メーカー(機械・電気)/SE(制御・組み込み系)/年収800万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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クラウドアプリ開発
■自社IoT関連製品のソフトウェア設計業務を担当いただきます。 IoT事業開発部とは、2018年にミネベア社とミツミ社が経営統合された後に設立された新規事業部です。同社の既存技術には、「ベアリング」「モーター」「センサー」「半導体」「無線技術」があり、 それら技術を「相合」してBtoC、BtoB向け双方にIoTソリューションを提供することを目標に、同事業本部ではWEBアプリの開発や、IoTプラットフォームの開発を担っています。 <具体的には> ・クラウドサーバ用Webアプリケーション設計 ・開発計画立案及び進捗管理 など 【開発事例】 ・ベッドセンサーシステム(https://pr.minebeamitsumi.com/bedsensorsystem/) →センサー技術を応用した製品で、ベッド下に設置する介護用見守りセンサーシステムです。検知した情報は、PCやタブレット、スマートフォン、ナースコールで活用が可能です。 ・スマートシティソリューション(https://pr.minebeamitsumi.com/smart-city-solution/) →セントラル・マネジメント・システム(CMS)という、ミネベアミツミのネットワークプラットフォームを使用したスマートシティPJで、すでにカンボジア等での活用事例があります。 上記はさまざまなセンサーのIoTプラットフォームとして、照明の省エネや、防犯や災害対策として、安心安全な街づくりをサポートしています。
製品開発・先端技術開発エンジニア
CASEを中心としたモビリティの進化に伴う、様々なシステム領域(自動運転システム、先進運転支援システム、電動パワートレイン制御システム、IVIシステム、ソフトウェアプラットフォーム、シミュレーション検証等)における電子制御システムの開発、先端技術を活用した研究開発支援を行います。ソフトウェアの要件定義、アーキテクチャ検討から基本設計~評価までの幅広い業務の中で顧客と役割分担をして業務遂行していただきます。 ※在宅勤務を中心に、豊洲フロント、宇都宮分室オフィス、顧客拠点(宇都宮、都内拠点)においても、勤務することがあります。 【具体的には】 ・システム要求分析、システム設計 ・MATLABやSimulinkを用いた論理モデル設計、検証 ・シミュレーション環境におけるテスト設計、計画と実行 ・MILS、HILS環境構築と検証 ■ポジションの魅力 自動車の基本機能(走る、曲がる、止まる)や先端技術を活用したモノづくりを通じて、エンジニアとしてチーム開発により助け合い、成長していける、やりがいのある業務です。 将来はモビリティシステム開発における各種領域のエンジニア・スペシャリスト・開発リーダー、管理職を目指して頂きます。 ■入社後の研修など モビリティ専門教育カリキュラムの中から必要に応じて研修参加・受講いただきます。モビリティに関連する様々な技術(MBSE、AUTOSAR、シミュレーション、セキュリティ、Android、アジャイル開発、AI、機能安全、A-Spice等)の学習機会も積極的に提供します
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アプリケーション開発エンジニア
サービス開発実現に向けて、クライアント技術(Android/iOS、Unity等)やサーバ・インフラ技術(Webアプリ、AWS等)を用いて、顧客と対話を重ねながら、サービス開発・システム開発を実現していただきます。顧客のビジネスに入り込み、構想段階だけではなくプロダクトの手触り感を得ながら、「ものづくりをする力」を磨いていくことができます。 【魅力】 大手顧客と共に、要件定義からシステム設計・製造・テスト・運用/保守に至るまで一貫した案件を扱っているため、それぞれの工程におけるエキスパートとして活躍いただくことが可能となります。また規模の大きな案件もあり、マネジメント力を発揮いただくことも可能です。新規技術や経験/知見を活かせる道を数多く選択できるのも特徴です。 【案件事例】 ・AIエージェントサービス「my daiz」 ・自動翻訳サービス「はなして翻訳」 ・電子決済アプリ「d払い」 ・ポイント投資サービス(サーバサイドアプリ) ・大手キャリア向け、小売り業界向けビッグデータ分析基盤構築・運用 ・小売り業界向け大規模商用システム構築(各種ECサイト構築) 【働き方】 ・チーム構成・職場環境:メンバーは20代の若手社員から50代のベテラン社員まで幅広く活躍しています。プロジェクトの規模感は1~100名程度なります。 ・札幌事業部の組織構成:約180名(20代:45名、30代:20名、40代:75名、50代以上:40名)
製品開発・先端技術開発エンジニア
CASEを中心としたモビリティの進化に伴う、様々なシステム領域(自動運転システム、先進運転支援システム、電動パワートレイン制御システム、IVIシステム、ソフトウェアプラットフォーム、シミュレーション検証等)における電子制御システムの開発、先端技術を活用した研究開発支援を行います。ソフトウェアの要件定義、アーキテクチャ検討から基本設計~評価までの幅広い業務の中で顧客と役割分担をして業務遂行していただきます。 ※在宅勤務を中心に、豊洲フロント、宇都宮分室オフィス、顧客拠点(宇都宮、都内拠点)においても、勤務することがあります。 【具体的には】 ・システム要求分析、システム設計 ・MATLABやSimulinkを用いた論理モデル設計、検証 ・シミュレーション環境におけるテスト設計、計画と実行 ・MILS、HILS環境構築と検証 ■ポジションの魅力 自動車の基本機能(走る、曲がる、止まる)や先端技術を活用したモノづくりを通じて、エンジニアとしてチーム開発により助け合い、成長していける、やりがいのある業務です。 将来はモビリティシステム開発における各種領域のエンジニア・スペシャリスト・開発リーダー、管理職を目指して頂きます。 ■入社後の研修など モビリティ専門教育カリキュラムの中から必要に応じて研修参加・受講いただきます。モビリティに関連する様々な技術(MBSE、AUTOSAR、シミュレーション、セキュリティ、Android、アジャイル開発、AI、機能安全、A-Spice等)の学習機会も積極的に提供します。
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組み込み開発エンジニア<コネクティッド領域車載向け>
■100年に1度の大変革期と言われて久しい自動車業界。いよいよ、その潮目が変わろうとしています。世界中の自動車メーカーがEVへのシフトを宣言。日本でも業界のリーダーが次世代車のフルラインナップや新型EVの発表を行うなど、いよいよ変革の機運が高まっています。その最先端の開発を担うNTTデータMSEのデンソー事業本部にて、モビリティ社会の発展に貢献するため、車載用通信機器を開発しています。車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末機器(TCU:Telematics Control Unit)の開発や、端末の制御・通信仕様の開発を実施しています。 【具体的には】 ・車載通信機としてのミドルウェア、アプリケーションソフトウェア開発のリーダー業務 ・要件管理・進捗管理・品質管理などの開発マネジメント業務 【案件事例】 次世代複合型通信モジュール開発 完成車メーカー向け通信モジュール開発 【技術領域】 ・C言語、C++、各種script言語、SQL ・Android、Linux ・AWS、CI/CDインフラインテグ環境技術(Jenkins、Github等) ・DevOps、MLOps、DataOps ・ASPICE、CMMI、セキュリティ、製品安全、認証技術 【キャリアパス】 入社後は親和性が高い領域でまずは業務を経験いただきます。その後、志向性にあわせてリーダーなどさまざまな能力を発揮して活躍いただきます。
