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メーカー(機械・電気)/管理/年収700万円以上の求人・転職・中途採用情報
経理財務
■同社にて経理・財務担当として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 単体決算、原価計算、買掛金管理、売掛金管理、固定資産管理、管理会計、税務会計等 【キャリアパス】 ・入社後、しばらくの間は経理・財務担当としてご活躍頂く事を想定しています。3~5年を目安にローテーションがあり、税務部や資金部等への異動によりキャリア幅を広げていく事も可能です ・年に1回、上長と今後のキャリア相談の機会があります ・経験や組織状況にもよりますが、海外赴任等グローバルなキャリアチャレンジも可能です
経理・財務管理業務全般のアシスタント
■同社にて国内製造拠点の経営を財務面から支え、経理業務の高度化・効率化を推進しながら、 事業成長に貢献いただきます。 【具体的には】 ・工場内経理業務,およびチームのマネジメント ・月次・年次決算のとりまとめ・財務報告 ・原価管理・予算管理・内部統制の推進 ・財務諸表作成、差異分析、内部報告 ・内部統制管理の整備・運用 ・業務改善の推進 ・OJTあり 【業務の魅力】 ・国内製造拠点の経営を財務面から支援する立場で、組織運営・業績向上に貢献できます。 ・製造現場に近い環境で経理プロフェッショナルとしてのスキルを発揮・向上できます。 ・将来のファイナンス部門リーダー候補として、更なる成長が期待されるポジションです。
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資材調達業務<宇宙事業>
■同社の人工衛星(観測・測位・気象・通信衛星等)、国際宇宙ステーション(ISS)への輸送機(HTV-X)に搭載する機器、システム(地上での検証用含む)の資材調達業務(取引先と調達品の納期調整、原価低減活動、契約締結対応等)を担当していただきます。 【具体的には】 担当する購入機器、システムにつき、当該取引先各社との納期調整、価格交渉、契約締結業務、及び当該業務に付随する社内関係者との各種調整業務。その他、担当品種に関する調達方針の策定、更新も実施する。 取引先は国内、北米、欧州主要各国に亘り、活動範囲はグローバルであり、取り扱い金額規模は数千万円~数百億円レベル。 事業規模の大きい宇宙関連の国家、国際プロジェクトに資材調達業務を通じて、直接的に携わる業務。 【業務の魅力】 ・事業特性上、北米、欧州主要各国からの調達機器が多く、海外調達経験とスキルを積み上げることができる ・取り扱い金額規模は数千万円~最大数百億円レベルであり、事業規模の大きい国家、国際的な宇宙事業プロジェクトに資材調達業務を通じて、直接的に携われる業務 ・開発機種が多いため、同社宇宙事業向け製品の原価企画段階からの活動参画、自ら担当調達品種の調達方針を企画・立案し提言・実行できる ・将来的には全社資材部門の人員ローテーションにより、他事業に携わることにより幅広い経験を持てる可能性がある 【事業/製品の強み】 同社は日本の宇宙産業のリーディングカンパニーであり、同社事業は生活に欠かせない社会インフラの構築や改善に大きく貢献していて、調達業務を通じて直接的に関与することができる。(=社会に貢献することができる。)
経理<連結決算・税務>
■同社の予算編成・決算業務を担当いただきます。 【具体的には】 ご経験・ご志向性に応じて下記のいずれかもしくは全てをおまかせする予定です。 ・予算編成(本社、個別、連結) ・月次決算業務、四半期決算業務、年度末決算業務(本社、個別、連結) ・法人税等の申告業務 ・グループ会社経理業務支援 【キャリアパス】 ・ご入社後、ご経験がある方には優先的に税務関連業務と連結決算業務をご担当いただく想定です。 ・定期的なローテーションは無く、必要に応じて異動がありますが頻度は低いです。 ・また異動する際も、事業部の経理・財務部門となる場合がほとんどです。
経理・税務<国際税務担当(担当者クラス)>
■国際税務の担当者として、国内外の税務業務に携わっていただきます。総合重工業グループとして、社会貢献度の高く幅広い製品を手掛けるグローバルかつコングロマリットな事業体において、税務業務の中核を担っていただきます。 【具体的には】 ・国際税務関連業務(クロスボーダー取引に係る税務・CFC税制・外国税額控除・移転価格等) ・国内外関係会社の税務支援 ・BEPS対応に向けた国内外関係会社からの情報収集及び取りまとめ・申告 ・税務調査・監査法人対応 ※欧州・米国・アジアなどの国・地域のいずれか複数のエリアの主担当を想定。業務のキャッチアップ後には、税務プロセスの高度化・効率化などの企画的側面にも携わっていただくことを想定しています。
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知的財産業務<特許出願・権利化>
