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メーカー(化学・素材)/技術職(化学・素材)/年収700万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
技術開発<半導体実装材料>
■半導体実装材料(主にシリカ・アルミナ等)の技術開発および技術営業を担当いただきます 【具体的には】 (1)設計・実装開発: 顧客(国内外の半導体メーカー)の要望に基づいた新規開発や設計変更を実施。 (2)技術営業: 顧客の技術担当者と技術的ディスカッションを行います。技術的な背景を共有しながら、ニーズの深掘りや課題解決に向けた提案を行います。 ■【魅力】 (1)圧倒的な開発リソース: 愛知県内でも指折りの研究開発投資を行っており、最新の設備と予算を使って理想の開発を追求できる環境です。 (2)「裁量」という文化: 同社の将来に必要と判断されれば、分野やテーマに制限はありません。 自由度の高い環境で、自らのアイデアを形にできます。 (3)企業の安定性や将来性:1.優良な親会社による経営安定度と社会的な信頼。2.十分な収益性の維持確保可。3.今後も成長市場におる事業展開を行っています。
材料開発<ガラス>
■光学ガラス材料の開発をご担当いただきます。 【具体的には】 今後成長が見込まれる新分野向けの新規光学部材開発プロジェクトに関わっていただきます。 具体的には新規ガラス材料組成を開発する業務に就労していただきます。 【やりがい】 今後需要が増大する見込みの新分野向けの新ガラスを扱うことから、技術だけでなく、最先端の電子部材に関する知識が深まります。 また、顧客のほとんどが海外であり、開製販一丸でプロジェクトを進めているので、グローバルに活躍したい技術者にはお勧めです。
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分析
分析解析エンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.分析依頼への対応と技術改良 「接着剤製品組成 や 原材料の構造 を明らかにしたい」 という依頼者の要望に応えるため、各分離手法とNMR・IR・MSを組合せて解析していただきます。また、より優れた分析手法を検討・導入し、技術改良を担当していただきます。 2.社内外パートナーとの連携 課題解決への迅速対応によって新製品開発支援を強化する為に、社内関係部署や分析機器メーカーとの情報共有、必要に応じた協力体制の構築をしていただきます。 【業務のやりがい・魅力】 開発・製造現場から日々受ける相談を課題解決に向け一緒に考え、支援することにより、依頼者から 「ありがとうございます」 と感謝されることがやりがいに繋がります。また、新たな分析手法を検討・導入し、技術改良を先導することでさらなる貢献と自身の成長を育める環境です。
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研究開発<機能性粉体材料・導電性材料>
■主に電子材料用途の機能材料、磁性材料、導電性材料に関わる以下の業務をご担当いただきます。 ※DOWAエレクトロニクス株式会社への在籍出向となります。 【具体的には】 ・金属粉末材料、セラミックス粉末材料の合成およびプロセスの開発 ・各種粉体開発におけるラボスケールでの試作検討 ・各種粉体開発におけるスケールアップ試作検討 ・中量試作、量産試作に向けての設備導入検討と設備立ち上げ ・主な分野としては、2次電池用材料、ボンド磁石用磁性粉、軟磁材料、複合酸化物、導電性材料など、無機系の機能性粉末材料の開発
研究開発〈強相関電子材料・スピントロニクス材料〉
■公的研究機関との共同研究プロジェクトへ研究員として参画いただく予定です。同社プロジェクトリーダーおよび研究機関側教員とも協議のうえ、主に研究機関の研究室にて以下の研究開発活動に従事いただきます。 【具体的には】 ・強相関電子材料、スピントロニクス材料、トポロジカル材料、マルチフェロイックス材料などに関する研究開発 ・上記材料系を利用した次世代半導体デバイス(環境発電デバイス、メモリデバイス 等)の開発・ 原理検証(材料設計、デバイス試作・原理検証、プロセス適用性検証・信頼性評価 など) ・同社技術・研究企画部直下の新規共同研究プロジェクトメンバーとして、 7名前後のチームメンバー(うち、当社社員2~3名)の一員としてご活躍頂きたいポジションです。
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材料技術<窒化物・炭化物>
