徳島県/メディカル/年収700万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
MSL(Cardiovascular)
Cardiovascular領域におけるMSLとして下記業務に従事いただきます。 ■特定の治療領域における主要な科学的顧客に対し、一流の医療・科学プロジェクト、サービス、専門知識を通じて同社の価値提案を最大化する。 ■外部/内部の顧客と協力し、地域で科学プログラムを実施する。 ■エビデンス創出活動、大規模な医学イベント、出版などの医療プロジェクトを主導し、アムジェン全体のビジネスに貢献する。 ■ブランドチームの主要メンバーとなり、地域のコマーシャルチームと製品戦略を策定する。 【具体的には】 ・現在および将来の科学専門家、共同研究グループとの協力関係を特定、発展、維持する。 ・科学的専門家やオピニオンリーダーと科学的価値メッセージ、臨床転帰、患者のベネフィットについて議論する。 ・医療部門および関連する社内関係者と協力して、外部専門家とのエンゲージメントプランを作成する。 ・社内外の規制に従い、現場活動からの洞察を提供し、製品の地域医療およびブランド戦略活動に貢献する。 ・必要に応じて、新たな研究機会を特定し、研究者主導研究(ISS)および同社主導試験の支援を提供する。 ・学会への関与を確実にする:国際および地域学会のMSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)支援。 ・高品質の医療および科学教育プログラムを実施および普及するとともに、それらの目標を達成するための医学イベントを管理し、物流サポートを提供するだけでなく、それ以上の貢献をする。 ・多機能開発チームと協力して、臨床試験の地域運営を支援する。 ・提携パートナーの医療およびその他の関連組織とコミュニケーションを取り、協力の価値を最大化する。 ・ローカル・アドバイザリー・取締役会、治験責任医師ミーティング、および/または専門家パネルへの参加/実施
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MR
■同社のコントラクトMRとして、配属先にてMR活動に従事して頂きます。 【具体的には】 ■医療機関を訪問し、医師などの医療従事者に対して医薬品の安全性、有効性情報の提供、収集、伝達 ■配属先クライアントの上長(営業所長)への営業活動の報告 <コントラクトMRとは> ■CSO企業に所属しながら、派遣または請負の形でCSO企業の契約先である製薬企業でMRとして就業するMRを指します。 ■従って、派遣先の製薬企業の名刺をもって、派遣先の上司の下で、派遣先企業のMRとして活動します。 ■1回の派遣期間は、2~3年が一般的です。複数のプロジェクトを経験することで、異なった領域の製品を扱い、自身の知識を広げる機会が増えます。
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MR
■MRとして、医薬品の品質、有効性、安全性などに関する情報を、医師をはじめとする医療関係者に提供していただきます。また医薬品の有効性や副作用症例などの情報収集も行ないます。 【コントラクトMRとは】 ・CSO企業に所属しながら、派遣または請負の形でCSO企業の契約先である製薬企業でMRとして就業するMRを指します。(同社は受託、派遣の両方を行っています) 従って、派遣先の製薬企業の名刺をもって、派遣先の上司の下で、派遣先企業のMRとして活動します。 ※「業務委託」の場合は同社が業務指示を行い、「派遣」の場合は製薬企業が業務指示を行います。 ・1回の派遣期間は、2~3年が一般的です。
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MR
■MRとして、医薬品の品質、有効性、安全性などに関する情報を、医師をはじめとする医療関係者に提供していただきます。また医薬品の有効性や副作用症例などの情報収集も行ないます。 【コントラクトMRとは】 ・CSO企業に所属しながら、派遣または請負の形でCSO企業の契約先である製薬企業でMRとして就業するMRを指します。(同社は受託、派遣の両方を行っています) 従って、派遣先の製薬企業の名刺をもって、派遣先の上司の下で、派遣先企業のMRとして活動します。 ※「業務委託」の場合は同社が業務指示を行い、「派遣」の場合は製薬企業が業務指示を行います。 ・1回の派遣期間は、2~3年が一般的です。 【同社でコントラクトMRをする魅力】 ・豊富なキャリアプラン 同社では、プライマリーケア領域全般を担い、医療制度・流通を含めた医療業界全体を理解した「ジェネラルMR(G MR)」を基本と考えています。 自己学習、集合研修での症例検討などを中心に、薬剤知識だけではなく医療制度にも精通した教育を行い、能力試験を行った上で「ジェネラルMR(G MR)」を認定しています。 その後のステップとして、オンコロジー領域や炎症性腸疾患領域などに精通した「プロフェッショナルMR(G MR plus)」の育成にも力を入れています。 実際にGMRとして幅広い経験を積み、40歳代前半でマネジメントを経験されている方もご活躍しています。 また、幅広い経験を積んだ上でプロフェッショナルMRとしてオンコなどの領域に未経験からチャレンジしている方もいます。