■入社後当面の間は、主として特許出願・権利化業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・担当分野の特許出願戦略に沿った、特許出願・権利化活動 ・担当分野の重点開発テーマについて、他社特許ベンチマークを含む知財情報分析 ・分析結果や事業ロードマップを踏まえた、特許出願戦略の策定や提言 【キャリアイメージ】 特許出願・権利化業務では、技術者や外部特許弁理士を自ら牽引し主体的に進めていきます。 知財調査・分析では、調査ツールを使いこなして結果を纏め上げ、助言・提案していきます。 【業務の魅力/身につくスキル】 個別発明の特許出願・権利化のスキルを磨きつつ、企業の知財専門家として、戦略分野の特許ポートフォリオの構築やその活用戦略を実践することで、スキルに幅と深さを加えることができます。また、契約・ライセンスの経験を積むことで、企業経営に係るスキルも身に着けることができます。特に渉外業務では、事業・法務・営業・調達部門、海外拠点及び外部弁護士との連携が必要ですので、コミュニケーション・交渉力、マネジメント力、戦略的思考力、さらに英語力も身に付きます。
知的財産情報の分析・戦略提言
知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■IP情報(特許出願動向など)の分析と可視化 ■ターゲット企業や技術のマクロ知財分析 ■IPランドスケープの作成 ■IP情報やIPランドスケープ等のIPインテリジェンスの事業部門への提示/提案 ■AI等の先端技術を活用した知財業務の効率化・高度化の検討および導入 ※まず国内事業部門の知財分析と提言からご担当いただきます。将来的には、海外子会社を含むグローバルな知財戦略の分析と提言をご担当いただく予定です。 【このポジションの魅力】 ■同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。知財情報を活用した市場分析や競合分析を通じて、関係事業/研究部門のトップに知財戦略を直接提言することができます。 ■出願/権利化といった従来の知財業務の枠を超え、戦略的なアドバイザーや社内コンサルタントとして、同社の経営層や事業部門の意思決定に深く関与する機会があります。 ■多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーと連携し、互いの強みを活かして価値を創造できます。 ■失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
知的財産/特許出願と権利化に向けた分析業務
同社にて、電子事業に関する知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社・他社の特許の可視化(PPF(パテントポートフォリオ) ,リスク,競争環境,技術動向) ・事業を優位に進めるためのPPFの構築 ・他社の権利を侵害しないパテントクリアランスの実施 ※原則、在宅勤務なく、出社して業務を行っています 【業務の魅力】 世界トップの半導体メーカーを顧客に、グローバルに展開する高機能ICパッケージ製品の知財業務に携われます。発明者や特許事務所と密に連携し事業に直結する価値の高い特許の取得を行います。知財を武器に競争に勝ち続けるための方策をチーム一丸となって提案、実行することに責任とやりがいを感じられます。「発信力、行動力のある知財担当」として活躍したい方は、是非ご応募ください。
知的開発担当
同センターは同社グループの知的財産機能を担っているため、知財第1開発部は、出願権利化・知財分析・事業部門と連携した知財戦略作成活動を通じて、事業部門の利益に貢献することをミッションとしています。特に電子部品知財開発室では、各種電子部品の開発活動に寄り添った知財活動を行うことにより、世界に誇る強い事業の構築をサポートしています。 【具体的には】 ・発明の掘起しから、特許出願から権利化までの実務 ・FTO調査 ・IPランドスケープを含めた知財分析 ・事業戦略に沿った知財戦略作成 ・海外事業部門との知財業務連携 ・知財係争サポート ・共同研究・開発における知財対応 ・知的財産権の活用(売却・権利行使) ※ご入社後は、まず国内事業部門の出願/権利化、FTO調査、知財分析から業務をご担当いただき、将来的には事業部門と連携した知財戦略作成やマネジメント業務もご担当いただく可能性があります。 【このポジションの魅力】 ・同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。 ・多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーと連携する機会もありますので、グローバルな業務(海外赴任の機会もあります)に興味がある方にもおすすめです。 ・失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
知的開発担当
同センターは同社グループの知的財産機能を担っているため、知財第1開発部は、出願権利化・知財分析・事業部門と連携した知財戦略作成活動を通じて、事業部門の利益に貢献することをミッションとしています。特に電子部品知財開発室では、各種電子部品の開発活動に寄り添った知財活動を行うことにより、世界に誇る強い事業の構築をサポートしています。 【具体的には】 ・発明の掘起しから、特許出願から権利化までの実務 ・FTO調査 ・IPランドスケープを含めた知財分析 ・事業戦略に沿った知財戦略作成 ・海外事業部門との知財業務連携 ・知財係争サポート ・共同研究・開発における知財対応 ・知的財産権の活用(売却・権利行使) ※ご入社後は、まず国内事業部門の出願/権利化、FTO調査、知財分析から業務をご担当いただき、将来的には事業部門と連携した知財戦略作成やマネジメント業務をご担当いただく可能性があります。 【このポジションの魅力】 ・同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。 ・多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーとの連携も可能ですので、海外での業務に興味があるにもお勧めです。 ・失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
