生産技術/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
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製造DX/ローカルLLM・MLOpsエンジニア
工場内の検証用GPUサーバー環境におけるオープンソースLLMのローカルサービングインフラ構築や外部APIを活用し製造データに基づくAIモデルのデプロイおよびMLOpsパイプラインの運用・現場側のAI導入案件(AIカメラ、設備データーを基づく予測システムなど)を統括していただきます。 【具体的には】 ・システム連携・API開発: 在庫データと連携した自動発注提案、現場AIカメラによる安全性向上、AGV/AMRを活用した社内便自動化などの開発および実装。 ・ローカルLLMインフラ構築・最適化: vLLM、Ollamaなどを活用したオープンソースLLMのローカル / オンプレミス環境へのデプロイおよびリアルタイム推論の最適化。 ・モデルの軽量化およびファインチューニング: ハードウェアリソースを効率化するための量子化や、製造ドメインに特化したファインチューニングの実行。 ・AGパイプラインおよび社内AIサービスの開発: 現場のマニュアル、工程データ、安全ガイドラインなどを連携させた社内ナレッジ管理型チャットボットの高度化。 【仕事のやりがい・魅力】 最先端ローカルAIインフラの実装経験: クラウドAPIを呼び出すだけの単なる開発ではなく、最新GPU基盤のハイスペックなローカルインフラを直接制御し、アーキテクチャから設計できる貴重な経験が得られます。 主導的なDXプロジェクトの牽引: 生産自動化、スマート出荷、安全管理など、初期段階の製造DXロードマップに参画し、自身の技術で製造現場を変革するプロセスを主導するコアメンバーとして成長できます。
業務改善におけるプロセス改善、システム構築支援<民間航空機エンジン事業>
以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・改善対象業務は営業、プロジェクトマネジメント、調達から製造・品質保証・アフターサービスまで、航空エンジン事業全域にわたります。その方の得意分野などを考慮して具体的な領域を設定させていただきます。 ・現在は生産計画業務のプロセス見直しを優先して課題解決を図っています。その後で他のプロセスにも展開を図っていきます。 ・各業務の見える化や自動化を推進しており、ERP(SAP S/4)やMESの活用促進の他、生成AI、BIツール、RPA、Python、マクロなどを活用して、各領域の業務効率化を推進します。 使用ツール: PLM(Teamcenter)、ERP(SAP S/4)、MES(Opcener)、BIツール(Tableau) プロジェクト管理(Redmine)、会議・チャット(Teams) その他、Power Apps、Power Automate、Python、VB、Chat GPT、Copilot キャリアパス:将来的にはその方の適正に合わせ、プロセス改善のノウハウを蓄積いただ改善キーマンになっていただく、システム構築のグランドデザインを行うキーマンになっていただく、プロセスとシステムの知識を生かして生産部門のキーマンになっていただく、などのキャリアパスを考えています。 研修体制(OJT体制):エルダー社員について、各種プロセス改善、システム構築の活動に参加いただきます。不足する知識は社内教育やE教育を用意しています。
生産準備、設備計画<民間航空機用エンジン部品>
以下の業務をご担当いただきます。 ・多岐にわたる部門と連携しながら、製造プロセスの開発。 ・現場調査、データ分析による課題洗い出し、問題解決。 ・最新技術の調査と活用、ソフトウェアを駆使した業務遂行。 【具体的には】 ①5軸複合機などの生産設備を用いた耐熱合金部品の製造における条件設定、工具選定、プログラム開発。 ②3D-CAD,CAMを駆使した治工具設計。 ③生産設備の導入計画、関連部門との調整、立ち上げ、DX推進。 使用ツール: ●CAD:NX ●CAM:NX ●加工シミュレーション:Vericut 等 ●PLM:TeamCenter
DX業務/セキュリティ業務/インフラ業務<航空エンジン事業>
以下の業務をご担当いただきます。 ・事業計画等の経営方針に沿ったDX戦略の策定 ・DXの各PJに参画し、積極的に社内外の関係者と連携し推進 ・MHIグループのITセキュリティを理解し、社のITセキュリティの取り組みを計画、推進 ・DXに沿ったITインフラ計画を執り行い、社のITインフラを適切に維持・管理 【具体的には】 ①IT企画・推進 ・IT方針を戦略的に企画し、社内をリードしながら実行に移す ②基幹系システムの構築・運用維持 ・航空エンジン部品製造事業向けのシステム運用保守及び改善 ・MRO事業(エンジン整備部門)におけるシステム導入・開発 ③IoT/AIを活用した業務効率化 ・スマートファクトリー化を通じた生産性向上の支援 ④ITセキュリティ施策検討と実行 ⑤ITインフラ(サーバ、ネットワーク)の運用・保守 使用ツール:使用ソフトは、Word,Excel,PowerPoint ,teams等の一般的なツール 役割に応じてSAP MM/PP、Teamcenter、Opcenter,IFS、SQLServer、RPA(UiPath)、BIツール(Tableau)等
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DX推進<工場・事務系など横断>
DX施策の企画・提案及びそれらプロジェクトの推進、グループ各社のDX施策検討・導入支援をご担当いただきます。 ※グループ横断で技術に関わる企業であるDOWAテクノロジー社に出向いただきます。 【具体的には】 ・工場設備を対象としたDXの推進(設備データの見える化、稼働状況の分析、効率化・自動化に向けた施策の検討および実行) ・グループ全社における事務系業務のDX推進(業務プロセスの整理、課題抽出、効率化・自動化に向けた企画立案) ・DX・AI活用を見据えたシステム企画・提案(現場ニーズを踏まえたIT・デジタル施策の構想・設計) ・Python等を用いた業務支援ツールやソフトウェアの開発 ・BIツールやクラウドアプリケーションの企画・作成・導入支援 ・事業部門・管理部門と連携したDX施策の推進および定着支援 【システム環境】 OSの種類: Windows系 DBの種類:Oracle、SQLServer等
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スマートファクトリー実現に向けたデジタル技術開発
