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経理担当(単体決算)
■コーポレート経理部の単体経理課にて主に以下の様な業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・単体決算業務(主に原価計算領域) 取引形態に応じた適切な経理処理案の検討と適用、経理関連規程や内部統制の整備も含まれます。 当社はカンパニー制をとっているため、各カンパニーや勘定科目ごとに上記の業務の担当分けを行っております。 ※荏原製作所の全グループ会社ではSAPシステムの導入を進めており、同社の単体決算業務については 2025年1月に旧来の会計システムからSAPシステムを用いた運用に切り替わった段階です。 <キャリアパス> ・入社3~5年目:配属部門で単体経理業務を担当 ・3~5年目以降:ジョブローテーション ※適性や希望に応じて、事業部門や子会社に異動・コーポレート経理財務部門内での異動・ERP導入プロジェクト参画 など、または管理職登用。
経理メンバー
■経理メンバーとして各種業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容:数年後のIPOを目指す自然電力の単体決算全般を、単体決算グループのメンバーとして、以下の業務を主に担当いただきます。 ◎月次決算、四半期決算、年次決算作業 ◎会計監査対応(Big4監査法人の対応となります。) ◎契約書・契約スキームの会計・税務面からの検討(英文契約も含みます。) ◎税務申告等作成(海外法人との取引に係る国際税務も含みます。) ◎決算及び内部統制の観点からの業務プロセス・規程・ガイドラインの整備 ◎連結システム(DIVA)へのデータ入力 ◎アシスタントメンバーのマネジメント ◎IFRS導入検討(財務会計及び管理会計へのIFRS導入の検討) ※また、以下の業務は他のグループが主に担当しますが、これまでのご経験を踏まえた貢献を期待しています。 ◎連結決算 ◎グループ会計基準、グループ監査計画の策定 ◎グループ税務戦略 ◎決算短信や有価証券報告書等のIPO前後の開示対応 ■ポジションの魅力:注目度のますます高まる再生可能エネルギー業界に飛び込んで、数年後のIPOに向けた経理体制整備(初の連結決算・会計監査・開示資料作成、決算早期化、内部統制導入、IFRSや連結システム導入など)というチャレンジができる環境です。また、グループ内には多様なプロフェッショナルがおり、国内外の様々な専門的な知見・経験を学ぶことができる環境も徐々に整ってきているため、経理財務の専門知識だけでなく再生可能エネルギービジネスや関連するテクノロジーに興味がある方には最高の環境だと思います。
財務マネージャー
■同社の財務マネージャーとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・グループ会社の資金管理(資金繰り・グループ内ファイナンスの実行・配当政策・金融機関取引等の資金管理全般) ・日本における銀行取引、証券会社取引他 金融機関との取引全般の管理、及び関係維持(役員へのサポート含む) ・調達部門の取引先信用リスク管理への参画 ※各部署との連携によりFP&A機能の一部として、経営層に対する提言を行い、企業価値向上へ貢献することが期待されます。 【業務の魅力】 ・業務のアウトプットが明確な為、自分の任されている業務の重要性を感じる ・FP&A機能として経営層に近く、中期経営計画達成に向けた業務のダイナミズムを肌で感じることができる。 ・外部も含めた幅広い関係者と仕事をするため、コミュニケーション能力を発揮することができる
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経理・財務<海外ファイナンス(IFRS対応等)>
■上場会社として必要な決算に関連する業務を行いつつ、事業部門及び子会社の意思決定と実行の支援を主に数値面から実行するという役割を担っていただきます。 経験・スキル・希望を考慮した上で、以下の業務より複数ご担当いただきます。 【具体的には】 ・M&Aによる新規子会社及び新設会社の経理まわりのスキーム検討業務 ・海外子会社の会計処理の検討、関連部門及び監査法人等との調整業務 ・海外子会社経理業務(日次・月次)及び税金計算全般 ・四半期及び年度決算業務、連結作業(会計基準間差異調整含む) ・海外子会社の法定開示書類等確認 ・監査法人対応 ・海外子会社の内部統制整備及び文書化、J-SOX対応 ・日本及び現地の監査法人含む専門家対応 ・取締役会など各種会議体レポート対応 ※案件に応じて、海外子会社への駐在や海外出張対応いただく可能性もあります。 ※今回のポジションは海外駐在(豪州)前提のポジションになります。駐在が難しい場合は長期出張等は要相談になります。
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法務