同社にて、セラミック粒子の合成、セラミック焼結体の研究開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・窒化アルミニウム、窒化ケイ素、炭化ケイ素に関する研究開発 ・放熱基板、半導体製造装置向け部材などの新商品開発 【仕事のやりがい・魅力】 ・自由度の高い業務環境、充実した設備・評価装置 ・顧客の最新のニーズに接しながら、自分のアイディアを形にしていくことができます。 【求められる役割】 開発チームの一員として、これまでの知識や経験を活かし、開発目標の早期実現に貢献すること。
研究開発(炭素繊維とその複合材料)
炭素繊維、複合材料マトリックス樹脂、中間基材、コンポジットに関する研究業務です。 【具体的には】 炭素繊維(CF)を使用する炭素繊維複合材料(CFRP)は、航空機の機体構造材をはじめとして、今後拡大する空飛ぶ車など次世代モビリティの構造材料として、大きな拡大が期待されています。軽量・高強度の特性を活かして、低燃費での環境保全や安全性にも貢献できる材料です。 海外関連会社や海外顧客と主に英語でコミュニケーションを取りながら研究を進めていただきます。また海外への赴任機会もあるポジションです。
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研究開発
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・半導体製造プロセス用機能性薬液の開発 ・フッ酸系薬液の試作、少量製造、分析 ・試作薬液を用いた評価、実験(化学物性値の測定、シリコンウエハのエッチング処理など) ・シリコンウエハを用いた分析(膜厚計、SEM、AFM、FTIR、XPSなど) ・顧客への製品PR、技術的な交渉 【勤務時間】 ・フレックスタイム制(標準時間:実働7時間40分/1日) ※標準労働時間を1日7時間40分とし、月間労働日数を乗じて月間契約時間を設定。月間契約時間を超過する勤務時間は時間外勤務として取り扱い、超過勤務手当支給対象となります。通常、9:00~17:40で勤務しています。
製品開発<火薬類>※ポテンシャル採用
化薬事業に関連する研究開発業務に従事していただきます。 【具体的には】 下記いずれかの業務を担当いただきます。 ■防衛・宇宙分野の新規火工品および推進薬の開発業務 ・構造検討/製造検討 ・量産移行検討 ・技術資料作成 ・火工品及び推進薬の製造工程の支援 ■産業用爆薬および新規火工品の開発 ・組成開発/化学分析/性能評価/製造検討 ・量産移行検討 ・技術資料作成 ・火薬関連素材や技術についての用途開拓 【特徴・魅力】 産業用爆薬分野では、含水爆薬・ANFO爆薬・電気雷管等の製品を提供し、採石やトンネル掘削等に利用されています。 防衛・宇宙分野においては、発射薬・推進薬等各種火工品等を提供しているほか宇宙ロケット用固体推進薬については、国内随一の技術を有しています。
生産技術<防衛領域/航空機向け鍛造品>
■航空機・宇宙向けチタン合金鍛造品の生産技術職として、工程設計から新製品の立ち上げ、設備導入まで幅広く担当していただきます。 【具体的には】 ・新製品の立ち上げ:工程設計、金型・治工具設計、顧客認定の取得 ・量産維持・工程改善:製造プロセスの最適化、歩留まり向上、治工具の改良 ・設備投資プロジェクト:新設備の建設・設置、仕様選定、導入管理 ・品質工程管理:厳格な航空宇宙規格に準拠した製造プロセスの構築・維持 ・扱う製品:航空機・宇宙・防衛向けチタン合金 ※航空機への製品採用には厳しい認定取得があり、多額の投資と実績が必要となるため、新規参入ハードルが高く、同社製品がほぼ独占状態です。 【魅力・やりがい】 ・世界的な旅客需要の回復や地政学リスクの高まりを受け、航空・宇宙・防衛分野において、 軽量・高強度・高耐食性を備えた同社の「チタン合金鍛造品」の需要が爆発的に増加しています。 ・最先端の素材産業である航空機分野において、多岐に亘る業務(顧客との製作仕様の折衝から設計開発、製造部門への製作指示、 必要な設備投資の検討、品質・コスト管理など)に携わる中で様々な経験を身につけることができます。 ・材料メーカーのご出身者 同社は航空機用チタン合金においてほぼ独占的な地位を占めており、新製品の製作検討や開発に関しては、顧客から優先的にご相談いただく立場にあります。 そのため、最先端の情報に触れる機会が豊富です。 ・重工業界のご出身者 材料の作り込みなどの観点から知識を深めることができます。
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生産技術<設備設計/電気担当>