デジタル技術を活用した新機種開発および生産の効率最大化を目的に、DX知能化に関する企画立案から技術構築、導入展開までを一貫して推進いただきます。技術戦略に基づき、タイムリーな技術テーマの発信と開発を行い、開発されたデジタル技術は現場への導入と継続的な機能アップデートを通じて、DXを持続的に推進いただきます。 【具体的には】 ・市場と連動した自律的かつフレキシブルな生産を実現するため、最適な生産計画やグローバル集中制御を可能とするデジタルツイン技術の開発・導入 ・工場稼働の自律安定化を目指した、MES/SCADAシステムの開発、予兆保全技術および人作業保証技術の開発・導入 ・品質のリアルタイム調整やデジタル源流保証を通じて、品質を自律的に安定化させる品質管理技術の開発・導入 ・新機種開発リードタイムの大幅な短縮に向けた製造PLM、BOP/BOEの構築・導入、および製造CAE・シミュレーション技術の開発・導入 ※プロジェクト制を採用し、社内の複数部門メンバーと連携しながら業務を推進していきます。 ※技術のユーザーである生産現場や、システム基盤を構築する社内IT部門と連携して要件定義を行い、アウトソースも活用しながらシステムの構築・現場実装を実施、ユーザー評価を経て導入を完了させます。 【使用ツール例】 アプリ:ORACLE Databese、CATIA、PSR、PlantSimulation、TCM、ANSA、3DCS、Visual Assembly、Jstamp 等 開発言語:python、SQL(DML/DDL/DCL)、C#、java、R 等
工場DX<スマートファクトリー>
■同社では、未来を見据えた生産性の高い工場の実現に向け、最先端の研究開発を推進しています。 IT関連技術を駆使し、当社の工場DX化、スマートファクトリー化のプロジェクトに参画、推進していただきます。 【具体的には】 ・最新のIT技術を活用した、工場のあるべき姿の立案、提案 ・社内IT部門と連携し、工場DX、スマートファクトリー構想を立案し、当社国内外の工場への導入推進 ・PLM、ERP、MES、IoT、AI、BIツール等、最新のIT技術を活用した、業務改革の推進、事業適用(社内コンサルタント) 【魅力・やりがい】 この業務を通じて、バリューチェーンの上流から下流まで幅広く関わり、業務プロセス改革を通じて社会に貢献できます。また、同社の幅広い製品すべてに関われる機会があります。研究開発部門のため、構想立案から実装・展開まで一気通貫の業務を経験できます。
自社物流センターの工程改善・自動化
国内3拠点の自動化を推進するプロジェクトに参画いただきます。他部門やベンダーと協力し、構想検討から導入までをリードする業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■設備検討~導入(60%) ・構想:最新設備調査、レイアウト・工程イメージ作成 ・企画:稟議書作成、仕様書・要求定義作成、ロードマップの作成 ・設計:事前テスト、実行計画、リスクアセスメント ・導入:ベンダーマネジメント、折衝、検証評価、フォローアップ ■組織運営・管理(30%) ・担当チームのプロジェクトにおける進捗管理 ・他チームとの連携/メンバーの教育 ■既存設備改善(10%) ・既存工程、導入済み機器の改善提案(品質/生産性) ・実行計画の作成 ■3~5年後の想定されるキャリアパス 入社後は、プロジェクトや組織活動を通じて、プロジェクト推進力や業務遂行能力を高めていただきます。リソースを調整しつつ複数のプロジェクトに参画し課題解決に取り組むことで、エンジニアとしての専門性だけでなく、ビジネスパーソンとしての総合的なスキルの向上も期待しています。その後は、エンジニア部門のマネージャーとして組織運営や人材育成を担い、事業成長をリードしていただきます。3~5年後には、チーフディレクターとして、より広い視点から組織全体や事業戦略の推進に貢献していただくことを想定しています。
生産技術<自動車用ワイヤーハーネス(低圧)>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ①ワイヤーハーネスを生産する設備を構想段階から開発部門と協業しながら量産工程仕様にカスタマイズする技術提案、及び実用化後の各種改善を行う業務(生産技術) ・ワイヤーハーネス製造の工程設計及び工法開発 ②ワイヤーハーネスを生産している加工工程設備の品質・能率・出来高向上に向け、改善を推進する業務。また、その設備の維持・管理に向け、社内標準化に繋げていく業務。 【入社後のキャリアイメージ】 入社後はOJTのもと同社に関する基礎を学んでいただきます。その後、生産技術者として最新工法の検討から実際に導入する国内外の工場へのサポートを担当いただきます。
生産技術<自動車シート機能品>
■同社にて、自動車用シートの生産準備、新技術、工法の開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 下記のいずれかの業務を、経験を加味してご担当いただきます。 ・生産準備及び生産技術開発業務 (製品図面SE、工程計画、設備仕様作成、設備調整、工法開発、自動化開発、検査技術、生産性向上など) ・シートデバイス部品の組付け・溶接技術、検査、自動化など(リクライニング、シートトラック) ・シートデバイスにまつわる新規工法開発、自動化技術、音検査、カメラ検査技術開発など(パワーモジュール) ■業務の魅力 ・同社の主力製品「自動車シート」という一番目に見える製品を構成する部品の量産工程に携わることができます。実際に、トヨタ自動車の国内生産車両のほぼ全車種に同社の製品が搭載。“乗り心地”や“安全”に関わる部品。今後自動車の形が変わろうとも欠かせない非常に重要な部分です。 ・2~3名のチームで、2~3つのプロジェクトを担当。進捗状況は随時共有し、新たなアイデアや意見もフラットに出し合い、挑戦する風土があるため、チームで1つのプロジェクトを完遂する遣り甲斐も感じることができます。 ・社員の働き方も大切にしている為、事務作業は在宅勤務(約3割の社員が利用)も活用、在宅→出張との組み合わせもフレキシブルに対応しています。
設備ソフトウェア開発職<自動車向けワイヤハーネス>
同社の自動車ワイヤハーネス生産に向けた設備のソフトウェア開発業務を担当していただきます。 【職務内容】 ・生産設備は内製するケースと、設備メーカーから購入するケースがそれぞれあります。 ・ソフトウェア設計者の他に機械設計、電気設計などの各分野のメンバーが協力して完成させます。 ・使用ソフトは、Visual Basic、C#などです。 【業務のやりがい・面白さ】 与えられた仕様書による製作ではなく、他部門と連携しながら仕様を決定し、設計から製作、導入前評価までの幅広い業務範囲での活躍が可能です。自らのアイデアを形や動作にでき、それら設備が世界中の生産現場で使用されます。
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検査ソフト導入エンジニア<二輪生産における車両診断機を使用・生技職>※ソフト・制御の経験者向け
