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東京都/メディカル/年収400万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
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バイオ・ケモインフォマティクス(抗体・タンパク質)
■抗体などタンパク質の物性予測や化合物との相互作用予測に関わるプロジェクトを担当いただきます。 【具体的には】 ・タンパク質ー低分子化合物との相互作用予測 ・バーチャルスクリーニング ・タンパク質配列からの物性予測モデル作成 配列から機械学習を利用し、たんぱく質の物性予測を行うモデル作成 追加学習でのモデル更新作業 ・機械学習モデルを利用したターゲットタンパク質へのスクリーニング実行 ・創薬支援のためのAI開発 など ※創薬支援のための機械学習モデル開発やバイオインフォマティクス業務。Pythonでの開発が主な業務。
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臨床開発CRA/PMS/CRC/PV/DI
経験や志向性に応じて以下の職種から配属先が決定します。 【臨床開発CRA】 治験が適切な医療機関において、関連法規(GCP)や実施計画書(プロトコール)に従って実施されているか、また被験者の人権・安全が保護されているかを確認(モニタリング)する業務です。 ・治験を実施する医療機関と担当医の選定 ・治験スケジュールや契約内容の確認、医療機関のスタッフへの説明会の実施 ・治験の進捗管理: 症例数の進捗管理、症例報告書の回収・点検、症例報告書と資料との照合 ・治験薬の交付、供給管理状況の確認、回収 ・モニタリング報告書の作成 ・治験終了手続き、確認作業 【CRC】 治験全体のコーディネートをし、院内での治験がスムーズに行われるよう、担当医師の指示のもとで医学的判断を伴わない治験業務をサポートします。 ・医師・関連部署との連絡・調整 ・被験者への治験内容や薬の投薬方法などの説明 ・スケジュールの調整、検体準備処理、書類作成の準備・発送の手配など ・EDC(システム)入力 【PMS】 ■臨床試験を経て承認が下り、販売開始となった医薬品に対し、日常の診療においての有効性や安全性のデータを収集する業務です。 1.施設選定 2.医師への調査の依頼 3.契約書・覚書・申請資料作成と契約手続き、審査手続き 4.セットアップ(医師への実施要綱・調査票・EDCの説明) 5.医療機関訪問による調査票回収・再調査 6.有害事象報告 7.担当施設の進捗管理 8.調査委託費の支払い 9.終了手続き 【PV】 ■有害事象・副作用情報の収集および評価 ・収集(市販直後調査・市販後調査・薬剤疫学研究・自発報告 etc.) ・薬剤との因果関係・重篤性の判断 ・添付文書からの既知・未知の評価 ・集積評価 →収集した個々の有害事象と集積し、リスク発生の有無を医学
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研究職(化学・分析)
■同社にて取引のある化学メーカーや製薬メーカー・大学・研究開発部門等にて、研究業務を行います。 【主な業界】 ◆製薬業界(探索/製剤/ 薬物動態/薬理薬効/安全性/申請/品質関連業務等) ◆医療機器業界(製品開発における分析・解析評価・装置開発等) ◆化学業界(基礎研究/素材開発/化成品開発/装置開発等) ◆食品業界(探索/開発/安全性/品質関連等) ◆ベンチャー(医薬品/抗体/分析技術) ※就業先は希望とスキルに応じて相談可能です。 ※全国各地に約300社もの契約企業・大学・研究機関の配属先があるため、ライフプランや状況変化に応じて配属先を決定できます。 ※配属平均年数は約3~5年程。長い人であれば、1社で13年以上継続して就業している人もいます。 【研究者としての道を開く安心の研修制度】 入社してからおよそ1ヵ月前後、同社RDのラボや京都大学・都立大学等での研修を実施しています。研修は、「新薬などの医薬品を含む液体の分析方法取得」「分析に係る法律の教育」「マインド教育」「器具使用の際の安全教育」等のポイントを抑えた手厚い内容となっています。 【長期でのキャリア形成が可能な環境】 同社では等級制度を採用しています。マネージャーかスペシャリストかなど、ご自身の希望のキャリアにあわせて成長できる環境です。 一例)主任クラス:配属先でのディスカッションにも参加し技術指導や実験指導、マネジメント業務も対応可能 。
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研究職(化学・分析)