■同社の千葉事業所にて電気設備の生産技術業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ※下記業務範囲より、ご経験や希望に適した業務内容をご担当いただきます。 ・電気設備の設備検討・設計、コスト試算、発注、工事管理、立上げ、操業移管まで ・ 改善業務(生産性向上、省エネ、省力化等) 【キャリアプラン】 同社の生産技術職は保全やプラントエンジニアリング領域も管轄しており、 担当者の経験・スキルや希望のキャリアプランに合わせて、 スペシャリスト、ゼネラリストなど様々なキャリアの実現が可能です。 【同社生産技術者の記事】 https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people23/ https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people21/
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生産技術<設備設計/電気担当>
■同社の静岡事業所(DOWAメタル、DOWAメタニクス)にて電気設備の生産技術業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ※下記業務範囲より、ご経験や希望に適した業務内容をご担当いただきます。 ・電気設備の設備検討・設計、コスト試算、発注、工事管理、立上げ、操業移管まで ・ 改善業務(生産性向上、省エネ、省力化等) 【キャリアプラン】 同社の生産技術職は保全やプラントエンジニアリング領域も管轄しており、 担当者の経験・スキルや希望のキャリアプランに合わせて、 スペシャリスト、ゼネラリストなど様々なキャリアの実現が可能です。 【同社生産技術者の記事】 https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people23/ https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people21/
プロセス技術開発次世代半導体向け機能材料 〈ピン・グリッド・アレイ (PGA) 技術担当>
■次世代半導体向け機能材料のプロセス技術開発を担当していただきます。 【担当製品】 次世代半導体向け機能材料 ※半導体は機能向上のため微細化が進行しており、同社の強みである多孔化技術を活用した提案を推進しています。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・ピン・グリッド・アレイ (PGA) 技術の専門家として、既存製法の最適化、新製法の導入を担っていただきます。 【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・3年後:新規開発品の各プロセスの開発や最適化、装置導入をご担当いただきます。製品開発の一連の工程を経験し、スキル・知識向上に繋げていただきたいと考えています。 ・5年後:複数プロセス開発テーマの責任者として、主体的に研究を推進できる人財になることが期待されます。 【業務のやりがい】 ・本開発品の製品化が実現すれば半導体業界に大きなインパクトを残すことは必至のテーマになります。実際の開発業務でも課題は大きく困難ですが、自らが考え設計・製造し実験すると言った面白みがあり、目標を達成できた瞬間は大きな喜びが得られると思います。
エネルギー操業管理
■加古川製鉄所の動力設備(自家発電所、酸素工場など)や、水処理設備備等の重要なユーティリティ設備全般における操業改善や、設備投資計画の策定・遂行をご担当いただきます。日常の点検や運転管理業務は別部署が担当するため、同室ではより戦略的かつ専門的な業務に注力します。 【具体的には】 ■操業改善・技術開発(ユーティリティの最適化) ・設備改善:製鉄プロセスで発生する余剰ガス(副生ガス)を最大限に活用するためのプロセス改善・効率の改善 ・DX推進:リアルタイムデータを活用した電力需要予測や、AIによるプラント制御の高度化 ・コスト削減:年間数百億円にのぼるエネルギー供給コストを、技術的アプローチで削減する施策の立案・実行 ■設備投資計画の策定・遂行(未来のインフラ創出) ・投資案件の立案:将来の生産計画に基づいた自家発電所(ガスタービン等)や、酸素工場(空気分離装置)の新設・更新計画の策定 ・トータルエンジニアリング:数十億円規模の建設プロジェクトにおけるエンジニアリング(基本設計からベンダー選定、工事管理、試運転、運用開始までの一貫して) <担当設備> 製鉄所の心臓部にあたる大型設備群を担当します。 ・自家発電設備:副生ガス焚きのガスタービンコンバインドサイクル発電設備(GTCC)・ボイラー・タービン ・酸素工場:鉄の精錬に不可欠な酸素を製造する大型空気分離装置 ・水処理設備:冷却用水や湿式プロセス用の循環水システムや用水浄化システム
プラントエンジニア(製鉄設備の設計)
