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メーカー(機械・電気)/実験・評価・解析/40代の求人・転職・中途採用情報
CAE技術者<CAEモデル構築による実機評価のシミュレーション化を目指す>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■CAEモデル開発 さらなる開発スピードの上昇や新規技術の高度化へ対応するため、CAE解析による設計のフロントローディングを実現していきます。そのためのCAEモデルの開発に従事いただきます。 ■CAE解析の精度向上、及び新しい解析技術の開発(評価のCAE化) 開発部からの受託解析だけではなく、評価のCAE化など新しい技術構築/推進について事業部協業PJなどを推進しています。これまでのやり方にとらわれることなく、ご自身の経験・スキルに合わせて多くのことに挑戦していただきます。
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シミュレーション/データ解析
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■車載用リチウムイオン電池のセルシミュレーション技術を用いたセル特性予測技術者 〈具体的には〉 ・試作レスのシミュレーションでセル特性を予測し、セル設計/開発に活用する ・極板内粒子の電子顕微鏡写真から画像解析/3Dデータ化を行い電極特性のCAE解析を行う ・セル作製プロセス時のシミュレーションを行い、プロセス条件を最適化する ・セルのデジタル特性をパックや制御のデジタル特性と連携させて、セル設計の最適化を行う ■計算科学/マテリアルズ・インフォマティクスによる車載用リチウムイオン電池の材料探索 〈具体的には〉 ・原子/分子レベルのエネルギー計算により材料特性を予測し、高性能電池開発を促進する ・分子構造解析と反応特性把握を分子動力学計算で行い、高機能性材料の開発を行う ・エネルギー計算による材料特性と極板レベルの実特性を連携させて、電池設計を行う ・計算科学で導き出した大量の材料情報をデータ解析技術により最適材料を見出す 【キャリアプラン】 将来的には、セルCAE/計算科学技術者のマネージャーとしてご活躍いただきます。 ・これまでの学業や業務で得た知識・経験をもとに、シミュレーション/計算科学業務に従事頂きます。 ・その後は、保有能力をさらに磨いて頂き、電池設計/開発者との連携を進めて、共同プロジェクトを協業的に推進出来るようになって頂きます。 ・さらに、プロジェクトを主体的に推進する設計/開発技術者、また、高い専門性をもって組織拡大、メンバー育成をしていただくマネージャーとして活躍いただく予定です。
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電子回路評価/検証/解析<車載ランプ/制御基板>
■先行開発領域のハードウェアのEMC評価・検証・解析業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・設計したハードウェアの試作前に、EMC適合性を評価業務 ・解析結果よりシミュレーション精度を向上させ、試作回数を削減し、開発のリードタイムを短縮する業務 ・経験年数に応じた担当業務 (1)第二新卒~若手層:入社後は主に国内完成車のプロジェクトに入っていただき、同社の製品理解や業務の進め方などを学んでいただきます。 (2)ミドル層:入社後はプロジェクトマネージャーとして量産開発部門にて同社の理解を深めていただき、その後はご希望に合わせて先行開発にて新技術開発を担っていただきます。 (3)シニア層:入社後はこれまでのご経験を活かし、同社の事業戦略上重要となるシェアの獲得に向けたプロジェクトを推進いただきます。 【担当製品の特長・魅力・将来性】 ・ヘッドランプ・リアランプ内に設置されるLED実装基板、LEDドライブ・通信回路基板 ・車両室内に設置されるランプ制御用ECU回路基板(ヘッドランプ・リアランプ) ・高機能ライティングシステムにおいて、ランプ内に設置される高機能LEDドライブ・通信回路
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車両および部品EMC試験法技術構築/EMC解析、検討/EMC CAE技術開発業務
■同社にて電子コンポ(ボデーコンポ)実験業務を担当していただきます。 <入社後の担当領域> ・車両部品に要求するEMC試験条件および判定基準を検討・策定する業務 ・EMC CAE技術構築の研究 ・車両全体及び車両部品のEMC解析、検討(他部門との折衝も含みます) ・各国のEMC法規(UN-R10など)に対応するための、評価手法の検討・検証 ・評価に必要な設備や機材の調査、導入 <部署の役割> ・車載電子システム・コンポーネントについて電子信頼性の評価方法を検討し、評価を行う。 ・評価に必要な設備・計測器を選定・導入し、維持管理を行う ・電子部品のデザインレビューに参加し、課題の抽出、対応を決定する ・新型車の開発に必要な時間、予算の策定を行う ・開発の節目での進捗管理を実施する 【やりがい】 ・電子電装領域において、車両全体の開発に横断的に関わることができます。 ・社内でも専門家の少ない領域であるため、EMCに関する専門知識やこれまでの経験を存分に発揮し、技術的な中核人材として活躍できるポジションです。 ・自工会、自技会などの活動を通じて、社外の専門家と交流する機会が多く、最新動向や知見に触れながら視野を広げることができます。 ・こうした社内外での技術的な議論、情報交換を通じて、EMC分野における専門性をさらに深化させ、自身の成長を実感できる環境です。
センサフュージョン開発<エントリー製品>