■同社にて二輪新機種に採用される新技術や新機構において製造プロセスを考慮した車両診断機の検査ソフト企画及び検証を通じた生産ラインへの適用を行っていただきます。また、海外拠点ニーズによる検査インフラの整備及び最適運用に向けたアドバイス支援もお任せします。 【具体的には】 (1)車両診断機検査ソフトの企画 ・検査要件の定義: 新機種の仕様書を読み解き、開発部門と打ち合わせを重ね、どの項目をどのような順序で診断すべきかを定義します。 ・検査ソフトのディレクション: 定義した要件に基づき、仕様書を作成しソフト開発部門へ依頼。完成したソフトが現場で確実に動作するかを自ら検証し、ライン適用及び量産まで責任を持ちます。 (2) 量産ラインへの導入推進とプロセス最適化 ・現場との合意形成: 診断機単体の動作だけでなく、前後の工程(目視検査や官能検査)とのつながりを考慮。現場の検査員と協力し、タクトタイムに収まる最適な検査動線・手順を作り上げます。 ・実機検証と安定稼働: 試作車を用いて診断精度を磨き上げ、量産開始時に「品質の漏れ」がない状態を完遂します。 (3) グローバルマザー拠点としての海外展開支援 ・海外拠点のニーズ対応: 中国、タイ、インド、南米など、各地の生産環境に合わせた診断システムのカスタマイズや導入支援を実施。 ・技術指導と標準化: 海外のエンジニアに対し、診断機の運用方法やトラブルシューティングの指導を行い、Hondaグローバルでの品質均一化に貢献します。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります
車載システム開発/ソフトウェア開発プロセスの改善
同社にて、ソフトウェア開発の生産性向上を目的としたプロセス改善の研究・診断・推進支援をご担当いただきます。 【具体的には】 以下の業務に携わっていただきます。 ・車載システム開発/ソフトウェア開発プロセスに関する国際規約の研究 ・開発部門の車載システム開発/ソフトウェア開発プロセスのアセスメント ・アセスメント結果に基づいた開発部門のプロセス改善支援 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓ 国際規約に沿ったシステム/ソフトウェア開発プロセスについてのスキルアップ ✓ 車載システム開発/ソフトウェア開発のプロセスアセスメント経験 ✓ 社内外のプロセス専門家との連携を通じた専門性向上
生産性向上業務<半導体・液晶生産ライン向けシステム>
同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・今後の製造部内の業務改善(デジタル化等)の立案、計画、実行、推進業務 ・業務の自動化/システム化の要件づくりから検討、実践(プログラミング含む)、推進に関わる業務 ■配属事業部について 半導体製造で不可欠なクリーンルーム向け保管・搬送システムを世界有数のメーカーに数多く納入しています。設備だけでなく、工場全体の稼働率向上を図る各種のソリューションも開発するなど、グローバルサプライヤーとして半導体の進化に対応しています。
ソフトウエア開発<外観検査装置システム>
■ネットワーク技術、データベース技術、コンピュータ技術を活用した外観検査装置システムの、下記いずれかのソフトウエア開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・生産現場で稼働する、検査装置のソフトウエア ・検査装置から出力される品質データや画像データを蓄積しする高可用なデータシステムの開発 ・そのデータを活用して、生産現場の品質や生産性を向上するデータ分析・診断型のアプリケーションソフトウエアの開発 【期待する成果】 生産現場において、生産や品質のデータの重要性は増しています。それにともない現場のデータ通信量は飛躍的に増加しています。これらデータを活用するための高可用なシステム、高い開発生産性を実現したデータシステムの実現、あるいは、顧客の生産性・品質向上の価アプリケーションソフトウエアの実現を期待します。 【この仕事の魅力】 新技術を採用することに壁がありません。開発者自身が顧客の現場で効果成果を確認しながら進化させていきます。現場に近いことは厳しいこともありますが、モノづくりのダイナミズムがあります。 【部・チームの業務概要】 外観検査システムの、撮像システムを含む装置ハードウエア、装置内で稼働する画像処理を応用したソフトウエアと、ネットワークを介して、検査装置を含む生産ラインの運用を支援・知的情報処理で自動化するデータ分析管理システムをトータルで開発しています。 企画や営業、顧客と議論し、ネットワークや知的情報処理の先端技術を活用して、次世代のシステムを設計し実現します。また、先進技術は、国内外の社外・大学連携の他、同社独自のユニークな技術に拘り、開発を行っています。
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製造系DX推進リーダー
同社の製造現場における業務改善/効率化、データ、IT活用を推進いただける方を求めています。 製造現場における現状を可視化し品質を維持したまま効率化を図り、受注~納品までの一連工程をERP(Enterprise Resource Planning)で管理することを目指しております。 今回募集している人材に期待していることは、「製造現場の実態の把握/可視化」です。 具体的には、現KPI、配置/人員数の蓋然性を明らかにし品質を維持しつつ効率を上げるシステムまたは目標数値の設定、システム等の導入に対し現場と合意形成を行っていただきたいと思っております。 技術的な基礎素養を持ち、ものづくりを理解しつつ現場⇔当部署との橋渡しを担える方を求めています。 【同部署について】 ・技術開発部隊に紐づく製造DX・IT活用・効率改善をミッションとした組織です。 ・全社横断で製造部隊を横ぐしで管轄し、ERP(Enterprise Resource Planning)の実現、取得したデータの活用を目指してます。 ・同部署には、IT(PM、PL)知見がある人材、システムの保守運用経験者が在籍しており、製造現場(技術)の理解がある方に仲間に加わっていただき、製造DXを推進したいと思っております。 【仕事の魅力・やりがい】 業務効率化、IT戦略、データ活用は当社の中でも重要なテーマです。当部署はその中でも一番製造現場に近い部分を担います。 同社のものづくりを支えている製造部隊の実態把握・協働をし、ゆくゆくは全社横断していくことを目指しております。 効率を良くするためだけにただITを導入するのではなく、同社のこだわりである「ものづくり」「品質」を意識しつつ最適解を見つけにいくフェーズのため、時には課題や困難に直面することもありますが、その分やりがいが感じられます。
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電気技術職<大型冷凍機>