■ご経験、ご希望に応じて、プロジェクトに配属され、化学系の研究業務に従事していただきます。 【主な業界】 ◆製薬業界(探索/製剤/ 薬物動態/薬理薬効/安全性/申請/品質関連業務等) ◆医療機器業界(製品開発における分析・解析評価・装置開発等) ◆化学業界(基礎研究/素材開発/化成品開発/装置開発等) ◆食品業界(探索/開発/安全性/品質関連等) ◆ベンチャー(医薬品/抗体/分析技術) ※就業先は希望とスキルに応じて相談可能です ※全国各地に約300社もの契約企業・大学・研究機関の配属先があるため、ライフプランや状況変化に応じて配属先を決定できます。 ※配属平均年数は約3~5年程。長い人であれば、1社で13年以上継続して就業している人もいます。 【研究者としての道を開く安心の研修制度】 入社してからおよそ1ヵ月前後、同社RDのラボや京都大学・都立大学等での研修を実施しています。研修は、「新薬などの医薬品を含む液体の分析方法取得」「分析に係る法律の教育」「マインド教育」「器具使用の際の安全教育」等のポイントを抑えた手厚い内容となっています。 【長期でのキャリア形成が可能な環境】 同社では等級制度を採用しています。マネージャーかスペシャリストかなど、ご自身の希望のキャリアにあわせて成長できる環境です。 一例)主任クラス:配属先でのディスカッションにも参加し技術指導や実験指導、マネジメント業務も対応可能
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創薬研究/遺伝子改変細胞の評価業務
■細胞培養やゲノム編集技術を活用し、疾患の治療へとつながる新薬候補の研究に携わっていただきます。 【具体的には】 ・細胞株の維持(iPS、オルガノイド使用) ・ゲノム編集による安定発現細胞株・遺伝子改変細胞株の作製 - CRISPR/Cas9システムによる遺伝子導入、細胞クローニング ・細胞株を用いたモダリティ評価・詳細解析(RT-PCR、FACS使用) ・大腸菌を用いたプラスミド作製・精製、DNA/RNAの精製 ・その他付随業務:実験準備、実験データの整理・解析(PC使用)
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細胞・動物実験/最先端医薬品開発に携わる新薬研究/大手医薬品メーカー
■新薬候補物質のスクリーニングや薬理研究の部署にて実験業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・動物実験:マウスの体重測定、病態モデル構築、投与、解剖補助 ・細胞実験:ヒトがん細胞の培養を中心とした細胞培養 ・遺伝子実験:PCR法を用いた遺伝子解析 ・タンパク実験:電気泳動、ウェスタンブロッティング、ELISA法による解析 ・実験準備・記録作成:動物実験記録の作成、試液調製、実験室整理など ※プロジェクトの状況に応じて業務の割合が変動する場合あり
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DI(メディカルコミュニケーター)
■大手医薬品メーカーのDI(医薬品情報管理)業務担当として薬剤師、医師、および一般の方に安全情報や関連文献などの最新で正しい医薬品情報をアドバイスしていただきます。 具体的には文献検索、資料作成、電話等での問い合わせ対応等を行っていただきます。 【具体的には】 一般的なコールセンターとは違い、こちらから電話をすることはほとんどありません。 電話の相手は医師、調剤薬局の薬剤師、自社MRなどの医療従事者が中心です。座ったままで業務をすることが出来、残業は基本的に少ない仕事です。 【DI以外のキャリアパス】 同社では、virtualMRというオンラインツールを活用したリモートMR部隊もございます。 将来的には、DI職だけでなく、virtualMRとしてのキャリアを形成することも可能です。 また、今回の採用で、適性判断をされた場合、入社時から同ポジションに配属になる可能性もあります。
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SMA(治験事務局)※GCP経験者はSMA未経験で応募可
SMAとして主にGCP書類の管理に関する内勤業務に従事していただきます。 治験(臨床試験)を行う医療機関において、必要な書類の作成、管理、保管や治験審査委員会(IRB)の運営、製薬メーカーとの対応等を行う業務です。 【特徴】 他SMOでは施設開拓や治験案件打診など営業要素を含むことが多いSMAですが、同社のSMAでは営業要素は含まず、IRB(審査委員会)の手伝いや契約書関連の業務がメインミッションです。 これまでの経歴や活かしたい強みによってお任せする職務内容のウェイトを調整するため、経歴に沿ったポジション相談ができます。 円滑かつ質の高い臨床試験スタートまでの道筋をつくる重要なポジションです。
