メディカル/専門職(医療)/年収400万円以上/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
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バイオ医薬品の製剤開発
■バイオ医薬品の製剤開発および投与デバイス・コンビネーション製品設計に関する業務を担当いただきます。 業務適性や育成の観点ならびにプロジェクト状況によって担当をアサインいたします。 業務や職場への適応状況に応じ、将来的にリーダー業務についても担当いただきます。 【具体的には】 1. 製剤開発:主に注射剤を対象,開発候補品の物性評価、処方設計、容器・包装設計 2. 製造プロセス開発:製剤(コンビネーション製品を含む)の管理戦略を含めた製造プロセスの設計 3. 治験薬製造:社内外の製造所における治験薬製造推進 4. 製造所技術移管:商用製造に向けたスケールアップ、技術移管・技術支援 5. 各種申請業務:国内外の規制当局向けの申請資料(治験申請や承認申請等)の作成(規制当局からの照会事項対応も含む) 6. 上市品の維持管理:上市品の維持管理(各種変更管理や継続的改善等)における技術支援 7. 新規技術開発:新剤形やDDS(ドラッグデリバリーシステム)などの技術開発 8. リーダー業務:開発テーマ・技術開発テーマのマネジメント、小規模10名程度のチームマネジメント、グループ運営、人材育成への参加
注射剤 製剤技術スタッフ
技術職として、経験に応じた業務を⾏っていただきます。既承認薬の受託の他、これから承認を目指す医薬品の治験薬や申請用安定性試験サンプルの製造、商用スケールでの早期立ち上げを行います。また既存製品のライフサイクルマネジメントに合わせて、医薬品の開発から商用ステージでの製品の技術移転、改善検討に携わっています。 【主な業務内容】 ■注射剤事業の拡大を図るため、新規ライン導入(シリンジ、バイアル充填機等)を進めております。製造設備の立ち上げ、製造条件検討、製剤上の課題解決等を業務といたします。 ■各種業務(受託医薬品/治験薬の製造条件設定、技術移管、Scale-up、製造プロセス条件の検証、製剤技術移転上の課題解決等) ■製造技術移管にかかるプロジェクトマネジメント
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事業開発職
■国内外での医薬品ライセンス業務(候補探索、デューディリジェンス、事業性評価、契約交渉等) ■国内外の提携会社とのアライアンス構築 ■社内の他部門(営業、マーケティング、研究開発、生産、薬事等)との共創 ■一般ユーザー(患者)をはじめとした医療業界の様々なステークホルダーとの共創 【具体的には】 ■海外/国内パートナリング会議等での案件探索、科学的評価、事業性評価 ■部門横断的デューディリジェンスの主導 ■契約交渉 ■契約締結後のアライアンスマネジメント ■その他全社最適視点での課題形成、解決策の策定と実行
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アライアンスマネジメント室 専任課長
■アライアンスマネージャーとして、以下の活動を行っていただきます。 【具体的には】 ・アライアンス先との協業に必要な体制を構築する。 ・社内のPJリーダーおよびメンバーと協力し、PJの推進をアライアンス面からサポートする。 ・アライアンス先とのコンフリクトを解決する。 ・アライアンスの価値向上のため、スキームの拡大の機会を探る ・交渉中の案件に関する契約交渉や契約作成に必要なサポートを行う。 ・現状、直接的にアライアンス先ではない企業とも交流を行うことでネットワークを拡大し、新たな案件の機会を探索する。
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薬効薬理研究者(リーダークラス)/カジュアル面談可能※応募意思不問
特殊環状ペプチドは、低分子では不可能な蛋白―蛋白相互作用(PPI)や抗体では狙えない細胞内分子を標的とした、次世代の創薬研究を可能にする経口化も可能な新しいモダリティとして注目されています。伝統的な医薬品としてのみならず、ラジオアイソトープ(RI)・核酸などのペイロードを標的組織に特異的に送達させるDDSキャリアとしての利用にも注目が集まっており、すでに複数の企業との共同研究も複数進められていることから、こうした疾患領域にチャレンジいただける方を募集しています。 また、慢性疾患領域の薬理研究では、特殊環状ペプチドの慢性疾患領域での経口化を含む医薬応用研究と、核酸など各種ペイロードのDDS研究の二つの軸で革新的分子の創製に挑戦しています。いずれのアプローチでもTPP (Target Product Profile)立案と、それを達成できる化合物評価、選定を推進して革新的な医薬品創出にチャレンジいただける方を募集しています。 こちらのポジションでは、メンバーマネジメントも並行して従事いただける方を募集しています。