エントリー製品における複数センサ(UWB/カメラ/ミリ波)の連携を前提としたセンサフュージョン開発に対し、CAE・電磁界解析/電波伝搬解析を活用したシミュレーション技術開発 を担当いただきます。 【具体的には】 使用ツール:電磁界解析/電波伝搬解析ツール(例:WaveFarer、CST、HFSS 等)。3D CAD。MATLAB、Python 等によるデータ解析。 職場環境・支援体制:CAE・電磁界解析/電波伝搬解析の専門性を活かしながら、個人任せにならず、チームで技術を磨き上げていくことを重視した職場環境です。部内にはシミュレーション技術の有識者がおり、技術的な壁に直面した際も、レビューやディスカッションを通じて知見を共有しながら解決策を検討できる体制があります。 【業務のやりがい】 シミュレーション構築から活用まで一連のプロセスに携わることができ、実製品開発に直結していることが実感できます。「解析するだけ」ではなく、「設計プロセスで使われるシミュレーション」を一緒に作っていくポジション です。シミュレーション(CAE/MBD)、AI/DXや車両評価と様々な技術分野のエンジニアが集まる部署ですので幅広い知見が習得できます。自身の専門性を軸にしながら、システム全体や設計視点へと守備範囲を広げられる環境です。
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ソフトウェア開発エンジニア、プロジェクトマネージャー
同社にて、各種業務拡大に向け、顧客ニーズに合わせたソフトウェア開発業務を推進頂きます。 【具体的には】 (1)ソフト開発エンジニア ・C/C++による開発(AI領域、非AI領域における要件定義~検査まで) ・開発環境構築(AWSサーバ構築/運用、CI/CD環境構築/運用) ・データ分析(車両データ活用、自動地図生成)、テスト戦略立案、検査環境構築、検査実行 ・MBSEアプローチを活用した車載システム構造の最適化 (2)国内外の委託開発案件のプロジェクトマネジメント(PM、PL) ・開発推進および案件管理 ・国内外の委託先エンジニアの管理、育成 ・案件獲得に向けた戦略⽴案、ソリューション提案 ・顧客ソフトウェア開発課題に対するソリューション提案 (3)品質保証(PM、PL) ・品質保証プロジェクト計画の策定と推進 ・モデル(シミュレーション)による車載システム要件の妥当性検証 ■ドメイン ※ご担当頂くドメインは面談にてご希望を伺い最終決定します ・自動運転(AI領域、非AI領域)、MaaS ・MBD開発(主にパワトレ、シャシー、ボデー系) ・コネクティッド/マルチメディア、OTA
車載制御シミュレーション検証技術者
完成車メーカーや自動車部品サプライヤーが開発する車載制御ソフトウェアに対して、シミュレーション環境の構築やモデルの作成・検証をご担当いただきます。 【具体的には】 ・制御アルゴリズムやロジックの検証 ・モデルの作成や精度向上・環境の構築 ・シミュレーションデータ加工に必要なツール開発 ・シミュレーションによるソフトウェア検証/解析 【ツール/環境例】 dSPACE社、Vector社、MathWorks社、ETAS社ツールなどの開発環境 Mechanical Simulation社、CARLA(オープンソース)などの開発環境
車載制御ソフトウェア検証コンサルタント
車載制御ソフトウェア検証コンサルタントをご担当いただきます。 自動車メーカーや自動車部品サプライヤーが開発する車載システム/ソフトウェアの品質確保は、システムやソフトウェア、開発形態の複雑化により、困難になってきています。 私たちはソフトウェア検証専門企業として、専門性を活かした形で品質や効率面の問題解決を図ります。 【仕事内容】 ■車載制御システム/ソフトウェア検証の現状分析と提案 ・検証の視点で、車載システム/ソフトウェア開発における品質問題を課題化し、解決策を提案、顧客と整合します。 例:車載ソフトウェア開発上流工程での品質向上策を提案します。 (各種品質活動の導入、テスト視点での要求レビュー) :開発プロセスに適したテスト設計やテスト実施の効率化・自動化を提案します。 :システム/ソフトウェア要求を漏れなく抽出し、 要求に対するテストカバレッジを向上させる手法を提案します。 ■車載制御システム/ソフトウェア検証手法の導入支援 ・新たな検証手法(テスト設計やレビュー等)の実施や導入支援を行います。 ・導入による効果を測れるよう可視化します。
設計・評価<機能性材料>
■評価解析装置の設計や評価解析装置を用いた評価をご担当いただきます。 【具体的には】 ■新規材料開発:特に物性や力学特性の把握などの機械工学的アプローチから関与 ■材料試験・評価法の開発または導入:材料評価に適した機器を導入、市販品がない場合は手法を考案し計測システムを構築、これを使い顧客説明や知財権に関連するデータを計測 ■製品化:顧客要求を製品仕様に落とし込み、商品化プロジェクトに参画(量産試験の実施と製造移管ほか) ■シミュレーション・実験:材料データを基に解析や振動試験で性能評価を実施、必要に応じて大学との共同研究も推進 <ミッション> ■AI含むシミュレーションや実験を活用し、迅速に防振材料分野顧客の要求を具現化する ■ 開発本部内別グループの材料評価用計測システムを開発し、技術支援を行う ■ 防振緩衝に関する製品要素技術開発 ■ データ活用による業務効率化の支援(データ解析、データベース構築、AI活用と推進) <現在使用されている分析機器や測定機器> ・加振機 ・FFTアナライザ― ・スキャニング式レーザードップラー振動計 ・高速度ビデオカメラ ・加速度計,レーザー変位計,ロードセル ・引張/圧縮試験機(オートグラフ) ・動的粘弾性測定装置、電子顕微鏡、IRなど <使用する設計ツール・CADソフト> ■CADソフト:SolidWorks ■設計(CAE)ツール: ・Marc/Mentat(非線形有限要素解析ソフト), ・ApexModeler(解析前処理ソフト), ・ODYSSEE(機械学習予測), ・Adams(マルチボディダイナミクス解析ソフト) ・MATLAB/Simulink(数値計算プログラミング言語)
