東京都/法務・コンプライアンス/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
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法務
■CREグループ全体の企業法務、不動産法務、コンプライアンス推進業務を担当いただきます。入社後はOJT期間を経て、既存メンバーの伴走のもと、以下業務を主体的に推進いただけることが期待されています。※習熟度に応じて役割を広げていきます。 【具体的には】 <企業法務全般> ・株主総会・取締役会等の会議体運営サポート ・法律事務所の活用、係争案件への対応、外部との橋渡し役 <不動産法務全般> ・契約書審査・作成:不動産売買契約、賃貸借契約、信託契約、開発契約など、多様な不動産取引関連契約書の審査、作成、修正、交渉 ・不動産ファンド関連法務:不動産証券化、REIT組成、ファンド運用に関する法務相談、関連契約書の確認など ・不動産に関する法務相談対応、トラブル対応 <各種許認可関連業務> ・許認可の取得・維持:宅地建物取引業、建設業、金融商品取引業など、事業に必要な各種許認可の取得、更新、変更手続き、行政庁への報告業務 ・事業部門からの許認可に関する相談対応、関連規制の調査 <コンプライアンス推進業務> ・法令遵守体制の構築・維持:SMFLグループ会社化に伴い、特に金融コンプライアンスを含む法令遵守体制の強化、リスクマネジメント体制の構築と運用 ・リスクアセスメント:コンプライアンス違反リスクの特定と評価、是正措置の立案と実行(コンプライアンス体制が適切に機能しているかの自己診断) ・規程・プログラム策定:コンプライアンスマニュアル、行動規範、社内規程などの策定、推進、定期的な見直し ・法改正対応:新しい法令・規制情報のキャッチアップ、事業部門への影響分析、対応策の策定 ・研修・啓蒙活動:社内向けコンプライアンス研修の企画・実施、eラーニングなどのツール提供を通じた全社的な法令遵守意識の向上 <その他専門業務> ・反社会的勢力チェック ・電子契約推進 ・知的財産権管理
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企業法務
■ホールディングスを含むグループ全体の法務担当として、今後の事業拡大を支えていただきます。通常業務としては、コンプライアンス委員会などの活動、社内規程や法務ポリシーの管理運用を担っていただきます。加えて、イレギュラーに発生し得る訴訟・法的紛争・インシデントなどの事象に対しても、主体的に対応いただきます。少人数の組織のため、通常は分業される「制度・ルールの設計」と「日々の実務運用」の両方に一気通貫で関与いただきます。 【具体的には】※知識・経験に応じて段階的にご担当いただきます。 ■契約法務 ・契約書の作成・レビュー・交渉支援 ・ひな形・審査基準の整備、ナレッジの集積によるリーガルオペレーションの企画・実行 ■法務・コンプライアンス体制の整備 ・法的リスクを発生可能性と結果の重大性から分析し、事業部門とともに「どうすれば実現できるか」を考える仕組みの構築 ・社内規程・法務ポリシーの管理運用、コンプライアンス委員会の運営 ・法律相談、知財戦略、投資法務、法的なパブリック・リレーションズ、法令改正対応 ■紛争・インシデント対応 ・訴訟・法的紛争、重大インシデント発生時の対応主導、外部専門家との連携 ■AI・データ利活用に関する法務 ・生成AI利用に関する社内規範、データ利活用に係る契約スキームの検討 ・個人情報保護法改正への対応 ・AIガバナンス・プラットフォーム推進室との協働によるグループ横断ガバナンスの設計
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法務担当
■同社法務部にて、下記業務をお任せします。 【入社後すぐにお任せしたい業務】 1.事業部門の支援(国内外取引に関する契約・法令順守管理、M&A等) ※基本的には1つの案件につき1人で対応。大規模なものは他部員とチームを組んで対応をお任せします。 和文契約が中心となりますが、英文契約もあり今後も増えていく想定です。 2.(株式実務・株主総会のご経験があれば、)株式上場の準備 3.(ご経験があれば)取締役会、株主総会の対応 ※2.と3.については、他の部員とチームを組んで対応をお任せします。 【将来的にお任せしたい業務】 管理職を目指していただき、総合職を統率しながら1.の業務をお任せします。 ■ポジションの魅力 ・安定した経営基盤があり、腰を据えて働ける環境が整っています。 ・経営層との距離も近く、手触り感を持って業務に携わっていただける点も魅力の一つです。
ガバナンス&コンプライアンスマネージャー