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医薬研究開発における動物実験者
新薬開発のための薬理学的研究に従事いただきます。 【具体的には】 自己免疫疾患領域における病態モデル動物を使った薬理評価がメイン業務です。 ■自己免疫疾患もしくは免疫領域における動物実験の構築 ラット・マウス等を用いたin vivoモデルの構築にあたって、経験や論文調査を基にした適切な評価系の提案、計画、遂行 ■動物実験モデルを用いた抗体・ペプチド・化合物等の薬効薬理評価 ・抗体・ペプチド・化合物等の評価にあたって、適切な疾患モデルの選択、試験計画の立案、遂行を行う(Study Directorができるレベルであること) ・上記試験遂行に際するチームメンバーマネジメント ・得られた結果に対しての科学的ディスカッション ■その他 ・能力や入社以降の成長次第では、上記に加えて創薬研究テーマの提案や薬理担当者もしくは薬理部会長として、薬理業務遂行に際する責任者を務めていただく可能性もあります。 ・また、海外顧客との会議やミーティングに参加いただく可能性もあります。
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薬効薬理研究者(メンバー)/カジュアル面談可能※応募意思不問
特殊環状ペプチドは、低分子では不可能な蛋白―蛋白相互作用(PPI)や抗体では狙えない細胞内分子を標的とした、次世代の創薬研究を可能にする経口化も可能な新しいモダリティとして注目されています。伝統的な医薬品としてのみならず、ラジオアイソトープ(RI)・核酸などのペイロードを標的組織に特異的に送達させるDDSキャリアとしての利用にも注目が集まっており、すでに複数の企業との共同研究も複数進められていることから、こうした疾患領域にチャレンジいただける方を募集しています。 また、慢性疾患領域の薬理研究では、特殊環状ペプチドの慢性疾患領域での経口化を含む医薬応用研究と、核酸など各種ペイロードのDDS研究の二つの軸で革新的分子の創製に挑戦しています。いずれのアプローチでもTPP (Target Product Profile)立案と、それを達成できる化合物評価、選定を推進して革新的な医薬品創出にチャレンジいただける方を募集しています。
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非臨床試験研究員
■法令(GLP)に基づく非臨床試験を担当して頂きます。 【具体的には】 1)法令(GLP、GMP)に基づく非臨床試験(動物、微生物、細胞などを使った医薬品等の試験)の実施。動物の飼育管理 2) 検査薬の投与、投与後の観察、各種検査(毒性試験、遺伝毒性試験、安全性薬理試験、薬効薬理試験、PK/TK・生物分析試験)などの実施 - 動物種 :マウス、ラット、モルモット、ウサギ、イヌ、サル、マイクロミニピッグ、ミニブタ - 試験物質 :医薬品、医療機器、特定保健用食品、健康食品、食品添加物、農薬、化学物質、動物用医薬品、飼料添加物 3)法令(GLP)に基づく非臨床試験における病理評価を実施、毒性/薬効薬理試験の病理評価(肉眼的所見及び病理組織学的評価) ※同社では経験に応じた動物種のグループ分けや徐々に試験を掛け持ちして頂くなど、チームでフォローしあう体制が構築されています。 ※より職務内容の詳細/企業の魅力等を聞きたいなどございましたら、カジュアル面談もご相談可能でございます。
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検査員
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・検査業務(検体受入れ業務、次世代シークエンサーを用いた遺伝子検査(検体からのDNA抽出、マイクロピペットや次世代シークエンサーを用いた検査業務、解析データ確認業務、報告業務を担当) ・検査に関わる管理業務(機器点検などの検査機器管理、試薬のロット管理や在庫管理・発注業務、検体管理業務等) ・業務改善業務(検査工程の改善・効率化提案、それに伴う検証・データの取纏め等) ・上記に付随する業務(SOP作成、改訂等) ・研究開発部門との連携業務 ※ご本人のスキル習熟度や業務への取り組み等を勘案し、部署内のリーダー等へのステップアップも可能です。
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