企業情報を見る
アプリケーション開発
■カメラを用いた非接触生体センシング機能(血圧の推定等)のアルゴリズム開発、生体センシング結果を用いた、車載および全社事業向けアプリケーション(体調異常、快適性推定等)の開発を担当していただきます。 【具体的には】 カメラを用いた生体センシング機能開発の中で、下記の何れか、もしくは複数の業務を担って頂きます。 ・生体センシングアルゴリズムおよび応用機能の開発・検証 ・製品適用における商談、客先窓口(技術説明、デモ、要件定義等) ・自動車機器以外の製品(全社事業)への適用検討・開発 ■組織のミッション AIやセンシング技術を通じて、あらゆるシーンで一人一人の安全を追求、死亡事故ゼロ化に貢献することです。 また、それらを車以外にも展開することで、より良い社会に貢献します。その中でも我々のグループは、生体情報の計測技術や、生体情報を用いた飲酒検知や体調異常検知といった、センシング機能の開発を担っています。 ■業務の魅力 最先端のアルゴリズム開発を、社内外の専門家と連携しながら主導できます。 研究開発にとどまらず、ビジネスに近い視点で技術を社会実装する経験を積めます。 自ら開発した技術が世界中の車両や新たな製品に搭載される実感を得られるポジションです。 ■優位性/PR 同社のDMSは世界で高いシェアを有しており、その次世代コア技術の開発に携われます。 車載向け生体センシング分野では実用化が先行しており、脈拍計測機能付きのドラレコを世界で初めて実用化しています。 ■キャリアステップイメージ 数年後には機能開発のリーダーとして、技術開発の方向性を決定する役割を期待します。 将来的には、幅広い知見を持つ技術リーダーへの成長を支援します。