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知的財産業務
■特許実務および関連する技術契約業務を担当していただきます。研究開発の最前線に近い立場で技術者と連携しながら、成果を知的財産権という財産に変え、事業競争力を支える役割です。特に、4G/5G を含む通信関連技術の特許出願 および SEP・特許プールライセンス(AVANCI 等)に関する契約対応を中心的に担っていただきます。 【具体的には】 ・発明の発掘(車両・電動化に加え、通信/コネクティッド/ソフトウェア領域を含む) ・研究開発・サービス技術に関する特許出願・権利化業務 ・他社特許対応 ・侵害予防調査、無効性・非侵害判定 ・通信関連 SEP を含む特許ポートフォリオの分析 ・標準化動向(4G/5G、C-V2X 等)を踏まえたリスク評価 ・SEP/特許プール/ライセンス対応 など ・海外(新興国)拠点に対する知財活動の支援・知財体制構築支援 ・秘密保持契約、共同開発契約、技術提携契約などの技術契約の策定・交渉・管理 ・ライセンス交渉およびライセンス条件の検討(特に通信・ソフトウェア関連) 【ポジションの魅力】 担当する技術に限定されず非常に幅広い技術領域に携われる点が魅力です。エンジンやミッション、ハイブリッド技術、車体、ソフトウェア、通信技術に加え、生産に関する技術まで、クルマ一台を構成する多様な技術を横断的に扱うことができます。また、素材、部品、設備など関係する業界も多岐にわたり、さまざまな分野の技術や知財に触れられる環境です。また、魅力は技術領域の広さだけではありません。特許・意匠・商標に加え、事業に関わる技術契約、ワークフロー構築による効率化、特許業務へのAI活用など、幅広い業務を通じてスキルを伸ばせる環境です。
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法務担当者
■会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する知識や経験を前提に株主総会関連業務や各種ガバナンス企画業務を担当するチーム、もしくは、取引関連法や訴訟対応の実務経験を前提に主に臨床法務を担当するチームのいずれかに属して各々の法務業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・株主総会関連業務に関するリーガルサポート ・開示やインサイダー取引防止を含む各種金融商品取引等に関するリーガルサポート ・各種機関決定事項に関するリーガルサポート ・ガバナンスのあり方に関する企画 ・契約審査業務 ・各種法務相談対応、M&A、訴訟等の対応 【ポジションの魅力/キャリアパスについて】 コーポレート法務領域は会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する業務は企業のあり方の根幹にかかわる非常に重要な法務領域です。また、事業法務領域は同社の事業に直接関与し具体的な案件に即して時として各部門とともに悩み、ともに喜ぶことのできる非常に魅力的な法務領域です。法務部の仕事は一義的な正解がない場面も多く、そのような場面において法務部の仲間や各関連部門と何度も協議し、課題を乗り越えていくプロセスは非常にクリエイティブです。また、同社グループは海外でも事業展開をしていて、各法務領域の担当者は海外のグループ会社とともに課題に取り組む場面もあります。同社における法務領域はその重要性や影響度合いも日々拡大していて、業務従事者の活躍の場は今後も広がっていくことが想定されます。
コンプライアンス・法務担当
■コンプライアンス領域・法務領域を幅広くご担当いただきます。入社後は既存メンバーが伴走し、経験や習熟度に応じて段階的に担当領域を拡大できる体制を整えています。約1年半を目安に、主要業務を自立して遂行できるレベルに成長いただくことを想定した、育成前提の採用です。 【具体的には】 (1) コンプライアンス関連業務 ・コンプライアンス委員会への参画、海外拠点とのコンプライアンス会議の運営サポート(調整・情報共有) ・リスク管理(リスクマトリックス更新・運用改善) ・社内研修(企画・教材作成・講師として登壇) ・内部通報の受付・調査・コンプライアンス相談対応 (弁護士相談含む) (2)契約書関連業務 ・契約書レビュー (和文/英文) ・法律相談対応(弁護士相談含む)
法務
「リスクを指摘する法務」にとどまらず、事業部門が適切なリスクテイクを行いながら迅速に意思決定できるよう、情報提供や事業並走を通じた戦略法務の強化・推進に取り組んでいます。 【具体的には】 ■オペレーション業務(契約書審査・契約管理・法令対応など) AI活用、プレイブック整備、各種ひな型化等を通じて効率化を進める一方、同課としては、より現場に近い立場で事業推進を支援することを重視しています。 具体的には、契約書の起案・審査を中心とした法務相談対応に加え、M&A・JV・新規事業における立案および交渉支援、訴訟・紛争等のトラブル案件に対する現場支援など、事業活動に直結する法務業務を幅広くご担当いただきます。 ■法令対応 「事業・法令・現場運用」をつなぐ役割を重視し、実務に即した運用支援や社内調整を実施しています。加えて、社内法務研修の企画・実施、知的財産管理業務(出願、実績評価、技術ヒアリング等)、海外取引先とのコミュニケーションを支援する通訳・翻訳業務など、多面的な観点から事業基盤の強化を支援しています。