■同社製鉄所設備の能力増強、安定稼働に向けた更新・改造・新規設備導入に伴うプラントエンジニアリング業務(計画~検討~建設)をご担当いただきます。 【具体的には】 具体的な業務の流れとしては、(1)仕様検討・企画、(2)基本設計、(3)ベンダー選定・引合、(4)検図・仕様確認、(5)据付・試運転管理となっており、設備投資案件の企画から試運転までを一貫してお任せします。基本的には、詳細設計や施工実務はメーカーや構内協力会社が担うため、ユーザー側のエンジニアとして構想・仕様策定およびクオリティ管理に特化できることが特徴です。 <担当設備> 同社製鉄所の製鉄プロセスにおける最上流から最終製品まで、世界最大級の産業インフラが対象となります。 ・対象設備例:高炉、転炉、鋳造設備、搬送設備、発電設備、圧延機、熱処理装置、配管など製鉄所全域の機械設備 ・プロジェクト規模:数十億~数百億円 <働き方> ・在宅:月2~4回程度の在宅勤務も可能です。 ・残業:月平均25時間程度(工事計画に合わせて年間を通して繁閑の波はあり) ・出張・駐在:対象は同社製鉄設備メインとなるため、出張・駐在はほとんどありません。 ・休日:工場停止期間中にしか対応できない案件もあり、案件に応じて休日出勤が発生します。おおよその年間工事スケジュールが決まっているため、突発的ではなく、事前に休日勤務スケジュールは分かります。休日勤務した際には振替休日の取得が必須です。また、24年度頃から、GWやお盆などの長期休暇については工事を実施しない方針に変更しており、もちろん繁忙期もありますが、メリハリをつけて勤務することが可能です。
生産技術<プラント生産改善>
■大竹工場におけるマテリアル事業およびスマート事業を支える技術部門として、自律推進室に所属し、各製造現場を横断的に支援する業務を担当していただきます 【具体的には】 ・製造現場の安全・安定操業、品質向上、納期遵守、コスト競争力強化を目的とした技術的改善の推進 ・プロセス型製造業向けのダイセル式生産革新手法を用いたモノづくりレベルの向上 ・現場改善活動の推進および、オペレーションノウハウを含む運転標準の整備・標準化 ・品種切替、運転停止・立上げなどの非定常作業の運転標準化 ・運転手順やノウハウを体系化した知的統合生産システムの維持・管理・改善 ・AIなどのデジタル技術を活用した自律型生産システムの実装・運用 ・OJTを通じた生産革新手法の習得と、化学工学・デジタル技術のスキル向上
プロセス技術開発<次世代半導体向け機能材料>
■プロセス技術開発(次世代半導体向け機能材料 研磨・研削技術担当)を担当していただきます。 【担当製品】 次世代半導体向け機能材料 ※半導体は機能向上のため微細化が進行しており、同社の強みである多孔化技術を活用した提案を推進しています。 【職務内容】 ・次世代半導体向け機能材料のプロセス技術開発 <入社後まずお任せしたい業務> ・研磨・研削の専門家として、既存製法の最適化、新製法の導入を担っていただきます。 <将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ> ・3年後:新規開発品の各プロセスの開発や最適化、装置導入をご担当いただきます。製品開発の一連の工程を経験し、スキル・知識向上に繋げていただきたいと考えています。 ・5年後:複数プロセス開発テーマの責任者として、主体的に研究を推進できる人財になることを期待しています。 【業務のやりがい】 ・本開発品の製品化が実現すれば半導体業界に大きなインパクトを残すことは必至のテーマになります。 実際の開発業務でも課題は大きく困難ですが、自らが考え設計・製造し実験すると言った面白みがあり、目標を達成できた瞬間は大きな喜びが得られると思います。
研究開発<接合材料>
国内や海外の開発拠点において、接合材料の開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ソルダーペーストや焼結材などの電子部品接合材料の開発および評価業務。 ・実装技術の研究開発業務。 ・開発に必要な分析業務(SEM/EPMA等の表面、断面解析、成分分析、有機・無機材料分析) ■扱う製品 電子機器に必ず使用されるプリント基板向け実装材料。ソルダーペーストには、金属微粉末(Sn/Ag/Cu 等)と化学材料であるフラックスが含まれます。 また、銀や銅の微粉を混合した焼結系接合材製品もあります。 そのような製品類が部品実装工程で使用されますので、要求特性に基づく金属成分や材料配合により開発品を設計し、評価を繰り返し、工場での量産化も推進します。 実際にPC、スマートフォン、家電、モビリティおよびパワエレ市場まで幅広い分野で製品は使用されます。
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新製品開発・生産技術<炭素繊維プレプリグ>
■炭素繊維プリプレグの新製品開発・生産技術をご担当いただきます。 【具体的には】 1. 新製品開発 航空宇宙、プレミアムスポーツ用品、自動車、家電、産業機器など多岐にわたる用途向けのプリプレグ新製品を開発します。 世界最高品質の炭素繊維を使用し、国内外の顧客と連携しながら、愛媛工場の強みを活かして迅速に設計を確立。競争力の高い製品やソリューションを提案し、材料の設計開発を通じて複合材料に関する知識や提案スキルを磨くことができます。 2. 生産技術開発 トレカ・プリプレグの工程・品質改善、コストダウン技術、新規プロセス技術の開発を担当します。世界最高の品質とコスト競争力を目指し、生産基盤強化に取り組みます。 また、海外関係会社の支援や技術指導も行い、グローバルな視点でのスキルアップが可能です。
