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基礎研究/年収400万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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バイオインフォマティクス技術者
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■同社の中核となるラボラトリー(東京都日野)でのバイオインフォマティクス業務 ・遺伝子検査サービスにおけるデータ解析/結果確認実務 ・遺伝子検査サービスにおけるデータ解析/結果確認方法の改善 ・遺伝子検査サービスにおける解析ソフトウェア環境整備および管理 ・遺伝子検査サービスにおける医療従事者・医学研究者からの問い合わせ対応 ・遺伝子検査サービス向け研究開発支援 ■開発メンバー、米国にあるグループ会社、共同研究先(アカデミア)と連携し、遺伝子検査サービスの改善 ■遺伝子検査サービス向けの研究開発支援 ■グループ単位で行う業務をリードする
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研究員(化学もしくはバイオ系エンジニア)
〇化学・バイオ系エンジニアとして、研究開発、工程設計などの業務を担当していただきます。 具体的には下記業務のいずれかを担当いただきます。 ・有機化合物の合成、構造解析/NMR、IRなど ・無機材料の表面解析、組成解析/SEM、TEM、XRDなど ・各種の理化学試験/HPLC、GCなど ・試作品の配合、塗布、調製、粘度、酸価の評価 ・スケールアップ、プロセス設計 ※入社後はあなたの希望や興味を最⼤限考慮し、最適なプロジェクトのご紹介があります。 【プロジェクト、案件事例】 ・医療用医薬品の研究・開発 ・化粧品の研究開発 ・遺伝子の抽出、増幅、シークエンス など ※常時600件のプロジェクトがあるため、希望や興味を叶えられる環境があります。 【会社、部門、仕事の魅力】 ・最先端技術の研究もあるなど、専門性を活かし研究スタッフとしてレベルアップすることができます。 ・スペシャリスト、マネジメント、大手メーカーという三つのキャリアアッププランが用意されています。 ・社内規則や仕事の進め方など、基礎から学べる⼊社時研修からスタートし、あなたが希望する分野へ進むために豊富なスキル研修で継続的にスキルアップをサポートしていきます。 ・カウンセリングサービスやキャリアサポート、資格取得支援も充実しているため、年齢と経験に応じて確かなキャリアを積み重ねていくことが可能です。
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日野ラボラトリー 技術部 フィールドアプリケーションサイエンティスト
■同社の中核となるラボラトリー(日野ラボラトリー)において、遺伝子検査ラボの自動化およびシステム導入を、企画・要件整理から現場実装、立ち上げ、定着化まで一貫して推進いただくポジションです。 <具体的には> ■検査設備・システム導入推進 ・液体ハンドラー等の自動化設備の導入、立ち上げ、運用定着化 ・LIMS導入に関する要件整理、現場実装、運用設計 ・NGS関連設備・機器の保守対応、メーカー対応、技術課題への対応 ■検査工程の最適化・品質向上 ・ワークシート改良、工程設計見直しによる生産性向上 ・バリデーション、変更管理を含む導入評価および品質担保 ・遺伝子検査に関わるTAT短縮、コスト削減、運用安定化の推進 ■現場実装・教育 ・現場部門と連携した要件定義、導入計画策定、進行管理 ・現場教育、手順整備、運用定着化支援 ・導入済み技術の維持管理、継続的改善、技術課題対応 ■社内外連携 ・検査部、品質保証、関連部門、メーカーとの連携 ・米国や国内のグループ会社(Tempus社、SB TEMPUS社)と連携した技術改善推進
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ソフトウェア開発エンジニア(がん遺伝子検査サービスに関わるシステムの設計・開発・運用支援)
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・検査業務や関連オペレーションの効率化・自動化を実現するシステムの設計・開発 ・検査現場の業務を支援するアプリケーションやツールの開発・改善 ・データの収集・保存・加工・活用を支える基盤の設計・構築・運用 ・業務プロセスに沿った要件整理、課題分析、および改善の提案・推進 ・社内関係者(検査部門、企画部門、情報システム部門など)との連携によるプロジェクト推進 ・既存システムの保守運用、追加機能の開発、および技術調査・検証
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バイオインフォマティクス技術者(フルリモート契約社員)
