有機化学/管理/年収800万円以上の求人・転職・中途採用情報
総務
■総務部方針「レゾナック看板事業所の総務部門として、事業所運営を円滑に支援し従業員の感動に直結させると共に、自身の成長とキャリアの実現に繋げよう」を基に、下館事業所(佐賀サイト)の総務担当者としてサイト内外の関係部署、社外機関等と連携しながら総務業務に取り組んでいただき、ご自身の成長とキャリアの実現に繋げていただきます。 また、総務部内の総合職と連携した対応や一般職のメンバーとの調整なども担っていただく予定です。 【具体的には】 ・総務業務全般 庶務、文書、渉外、用地/資産管理、通信、セキュリティ、許認可届出、広報、社内外の行事、他事業所や社外機関等との調整や交渉など、総務業務全般を幅広く担当いただきます。 ・佐賀サイトで現地対応する人事業務 事業所採用、サイト異動者・実習者・派遣社員受入れ、事業所教育、監査対応他。 ※業務内容によっては、社外事業者や他事業所との調整や交渉なども担っていただきます。 ※事業所内で、情報連携や支援ができる環境ですので、入社時点ですべての業務経験をお持ちである必要はありません。 【特徴】 まずは既存メンバーから引継ぎを受けながら業務を担当していただきます。 業務は多岐にわたり、佐賀サイトの従業員や管理職、取引先など多様な関係者との折衝やコミュニケーションが発生します。佐賀サイトは従業員約130名で、高卒入社の若手から60代まで幅広い世代が在籍しており、顔が見える距離感の職場です。 また、下館事業所内の他サイト(計4サイト)のメンバーと定期的にオンラインで情報共有・支援を行っているため、サイト内に閉じずに成長できる環境です。 佐賀サイトで腰をすえて働いていただき、将来的には佐賀サイトの製造工程や従業員を総合的に把握し、総務の取りまとめ役を担っていただくことを期待します。
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経理・財務
経理・財務担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■一般会計・経費管理 ■管理会計、目標管理・KPI管理、設備投資管理、経営陣・株主向け業績報告、与信管理等 ■部門横断的に連携した経営管理の強化および業務改善 【魅力】 ■経営陣との距離が近く、数字を処理するだけでなく、分析を通じて課題を発見し、事業の意思決定に関わることができる環境 ■工場や研究所を有する製造業ならではの管理会計を実務で学ぶことができる 【キャリアパス】 ■経営に近い環境で、経理・財務のキャリアを加速させることが可能 ■クラサスケミカルグループ内でのローテーションにより経理経験を積むことや、経営企画など隣接業務への異動により、成長の可能性を広げることが可能
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知的財産
■知的財産担当として以下の業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)知財戦略:事業・開発戦略と競争環境分析に基づき知財戦略を立案・実行します。 (2)出願権利化:知財戦略に基づく知財網を構築すべく、出願権利化活動を主体的に進めます。 (3)他社特許対策:事業の障害となる他社特許を把握し、関連部所を巻き込んで対応策を決定・実行し、事業リスクを最小化します。 (4)権利活用:市場から競合を排除することなど、事業貢献最大となるよう積極的に知的財産権を活用します。 ※これまでのご経験に応じて、担当事業・担当製品やテーマを決めます。 【やりがい】 事業部、開発、知財との三位一体で、他社影響力の高い特許網を作り上げていくことができます。出願権利化だけでなく、他社との交渉、係争対応など様々な活躍の場があり、知財のプロとしての専門能力を身に付け、発揮することができます。また、知的財産業界では他社知財部門との交流もあり、他社知財部員とも切磋琢磨できる機会があります。
経理・財務<部門長候補>
決算業務プロセスの高度化、管理会計の領域の強化、上場準備含めた内部統制・ガバナンス周りの設計、資金調達関連など、方針検討から実行までをご担当いただきます。 【具体的には】 ・決算関連業務(決算整理、月次・四半期でのPL・BS管理、マネジメントへの報告) ・連結、開示対応 ・原価管理・原価企画 ・原価、固定資産等での工場との連携 ・各種業務プロセスの改善(システム導入、ERP活用含む) ・決算・内部統制における監査法人対応 ・税務関連業務 ・事業計画作成、予算策定・予算統制 ・上場準備対応、証券会社連携 ・資金調達のサポート(投資家・株主・金融機関対応) ・資金繰り、資本政策の検討 ・株式報酬に関する検討