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組み込み開発エンジニア<プラットフォーム領域車載向け>
■100年に1度の大変革期と言われて久しい自動車業界。いよいよ、その潮目が変わろうとしています。世界中の自動車メーカーがEVへのシフトを宣言。日本でも業界のリーダーが次世代車のフルラインナップや新型EVの発表を行うなど、いよいよ変革の機運が高まっています。中でも、こうした新技術を包括的に支えるプラットフォーム開発に注目が集まっており、各社激しい競争が繰り広げられています。CASE時代を勝ち抜くための車載コックピットシステムやモビリティシステムのソフトウェアプラットフォーム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 車の電動化・知能化・多様化に伴いより大容量通信・複雑な処理が求められていく中で、それを支えるプラットフォーム開発をリードいただきます。 ・車載コックピットシステムのソフトウェアプラットフォーム開発 ・モビリティシステムのプラットフォーム開発 完成車メーカーと直接やり取りすることも多く、ソフトウェアのプロとして仕様決めにも関わり、Tier1と同じ立場で国内にある複数の完成車メーカーにおけるソフトウェア開発をリードしていきます。 また、デンソーからの出向者もおりクルマ作りにおけるハードの知見も活かしながら、チームで協力しながら車載ソフトウェア開発を行います。 海外ベンダーとのやり取りもあり、ご自身の志向性に合わせ英語を使用する案件にアサインすることも可能です。 【案件事例】 ・車載コックピットシステムのソフトウェアプラットフォーム開発 - RTOS、汎用OS(Linux/Android)、デバイスドライバ、ミドルウェア開発 - Soundドライバ、Graphicsドライバ、HMI-FW開発 ・モビリティシステムのプラットフォーム開発 - RTOS、デバイスドライバ、ミドルウェア開発
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組み込み開発エンジニア<メータ領域車載向け>
■100年に1度の大変革期と言われて久しい自動車業界。いよいよ、その潮目が変わろうとしています。世界中の自動車メーカーがEVへのシフトを宣言。日本でも業界のリーダーが次世代車でのフルラインナップ化、新型EV車の発表を行うなど、いよいよ変革の機運が高まっています。自動運転や電動化、クラウド接続などが進展する中で、メータ・Head Up Display(HUD)はクルマで唯一乗員と接する製品として、これら新しい機能に対応した表示コンテンツの追加や、より分かりやすく情報提供するためのフルグラフィック化など、これまで以上に人と社会に「安心・安全・利便」を提供することが求められています。そんなメータ・HUD開発を担う同部にて、完成車メーカー向けメータ・HUDのソフトウェア開発における、仕様検討・設計・実装・評価の推進、及び案件・チームのマネジメント業務を担当頂きます。 【具体的には】 メータ・HUDの制御用・グラフィック描画用の組み込みソフトウェア開発における下記業務 ・開発の全体方針の決定や完成車メーカーやハードGr・工場などソフトウェアGr以外のステークホルダーとの様々な調整、管理(納入日程やコスト、開発要件) ・量産メータ開発における一覧の開発プロセス(要件検討~設計・実装・評価~車両評価)の推進 ・機能安全やサイバーセキュリティなど国際規格への準拠対応 完成車メーカーと直接やり取りすることも多く、ソフトウェアのプロとして仕様決めにも関わり、Tier1と同じ立場で国内にある複数の完成車メーカー向けのソフトウェア開発をリードしていきます。 また、ECUの統合化が加速する中で、他機能を開発しているチームなどの様々な関係者と連携しながら仕事を進めていくことになりますので、決められた仕様通り開発を進めるだけではなく、随時関係各所と調整を図りながら、開発を行います。
組み込みソフトウェア開発<製造業・流通業向けFAシステム>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・物流センターや医薬、食品などの製造メーカー工場内での無人搬送車・自動倉庫などに関するソフトウェア設計を行います。 ・仕様打合せの実施から取り纏め、詳細設計業務、プログラム実装、単体テスト、結合テスト、搬送設備実機評価まで一貫してご担当頂きます。 大掛かりな機械の開発が多いですが、犬山事業所には実験棟があり、社内で試作品を製作し、検証を行います。自分が設計した機械が実際に動くのを目の当たりに出来ます。 常に新しい技術を追求し幅広い仕事にチャレンジしながら、常に全体を俯瞰できるエンジニアを目指しましょう。 【教育体制】 ・実務を通じたOJTでの教育が中心となります。先輩社員が業務内容を教育いたします。 ・各種教育プログラム(ソフトウェア研修、語学研修など)が有ります。外部研修への参加も可能です。
ソフトウエア主導型開発ベンダーとして、未来のクルマ創りへの挑戦
■組み込み系エンジニアとして以下の業務をご担当いただきます。 ※週2~3日在宅可 【具体的には】 ・システムズエンジニアリング的観点を用いた、システムモデル構築からシミュレーションの実施 ・開発/製造プロセス改革に必要なシミュレーション技術の導入と開発現場への適用支援 ・研究開発の全体効率を高めるための開発環境含めたITシステムの開発・提案 等 ■ポジションの魅力 自動車の基本機能(走る、曲がる、止まる)や先端技術を活用したモノづくりを通じて、エンジニアとしてチーム開発により助け合い、成長していける、やりがいのある業務です。 将来はモビリティシステム開発における各種領域のエンジニア・スペシャリスト・開発リーダー、管理職を目指して頂きます。 ■入社後の研修など モビリティ専門教育カリキュラムの中から必要に応じて研修参加・受講いただきます。モビリティに関連する様々な技術(MBSE、AUTOSAR、シミュレーション、セキュリティ、Android、アジャイル開発、AI、機能安全、A-Spice等)の学習機会も積極的に提供します
プロジェクトマネージャー<モビリティ領域>
同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■プロジェクトマネージャー:各種システム開発におけるプロジェクトの推進及び、要員・品質・収益・課題・リスク管理の担当 等 ■プロジェクトマネジメント支援全般の担当 等 ■顧客ソフトウェア開発プロセス全般の診断やテストプロセス改善 等 ■ポジションの魅力 自動車の基本機能(走る、曲がる、止まる)や先端技術を活用したモノづくりを通じて、エンジニアとしてチーム開発により助け合い、成長していける、やりがいのある業務です。 将来はモビリティシステム開発における各種領域のエンジニア・スペシャリスト・開発リーダー、管理職を目指して頂きます。 ■入社後の研修など モビリティ専門教育カリキュラムの中から必要に応じて研修参加・受講いただきます。モビリティに関連する様々な技術(MBSE、AUTOSAR、シミュレーション、セキュリティ、Android、アジャイル開発、AI、機能安全、A-Spice等)の学習機会も積極的に提供します。
車載開発の現場改善コンサルティング