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・遺伝子検査サービスにおけるデータ解析/結果確認実務 ・遺伝子検査サービスにおけるデータ解析/結果確認方法の改善 ・遺伝子検査サービスにおける解析ソフトウェア環境整備および管理 ・遺伝子検査サービスにおける医療従事者・医学研究者からの問い合わせ対応 ・遺伝子検査サービス向け研究開発支援 〇開発メンバー、米国にあるグループ会社、共同研究先(アカデミア)と連携し、遺伝子検査サービスの改善 〇遺伝子検査サ-ビス向けの研究開発支援 〇グループ単位で行う業務をリードする ■ご入社後の担当業務/期待する役割 ・NGS解析および検査プロセスにおける技術リード ・GenMineTOP検査の安定運用および継続的な改善の主導 ・曖昧な要件に対しても、自ら課題設定を行い、調査・設計・実装まで一貫して推進 ・チーム単位での活動におけるリーダーシップ発揮 ※本ポジションはフルリモート前提のため、教育・OJTを前提としたポジションではありません 入社後は、既存メンバーのサポートのもとキャッチアップいただきつつ、早期に自走して業務を推進いただくことを期待しています
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生産本部 プロセス開発部/製造部
■同社のリードプロダクトであるRN-032(iPS細胞由来ネフロン前駆細胞)の製造プロセスの開発、および非臨床試験・臨床試験サンプルの製造をお任せします。 ■京都大学のCPCで製造予定ですが、将来的にはCDMOでの製造を予定しており、その技術移管も重要な役割となります。 ■次世代のネフロン前駆細胞や、肝臓、膵臓領域の細胞療法も開発しており、それらの製造プロセス開発もお願いすることになります。 【具体的には】 ・RN-032の製造プロセスの改善 ・国内での非臨床試験・臨床試験サンプル製造 ・国内、海外CDMOへのRN-032の製造プロセスの技術移管 ・次世代iPS細胞由来ネフロン前駆細胞の開発および製造プロセス開発 ・研究本部で開発中の肝臓、膵臓領域のiPS細胞由来細胞の製造プロセス開発
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培養プロセス研究員
下記業務をご担当いただきます。 ■微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ■微生物の培養条件の最適化による物質生産プロセスの開発・改善 ■バイオリアクターを用いた培養プロセスのスケールアップ研究の遂行 ■培養中に生成される副産物の抑制と収率向上のためのプロセス改良 ■製造現場への技術移転および商業化プロジェクトの支援 ■共同研究先やパートナー企業とのプロセス開発に関する連携・調整 ■研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
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研究職(培地・培養研究)
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・大腸菌による二次代謝産物の生産性向上を志向した培地組成研究 ・最小培地・完全合成培地の検討 ・2L培養装置での培養条件検討(自社内2Lジャー30基) ・AI・機械学習による培養条件最適化(共同研究) ・30L培養装置での培養試験及び再現性検討(自社内30Lジャー1基) ・CDMOへの技術移転を通じたスケールアップによるパイロット培養試験(500L~3kL)、それに伴う試験立会(国外含む) ・自社パイロットプラント(最大3kLスケール)での培養試験(2026年5月竣工予定) ・生産性向上を志向した新規培養手法や設備の検討及び基本設計(セミ連続培養) ※技術職とは異なり、研究能力を重視します。また、微生物に限らず動物細胞も含めて、様々な培養条件の検討を行った経験を重視します。
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iPSC研究員
ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導や、iPS-HSPCの増幅や拡大培養に向けた培養方法の研究・技術開発に関して、計画の立案や解析など、担当テーマをリードしていただきます 【具体的には】 ・ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導(研究計画立案含む、以下同じ) ・ヒト細胞を用いた遺伝子改変等のin vitro実験及び付随した業務 ・免疫不全マウス等を用いたin vivo実験及び付随した業務 ・実験に関わる各種資料作成、レポーティング等 ・共同研究の実施に伴うマネジメント、各種実験業務及び事務対応等
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ジュニアリサーチャー(研究開発部門)
■ジュニアリサーチャーとして下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 1)イヌiPS細胞由来間葉系間質細胞 (ciMSC) の開発〜製品化 ・同社firstパイプラインであるciMSCの製品化に向けたin vitro、 in vivoにおけるイヌiPS細胞由来MSCの薬効・薬理試験や、製品規格の設定に関わる細胞性状解析 2)イヌ、ネコ、ウマ等の動物iPS細胞の作製 ・同社iPS作製技術を用いた医療応用可能な動物iPS細胞の作製 ・次世代iPS作製技術(センダイウィルス、RNA等)の開発 3)動物iPS細胞の各種細胞への分化誘導 ・動物iPS細胞を用いたMSC、神経細胞、心筋細胞、ケラチノサイトなどへの分化誘導法の開発
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シニアリサーチャー(研究開発部門)