「リスクを指摘する法務」にとどまらず、事業部門が適切なリスクテイクを行いながら迅速に意思決定できるよう、情報提供や事業並走を通じた戦略法務の強化・推進に取り組んでいます。 【具体的には】 ■オペレーション業務(契約書審査・契約管理・法令対応など) AI活用、プレイブック整備、各種ひな型化等を通じて効率化を進める一方、同課としては、より現場に近い立場で事業推進を支援することを重視しています。 具体的には、契約書の起案・審査を中心とした法務相談対応に加え、M&A・JV・新規事業における立案および交渉支援、訴訟・紛争等のトラブル案件に対する現場支援など、事業活動に直結する法務業務を幅広くご担当いただきます。 ■法令対応 「事業・法令・現場運用」をつなぐ役割を重視し、実務に即した運用支援や社内調整を実施しています。加えて、社内法務研修の企画・実施、知的財産管理業務(出願、実績評価、技術ヒアリング等)、海外取引先とのコミュニケーションを支援する通訳・翻訳業務など、多面的な観点から事業基盤の強化を支援しています。
知財(商標)
■グループ全事業・製品・技術開発(ロボット、油圧機器、モーターサイクル、鉄道車両、航空宇宙、プラント、造船など)の商標に関する知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■コーポレートマークに関する方針・運営・管理 ・同社コーポレートマーク(グループ企業マーク)に関し、企画・広報・事業部門と連携し、方針・運営・管理の実行 ・同社グループ事業範囲における、コーポレートマークの拡充権利化・維持管理 ■ 製品商標に係る商標業務 ・事業部門と連携し、製品商標に関する先行調査、出願、中間、権利維持業務 ■新規事業等における商標創作および権利化 ・企画・広報・技術部門と連携し、商標の視点で新規ブランドの検討・調査・権利化の活動推進 ■第三者商標に対する対抗措置 ・障害となる第三者商標に対する法的対抗措置(異議申立・取消審判等) ■商標権侵害対応業務 ・同社商標権を侵害する模倣品等に対する法的対抗措置(警告、行政手続、訴訟等)
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法務
■これまでのご経験や適性、キャリア志向に応じて、事業法務またはコーポレート法務のいずれかのチームに配属となります。将来的にはジョブローテーションにより法務の他分野も経験いただき、法務スタッフとして総合的なスキルと幅広い経験を身につけて、ご活躍いただきたいと考えています。 ※ 同社では、知財(知的財産)業務は法務部門の担当ではありません。法務の専門領域に集中し、深く関わることができます。 【具体的には】 (1)事業法務:同社グループの多角的な事業活動に対する法的リスクの予防・解決を支援します。事業部門に深く入り込み、ビジネスを法的にサポートする重要な役割です。 ・事業活動全般の法務相談(各事業部門からの法律相談対応) ・トラブル・訴訟対応(係争案件の対応、代理人弁護士との連携) ・契約書確認・検討・作成(国内外の契約審査、新規事業に関する契約スキーム構築支援) (2) コーポレート法務:強固なコーポレートガバナンスと全社的なコンプライアンス体制の推進を担います。組織の基盤を支え、グループ全体の健全な経営に貢献します。 ・コンプライアンス推進(コンプライアンス意識向上のための企画・研修実施) ・重要会議体の運営・管理(株主総会・取締役会等の意思決定機関の運営サポート、決裁制度の運営・管理) ・全社規程・ルールの管理・整備(社内規程の制定・改廃、法令改正への対応) 【働き方】 ・リモートワークや出張時の直行・直帰など働き方改革を積極的に推進している部署になります。 ・フレックス制度を導入
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法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)
■同社の法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)英文、和文の契約レビューを中心とした実務 ・英文・和文契約レビュー(売買、設計・監理、工事、維持管理等) ・リスク整理、業務主管の交渉支援、弁護士相談、経営幹部への情報提供 ・トラブル相談対応、紛争対応、債権回収支援、社内向け研修の実施(最新の法令内容の周知、リーガルスキル向上) (2)法務部門の運営・チームマネジメント ・組織としての目標設定、進捗管理、業務改善 ・人材育成/他部門との連携、調整を通じたリスクマネジメントとガバナンス強化 (3)人権啓発業務 ・人権問題(同和問題、ハラスメント、その他各種人権問題)に関する情報取集、社内研修の実施 ・ハラスメント等の人権相談受付、ヒアリング等による事実確認、指導・アドバイス
国際法務