同社にて、顧客製品の開発プロジェクトにおける課題解決に向け様々な支援業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ご経験に合わせて以下のいずれかをご担当いただきます。 ・顧客プロジェクトに参画し開発現場の様々な課題(プロジェクト管理・開発プロセス)の抽出および現場改善に向けたコンサルティング ・顧客プロジェクトのプロジェクトマネジメント業務のご支援(PMO) ・各種法規・規格に対応した顧客開発プロセスの構築、維持に関わるご支援(EPG) ・顧客プロジェクトにおける品質保証活動のご支援(SQA) ・顧客開発プロジェクトでの開発業務補助(機能安全開発支援など) 【ポジションの魅力・将来のキャリアパス】 幅広い業務がある為ご自身の専門性を活かし、顧客の製品開発プロジェクトに携わり様々な業務を行う事ができます。 さらに様々な規模・領域・難易度の顧客開発プロジェクトを経験することにより、ご自身の専門性を高めつつ幅広い領域の知識を身につけることが可能です。 将来的には大型プロジェクトのマネジメント業務や顧客の現場改善コンサルティング業務を目指していただけます。 【入社後の研修等】 モビリティ専門教育カリキュラムの中から必要に応じて研修参加・受講いただきます。 また、顧客プロジェクト参画後は部署内教育・勉強会や社外の資格取得トレーニングにも参加いただきます。
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組み込みソフトウェアエンジニア<AI・画像処理プロセッサ>
自社設計AIプロセッサ/IP用のソフトウェア開発に携わっていただきます。リーダーの指示のもと、チームの一員としてプロジェクトを推進し、技術の最前線で活躍できる環境です。プロジェクトの進行状況に応じて、以下のような作業を担当していただきます。 ・デバイスドライバ・SDK開発: 最先端の技術を駆使して、高性能なデバイスドライバおよびソフトウェア開発キット(SDK)を開発します。 ・OSSフレームワーク対応モジュール開発: オープンソースソフトウェア(OSS)フレームワークに対応するためのモジュールを開発し、広範なエコシステムと連携するソリューションを提供します。 ・新規デモアプリケーション開発: C、C++、Pythonを活用して、革新的なデモアプリケーションを新規に開発し、製品の可能性を最大限に引き出します。 ・ソフトウェアポーティング作業: 自社設計IPを採用いただいたお客様のハードウェアに対するソフトウェアポーティング作業も行います。 いずれの業務を担当する場合でも、周囲のサポートを受けながら業務を遂行していただきますので、経験を活かして新たな技術にチャレンジできる環境です。
プロジェクトマネージャー<モデルベース開発>
モデルベース開発およびシステム導入/改善コンサルティングにおける以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ①プロジェクト総責任者業務 プロジェクトの成果目標や範囲の定義 プロジェクト計画、スケジュールの立案 チーム体制の調整 プロジェクトのけん引 プロジェクト遂行に必要なリソースの調達計画の策定/実施 ステークホルダー(クライアント/協業先など)との交渉 リスク/品質/予算/スケジュールなどの管理 リスクやインシデントの予見および発生時の適切な対策の考案/問題解決の実施 プロジェクトリーダーおよび現場の支援、技術指導など ②人材育成業務 次期プロジェクトマネージャーの育成 ※いきなり全てをご担当いただくのではなく、ご経験や適性に応じて徐々に業務領域を広げていただけますのでご安心ください。
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クラウドアプリ開発
■同社IoT関連製品のソフトウェア設計業務を担当いただきます。 IoT事業開発部とは、2018年にミネベア社とミツミ社が経営統合された後に設立された新規事業部です。同社の既存技術には、「ベアリング」「モーター」「センサー」「半導体」「無線技術」があり、それら技術を「相合」してBtoC、BtoB向け双方にIoTソリューションを提供することを目標に、同事業本部ではWEBアプリの開発や、IoTプラットフォームの開発を担っています。 <具体的には> ・IoTソフト製品 ・スマートフォンのアプリケーション設計 <仕事の特徴とやりがい> ・新サービスを一から形にすることができます。 ・センサーからアプリまで、全体のサービスを同社で作っていきますので、同社サービスを立ち上げる面白さとやりがいがあります。 ・海外の開発チームとのやりとりの経験がつめます。
製品開発・先端技術開発エンジニア
CASEを中心としたモビリティの進化に伴う、様々なシステム領域(自動運転システム、先進運転支援システム、電動パワートレイン制御システム、IVIシステム、ソフトウェアプラットフォーム、シミュレーション検証等)における電子制御システムの開発、先端技術を活用した研究開発支援を行います。ソフトウェアの要件定義、アーキテクチャ検討から基本設計~評価までの幅広い業務の中で顧客と役割分担をして業務遂行していただきます。 ※在宅勤務を中心に、豊洲フロント、宇都宮分室オフィス、顧客拠点(宇都宮、都内拠点)においても、勤務することがあります。 【具体的には】 ・システム要求分析、システム設計 ・MATLABやSimulinkを用いた論理モデル設計、検証 ・シミュレーション環境におけるテスト設計、計画と実行 ・MILS、HILS環境構築と検証 ■ポジションの魅力 自動車の基本機能(走る、曲がる、止まる)や先端技術を活用したモノづくりを通じて、エンジニアとしてチーム開発により助け合い、成長していける、やりがいのある業務です。 将来はモビリティシステム開発における各種領域のエンジニア・スペシャリスト・開発リーダー、管理職を目指して頂きます。 ■入社後の研修など モビリティ専門教育カリキュラムの中から必要に応じて研修参加・受講いただきます。モビリティに関連する様々な技術(MBSE、AUTOSAR、シミュレーション、セキュリティ、Android、アジャイル開発、AI、機能安全、A-Spice等)の学習機会も積極的に提供します
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ソフトウェア設計・開発<通信システム/衛星管制システム・大型望遠鏡等>
■衛星管制・宇宙状況把握・望遠鏡システムのシステム設計、ネットワーク設計、ソフトウェア設計、プロジェクト管理、試験評価支援業務を担当頂きます。 【具体的には】 (1)ソフトウェア設計・試験 ・顧客の要望・システム仕様の把握と調整業務 ・ソフトウェアに関する要求分析、設計業務 ・ソフトウェアの評価、試験業務 ・フィールドで発生したソフトウェア課題への対応業務 (2)プロジェクトマネジメント ・関連部門、協力会社のマネジメント業務 ・ソフトウェアに関する、品質・コスト・工程・リスク等の管理業務 担当製品:EW(電子戦)・セキュリティ関連機器等、レーダ関連機器等、通信関連機器等、管制関連機器等 ※担当製品は配属部署により異なります。 ■使用言語、環境、ツール、資格等 ・C、C++、C#、Java、Python等 ・情報処理技術者(基本、応用、システムアーキテクト、ネットワーク、エンベデッド、セキュリティ、など) ・UML、USDM、astah、Subversion
GUI/HMIアプリケーション開発
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、同社独自の価値の実現を担っていただきます。 【具体的には】 同社独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する ・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価 ・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発 ・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証 をエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。 【配属組織について】 チームは5名程度で構成されており、大半をキャリア入社の社員が占めています。各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。 拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。 【ポジション特徴】 開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売される同社の車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。家電、IT業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。