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Medical Advisor(Bone )
■主要な顧客に対し、一流の医学的・科学的専門知識を通じて価値提案を最大化します。 ■部門横断的な連携のもと、ブランド/メディカルアフェアーズプランを策定・実行します。 ■メディカル戦略と戦術を開発・主導し、ブランドチームおよび開発チームと緊密に連携して製品戦略を形成・推進します。 ■さらに、ポートフォリオ評価および議論に対して貴重なメディカルインサイトを提供し、エビデンス創出、出版物(publications)、および医学イベントの計画と実行を主導していただきます。
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CMC薬事 CTD作成担当者
■研究部門及び生産部門を中心とした関連部門並びに関係会社と情報を共有しながら、医薬品のライフサイクルにおいて、各段階(開発、承認申請、市販後)に要求される申請資料のレビュー、作成及び取得作業をご担当いただきます。 【具体的には】 ・医薬品のライフサイクルにおけるCMC薬事業務・資料(IND/IMPD、新規申請、変更申請、Annual/Renewal資料、照会対応)について、レビュー又は作成 ・承認・登録情報の維持管理 ・GMP証明書・製剤証明書の発給申請 ・薬事規制・レギュレーション情報の収集及び活用 ※上記業務について効率化及び改善活動含む ※必要に応じて国内外の上記薬事業務について、関連部門とのコミュニケーション
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設備課(課長職)
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ユーティリティ設備のGMP管理 ・精製水・空調・ボイラー・コンプレッサーの日常点検・予防保全・記録管理 ・GMP基準に基づく温湿度・差圧・製薬用水・圧縮空気清浄度の環境管理 ・年間保全計画の策定・実行(予防保全が基本方針) ・突発トラブル発生時の原因究明・是正対応(メーカー・業者との連携) ■外注・ベンダー管理 ・保安協会・空調メーカー・製薬用水メーカー等との折衝・相見積もり・コスト管理 ・設備投資・修繕費の予算申請(工場長への申請まで課長が担当) ■建屋・環境管理 ・建屋管理(補修・改修対応) ・環境法令対応(エネルギー管理法・大気・廃水関連の経産省・自治体届出) ■マネジメント ・3工場・計8名のメンバー管理(本社3名・第二工場2名・川内工場3名) ・「誰でも対応できる」多能工化の推進・メンバー育成 ・製造課・品質課・生産管理等、他部署との調整
ジェネリック医薬品の製剤技術職
■経口固形製剤の製剤技術担当として、既存製品の改善から技術移転まで幅広くお任せします。 【具体的には】 ・経口固形製剤(錠剤・顆粒剤・カプセル剤等)の製法改良・プロセス最適化 ・各工場から上がる製造課題の原因分析と改善提案 ・新製品導入に向けたラボ機から実機へのスケールアップ条件設定 ・品質改善のための製造パラメーター(打錠圧、造粒条件、コーティング条件等)の最適化 ・ジェネリック医薬品における工場への技術移管業務 ・承認申請資料の作成および照会対応 ・外部委託先との技術的な折衝・管理(国内・海外) ・年初に年間テーマを策定し、計画的に課題解決を推進(突発トラブル対応あり)
ジェネリック医薬品の品質管理(QC)
■品質管理(QC)担当〜リーダー候補として、医薬品の品質を守るための各種試験業務をお任せします。 【具体的には】 ■化学試験(理化学試験) ・HPLC・GC・UV等を用いた有効成分の含有量分析 ・溶出試験・崩壊試験・硬度試験等の品質規格試験 ・原材料の受入試験(原薬・添加剤・資材) ・製造工程中の工程内検査(IPC) ・最終製品の出荷試験・規格判定 ・サンプリング(原薬・添加物・資材・最終製品) ■書類業務 ・試験記録・報告書の作成(GMP文書) ・試験結果のデータ確認・チェック ・規格外結果(OOS)発生時又は傾向外結果(OOT)の調査記録作成 ■対象領域 ・原料・製剤(製品)・製造工程管理の3領域を横断的に担当 ・特定領域に固定されず、幅広く経験を積むことができます
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MR
■担当エリアの売上計画に責任を持ち、その達成に向けたMR活動を行います。 【具体的には】 ・医師、看護師、薬剤師といった医療従事者に対し、医薬品の有効性・安全性などの情報提供や副作用情報の収集を行います。 ・必要に応じて講演会の企画と運営を行います。 ・取扱い商材 骨粗鬆症治療剤、抗リウマチ薬、免疫調整剤、血液凝固阻止剤、深在性真菌症治療剤 【キャリアパスイメージ】 ・1~3年後 研修期間を経て、MRとして基幹病院や大学病院などを中心に活動します。 ・3~5年後 適性により、営業部門のチームリーダーとしてチームのマネジメントやスタッフ部門で活動します。 将来は、営業拠点の責任者としてマネジメント業務に携わる可能性もあります。