法務
■契約書作成やレビューなどの契約関連業務、株主総会関係書類作成、社内法務相談、訴訟・紛争対応、M&A対応をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書作成・レビュー業務(約7割和文) ・部門・国内外関係会社からの法務相談対応 ・渉外対応 ・株主総会関係書類作成 ・新規事業/M&A等プロジェクトにおける法務担当 ・民法・会社法・金商法・個人情報保護法等の重要法令対応 ・訴訟・紛争対応 等 ※どの業務をご担当頂くかは、これまでの経験を踏まえた上で、面談にて相談がある想定です。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 入社後数年間は、契約法務をメインにご担当をいただきます。その後は適性に応じて、幅広く法務業務に携わっていただき、将来的に、法務の中核を担うメンバーとして活躍して頂くことも視野に入れ、長期的な視点でキャリアステップを歩んで頂くことが想定されています。
グローバル保険プログラムマネジメント担当
グローバル保険プログラムマネジメント担当として、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・各種グローバルリスクマネジメント施策の企画・立案やその徹底 ・欧米アジア等海外部門との連携を通じたグローバル保険プログラムの最適化、海外買収子会社への新規導入 ・欧州再保険子会社の最適なリスクファイナンス運用・管理 ・国内外グループ会社に対するリスクマネジメント活動(指導・支援・監督・モニタリング) ・リスクマネジメント規程類の策定・改訂 ・リスクマネジメント人材の育成および研修の実施 ※入社後は、グローバル保険プログラムの運用業務をご担当いただき、将来的には海外出張を含め、各種グローバルリスクマネジメント施策の企画・立案等幅広い業務をご担当いただく可能性がございます。 【このポジションの魅力】 ・同部は、総務本部の中核業務の一つとして、国内はもちろん、海外グループ会社に対しても影響力を持ち、グローバルな視点で全社リスクをマネジメントしている組織です。中途入社のメンバーも多く、派閥もありません。自由闊達な社風の中、企業を取り巻くさまざまなリスクに向き合い、その対応を自ら企画し、実行できる職場です。 ・リスクマネジメント部門のグローバルヘッドとして、海外の関係メンバーと協働する機会も多くありますので、英語での業務経験を積むことができます。また、欧米における最新のリスクマネジメント手法や各種最新情報の入手等、これからの日本企業に必要とされる「リスクマネージャー」の経験を積む場として最適なポジションです。保険会社やブローカー、大手企業のリスクマネージャー等との交流もあり、社内のみならず、社外の人脈も広がります。
監査役室スタッフ
■同社にて、監査役及び監査役会の活動に事務局メンバーとして参画し、下記業務をメンバー間で分担していただきます。 【具体的には】 ・監査役会を含む各種会議への陪席、議事メモ等の作成 ・監査役監査への陪席・支援、監査記録の作成 ・法令変更、基準変更の調査・対応 ・監査役会の運営・準備 ・法定書類の作成 【同業務の魅力点・ベネフィット】 監査役室は、経営に直結する監査業務を通じて内部統制やコンプライアンス対応などの専門的な知見を得られるとともに、社内での経験値を短期間で深められるポジションです。少人数のチームで裁量を持ち、働きやすい環境のもと、内部監査部門や関連部門等と連携して幅広い経験を積むため、将来のステップアップに役立ちます。
商品・経営戦略
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・両国のステークホルダーが関与する会議、訪問、共同プロジェクトの調整を行う ・国境を越えたプロジェクトの実施、および関連するロードマップと資金調達への影響を支援する ・既存の契約枠組みおよび知的財産(IP)関連の責任について、遵守状況を監視・確保し、必要に応じて対応策を講じる ・契約関係を含め、異なる組織間の連携状況を追跡し、透明性を確保する ・各部門への支援活動を調整し業務の継続性を確保する ・文書および会話の翻訳・通訳を行う(日本語 ↔英語) ・現地の規制および社内ポリシーへの準拠を確保する ・経営陣とのステアリング会議および報告会議を企画・運営し、資料作成、参加者の調整、および会議後の文書化を行う
法務
■法務担当として、主に下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・契約書レビュー(和7:英3) ・事業部門からの法務相談対応 ・訴訟・紛争対応(国内法務および海外法務) ・国内外子会社・関連会社の法務支援 ・国内外弁護士との連携 ・国内外コンプライアンス業務 ・デューデリジェンス、M&Aなどの戦略法務案件 ※契約法務/コンプライアンス業務の双方に従事していただきます。 【求人の魅力】 少数精鋭かつ幅広い事業展開により、幅広い法務/コンプライアンス分野の業務に従事することができます。また、高い海外売上比率と複数の海外拠点から、ご希望・ご経験により、海外拠点とのコミュニケーションを通してグローバルに活躍することが可能です。
資金調達/外貨管理
