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専門職(医療)/年収400万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
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製造オペレーション GMPリーダー
製造課のリーダーとして治験薬や上市製品の培養から包装までを統括し、高品質な供給体制を構築していただきます。 治験薬および上市製品の安定生産を牽引し、顧客へ高品質なバイオ医薬品を供給する役割を担っていただきます。 【具体的には】 ■製造と工程統括:培養、充填、凍結保存、包装の実務に加え、現場での的確な作業指示を遂行 ■品質とリスク管理:逸脱等の品質事象への対処、公的監査対応、手順書の新規作成を主導 ■組織と進行管理:関係部署との緻密な連携、製造スケジュール策定、人員配置の最適化を統括 ※細胞培養施設の稼働状況によりシフト制・変形労働時間制にする場合あり。
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研究開発製造
■業務内容: 同社にて医薬品原薬および中間体の製造業務をお任せします。医薬品合成作業に欠かせない「反応」「抽出」「濃縮」「晶析」「ろ過」「乾燥」が主な操作です。 〈製造業務例〉 製造前に処方の読み合わせー製造準備(原材料入出庫-設備洗浄-書類作成)ー製造作業(設備起動-原料仕込み-反応・・・乾燥-試験依頼)ー片付け(原材料入出庫-設備洗浄-書類作成) 〈製造スケール〉 本社研究所は10~20 L (ガラス器具での小スケール製造)、柴島事業所は左記に加えて50~1000 L(中スケール製造) ※より大きなスケールの製造および商用生産は、子会社である浜理PFSTが担っており、研究部門/製造部門として連携を取りながら業務を進めています。 【業務例】 1日目:「反応」反応釜へ原料(40 kg)と有機溶剤(200 L)を投入、撹拌しながら反応 2日目:「抽出」反応液へ水溶液を添加して、抽出/水洗 3日目:「濃縮」減圧濃縮 4日目:「晶析 単離/精製」貧溶媒添加や温度調整により晶析後、ろ過 5日目:「乾燥」減圧乾燥 〈品目と期間〉 1品目の製造期間は約1~3か月程度、製造工程は3~10工程です。受注状況や品目により工程毎の日数は異なりますが、1工程を1週間かけて進めるペースが多く、日々、対応する業務は異なるため、多様な経験が積めます。
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製造オペレーター/設備エンジニア
■医薬品製造の製造オペレーション及び設備エンジニア業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・製造設備及び機器を用いた標準製造作業 ・標準作業の改善 ・製造設備及び機器の自主保全 ・GMPに関する業務(変更管理、バリデーション、逸脱管理、是正措置、予防措置、自己点検、教育訓練) (以下、ご経験・スキルに応じて担う業務) ・製造設備の安定稼働に向けた中長期プランの策定(新規導入及び更新計画) ・生産設備の稼働率、品質、コスト、安全の改善活動 ・設備トラブルに対する迅速な復旧作業と原因調査 ・設備トラブル削減と再発防止の取り組み ・計測機器の校正、製造設備の再クオリフィケーションなど
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バイオ医薬品における製造(スタッフ~リーダークラス)
■バイオ医薬品の製造関連業務について、チームリーダーまたはその候補者として,以下の業務を自らまたはチーム員を指揮して実施していただきます。 ※ご経験次第で、製造スタッフでの検討可能性もございます。 【具体的には】 ・培養、精製作業の実務 ・技術移管,バリデーション,データ整理、文書管理、製造条件検討 ・製造、分析に係る機器操作、設備管理 ・GMP対応(変更,逸脱,CAPAなど) ・~10名程度のチームの運営,タスク・スケジュール管理,教育 ・顧客を含む社内外関係者とのコミュニケーション
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細胞培養(再生医療)※未経験歓迎