CRC(治験コーディネーター)
医薬品の臨床試験に関わる業務です。治験コーディネーター業務を行っていただきます。 治験業務を医療機関側でサポートするのがSMOですが、 同社(SMO)に所属し治験コーディネーター(CRC)としてご勤務いただきます。 治験を行う医師の指示の元、医学的判断を伴わない業務や治験に関わる事務的業務、チーム内の調整といった業務となります。 治験についての説明や診察同席など、患者様と接する機会もとても多くございます。 【具体的には】 ■被験者向けの仕事:インフォームドコンセント/治験予定表の作成と配布/患者様との面談、検査付き添い ■院内スタッフとの仕事/プロトコル説明用資料の作成/スタートアップミーティングの開催/部署ごとに説明会や申し送りの開 催/臨床検査などの準備や対応/被験者リクルートとスクリーニング支援/診察への同席 ■その他業務:症例報告書(CRF)の作成補助/有害事象対応
Associate Director/Manager, Global Data
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■事業目標に沿ったエンタープライズデータ/情報アーキテクチャの設計・改善 ■グローバルおよび地域チームと連携したデータ連携・配信標準の策定 ■データモデリング、性能・コスト最適化に関するベストプラクティスの定義 ■データ基盤における可用性、拡張性、セキュリティ、ガバナンスの確保 ■インフラ・セキュリティチームと連携した業務/コンプライアンス要件への対応 ■データプラットフォームおよびプロダクトの選定・導入・ライフサイクル管理 ■KPIモニタリングによるパフォーマンスおよびキャパシティ課題の予防・改善 ■アーキテクチャおよびデータ関連ドキュメントの整備・管理 ■部内外メンバーへの技術的リーダーシップ、コーチング、支援
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Clinical Scientist, Associate Director
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・医療環境に関する調査、キー・エキスパート(KEE)の特定と関係構築、アドバイザリーボード会議の計画・準備を通じて、治療領域(TA)戦略に貢献する。 ・プログラム会議に参加し、最新の進捗状況を把握するとともに、必要に応じて専門的な意見を提供し、チームの議論や意思決定を支援する。 ・グローバル臨床開発の専門家との連絡窓口を務める。 ・プログラム関連文書(例:プロトコール、治験薬概要書)をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・当局との面談用文書(例:PMDAへのブリーフィング資料、希少疾病用医薬品指定申請書)をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・申請文書(例:CTD、日本製品情報概要、RMP)の関連部分をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・JPTL(日本製品チームリーダー)および他のJPTメンバーと協力し、PMDAからの照会事項のうち臨床部分に対する回答を作成する。 ・JPTLおよびメディカルアフェアーズと協力し、PADGチームの議論に貢献する。 ・publication戦略および publications の内容・質をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・(日本単独の治験の場合)治験関連文書(例:プロトコールコンセプトシート)を作成する。
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臨床開発(メンバークラス)
■臨床開発業務全般を幅広く担当し、臨床開発を推進して頂きます。 【具体的には】 1.新薬の臨床開発業務(主に前期第二相試験、第一相試験) ・臨床試験の企画立案、実行、推進、マネジメント ・試験計画書等の作成・CRO、SMO、治験責任医師、医療機関、測定機関等との折衝 ・当局との折衝 2.特定臨床研究の支援業務 ・実施責任医師との協議(試験計画の協議、当局相談支援、CROとの協議支援など) 3.後発医薬品の臨床開発業務(生物学的同等性試験) ・(上記1と同様の業務) その他、臨床開発、治験遂行に付随する業務全てを担って頂きます。上記1と2の業務が中心となりますが、3の業務も担って頂きます。