■同社にて下記業務を担当します。 【主な職務内容】 □外貨資金繰管理 □為替予約 □金融機関渉外 □決算業務 □有価証券管理業務 □出納業務など 【具体的な業務内容】 ■調達・外貨管理グループ ・資金調達、金融機関渉外、格付機関対応 ・外貨資金繰管理、為替予約(締結・報告・管理) ・グローバルベースでの資金管理(預金・有利子負債)、各種PJなど海外ファイナンス支援 ■資金管理グループ ・邦貨資金繰管理、役員会資料作成、決算業務、有価証券管理業務、予算管理 ・所謂伝統的な財務業務(支払・経費精算関連など出納業務) ※本人の適正により同社における各種業務全般に変更の可能性があります。
監査
■監査機能の強化に取り組んでいただきます。 【具体的には】 ・内部監査 (1)本社内組織、国内・海外拠点及び子会社の業務監査、指導 (2)財務報告に係る帳票類等の適法・適正性についての監査 (3)監査計画の策定、 監査報告書等の作成 (4)内部監査業務に関する各種企画立案 ・内部統制監査(J-SOX) (1)評価方針の提言 (2)全社統制・決算全般統制・業務プロセス・IT 全般統制の評価 (3)不備の是正措置の提言とフォロ- (4)内部統制報告書の作成 (5)監査法人との協議 (6)内部統制評価規定の制定及び改廃 ・内部通報制度の相談窓口に関する業務 【働き方】 ご入社後業務に慣れていただくまでは出社が求められます。 その後は業務状況に応じて活用いただくことも可能ですが、出社を求められるケースもあります。 部内在宅上限規定:70%まで
知的財産実務/知財分析・戦略提言や特許調査・出願戦略設計に携われるポジション
同社の知的財産グループにて、全社の知的財産権の保全・活用を担い、発明の届出対応や産業財産権の出願・登録・管理、他社出願への抵触回避対応などの知財実務業務を中心に、知財分析と戦略提言を通じて事業・商品戦略の強化やオープンイノベーション推進に貢献いただきます。新規・成長事業領域における知財実務と、後進育成にも携わっていただきます。 【具体的には】 主な業務は、特許調査、技術情報の分析、競合・市場・技術動向の可視化、IPランドスケープの企画・実行、権利化方針の提言や出願戦略の設計、経営層・開発部門への知財分析結果の提言です。また、出願・権利化実務、技術者や知財部員への教育、他社抵触回避策の調査と方針策定も行います。案件ごとに技術分野の担当制で、今後は企画中心の担当も新設予定です。新規発明出願は年5~10件、外国案件2件程度を想定し、MC6やJP-NET等のツールを活用します。発明部門・特許事務所とは対面やTEAMS等を併用しながら協働します。 ■業務の魅力 守りから攻めへの知財戦略転換に携わり、今後の事業の柱となる商品企画にも参画できます。知財分析・提言を通じて経営や開発に直接貢献するやりがいがあります。
内部統制<J-SOX>
■同グループではエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、その第三線として、各領域やSBU、グループ会社等のJ-SOXに関する評価業務や新規導入、業務の高度化(内部監査業務との融合など)を担当いただきます。また、今後拡充するサステナビリティや人的資本経営など、非財務情報開示に向けたプロセス構築支援までにも関与いだだきます。 【具体的には】 同グループの国内および海外の拠点における以下の業務を経験に合わせてご担当いただきます。 ・第三線(内部統制部門)として、評価基準・全社方針の提示、評価手続きのレビュー、各事業部門・関係会社から上がる評価結果の妥当性確認 ・評価結果に関する監査法人とのコミュニケーション ・J-SOX(金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制)に関する評価業務 ・関係会社における内部統制の新規導入の伴走支援 ・J-SOX評価業務の高度化(ex.内部監査と連携した財務報告リスク等の検知など) ・J-SOXの既存運用の適合性確認に加え、今後拡充する非財務情報開示(SSBJ対応等)に向けた統制プロセスの構築支援を推進 ・IT・デジタル(業務システム、AI活用等)に関する統制観点の付加価値評価 等 【ポジションの魅力】 多様な事業をグローバルに展開する同グループの事業や統制プロセス、リスクマネジメント手法などを幅広く学ぶことが可能です。また、コーポレートガバナンスにおける内部監査部門の重要性の高まりを踏まえ、同社では内部統制チーム・内部監査チーム間で多面的なリスク情報等を共有することで双方の業務の高度化に取り組んでいます。財務報告リスクだけではなく、コンプライアンスやグループ経営を支える統制環境にも目を向けた統制評価の充実に挑戦する環境があります。
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内部監査
■内部監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・リスク評価 ・事前調査 ・往査 ・改善施策のモニタリング ・経営者報告 ・監査品質の評価と改善 ・往査先とのコミュニケーション ・他の監査関連プロジェクト 【魅力・キャリアパス】 ・ガバナンスやコントロール、リスクマネジメントの各プロセスを客観的な立場から評価し、また改善を促す活動を通じて、同社グループ全体の価値向上と改善に寄与します。 ・内部監査は国内外の出張が多数あり、World-wideの知見を広げ、グループ全体を俯瞰する視点を持つことができます。語学能力を活かし、同社のグローバルな環境下で仕事をしたい方には魅力的な仕事です。さらに国際資格の取得も視野にいれたプロフェッショナルとしての道も開かれています。
内部監査