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解析技術<家電>
■同社にて家電の解析技術をご担当いただきます。 担当製品:冷蔵庫、エアコン、洗濯機、調理機器、その他新規製品開発 ※ご経験を考慮し配属先を決定。 【具体的には】 ・配属先製品の解析技術をご担当いただきます。 ・担当チームは製品ごとに分かれており、設計のほか試作などの専門チームと共同で進めていただきます。 ※業界未経験の方でもご応募可能です。 【配属】 大阪研究所を予定しています。 同社は外資系でありながら、研究開発責任者を含めて日系メーカー出身の方が多いため、国内メーカーの良い雰囲気は残しつつもしがらみがなく開発業務に集中できる環境です。 同研究所で設計・開発が完結ができるように実験室や3Dプリンタの完備など、設備が充実しています。
モータ・インバータ関連シミュレーションコンサルティングエンジニア
■業務要件 主に自動車関連業界に対して、モータやインバータに関するシミュレーションのプリセールス活動(プレゼンテーションや提案)、実際の解析業務など をご担当頂きます。 【具体的に】 以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。 (1)パワーコンバータ設計・評価ソリューションツールGT-PowerForgeのプリセールス活動、ユーザーサポート及び受託解析コンサルティング業務 (2)マルチフィジックス・システムシミュレーションツールGT-SUITEのプリセールス活動、ユーザーサポート及び受託解析コンサルティング業務 (3)電磁場解析ソフトウェアJMAGを使ったモータなどに関する受託解析業務 (4)モータ・インバータに関するお客様の開発課題、設計課題をヒアリングし、シミュレーションで問題解決できる部分の提案活動、及び実際のシミュレーション業務
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EV・電動向けバッテリーシステムの研究開発
■同社にて、リチウムイオンバッテリー(セル/モジュール)、高電圧配電デバイス(ヒューズ/コンタクタ/バスバー/ジャンクションボード)、バッテリー制御デバイス(電流センサー/温度センサー/ECU)の研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・性能目標(構造・熱・冷却)の策定、仕様書作成および適用技術の構築 ・構造設計、熱設計、冷却設計 ・各種CAE/シミュレーションツールを用いた性能予測 ・評価、テスト (強度性能、温調性能、耐久性、安全性 等) ・バッテリーパック内レイアウト検討・構造解析などの設計業務 ・試験設備の仕様検討/導入 ・法規、規格に対する渉外活動および開発プロセスの構築、運用 【開発ツール】※ミッションにより異なります ・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール 等 ・分析/シミュレーションツール:一般的な電気/機械系の計測器、Nastranなどの構造解析シミュレーションツール、STAR-CCMなどの熱流体解析シミュレーションツール 等 ・評価/計測ツール:温度、応力、加速度、各種環境試験設備、振動試験設備 、騒音測定等の試験機器、 等 【業務の魅力】 同社では2040年にZEV100%というチャレンジングな目標に向けて研究開発を行っています。今後、進化拡大してゆく電動車および、その先のエコロジーな社会のキーコンポーネントである、電動車駆動用二次電池システムの研究開発に携わることが出来ます。また新規技術領域かつカーボンニュートラル社会の実現への貢献という、エンジニアにとって魅力と大きな達成感を得ることが出来る仕事です。「新たな成長・価値創造を可能とする企業への変革」にチャレンジしたい方におすすめです。
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HILSシステム構築エンジニア
SDVにおけるソフトウェアプロセス構築・ソフトウェア開発環境基盤構築を担っていただきます。 ※下記より適正に応じて、相談の上業務を決定させていただければと存じます。 【具体的には】 ●組込み開発とクラウド開発をつなぐプロセス設計: ECUや制御ソフト開発に必要な検証・テスト環境をクラウド上に展開 ●プロセス改革と自動化推進: CI/CD、バーチャル検証環境、自動テストなどの仕組みを導入し、開発スピードを加速 ●開発効率化の推進: バーチャル検証環境や自動テストをクラウド上で活用し、組込み開発の工数を削減 ●最新技術の活用: シミュレーション環境を取り入れ、より早いフィードバックループを実現 ●生成AIやシミュレーション技術の活用: コード解析、テスト設計、仕様ドキュメント作成支援などへのAI応用
エネマネシステムシミュレーション技術開発<電動車向け>
同社にて、電動車における、最適なエネマネ・熱マネシステムを開発・設計するためのシミュレーション技術の開発をご担当いただきます。 【具体的には】 <技術> ・プラントモデルの開発(新製品、既存製品、他社製品)と検証評価 ・AI技術(含 機械学習、最適化)やBIGデータを用いたモデルの高精度化 ・制御の自動適合に向けた、プラントモデル開発 <社外との連携> ・デンソー海外拠点とのモデルベース開発の連携活動 ・顧客(OEM)とのモデルベース開発連携 【業務のやりがい・魅力】 ・サーマルGr製品開発の上流~下流までプロセス全体をデジタル化させるミッションを持っており、デジタル開発プロセスの全体を理解できる ・今ご入社頂く方にはエネルギ&熱マネシステムMBD開発する課への配属を予定しており、電動車開発のキー技術を習得できる。 ・国内外の拠点を活用したグローバルなMBD開発を牽引できる ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させること 【組織ミッション】 ◎組織のミッション デンソーサーマル事業戦略を支える『基盤技術開発』と『プロセス変革をリード』し、事業部から頼られ、収益力強化に貢献 ◎今後の方向性 『高精度モデル・差別化技術』を強みにした車両評価のデジタル化で、顧客の実車評価スピードに貢献