■法務担当職として、同社の成長を牽引する海外インフラプロジェクトの法務業務全般をご担当いただきます。 【具体的な職務内容】 ・東南アジアおよび南アジアにおける数百億円規模のODA案件にて、入札段階から完工に至るまでの契約リスク分析と対策立案を担当します。 ・FIDIC契約約款やJV契約など、高度な専門性が求められる国際建設契約の締結・履行管理、およびクレーム・紛争予防策の策定を主導します。 ・海外拠点および子会社に対する法務統制を実施し、現地の労働法や会社法に準拠した強固なコンプライアンス体制の構築・維持を推進します。 【期待される役割とキャリアパス】 ・国際事業部において専属で法務業務を一本化し、本社法務部や外部法律事務所と連携しながら、複雑な法的課題の解決プロセスをリードすることが期待されます。
法務
■法務担当として、主に下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・契約書レビュー(和7:英3) ・事業部門からの法務相談対応 ・訴訟・紛争対応(国内法務および海外法務) ・国内外子会社・関連会社の法務支援 ・国内外弁護士との連携 ・国内外コンプライアンス業務 ・デューデリジェンス、M&Aなどの戦略法務案件 ※契約法務/コンプライアンス業務の双方に従事していただきます。 【求人の魅力】 少数精鋭かつ幅広い事業展開により、幅広い法務/コンプライアンス分野の業務に従事することができます。また、高い海外売上比率と複数の海外拠点から、ご希望・ご経験により、海外拠点とのコミュニケーションを通してグローバルに活躍することが可能です。
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法務担当者
■会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する知識や経験を前提に株主総会関連業務や各種ガバナンス企画業務を担当するチーム、もしくは、取引関連法や訴訟対応の実務経験を前提に主に臨床法務を担当するチームのいずれかに属して各々の法務業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・株主総会関連業務に関するリーガルサポート ・開示やインサイダー取引防止を含む各種金融商品取引等に関するリーガルサポート ・各種機関決定事項に関するリーガルサポート ・ガバナンスのあり方に関する企画 ・契約審査業務 ・各種法務相談対応、M&A、訴訟等の対応 【ポジションの魅力/キャリアパスについて】 コーポレート法務領域は会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する業務は企業のあり方の根幹にかかわる非常に重要な法務領域です。また、事業法務領域は同社の事業に直接関与し具体的な案件に即して時として各部門とともに悩み、ともに喜ぶことのできる非常に魅力的な法務領域です。法務部の仕事は一義的な正解がない場面も多く、そのような場面において法務部の仲間や各関連部門と何度も協議し、課題を乗り越えていくプロセスは非常にクリエイティブです。また、同社グループは海外でも事業展開をしていて、各法務領域の担当者は海外のグループ会社とともに課題に取り組む場面もあります。同社における法務領域はその重要性や影響度合いも日々拡大していて、業務従事者の活躍の場は今後も広がっていくことが想定されます。
ビジネスリーガル<法人事業の契約法務とAIによるリーガルプロセス改革>
■契約法務のプロフェッショナルとして、また契約業務変革をリードする次世代リーダー候補として、同社の戦略的な重要施策の実現にリーガル面からチャレンジしていただきます。日々の契約審査・法律相談といった実務を通じて事業の根幹を支えるだけでなく、AI・データ活用といった新しいテクノロジーを武器に、契約業務プロセスそのものを変革し、事業の競争力を最大化させるミッションを担っていただきます。 【具体的には】 ■契約・法律相談対応 グループが提供する5G、AI、IoT、セキュリティ、ファシリティ、クラウド等の各種ソリューションに関し、法人の顧客やパートナー企業との契約書作成・審査、交渉戦略の立案・実行支援、ならびに事業部門からの各種法律相談への対応します。 ■事業伴走型リーガル支援 新規サービスやパートナー企業との協業等の構想・企画段階から参画し、ビジネスモデルの適法性検討や、最適な契約スキームの設計・提案を行います。 ■契約業務プロセス改革の企画・推進 AI契約審査ツールの導入・運用・精度向上、契約管理システムの刷新、電子契約の導入拡大など、テクノロジーを活用した抜本的な業務プロセスの改革を企画し、プロジェクトを推進します。 ■契約データ活用・ナレッジマネジメント 蓄積された契約データを分析・活用した、事業リスクの可視化や経営層へのレポーティングを行います。 あわせて、事業部門のリーガルリテラシー向上を目的とした研修の企画・実施や、法務ナレッジの共有プラットフォームの構築を行います。