■同社にて、ガバナンス&コンプライアンスマネージャー(副部長・部長候補)をご担当いただきます。 【具体的には】 以下すべての業務を入社時から担当いただくものではありません。ご経験や専門性を生かせる領域から担当いただき、段階的に担当範囲を広げながら、自ら重要業務を担うとともに、部長を補佐し、部門全体の業務管理、人材育成及び業務改善を推進していただきます。 (1)部門運営及びマネジメント:部門方針・業務計画の策定/重要業務・プロジェクトの進捗・品質管理/メンバー育成・レビュー/業務改善・標準化 (2)経営意思決定支援:取締役会・経営会議・株主総会の企画・運営/会議資料・議事録の作成・レビュー/経営陣・社外役員・関係部門との調整 (3)コーポレートガバナンス:ガバナンス体制・機関設計・権限委任の検討/コーポレートガバナンス・コード及び関連開示への対応 (4)グループガバナンス:国内外グループ会社の機関運営支援/関係会社管理及び親会社承認プロセスの整備・運用 (5)決裁権限及び社内意思決定プロセス:決裁権限・関連規程の整備/決裁基準・権限委任及び意思決定プロセスの改善 (6)コンプライアンス:コンプライアンス施策・研修の企画・実施/相談対応・事案対応/グループ会社への展開 (7)社内制度及びルール整備:社内規程・制度の制定・改廃/業務プロセス及び内部統制の改善 (8)開示・株式関連業務:適時開示・コーポレートガバナンス報告書等への対応/インサイダー管理/株式関連業務
ガバナンス&コンプライアンス担当
■同社にて、ガバナンス&コンプライアンス担当をご担当いただきます。 【具体的には】 以下すべての業務を入社時から担当いただくものではありません。 ご経験や専門性を生かせる領域から担当いただき、段階的にガバナンス及びコンプライアンスの双方へ担当範囲を広げていただきます。 (1)取締役会・経営会議・株主総会の運営:会議資料・議事録の作成/関係部門との調整/会議運営 (2)コーポレートガバナンス:コーポレートガバナンス・コード対応/機関運営/ガバナンス体制の整備 (3)グループガバナンス:国内外グループ会社の機関運営支援/親会社承認手続/関係会社管理 (4)決裁権限・社内規程決裁権限規程・社内規程の整備・改訂/決裁手続に関する相談対応 (5)コンプライアンス:コンプライアンス研修・周知/相談・事案対応/施策の企画・運営/贈収賄防止・利益相反等のリスク管理/グループ会社への施策展開 (6)開示・株式関連業務:適時開示/コーポレートガバナンス報告書/インサイダー情報管理/株式関連業務 【キャリアパスについて】 ・入社後は、ご経験や専門性を生かせる業務を担当し、担当領域の専門性を高めていただきます。その後、担当範囲を広げながら、担当領域を主体的に遂行できる実務担当として活躍いただくことが期待されています。 ・本人の適性及び志向に応じて、将来的には業務リーダーとして担当領域をリードするキャリアや、マネジメントを担うキャリアも想定されます。
ガバナンス&コンプライアンスマネージャー
■同社にて、ガバナンス&コンプライアンスマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 以下すべての業務を入社時から担当いただくものではありません。ご経験や専門性を生かせる領域から担当いただき、段階的に担当範囲を広げながら、担当領域の主担当として重要業務を自立して遂行し、計画から完了までを一貫して管理していただきます。 (1)経営意思決定支援:取締役会・経営会議・株主総会の企画・運営/会議資料・議事録の作成・レビュー/経営陣・社外役員・関係部門との調整 (2)コーポレートガバナンス:ガバナンス体制・機関設計・権限委任の検討/コーポレートガバナンス・コード及び関連開示への対応 (3)グループガバナンス:国内外グループ会社の機関運営支援/関係会社管理及び親会社承認プロセスの整備・運用 (4)決裁権限及び社内意思決定プロセス:決裁権限規程・関連規程の整備/決裁基準・権限委任及び意思決定プロセスの改善/個別案件の決裁手続に関する助言 (5)コンプライアンス:コンプライアンス施策・年間計画の企画・実行/研修・周知/相談・事案対応/贈収賄防止・利益相反等のリスク管理/国内外グループ会社への施策展開 (6)社内制度及びルール整備:社内規程・制度の制定・改廃/業務プロセス及び内部統制の改善 (7)開示・株式関連業務:適時開示・コーポレートガバナンス報告書等への対応/インサイダー管理/株式関連業務 (8)担当業務の管理及び改善:担当業務の計画・進捗・品質・完了管理/マニュアル・チェックリストの整備/業務の標準化・効率化/担当領域における後輩支援及び成果物レビュー
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コントラクト・マネジメント