素子-システム一貫シミュレーションモデル開発<車載用半導体>
車載用半導体(SiC、GaN)における素子の設計技術開発(TCAD,SPICE)、及びパワエレ設計環境開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆素子モデル開発 ・SiC、GaNにおけるTCAD/SPICEモデリングによる基本設計環境開発 ・上記開発にあたり設計部署とのヒアリング及び折衝 ・モデリングに必要な電気特性評価 ◆車載用信頼性の設計環境開発 ・耐量破壊等のメカニズム明確化と設計環境の開発 ・素子欠陥、キャリアライフタイムの明確化及びモデリング ◆パワエレ設計環境開発(素子-システム一貫Sim.) ・TCAD-SPICEを繋いだモデリング ・特性ばらつき等の統計データ処理 ・パワエレ設計に必要な素子及び周辺回路のモデリング 【開発ツール/環境】 ・TCAD ・SPICE(Eldo、LTSPICE等) ・Python ・git
モデルベース開発エンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■MILSチーム (1)MILS環境構築/管理: ・対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用・管理 ・環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化 (2)プラントモデル開発: ・対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発 ・プラントモデルの精度向上 ■HILSチーム (1)MILS/HILSシステムの環境構築/管理: ・対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理 ・環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化 (2)テストケース開発: ・対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装 ・テストケースの継続的運用、改善 【ポジション特徴】 マルチソリューション戦略に対応するために机上検証範囲、精度の拡大が必要とされていて、狭い範囲で検証を行うのではなく、広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方は大歓迎される環境のため、こんなことを実現したいという思いを持ってきていただけることが期待されています。
モデルベース開発エンジニア<MILS/HILSシステム>
■パワートレイン制御システム開発部にて、モデルベース開発に必要な環境構築・管理およびプラントモデル開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)MILS/HILSシステムの環境構築/管理: ・対象となる車両システムに適合したMILS/HILS環境構築 ・変化に応じた環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用・管理 ・環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化 (2)プラントモデル開発: ・対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発 ・新規システムに適合したプラントモデルの要件定義、設計、開発 ・プラントモデルの精度向 ※試作する前に設計図である制御モデルを机上でシュミレーションするMILS(Model the Loop Simulation)と試作された制御コンピュータを繋いでシュミレーションするHILS(Hardware In the simulation)を整備していただき、短期間で高品質/高機能なクルマの開発につなげていただくことがミッションです。 <入社後キャリア> ご経験/スキルによりますが、入社後まずはMILS/HILS業務の中で知識・経験が活かせる領域から担当いただきながら、同社のモデルベース開発の流れやMILS/HILSの全体像に関する知見を習得いただきます。 その後、クルマ一台分のMILS/HILSの構築業務や、検証環境の自動化などの領域に幅を広げていただきながらパワートレイン制御システムのモデルベース開発で活躍をいただくことを期待しています。
モデリングエンジニア<自動車・FA機器・ロボット・医療機器・建設機械等など>
■同社にて、モデリング導入のコンサルティング業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・システム開発あるいはソフトウェア開発において、モデル(UML、SysML、Simulink)を使った開発あるいは、モデリング導入のコンサルティングを行います。 ・完成車メーカー、自動車部品メーカー、医療機器メーカー、ロボットメーカーその他組込み製品を開発しているメーカー向けにコンサルティングを行います。 ・モデルを使って要求分析、要求定義、仕様定義、アーキテクチャ設計、設計を中心に基本、システム開発のライフサイクル全般に関わって頂きます。 ・開発期間は、コンサルティングの場合、数カ月、開発の場合1~3年 【オススメポイント】 ■新規開発、新規技術を活用したスキルアップができない方 ■業界問わず顧客課題を解決し、技術力のみならず自己成長を希望の方 ■あくまでもエンジニアベースとしてキャリア構築を希望の方 ■リモートワークで就業希望の方