法務
■契約書作成やレビューなどの契約関連業務、株主総会関係書類作成、社内法務相談、訴訟・紛争対応、M&A対応をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書作成・レビュー業務(約7割和文) ・部門・国内外関係会社からの法務相談対応 ・渉外対応 ・株主総会関係書類作成 ・新規事業/M&A等プロジェクトにおける法務担当 ・民法・会社法・金商法・個人情報保護法等の重要法令対応 ・訴訟・紛争対応 等 ※どの業務をご担当頂くかは、これまでの経験を踏まえた上で、面談にて相談がある想定です。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 入社後数年間は、契約法務をメインにご担当をいただきます。その後は適性に応じて、幅広く法務業務に携わっていただき、将来的に、法務の中核を担うメンバーとして活躍して頂くことも視野に入れ、長期的な視点でキャリアステップを歩んで頂くことが想定されています。
法務職
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書作成と審査、自社の法的問題の検討および相談対応 ・独禁法遵守の推進と実践、相談対応 ・社内規程の改定 ・法的相談窓口 ・リーガルオペレーションの改善検討 ・拠点向け法務勉強会の企画・実施 【備考」 ・主業務は契約審査と法務相談です。法的論理性を踏まえつつ、リスクの低減はもちろん、リスクの移転・許容についての考察検討までを実施する業務です。 (契約審査の案件数は月30件程度です) ・契約書は国内案件がメイン、海外案件も一部含まれます。
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法務<契約管理、紛争対応、M&A等>
■同社において法務(契約管理、紛争対応、M&A等)業務をご担当いただきます。 1.契約管理:プロジェクト受注時やトラブル発生時の法務サポート 2.コーポレート法務:プロジェクトリスク評価、経営課題への対応 3.訴訟及び紛争対応 4.M&Aや事業再編への対応 5.法務教育・基盤整備:法務主管法令に関する制度運用、その他コンプライアンス教育 【本ポジションの魅力】 事業規模に比して多様な事業領域であるため、短期間で幅広い経験ができます。 事業部門との距離が近く、部門に寄り添った能動的かつ機動的な対応が求められるため、単なる契約審査に留まらない、プロジェクトの現場感及び事業部門との一体感を感じることができます。 【入社後のキャリアパス】 配属当初は上司のもと同社事業を幅広く経験いただきます。いずれは管理職として部下をマネジメントする役割を期待します。
監査役室スタッフ
■同社にて、監査役及び監査役会の活動に事務局メンバーとして参画し、下記業務をメンバー間で分担していただきます。 【具体的には】 ・監査役会を含む各種会議への陪席、議事メモ等の作成 ・監査役監査への陪席・支援、監査記録の作成 ・法令変更、基準変更の調査・対応 ・監査役会の運営・準備 ・法定書類の作成 【同業務の魅力点・ベネフィット】 監査役室は、経営に直結する監査業務を通じて内部統制やコンプライアンス対応などの専門的な知見を得られるとともに、社内での経験値を短期間で深められるポジションです。少人数のチームで裁量を持ち、働きやすい環境のもと、内部監査部門や関連部門等と連携して幅広い経験を積むため、将来のステップアップに役立ちます。
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IR<事務職<IR担当>>
■IR専任担当として、主に決算説明資料の作成や投資家からの問合せ対応の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・IR資料作成 ・機関投資家対応 ・個人投資家対応(問い合わせ対応、IRミーティングなど) ・コーポレートガバナンス対応 ・ESG対応 ・株主総会対応 ・有価証券報告書(事業内容など) ・プレスリリースや発表するPRコンテンツの企画・作成・推敲(ホームページのIR向けページの作成やSNSを使った投資家向け発信など) ※株主総会運営などは、管理部門と協力して対応します
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東京本部ビルのファシリティマネジメント