■営業法務部、コンプライアンス・コーポレート法務部と共に法務組織を構成するコントラクト・マネジメントでは、各担当プロジェクトにおける関連契約のレビューや提案活動支援、日々の業務履行に関わる手続きのサポートなどを通じ、商業的なリスクの管理・低減や円滑な業務運営がされること及びコンプライアンス遵守を目的として活動しています。 また、法務部門という立場にとどまらず、同社が支援する様々な業界の顧客向けのプロジェクトチームの一員として、契約内容の社内調整や社内外との折衝や、書面の文言のみでなく運用面での現実的なリスク低減のためのアドバイスを行います。具体的には以下の一部または全部の業務を実施します。 【具体的には】 ・担当クライアント/プロジェクトにおけるサービス提供・調達・提携等の関連契約の法的レビュー (法的観点および社内ポリシー、商業的な条件やサービス提供におけるリスク分析に基づいた検討を含む) ・新規案件をはじめとした商談提案段階における契約の構成面や運用面も考慮に入れたリスク管理・低減策の検討 ・関連各契約の締結に向けたクライアント/協力会社等との条件交渉や社内関連部署との連携・調整等のサポートまたは実行 ・関連各契約のプロジェクトメンバーに対する契約条件の周知や各管理ルール(文書管理ルールや契約変更時の運用ルール等)に関する検討、サポートまたは実行 ・プロジェクトが継続的にサービス提供やチーム運営をする中で発生する課題(問い合わせを受けるだけでなく発見・指摘することも含みます )に対するリスク低減策の検討やアドバイス、または対策自体の実行・推進
法務<コンプライアンス>
■同社に法務コンプライアンスメンバーとして以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■契約書及び法律文書のレビュー及びドラフト作成 ■法令(再生可能エネルギー事業に関する法令を含む)のリサーチ及びアドバイス ■社内からの法務相談及び法的トラブルへの解決支援 ■再生可能エネルギー事業に関する法的分析・検討、契約交渉といった法務業務(以下の事項を含む) ・法人の設立、組織変更、買収などの企業法務 ・発電関連施設の建設請負契約関連取引 ・プロジェクトファイナンス等のファイナンス関連取引 ・発電関連施設の運転・管理(アセットマネジメント、保守・運用)に関する事項 ・その他同社の企業法務 ※候補者の担当する具体的な業務の内容については、候補者の資格、知識、経験、技能、希望を考慮して話し合いの上で決定します。
営業法務
■同社の「営業活動の最適化」と「企業存続を支える経営リスク管理」という2つの重要ミッションを担う、戦略的なバックオフィス・ポジションです。単なる事務サポートに留まらず、営業部門の「戦略的パートナー」として実務推進とチームの統括サポートをご担当いただきます。 【具体的には】 法務審査に向けた事前確認・調整業務および法務部との連携(営業担当者へのフィードバックや進行管理)をご担当いただきます。各種契約書について、法務部へ審査を依頼する前の「営業ラインでの一次チェック・調整」を中心に行います。 ※専門的な契約審査自体は法務部が担当します。 同ポジションでは、「事業的なリスクはないか」「営業担当者が留意すべき点はないか」といったビジネス側の視点から内容を確認します。その内容をもとに顧客の意図などを読み解き、必要に応じて営業担当者へアドバイスを行います。法律的な観点と現場の状況のバランスを取りながら、営業と法務の間に入って円滑な契約締結をサポート(社内調整・進行管理)することがメインミッションです。 <具体的な業務内容> ・取引基本契約書、NDA(秘密保持契約書)、品質保証協定書、覚書などの締結に向けたハンドリング ・グループ会社の経営統合や商流移管に伴う、客先との契約書承継に関するレビュー業務 ・韓国の営業販社統合に関連する業務や、それに伴う関連業務 ・既存の同社グループ内事業(営業部門)における契約関連業務全般 ・営業活動サポート・業務効率化(PMI推進含む) ・チームおよびプロジェクトのマネジメント ※将来的には、営業部門内における契約書の確認プロセスや教育体制の構築など、仕組みづくりを推進していただくことも期待されています。
法務<コンプライアンス>
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■契約書及び法律文書のレビュー及びドラフト作成 ■法令(再生可能エネルギー事業に関する法令を含む)のリサーチ及びアドバイス ■社内からの法務相談及び法的トラブルへの解決支援 ■再生可能エネルギー事業に関する法的分析・検討、契約交渉といった法務業務(以下の事項を含む) (1)法人の設立、組織変更、買収などcorporate legal matters (2)発電関連施設の建設請負契約関連取引 (3) プロジェクトファイナンスなどファイナンス関連取引 (4)発電関連施設の運転・管理に関する事項(asset management, maintenance and operation) (5)その他同社のcorporate legal matter ■コンプライアンス体制整備、社内コンプライアンス研修、違法・違反行為への対処等のコンプライアンス業務全般 (個人情報保護、汚職防止、インサイダー取引防止などへの対応を含む。) ■労働法や雇用に関する人事部門との法的な協調 ※候補者の担当する具体的な業務の内容については、候補者の資格、知識、経験、技能、希望を考慮して話し合いの上で決定します。