■原子力向けターボ冷凍機の電気技術をご担当いただきます。 【具体的には】 ・制御盤設計業務(リレー・調節計を使用) ・計装品選定業務(センサ等) ・ターボ冷凍機制御設計(ロジック図作成し、電気図面へ展開) ・ターボ冷凍機メンテナンス業務、サービス工事の提案(仕様のアップグレード、代替部品の選定、改造図面・要領書の作成) 【魅力・やりがい】 原子力向けの設計業務は、ひとつひとつの設計を確実に実施、積み上げて、冷凍機やプラント工事を完成させる、大変やりがいのある業務です。 特に更新機については、設計の初期段階から、実機評価(冷凍機運転)、機器の据付まで一貫して対応することができ、大きな達成感が得られます。 また、原子力向け工事は、開発期間が比較的長く、じっくり取り組むことができ、今後長期にわたって予定されているので、安定したキャリア構築が可能です。
設計/導入<試作装置・生産装置>
■様々な業界における装置製作メーカーと協業し、同社独自の装置を導入・改善・プロセスの開発・開発環境構築が主な業務となります。 担当製品:半導体分野、ヘルスケア分野、環境分野に向けた新規製品 【入社後まずお任せしたい業務】 ・開発装置、量産装置の導入業務。プロセス検証から装置仕様決定、装置導入立上げと幅広く業務を行っていただきます。 ・開発部、製造部、調達部、安全部など各部と連携いただきながら業務に取り組んでいただきます。 【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・1年目:小改善、小規模案件から対応いただき、業務の流れや安全に対する知識、関係部署とのかかわり方を習得頂きます。 ・2〜3年後:経験した事や習得した技術・知識をベースに、主担当として中規模テーマに携わっていただきます。 【業務のやりがい/アピールポイント】 ・これからまさに世に出て行く新製品、新規事業の立上げを目の前で体感できること。 ・これまで社内でも知見のない新しいプロセスや装置の導入に携わることができ、チャレンジできる機会が多いこと。 ・新規事業として開発、製造、品保、営業など情報が共有化されていて 幅広い人材形成ができるなど、やりがいのある環境です。
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生産技術(メカ・ソフト系)エンジニア<インクジェットヘッド>
インクジェットヘッドの生産技術開発をご担当いただきます。 生産技術では、生産技術方法検討(工法・材料・設備)~手順書作成まで幅広く対応いただきます。 【具体的には】 ・工程設計及び工法開発(プロセス及び生産設備仕様) ・先行技術開発(プロセス開発・機能材料開発) ・工法開発のための試作設備/ジグの設計、画像処理や評価用ソフト開発など ・開発した工法の生産プロセス立上げ ・作業標準書・手順書の作成 【仕事の進め方 】 設計の上流から製造の下流まで、幅広い関係者と協業しながら業務を進めていくスタイルです。多様な専門家と連携し、プロジェクトを推進することで、全体の生産プロセスに関与していただきます。 【仕事の魅力・やりがい】 同社の生産技術部門では、機能品質や製造品質に責任を持っています。製造における設計の上流から下流まで、様々な関係者を巻き込むことで、広範な仕事に携わることができます。多様な技術が求められる環境であり、挑戦的な業務に取り組むことができるため、やりがいを感じられる職場です。 【技術力】 同社では、プリンターヘッドをコア技術として位置付け、生産力向上のための多くの投資を実施しており、最先端の技術を駆使して生産技術の強化に努めています。 【将来的なキャリアパス】 部門内で業務経験を積みつつ、部門を跨いだプロジェクトのリーダーを経験することでより広い視野/高い視座を身に付けた後、インクジェットデバイスの生産プロセス開発や機能部材開発を担うチーム/グループを率いるマネジャー、もしくは技術系プロフェッショナルエンジニア、または設計やデジタルトランスフォーメーション(DX)、開発部門への異動など、さまざまなキャリアにチャレンジできる環境が整っています。
生産技術/生産管理<原子力>
原子力発電所の重要機器の製造を担う、モノづくりのプロフェッショナル集団である原子力製造部で生産エンジニアリングを担当いただきます。 【製品イメージ】 高度な安全性・経済性を備えた小型原子力発電設備 【具体的には】 ・製作手順検討、要領書作成、製造記録管理、治工具類の立案と手配 ・新技術開発 ・溶接材料購入手配、コスト管理、改善活動 ・設備投資計画、安全に関する改善 これら業務を主体的に進めて、安全、品質、工程、コストを確保していきます。 【配属組織について(概要・ミッション)】 日立GEベルノバニュークリアエナジーでは、より高い信頼性と安全性を兼ね備えた原子力発電設備を追及し、研究・開発・設計・製造・建設・保守までを一貫した責任体制で推進しています。 これまで建設中も含めて日本国内で 23 基の原子炉納入実績を有し、原子炉の新規建設から予防保全、廃止措置にいたるまで幅広いソリューションを提供しています。 これらの機器の信頼性は原子力発電所の安全性・安定稼働に直結するため、高い技術と品質が求められますが、その分非常に意義のある業務に携わることができます。
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製造設備技術・保全<スリッター/金型/治工具>
同社にて、セラミック基板製造における設備のうち、スリッター・金型の製造技術、保全業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・スリッターや金型などの製造設備を定期的に保守・点検する業務 ・新規スリッター、金型治工具類の図面作成業務 ・新規、修繕スリッター、金型、治工具の発注、検収業務 【詳細】 ・予防保全や予知保全を取り入れた設備の維持管理計画 ・2DCAD図面(AUTO CAD)推奨)の操作 【仕事やりがい・魅力】 世界トップクラスのシェアを誇るセラミック基板に携わることができます。同社製品は電気自動車などに用いられるパワー半導体に、放熱絶縁部材として使用されています。新規工場・設備導入に伴い、ご経験を活かしながら幅広くセラミック製造装置の設備技術のご経験を積むことができます。
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設備保全<ブレーキシステム>※技能職採用
■同社にて、ブレーキの量産に向けた、生産設備に関する保全業務をご担当頂きます。 設備台数は5000台以上、多種多様な設備に携わることができ、新製品に応じてライン導入も経験することが可能です。また、工程においても加工や組立、鋳造等と幅広く、日々の業務でものづくりの楽しさが実感できます。 (配属部署:半田工場(保全室/設備保全)) 【具体的には】 ■設備保全 突発故障や計画保全を中心にご担当頂きます。 ・加工機、組付機における故障時の診断、処置対応~再発防止の為の予防、改良保全 ・ライン停止時の計画保全(応急処置~恒久対策)や定期交換および点検などの予防修理 ▼設備はほとんどが自動化されています 加工は240分以内、組付は120分以内。これが、修理対応における設備停止時間の目標数値です。技術を駆使し、いかにして時間内に修理が完了できるか…が勝負となります。その点、同社の設備はほぼ自動化されているのが心強いポイント。技能員がいる場所、設備が停まっている時間が一目でわかり、困っていそうな技能員をすぐにフォローできるシステムが整っています。 【勤務時間】 シフト制(二交代): ・半田工場:第一工場 昼勤(9:00~17:50)、夜勤(21:30~6:20) ・半田工場:第二工場 昼勤(8:30~17:20)、夜勤(21:30~6:20)