■シニアリサーチャーとして下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 1)イヌiPS細胞由来間葉系間質細胞 (ciMSC) の開発〜製品化 ・同社firstパイプラインであるciMSCの製品化に向けたin vitro、 in vivoにおけるイヌiPS細胞由来MSCの薬効・薬理試験や、製品規格の設定に関わる細胞性状解析 2)イヌ、ネコ、ウマ等の動物iPS細胞の作製 ・同社iPS作製技術を用いた医療応用可能な動物iPS細胞の作製 ・次世代iPS作製技術(センダイウィルス、RNA等)の開発 3)動物iPS細胞の各種細胞への分化誘導 ・動物iPS細胞を用いたMSC、神経細胞、心筋細胞、ケラチノサイトなどへの分化誘導法の開発 4)プロジェクトの指揮と管理 ・プロジェクト方針の立案、ジュニアリサーチャーやアシスタントスタッフへの指示、スケジュール管理などプロジェクト全体の指揮と管理を行う。
細胞研究職
同クリニックでは再生医療およびがん免疫療法をメインに行っています。 院内CPC(細胞培養加工施設)を完備し、培養作業から臨床応用まで一貫して対応しています。 細胞研究部では、細胞治療の発展・最適化を目的とした研究を行っており、さらなる研究推進を目指しています。 【具体的には】 ■新しい細胞治療技術の研究/開発 ■臨床応用に向けたデータ解析および報告書作成 ■幹細胞/免疫細胞の培養/品質管理 ■細胞培養技術の最適化(増殖効率向上/安全性評価等) ■フローサイト/PCR等を用いた細胞解析 ■臨床応用に向けたデータ解析および報告書作成 ■院内の医師や技術者との連携
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生産開発(リーダー候補)
(1)CulNetSystem(生体模倣機械)の分析・改良やスケールアップを進め、血清代替作出システムを社会実装するプロジェクトをご担当いただきます。 (2)細胞培養食品を製造する生産プロセス(特に、プロダクトリアクターに関するプロセス設計や改良、スケールアップ)を進め、細胞培養食品社会実装するプロジェクトを実施していただきます。 (3)細胞培養食品の食品認証に向けた書類作成や体系化を推進していただきます。 【具体的には】 ・スケールアップ設備の検討 ・細胞培養方法の改善 ・細胞上清の品質改善 ・対外的なコミュニケーション対応(行政等) ・HACCP推進
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Principal Scientist
■Principal Scientistとして従事していただきます。 <具体的には> ・同社の研究チームのリーダーとなり、Senior Scientist、Scientist、Research Associateとともに研究を進め、その統括を行なって頂きます。 ・CSOである浜崎とのディスカッションを定期的に行ない、同社の研究方針に沿った戦略や目標を立てて頂きます。 ・その戦略や目標を達成するための実験の他に、主に研究員のマネジメント、研究指導などのサポートをして頂きます。 ・得られた研究データの取りまとめや、そのデータをもとにした資料作成、論文作成を行なって頂きます。 ・共同研究先とのディスカッションやプロジェクトマネジメントを行い、研究部門を推進して頂きます。
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創薬スクリーニング
■創薬関連アッセイ業務の計画・実施、顧客対応、営業活動、5~10名のチームマネジメントを通じて研究の品質と効率向上を推進いただきます。 【具体的には】 ■創薬関連アッセイ、スクリーニング業務 ・In vitroアッセイ(Binding assay、細胞アッセイ、酵素アッセイなどの計画と実施) ・その他アッセイサポート業務(HTS、遺伝子解析、iPSC培養・分化誘導等)。 ・データ整理/報告書作成 ■顧客対応・クライアントとの円滑なコミュニケーション構築と関係維持。 ・新規顧客獲得のための施設内における営業活動。 ■グループのリーダーシップ・研究者・技術者の管理(5~10名;派遣社員含む)
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分子生物学研究員
■分子生物学研究員として、下記業務に従事頂きます。 【具体的には】 ・微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ・微生物のゲノム改変や種々解析による性能向上の研究 ・目的物質の生産効率を高めるための代謝経路の設計・導入 ・次世代シーケンス(NGS)やqPCRなどを用いた解析 ・共同研究先や社内研究チームとの技術的な議論および情報共有 ・研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション ・特許出願や研究成果の論文化 <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
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研究員(微生物ゲノム解析分野)
■微生物ゲノム解析分野に関する事業(受託解析事業、公的機関(NEDO等)からの助成/委託事業、及び自社研究)における業務の進捗・品質管理を担当いただきます。 【具体的には】 ・微生物試料サンプリングの立案、計画、実施 ・微生物ゲノム解析の進行管理の実施 ・文献調査、データ整理、解析、実験ノート管理 ・部内ミーティングでの進捗共有、技術知見のまとめ ・社内報告書、公的機関向け報告資料の作成 ※手を動かす研究業務は2-3割程度。デスクワークが主になります ※助成金に関するプロジェクトマネジメントを担当