ビジネス法務業務<コーポレート部門>
■同社法務部にて法務業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 <書類日本国内外グループにおける業務> ・取引基本契約書、工事請負契約、売買契約、秘密保持契約などの契約審査対応、標準契約更新、法律相談 ・トラブル紛争 ・社内教育 ・各国の法令対応を含むコンプライアンス業務 ・社内規程、文書管理等 <国外の業務> ・エリアごとに法務担当を置いており、アメリカ・欧州・ニュージーランド・韓国・中国・台湾・タイ・インド・マレーシア・シンガポール・インドネシアなどがあります。 <その他の業務> ・グループ内における各種プロジェクト、委員会活動における法的観点からの支援業務等
ビジネス法務業務<コーポレート部門>
■同社法務部にて法務業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 <書類日本国内外グループにおける業務> ・取引基本契約書、工事請負契約、売買契約、秘密保持契約などの契約審査対応、標準契約更新、法律相談 ・トラブル紛争 ・社内教育 ・各国の法令対応を含むコンプライアンス業務 ・社内規程、文書管理等 <国外の業務> ・エリアごとに法務担当を置いており、アメリカ・欧州・ニュージーランド・韓国・中国・台湾・タイ・インド・マレーシア・シンガポール・インドネシアなどがあります。 <その他の業務> ・グループ内における各種プロジェクト、委員会活動における法的観点からの支援業務等
法務<法務コンプライアンス>
■以下の業務を中心にご担当いただきます。ご経験・スキルに応じて、主体的に案件をリードいただくことも想定しています。 【具体的には】 ・国内外の契約のドラフト、レビュー、修正等 ・事業部門に対する法務支援・課題解決 ・国内外のM&A案件への関与(ご経験に応じて担当) ・国内外の訴訟・事件対応 ・コンプライアンス業務 【勤務形態】 ・ハイブリット勤務 ・出社頻度:原則週3回 【キャリアパス】 23年度4月よりメンバーシップ型からジョブ型雇用に移行し、ご自身のキャリアをより主体的に選択できるようになりました。同グループALLにチャレンジできる社内公募制度、社員が自律的に学習可能な「Udemy Business」の導入、MBA派遣プログラム、語学力向上プログラムなど、社員一人一人の成長を後押しする制度を充実させています。
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契約・監査業務担当<官公庁・外部研究機関との研究開発案件>
■経産省・文科省等による監査への準備・対応、企業・大学・研究機関との共同研究契約・秘密保持契約の締結・管理をご担当頂きます。単なる事務処理ではなく、研究開発部門・法務部門・外部機関など多様なステークホルダーと連携しながら、プロジェクト全体を俯瞰し、リスクを適切にコントロールしていく役割が求められます。 【具体的には】 同部の基幹職(管理職相当)として以下の業務を中心にご担当いただきます。「研究現場」「管理部門」「外部機関」という異なる立場の関係者の意向をバランス良く汲み取り、全体最適の観点で物事を調整していくことが重要なポジションです。 <外部資金プロジェクトにおける監査準備・監査対応> 対象:経済産業省・文部科学省 等の外部資金(補助金・委託費 等) ・研究開発部門と連携したプロジェクトの進捗状況・予算消化状況の定期的確認 ・外部機関のルール・ガイドラインに照らし、支出や運営に問題がないかの確認 ・必要に応じて是正対応を指導し、研究現場と共に改善策を検討・実行 ・経理担当窓口として、監査に必要な証憑類(契約書、請求書、支払い記録、報告書等)の収集・整理・提出を主導 <共同研究契約・秘密保持契約等の契約業務> 対象:航空エンジン関連の研究開発プロジェクトに係る事業会社・大学・公的研究機関との共同研究契約並びに秘密保持契約(NDA) ・社内研究開発部門からの契約依頼内容のヒアリング(目的、期間、費用負担、成果物、知財取り扱い、スケジュール等) ・社内法務部門・経理部門と連携し、契約条件案を作成 ・企業・大学・研究機関の契約担当者との協議・調整を行い、契約条件の合意形成をリード ・契約締結後の契約書管理、契約期間・条件の変更や更新対応 ・契約面から見たリスク・コンプライアンス上の留意事項の整理・説明
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法務部門
■会社の組織及び事業活動に関わる法務(契約、株式、登記、文書管理、債権管理、損害保険等の業務の他、コンプライアンス、M&A、海外法務、組織再編、各種法律相談等)、コーポレート・ガバナンス関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)ガバナンス、コンプライアンス ・国内外子会社の組織再編、ガバナンス関連 ・コンプライアンス ・株式事務 (2)契約、法令調査、訴訟対応 ・契約審査 ・各種法律相談 ・法令調査 ・訴訟対応 (3)株主総会:株主総会全般 (4)M&A:国内外M&A ※中長期的にはグループ本社各部署(IR・SR室・企画本部など)への異動可能性があります。 【ポジションの魅力】 最近ますます重要性を増している法務セクションにあって、持株会社の立場から専門スタッフとしてグループ全体の事業活動及びM&A等に関する支援を行う職務です。
