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メディカル/年収300万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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バイオ医薬品の品質試験担当者
■同社のバイオ医薬品の品質試験担当者として従事していただきます。 【具体的には】 ・細胞培養業務(無菌操作、継代、凍結保存、細胞状態管理) ・ELISA、cell-based assay等を用いた各種試験:標的結合親和性・CDC活性・ADCC活性など ・抗体医薬に関する特性解析 ・生物活性試験の分析法バリデーション/分析法移管 ・各種分析機器の管理:フローサイトメーターやマイクロプレートリーダーなどの装置のキャリブレーション等を含む ・OOS(規格外試験結果)・OOT(トレンド外)調査 ・安定性試験 ・各種試験結果レポートの作成 ・試験法SOP作成・改訂
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事業開発職
■国内外での医薬品ライセンス業務(候補探索、デューディリジェンス、事業性評価、契約交渉等) ■国内外の提携会社とのアライアンス構築 ■社内の他部門(営業、マーケティング、研究開発、生産、薬事等)との共創 ■一般ユーザー(患者)をはじめとした医療業界の様々なステークホルダーとの共創 【具体的には】 ■海外/国内パートナリング会議等での案件探索、科学的評価、事業性評価 ■部門横断的デューディリジェンスの主導 ■契約交渉 ■契約締結後のアライアンスマネジメント ■その他全社最適視点での課題形成、解決策の策定と実行
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MR
■担当エリアの売上計画に責任を持ち、その達成に向けたMR活動を行います。 【具体的には】 ・医師、看護師、薬剤師といった医療従事者に対し、医薬品の有効性・安全性などの情報提供や副作用情報の収集を行います。 ・必要に応じて講演会の企画と運営を行います。 ・取扱い商材 骨粗鬆症治療剤、抗リウマチ薬、免疫調整剤、血液凝固阻止剤、深在性真菌症治療剤 【キャリアパスイメージ】 ・1~3年後 研修期間を経て、MRとして基幹病院や大学病院などを中心に活動します。 ・3~5年後 適性により、営業部門のチームリーダーとしてチームのマネジメントやスタッフ部門で活動します。 将来は、営業拠点の責任者としてマネジメント業務に携わる可能性もあります。
Medical Aesthetics Specialist(アラガンフェイシャルエステティクス営業)
■同社のMRとして医療従事者に対する医薬品の有効性、安全性等に関する情報の提供・収集・伝達を担当頂きます。 <具体的には> ・既存施設のフォロー(患者様への治療方法の提案、副作用情報収集) ・講演会等のイベント企画・立案・開催 ・経営目標達成に向けて顧客へアラガン・エステティック製品に関する 冷静な情報伝達を担当し、適切な関係構築を行う。 ・現場のインサイトを本社へ共有し組織全体の目標達成に貢献する。 ・営業担当は顧客とのパートナーシップを強化し、市場拡大に貢献する。 <担当製品> ■ボトックスビスタ:A型ボツリヌス毒素製剤、グラッシュビスタ:睫毛貧毛症治療薬、ジュビダーム:ヒアルロン酸使用軟組織注入剤 <訪問先> ■美容整形外科を有するクリニックが中心 ※一部眼科領域も担当
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モーター構造設計職
■歯科・外科医療用の医療機器、及び一般産業用機器(ドリル)のいずれかの領域においてモーターの設計開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ■モーター構造仕様検討 ■CAD(SolidWorks)を用いた設計/Ansysを用いた構造解析 ■磁気回路設計/JMAGを用いた電磁界解析 ■組立ラインの量産対応/生産技術部署と協業しライン立ち上げ 【魅力ポイント】 ■モーターの大部分を内製化しており、加工部分から開発に携わることが可能です。 ■分速8万回転を実現する高速回転、また振動や使い心地が非常に重要になる為、より精度の高い製品の開発に携わることが可能です。 ■家電業界や自動車業界と違い、コスト競争になることはほぼ少なく技術を追求した開発が可能です。 ■実際に歯医者で使われる製品であり、自身の生活の中で自社製品を見ることが可能です。
医療機器開発<機械設計orソフトウェア開発or回路設計>
新規医療機器の開発業務に従事いただきます。 【具体的には】 <プレイヤー採用の場合> ・医療機器の機械設計orソフトウェア開発or回路設計 ・仕様検討~詳細設計~コーディング~評価まで <マネジメント採用の場合> ・医療機器開発における、開発計画立案、組織運営、行政対応等 ・共同研究先(大学、病院など)との連携推進、管理業務等 ・医療機器開発におけるQMS運用、推進等 <同社の医療機器> 同社は、ホーニング盤業界世界トップクラスシェアである技術力を活かし、新規事業である医療機器に参入しています。 医療機器の開発には2017年から着手しております。今後中核事業に育てていく方針です。 <扱う製品に関して> 現在、骨ネジ加工機と非公開の新規製品の2つの製品化に向けて研究開発を進めております。 ※骨ネジ加工機とは:患者自身の骨から骨折治療用のネジを作りだす加工機 ※医療機器のクラスは2~3レベルとなります。 ※参考:https://www.sbdi.jp/business/medical/
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ソフトウェア開発・設計<医用手術ロボット/機械学習・AIor画像処理orソフト制御>
医療用ロボットシステムのソフトウェア開発を担当していただきます。開発領域は、機械学習/画像処理/制御の3つとなります。ご経験やスキル、得意分野、チャレンジしたい領域に応じて業務を担当していただきます。 【具体的には】 (A)機械学習:機械学習・統計ツールを活用した、ロボットから得られるデータ解析とデータベース構築 機械学習・深層学習技術を活用した医用画像に対する解析 (B)画像処理:内視鏡画像を用いた医用画像処理 (C)制御:ロボットの動作生成と制御、モータ制御、空気圧制御 【開発環境】C/C++/Python、Linux/Windows/vxWorks等 【魅力】大学実験室で開発を行うような環境で、半導体/家電/モーター関連/自動車/医療など、様々な業界経験者が在籍しております。「医療を通じて社会に貢献したい」という志や情熱を有する中で、大きな裁量と意思決定の速さを生かしてダイナミックな製品開発を進めています。バックも異なるメンバーがコア技術を駆使して試行錯誤し、メカチームや電装チームとも積極的に関わりながら製品実現までを築き上げ、国立大学発ベンチャーならではのアカデミックな社風とスタートアップならではの機動力で開発を進めています。 【製品開発情報】手術支援ロボット※上市予定 ■感覚のフィードバックを有する医療ロボット 現在の世の中において欠かせないのが「感覚のフィードバック」。リモートワーク、遠隔運転において「その場にいなくてもその場にいられるように感じられるニーズ」は爆発的に高まっており、自分の手で直接手術しているような感覚が持てるロボットを開発中です。150km先の患者をロボット操作で手術する「遠隔手術の社会実装に向けた実証実験」も実施中
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