■経験に応じて国内外の内部監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・業務監査:個別監査計画の実施、事前調査の実施、業務監査の実施、報告書の作成、フォローアップ監査 <補足情報> ・国内監査の割合が多いです。(監査結果を踏まえて業務の改善提案を実施しています。) ・各部門の法令等遵守状況(コンプライアンス)の確認 ・監査対象:国内外の本社、事業所、製作所、店所 ・海外拠点の監査業務 ・海外赴任:なし ・直接、会計監査は行いません。 ・IT監査も含めます。 ※すべての業務監査を対象としています。 <現在の取り組み> 各事業本部(コーポレート、メディカル、インダストリアル、航空宇宙)に対して、業務改善提案(アドバイス)を行なっています。
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内部監査/内部統制評価(J-SOX)
■内部統制評価チームのメンバーとして、以下の金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制(J-SOX)に関する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・評価範囲資料の作成 ・同社および国内外子会社のJ-SOX(全社的統制、業務プロセス統制、IT全般統制)の有効性評価、改善策の立案支援 ・内部統制監査対応(会計監査人とのコミュニケーション) ・業務プロセス統制の文書化支援 【業務フロー】 ・主に以下のようなサイクルで業務を行います。 ・J-SOXの評価対象事業拠点より証憑を受領した後、現地インタビューや証憑確認により評価調書を作成します。内部統制評価チーム内での確認を経て、会計監査人へ評価調書を提出し、内部統制監査への対応を行います。 ・関係部署:事業部や各関係会社の管理部門もしくは内部統制担当者 【キャリアパス】 ・まずは内部統制評価チームのメンバーとして、J-SOX評価に従事していただきます。 ・その後、ご本人のキャリア・専門性を踏まえて、業務監査への従事や将来的なJ-SOX評価業務のリーダ-など、内部監査室の中核としてのご活躍を期待しています。
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内部統制
■国内外グループ会社のJ-SOX業務をご担当いただきます。 【具体的には】 同社のJ-SOX業務は、同社グループ全体の内部統制が有効に機能していることを確認し、経営成績を表す財務諸表が適正に作成されていることを保証するための重要な業務です。このような部門の一員として貢献可能なメンバーを同社は募集しています。具体的には以下業務をご担当いただきます。 ・国内グループ会社の全社統制レビュー業務 ・海外グループ会社の全社統制レビュー業務 ・国内グループ会社のプロセス統制テスト/レビュー業務 ・海外グループ会社のプロセス統制レビュー業務 ・不備改善・報告業務 ・内部統制業務の改善活動 ※適性に合わせて、ご担当いただく業務を決定していきます。先輩社員がいるため、未経験の方でも可能です。 【ポジションの魅力】 ・同社は経営統合の機会が多いため、内部統制業務にも新たな仕組みや体制を整えたりするような企画力を求められることもあり、定常業務だけではないチャレンジングな環境です。 ・社内全体を客観的に見渡すことができ、広い視野を持って仕事を進めることが可能です。 ・J-SOXを通じて、サステナビリティを高め、会社の発展に貢献することが可能です。 ・同社の屋台骨を支える、やりがいのある仕事であると同社は考えています。
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内部監査・内部統制評価
■グループ全体のガバナンス強化に向けて、同社・国内外グループ会社の内部監査や内部統制(J-SOX)評価等で課題を抽出し改善への取り組みを提案/助言する業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 ・内部監査の計画立案、実施、結果報告、改善提案の作成。リスク評価やコンプライアンスチェックも含まれます。 ・年度初めに監査計画を立案し、基本的には計画に沿って1年間、内部監査に従事いただく流れとなります。 ・会計監査は外部監査人に任せているためメインは業務監査となり、40以上の対象部門と前回の監査結果に沿って監査を実行いただきます。 【キャリアパス】 まずは同社での内部監査・内部統制評価について実務を通じて経験を積み、その後監査チームリーダーとしての役割を、また将来的には中核メンバーとして監査企画や内部統制強化に向けた同社活動の立案・実施等の業務を担っていただくことを期待しています。 【働き方】 ・平均残業時間: 月12時間/部署平均 ・在宅勤務: 週2~3日程度在宅/部署平均 ※業務の必要性に応じて適宜出社いただきます。 ・出張:担当する監査対象によりますが、3か月に1回程度、製造拠点や物流拠点、営業所など全国に複数拠点があるため、出張が発生いたします。海外については別社員が担当しているため、入社後すぐの出張は発生いたしません。
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内部監査