法務
■法律相談、契約審査・作成、知財管理、法令リサーチ、行政対応、投融資案件等を含む事業における法的な問題についての経営判断支援を行っていただきます。 【具体的には】 ・契約書、利用規約等の作成、レビュー ・法的相談への回答 ・新規事業における法的観点からの調査及び法的課題の解決 ・M&A対応(法務デューデリジェンス・投資スキーム/投資契約他) ・法的観点での経営陣へのアドバイス ・知的財産権の調査、出願、管理全般 ・社内法務研修の企画、実施その他啓蒙活動 ・コンプライアンスに関する業務 ・コーポレートガバナンスに関する業務 ・リスクマネジメントに関する業務 ・社内規程の作成、整備、改訂 等
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予防法務・臨床法務・戦略法務
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書(和文・英文)の審査・作成、契約条件に関する交渉支援 ・広告関連法規(景表法、著作権法等)、個人情報保護法、取適法・フリーランス保護法などを中心とした法律相談対応 ・海外事業者との取引や英文契約を含む案件への法務対応(ご経験・スキルに応じて) ・業務提携・資本提携、新規事業立上げ、新規サービス導入等のプロジェクト案件に対する法務支援 ・商標、特許等知的財産権の管理、申請等の実務推進、支援 ・紛争対応(訴訟対応を含む)およびコンプライアンス対応の支援 ・法令制定・改正や事業環境の変化を踏まえた、社内ルール・業務フローの検討および改善提案 ・法務業務の効率化・高度化に向けた業務基盤整備、ツール活用(契約管理ツール、AI等)の検討・推進 ・事業部門・関連部署向けの法務知識の共有、教育・情報発信 ■キャリアパス 入社後は、既存メンバーと協働しながら担当業務を持ち、同社グループの事業や法務局の進め方を理解していただきます。その後は経験や志向に応じて役割の幅を広げ、事業に伴走する法務担当として活躍いただく想定です。将来的には、専門性を深める、プロジェクトをリードする、マネジメントに関与するなど、複数のキャリアの方向性があります。
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企画/運営(コンプライアンスプログラム)
■本社機能として、トップマネジメントの近くで、グローバルなコンプライアンス関連業務を担っていただくリーダーまたは上級担当者を募集します。 【具体的には】 コンプライアンスリスクの評価、社内規則の策定・更新、研修・メッセージング、第三者管理(贈賄防止、マネーロンダリング防止、経済制裁を含む)に関する内部統制、内部通報制度の運用をはじめとする、コンプライアンスプログラムの企画・運営と継続的な改善に従事いただきます。 変化と拡大を続けるグループの事業と、最新の法規制を鑑み、新たなルール・制度・運用を柔軟な発想で構築していただきます。 本社の隣接部署、国内外のグループ各社との協力を通じて、ビジネスのコンプライアンスリスク管理に関するコンサルティングや、倫理的な企業文化の醸成に向けてリーダーシップを発揮していただきます。
法務(グローバル/戦略法務)
■同社グループの事業活動を法務の専門性から支え、法的リスク管理を基盤としながら、将来的には事業・経営の意思決定に伴走し、持続的な成長を後押しする役割を担います。 【具体的には】 ・国内外の契約書審査・作成、各種法律相談対応 ・新規事業、事業提携、M&A、事業再編等に関する戦略法務対応 ・各事業部門と連携した法的リスクの特定・整理、および対応方針の検討 ・事業推進における法的論点の整理、代替案・進め方の検討 ・コンプライアンス施策の企画・実行 ・グローバル展開に伴う法令対応、海外グループ会社への法務支援 ※まずはスキルに合わせたミッション等のアサインを行い、実務を通じて事業理解を深めていただき、将来的には、経営や事業の意思決定により近い立場で、法務の視点から全社・グループ横断の課題解決をリードする役割を期待しています。
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法務
