専門職(医療)/30代の求人・転職・中途採用情報
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オリゴ核酸の合成・精製(少量多品種製造部門)
大学、製薬メーカー、研究機関等より受託したオリゴ核酸の製造のうち、試験研究用途の少量多品種製造部門での業務(合成・精製・分析)を行います。 【具体的には】 ・DNA/RNA合成機オペレーション:専用のオリゴ核酸合成機を操作。試薬準備、シーケンスの入力、合成プログラムの実行、進捗確認をします。 ・合成後の精製作業:合成された核酸をHPLCなどの分析機器を用いて高純度に精製。カラムの選定や溶媒条件の調整も含む。 ・品質管理・データ取得:精製後の製品について、MS(質量分析)やHPLC、電気泳動等を用いて純度や配列を確認。データ取得し記録します。
技術開発担当
国内外の顧客とコミュニケーションを取り、開発や生産に関わる技術開発・プロセス確立・技術移管などの推進を行う ・AJIPHASE®技術を用いた中分子合成とその精製のプロセス開発 ・スケールアップおよびGMP製造への導入 ・製造・品質部門や国内外の再委託先CDMOとの連携を図り、技術や製造をリードする <入社1ヵ月後の業務イメージ> 職場内の教育担当者から、業務内容について教育を受けながら実験業務を遂行している ※配属組織および所属チームでの研修とOJTによる教育を予定しています <キャリアイメージ> 当社バイオファーマ関連事業における、技術者、または、事業担当者として、社内外と連携し研究開発、または、製造、事業を牽引できる人財への成長を期待します。
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体外診断薬の研究開発職(責任者候補/化学分野)
研究開発チームの化学分野における責任者として、プロジェクトマネジメントをお任せいたします。 <具体的には> 最初は研究開発の全体像を掴むため、商品開発にまつわる一連業務を理解いただきます。 実際にご自身の手で開発をご担当することはほぼなく、責任者として開発の方針を定めていくことが主なミッションとなります。 プロジェクト全体の管理を担っていただくため、進捗はもちろん、予算面の管理やピープルマネジメント、製造部門や販売部門など他部門との調整といった業務もご担当いただきます。
抗体創薬を中長期で牽引する即戦力の創薬研究リーダー候補
以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・抗体医薬・バイオロジクス創薬テーマにおける抗体取得、評価、最適化、候補抗体選定の推進 ・抗体工学、結合・機能評価、物性・開発可能性評価を踏まえたリード抗体の創出 ・創薬標的・疾患生物学・モダリティ特性を踏まえた抗体創薬戦略の立案とプロジェクト推進 ・社内関連機能およびCRO、アカデミア、バイオテック等の外部機関との連携・技術導入の推進 ・若手研究者の指導・育成、抗体創薬技術基盤の高度化、将来のチームリード業務
CMC薬事申請担当者
グローバル薬事申請業務及び国内薬事申請業務を行います。 【仕事内容】 CMC薬事領域におけるグローバル申請業務及び国内申請業務 IND/IMPD、NDA/BLA作成及び推進、国内申請資料作成及び推進、その他CMC薬事にかかわる業務 【パイプライン情報】 ■オンコロジー領域を中心に骨・関節領域、腎領域、自己免疫疾患領域、神経疾患領域と幅広いパイプラインを有しています。 ■自社開発品だけではなく、ロシュ社との共同開発品もあり、パイプラインが豊富な同社では試験数は60件を越えています。 ※URL:https://www.chugai-pharm.co.jp/ir/reports_downloads/pipeline.html
戦略・薬事コンサル(CMC)
低分子及びバイオ医薬品のCMC薬事業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■CMCコンサルテーション:開発初期のCMC業務推進のためのコンサルティング ■CTN用DGA:臨床試験開始前のIMPDやINDに対するDGA(Data Gap Analysis) ■AMFおよびDMF登録:申請前に原薬製造所の外国製造業者登録およびマスターファイル登録 ■CTDの作成:申請資料をCTD形式で作成 ■申請書の簡略記載:申請資料の試験の部分について簡略記載する支援業務 ■照会事項対応:申請後のPMDAからの照会事項対応。(対応後、元のCTDに変更を反映する業務を含む)
医薬品開発におけるCMC分析研究
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■医薬品の分析法検討:品質管理戦略立案、承認申請業務 ・開発ステージの医薬品(原薬及び製剤)の分析法検討、規格設定、安定性試験の実施 ・分析の専門性を活かしたグローバルプロジェクトへの参画・推進 ・治験原薬及び治験薬の品質管理戦略立案及び承認申請対応 ・国内外の生産拠点、ライセンシー、委託製造先への分析法技術移管および技術支援 ■新規モダリティ(核酸、ペプチド、ADC医薬品等)を見据えた分析技術の探索研究 ■治験原薬及び治験薬の施設・設備/分析機器管理 ・分析施設の維持管理(GMP環境を含む) ・設備・機器(分析機器を含む)の導入および適格性評価(IQ/OQ等) ・設備・機器(分析機器を含む)に関する変更管理、逸脱対応、記録管理
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CMC Regulatory Affairs Specialist