アプリケーション開発<自動運転、先進運転支援システム(ACC・LKAS・TSR・マップ連携機能)>
先進運転支援システムの制御アルゴリズム開発、およびECUへの組み込み開発に従事していただきます。 【具体的には】 ・機能要件定義、顧客との折衝:何をどのレベルで開発するかを具体化します。 ・認識・制御アルゴリズム設計:センサ情報やアクチュエータを使い、実現方法を具体化します。 ・ソフト実装・テスト:MATLAB/Simulinkでのモデルや、Cコードへ実装します。 ・ECU統合:アプリケーションソフトを、統合ECUへインテグレーションします。 ・システム評価:SILSやHILS、実車で、センサも含めたシステム統合テストを実施します。 <対象アプリケーション> ・ACC(Adaptive Cruise Control:先行車追従機能) ・LKAS(Lane Keep Assist System:車線維持機能) ・TSR(Traffic Sign Recognition:道路標識認識機能) ・車載地図アプリ(地図配信、自車位置推定機能など)
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研究開発<運転支援・自動運転システム>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ダイナミックマップの価値や将来に向けた技術展開の検討 ・静的情報(地図)と動的情報(自律センサーで検知した物標情報)を紐づける仕様書作成 ・AD/ADAS制御に活用するための情報演算アルゴリズムの仕様書作成 ・上記仕様に基づいたプロトタイプ開発 ※尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。 海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。 【魅力・やりがい】 自分が開発したマップポジションユニットによって、新たな運転支援機能が全世界で走っている車に搭載されていきます。日々車に乗っている中で感じていること、”こんな機能があったらいいな“を形にして、全世界に発信していける仕事です。
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アプリケーション開発<産業用プリンタ>
■C言語を中心に、様々なアプリケーションの開発や3Dプリンティングソフトウェアの開発を行っていただきます。 【具体的には】 ■当社プリンタにバンドルされるRIP(ラスターイメージプロセッサ)ソフトウェアやカラーマネジメントソフトウェア、「Adobe Illustrator」のアドオンであるカッティングソフトなどの開発 ■3Dプリンティングソフトウェアの開発 <社風> 売上の約8%を研究開発費にまわしており、常に最先端技術を磨いていく社風です。そのため、ターゲットとしている3つの販売市場で、毎年新製品を投入し、最高記録の売上を更新しています。 また、ニーズに応じて開発を進めているため、若手ベテラン関係なく意見を尊重する風土があります。20代の若手がチームリーダーとしてプロジェクトを牽引した事例もあれば、50代60代の方々も現役で活躍されているため、年代問わず活躍できる環境となっています。 <産業用プリンタとは> 家庭用プリンタではなく、大型インクジェットプリンタなどの産業用プリンタを開発しています。巨大な広告看板や、アパレルメーカーで布地にプリントしたりと、様々な用途で産業用プリンタが活用されています。日本だけでなく、欧米やアジアの顧客を中心に支持を得ており、海外売上高比率は7割以上となっています。 <働き方> 年間休日120日、残業月20時間程度とワークライフバランスも充実しています。メリハリを持って働くことができる環境です。
オープンポジション<EEアーキテクチャ開発>
■本ポジションは同社が力を入れている「次世代EEアーキテクチャ開発」に携わっていただくポジションです。EEアーキテクチャ開発として各領域のチームにご本人のご志向性や適性を見て差配をさせていただきます。 【職務詳細】 ・車両全体を考慮したEEアーキテクチャの企画および実現に向けた推進 ・車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発 ・車両ECU開発の土台となる通信規格(CAN、Ethernet、診断)の開発 ・セントラルECUの開発 ・InCar、OutCarをまたがる大規模新規システムの開発(デジタルキー開発など) 【ポジション特徴】 (1)職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴) ・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します ・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します ・同社ならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます ・同社は社員ひとりひとりの業務範囲が広いことが特徴です。これは、社員が多岐にわたる業務に携わることで、幅広いスキルと経験を積むことができるという大きなメリットをもたらします。社員が自らのアイデアを自由に提案し、それを実現するためのサポートを惜しみません。 (2)将来的に目指せるキャリア、ポジション ・車両電子システムのエキスパートとして同社全体をリードするエンジニア ・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー ・本人の希望次第で、一つの専門領域を中心に活躍していくことも、車両全体を見渡した全体設計を専門にしていくことも可能です。
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ソフトウェア開発<ネットワーク機器/クラウドアプリ>
主に同社で製品化しているルーター機器のソフトウェアやルーター機器を管理するクラウドアプリの開発を担当していただきます。開発にあたって、市場動向や顧客が求めている機能の調査、仕様策定といった業務も行っていただきます。また、開発を行う上で必要な開発環境の構築や、開発したソフトウェアの動作確認も実施する必要がございます。 【具体的には】 ・機能調査、新技術調査、他社装置調査 ・機能仕様、実装仕様の策定 ・実装(開発)、動作確認、不具合調査/対応 ・ソフトウェアのリリース作業 ・uboot/Linux開発環境構築 【このポジションの魅力】 同社グループ会社は、長きにわたってネットワーク機器を開発・製品化し、国産ルーターメーカーのパイオニアとして活動しています。近年、インターネットは社会の重要なインフラとなっています。そこでのIP通信にさまざまな形(キャリアVPN、企業VPN、クラウド接続サービス、インターネット接続サービス等)で同社のネットワーク機器をご利用いただいています。最新のネットワーク・IP技術に触れることができ、それらを用いて市場や顧客が求める機能や製品を開発し、インターネットの一端を担うといった事業を行っています。エンジニアが直接顧客や同業者、コミュニティと議論を行い、迅速な製品化への提案を行うことができます。
Web・モバイルアプリ開発/システム開発<オフィス機器>