■法務業務をスピード感を持って推進していただくポジションです。事業成長を支えるため、契約審査・締結周りを中心に一貫して担っていただきます。 法的リスク管理だけでなく、契約実務を通じてビジネスを前に進めることを期待されています。 【具体的には】 ・各種契約書(取引基本契約書、業務委託契約書、秘密保持契約書など)の作成・レビュー・締結手続き ・契約書雛形の整備・更新 ・各部門からの契約相談対応 ・契約書管理台帳の整備・運用 ・社内オペレーションとの連携 ・法務関連業務の効率化・改善提案 ■ポジションの魅力・やりがい ・契約業務の即戦力として、スピード感ある実務経験を積める ・経営・現場との距離が近く、事業推進と直結する法務を担える ・若手でも裁量を持ち、改善提案や仕組みづくりに挑戦可能 ・弁護士資格がなくても企業法務としてスキルを磨き、キャリアの幅を広げられる
法務スペシャリスト
■コーポレート・事業・製品の各領域におけるリーガルリスクのコントロールと、事業拡大に伴う法務基盤・コンプライアンス体制の構築およびグローバルな製品安全体制の整備などをご担当いただきます。 【具体的には】 法務部長のパートナーとして、コーポレート・事業・製品のあらゆる側面からリーガルリスクをコントロールし、事業の持続的成長を支えていただくポジションです。 既存の法務実務を安定的に運用するだけでなく、事業拡大に伴う新たなスキームの構築や、グローバルな製品安全体制の強化など、攻めと守りの両面で中心的な役割を担っていただくことを期待しています。 【役割】 ご経験や適性に応じて、以下の業務を幅広く、かつ専門性を活かして担当いただきます。 ・コーポレート法務 ・事業法務・契約法務 ・コンプライアンス・リスク管理 ・製品法務 ・法務基盤の整備(リーガルテック活用) 【想定業務例】(あくまでも一例) ・株主総会招集通知の発送、委任状取得、送付資料のリーガルチェック、シナリオ・議事録作成、取締役会議事録作成、登記書類の起案 ・経営会議議事録の作成、リスク・コンプライアンス委員会の開催・議事録作成 ・取引契約作成・レビュー、審査、押印管理 ・各種法規調査・まとめと社内展開 ・規程・マニュアルの整備、作成、改廃 ・製品仕様・マニュアルその他の社内文書の審査、文書管理 ・法改正情報の入手、調査、社内規程や制度への落とし込み、社内コンプライアンス研修の企画・実施 ・社内外関係者との会議参加と合意形成
法務
■同社にて、法務・コンプライアンス部門の中核として、法務・コンプライアンスに関する幅広い業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・各種法律問題への対処 ・国内外の契約書の審査・作成及び必要に応じた交渉のサポート ・M&A、合弁、その他のプロジェクトへの参画 ・訴訟・紛争、その他のトラブル対応 ・輸出管理、贈収賄防止、独占禁止法・下請法、その他コンプライアンスに関する社内ルール作りとモニタリング ・法務・コンプライアンスに関する教育・指導(海外関係会社も対象) ・株主総会、取締役会の機関業務の対応(関係会社のサポート含む) 【キャリアパスイメージ】 ・1〜3年後:まずは事業内容や事業特有の法律問題などに関する理解を徐々に深めていただきます。その後は、法務・コンプライアンスグループの中核メンバーとなっていただくことが想定されています。 ・3〜5年後:当面はヘルスケア領域で法務業務の経験を積んでいただきますが、将来的には親会社の法務部や海外現地法人、他事業会社の法務部門で業務についていただく可能性もあります。
法務
■契約書審査や法務相談という通常の法務業務はもちろんのこと、経営的な視点を持ちつつ全社的なガバナンスやビジネスの推進にどのように介在していくかということを検討したり実行いただきます。 ※経営陣や部門との垣根は低いため、他部門と全方位的に共同しながら経営に近い場所で会社の成長に関与していくことができるポジションです。 【具体的には】 <臨床法務> ・社内の法律相談対応 <予防法務> ・契約書等の各種書面の作成、審査業務(国内対応がメイン) ・社内講習会等による教育啓蒙活動の実施 ・知的財産権(著作権)に関する業務 <戦略法務> ・子会社、関連会社の法務対応 ・M&A業務 <その他> ・法務部門及び法務業務の円滑化、効率化施策の検討、実施業務 ・外部弁護士との連携
法務担当
■同社にて、法務関連の業務を社内の弁護士(法務部)/弁理士(知的財産部)/公認会計士(財務部)と連携しながら推進していただきます。 【具体的には】 ・各種契約書レビュー:取引基本契約書やNDAが中心ですが、チームで月当たり国内案件約50件/海外案件約5~10件 ・契約書のドラフト作成:新たな事業領域のAI/ITソリューション事業に関連するシステム開発契約、英文契約やM&A等の企業再編に関する案件を含む ・ガバナンスの運営・体制の構築 ・様々な法律を基にした法的問題に関する相談対応 【将来的に担当いただく業務】 ・コーポレートガバナンス関連業務 ・取締役会事務局の運営業務 ・社内規程整備に関する業務 等
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法務(新規事業の創出/M&A)