戦略財務・データ分析
戦略財務・データ分析担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・海外グループ会社が作成する連結決算データおよび財務情報の分析 ・事業収益性、費用構造、運転資本および資金状況の分析 ・会計処理や連結修正が業績に与える影響の分析および説明 ・決算期変更等の制度変更に伴う課題の解決 ・経営統合における会計・財務面からの事業部支援 ・海外グループ会社とのコミュニケーションおよび会議対応 ※外国との打合せあり(時差対応) 【やりがい】 ・一般的な経理業務にとどまらず、事業成長や経営統合を推進する経験を積み、事業部の一員としてグローバル事業の意思決定のプロセスに深く関与できる ・財務会計、管理会計、資金管理など幅広い領域で専門性を高めることができる ・欧州、北米、アジアなど多様な地域のメンバーと協働するグローバルな環境で業務を行うことができる
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保健師
■グループ全体の健康推進を企画・推進する保健師としての業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・産業保健の経験を土台に、データ分析に基づく課題を踏まえながら、グループ全体の健康づくりに関する企画・運営 ・労働安全衛生法に基づいた健康管理の基礎から社会的関心の高い健康テーマまで幅広い施策推進や、研修・啓発施策の企画 【やりがい】 いわゆる産業保健的な実務はありませんが、データを活用して健康課題や組織課題を特定し、健康推進の企画立案から携わることができるのはダイナミックさがあり、事業場の産業保健では得られない経験とやりがいがあります。また一社員として、関連部署と交渉したり協力したりすることも自分の成長につながると感じています。 さらに、同社グループには規模の大小、業種のバリエーションがあるため、幅広い経験を培うことができます。
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管理会計
■同社にて管理会計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)事業部の計数管理責任者、主には業績予算・見通の策定、予算進捗管理、設備投資管理 (2)グローバル事業、海外事業会社のガバナンス改善や管理の仕組みの構築、改善 (3)ERP(SAP)導入の経理、管理面での主導 ■募集部署 高機能プラスチックスカンパニー 経営管理部 管理グループ ■概要 ・経営管理部は管理グループ、法務グループの2つグループで構成され、管理グループはカンパニーでの管理会計全般を担っています。 ・実務としてはカンパニーの6事業部を中心にスタッフ部門、営業所、関係会社を担当し、予算策定、実績管理を主体として、カンパニーの会計ガバナンスを推進しています。 ■募集背景 ・同カンパニーではプラスチック製品の製造・販売をする事業を海外中心に拡大しており、当部署で管理会計の側面から事業推進をサポートするとともに事業変化に伴う会計ガバナンスの強化を担っています。 ・また、事業拡大中であるため事業推進サイドからの直接事業に関わる人材要望もあり、人材育成、提供の役割もあります。そんな中で育成期間を短縮し、早期に組織強化を行いたいため、経験者の募集を実施します。
内部監査・内部統制評価
■グループ全体のガバナンス強化に向けて、同社・国内外グループ会社の内部監査や内部統制(J-SOX)評価等で課題を抽出し改善への取り組みをサポートする業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・内部統制(J-SOX)評価/構築支援 ・内部監査の実施/監査計画の企画・立案 ・DX等業務改革の推進/データ分析 ・監査役、監査法人、管理部門との緊密なコミュニケーション、連携 ・その他付帯業務 【ポジションの魅力】 フラットな組織風土のもと、各メンバーが事実に基づいた意見を発信しながら、協働して組織課題の解決に取り組むことができます。また、グループ会社の業務運営に対し、内部監査・内部統制の視点から意見表明や改善支援を行い、ビジネスの健全な成長を下支えする役割を担うことができます。 【キャリアプラン】 内部監査および内部統制(J-SOX)評価の経験を積み、将来的には内部統制部の中核を担う人材や組織をリードするポジションへの成長が期待できる環境です。