■業務用ラベルプリンタ、住環境機器などの自社製品にIoTを活用してサーバにデータを蓄積し、そのデータを活用したWebアプリケーション・モバイルアプリケーションでの データの閲覧や操作を行う、Webシステムの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・Web/モバイルアプリケーションの要件定義、設計、実装、テスト業務 ・バックエンド側とのI/F設計、支援業務 ・リリース後の運用、保守業務 ■入社後の流れ 入社後は、OJTにより業務を通じで同社の仕事を学んでいただきます。 同社ならではの業務環境やご経験のない業務でも、困ったことや分からないことがあればチームでフォロー・サポートする体制がございます。 【魅力】 ■高い安定性:自己資本比率75%超え、営業利益率10%超えとツールと合わせた消耗品販売により高い収益性を有します。 ■働きやすさ:年間休日129日、フレックスタイムで働きやすい環境です。経営方針としても、「全従業員の生活の向上と人材の養成に努める」を掲げていて、平均勤続年数17.2年と長期就業が可能な環境です。 ■ユニークさ:同社はホッチキスをはじめとした100億円規模のニッチ(隙間)市場にユニークな製品を展開。多くのトップシェア、世界初、国産初の製品を送り出しています。また、ホッチキス+針、釘打機+釘のように消耗品をセットとした製品が多くあり、消耗品での収益も得ています。そのため安定的な売上・収益、健全な財務体質に繋がっています。
ソフトウェア開発<レンズ検査装置/社内設備>
■レンズ製造にあたり、動作制御・補正機構の検査装置を内製化しており、同部署では装置のソフトウェア開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・交換レンズ/車載レンズ/医療レンズの組立て設備・検査設備の制御ソフトウェア開発 ・設備ソフトウェア開発および設備立ち上げ ・装置の検証・ソフトデバッグ ■製品について 同社レンズの特長は、独自の設計コンセプトに基づく、数々の先進テクノロジーの結晶です。独自の技術力によって、他には無いユニークな仕様のコンパクト・高画質なズームレンズを開発しています。コンパクトなサイズ、良好な描写性能、操作性を考慮したデザイン、また使いやすく実用的で、マクロ的な撮影をも可能にした最短撮影距離の実現などが特徴です。 ■働き方 ◇完全週休2日制/年間休日は130日、加えて年5日間のリフレッシュ休暇制度を採用していて、ワークライフバランスを取りやすい環境です。原則毎日定時退社を徹底していて、18時には館内の消灯・施錠が行われます。また離職率は2%未満、平均勤続年数は15.7年と長期的に活躍する社員が多数います。
電子制御部品開発<冷却系システム>
■内燃機関と電駆、バッテリー(あるいはBEV)の機能を最大化させる車両サーマルマネジメントの機能開発と回路設計および、エンジンルーム内およびフロア下に及ぶ冷却系部品のレイアウト設計と機能開発、に関わる以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)車両サーマルマネジメントに関わる電子機能部品設計・開発 (2)車両サーマルマネジメントに関わる車載冷却部品(バッテリー熱交換器含む)設計・開発 (3)モデルベースによる車両サーマルマネジメントの機能配分 【ポジション特徴】 ・同部門では技術開発から量産開発まで一貫した開発が整っていますので、ご自身のアイデアを量産仕様として具現化いただくことができます ・同部門の特徴として、ユニット開発と車両・デザイン開発と連携しながら、サーマネの開発・設計を通じて、自動車の開発・設計を身近に感じることが可能です ・ICEとBEVの両方のサーマルマネジメントの機能開発・設計ができる部門につき、開発志向に応じたキャリア形成が実現可能です
ソフトウェアエンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・各種組込用マイコン上でのモータ制御、通信、ホストインターフェース、各種機能のソフト設計・開発 ・仕様検討、仕様書作成、設計書作成、レビュー、単体試験、結合試験外部モジュール組込み ※リーダーの場合 ・既存メンバーの指導、育成 <期待する役割> ・水冷製品用(*)の組み込みソフトウェアの設計・開発 ・回路設計メンバーと協力しながらシステム設計、ソフト開発、動作検証を行う ※リーダーの場合 リーダーとして現存メンバーの指導、育成を行う 【仕事のやりがい・面白さ/仕事の厳しさ・難しさ】 ・顧客の要望に応じた、開発スピードが求められます。要求スペックも高いですが、妥協することなく様々な創意工夫によりそれを達成し、製品を世の中に出し、多くのエンドユーザに使っていただくことが大きなやりがいとなります。 ・水冷製品用のソフトウェア設計・開発等、新たなソリューションに携わっていただきます。 ・また、将来的には家電等あらゆる製品の設計・開発を担当いただく可能性もあり、幅広いフィールドで活躍いただける環境です。
デバイス開発<電動車向けSiCパワー半導体素子>
電動車用インバータシステム向け高電圧、大電流パワー半導体素子(SiC-MOSFET)の企画/開発/設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆車載用SiC-MOSFETの製品企画/仕様検討 ・技術ニーズ調査 ・技術動向調査 ・目標仕様調整および設計 ◆車載用SiC-MOSFETデバイス開発・設計 ・デバイスシミュレーション ・構造検討およびレイアウト設計 ・素子試作評価、分析解析、良品率改善 ・素子検査、評価と素子開発品へのフィードバック 【業務のやりがい・魅力】 ・SiCパワー半導体デバイス開発に関するスキルアップができます。特に、最先端の研究機関との連携や、試作ラインを用いて、机上だけでは培うことのできないモノづくりに触れ、ウェハ試作や特性評価の実施が可能です。 ・素子開発にとどまらず、パワーモジュール、インバータ開発部署と密接に連携しながら開発を進めるため、様々な専門知識を持つ方たちと一気通貫で多岐にわたる業務を経験できます。 ・魅力ある素子を企画し、世界中に高品質なパワー半導体を提供することで、地球温暖化の抑制という社会課題解決に貢献しているやりがいを感じることができます。 【組織ミッション】 パワーデバイス技術部は、パワーデバイス技術を軸に、世界規模でのカーボンニュートラルを実現するため魅力ある商品を企画し提供しています。その中で、第1、第2開発室では、世界中に高品質なパワー半導体をお届けするべくSi, SiCパワー半導体素子の企画、開発、設計、製品化をミッションに取り組んでおり、社内外から高い期待が寄せられています。年齢や役職に関係なくフラットに議論・相談を行うオープンなカルチャーのある組織です。
モータ制御開発エンジニア<e-POWER/EV>
■厚木市にあるテクニカルセンターにて、電動車両用インバータのモータ制御開発のソフトウェア開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・車両設計部署、モータ設計部署と連携した上での制御仕様の検討 ・先進モータ制御開発と高信頼性を実現する診断機能やフェールセーフ機能の開発 ・制御パラメータのチューニングや車両での性能評価/目標性能決定 【職種の魅力】 ・日産の技術戦略“NISSAN INTELLIGENT MOBILITY”の中核を成す電動化技術に直結した開発業務です。 ・制御、ソフトウェア、車両通信などの最先端のメカトロ設計技術を身に着けることができます。 ・設計・試作・評価まで電動車両用ユニット開発の幅広い領域に携わることで、自らが開発したソフトウェアが最先端の電動車に搭載され、顧客に新たな運転の楽しさと高い信頼性よる安心感を与えることを実感できます。 ・常に電動車開発の最前線に立ち、自動車の進化に貢献していることを体感できます。
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ソフトウェア設計<二輪特機向けコントローラのシステム>