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 内部監査の専門家として、グローバルな監査体制の構築を推進していただきます。 国内外子会社・本社各部門(とくに人事・IT・経理等の間接部門)の監査に関して、以下の体制構築及び実務。 ・業務監査(全般統制・業務統制) ・JSOX関連業務(グローバル事務局・内部評価) 【ポジションの魅力】 世界中に拠点を持つ上場企業で、国内外子会社の内部監査経験を積むことができます。 また、各地域に勤務する内部監査人と業務連携することにより、グローバルに活躍ができます。 海外各地域に内部監査人を置いており、現地の内部監査人とのやり取りも発生するため、英語を活かす機会もございます。 語学に不安がある方については、最初は通訳者を介してコミュニケーションを取ることも可能ですが、語学に対しても向上心ある方を求めています。
知的財産情報の分析と戦略提言
■下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・IP情報(特許出願動向など)の分析と可視化 ・ターゲット企業や技術の知財分析 ・IPランドスケープの作成 ・IP情報やIPランドスケープ等のIPインテリジェンスの事業部門への提示/提案 ・AI等の先端技術を活用した知財業務の効率化・高度化の検討および導入 ※入社後は、まず国内事業部門の知財分析と提言から業務を担当していただき、将来的には海外子会社を含むグローバルな知財戦略の分析と提言をご担当いただきます。 ■業務の魅力点・応募者にとってのベネフィット ・同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。知財情報を活用した市場分析や競合分析を通じて、関係事業/研究部門のトップに知財戦略を直接提言することができます。 ・出願/権利化といった従来の知財業務の枠を超え、戦略的なアドバイザーや社内コンサルタントとして、同社の経営層や事業部門の意思決定に深く関与する機会があります。 ・多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーと連携し、互いの強みを活かして価値を創造できます。 ・失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
知的財産
■同社において以下の業務を行っていただきます。 【具体的には】 ・事業部門と連携した発明支援:発明の創出及び/又は発掘、先願調査 ・知財権の強化活動:国内外特許の出願、明細書作成、意見書、補正書作成等の中間処理、権利化 ・知財戦略の立案と推進 ・知財教育による知財文化の普及・推進活動 ・侵害調査、クリアランス、係争、訴訟対応 ■担当業務 ・部門長、管理職採用の場合:チームマネージメント全般(戦略立案、出願実務等を行う場合も有り) ■期待する役割 企業知財全般のマネージメントまたは知財実務を最前線で意欲的にこなしていただきます。 特に、社内関係者の意見・要望を調整しつつ、特許庁審査官や弁理士と対等に渡り合う折衝力を期待しています。
内部監査
■内部監査部門の管理職候補として、J-SOX評価や内部統制の評価・報告をご担当いただきます。 経理・財務業務のバックグラウンドを活かし、海外拠点も含めた内部監査業務を遂行します。 【具体的には】 ・J-SOX法に基づく社内および海外拠点会社に対する内部統制状況の評価と報告 ・J-SOX以外の内部監査業務に関わる支援 ・内部監査員としての業務 ・経理・財務業務のバックグラウンドを活かした監査業務 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
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知的財産
■同社にて以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 国内外の特許出願、特許調査、中間処理、権利化、特許情報の分析、契約審査、活用方法の検討まで一連の業務を担当して頂きます。 浜松拠点ではメカニカル、化学、光デバイスなど技術領域ごとに担当が分かれております。 研究開発部門とは週次から月次で定例の打合せを行い、技術相談に応じながら発明の方向性を早期から整理します。 【組織について】 知的財産部門は汐留・多摩・軽井沢・米子・浜松の5拠点に配置されています。経験豊かなベテランから若手まで幅広い構成で互いに相談できる環境です。 他拠点との連携や外部対応も発生し、事業全体の知財活動に関わる機会があります。 【業務の魅力】 発明創出から戦略的活用まで一連を担当でき、権利取得に留まらない知財業務に取り組めます。 研究開発との距離が近く、技術の背景を深く理解しながら発明価値を高める提案が可能です。 技術領域が幅広く、これまでの専門性を発揮しつつ、新たな領域にも挑戦できます。
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法務企倫<リスクマネジメント力の強化>
■グローバル170か国に事業を展開する同社グループ全社を対象としたグローバルレベルでのリスクマネジメントにつき、全社のコントロールタワーとして業務を推進していただきます。また、リスクヘッジとしての損害保険契約の全社統括もご担当いただきます。 【具体的には】 ・海外子会社を含むダイキングループにおけるリスクマネジメント体制の構築 ・海外子会社を含むダイキングループでのリスクアセスメントの実施・分析・対策フォロー ・全社組織である企業倫理・リスクマネジメント委員会の運営 ・ダイキングループ会社を対象とした欧州・米州・中国・アジアオセアニア域での地域会議の運営 ・個別リスク(人権リスク、情報管理リスク、自然災害リスクなど)への対応 ・リスクに関する従業員の意識向上 ・各種損害保険の全社統括(賠償責任保険、火災保険、物流保険、D&O保険など) 【キャリアパス】 ・世界中に在する同社グループ約370社を対象としてリスクマネジメントの実務経験を積むことができます。 ・これにより、リスクマネジメントのスキルと専門性を更に磨き高めることができます。