医薬品の製造と品質管理に関する分野の薬事業務を担当いただきます。 ご経験に応じて複数のプロジェクトのマネージメントにも従事いただきます。 医薬品の製造方法と品質試験方法に関する資料作成の経験を豊富に得ることが出来ます。 【具体的には】 ・マスターファイル(MF)の作成・登録と、登録後の変更対応 ・外国製造業者認定取得・更新と認定期間中の変更対応 ・GMP適合性調査のサポート業務 ・CTD Module 2.3及び承認申請書の作成 ・PMDA相談資料の作成及び相談の実施 ・薬事規制の情報収集及び海外顧客への説明
治験薬製造における電子製造システムの導入および維持管理担当者
■電子製造システム(電子記録システム、製造データ管理システム)の維持管理業務をご担当いただきます。 ・電子製造記録書の作成・改訂・検証 ・電子記録システムの管理(電子製造記録、ログブック、ユーザーの管理) ・システムトラブルなどの問い合わせ対応 ・電子製造システム全般の周辺ネットワーク設備の維持管理 ・システムセキュリティおよびライセンス管理 ■治験薬製造における電子製造システムの機能拡張業務 ・既存システムの利活用や新規システム導入による業務改善検討業務 ・システムの改造および導入に伴うバリデーション対応 ・組織内運営全般におけるDXの推進サポート
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臨床研究データマネジメント
■医薬品開発の臨床研究において発生するデータの収集およびチェックを行い、不備・不足・矛盾の無いデータに磨き上げ、次工程である統計解析へデータを引き渡すまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 データを入れる箱であるシステムの構築に必要な仕様作り、施設にてデータ入力していただくために必要なトレーニング資材の作成、データ入力後のデータクリーニングのためのチェック仕様の作成と運用など、データ収集にかかわる業務全般の設計やコントロールを主導いただきます。 ※特徴 同社部署においては上記の一般的なデータマネジメント業務以外にも、医師との直接のコミュニケーションによる交渉や調整、論文・研究会資料作成のためのデータ加工等、業務の範囲が広いのが特徴です。 ・PJT期間:半年~5年 ・一人当たりの担当PJT数:3本~10本程度 ・担当領域:抗がん剤領域中心に、循環器、先進医療等
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臨床研究データマネジメント
医薬品開発の臨床研究において発生するデータの収集およびチェックを行い、不備・不足・矛盾の無いデータに磨き上げ、次工程である統計解析へデータを引き渡すまでの業務です。 <具体的には> データを入れる箱であるシステムの構築に必要な仕様作り、施設にてデータ入力していただくために必要なトレーニング資材の作成、データ入力後のデータクリーニングのためのチェック仕様の作成と運用など、データ収集にかかわる業務全般の設計やコントロールを主導する役割です。 また、当部署においては上記の一般的なデータマネジメント業務以外にも、医師との直接のコミュニケーションによる交渉や調整、論文・研究会資料作成のためのデータ加工等、業務の範囲が広いのが特徴です。 ・PJT期間:半年~5年 ・一人当たりの担当PJT数:3本~10本程度 ・担当領域:抗がん剤領域中心に、循環器、先進医療等
医薬品の臨床開発におけるデータマネジャー
■個別臨床試験におけるCROマネジメントに加え、多様な臨床データの活用促進のため、データライフサイクルの管理を高品質・効果的に実施できる人財の拡充を行います。 【具体的には】 ・同社が主導する臨床試験・臨床研究における国内外データマネジメントCROのオーバーサイト ・目的に応じた効果的なCROオーバーサイト手法の検討と実装 ・臨床試験/臨床研究におけるeSourceの活用検討と最適なデータマネジメントプロセスの策定 ・各種データ標準の管理、検討 ・新規データ種の格納プロセス策定 ※中期的視点では、適性に応じてデータエンジニアリングを活用したデータ二次利用のためのデータ基盤へのデータ格納/払出しやデータの利活用業務を担っていただきます
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GCP/GVP Auditor
■適性に応じて、以下のいずれかの業務を担っていただきます。 QA業務 ・GCP/GVP監査による国内外規制要件および社内規定の遵守状況の確認に基づくQuality Management System(QMS)改善提案とCAPA Planのレビューを実施する ・GCP/GVPの査察対応業務(Inspection Lead)を通じて、規制当局、またはパートナー監査者からの複雑な問合せに対応する? ・GCP/GVP領域における複雑な問合せに対する規制要件、社内規定に基づいたコンサル業務を実施する
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臨床開発モニター(プロジェクトリーダー/サブプロジェクトリーダー)
以下の業務をお任せします。 <プロジェクト推進・管理> ・担当プロジェクトのリーダーとして、試験全体の進捗および品質の管理 ・関連法規および各種規制要件(GCP等)を踏まえたプロジェクト運営 ・プロジェクト目標の策定、実行および進捗管理・評価 <モニタリング業務管理> ・モニタリング業務全般の統括および品質管理 ・CRAのモニタリング活動の管理、進捗把握 ・メンバーへの指導・育成およびパフォーマンスマネジメント <ステークホルダー調整> ・治験依頼者(スポンサー)および関係者との折衝・調整 ・医療機関・社内関係部署との連携によるプロジェクト推進 ・課題発生時の対応および解決に向けたリード <その他> ・複数プロジェクトを横断した業務推進(プロジェクト状況に応じて担当) ・組織全体の業務改善・品質向上への貢献