■二輪特機向けコントローラのシステム・S/W設計業務、または、ソフトウェア開発プロジェクトリーダー業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・リーダー業務としては、受注案件に対するソフトウェアプロジェクト計画の策定(WBS作成、リスク管理 等)を実施。 客先(二輪特機メーカ)との仕様協議、開発スケジュール調整しながら計画に従ったソフトウェア作成を計画しプロジェクトを推進。 ・ソフトウェア開発業務としては開発プロセスに準じた業務対応。特に上流の要求分析や仕様設計。 また、同社から客先への使用提案も行っており、当社の車両試験設備での車両を用いた自主開発や特許の出願も積極的に行っています。 <使用言語、環境、ツール、資格等> ・C言語、MATLAB/Simulink、ソフト検証・解析ツール ※C言語の知識は必須ですが、それ以外に関してはOJT等で教育を実施。 ※入社後はソフト設計業務に従事してもらいながら周辺知識を深め、将来的にはプロジェクトを牽引するリーダーとして活躍頂くことを期待。 【業務の魅力】 ・二輪特機製品は趣味性の高い乗り物であるため、顧客の要求も高く非常に困難な開発を伴う事もありますが、完成(量産)したときの喜びは大きなものがあります。 ・また、最近では電動化や自動運転技術の開発も始まっており、三菱電機の研究所や他事業本部と連携して、業界の最先端をいく開発を行っています。
設計開発(組込・制御系)<防衛プロダクト>
組込・制御系(組込・制御・信号処理等)技術者として、以下のような業務をご担当いただきます。 選考の中で、希望やご経験を踏まえ、担当いただく業務やプロダクトを決定致します。 【具体的には】 ・操縦システムの設計及び解析作業 ・動力・推進システムの設計 ・管制システムの開発 ・飛行制御システム設計:システムインテグレーション、各種制御ソフト等 ・サブシステム設計:降着・環境制御・燃料・武器などのシステム設計 ・電子機器のソフトウェア詳細設計業務 ・リアルタイム性と大規模な情報処理要求を両立させる必要のある先進武器システムや指揮統制システムのソフトウェア設計業務全般 ・高出力レーザシステムの設計 ・衛星含めた統合指揮システムの設計 ・搭載センサ(赤外線/電波)/通信機器のシステム開発 ・機体の姿勢や速度などを制御する新たなVMC (Vehicle Management Computer)の開発 ・防衛向けシステムのサイバーセキュリティ対策の推進 ・試験計画立案、試験対応、データ解析 ・画像処理/作戦・射撃計画等のアルゴリズム開発 ・可視画像、赤外画像等から目標の検知、識別を行うAIの開発 ・目標位置や自己位置などの情報から、次に取るべき行動を決定するAIの開発 規模の大きな製品が主ですが、装備品も取り扱っており、例えば電子機器の開発経験を活かしていただけるプロジェクトもあります。 入社後は、上記いずれかをメインに担当いただき、将来的にチーム・プロジェクトリーダーとして範囲を広げていただきます。
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航空用ガスタービンエンジン研究開発<制御・ソフト>
ガスタービンエンジンの研究開発における以下の業務に従事して頂きます。 【具体的には】※ご経験に応じて職務内容は下記より決定いたします ・制御システムの要件定義、制御アーキテクチャの検討 ・エンジン制御ECUの開発(アーキテクチャの検討、回路および基板設計、ソフトウェア/FPGAコード設計及び実装、筐体設計含むパッケージング検討) ・エンジン制御コンポーネントの開発(要件定義、サプライヤとの調整、設計評価、開発管理など) ・HF120エンジンの制御コンポーネントに関する業務 -改良設計(計画立案、部品設計、製図や各種要件定義、認定取得および量産適用まで) -製造支援(不具合調査、製造工場(ホンダ エアロ)およびサプライヤとの調整) -運用支援(マニュアル整備、カスタマとの調整など) ※制御システムとは、エンジンコントロールユニットECU、燃料コントロールユニットFPMU、センサー、ハーネス等のハードウェア、および制御ロジック、ソフトウェアを含む、エンジンまたは周辺装置の制御を担うものです
アーキテクチャ開発<車載制御システム>
■モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムのアーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。 【具体的には】 (1)制御システムのアーキテクチャ開発 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。 (2)開発環境構築/開発プロセス革新 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとのモデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。 ■ミッション及び採用背景 ・同社では個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。 ・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。 ・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。同社では他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、入社をいただく方にはその一員として、活躍をいただくことを期待しています。
駆動用バッテリシステム制御開発エンジニア
■駆動用バッテリシステム制御開発エンジニアとして、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 1)バッテリのエネルギーマネジメント制御開発による車両性能、魅力品質実現 2)Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの今後の基幹制御開発 3)制御開発を支えるMBD Tool Chain/プロセス開発 【所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ミッション】 ・今後の電動化を支えるバッテリマネジメントシステム開発を実施しています ・制御開発を支えるためのツールやプラットホームの開発など、自社としてだけでなく、サプライヤの技術を活かしながら実現設計を実施しています ・「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、10年以上にわたる電動車開発の経験を活かしながら、新しい電池材料や車両機能を実現するための新技術にも取り組み、電動車両の更なる拡大に向けて性能や安全の担保に寄与する開発を行っています 【職務の魅力】 ・電動車両(e-POWER/EV)の制御開発を通し、車両開発の最先端の技術に携わることができます ・結果、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することで、製品への貢献、達成感を得ることができます ・開発段階では、様々なパワートレインやクルマにふれながら、自分の結果が反映されることを実感しながら業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発もあり、グローバルに活躍することができます 【将来的に目指せるキャリア、ポジション】 ・次世代の戦略立案 ・パワートレイン制御、高電圧バッテリシステム開発のスペシャリスト ・電動化が進む中、電動車のインバーター、モーター、バッテリー、充電、駆動力コントロール、エネルギーマネージメント制御についてのスペシャリスト