CFO候補
経営幹部のメンバーとして代表取締役CEOの直下のもと、同社が掲げる「サステナビリティ革命」を財務側面から牽引し、企業価値を最大化するためのファイナンス戦略の立案・実行をリードしていただきます。 ※事業計画の精緻化から、国内外の投資家との折衝、M&AやJV設立におけるスキーム構築まで、広範な役割を担っていただきます。 【具体的には】 1、財務戦略・資本政策の立案と実行 2、経営管理・管理会計の高度化 3、グローバルガバナンスとリスクマネジメント 4、投資戦略・M&Aの推進 5、ステークホルダー・コミュニケーション(IR)
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ファイナンス/アカウンティングマネージャー
■高圧ガスプラント建設プロジェクトの工程管理担当として、プロジェクトチームと密に連携し、計画と進捗管理の実務を遂行いただきます。 【具体的には】 ・社内の標準ルールに基づき、単独または複数拠点にまたがるプロジェクトの全体工程表を作成および運用。 ・現場での進捗測定やクリティカルパス分析など、プロジェクトを円滑に進めるための具体的な管理基準を定義。 ・スケジュール・リスク分析(SRA)を実施し、リスク管理部門と連携しながら、工期遅延の未然防止や対策を立案。 ・第三者視点でのプロジェクト審査(コールド・アイ・レビュー)において、工程面のアドバイスや資料作成を支援。 ・Primavera(またはMS Project)を駆使し、効率的なワークフローや手順を現場に導入。 ・自らの業務やチームの手法が社内規定に沿っているかを確認し、必要に応じて改善提案を行う。
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知的財産
知的財産担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■知的財産(特許、意匠、商標)の発掘、出願、中間処理、権利化 ・ 発明発掘に関する技術者(発明者)とのFace to Face会議 ・ 日本および外国特許庁への出願手続き ・ 権利化のための中間処理(国内外特許庁への応答)対応 ■国内外他社の知的財産権(公開および登録)の調査と評価 ■他社が出願・登録した知的財産権への無効化活動 ■大学や企業との技術関連契約締結支援(契約内容のレビュー、修正・追記案の作成など) ■保有する知的財産権の権利維持業務全般 ■発明者への補償金支払い業務全般
原価管理
芳賀工場に常駐する経理部門の原価担当として、標準原価計算・差異分析・原価構造の可視化に取組み、工場メンバーと協力しながら原価管理体制を作り上げていただきます。 【具体的には】 ・標準原価計算の実務運用(本社・工場メンバーと連携しながら) ・月次原価差異の分析・要因整理と報告 ・原価構造の見える化・レポート作成 ・製造部門への情報共有と改善に向けた協力 ・原価データの整備・品質向上への取組み 【ポジションの魅力】 これまで培ってきた原価計算のご経験を活かしながら、さらに専門性を深めていけるポジションです。本ポジションは、既に完成された仕組みを運用するのではなく、原価管理の仕組みを現場とともに作り上げていくフェーズにあるため、製造現場と近い距離で連携しながら業務を進めることができ、自身の取り組みが改善成果として現れる手応えを実感できる環境です。
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財務