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電子信頼性開発エンジニア<EMC開発>
■同社にて、車載電子電装システムのソフト/ハードウェアの機能/性能/信頼性評価をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車載電子システムにおける12V電源システム、構成電子部品開発、及び評価手法・環境構築 ・電子アーキテクチャ関連電子部品の開発及び評価手法・環境構築 ・メカトロシステムにおける関連電子部品開発 ・超音波や静電容量方式を用いたセンシングシステムの性能開発実験 ・EV/e-PowerパワートレインにおけるEMC先行技術開発、及び車両適合実験 ※実車のみならず、模擬車両や台上ベンチ、バーチャル環境を活用してシステム及び部品開発・評価を行います。 【魅力】 自動運転やコネクティッドカー等、電子システム数は増加の一途をたどり、それらの電子システムを支える基盤技術である新たな通信技術や協調制御、12V電源マネージメントに対するシステム/コンポ設計および信頼性保証は更に重要性が高まっていく領域です。 次世代の新技術開発から車両の立ち上げまでを幅広く担当でき、技術および製品としての取扱領域が広く、部品開発に終わらず、次世代の車両を支える電子技術およびシステムに関わることができる部署です。 また、自己のスキル、経験を活かし、自ら主体的に業務を進めて行くことができる仕事環境です。
電気特性評価・解析<半導体検査部品>
■同社製品である半導体検査部品の電気特性の評価・解析・ソリューションの提案・シミュレーションツールを使った解析等を担当いただきます。 【具体的には】 ・2年~3年を目途に独り立ちを目指し、基礎教育、シミュレーターの使い方、実測などを学んでいただきます。 ・他に、ネットワークアナライザやオシロスコープ、パルスジェネレータなどの装置を使って100Mbps~40Gbps程度までの高速パルス回路のSI特性の評価などを実施して設計の妥当性を確認したり、解決策を提案したりします。 ■業務の魅力 自身の解析、提案によって製品に採用、製作される達成感があります。 シミュレーションと測定を経験できるため、技術者として確かなキャリアを蓄積することができます。 ■同社で扱う半導体検査部品とは 半導体に電気を流して性能を確かめるチェック基板を指します。電気を通した探針をウエハチップに接触させることで、その良否を判断するものです。 半導体製造における不良品の選別によるコスト削減に欠かせないものとなっています。 近年では、デジタル家電や携帯電話、ゲーム機等、あらゆる製品分野で半導体が使用されており、プローブカードのニーズも急速に高まっています。 半導体の製造過程に必要不可欠かつ消耗品のため、安定受注が見込めます。
分析、解析、信頼性評価技術<電動車用パワー半導体>
同社にて、電動車向けインバータ用パワー半導体及びパワーモジュールの分析、解析、信頼性評価業務及び技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・パワー半導体、パワーモジュールの分析、解析業務(形状、厚さ、濃度、故障解析など) ・パワー半導体、パワーモジュールの分析、解析技術開発(可視化や精度向上など新たな分析解析手法の技術開発) ・パワー半導体、パワーモジュールの信頼性評価業務(温度サイクル、通電評価など各種信頼性試験項目) ・パワー半導体、パワーモジュールの信頼性評価技術開発(車両での使われ方を考慮した新しい評価、信頼性評価技術の開発) ※株式会社デンソーの社員として株式会社ミライズテクノロジーズに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・SiC、GaNパワー半導体デバイス開発に関わる分析、解析、信頼性スキルアップ。 ・社内外の専門家との連携を通じて、専門性の向上、幅を広げることができます。 ・関連部署、大学、研究機関との連携を図りながら、新たな技術開発にチャレンジできます。 ・分析、解析、信頼性で得られた結果を、デバイス設計や、プロセスへフィードバックすることで、技術の改善、品質向上を実感できます。 ・デバイス開発にとどまらず、ウェハ開発、パワーモジュールの開発とも連携しながら、業務を進めるため、技術の幅も広げることができます。 ・地球温暖化の抑制という社会課題解決に貢献しているやりがいを感じられます。
評価技術開発<次世代光半導体デバイス>
■次世代光半導体デバイスの評価技術開発(検査・信頼性)をご担当いただきます。 【具体的には】 ・検査技術、信頼性評価技術開発 ・次世代光半導体デバイスの特性評価技術と信頼性評価技術の開発、評価工程の工程設計、高効率化 ・データ解析を行い、結果を前工程にフィードバック 【同ポジションで働くやりがい】 新製品に関する技術を0から作り上げるため、やりがいや達成感は非常に大きい。課題や未知の事項も多く、積極的な姿勢を求める環境にあり、やりたいことにチャレンジできる。 【将来的なキャリアパス(5~10年)】 配属課内での特性検査、信頼性検査技術の担当経験を経て、5年以内に課内のリーダへ、その後生産技術部門の担当、もしくは課長としてマネジメント業務をご担当いただきます。 【同課のミッション】 ・次世代光半導体デバイスのプロセス開発 ・プロセス工程設計、評価解析、歩留まり向上、要素技術検討
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電気評価・検証・車両適合開発