細胞培養施設(CPC)内での再生医療等製品(IK-01並びTR9)の製造をご担当頂きます。 【具体的には】 ・各種試薬調整(患者組織の採取キット作成含む) ・生物材料加工 ・患者組織から細胞回収(上皮組織から上皮細胞を回収) ・患者細胞の培養(生物基材を用いた培養、培地交換作業などを含む) ・関連手順書等の作成・改訂 ・各種検討試験の実施" 【魅力】 今後、自社の製造施設の大幅な拡大を計画しており、製造スタッフのみならず、将来拡大した施設で中核を担える可能性があります。
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生産技術及び保守業務
■医薬品・食品製造設備の生産技術及び保守担当として、以下業務をお任せ致します。 【具体的には】 (1)カプセル製造設備の導入・管理業務 ・シームレスカプセルの製造設備(製剤/検査/包装設備等)の新規導入、改修、保全 ・既存生産ラインの改修、新商品の生産ライン設計 ・製造設備のキャリブレーション、バリデーション ・自動化、省人化、DX推進 (2)ユーティリティ設備の導入・管理業務 ・ユーティリティ設備の点検、改修、保全 ・老朽設備の更新、新規設備の導入 ・省エネ設備、省エネシステムの導入 ・設備のキャリブレーション、バリデーション (3)その他 ・ISO14001の認証維持管理業務 ・エネルギーの管理業務 ・コスト削減活動 ・トラブル対応、原因究明、是正処置
生産技術及び保守業務
■医薬品・食品製造設備の生産技術及び保守担当として、以下業務をお任せ致します。 (1)カプセル製造設備の導入・管理業務 ・シームレスカプセルの製造設備(製剤/検査/包装設備等)の新規導入、改修、保全 ・既存生産ラインの改修、新商品の生産ライン設計 ・製造設備のキャリブレーション、バリデーション ・自動化、省人化、DX推進 (2)ユーティリティ設備の導入・管理業務 ・ユーティリティ設備の点検、改修、保全 ・老朽設備の更新、新規設備の導入 ・省エネ設備、省エネシステムの導入 ・設備のキャリブレーション、バリデーション (3)その他 ・ISO14001の認証維持管理業務 ・エネルギーの管理業務 ・コスト削減活動 ・トラブル対応、原因究明、是正処置
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製造
■ジェネリック医薬品を扱っています同社にて、医薬品の包装工程もしくは製剤工程をご担当いただきます。 <包装工程> ・錠剤、カプセル剤、細粒剤の包装工程の生産業務及び生産物の確認業務 ・包装機械の操作・監視・簡単なメンテナンス ・作業記録の記入(GMPに基づく)および品質管理に関する業務 ・製品の箱詰め、検品作業、などの手作業も行います <製剤工程> ・秤量:医薬品原料の計量 ※慣れてきたら、異物混混の確認・粉砕作業などの前処理も担当 ・造粒:粉状の原料を細かな粒に加加 ・打錠:粉体ににを加えて圧縮・成型 ・コーティング:コーティング機による表表処理 ・印刷:錠剤・カプセルに薬剤名などの印字 ・選別:目視検査および検査機による検査
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製造技術(技術統括センター)
■技術統括センターにて下記の業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・高品質な医薬品の安定供給やコストダウンを目指して、国内および海外の製剤生産拠点に対して、新製品の生産導入、既生産品のプロセス改良、原薬・原料の新規銘柄適用検討などを行う。 ・製造所にて発生したトラブルには、調査や予備検討(試作や評価)を行い、速やかに解決を目指す。 ・必要に応じて、国内外の製造所に出張し、生産スケールでの試作などを行う。 ・通常、年初に定めた部署の年間計画に応じて、数品目の担当業務を割り当てられ、全体スケジュールに応じて試作や評価、ドキュメントの作成、会議への出席などを行う。 ・生産トラブル改善などの突発業務が発生した場合は、都度部署全体の業務を考慮の上、担当者がアサインされる。
製造オペレーター(バイオ医薬品/ワクチン製剤)