■同社グループの財務戦略及びキャッシュマネジメントの中核を担う財務チームのチームリーダーとして、以下の資金管理や資金調達を中心に、財務経理部長と共にグループ全体の財務機能を支えていただきます。 【具体的には】 (1)財務実務・資金管理 ・資金実績数値の集計・分析 ・月次資金繰り計画の策定・実績管理 ・預金勘定残高の集計・管理 ・出納・銀行手続き関連業務グループ会社を含むキャッシュマネジメントの推進 (2)財務戦略・資金調達 ・金融機関とのリレーション構築および借入条件交渉 ・資金調達計画の立案・実行 ・財務リスク管理および資金効率向上施策の推進 ・格付機関対応および格付維持・向上に向けた施策の検討 ・投資案件に係る財務面からの分析・評価 (3)マネジメント ・財務チームメンバーの育成・指導 ・業務プロセス改善およびDX推進 ・グループ会社への財務ガバナンス強化支援 【キャリアパス】 業務習熟後は、財務戦略・資本政策の立案、格付機関対応、金融機関との戦略的なリレーション構築、M&Aや大型投資案件の財務検討など、より高度なコーポレートファイナンス領域へ業務の幅を広げていただくことが可能です。
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経理<固定資産管理>※ポテンシャル採用/リモート可
■設備や機械などの有形固定資産の管理業務をご担当いただきます。ルーチン業務だけではなく、ルールや仕組みづくりなど上流の業務も担当いただきます。 【具体的には】 ■投資管理業務 ・投資案件の承認/判断 ・投資予算計画の作成、実績管理(取締役会向けの報告) ・リース・賃貸契約の判定(新リース会計基準の対応など) ■現物管理業務 ・固定資産(自社資産・他社資産両方)の管理ルール・仕組の改善、全社的なとりまとめ ・固定資産管理ルールの現場への指導・支援 ※将来的には希望や適性に応じて管理会計、財務など他の経理業務へのローテーションも想定しています。 【求人の魅力】 経済基盤の安定性があり、上場企業規模でルールや仕組づくりに携わることができます。また、設立6年目のため、自分の仕事が会社の未来に直結する実感が得られます。
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知財活動の推進や戦略策定支援スタッフ、マネージャー
知的財産部のメンバーまたはマネージャーとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・知的財産戦略の策定、提案 ・リエゾン業務(発明発掘業務) ・国内外の特許出願・権利化業務 ・自社知的財産活用及び他社知的財産対応業務 ・知的財産組織の管理、運営、改革案の策定及び推進(マネージャー職のみ) ・特許事務所のマネジメント、調整業務 ※経験や技術的バックグラウンド等を踏まえて、インダストリー、ヘルスケア、プロフェッショナルプリント、デジタルワークプレイス等、いずれかの事業を担当し、事業戦略から落とし込んだ知財戦略の策定から特許出願、クリアランス、争訟まで幅広い業務に携わっていただきます。 ※担当の事業によりご担当いただく特許出願の件数は変動しますが、年間数十件程度の特許出願・権利化を担当します。明細書作成を含む事務的な業務は特許事務所に依頼するケースが多いため、戦略面や方針策定、発明発掘に注力することが可能です。 ※国内特許・海外特許の割合は半々程度で英語を使う頻度は高いですが、読み書きがメインです。
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知財活動のDX推進や戦略策定支援スタッフ、マネージャー
知的財産部の(マネージャーまたは)メンバーとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■知的財産戦略の策定、提案、支援 ■情報分析(IPランドスケープ)の推進、実行(経営層や意思決定部署へのプレゼン・提案) ■分析・解析情報の実施・提供 ■IT、AIを活用した知財活動の生産性向上活動 開発部門での知財活動、情報分析手法の開発・確立、情報分析活用基盤の整備・構築(ツール整備、人材育成・社内教育)含む ■知的財産組織の管理、運営、改革案の策定及び推進(マネージャー職のみ) ■特許事務所のマネジメント、調整業務
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知財活動の渉外担当スタッフ、マネージャー
知財活動の渉外担当マネージャーとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社保有特許のライセンスアウト戦略の立案と実行 ・他社特許のライセンスイン戦略の立案と実行 ・クロスライセンス交渉、係争対応 ・社内関係部門(開発・法務・事業部門等)との連携による知財活用支援 【ポジションの魅力】 知財戦略の実行を中核となって担うポジションです。経営層や開発部門と密接に連携し、事業成長に直接貢献できる環境であり、特許・技術ライセンスに関する高度な専門性を活かし、戦略立案から実行まで一貫して関与することができます。また、海外企業との交渉や係争対応など、国際的な実務経験を積む機会が豊富にあります。知財部門内でのキャリアパスはもちろんのこと、マネジメントへのステップアップも視野に入れた自己成長のチャンスもあります。