<業務内容> 汐留に構える東京本部ビル(東京クロステックガーデン)のビル維持管理業務をご対応頂きます。 具体的な業務内容は下記となりますが、業務が多岐にわたるため、幅広い業務にご興味が有る方にご活躍いただけるフィールドになります。 ●東京クロステックガーデンのビル維持管理業務 ・ビル管理業務(設備管理・工事管理 等) ・建物・設備に関する投資修繕計画 ・防災業務(BCP策定) ・経営層に向けた提案や予算策定 ・その他総務業務 等 ※今回の配属部署は総務部となります。将来的には、国内外にあるミネベアミツミグループ生産拠点の施設投資について、仕様、コストの妥当性および協力会社選定等にも携わって頂く可能性がございます。その他、自ら課題を見つけ積極的に改善提案をいただくこと期待しております。
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総務<総務広報メンバー>
■同社にて、総務広報メンバーをご担当いただきます。 【具体的には】 ・お知らせの作成・配信 ・社内報の企画・編集・発行 ・イベントの企画・運営 ・経営メッセージの浸透施策 ・親会社(東証プライム上場)の基準に則った正確な社外広報(危機管理広報含む) ・Webサイトの企画運営を通じたブランド発信 ・社内オペレーションおよび総務関連業務(文書管理・契約管理・庶務対応 等) <将来的に> ・外部メディアとのリレーション構築 など 【ポジションの魅力】 東証プライム上場グループの一員として、グループ全体の基準をベースにしつつ、自社の個性や事業の強みをどのように伝えるかを企画・実行できる裁量の大きさが魅力です。 広報業務の実務スキルに加え、経営層や外部メディアとのリレーションを通じて、広報戦略をリードできる人材へと成長していくことが可能です。
新築分譲マンション品質管理・内覧会運営※リーダー候補【業務マニュアル・研修あり】
▼業務概要 ・大手不動産会社が供給する新築マンションにおける建物の品質管理・内覧会運営・入居者向けサービス業務の管理 ・クライアントに対しての提案や、クライアントからいただいた要望に対しての調整、現場スタッフの業務状況報告などが業務の中心 ・自身の関わることで、現場スタッフが評価され、よりモチベーションが上がるような状況、環境を整える ・時にはメンバーとともに現場業務のサポートや、メンバー教育のためロールプレイング実施なども行う ・一つの現場(プロジェクト)は小規模:3~6カ月、大規模:1~2年で、関係者は50名前後 ・繁忙期は毎年12月頃から翌年6月頃まで ▼業務詳細 【①品質検査】 ・床やクロスなどに傷や汚れがないか確認、扉やサッシなどの動作や水回りの漏水確認など ・上記検査のほか、クライアントや施工会社とスケジュール調整など打合せや当日の検査員の取り纏めなど 【②内覧会運営】 ・入居前のお客様をお部屋へご案内し、設備機器などの簡単な説明 ・上記内覧会の運営企画(フローや会場レイアウト)やクライアントや施工会社との打合せ及び内覧会当日のマネジメント 【③入居者向けサービス】 ・入居後のお客様のお部屋における定期点検の立会など ・定期点検の報告書作成 【その他】 ・ライン統括管理と管理者の育成及び指導 ・研修、勉強会などの品質・教育施策の計画・管理 ・運営状況の課題分析とレポート作成 ・案件に関する見積作成や契約関連等、クライアントや関係者との調整窓口 ・就業するメンバー(派遣スタッフ)の労務管理(現場あたり10~20名程度) ・新規開拓営業(ご紹介や問い合わせでの対応がメイン) ・その他上長からの指示案件への対応 ※①②の業務がメインです。 ※終日現場対応の場合には直行直帰(エリアは一都三県) ※検査業務の際には作業着やヘルメットを着用
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総務<リスクアセスメント業務>
■リスクマネジメントの業務全般をご担当いただきます。(1)グローバルリスクアセスメント体制の構築、(2)グローバルにおけるBCP訓練の推進、(3)その他総務課の業務等を担当していただきます。 【具体的には】 (1)定期的にリスクアセスメントを実施し、潜在的なリスクの抽出を行い、会社全体と各事業に対する対策を展開します。 定期的にリスク管理委員会を開催して、リスクのトレンドや対策の有効性等を検証し、PDCAを回していきます。 (2)有事が発生した場合の事業継続をどう展開していくのかをシミュレーションを基に訓練を実施します。 (3)その他、他業務の応援、支援を行っていただきます。 【配属部門の概要】 総務部は、総務課をはじめFM課、管理課と各拠点の業務課で組織されていて、総勢約80名の人員で構成されています。主なミッションとして、株主総会の運営、スポーツイベントの企画・運営、建物管理、安全衛生、労務管理などがあります。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 入社時はリスクアセスメントの仕事をメインとして取り組んでいただき、後任の育成に取り組んでいただきます。その後は、キャリア形成のため、他業務を経験することで能力開発を図り、マネジメントスキルを高めていただきます。
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