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PMSデータマネジメントプロジェクトマネジメント・プロジェクトマネジメント候補者
・重要プロジェクトや難易度の高い案件(※1)におけるPMS業務(※2)のマネジメント(責任者、顧客との総合窓口)またはマネジメントサポート業務(マネジメント候補者) ・その他プロジェクトのPMS業務のマネジメントまたはマネジメントサポート業務 ※1:新規顧客案件、再生医療領域案件、新規サービス開発案件、他部門全体を俯瞰したプロジェクト推進案件など ※2:Post Marketing Surveillanceの略で、医薬品や医療機器が販売された後に行われる、品質、有効性および安全性の確保を図るための調査 【具体的には】 ・受託案件における業務プロセスの顧客への提案 ・実施体制マネジメント(例:業務スケジュール、品質、工数管理、リソース管理など) ・複数プロジェクト間のマネジメント(例:品質、メンバーコミュニケーション) ・部門間プロジェクトマネジメント(例:部門全てを管掌したスケジュール、品質、顧客バジェット管理) ・引合い対応、プレゼンテーション(英語プレゼンの場合もあり) ・顧客との定例会議のファシリテート、業務改善提案 ・EPSと顧客間の標準プロセスの検討、策定 ・新規事業の検討、立上げ
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CRC(治験コーディネーター)
■治験が正しく、スムーズに行われるように、治験責任医師の補助や患者さんからの相談、医療機関のスタッフとの調整等、治験の現場で行われる支援業務全般をサポートします。 【具体的には】 ■被験者の適格性の確認補助 ■同意説明補助 ■被験者の来院/検査スケジュール管理 ■治験資材整理 ■症例報告書作成支援 ■モニタリング対応 ■重篤な有害事象に関する報告書などの作成 ※コミュニケーション対象:病院関係者(治験担当医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師など)、被験者、治験依頼者(製薬メーカーなど)等
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Associate Clinical Development Lead
臨床開発、メディカルアフェアーズ、薬事、ファーマコビジランス、マーケティングなどの社内関係者と密接に連携しながら、日本の臨床開発戦略を推進するチームで働くことになります。グローバルアセットチームや関連部門とも協働し、日本の視点を反映した開発計画を策定・実行します。 ■日本における臨床開発計画の立案と実行 ■規制当局との対応および申請書類の作成支援・外部専門家とのネットワーク構築と関係維持 ■臨床試験の設計、実施、評価、報告の監督 ■社内外ステークホルダーへの戦略説明と調整 ■薬事申請、承認、上市に向けた臨床面での貢献
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CRC(治験コーディネーター)
治験を実施する医療機関に赴き、治験実施に伴うサポート業務を担当します。 【CRC(治験コーディネーター)とは】 治験を病院・クリニックなどでサポートする仕事です。 医療行為は伴いませんので、業務比率としては〈対人関係業務3割:事務作業7割〉のイメージでございます。 【具体的には】 ■治験準備 ・治験に参加してくれる候補者を探す ・インフォームドコンセントを取る ※具体的な治験スケジュール、費用、検査項目を説明して患者さんの同意を取ること。 ・被験者の登録(登録用紙の作成、登録センターへ連絡など) ■治験開始 ・患者さんのメンタルケア、スケジュール管理 ※患者さんに付き添って不安を取り除く、予定通り服用しているか確認もしたりする。 ・症例報告書の作成 ■その他 ・副作用を早期発見のために検査値に異常があれば報告 ・病院内のスタッフと打ち合わせ等 【働くエリア】 ・原則、ご自宅から30分~90分圏内の医療機関への配属となります。 ・基本的に、担当医療機関へ直行直帰になります。
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CRC(治験コーディネーター)
治験を実施する医療機関に赴き、治験実施に伴うサポート業務を担当します。 【CRC(治験コーディネーター)とは】 治験を病院・クリニックなどでサポートする仕事です。 医療行為は伴いませんので、業務比率としては〈対人関係業務3割:事務作業7割〉のイメージでございます。 【具体的には】 ■治験準備 ・治験に参加してくれる候補者を探す ・インフォームドコンセントを取る ※具体的な治験スケジュール、費用、検査項目を説明して患者さんの同意を取ること。 ・被験者の登録(登録用紙の作成、登録センターへ連絡など) ■治験開始 ・患者さんのメンタルケア、スケジュール管理 ※患者さんに付き添って不安を取り除く、予定通り服用しているか確認もしたりする。 ・症例報告書の作成 ■その他 ・副作用を早期発見のために検査値に異常があれば報告 ・病院内のスタッフと打ち合わせ等 【働くエリア】 ・原則、ご自宅から30分~90分圏内の医療機関への配属となります。 ・基本的に、担当医療機関へ直行直帰になります。
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