知財戦略・特許
■同社にて知的財産特許業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■ 研究開発部門と連携した発明発掘および国内外の特許出願・権利化業務 ・ 技術者との議論を通じた発明創出支援 ・ 特許戦略立案、出願方針策定 ・ 国内外の特許出願・中間対応・権利化推進 ■知的財産ポートフォリオの構築・最適化 ・ 特許価値評価 ・ 権利維持・放棄判断 ・ 事業戦略に基づく知財ポートフォリオマネジメント ■ 事業推進のための知財リスク対応 ・ 他社特許クリアランス調査 ・ 他社知財への対応方針立案 ・ ライセンス・係争・交渉対応 ■ 知的財産・技術関連契約およびブランド保護業務 ・ 共同研究契約、ライセンス契約等のレビュー ・ 商標・著作権対応 ・ カタログ・Webサイト等の知財チェック ■ 知財教育・啓発活動 ・ 技術者向け知財研修の企画・実施 ・ 発明創出活動の支援 ・ グループ会社への知財支援 ■知財戦略の立案・推進 ・ IPランドスケープ活動 ・ 技術動向・競合分析 ・ 事業戦略と連携した知財戦略の構築 ■ 知財DXの企画・推進 ・ AI・データ活用による知財業務の高度化 ・ 知財情報基盤の整備 ・ 業務プロセス改革および生産性向上施策の推進 【キャリアプラン】 入社後は、担当技術・事業領域の特許実務を通じて、カネカグループの事業・技術への理解を深めていただきます。 その後、ご経験や志向に応じて、知財戦略立案、IPランドスケープ、グローバル案件、係争・交渉対応、部門横断プロジェクトなど、より高度な知財業務へ担当範囲を広げることができます。
法務<グローバル事業>
■グローバル事業の法務をご担当いただきます。 【具体的な業務内容】 1:契約実務と対外対応のリード ・対象契約の原案設計・レビュー・修正案(赤入れ)作成、リスク評価と提案 ・交渉戦略の立案、相手方との条項協議・条件整理・合意形成の主導、署名までのクロージング管理 ・案件に応じ、外部弁護士との連記・協働による最終助言・対外文書の品質担保 2:社内ハブ/ガバナンス ・事業・技術・調達・情報セキュリティ・ファイナンス等の要件定義、承認・稟議プロセスの運用 ・リスク受容ラインの明確化、論点・Fallbackの提示、意思決定のファシリテーション 3:オペレーション構築・改善 ・テンプレート/プレイブック整備、版管理・チェックリスト・KPI設計 ・リーガルテック/AIの活用による効率化、ナレッジ蓄積と社内教育 ・定型類型(例:NDA)は権限委譲により単独判断・即応 【権限・責任】 ・対象契約すべてについて、案件優先度付け、方針策定、交渉・締結・実装までの一貫推進 ・定型は単独判断、非定型は適切な承認プロセスと外部弁護士連記で最終化
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経理・財務
■同社の財務部にて主に経理業務を担当していただきます。なお、希望に応じて、財務業務(資金管理や資金調達等)・IR業務にも 携わることができ、次世代のリーダー候補として幅広い経験を積むことが可能です。 【具体的には】 ご経験やスキルに応じて、以下のいずれかの業務を担当いただきます。 ・月次/四半期/年次決算 ・連結決算 ・開示業務 ・監査法人対応 ・税務申告、国際税務対応 ・その他経理業務全般 ■ポジションの魅力 ・IFRSや連結決算、国際税務対応など、上場会社の経理として幅広い経験を積んでいただけます。 ・経理・決算業務の効率化など、自ら「変化」を起こしていただける環境です。 ・部署の半数以上が中途採用者であり、社歴・学歴・年齢等に関係なく活躍できます。
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知財<半導体領域>
半導体領域の知財推進業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っているため、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