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生産技術<光ファイバケーブル>
■光ファイバケーブルに関連する生産技術業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■量産製造品の安定製造および品質改善 ■新規設備の立ち上げおよび導入対応 ■新製品の開発および量産技術化対応 ■設計妥当性、量産製造妥当性の検証および審査対応 ■新製品開発業務を通じた知的財産活動、関連会社を含めた技術供与対応 ※ライテラジャパンへの在籍出向となります。 【このポジションのやりがい】 世界的に基幹インフラであり続ける光通信技術におけるファイバ・ケーブル物品の最先端技術、新製品開発、量産製造技術などに従事できること。製品開発から量産化までの幅広い業務に携わることができ、光通信技術の進化とともに、製造プロセスの最適化や新技術の導入を通じて、より高品質な製品を提供するために日々挑戦している部門です。 【ライテラジャパンとは】 古河電工の光ファイバ・ケーブル事業の運営体制を刷新し2025年4月に新たに立ち上げた新会社です。勤務地は古河電工三重事業所がそのままライテラジャパンとなっています。 https://www.furukawa.co.jp/release/2025/comm_20250306.html
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生産技術エンジニア<組立/組付/検査工程における業務全般>
■同社グループ会社にて、ブレーキ製品の量産に向けた、組立・組付工程・検査工程の生産技術エンジニアとして活躍いただきます。 ※関連会社に出向となります。(※雇用は同社) ※世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、用いられる部品点数も数百点に及ぶ為、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいのあるポジションです。 【具体的には】 ・組立/組付/検査工程における工程設計~投資計画、工程制御設計、設備設置、生産ライン構築、L/Oまでのスルーでの業務 ・品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ・国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ・工法開発・新要素技術開発 【使用ツール】CAD(図脳ラビット)、マイクロキャダム、3DCAD、キーエンス画像システム、IAIロボシリンダーシステム、エスティックナットランナーシステム 【面白み・魅力】 新規ブレーキキャリパー製品を自身で設計した内容で立ち上げ業務ができます。(設備・治具設計がやりたい方はおすすめです) 装置1式の設計を行え、かつ設備組立作業も一緒にできます。 【キャリアステージ】 個人技術をあげながら業務を進める人だけでなく、チームをまとめるリーダー業務もステップアップで行うことができます。 チームリーダーからグループリーダーにステップアップした人も多数います。
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製造技術<射出成型金型>
■Japan/ASEANリージョンにおける自動車業界向け電子部品製造、主にコネクターの端子に対するMold技術に関連する金型、成型設備とその周辺機器の開発業務全般を担当いただきます。関連部門と連携しながら最適な製造工程を提案し、生産開始までの生産工程開発業務全般を担っていただきます。 【具体的には】 ・ 新製品開発案件で、新規射出成型用金型、成型機及び周辺機器の提案、見積り ・ 射出成型用金型、周辺機器の新規立ち上げ及び工場への設置 ・ 顧客開発イベント用のサンプル作成及び品質確認 ・ 既存製品に対するコスト低減活動 ・ 将来に対する成型及び金型技術の立案、先行開発 ・ 海外拠点との技術交流
生産技術<同社製品横断での基板実装・量産化推進>
■同社の開発製品における量産における製品の生産技術職を担当いただきます。工具・OA機器・農業機器・住環境機器等同社の製品を横断して担当いただきます。 特に、同社製品の中に実装される実装基板やその他モジュール等の量産に関わっていただき、工程設計、設備導入、工法開発等を推進するにおいて、設備設計や製品設計等の部署と連携を取りながら業務を勧めていただきます。 【具体的には】 ・製品開発段階から量産立ち上げ、量産製品の改善、生産対応となる実用化業務 ・生産に必要となる帳票類図面等の指示、維持管理業務 ・設計情報を基に、QCDのバランスが取れた量産仕様を関連部門(開発・品証)と協働で検討し、実用化を行う ・電装部品の選定、仕様審査や取交、製造工程設計や加工検証 ・電装部品は主に外注加工購入部品となり、海外工場スタッフや協力加工先とも協働して実用化を進める ※製造拠点への短期出張(海外含む)は 必要に応じて発生します。※設備設計は別であり。 【魅力】 ■業務について:企画段階から量産開発まで一貫したモノづくりに携わることが出来ます。製品の電動化や制御技術の展開により、活動領域拡大に取り組んでいる組織であり、メンバーも若いので裁量を持って働くことが出来ます。 ■高い安定性:自己資本比率75%超え、営業利益率10%超えとツールと合わせた消耗品販売により高い収益性を有します。 ■働きやすさ:年間休日129日、フレックスタイムで働きやすい環境です。経営方針としても、「全従業員の生活の向上と人材の養成に努める」を掲げており、平均勤続年数17.2年と長期就業が可能な環境です。 ■ユニーク性:同社はホッチキスをはじめとした100億円規模のニッチ市場にユニークな製品を展開。多くのトップシェア、世界初、国産初の製品を送り出しています。
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生産プロセス開発エンジニア<インクジェットヘッド>