グローバルプログラムマネージャー
■グローバルプログラムマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 同社の各分野(研究開発、サプライチェーン、CMC、CSPV、品質保証、ビジネスユニット、コーポレート機能)におけるDXプロジェクトのためのグローバルプログラムおよびプロジェクトマネージャーのチームを指導します。 グローバルおよび日本リージョンのITプロジェクトが一貫した効果的な管理とプロジェクトマネジメントリソースの最適な配分を担当していただきます。 【入社後のキャリアパスイメージ】 本人の適正、および希望により、海外子会社のDX部門への駐在
グローバルCMC薬事担当
下記業務をご担当いただきます。 ■医薬品の開発段階から承認取得、さらに市販後変更管理に渡る関するグローバルCMC薬事戦略の立案 ■日本・アジア・太平洋地域におけるCMC薬事業務の推進、資料作成、当局対応、等の業務全般 (実際に担当いただく業務は、採用決定後に配属グループ内で調整し決定) 【その他期待すること】 ■実務のリーダー的役割を担い担当業務を推し進める。複雑な課題に対して専門知識を活かして自律的に解決方法を検討し、実務経験や前例も考慮した判断を行う。 ■複雑な情報を明確に説明し、困難な状況でも合意形成を図りながら、与えられた裁量を最大限に活用し、チームの成果を最大化する。 ■社内業務プロセスの改善点を特定・提案しながら問題解決や効率化を図る。業務を通じて高い組織成果の創出と後進の育成に貢献し、プロフェッショナルとしての自らの成長を組織の成長に活かす。
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MR
■担当エリアの売上計画に責任を持ち、その達成に向けたMR活動を行います。 【具体的には】 ・医師、看護師、薬剤師といった医療従事者に対し、医薬品の有効性・安全性などの情報提供や副作用情報の収集を行います。 ・必要に応じて講演会の企画と運営を行います。 ・取扱い商材 骨粗鬆症治療剤、抗リウマチ薬、免疫調整剤、血液凝固阻止剤、深在性真菌症治療剤 【キャリアパスイメージ】 ・1~3年後 研修期間を経て、MRとして基幹病院や大学病院などを中心に活動します。 ・3~5年後 適性により、営業部門のチームリーダーとしてチームのマネジメントやスタッフ部門で活動します。 将来は、営業拠点の責任者としてマネジメント業務に携わる可能性もあります。
Medical Aesthetics Specialist(アラガンフェイシャルエステティクス営業)
■同社のMRとして医療従事者に対する医薬品の有効性、安全性等に関する情報の提供・収集・伝達を担当頂きます。 <具体的には> ・既存施設のフォロー(患者様への治療方法の提案、副作用情報収集) ・講演会等のイベント企画・立案・開催 ・経営目標達成に向けて顧客へアラガン・エステティック製品に関する 冷静な情報伝達を担当し、適切な関係構築を行う。 ・現場のインサイトを本社へ共有し組織全体の目標達成に貢献する。 ・営業担当は顧客とのパートナーシップを強化し、市場拡大に貢献する。 <担当製品> ■ボトックスビスタ:A型ボツリヌス毒素製剤、グラッシュビスタ:睫毛貧毛症治療薬、ジュビダーム:ヒアルロン酸使用軟組織注入剤 <訪問先> ■美容整形外科を有するクリニックが中心 ※一部眼科領域も担当
Business Analysis and Insight Manager
下記業務をご担当いただきます。 ・担当ブランドの日本の商業インサイトおよび予測活動を推進する。これには、プライマリ市場調査、セカンダリ分析、短期的および長期的な製品予測、ブランドパフォーマンスの追跡が含まれます。 ・関連する分析アプローチを通じて、ビジネス上の課題と機会に対応する。 ・関連部門(コマーシャル、メディカル、V&A(アクセス&価格)、薬事など)と連携し、販売予測および製品パフォーマンスについて客観的かつ厳密な視点を提供する。 ・プライマリ市場調査の結果を実用的なインサイトに変換し、それに応じてチームの意思決定に影響を与えることができる。 ・複数のプロジェクトを管理し、個々のプロジェクトで品質の期待が満たされるように作業の計画と管理を行う。 ・複雑な問題に対して、洞察に満ちた、革新的かつ実用的なソリューションを用いる。 ・個人として継続的に成長する。 ・問題や変化する状況の即時的および長期的な影響を管理する。
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