■グループの中核として、幅広い業種における新しいビジネスや技術の創造に対して、法務の力で大きく貢献し、グローバルに活躍できる法務の経験者を募集します。 【具体的には】 ・人工知能・宇宙・ロボティクス・モビリティ等の新規分野を含む多様なビジネスの立上げや技術の革新への法律調査を含めた法的支援と既存のルールなき領域における国際動向を踏まえた倫理的な支援 ・ビジネスの遂行と加速に必須となる多様な契約の作成・交渉や法的アドバイスの提供 ・世界各地の多国籍の同僚とスピーディーな連携を行う訴訟等のリスクマネジメント対応
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コンプライアンス・ガバナンス担当
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・取締役会、株主総会の事務局 ・取締役およびCxOの選任、報酬決定手続 ・社内グループ再編やM&A案件における会社法等の実務対応 ・リスクマネジメント委員会、コンプライアンス委員会の事務局 ・リスクマネジメント施策の取組み ・取適法(旧下請法)など各種法規制への対応 ・内部通報制度/取引先通報制度の整備、運用 ・定款その他社内規程の整備、運用 ・稟議その他社内決裁制度の整備、運用 ・株式および新株予約権の発行、管理等 ・コンプライアンス教育、風土改革プログラムの計画、実施 ・反社会的勢力排除体制の整備、運用 ※ご経験やスキル、適性等を判断のうえご担当いただく業務を決定しますが、以下のような業務を想定しています。 ■キャリアパス 入社後は、既存メンバーと協働しながら、グローバル基準に基づいた新たなガバナンス・コンプライアンス体制の運用実務を担当し、同社グループの事業特性やガバナンス方針への理解を深めていただきます。その後は、適性や志向に応じて役割の幅を広げ、外国籍の親会社との連携や、組織横断的な体制の高度化を推進するコアメンバーとして活躍いただく想定です。本ポジションは、部門長や経営層との距離が近く、マネジメント層による意思決定を実務面から支える機会が豊富にあります。将来的には、特定の専門領域を深めるだけでなく、組織全体のガバナンス設計をリードする、あるいはマネジメント職として組織運営に参画するなど、体制刷新のフェーズにある組織ならではの多様なキャリア形成が可能です。
設計監理職
■建築(内装)・設備の専門知識を活かし、設計品質の担保と設計監理・監修をリードしていただく設計監理業務をご担当いただきます。 リノベーションや直接受注案件など法令・品質対応がより重要となるプロジェクトが増加しており、新たなメンバーを迎えて体制強化を進めます。 【具体的には】 ■設計監理業務(監督員として、品質・工程確認) ・受注案件に対し、設計図・仕様書どおりに工事現場が納まっているかの確認・助言 ・工事施工者との調整とクライアントへの報告 ・現場経験に基づき、納まり・工程・施工性を考慮した確認・助言 ■設計監修業務(コクヨ設計品質の担保) ・増加する社外設計委託案件における設計図書や仕様のレビュー・承認 ・社内設計メンバー・外部設計工事協力会社への育成・指導 ・1級建築士事務所としての実施案件の工事監理業務対応 ■コクヨ技術・品質指針・ルール更新 ・発生した不具合に伴う再発防止策を持ち、法規・構造・品質に関する「コクヨ技術・品質指針」の拡充・更新 ・各種設計・工事マニュアル・資料の策定・整理 ・ルール化・標準化の推進 ■技術相談・社内連携 ・営業・設計・工事担当からの法規・構造・技術・品質に関する技術相談対応 ・社内外関係者との協働による課題解決 ・チームマネジメントやリーダーシップを発揮し、複数メンバーをまとめながら案件推進 ※まずは得意な分野、できるところから推進していただき、一定の時間をかけて全てに携わっていただくイメージです。
リスクマネジメント(法務)
■同社にてリスクマネジメント業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: ・リスク案件対応 ・法務相談窓口 ・契約書確認 ・法務・リスク管理に係る研修対応 ■就業環境:20時以降の残業や土日出勤については上司への事前申請が必要となっています。また、コアタイム無しのフレックスタイム制度(月間の所定労働時間を満たすことを前提として、5時~22時の間でライフスタイルに合わせて働くことが可能)があります。リモートワーク制度の利用率も100%となっており、一人ひとりの個性や能力を活かすため、あらゆるライフステージでプライベートと仕事を両立できる環境を整備し、ワークライフバランスの充実を進めています。 ※定年:65歳。66歳以降は企業・社員双方の意向が合致した場合に1年毎更新にて就業可能です。定年以降給与が一律下がるという規定は無くすり合わせとなります。
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法務スペシャリスト