同社にて、インクジェットヘッドの生産技術開発をご担当いただきます。ご経験に応じて下記業務のいずれかをご担当いただきます。 ・生産技術では、生産技術方法検討(工法・材料・設備)~手順書作成まで幅広くご担当いただきます。 ・生産プロセスの開発・立上げ: 精密加工など新しい生産プロセスを確立し、効率的な生産体制を構築します。 ・機能部材のBCP対応: 事業継続計画(BCP)に基づき、機能部材の安定供給を確保します。 ・新規生産プロセスの開発: 次世代ヘッドなどの革新的な生産プロセスを開発し、製品の競争力を向上させます。 ・機能部材(接着剤・コーティング剤など有機材料)の開発: 製品の性能向上に寄与する機能部材の設計・開発を行います。 ・材料/部品/デバイスの分析・解析: 使用する材料の特性を分析し、品質向上に繋げる施策を講じます。 ・分析技術の開発: 新たな分析技術を開発し、生産プロセスや製品品質の向上を図ります。 ・QCD改善: 品質、コスト、納期の改善に取り組み、総合的な生産性向上を目指します。 【仕事の進め方】 設計の上流から製造の下流まで、幅広い関係者と協業しながら業務を進めていくスタイルです。多様な専門家と連携し、プロジェクトを推進することで、全体の生産プロセスに関与していただきます。 【将来的なキャリアパス】 インクジェットデバイスの生産プロセス開発や機能部材開発を担うチームやグループを率いるマネジャー、または技術系プロフェッショナルエンジニア、もしくは設計やデジタルトランスフォーメーション(DX)、開発部門など、さまざまなキャリアにチャレンジできる環境が整っています。
生産技術・製造
■本求人は生産技術・製造職のオープンポジションです。ご経験や適性に応じて、書類選考通過時に最適なポジションをご案内いたします。 <業務例> ●鉄鋼アルミ事業部門 ・薄板部 冷延室:薄板鋼板製造の中間工程(酸洗・圧延)の操業管理、技術開発 ●素形材事業部門 チタンユニット チタン工場 ・技術部 技術室:チタン製造における工程設計、品質・コスト管理、工程改善、設備投資 ・製造部 第一製造室:チタン製造の上流工程(原料調達、溶解、インゴット製造)の設備保全、設備改善、設備の自動化・DX化 ・製造部 第二製造室:チタン製造の下流工程(鍛造・圧延・熱処理・表面処理、出荷)の設備保全、設備改善、歩留り改善 ●機械事業部門 ・生産企画部 生産技術室:熱交換器製造の工程設計、サプライヤ技術指導・現場改善、トラブルシュート、品質改善 <配属組織> ・鉄鋼アルミ事業部門(鉄の薄板・厚板・線材、アルミ板など) ・素形材事業部門(鋳鍛鋼、アルミ押出・サス、チタン、銅など) ・機械事業部門(産業用熱交換器) ※用途:自動車・航空機・輸送機器、建設・産業機械、生活用品、電子材料・電子部品など
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生産技術<フォークリフト生産工場塗装工程>
フォークリフト部品の塗装工程における生産技術として、新規塗装ラインの構想設計から設備導入、量産に向けた条件作り込みまでを一貫して担当いただきます。加えて、IoTやDX技術を活用した工程管理の高度化や自動化推進にも携わっていただきます。 特にカーボンニュートラル対応を見据えた次世代塗装ライン開発において、上流工程からプロジェクトに参画いただきます。 【具体的には】 ・新規塗装ラインの構想設計、レイアウト検討 ・塗装設備の仕様検討・導入 ・設備メーカーとの技術折衝、トライアル対応 ・塗装条件の設定および品質作り込み ・多品種部品に対応した工程設計・最適化 ・既存設備の更新・改善(老朽化対応・能力増強) ・IoTを活用した設備データ収集・見える化の仕組み構築 ・データ活用による工程管理の高度化・品質安定化 ・自動化率向上に向けた工程設計・設備仕様の検討 【環境・ツール等】 Exce|、Outlook、PowerPoint、Access、Teams、AutoCAD、CATIA、川崎重工製ロボットのオフラインティーチングソフト 等
生産技術開発<電動化推進/モーターコア>
■同社の電動化推進にて、モーター等電動化に関わる製品の生産技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・モーター生産のための生産技術確立 ・生産設備仕様書作成 ・生産設備メーカー対応 ・生産設備試運転、立上げ ・生産設備設計 ・モーター生産現場での製造対応自動化に向けた活動 ・上記のための構想・設計・トライアルまでの実施 【配属部署】 配属となる「電動化事業推進室」は2018年に新設された社長直轄の部署になります。 自動車の電動化に対応するため、「モーターコア」「金属基板」の設計開発だけでなく、同社特有の技術を活かし、環境に優しい次世代製品の開発・販売を計画しています。 次世代を担う製品の立ち上げから業務に携わっていただきます。 【魅力】 量産前のフェーズにて、生産設備の立ち上げをご担当いただきます。 まだ世に出ていない製品の開発に携われることで、製品化した際のやりがいを感じることができます。 また、社長直下のPJであるため、意思決定が速く、自らが出したアイデアを直ぐに試せる環境にあります。
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車両生産工場の新型車生産準備および生産設備導入
同社にて、自動車の車体溶接工程の新車種の生産準備業務、生産技術開発、生産ラインの再構築をご担当いただきます。 【具体的には】 ・生産準備企画・SE(Simultaneous Engineering) ・溶接ラインの工程計画、溶接冶具設計、溶接工程設計 ・設備導入、品質つくりこみ、工程整備 ・要素技術開発、物流技術開発 【業務の魅力】 現地現物を大事にする風土と、デジタルツールの活用を融合させ、ボデーの意匠・性能のレベルを大きく高めクルマづくりに貢献しています。 アナログ・デジタルを高度に組み合わせた生産準備を行っていることが強みです 【技術優位性】 トヨタ生産方式を元にした競争力のある生産ラインを構築しています
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車両生産工場の新型車生産準備および生産設備導入<塗装工程>
自動車の塗装工程の生産準備業務や生産技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・生産準備企画・SE(Simultaneous Engineering) ・塗装ラインの工程計画・塗装冶具設計 ・塗装工程設計・設備導入 ・品質つくりこみ、工程整備 ・要素技術開発 【業務の魅力】 現地現物を大事にする風土と、デジタルツールの活用を融合させ、ボデーの意匠・性能のレベルを大きく高めクルマづくりに貢献しています。 アナログ・デジタルを高度に組み合わせた生産準備を行っていることが強みです 【技術優位性】 トヨタ生産方式を元にした競争力のある生産ラインを構築しています
プリント基板実装技術開発<次世代センサ>
