフォローします。権利化業務においては、特許明細書の内製を行っています。特許明細書の質は、権利化担当者の作成スキル・製品知識・創造力によって変わってきます。権利化担当者として自身の頑張りがニデックの新製品保護に直結しますので、大変やりがいのある仕事になっております。 【キャリアパス】 入社後は、特許明細書の作成、発明発掘、中間処理対応、他社権利対応が中心ですが、各人の希望や適性に応じて様々なキャリアパスがあります。 以下に、その一例を例示します。 (1)権利化業務や他社権利対応において、難度の高い業務に対応するエキスパート (2)知財情報分析を活用して事業部門への戦略提案を行う知財アナリスト (3)他社特許の侵害予防調査や他社の動向調査を行うサーチャー (4)知的財産課の課外への知財教育・課内人材の育成を担当する人材育成担当者 (5)知財活動を推進するための知財インフラ整備等を行う企画担当者
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財務
同社の財務部門にて、以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■資金管理業務 ■信用リスク管理 ■為替リスク管理 ■本社・グループ会社資金繰り管理、資金調達 ■グローバルキャッシュマネジメント 【補足】 ・財務部門において、本社のみならず国内外のグループ会社の財務業務を行って頂きます。日々の資金管理、財務事務、財務企画(資金調達)など幅広く財務業務の経験を積むことが可能です。 ・グル-プ会社には海外拠点も多くあり、現地担当者とのやり取りも発生します。また財務部の中から海外駐在というキャリアパスもあります。
デバイス開発<医療機器>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ロボット鉗子および付属消耗品の設計・開発 ・評価試験の実施およびデータ解析 ・開発資料の作成、報告業務 ・生産・品質に関する課題について、他部門と連携した対応・支援 ※ロボットシステムそのものの開発が主業務ではありませんが、ロボットシステム開発チームと連携しながら業務を進めていただきます。 【魅力】 ・手術支援ロボットシステムに接続して使用する、ロボット鉗子および関連付属品の開発業務を、試作・評価から量産立ち上げ、市販後対応まで、開発の一連のプロセスを経験しながらスキルを身につけていただけるポジションです。
光学設計<眼科医療機器>
眼の屈折率や眼圧を正確に測定する製品開発に取り組んでいただきます。 また開発プロジェクトの光学設計リーダーとして、光学チームを牽引していただきます。 【具体的には】 ・性能および操作性向上のためのシステムアーキテクチャ設計・検証 ・先行設計の改善、過去苦情の対策反映、組立性改善設計・検証 ・コストダウン設計・検証 ・量産開発プロセスに従った製品開発の遂行 ・製品動向調査および設計技術調査・要素技術開発 【業務の魅力】 製品の開発フェーズから1人のエンジニアが携わることで、「この製品はこの人が作った」という面白さ・やりがいも感じられます。
サービスエンジニア<手術支援ロボット>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・手術支援ロボット及びその周辺機器における、オンサイトおよびインハウスでのメンテナンス業務 ・サービスマニュアル類や図面類、および製品からオンラインで取得するリアルタイムデータやログデータなどを基に、病院施設に納められた製品を安定的に稼働させるためのテクニカルサービス業務において、サービスエンジニア複数名から成るチームメンバーとして担当 ・製品のデータをリアルタイム収集するためのシステムの敷設やメンテナンス業務を併せて担当
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新薬創出を目的とした薬理学的研究
新薬創出を目的とした薬理学的研究に従事していただきます。 ■具体的な業務 (1)創薬研究の企画 ・新薬候補化合物の創製に関する探索テーマを立案し、自らがそのテーマを牽引する 自社での基礎研究や論文、またはアカデミアやバイオベンチャーなどとの共同研究・共創を通じて、新薬の「種」となり得る新しいテーマを見つけ出し、そのテーマを推進していく。 ・疾患領域ごとに創薬ビジョン作り 既存薬や現在、他社で開発されている新薬の状況を把握し、その疾患における将来的な医薬品市場のアンメットニーズを分析した上で、同社が取り組むべきテーマや必要とされる創薬基盤技術などを考え、実現に向けた戦略を描く。 (2)創薬研究の推進 ・薬理学的・分子生物的手法を用いた評価系を確立し評価 見つけ出した新薬候補化合物(タンパクや抗体、ペプチドなどむ含む)や標的分子が実際にその疾患の治療に役立つかどうかを、細胞や動物を使って評価する。 ・医薬品候補化合物の作用機序研究 さらに研究のステージが進むと、医薬品候補化合物の前臨床薬効試験の立案と遂行に携わる。 ■その他 ・上記(2)創薬研究では、薬理部門だけではなく有機合成、薬物代謝、毒性、製剤などさまざまな関係部門と連携して情報交換や意見交換を行いながら進めます。 ・海外顧客との会議や打合せに参加いただく可能性もあります。
開発戦略立案担当
同社品および導入品の臨床評価および開発戦略立案業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・作用機序の科学的理解に基づき、自社開発候補品および導入候補品の非臨床試験データ、関連薬剤の臨床試験データを評価し、医療ニーズを満たすための新薬のコンセプト、 Target Product Profile (TPP) を提案する。 ・同社本部と連携し、創薬段階の開発候補品に対して、臨床の視点から開発フィジビリティを評価する。 ・グローバル展開を前提とした臨床開発計画、探索試験および検証試験のプロトコール骨子を立案する。 ・ 産学連携による臨床開発推進におけるアカデミアとの関係構築、関係維持、医師主導治験の支援を行う。