コンプライアンス推進
■内部通報制度をはじめとするコンプライアンス推進業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・内部通報制度(個別案件への対応/体制の改善/経営層への報告 など) ・コンプライアンスサーベイ(従業員意識調査) ・従業員行動規範の浸透活動や改訂 ・グローバルでのコンプライアンス体制の推進 ・コンプライアンスグローバル会議の開催 ・贈賄防止などの法令遵守活動 ・社外向けHPなどの各種開示など 【入社後まずご担当いただきたい業務】 ・当面は内部通報対応業務を中心に取り組んでいただきます。 <中心業務> ・日本国内の通報案件への対応(通報の受付、通報者へのヒアリング、拠点との連携など) <関連業務> ・各拠点の通報従事者への教育 ・経営層への報告 ・公益通報者保護法改正などを踏まえた体制改善 ・海外エリアの地域統括会社との連携 ・内部通報以外のルートで届いたコンプライアンス事案への対応など 【将来的にご担当いただきたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・上記各業務などを通じて経験を積んでいただき、同部署の業務の中心メンバーとなることを期待しています。 ・同部署にはキャリア入社者の管理職もおり、同様に将来的には管理職としてマネジメントに携わっていただくことも期待しています。 ・コンプライアンス分野は業務の幅が広く、また、比較的新しい成長中の分野のためキャリアとして魅力的で、業務内容も時代に合わせて今後も変わっていくことが予想されます。 ・将来的には、ジェネラリストとスペシャリストのどちらのキャリアパスもあります。
法務
■法務担当として以下業務を実施していただきます。 【具体的には】 事業支援担当責任者として、割り当てられた事業部門における商取引、契約交渉、M&A、紛争、クライシスなど、幅広い種々の案件の担当、後輩・部下の指導をいただきます。 北米、南米、欧州、中国、東南アジア・太平洋、日韓台の6地域統括法務および各社法務の指導監督やこれらのとの協働も担当業務内容に含まれます。 [具体業務例] 契約書(英文契約含む)の審査・作成・交渉、法令・契約の解釈 Project(合弁、M&A、提携、共同開発など)、各種紛争への対応(契約上のトラブル、品質問題など)、取引先の倒産・工場事故・その他クライシス対応、法令遵守を含むコンプライアンス体制の確立・推進、社内教育 等 【ミッション】 当社法務部のミッションは、Global Headquarterとして、米州、欧州、中国、東南アジア・太平洋、日韓台の5地域統括法務および各社法務の指導監督やこれらのとの協働を通じ、以下の業務を遂行することです。 [事業支援] 各事業部門における商取引、契約交渉、M&A、紛争、クライシスなど、幅広い種々の案件において、単なる法的アドバイスにととまらず、社内にある多くの情報を掘り起し、問題の本質を見抜いたうえで、法律、特許、会計、税務等の総合的な視点からリスクアセスメント、マネージメント案を策定し、その実施を支援すること。 [コンプライアンス] グループコンプライアンス体制の構築・強化、教育・研修等の運営。 [ガバナンス] 株主総会、取締役会などの重要社内機関の事務局運営および上場規則等の順守確保
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財務・経理
■財務・経理担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■海外子会社を含めた連結決算業務(月次決算、四半期決算、年次決算) ■単体決算業務(月次決算、四半期決算、年次決算) ・固定資産管理(棚卸、稼働、除売却の管理、減損会計、税務申告) ・原価管理(生産材棚卸、原価計算、配賦処理) ・連結決算に向けたIFRS調整(単体決算は日本基準、連結決算はIFRS基準となる為) ■国際財務報告基準(IFRS)による有価証券報告書および半期報告書の作成 ■会社法計算書類の作成 ■子会社からの連結パッケージ(財務データ)収集、経理指導 ■監査法人による監査および期中レビュー対応 ■社内のステークホルダーに対する連結決算資料の提供 ■法人税・消費税等の税務申告対応、税制対応 ・税金計算からe-tax,el-taxを使用した電子申告、納付の一連の対応 ・税制改正に伴う、社内ルールの見直しや、優遇税制適用の検討・対応
