メディカル/年収300万円以上/50代以上の求人・転職・中途採用情報
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QA(信頼性保証)/QC(品質管理)担当者
■信頼性保証業務/信頼性を高めるクオリティチェック業務をご担当いただきます 【具体的には】 ■QA(信頼性保証)担当者 信頼性保証部に所属し、以下のような業務をご担当いただきます。 1.非臨床試験(GLP)、GMP試験、信頼性基準に基づく試験の信頼性保証 2.品質保証システムの維持・向上 3.委託者や当局の施設調査対応(施設の説明や根拠資料の提示) ■QC(品質管理)担当者 試験実施部門(非臨床事業部)に所属し、以下のような業務をご担当いただきます。 1.非臨床試験(GLP)、GMP試験、信頼性基準に基づく試験のデータの正確性担保 ※より職務内容の詳細/企業の魅力等を聞きたいなどございましたら、カジュアル面談もご相談可能でございます。
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研究開発職
■経験や希望を考慮したうえで、100%研究開発を行なう研究員としてプロジェクトに派遣されます。プロジェクト先は分野ごとに多数あり、自分の研究テーマや関心のある分野で活躍できます。 【具体的には】 ■再生医療への応用を目的とした評価技術の研究開発業務 ■RNA標的創薬技術開発 ■がんにおける新規分子標的治療法の開発 ■サルを用いた行動薬理試験および解析業務 ■in vitro(セルフリー/セルベース)による薬効薬理試験 ■再生医療等製品の製造プロセス開発 もしくは ■有機合成及び分析業務 ■プラスチック材料の組成評価試験業務 ■高分子、無機材料などの複合材料開発 ■化成品含有物質の詳細分析、未知構造の解析業務 ■マテリアルズ・インフォマティクス(MI)を使った素材・商品開発
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創薬実験・研究マネージャー/チームリーダー
下記業務をご担当いただきます。 ・創薬実験業務における方針・目標の設定、具体的計画の立案、調整・実行、実績の評価 ・創薬研究開発に関連する技術機能や技術領域戦略の策定と推進 ・業務成果の分析と委託元、上司への報告 ・組織管理、部下の目標の管理、業務調整と指導育成 ・部下の就業管理、職場の環境安全衛生管理 ・社内外の関係者とのコミュニケーションと業務調整 【リーダー募集中の対象技術・専門領域】 ・薬効薬理実験業務 ・DMPK・バイオアナリシス業務 ・in vitro実験業務 ※中外ライフサイエンスパーク横浜での勤務になります。
アカウントエグゼクティブ
■医薬品メーカーや医療団体担当のアカウントエグゼクティブとして下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・クライアントは大手医薬品メーカーや医療関係者の団体(学会)です。 ・定期的なコミュニケーションによる受注が中心ですので、飛び込み営業はまったくありません。 ・営業成績よりもクライアント満足度を重視しています。クライアントからの依頼やニーズを確認しての提案により、見積書作成から受注、制作担当などの社内外のメンバーを巻き込み、スケジュール管理をおこない、最終的にクライアントへのサービス提供、請求書発行、アフターフォローまでの一連のマーケティング活動全般をになっていただきます。 ・イベント(コンベンション)のディレクションを担当する可能性もあります。
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製造職
■製造業務の監督者として、医薬品(製剤)の製造、製造業務に付随する使用機器の洗浄、各種点検等(原薬の秤量⇒造粒⇒打錠⇒FC⇒検査⇒包装までを一貫製造する)の実務を主導する。 ■GMPに則り、手順書に従いながら製品の品質を保証し安定的な製造を行う。 ■使用機器の洗浄や各種設備の点検等を行う。 ■製造課長をサポートし、所属する製造課の円滑な運営を促進するとともに、組織管理、人材育成に関する各種施策実施を企画提案し、実行する。 ■医薬品製造に関する外部査察・監査に主体的に対応、協力する。 【具体的には】 ・医薬品製剤の製造および設備管理に関する担当領域の業務の管轄 ・担当領域の製造スタッフの勤怠管理及びタイムマネジメ ント ・組織管理および人材育成の企画およびその実施 ・生産計画に基づいた各種生産プロセスの実施、変更対応、業務効率の検証及び次回に向けた改善案の検討 ・GMP関連の手順書の策定及び改定、記録管理等 ・その他、上記を遂行する上で発生する付帯業務 【達成すべき目標、ミッション】 ・医薬品製剤製造業務を、生産計画に基づき、確実に遂行する ・GMP基準を順守しつつ、品質、納期、コストを基準内に収める ・組織管理を的確に行い、人材育成を通じて、製造部門の次世代若手リーダー候補を養成する
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シニアソフトウェアエンジニア<自動液体ハンドリングシステム>
シニアソフトウェアエンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・問題解決や複雑な課題を論理的・批判的に分析し、適切な技術判断を行う ・研究機器向けソフトウェアの設計、実装、テスト、保守を担当する ・実際のハードウェアを扱い、デバイス制御、デバッグ、システム統合を実行する ・グローバルR&Dと連携しながらソフトウェアを制作し、成果物に主体的に責任を持つ ・日本で設定された役割の暫定として、自律的に課題を発見・解決し、役割の範囲や働き方、影響力を自主的に定義していく