同社にて、以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 電動化領域の大幅な拡大に向け、センシング製品を「素早く,安く,不良ゼロ」で 量産できる 製品構造やモノづくり開発を推進します。 センサ新製品開発に参画して、工程設計の構想から実現に向けた検証を行います。製品設計と共にセンシング素子を含む実装部品選定、要求仕様の明確化、仕様実現に向けた生産技術開発と工程設計が含まれます。製品設計部隊やシステム部隊と一緒に開発を進めていきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 センサ向けプリント基板実装技術は、電動化・新領域製品センサならではの技術であり、CASE時代の新製品創出に関わる事で世の中の動向を身近に掴むこともできます。課題や困難な問題に直面することがありますが、その挑戦を乗り越えることで自身の成長やスキルの向上を実感することができます。さらに新たな技術や手法を開発する事で業界内での評価やキャリアの成長のチャンスも得ることができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 センシングシステム製造部では自動車を支える様々なセンサの生産活動、社会課題を解決するデバイスとシステムの創出に取り組んでいます。その中で私たちは 他社がまねできない新技術開発、競争力を生み出す工程設計、安定生産に欠かせない量産技術の確立に取り組んでおり 社内外から高い期待が寄せられています。室としては55名が所属しております。メンバーには他社を経験したキャリア入社者も在籍しており、慣習や年齢、役職にとらわれず一人ひとりが能力を発揮できる組織カルチャーがあります。
ロボティクス技術を活用した廃棄車両の解体ラインの開発・構築
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 Car to Car(水平循環)の資源循環の流れを新たに作ります。 ◆ロボティクス技術を活用した自動車および自動車部品の自動分解設備開発 ・阿久比製作所でテスト機を製作し、実機ベースで開発します。 ・主に設備仕様を検討する立場での業務です。 具現化は同社の設備開発部署が担当します。 ◆顧客とのPoCおよびPoBを通じたシステムおよび事業開発 ・将来想定顧客に開発設備を設置しPoCおよびPoBを実施 ・社会実装に向けて完成度を工場させる。 ◆海外顧客開拓のチャンス ・グローバル市場およびポテンシャル顧客の現地調査 ・彼らを顧客と想定した事業モデル、システム構想を立案する。 【業務のやりがい・魅力】 ✓ 自分の作ったものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ✓ 顧客との対話ができ、直接的な反応を目の当たりにしながら仕事ができます。 ✓ 海外研究機関とのコネクションができる、海外との関わりが持てます。
生産技術<設備自動化・新規技術立上げ>
自動車の軽量化ニーズに対応するため、同社サスペンション工場では、アルミ合金による鍛造サスペンション部品を製造しています。 経験やご意向を踏まえ、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・設備・新規技術立上げ 前述の製品製造における、自動化に関する設備および新規技術の立上げ・改善業務をご担当いただきます。現在は、プレス設備や検査工程の自動化に関するプロジェクトが稼働しており、ロボットやセンサー或いはカメラ等の生産技術を用いて、各設備の省人化・省力化を目指しています。今まで対応できていないプロジェクトなためハードルは高いですが、導入できれば成果も大きく、やりがいを感じることができます。またこれをする際に、部分的に付帯設備や治工具の設計、或いは業者との技術的な打ち合わせが必要なため、生産技術や設備の知識・経験を活かすことが可能です。 【キャリアパス】 入社後は、大安製造所のサスペンション工場にて、製品 及び 製造工程についての研修を実施いたします。また、OJTで現場/各スタッフ/他室との調整を行いつつ、工程設計 或いは 生産技術等、業務上に必要な知識の習得や関連設備の外部研修等をお願いしています。 <設備・新規技術立上げ> 他職場や各スタッフとのコミュニケーションを取りながら、アルミ鍛造サスペンション部品を製造するために必要な設備の自動化や製造条件を見える化するために必要な設備・システムの導入業務をご担当いただきます。 <共通> 素形材事業部門では海外拠点にも製造工場があり、数年後には現地技術者へ指導として海外駐在の可能性がございます。その後、適性を踏まえ、各拠点での指導や他部署での業務を経験いただき、将来的には管理職として、後輩の育成を含めて組織運営に関わっていただくことを期待します。
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人の活動領域を宇宙へ拡げる水電解・燃料電池システムの研究開発
■カーボンニュートラル達成に向けた重要テーマである水素利用拡大に向けた「水電解、燃料電池技術を利用した宇宙水素関連プロジェクト」に関わる研究開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 宇宙領域向け燃料電池スタック/システムと循環型再生エネルギーシステムの開発における ■製造技術の構築 ・電極膜の製造 ・各種コンポーネントの組立工程 ■S&MA(Safety and Mission Assurance)/QMS(Quality Management System)体制の構築 ・連携機関からの安全/信頼性/品質保証の要求事項の分析、具現化推進 ※国内外の出張が発生し、将来的に海外駐在の可能性がございます ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換が命じられる場合があります 【魅力・やりがい】 カーボンニュートラル、人類の活動環境拡大と社会課題解決に向けて、クリエイティブな発想による生産技術進化、安心安全を担保する品質保証とサプライチェーン通した品質マネジメントシステムが必須とされています。同社の宇宙領域におけるスペシャリストとして社会課題貢献に最大限チャレンジできる非常にやりがいの大きな業務です。
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生産技術・プロセス開発エンジニア<インクジェットインク>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 国内生産で高収益体制を目指し、現場と密接に連携して迅速に成果を実感できる仕事です。インクジェット技術の応用が進み、インク生産を通じて顧客のボトルネック解決に貢献します。 ・新たなインク生産プロセスの技術開発 ・インク生産ラインの工程設計 ・インク生産設備やプロセスの立上げ(国内外) ・インク製造工程の革新によるQCD改善業務 【技術力】 インクジェット領域で民生用・産業用を手掛け、独自にヘッドやインクを開発している企業は数少なく、最前線の技術力を磨くことができます。 【仕事の進め方】 個人・チームでテーマに沿って業務を進め、製造部門・開発部門と協力しながらプロセス設計や効率化を行います。短期的な改善(1〜2ヶ月)から大規模なプロセス改善(半年〜1年)まで幅広く対応します。 【仕事の魅力・やりがい】 多様な開発チームとの調整や優先順位の管理が求められますが、同社のインクジェット技術のコア技術を担う重要な役割を果たせます。 【入社後の研修体制】 OJTを中心に業務を学び、一般スキルに関しては社内研修も用意されています。 【将来的なキャリアパス】 インク生産技術エンジニアとして業務を経験して頂きます。 部門を跨いだプロジェクトへの参画や、自ら開発や改善テーマを企画しリーダーとしての経験も積んで頂くことで、将来は技術系プロフェッショナルもしくはチーム/グループを率いるマネージャーを想定しています。