■バッテリーパック(バッテリーケース/カバー/伝熱部品/断熱部品/絶縁部品)、リチウムイオンバッテリー(セル/モジュール)、高電圧配電デバイス(ヒューズ/コンタクタ/バスバー/ジャンクションボード)、バッテリー制御デバイス(電流センサー/温度センサー/ECU)におけるシステム研究開発をお任せいたします。 【具体的には】 ・車1台分としてのシステムコンセプト設計及び実車適合性検証 ・性能目標(構造・熱・冷却)の策定、仕様検討 ・単体テスト、評価 (強度性能、温調性能、耐久性、安全性 等) ・試験設備の仕様検討/導入 【想定のキャリアパス】 機能部品をご担当いただき、その後は車両開発におけるサブプロジェクトリーダーを経験することができます。以降はご本人の希望と能力に応じ機能開発、車両開発リーダーとしてのキャリアを選択することが可能です。
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バッテリーパックシステムの設計・研究開発<ハイブリッド車向け>
■駆動用二次電池システム(バッテリーパックシステム)の設計・研究開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■設計領域 ・車1台分としてのシステムコンセプト策定及び適用技術の構築 ・性能目標(構造・熱・冷却)の策定・仕様書の作成 ・熱マネージメント設計、冷却部品、システム設計業務 ・構造設計業務(電池パック、高圧配電、低圧配電、BMS 等) ・車載レイアウト検討、構造解析などの設計業務 ・解析、評価、テスト (筐体強度性能、耐久性、安全性 等) ■研究領域 ・車1台分としてのシステムコンセプト策定及び単体/実車検証 ・性能目標(環境・商品性)の策定・仕様書の作成・制御適合 ・バッテリーパックシステム・関連コンポーネントのベンチおよび実車テスト・評価
CAE解析<構造解析、非線形材料の解析>
同社のCAE解析専門部署にてCAE解析のプロフェッショナルとして、自動車部品や建材などの構造・振動解析を主軸に、以下の業務をご担当いただきます。単なる計算ではなく、実機へのフィードバックを行う提言型解析を期待します。 【具体的には】 ■社内からの解析依頼への対応(約4割) 約10種類の解析ソフトを解析用途に応じて使っています。例)構造解析:Ansys、Abaqus など。 ■シミュレーション技術の開発(約3割) 既存ソフトの活用(使いこなし)技術の向上、新規ソフトの検討~導入 10種のソフトを駆使し非線形材料(ゴム・樹脂)の高度なモデリング手法を確立 。Pythonによる自動化等、技術探求も可能です。 ■社内教育での講師(約2割) 研究開発や製品開発の従業員に対しての勉強会の講師。 【ポジションの魅力】 ■希少な専門家: 化学系主体の同社で解析知見は製品開発の成否を分ける重要存在。 ■非線形解析の醍醐味: ゴム等の複雑な挙動を制御し最適解を導き出す面白さ。 ■全社横断の社内コンサル: 5事業本部から依頼が集まり、宇宙・半導体等最先端技術に携われます。 ■圧倒的裁量: 盤石な財務基盤を背景に、未踏の解析手法やソフト導入に自ら挑める環境。 【企業概要】 ■企業概要: 創業130年、東証プライム上場の独立系大手。ふっ素樹脂加工の先駆者で、材料選定から量産まで自社一貫の技術力が強み。 ■驚異の財務体質: 自己資本比率73.2%、経常利益率約16%と優良企業。4年連続最高業績更新中。JPX-NIKKEI400等にも選出。 ■WLB: 残業月16h、年休128日。高水準な環境で長期就業が可能です。 ■導入例: 東京スカイツリー(耐火材「マキベエ」)、六本木ヒルズ、東京駅丸ノ内駅舎、成田空港、医療用カテーテル等、代表的な製品・建物に多く使用されてます。
CAE解析エンジニア<熱解析または樹脂流動解析>
同社のCAE解析専門部署にて熱流体解析および樹脂流動解析を主軸とした以下の業務をご担当いただきます。単なる計算ではなく、実機へのフィードバックを行う提言型解析を期待します。 【具体的には】 ■専門領域の解析・設計提言(約4割) 熱流体/樹脂流動:断熱材や成形品の熱移動・流動制御(メイン) 構造/振動:自動車部品や建材の強度・挙動最適化 ■シミュレーション技術の開発(約3割) 既存ソフトの活用(使いこなし)技術の向上、新規ソフトの検討~導入 10種のソフトを駆使し非線形材料(ゴム・樹脂)の高度なモデリング手法を確立 。Pythonによる自動化等、技術探求も可能 ■社内向け勉強会の講師(約2割) 事業部門の課題に対しCAEの知見で解決策を提示し、全社の技術向上に貢献 【ポジションの魅力】 ■希少な専門性:化学系主体の同社では物理・機械系解析の専門家は、製品開発の成否を分ける重要存在 ■極限への挑戦:ゴムや宇宙産業向け断熱材等、非線形・超高温領域の解析や連成解析に挑める ■組織作り:設立2年目の課にて、ソフト選定やPython活用等、裁量を持って携われる 【企業概要・財務】 創業130年、東証プライム上場の独立系大手。ふっ素樹脂加工の先駆者で半導体・航空宇宙等で高シェア。材料選定から量産までの一貫体制が強み。自己資本比率73.2%、経常利益率約16%を誇り、4年連続で最高益更新中の優良企業です。 【就業環境・実績】 残業月平均16h、年休128日と高水準。スカイツリー(耐火材)、六本木ヒルズ、東京駅、医療用カテーテル等、代表的な建造物・製品に同社技術が多数採用されています。
バッテリー関連シミュレーションコンサルティングエンジニア
■業務要件 主に⾃動⾞関連業界に対して、バッテリーに関するシミュレーションの解析業務などをご担当頂きます。 【具体的に】 以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。 (1)リチウムイオン2次電池解析ツールGT-AutoLionのプリセールス活動、ユーザーサポート及び受託解析コンサルティング業務 (2)マルチフィジックス・システムシミュレーションツールGT-SUITEのプリセールス活動、ユーザーサポート及び受託解析コンサルティング業務 (3)バッテリーに関するお客様の開発課題、設計課題をヒアリングし、シミュレーションで問題解決できる部分の提案活動、及び実際のシミュレーション業務