繊維事業の管理業務
■繊維事業の管理業務をご担当いただきます。 【具体的には】 以下の業務のいずれかを担当する方を募集します。 いずれの業務も、グローバルに展開する同社繊維事業のかじ取りと将来像を描く、やりがいのある業務です。 1)東レ繊維事業(原糸・原綿、テキスタイル、不織布等) の管理業務 ・予算利益達成に向けた計数面からの事業支援(経営指標分析、課題設定・事業戦略検討等) ・ 販売計画・生産計画の管理・実績フォロー ・ 各種プロジェクト支援や中長期経営課題の策定 2)海外繊維関係会社の業績管理、事業企画支援業務 ・海外繊維関係会社(計27社)の業績管理、中期経営課題策定、予算編成業務 ・各社事業発案(大型設備投資、事業企画等)や各社経営課題の実行支援 ・海外における新事業、新会社設立実務(調査、プロジェクト発案、プロジェクト実行支援) 3)国内繊維関係会社の業績管理、事業企画支援業務 ・国内繊維関係会社(計12社)の業績管理、中期経営課題策定、予算編成業務 ・各社事業構造改革、経営基盤強化、東レG連携による事業高度化、その他経営課題の策定・実行支援 同社では、制度会計と管理会計のポジションの垣根なくローテーションを行い、グループ全体を俯瞰することができる財務経理系人材を育成しています。 将来的には、グローバルに拡大を続ける同社グループの財務経理系の中核人材として、海外駐在いただく可能性も大いにあるポジションとなります。
知的財産<特許調査・活用>
■特許または調査分析に関する業務を担当していただきます。 【具体的には】今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・4年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることを期待します。
知的財産<特許調査・活用>
■特許または調査分析を担当していただきます。 【具体的には】※今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることが期待されます。
知的財産<特許または調査分析>
■特許または調査分析に関する業務を担当していただきます。 【具体的には】今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることが期待されます。
知的財産<特許または調査分析>
■特許または調査分析を担当していただきます。 【具体的には】※今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることが期待されます。
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法務
■法務担当として以下業務を実施していただきます。 【具体的には】 事業支援担当責任者として、割り当てられた事業部門における商取引、契約交渉、M&A、紛争、クライシスなど、幅広い種々の案件の担当、後輩・部下の指導をいただきます。 北米、南米、欧州、中国、東南アジア・太平洋、日韓台の6地域統括法務および各社法務の指導監督やこれらのとの協働も担当業務内容に含まれます。 [具体業務例] 契約書(英文契約含む)の審査・作成・交渉、法令・契約の解釈 Project(合弁、M&A、提携、共同開発など)、各種紛争への対応(契約上のトラブル、品質問題など)、取引先の倒産・工場事故・その他クライシス対応、法令遵守を含むコンプライアンス体制の確立・推進、社内教育 等 【ミッション】 同社法務部のミッションは、Global Headquarterとして、米州、欧州、中国、東南アジア・太平洋、日韓台の5地域統括法務および各社法務の指導監督やこれらのとの協働を通じ、以下の業務を遂行することです。 [事業支援] 各事業部門における商取引、契約交渉、M&A、紛争、クライシスなど、幅広い種々の案件において、単なる法的アドバイスにととまらず、社内にある多くの情報を掘り起し、問題の本質を見抜いたうえで、法律、特許、会計、税務等の総合的な視点からリスクアセスメント、マネージメント案を策定し、その実施を支援すること。 [コンプライアンス] グループコンプライアンス体制の構築・強化、教育・研修等の運営。 [ガバナンス] 株主総会、取締役会などの重要社内機関の事務局運営および上場規則等の順守確保