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品質・法令コンプライアンス監査(技術職)<産業車両>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 同部では、同社の各部門で実施されている業務のチェック機能が有効に機能しているかについて、独立した立場から客観的に確認します。確認の過程で明らかになった弱点等については、個別事象にとどまらず、背景や構造まで踏み込んで分析し、真因を特定することで、カンパニー全体のしくみ・プロセス改善へとつなげていきます。 【具体的には】 同社では、事業活動の健全性維持と改善活動の提言を目的とした、独自の「LF特別監査」を実施しています。この監査では、特に部門間をつなぐルールや品質記録の運用実態を確認することで、潜在的なリスクをいち早く捉え、組織の質向上へとつなげています。 今回募集するポジションでは、主に「製品法規対応」の観点から監査を担っていただきます。製品の開発から製造に至るプロセス全体を対象に、関係法令や社内規定への適合状況を客観的に検証し、適切な品質を確保するための仕組みが正しく機能しているかを確認する、重要な役割です。 ■キャリアパス: 同社内の監査実務を通じて、事業部の構成や業務プロセス、ガバナンスのしくみへの理解を深めていただきます。その後、経験を積みながら、監査の質向上や監査のしくみづくりに関与し、将来的にはカンパニー内監査をリードする中核人材としての活躍を求めています。また、将来的には、経験や専門性に応じて、カンパニー外の関係会社に対する業務確認や改善支援に関与していただくことも想定しています。
内部統制/コンプライアンス<海外グループ会社向け>
■グローバル戦略本部は、アジア(東南・南)・オセアニア・アフリカを中心とした地域の空調事業を統括する部門で、管轄地域の事業を拡大、強化していくための予算運営・管理、関係会社管理をご担当いただきます。 【具体的には】 同社空調事業の海外グループ会社に対し、現地法人ごとのコンプライアンスを含めた内部統制推進計画に基づくプロアクティブな内部統制構築と継続的推進、及び内部監査部門による指摘事項の改善計画、実行支援などを直接ご担当いただきます。 【キャリアパス】 グループ各社の状況を踏まえた上で、将来的には海外拠点の管理部門責任者(経理財務・法務コンプライアンスなどの分野で)として現地での活躍も期待できます。
ガバナンス推進担当
■同社のコーポレート部門ガバナンス推進室に所属し、取締役会や諮問委員会の企画・運営を中心に、グローバル子会社を含むガバナンス体制強化、開示対応、内部統制システムの管理など、多岐にわたるガバナンス業務を担当いただきます。経営層と連携しながら全社的な運用設計や規程策定にも携わり、将来的なリーダー候補として活躍いただけるポジションです。 【具体的には】 ・取締役会および諮問委員会の企画・運営業務 ・ガバナンス全般に関する企画、現状分析、改善提案の立案・推進 ・ガバナンス関連の情報開示の検討、IR・経営企画部門との連携 ・関連規程の策定・改訂・浸透、内部統制システムの見直し ・グローバル子会社を含むガバナンス強化、戦略的な企画・調整業務 ・経営特命事項への対応(コンプライアンス、リスク管理等) ・法務、サステナビリティ、役員報酬等ガバナンス関連分野の業務 ※グローバル子会社のガバナンス強化/取締役会運営・開示対応を主導/事業会社の制度企画・全社運用設計にも挑戦できる環境です。
内部監査_J-SOX監査担当
同社にて担当部門・担当拠点のJ-SOX監査対応業務を主にご担当いただきます。 ご経験を積み、監査人として独り立ちした後は、自己責任の裁量労働として自由度の高い働き方が可能です。 【具体的には】 ■J-SOX内部監査対応(全般統制・個別財務・業務処理→WT・TOC・RF) →計画・日程調整・通知・実監査・結果報告・調書作成・内部監査報告書作成支援など ■J-SOX監査法人監査対応(全般統制・個別財務・業務処理→WT・TOC・RF) →計画・日程調整・通知・実監査・結果報告・調書作成・内部監査報告書作成支援など
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内部監査
同社および国内外子会社に対する業務監査を実施していただきます。 【具体的には】 ・監査企画の立案 ・報告書作成 ・内部統制(J-SOX)に係る全社統制・財務報告・業務プロセス・IT統制の評価 ・不備是正のフォローアップ ・監査法人との窓口対応 その他、監査手法の品質管理や改善にも関与し、監査役や管理部門との連携を通じた体制強化を図っていただきます。 【本ポジションのミッション】 企業価値の持続的な向上に向けて、監査機能の高度化と内部統制の強化を実現することがミッションです。 ESGやサイバーセキュリティなど多様化・複雑化するリスクに対応し、 経営者・現場双方の視点を反映した監査を通じて、 信頼性の高い業務運営とガバナンス体制の構築を支えていただきます。
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