技術開発/社内展開プロジェクトの推進<データ駆動型CAE>
製品開発効率化や付加価値向上に向けたデータ駆動型CAE技術について、開発・企画・全社展開プロジェクトに携わっていただきます。 【具体的には】 ■プロジェクト例 AIとCAEを融合したデータ駆動型CAEに係る、下記業務の推進を想定しています。 ①先端技術開発・設計適用(実務/プロジェクト推進/企画) ②技術の社内展開(実務/プロジェクト推進/企画) ③社外研究機関との共同研究(実務/プロジェクト推進) ④他部署(国内・海外拠点)連携連携活動(実務/プロジェクト推進) 【組織ミッションと今後の方向性】 CAE技術開発室は、DX/CAEを通じて、設計業務の効率化や、製品価値向上などへの全社貢献をミッションとした組織です。様々な分野の専門性(Ph.D.保有者多数)/業務経験を有するメンバーが在籍しており、総力を集結して、CAE実務・技術展開・最先端技術開発・蓄積ナレッジの利活用など、幅広い領域の業務に取り組んでいます。 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・AI・CAE両面での知見・スキル習得 ・社内(国内/国外)関連部門との連携を通じた幅広い知識の習得 ・社内外の専門家との連携を通じた専門性向上
車載半導体HW研究とCAE解析
日本半導体の車載分野での競争力強化を目指して、業界を跨いだ複数企業で連携して半導体の研究を行っています。 具体的には、民生の最先端技術であるチップレット技術の車載適用時の課題抽出、対策検討を行う中で、2.5Dパッケージの高信頼性、高通信品質確保のための構造を行っています。 下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ① 半導体パッケージのCAE解析及び評価を行います。 半導体パッケージのラフデザインと、車載用途における熱・応力・疲労・寿命予測等のシミュレーション業務。実機との比較検証と新規技術構築。 ② 同様に、高速通信での Signal Integrity や Power Integrity のシミュレーション業務。実機検証と、シミュレーションの精度改善等。 いずれも、データベース作成やセオリー・ルールの構築など、将来の為の研究・開発となります 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・国際・国内連携で研究を行っており、国内外の研究機関との連携を通して、自社だけに留まらないマクロな視点での進め方・考え方を身に付けられます。 ・日本の自動車産業ばかりでなく、日本の半導体産業や素材産業や研究機関の強化に貢献します。 ・物性や通信を研究していく中で、物理世界でできなかったことをデジタルツインとして新しい手法も構築しながら、進めていくことを強みとしていきたいです。
シミュレーション技術開発<自動車用ワイヤハーネス>
■自動車用ワイヤハーネスに関わるシミュレーション技術を開発していただきます。 【具体的には】 ・ワイヤハーネスシミュレーションを実施し、報告書の作成、設計担当者への報告、設計改善案の提案等。 ・新規シミュレーション技術の開発、計算精度向上のための計算手法の検討、データ取得のための実験等。 ・設計部署からワイヤハーネスのシミュレーションを請け負い、計算結果の報告や資料作成、設計の改善案の提案などを実施。 ・自動車メーカのニーズや自部署のシミュレーション技術から課題を抽出し、課題を解決するための方策を立案、計画、実施。 【魅力】 ・シミュレーションによるワイヤハーネスの設計改善を通し、同社製品が搭載される自動車の品質向上に貢献できます。 ・ワイヤハーネスに関わるシミュレーション業務を通し、エンジニアとして成長できます。
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Honda eVTOLの研究開発<空力性能設計>
■CFD(数値流体力学解析ツール)を用いた、機体・プロペラ周りの流れ場の解析を担当いただきます。 【具体的には】 Honda eVTOLの顔となる回転翼(プロペラ)が発する機外音の低減と室内音の低減の両立解を探索します。 ・流体力学にもとづく機体形状の決定とその検証 ・複雑流体干渉の解析およびその解決手法の考案 ・高い効率と静粛性を両立するローターの形状設計 ・スケールモデルを用いた数値解析相関および性能・信頼性実証 ・各開発フェーズに沿った検証試験の実施(スケールモデルを用いた単体試験、全機体風洞試験等) ※自社または他社試験設備(国内、海外)にて実施 ※今後は室内音予測技術の構築及びその検証を計画。 【開発ツール】 Fluent、CATIA、STAR-CCM+、MATLAB/Simulink
CAE解析エンジニア<エアバッグなどのセーフティシステム製品>
同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・CAE解析ソフトを使用してエアバッグなどのセーフティシステム製品や自動車が衝突した時の乗員の挙動をコンピューター上で再現する ・CAE結果を分析して、高性能・高品質な製品設計につなげるための改善点や課題を明確にして開発・設計にフィードバックする ・実際の現象をより正確に再現するために、CAEと実験を比較検証して改善点を見出したりCAEモデルの作成方法を工夫する 【部の主要業務】 ・試作品の評価 (DV評価) および 開発品の評価 ・実験・CAEの要素技術開発 ・先端デジタル技術による開発プロセス革新 (技術系DX)
CAE解析エンジニア<エアバッグなどのセーフティシステム製品>