デジタルマーケター(マネージャー候補)
■既存プラットフォームのさらなる成長と新規プロダクトの企画/開発を目指した部門戦略に則り、プロジェクトおよび業務全体の責任を負うラインの長として組織を牽引いただきます。 【具体的には】 ・ラインやプロジェクトの実行計画策定 ・ラインの業務設計に基づき、部下の目標設定、進捗管理、評価、育成 ・ラインの経費・原価管理、業務および提供するサービスの品質向上の責任 ・企画設計、UI/UX設計、仕様策定、などの業務進行に必要な設計のリード ・業務遂行時に社内外で発生する問題の解決に向けた調整
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金型設計
同社にて、金型設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ 射出成形金型設計の業務全般 ■ 各部門、事業部、子会社からの技術的問合せ対応 ■ 金型技術の伝承を目的とした若手社員の指導・育成 <対象製品> ・ 医療機器製品 カテーテル治療で使用される医療機器(バルーンカテーテル、ガイディングカテーテルなど) ・ メカニカルユニット製品( 自動車・OA・建材など幅広い産業分野を対象に同社コア技術であるワイヤーロープを活かした製品 ) 自動車:パワースライドドア用ワイヤーロープユニット、内気外気変換用ユニット 建築材:窓用上下バランサーユニット、引き戸用駆動ワイヤーロープユニット
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プロダクトマネージャー
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・米国本社マーケティング部門との連携により、日本市場の販売促進戦略を立案・実行ブランド活動の展開まで一貫して担当 ・JAXの主要製品群(例:遺伝子改変マウス、ヒト化マウス、受託サービス)の中長期的な成長戦略の策定と推進 ・市場・顧客・競合の分析に基づいた製品ポートフォリオ戦略の構築 ・営業・技術部門・オペレーションと連携した製品ライフサイクルマネジメントの推進 ・グローバル戦略と連動したプロモーション施策、製品導入・販促活動の企画・実行 ・営業部や代理店への製品トレーニングの実施と資料提供 ・SFDCを活用したファネルマネジメント強化とデジタル施策連携 ・担当製品の業績モニタリングおよび改善施策の立案・実行
メディカルライター
薬剤・治療法に関する情報を、冊⼦等の紙媒体や Web/動画等のデジタル媒体のコンテンツとして資材化するにあたり、必要な原稿を作成します。 薬剤/治療法に関する情報は、学術論⽂、書籍、専⾨誌、学会、医師インタビュー等からインプットしていきます。 原稿作成においては、クライアントのニーズや製品の特徴、学術的背景を踏まえた上で、製薬協による「医療⽤医薬品プロモーションコード」に則った適切な⽂章を作成します。 また、プランナーと協⼒して、製品メッセージを踏まえたコピーの開発にも携わり、リーフレット等の資材の原稿に落とし込みます。 【具体的には】 ■新薬上市や製品の基本資材・各種プロモーション資材の原稿作成、編集業務 ■担当ブランドの社内チームの⼀員として クライアントのミーティングに参加し、ニーズ・マーケット・製品の特徴及び学術的背景をふまえた資材の制作 ■新規ビジネス獲得のため、営業・クリエイティブ・プランナーと共にコンペへの参加 ※クライアントは外資系および国内系の⼤⼿製薬メーカーです。
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生産技術研究
基盤技術研究本部に属し、分野を横断して製品のあらゆる部分の技術研究を行います。 生産技術・要素技術の最も上流の研究開発で、新材料・プロセスを確立することで、新たな同社製品の開発や現製品のさらなる生産効率化やコスト削減に繋げます。 おもに要素技術、樹脂材料、金属材料、材料物性のチームに分かれており、担当分野の研究開発を進めています。 【具体的には】 ・医療機器の製造プロセスの研究開発 ・研究用設備の考案および設計 ・社内設備(プロトタイプの設計) ・製造部門への技術移管 特に現在力を入れているのは医療機器製造に欠かせない、接合技術開発(溶接、接着、はんだ・ろう付けなど)、表面処理技術開発(メッキなど)です。 ベテランのみならず新卒で配属された若手も活躍しており、主に機械系の学科・専攻されていた方に親和性があります。
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経口剤の処方設計及び製法開発リーダー
■経口剤の処方設計および製法開発を担い、製品化に向けた製剤プロセスの確立と品質設計を推進するとともに、医薬品申請に必要なCMC領域(CTD M3(モジュール3))対応に関与する。 扱うのは主に、Late stage(Pivotal~Commercial)に供する経口剤で、開発からグローバル申請対応(IND/IMPD作成、CTD作成及び当局対応など)まで完遂して承認取得に貢献する。そのほか、Early stage(Phase1~Phase2)に供する治験薬の処方設計及び製法開発も担当することがある。 <具体的な職務内容> ■経口剤の処方設計及び製法開発 ■スケールアップ検討 ■実験プロトコール立案、報告書作成 ■実験記録のQC ■申請対応(IND/IMPD作成,CTD作成及び当局対応) ■商用製剤製造サイト(国内外)への技術移転 ■関連部署(海外関連会社含む)との折衝
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