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フォークリフト用モータライン構築のための生産準備業務
フォークリフト向けモーターの新規生産ライン立ち上げにおける生産準備業務を担当いただきます。 プレス・溶接・ダイカストなどの部品加工工程、またはステーター・ローターの組立工程のいずれかにおいて、工程設計から設備導入、量産立ち上げまで一貫して携わっていただきます。また、ライン構築においてはDXの活用や工程間搬送の自動化なども積極的に取り入れ、効率的かつ高品質な生産体制の構築を推進していただきます。 【具体的には】 ・モーター生産ラインの生産準備業務全般(プレス/ダイカスト/組立工程のいずれか) ・設備・搬送システムの構想検討および仕様策定(安全性、品質、作業性、設備能力、工数、配員などを考慮) ・工程設計(多品種対応を前提としたライン設計、治具・段取り検討 安全に作業ができ品質を満足できる工程づくり、設備づくり) ・見積依頼~設備発注までのベンダーコントロール ・設備図面(機械/電気)の確認・レビュー ・設備導入対応(機能立会い、据付・納入立会い) ・量産立ち上げに向けた工程整備・条件出し・品質つくり込み ・工程間搬送の自動化検討、DXを活用した生産性向上施策の企画・実行 ■環境・ツール等: Office(Exel、PowerPoint、Outlook、PowerBI)CATIA AutoCad PLC(キーエンス、三菱)等
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生産技術エンジニア<キャリパ切削工程>
■同社グループ会社にて、ブレーキに用いる金属部品の、切削加工工程の生産技術エンジニアとして活躍いただきます。 ※関連会社に出向となります。(※雇用は同社) 【具体的には】 ・切削加工工程における工程設計~投資計画、設備・刃具調達、生産ライン構築、L/Oまでのスルーでの業務 ・国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ・工法開発・新要素技術開発 ■魅力 「電動パーキングブレーキ」は、近年の自動運転の流れで標準装備として搭載され、受注拡大。今後の自動車業界を担う主要部品の生産に関われる環境です。 ■キャリアイメージ 生産性改善→設備更新・改善(単発のプロジェクト)→既存ラインへの追加(付加)→ラインの新設、導入と約1年ほどをかけて仕事の幅を広げていただきます。
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アフターサービス統括<物流機器>(サービス・保全・ユーティリティ経験者歓迎)
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動倉庫をはじめとした各種物流ソリューション設備/システムのアフターサービス ・空港/物流領域などにおける大手企業・外資系企業への導入支援とアフターサービスにおける技術サポート、戦略支援等 ・直近買収した海外子会社2社の製品/サービス導入支援等 ※実際に手を動かして機械修理をするわけではございません。サービスの方々へ指示出しをしたり、上流工程で物流システムの管理をする役割です。 【ポジションの特徴】 ・北米Bastian社、オランダVanderlande社の買収後、世界的な大手Eコマース会社や大手国際宅配会社の案件など比較的大手や外資の案件も増えています。 ・世界の最先端技術や設備に触れる機会や、メンテナンス実務を担当する子会社への旗振り、サービス企画の機会等があり、スキルアップできる環境です。
生産技術<ロボット事業> ※ポテンシャル可能
■ロボット事業の生産技術員として業務に従事していただきます。 【具体的には】 (1)機械加工工場での生産性及び品質改善 ・機械加工工数の低減 ・検査工程の効率化 (2)新規加工部品の立上げ ・加工基準及び加工工程の策定 ・加工・検査治具の構想検討 ・試作加工の準備と実施(プログラム作成、試作加工、加工精度の評価) 【キャリアイメージ】 (1年目) ・現在保有スキル(機械加工又は検査)を活用し、単工程での生産性と品質の改善を行う ・不足しているスキルを補填と合わせて、機械加工工程全体を理解する (2年目) ・機械加工工程全体へ幅を広げ、生産性と品質の改善を行う ・鋳物製作の内容を理解し、鋳物製作から機械加工の流れを一連で理解する ・データによる工程分析業務を実践する (3年目) ・鋳物製作から機械加工を一連の流れとした生産性と品質の改善を行う ・生産計画及び実績管理の仕組みを理解し、工場管理・運営の仕組みを理解する ・データ活用による工場管理・運営及び設備保守業務を実践する
部品や組立の生産技術職<防衛航空機(次期戦闘機、ヘリコプタ等)>
防衛航空機(次期戦闘機、ヘリコプター、哨戒機等)の製造や定期メンテナンスの中で必要となる、生産技術業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・防衛航空機の製造性検討:製造工程の設計や手順書の作成、生産シミュレーションを通じて、効率的かつ高品質な製造プロセスを構築します。 ・製造図面の作り込み:防衛航空機開発時に設計に参画し、実際の製造に役立つ詳細な図面へ作り上げていきます。 ・新要素技術の開発:AM技術、自動化技術、DX関連技術の導入により、革新的な生産方法の提案・実現に向けた取り組みをします。 ・生産用治工具の構想と手配計画:社内もしくは社外のパートナー企業との調整・管理を行い、手配も進めていきます。 なお、生産技術の要素としては、金属/複合材部品、組立、艤装、試験等がありますが、担当いただく内容は、これまでのご経験やご希望もふまえて決定します。 【業務の魅力】 あなたの手で実際に運用される防衛航空機の製造に関わり、また、完成した航空機が空を飛ぶ姿も間近で見ることができます。国防に貢献する実感を得られる、やりがいのある業務です。技術者としての成長を感じながら、国家の安全に寄与することができる貴重な機会です。
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