同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・CAE解析ソフトを使用してエアバッグなどのセーフティシステム製品や自動車が衝突した時の乗員の挙動をコンピューター上で再現する ・CAE結果を分析して、高性能・高品質な製品設計につなげるための改善点や課題を明確にして開発・設計にフィードバックする ・実際の現象をより正確に再現するために、CAEと実験を比較検証して改善点を見出したりCAEモデルの作成方法を工夫する 【部の主要業務】 ・試作品の評価 (DV評価) および 開発品の評価 ・実験・CAEの要素技術開発 ・先端デジタル技術による開発プロセス革新 (技術系DX)
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航空用ガスタービンの研究開発<熱・冷却エアシステム解析領域>
■同社にて航空用ガスタービンの研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・航空機用ターボファンエンジンの熱・冷却エアシステム解析 ・次世代航空機向けガスタービン発電機の熱・冷却エアシステム解析 ・米国連邦航空局(FAA)認定に向けた熱・冷却エアシステム解析の技術構築 ※ガスタービンエンジンの要素技術を基にした、新規事業に関わっていただく可能性がございます ※学会への参加の機会もございます ※海外の関連会社やビジネスパートナーとの連携もございます ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます 【業務の魅力】 ・航空用パワーユニットの開発は高い技術水準が求められるだけでなく、最高レベルの安全性、信頼性、品質保証レベルが必要となる工業製品の粋ともいえる製品です。「今までにない新価値を創造する」というチャレンジができる魅力的な仕事です ・熱解析および冷却エアシステム解析は、エンジン高温部を適切に冷却して軽量・高性能な航空用パワーユニットを実現するうえで、極めて重要な役割を担っています
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eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
■航続距離が長く使い勝手の良い都市間移動を実現するため、電動化技術を生かしたガスタービンとのハイブリッドによるeVTOLの開発に取り組み、市場拡大が見込まれる都市間移動の実現を目指します。また、eVTOLには、電動化技術のほかにも、燃焼や空力、制御技術といった、これまで同社がさまざまな領域で培った技術が生かされています。 【具体的には】※ご経験に応じて下記業務の「いずれか」を担当していただきます。 eVTOL(電動垂直離着陸機)向けのモータ/ジェネレータ開発における ■ガスタービン・ハイブリッドシステムに基づく、各種コンポーネントのコンセプトの検討、および仕様の構想 ■各種モータ/ジェネレータの単体/ユニット機能性能評価 【開発ツール・開発環境】 電磁界解析ツール(JMAG等)、熱流体解析ツール(Fluent、STAR‐CCM等) 【魅力・やりがい】 航空用ガスタービン・ハイブリッドシステムの開発は高い技術水準が求められるだけでなく、最高レベルの安全性、信頼性、品質保証レベルが必要となる工業製品の粋ともいえる製品です。「今までにない新価値を創造する」というチャレンジができる魅力的な仕事です。同社の新規事業の一翼を担うという使命感を強く感じることのできるポジションです。 【職場環境・風土】 「買う喜び、売る喜び、創る喜びを世界に広げる」を基本理念に、Hondaでは数々の独創的な製品を創業から生みだし続けてきました。同社には役員から現場社員まで、あらゆる人材が自由な発想で、夢や理想を徹底的に追求する風土が根付いており、学歴や年齢に関係なく誰もがフラットに活躍できる職場環境です。
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ソフトウェア評価<車室内のデジタル製品>
キャビンを構成するデジタル製品の開発における評価業務を担当していただきます。 【具体的には】 ●先進的な評価戦略の立案 ●評価プロセス/評価環境の構築 ●評価実務 ●上記推進のためのパートナー企業との協業 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【ご担当コンポーネント・システム例】 ・ディスプレイオーディオ(Google Automotive Services採用) ・スクリーンオーディオ ・ディスプレイパネル ・メーター ・ヘッドアップディスプレイ
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次世代パワートレインのシステム開発および適合、検証
■次世代パワートレイン開発のシステム開発および適合、検証業務をご担当いただきます。 【担当業務】次世代車両のパワートレイン開発に向けた ・車1台分としてのシステムコンセプト設計及びその具現化と実機検証 ・求められる環境性能、商品性能の具現化技術の開発とその適合 ・パワートレインシステム・関連コンポーネントのベンチおよび実車テスト・評価 ・OBD(車載故障診断)システムの新規コンセプト設計、実車適合 ※先行開発チームや機種開発チーム等、複数の開発チームとのやりとりが発生いたします。 ※業務上、海外現地法人・取引先等とのやり取りが発生します。 ※将来的には、海外駐在の可能性もあります。 【やりがい・魅力】 開発初期段階から関連部門と一緒に、高い目標性能実現の為の新技術開発を行うことができます。最先端のパワートレイン開発を通じ、クルマの基本性能である「走り」と社会要求の「環境性能」を高次元で実現する事の達成感と、困難を克服する醍醐味を味わえ、技術者として成長し続ける環境があります。自分が作り上げたシステムが世界中の車に搭載され、世界中の人々に「喜び」や「驚き」を提供するやりがいがあります。
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