ソフトウェア設計<電動モビリティ向け制御コントローラ>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動車を中心とした電動モビリティ向け製品のソフトウェア開発 ・国内外の顧客、拠点との技術ミーティング ・各種ソフトウェア開発ツールを用いた開発・設計、RAM・通信モニタ等を用いた機能評価・検証 および以下の何れかの製品開発に携わって頂きます。 ・電動車のキー製品である、モーター/インバーターまたはバッテリー制御ソフトの、開発・設計・実装・評価 ・次世代電動車の電源システムである燃料電池システムの制御ソフトの、開発・設計・実装・評価 ・ソフトウェア評価のためのHILS/SILSの企画・開発・運用 【組織ミッションと今後の方向性】 部員約160名,カーボンニュートラルの実現を目指し、電動モビリティのモータ・インバータ制御やバッテリー制御コントローラーなどのソフト開発をしています。関連部門と連携し、コミュニケーション良くお互い切磋琢磨して成長を続ける組織です。 トヨタ含め国内外の各種OEMはもとより,海外(北米・中国・欧州)のOEMも対象としています。電動化製品として,モータ制御用インバータ,昇圧コンバータ,DCDCコンバータが対象です。海外事業体(北米・中国・欧州・アジア)で成長できるチャンスがあります.
車載制御システムのアーキテクチャ開発
■モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムのアーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。 【具体的には】 ■制御システムのアーキテクチャ開発 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。 ■開発環境構築/開発プロセス革新 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとのモデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。
スマートアプリエンジニア
■半導体ウエハ・基板搬送ロボットとその周辺機器、センサなどを用いたアプリケーション開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・顧客の半導体製造装置において、ワークを安全に歩留まり高く生産するための搬送ロボットやシステムのインテリジェント化のための周辺機器、センサなどを統合したアプリケーション提案、開発を実施する。 ・センサやカメラなどのデータをどのように伝送するか、どのようにロボットコントローラと連携するか、ロボットシステムや半導体製造装置と連携し、歩留まりを上げていくかをハードウエア/ソフトウエアの両面から統合的に提案、実現していく。 ■キャリアイメージ ・ハードウエア、ソフトウエア、メカ、システムの統合的観点から、顧客へシステムとして提案をまとめ、社内それぞれのエンジニアへ具体的開発指示ができる。 ・顧客の困りごとを組織の知識として蓄積し、アプリケーションの水平展開をリードする。 ■部門のミッション 半導体ウエハ・基板を搬送するロボットのカスタマイズを実施し顧客要求に応え、半導体搬送ロボットの販売を促進する。
制御システム検証<次世代電動車両>
■次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当 ※評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。 ・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両) ・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両) 【ポジション特徴/魅力点】 同部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。 また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。
パワートレイン制御システム技術開発エンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】(下記をグローバルな拠点と連携しながら行います。) ・Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 ・シミュレーター(HIL)での検証、実車での走行評価 【部署や同ポストのミッション】 軽自動車からGT-R、ARIYAまで全ての同社車に対して、「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、パワーマネジメント(e-Pedal、ProPILOT、e-4ORCEなど)、サーマルマネジメント、エネルギーマネジメントに関わる様々なパワートレイン制御ソフトウェアの開発を日々行っています。 【職務の魅力】 ■仕事の魅力 ・EV/e-POWER、エンジン、トランスミッション、4WD等のパワートレイン制御と、ADAS、シャシーなど車両との協調制御開発を通じて、e-4ORCE、e-Pedal、ProPILOTをはじめとする最先端の技術に携わることができます ・様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発を実施されていて、グローバルに活躍することができます ■職場の魅力 上司やエキスパートからのサポートがあり、制御システムエンジニアとして成長できます。自分の意見やアイデアを発信し、製品に反映することができます。また、国内外のプロジェクトに携わり、異なる文化やバックグラウンドを持つ人々と交流する機会もあります。これにより、自分自身の視野を広げ、国際的な視点を持つことができます。
ガソリンエンジン制御開発エンジニア
■電動化を推進し、顧客に多くの選択肢と多様な体験を提供するため、同社ユニーク技術であるe-POWERの超高効率発電エンジンや、可変圧縮機エンジン制御開発など電動化とガソリンエンジンの融合技術を追求し、未来のモビリティに貢献できるパワートレイン制御開発を担っていただきます。 【具体的には】 1) e-POWER用ガソリンエンジンの電子制御ロジック開発(トルクコントロール、燃焼制御、排気後処理制御) 2) Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 3) HILS/実車を用いた制御検証・評価 【職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい】 ・e-POWER、エンジン、トランスミッション等のパワートレイン制御と車両制御との協調制御を通じ、可変圧縮比エンジン等の最先端の技術に携わることができます。それらを通じて、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することに貢献できます。 ・開発の段階で、様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます。 ・北米やインド、ベトナムのチームメンバーや国内外の自動車部品サプライヤと連携しながら開発されていて、日常的にGlobalな環境で仕事を進めることができます。
パワートレイン強電システム制御開発エンジニア
■EV・ePOWERにおける「自動運転制御向け協調制御」「ナビ協調エネルギーマネージメント制御」「電力グリッド連携のV2x制御」等の自動車の強電システムにおけるコア制御を、最先端の環境(フルモデルベース開発、CI/CT、Full MIL/HIL 等)を用いて開発を行っています。 【具体的には】 ・Matlab/Simulinkを用いたモデルベースでの制御開発 ・既存プロセス・開発環境の更なるDX化による高効率化 ・試作車両を用いた走行評価等による設計制御の検証 【職務の魅力】 ■未来の自動車を開発/制御デザインできる楽しみ 既成概念の捕らわれない自動車のシステム・制御を提案し、自身が作ったパワートレイン制御が、自動車に搭載され、世界中の顧客へ提供される喜びを味わえます。 ■最新環境下で自動車開発を実践できる喜び EV・ePOWERにおける最先端のパワートレインにおける制御開発を、モデルベース開発やCI/CT等の最新の環境下で実践でき、職務を通じて幅広い領域の知見・スキルを獲得できる成長を味わえます。 ■自動車 や パワートレインに精通していなくても活躍できる環境 制御解説書・マニュアルが充実しており、知識を補填する事で、経験が浅い方でも活躍しています。