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研究員(ゲノムエンジニアリングチーム)
■同社の独自ゲノム大規模構築技術「Geno-Writing(TM) Platform」の研究開発を担当いただきます。 【具体的には】 同社の一つの部門であるゲノムエンジニアリングチームのチームリーダーの下で、 Platformを構成する技術(ゲノムの設計、合成、大規模改変)のうち、特に大規模改変の研究開発を担当いただきます。 GP-write(Genome Project-write)やSc2.0(Yeast Genome Synthesis Consortium)といった、 合成生物学(Synthetic Biology)の国際的なKOLが一同に参画する国際KOLコンソーシアムにも参画中であるため、 最先端のゲノム大規模構築技術に触れることが出来ます。
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特定細胞加工物製造施設の運営責任者
■ CPC施設の運営管理および現場責任者としての業務をお任せいたします。 【具体的には】 ■ 製造プロトコルやSOP(標準作業手順書)等、公的機関への申請書類の作成。 ■ 取引先医療機関への再生医療導入サポート(再生医療等提供計画の委員会審査対応)。 ※入社後、すぐに子会社のプライムロード株式会社へ在籍出向して頂く予定です。 プライムロードの企業概要は下記の通りです。 企業HP:https://primeroad.co.jp/ 本社所在地:(株)エスユーエスと同じ 代表:吉川 友貞 業種:医療関連サービス業 設立年月:2021年8月 株式公開:非上場 事業内容: ・再生医療導入支援事業 ・細胞加工事業 企業の特徴 ・出向先は、同社の連結子会社であり、再生医療の導入支援を総合プロデュースしています。 ・再生医療導入支援をワンストップで行っており、再生医療提供計画書作成支援、細胞加工支援、マーケティングサポート等、医療機関における再生医療導入時の支援を幅広くサポートし、高い費用対効果を実現しています。 ・ベンチャー企業運営及び再生医療事業の専門家がチームを組み、今夏までの細胞加工施設運営事業への参入を企図し、再生医療総合プロデュース事業の幅広い展開を目指しています。 ・東証グロース上場企業である同社の連結子会社であるため、財務基盤の安定性はもとより、経営経験豊富な上場企業役員や再生医療専門家等、多彩なバックグラウンドを持ったマネジメントメンバーによって事業を運営しているため、経営の安定性を有しています。更に大手上場企業の関連企業、再生医療専門医、再生医療の専門家、医療機器販売会社代表等を株主に迎え、盤石なバックアップ体制を構築しています。
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創薬ベンチャーでの研究職
■創薬ベンチャーにて新薬候補の探索から動物モデルでの有効性確認までを担っていただきます。 【具体的には】 ・文献調査をもとに対象疾患や評価系を確認し、研究テーマの方向性を整理 ・in vitroスクリーニング系の構築、化合物評価、細胞アッセイの実施 ・動物モデルを用いた薬効評価:投与、採血、サンプリング、解剖、行動変化の観察 ・得られたデータのExcel整理、週1回の会議での報告資料作成・発表 ・試薬発注、在庫管理、清掃・廃棄など研究室運営に関わる業務 ・共同研究先との連携補助、必要に応じた実験サポートや情報共有
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合成・分析業務
■大手化学メーカーで洗剤やシャンプーに使用される界面活性剤(石鹸の主成分)や化学製品(モノマー・ポリマー)の研究開発をサポートしていただきます。 脂肪酸誘導体やポリマーの合成・分析を通じて、新しい製品開発や品質向上に携わる業務です。 【具体的には】 ◇合成業務 - 脂肪酸と金属塩を用いた製品の合成プロセス - エステルやポリマーの合成実験 - 高温状態での混合・配合作業 ◇分析業務 - 製品の成分分析や特性評価 - 分析項目: 水分、金属含有量、透明融点、粘度などの化学特性の確認 - 使用する分析手法: HPLC、GC、UV-Visなどの機器を使用 【他使用機器】GPC、DSC、TG、SEM、EDX、ATRなど ◇付随業務 ・試薬調整、備品・試薬管理、サンプル出荷 ・フォーマットへの試験結果の入力
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研究リーダー
■養鶏業界向けに特化した動物用ワクチンの研究・開発・製造・販売を行う同社にて、リーダーとして研究開発業務に従事していただきます。海外グループ企業と連携したプロジェクトへの参加機会もあります。 【具体的には】 ・分子生物学の知識を活かした研究開発業務 ・研究計画の立案から実験の実施、データ解析、報告書作成までを担当 ・海外グループ企業(オランダ・ブラジル・US・イタリア・ドイツなど)との共同プロジェクトにおける研究開発業務 ・チームでの研究活動や、単独での実験研究の遂行 ・研究成果の社内報告や、必要に応じた対外発表
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