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研究職(バイオ)
■ご経験・ご希望に応じて、同社にて取引のある製薬メーカー・大学・研究開発部門等に配属され、研究業務に従事していただきます。 【主な業界】 ◆製薬業界(探索/製剤/ 薬物動態/薬理薬効/安全性/申請/品質関連業務等) ◆化学業界(基礎研究/素材開発/化成品開発/装置開発等) ◆食品業界(探索/開発/安全性/品質関連等) ◆ベンチャー(医薬品/抗体/分析技術) ※就業先は希望とスキルに応じて相談可能です ※全国各地に約300社もの契約企業・大学・研究機関の配属先があるため、ライフプランや状況変化に応じて配属先を決定いただけます。 ※配属平均年数は約3~5年程。長い方であれば、1社で13年以上継続して就業している方もいます。 【業務一例】※下記以外にも常時複数の案件がございます。 ■医薬品メーカーでの有機化合物の合成・精製・分析・サンプル調整業務業務 ■医薬品メーカーでの細胞培養・生化学的実験手法を用いた各種in vitro実験 ・マウスを用いた薬効評価実験業務 ■医薬品メーカーでのHPLC、溶出試験を用いた製剤試験業務 ■バイオベンチャーでの薬物動態の実験業務 【研究者としての道を開く安心の研修制度】 入社してからおよそ1ヵ月前後、同社RDのラボや京都大学・都立大学等での研修を実施しています。研修は、「新薬などの医薬品を含む液体の分析方法取得」「分析に係る法律の教育」「マインド教育」「器具使用の際の安全教育」等のポイントを抑えた手厚い内容となっています。 【長期でのキャリア形成が可能な環境】 同社では等級制度を採用しています。マネージャーかスペシャリストかなど、ご自身の希望のキャリアにあわせて成長できる環境です。 具体例)主任クラス:配属先でのディスカッションにも参加し技術指導や実験指導、マネジメント業務も対応可能
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バイオインフォマティクス(遺伝子解析)
■各種医薬品開発、がんや難病に関する医療や健康の維持、促進のための研究におけるバイオインフォマティクス業務を担当いただきます。 【具体的に】 遺伝子解析(ゲノム解析、トランスクリプトーム解析、エピゲノム解析、メタゲノム解析、シングルセル解析等)によって医療や予防医学の発展を目指す企業でのプロジェクト 主に研究業務内のバイオインフォマティクスを担当いただきます。 プロジェクト例: 1、がんや難病の個別化医療実現に向けた研究 2、腸内細菌叢分析をもとに健康の維持促進を目指す研究
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Medical Writer
■医薬品開発における下記メディカルライティング業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトチームのMedical Writing パートにおけるリード業務 ・治験実施計画書の作成 ・治験総括報告書の作成 ・医薬品の承認申請資料(CTD:コモンテクニカルドキュメント)の作成(非臨床または臨床パート) ・治験薬概要書の作成 ・上記作成ドキュメントのレビュー ・当局対応(臨床パートのドキュメント作成、レビューまたはコンサルティング等) ・ 規制要件を満たす文書作成全般のコンサルティング ・経験の浅いメンバーへの適切な指導、及びメンバーの成長への貢献
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バイオ・ケモインフォマティクス(抗体・タンパク質)
■抗体などタンパク質の物性予測や化合物との相互作用予測に関わるプロジェクトを担当いただきます。 【具体的には】 ・タンパク質ー低分子化合物との相互作用予測 ・バーチャルスクリーニング ・タンパク質配列からの物性予測モデル作成 配列から機械学習を利用し、たんぱく質の物性予測を行うモデル作成 追加学習でのモデル更新作業 ・機械学習モデルを利用したターゲットタンパク質へのスクリーニング実行 ・創薬支援のためのAI開発 など ※創薬支援のための機械学習モデル開発やバイオインフォマティクス業務。Pythonでの開発が主な業務。
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経口剤の処方設計及び製法開発リーダー
■経口剤の処方設計および製法開発を担い、製品化に向けた製剤プロセスの確立と品質設計を推進するとともに、医薬品申請に必要なCMC領域(CTD M3(モジュール3))対応に関与する。 扱うのは主に、Late stage(Pivotal~Commercial)に供する経口剤で、開発からグローバル申請対応(IND/IMPD作成、CTD作成及び当局対応など)まで完遂して承認取得に貢献する。そのほか、Early stage(Phase1~Phase2)に供する治験薬の処方設計及び製法開発も担当することがある。 <具体的な職務内容> ■経口剤の処方設計及び製法開発 ■スケールアップ検討 ■実験プロトコール立案、報告書作成 ■実験記録のQC ■申請対応(IND/IMPD作成,CTD作成及び当局対応) ■商用製剤製造サイト(国内外)への技術移転 ■関連部署(海外関連会社含む)との折衝