同社のバイオ医薬品工場にて、医薬品の製造をお任せします。 担当する製品は、バイアル容器(小さなビンのようなもの)に入ったワクチン注射剤や、バイオ医薬品(治験薬)です。 【具体的には】 ・検査/充填業務 ・充填/包装業務 ・関連書類作成業務 等 ※重量物の取扱いはなく、作業しやすい環境です。 ※無菌環境で製造するため、クリーンルームでの作業もあります。 【バイオ医薬品とは】 遺伝子組換え技術や、細胞培養技術を用いて製造したタンパク質を有効成分とする医薬品です。これまで治療薬のなかった病気や、従来の医薬品では満足度の高い治療を行うことのできなかった病気への治療効果が期待されています。糖尿病やがん、関節リウマチなどの治療に使われています。 【入社後の流れ】 基本的には、OJTを通じて業務を覚えて頂きます。
製造オペレーター【埼玉(美里工場)】
■同社の製造オペレーターとして下記の業務を担当します。 ■クリーンルーム内での医薬品の製剤工程における製造・検査作業 ■製造室、製造設備の清掃・洗浄、組付け作業 ■製造指図記録書等の記録のレビュー ■業務効率化や経費削減を目的とした製造手順や作業環境の改善活動 《魅力》 武州製薬は、国内大手製薬会社はもとより、多くのグローバル製薬会社から委託を受け製造を行っています。 受託した医薬品を製薬会社に安定供給することが当部署の重要なミッションであり、大きなやりがいを感じることが出来ます。 直近ではCOVID-19関連の受託も行っており、当社の果たす社会的責任はさらに高まっています。 下記、時間帯による交代勤務制となります。 1直勤務:6:30~15:10 2直勤務:14:50~23:30 ※生産状況によっては3直勤務(22:30~7:10)があります。 【交替勤務手当】 1直勤務(6:30~15:10):1,200円 2直勤務(14:50~23:30):2,200円 3直勤務(22:30~7:10):4,500円
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医薬品のMA/MSL担当者(リーダー候補)
■MA(メディカルアフェアーズ)/ MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)担当者として、製品ライフサイクルの観点から製品価値の最適化を目指し、メディカルプランの立案、臨床研究計画、KEEマネジメントを行っていただきます。 <具体的には> ・製品ライフサイクルに合致したメディカルプランの策定 ・メディカルコミュニケーションを通じたアンメットメディカルニーズの発掘 ・エビデンス取得とパブリケーション戦略立案(臨床・基礎研究) ・アドバイザリーボードの企画・実施 ・医療従事者や社内MRに対するメディカルエデュケーション実施 ・適応外情報の収集と適切な情報提供 ・外部からの取り扱い製品に関する問い合わせ対応 ・安全性情報の収集と報告
臨床開発CRA/PMS/CRC/PV/DI
経験や志向性に応じて以下の職種から配属先が決定します。 【臨床開発CRA】 治験が適切な医療機関において、関連法規(GCP)や実施計画書(プロトコール)に従って実施されているか、また被験者の人権・安全が保護されているかを確認(モニタリング)する業務です。 ・治験を実施する医療機関と担当医の選定 ・治験スケジュールや契約内容の確認、医療機関のスタッフへの説明会の実施 ・治験の進捗管理: 症例数の進捗管理、症例報告書の回収・点検、症例報告書と資料との照合 ・治験薬の交付、供給管理状況の確認、回収 ・モニタリング報告書の作成 ・治験終了手続き、確認作業 【CRC】 治験全体のコーディネートをし、院内での治験がスムーズに行われるよう、担当医師の指示のもとで医学的判断を伴わない治験業務をサポートします。 ・医師・関連部署との連絡・調整 ・被験者への治験内容や薬の投薬方法などの説明 ・スケジュールの調整、検体準備処理、書類作成の準備・発送の手配など ・EDC(システム)入力 【PMS】 ■臨床試験を経て承認が下り、販売開始となった医薬品に対し、日常の診療においての有効性や安全性のデータを収集する業務です。 1.施設選定 2.医師への調査の依頼 3.契約書・覚書・申請資料作成と契約手続き、審査手続き 4.セットアップ(医師への実施要綱・調査票・EDCの説明) 5.医療機関訪問による調査票回収・再調査 6.有害事象報告 7.担当施設の進捗管理 8.調査委託費の支払い 9.終了手続き 【PV】 ■有害事象・副作用情報の収集および評価 ・収集(市販直後調査・市販後調査・薬剤疫学研究・自発報告 etc.) ・薬剤との因果関係・重篤性の判断 ・添付文書からの既知・未知の評価 ・集積評価 →収集した個々の有害事象と集積し、リスク発生の有無を医学
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