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医薬品のMA/MSL担当者(リーダー候補)
■MA(メディカルアフェアーズ)/ MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)担当者として、製品ライフサイクルの観点から製品価値の最適化を目指し、メディカルプランの立案、臨床研究計画、KEEマネジメントを行っていただきます。 <具体的には> ・製品ライフサイクルに合致したメディカルプランの策定 ・メディカルコミュニケーションを通じたアンメットメディカルニーズの発掘 ・エビデンス取得とパブリケーション戦略立案(臨床・基礎研究) ・アドバイザリーボードの企画・実施 ・医療従事者や社内MRに対するメディカルエデュケーション実施 ・適応外情報の収集と適切な情報提供 ・外部からの取り扱い製品に関する問い合わせ対応 ・安全性情報の収集と報告
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製造技術(技術統括センター)
■技術統括センターにて下記の業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・高品質な医薬品の安定供給やコストダウンを目指して、国内および海外の製剤生産拠点に対して、新製品の生産導入、既生産品のプロセス改良、原薬・原料の新規銘柄適用検討などを行う。 ・製造所にて発生したトラブルには、調査や予備検討(試作や評価)を行い、速やかに解決を目指す。 ・必要に応じて、国内外の製造所に出張し、生産スケールでの試作などを行う。 ・通常、年初に定めた部署の年間計画に応じて、数品目の担当業務を割り当てられ、全体スケジュールに応じて試作や評価、ドキュメントの作成、会議への出席などを行う。 ・生産トラブル改善などの突発業務が発生した場合は、都度部署全体の業務を考慮の上、担当者がアサインされる。
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医薬品の市販後CMC薬事担当(リーダー候補)
■医薬事業における重要なポストとして、市販後薬事管理、特にCMC領域の変更申請・届出や審査対応、当局相談及び薬事戦略の立案などの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)既承認医薬品のライフサイクルマネジメントに係る薬事戦略(製品ごとに随時発生) ・製造所における変更に関する一変/軽微の判断、変更手続きの方針策定 ・適用されるガイドライン及び規制(ICH、GMP、薬機法など)に準拠した当局提出資料レビューおよび薬事リスクの評価 ・規制当局との薬事相談の要否、相談時期及び内容等の検討 (2)薬事オペレーション ・一変申請書等の作成、CTD(M2.3及びM3)の形式確認及び編纂、Gateway提出 ・審査対応(PMDAとの窓口対応及び社内関係者との協議のファシリテーション) ・海外薬事対応に関する関係会社への協力と調整(中国、韓国の年次報告、外国製造業者認定の維持等) (3)その他、薬事対応 ・薬事関連情報アップデート、課題検討(グループミーティング、薬事部部会議/月1回程度) ・業界活動参加(製薬協薬事委員会、東薬工薬事法規委員会 等/月1回程度)
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Clinical Scientist, Associate Director
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・医療環境に関する調査、キー・エキスパート(KEE)の特定と関係構築、アドバイザリーボード会議の計画・準備を通じて、治療領域(TA)戦略に貢献する。 ・プログラム会議に参加し、最新の進捗状況を把握するとともに、必要に応じて専門的な意見を提供し、チームの議論や意思決定を支援する。 ・グローバル臨床開発の専門家との連絡窓口を務める。 ・プログラム関連文書(例:プロトコール、治験薬概要書)をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・当局との面談用文書(例:PMDAへのブリーフィング資料、希少疾病用医薬品指定申請書)をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・申請文書(例:CTD、日本製品情報概要、RMP)の関連部分をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・JPTL(日本製品チームリーダー)および他のJPTメンバーと協力し、PMDAからの照会事項のうち臨床部分に対する回答を作成する。 ・JPTLおよびメディカルアフェアーズと協力し、PADGチームの議論に貢献する。 ・publication戦略および publications の内容・質をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・(日本単独の治験の場合)治験関連文書(例:プロトコールコンセプトシート)を作成する。
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臨床開発職※マネージャー候補
臨床開発オペレーションのリーダーとして、以下の業務を担当していただきます。 担当PJの進捗状況に応じて業務内容が変わります。 【具体的には】 1.実行に必要な組織体制を構築する(社内チーム、専門医師、CRO等外部委託を含む) 2.部下育成を含むラインマネジメント 3.中期予算の策定、年度予算/実算の管理 4.臨床PJリーダーと共に臨床開発プランの検討をする 5.臨床開発オペレーション業務を統括する (1)治験薬概要書、治験実施計画書、ICFを作成する (2)モニタリング戦略の立案及び実行(CROオーバーサイトを含む) (3)ベンダー(中央検査会社、症例登録センター等)管理をする (4)当局による適合性調査の対応をする
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