制御開発エンジニア<電動パワトレインシステム>
■2023年に新設した新橋拠点にて、電動パワートレインのシステム全体を統括する部署にて制御開発を行っていただきます。 【具体的には】 ・電動パワトレインシステム全体の制御設計 ・モータシステムに関する制御面の技術開発 ・顧客ニーズの把握、及び電動パワトレインシステムへの機能要件定義 ・電動パワトレインシステムの機能安全設計 ・電動パワトレインシステムの標準化設計 ■同部署の役割と現状 ・同部署は車両全体レベルを考慮した開発を担っています。 →別部署で、部品単体(インバータのみ、モータのみ等)で開発を進める部署もあります。 ※サプライヤーにいながら、車両全体の開発に携われる面白みがあります。 ・現状同部署の東京拠点は数名程度の規模でありますが、この一年で10名程度にしていく予定です。また、その後も着実に組織を拡大していくフェーズのため、安定した大手メーカーに在籍しながら組織を大きくしていくフェーズに携わることができます。 ■魅力点 ・サプライヤーの立場のため特有の完成車メーカーに限らず、幅広いメーカー/車種に携わることができます。 ・在宅勤務も取り入れていて、働きやすい環境があります。(在宅勤務率約50%)
制御開発エンジニア<運動性能またはエネルギー効率最適化>
■BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。 地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。 以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO2排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。 【具体的には】 ■システム特性の設計要件の策定 ・車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定 ・顧客への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定 ■ストラテジー設計 ・MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計 ・システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等 【ポジション特徴/魅力点】 担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もあります。限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。 責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。
充電・給電に関わる制御技術開発<電動車>
同社にて、電動車の車両制御開発、特に充電・給電に関わる制御技術開発およびその評価をご担当いただきます。 【具体的には】 ■充電・給電関係の開発アイテムの量産化検討 ・先行開発部署で検討している開発アイテムをベースに量産制御開発 ・熱マネとの連携、関連製品部署との仕様整合 ・社内関連メンバーとともに顧客プレゼン、顧客要求ヒアリング ■充電・給電の量産制御仕様開発 ・顧客要求の確認 ・制御仕様開発、制御要件の抽出 ・量産制御ソフト開発と車両評価 ・量産品質確認 ◆体制・教育 基本はOJTでの育成になりますが、社内教育も整っていますので、これまでのご経験や領域が異なる場合でも、ご経験や知見のある領域からスタートし、必要な知識・スキルを身に着けながら業務範囲を広げて頂くことができます。 ◆職場環境 ・チーム全体で開発していく職場になっています。課題があれば、課内、室内でサポートしてもらえる環境です。 ・在宅勤務OK(同部の在宅勤務率40%) ◆開発ツール ・MATLAB、Simulink 使用経験 (WANT) ・C言語 使用経験 (WANT) 【業務のやりがい・身につくスキル】 ✓ 電動車の利便性を大きく変える充電制御の開発に担当いただきます ✓ 電池、熱マネなど関連する知識、制御開発のスキルを身に着けることができます ✓ 自分の作ったものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ✓ 様々な顧客(車両メーカ)と共同開発により、新しい技術開発ができます ✓ 社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます
シミュレーション技術開発<車両運動制御システム>
■クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に関わるシミュレーション環境の構築と運用をお任せいたします。今回、構築頂くのは複数の制御システムを連携させたクルマ1台のシミュレーション環境となります。同社では個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発の実用化を進めていますが、さらに上位の階層、すなわちクルマレベルでのモデルベース開発を充実させることを目指しています。 クルマの構想・企画段階から制御の適合/検証に至る開発全体にわたったプロセス変革を支援するシミュレーション技術を確立いただくことがメインミッションです。 【具体的には】 ※希望や経験に応じて以下の業務のいずれかを担当いただきます (1)xILS(MILS/SILS/HILS)の環境設計/構築/運用 (2)Driving Simulatorを活用した車両運動性能評価技術の開発 (3)v-ECU(仮想ECU)によるVirtual開発環境の設計/構築 (4)最適化技術/AI技術を駆使した自動検証/自動適合技術の先行研究 【ポジション特徴】 クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に向けてクルマ全体を繋げて進めるモデルベース開発に携わっていただけます。 人と技術の融合で新しい価値を創造するため、AIや機械学習等、先端技術も積極的に適用していきます。
制御開発<オートマチックトランスミッション>
■次世代オートマチック・トランスミッションの制御開発業務をご担当いただきます。特に同社ではトランスミッションは自社開発している他、制御に関しても内製をしている部分が多く、制御仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・AT変速制御開発 ・変速制御に関連するシステム特性の設計 ・MATLAB、C言語を用いたストラテジー設計 など ※具体的な職務内容については、スキル/経験を考慮し配属を想定 【業務の魅力】 ・モデルベースでの制御設計からユニットや実車での制御検証の一連のプロセスを取り組むことが出来ます。また、トランスミッションだけでなく、車両全体の各部門と協業して車を作り上げる事を感じられる部門及び職務です。 ・特に同社ではミッションの実現に向けて、外部へのアウトソースを前提とした開発ではなく、ソフトウェア開発の大部分は自社で内製を行っていて、技術に深く携わることが出来る点が魅力です。 【期待される役割】 電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も重要なテーマであり、他部署とも連携を進めながらご活躍をいただくこと
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