法務部門にて、ご本人のスキルやご経験を踏まえて、下記業務を担当いただきます。 また、将来的には上場企業法務業務を幅広く担っていただくことを期待しています。 【具体的には】 ・契約書審査(日英)、審査業務の改善 ・必要なルールの調査・作成(規程の修正管理を含む) ・法的トラブル解決、スキーム検討等、各種法務問題への対応(外部法律事務所等との共働を含む) ・知的財産権管理(当社が展開する諸外国での知財を含む) ・取締役会対応(日英での取締役会議事録作成を含む) ・コンプライアンス等での親会社(Grainger社)との連携 ・子会社管理に関する業務 ・個人情報保護を中心としたリスク管理に関する方針策定・ルールと体制の整備および推進 ・トラブルや相談への対応
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国際法務
■建設・不動産分野を中心に、様々な領域の案件を幅広く担当して頂きます。 【具体的には】 ・関連部門への法的助言 ・契約書の起案・審査(建設契約、合弁契約、株式譲渡契約等) ・契約交渉 ・訴訟対応 ・M&A ・コンプライアンス ・海外現地法人の経営管理 等の業務に従事して頂きます。 ※将来的に海外駐在(アメリカ・ヨーロッパ圏・オーストラリア・シンガポール等)の可能性あり(3年~5年程度) ■全国総合職モデル年収: 一般職:750万円 主任クラス(学士:最早30歳位):920万円 管理職(37.8歳程度で昇格する方が多い):1200万円 ※上記残業30時間+賞与6.5ヶ月分
法務/コンプライアンス(総合職S)
■野村不動産投資顧問株式会社の法務・コンプライアンス担当として下記業務をお任せします。 (野村不動産株式会社に入社し、同時に野村不動産投資顧問株式会社に出向します) 【具体的な業務内容】 以下の業務をお任せする予定です。 ■不動産運用会社(金融商品取引業者)での法務相談、契約書等のチェック、訴訟事案対応 ■不動産運用会社(金融商品取引業者)でのコンプライアンス・内部管理態勢の整備・運用 ■不動産運用会社(金融商品取引業者)でのリスク管理の統括 【総合職Sについて】 特定の領域における業務に従事し、高度な専門知識・スキルや創造力・企画力等を活かして組織に貢献いただきます。 (1)勤務エリアは限定。転居を伴う人事異動は本人承諾要 (2)役職(ポスト)登用制度有り (3)職務領域内の異動あり(職務領域を変更する移動は本人同意必要) ※HD兼務、グループ会社への出向含む (4)退職金として確定拠出年金制度あり
企業法務
■ディスプレイ業界最大手企業にて企業法務を担当いただきます。主に取引に係る法務相談、契約審査を担っていただきます。 経験や志向性によって一部新規事業、新業態開発に関わる事業支援、法務業務の効率化にも従事いただきます。 【具体的には】 ・国内外事業にかかる契約審査、文案作成、保管等、リーガルチェック(英文契約検討、海外取引先との契約審査含む)に係る業務 ・その他国内外事業に関する文書のレビューに係る業務 ・著作権、商標、その他知的財産権に係る業務 ・各種企画の適法性審査に係る業務 ・訴訟等の係争の対応に係る業務 ・上記に関連する外部顧問(法律事務所、特許事務所等)との訴訟管理、商標調査・出願登録手続きなどの連携に係る業務
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コンプライアンス担当
■コンプライアンス担当(マネージャー候補または担当者。将来的に戦略法務との兼務・ローテーションあり)として同社グループに関連する以下のようなコンプライアンス業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・グローバルコンプライアンス体制の企画・構築・運用 ・ 国内外のグループ会社との連携によるコンプライアンス施策の展開 ・ 特定リスク領域(競争法、贈収賄、個人情報保護など)に関するプログラムの策定・導入・改善 ・ 社内教育体系の設計と研修の実施 ・ コンプライアンス違反事案の調査・対応・再発防止策の立案(海外弁護士との連携含む) ・ 社内規程・ガイドライン・マニュアルの整備・改定 ※戦略法務の業務:契約審査・交渉、事業部門への法務コンサルテーション、M&A・訴訟対応など
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法務(中堅クラス)
■法務担当として、主に下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・契約書レビュー(和7:英3) ・事業部門からの法務相談対応 ・訴訟・紛争対応(国内法務および海外法務) ・国内外子会社・関連会社の法務支援 ・国内外弁護士との連携 ・国内外コンプライアンス業務 ・デューデリジェンス、M&Aなどの戦略法務案件 ・後輩育成、指導 ※契約法務/コンプライアンス業務の双方に従事していただきます。 【求人の魅力】 少数精鋭かつ幅広い事業展開により、幅広い法務/コンプライアンス分野の業務に従事することができます。また、高い海外売上比率と複数の海外拠点から、ご希望・ご経験により、海外拠点とのコミュニケーションを通してグローバルに活躍することが可能です。