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研究開発<ソルダーレジスト>
国内や海外の開発拠点において、ソルダーレジストの開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・要素開発業務(新規材料の設計・合成、原理試作と評価、新工法の開発) ・製品開発業務(材料組成検討、量産技術の確立、信頼性評価、法規制・環境対応) ・分析機器を利用した分析業務 ・お客様対応(国内外) ※要素技術/製品開発はチームが分かれており、どちらをご担当いただくかについては経験や志向性に応じて決定します。 ■扱う商材 ソルダーレジストは、電子機器になくてはならない、プリント基板に使用される絶縁材料です。エポキシ系の樹脂成分とフィラーと呼ばれる無機顔料、着色剤を混ぜて作られます。それぞれ目標性能を達成するため各機能に合わせた材料を細かく検討していきます。 ■仕事の魅力 文献や市場調査を行い、要求特性に対して開発を進めます。製品開発の場合は、受注が決まった際には製造技術部門と協力しながら量産を進めていきます。 開発者が量産立ち上げまで一貫して携わることができる環境です。 また、開発品のグローバルの顧客への拡販での技術対応も行います。
研究開発<半導体関連材料>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・有機系半導体関連材料としてポリイミド等に関する新製品開発、製法開発、開発品の分析業務や性能評価等の業務を担当 ・営業と同行して、顧客へ技術プレゼンテーションを行う機会あり 【勤務時間】 ・フレックスタイム制 ・コアタイム/10:00~12:00、または13:00~15:00とし、いずれかを選択 ・フレキシブルタイム/7:00~12:00、13:00~22:00 【業務の特徴・魅力】 製品開発や分析業務に加え、顧客への技術説明も担当するため、研究開発職として幅広く製品に携われます。 約100名の研究員が同じフロアで業務を行い、グループ間の人的交流も盛んです。 他グループとの連携による新規テーマを創出しており、研究開発にチャレンジできる環境です。 【キャリアパス】 リーダーシップとマネジメント能力を高めることで研究開発のグループリーダー等のキャリアを目指すことができます。 ほかにも、営業や企画、品質保証、製造等、技術を活かしたキャリア形成が可能です。
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研究開発<リサイクル材料>
リサイクル材を活用したペレット製造やフィルム成膜の開発、パイロットプラントでの実務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・リサイクル材を使用したペレット製造およびフィルム成膜の開発業務 ・パイロットプラントを活用した試作・検証およびプロセス改善 ・新規材料設計と物性評価、最適化提案 ・知財創出や特許出願に関する業務 ・関連部門や外部パートナーとの技術連携 【業務の魅力】 新設パイロットプラントを活用し、最先端のリサイクル技術開発に携わることができます。自社循環型パッケージの実現に向けて、裁量の大きな環境で新しい価値を創出できるポジションです。
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研究開発職<光デバイス/プロセス/光導波路材料>
ご経験に合わせて下記いずれかの業務を担当いただきます。 【具体的には】 1.ポリマー光導波路材料の開発 ・低損失・高耐熱・高信頼性を実現するポリマー材料の分子設計および合成検討 ・屈折率制御やモード制御を目的とした材料設計(コア/クラッド設計) ・光学特性(伝搬損失、モードフィールド径など)および物性評価 ・量産適用を見据えた材料安定性、加工適性の検証 2.ポリマー光導波路形成プロセスの開発 ・スピンコート、フォトリソグラフィ、UV硬化などを用いた導波路形成プロセスの開発 ・微細パターン形成技術の最適化(寸法精度、側壁粗さ低減など) ・クラッド/コア積層構造の形成および界面制御 ・量産化を見据えたプロセス条件のスケールアップ検討 3.ポリマー光導波路デバイスの開発 ・光ファイバーやPIC(フォトニック集積回路)との光結合設計・実装技術の開発 ・導波路構造設計(シングルモード化、低損失化、曲げ特性向上など) ・光学シミュレーションおよび評価(結合損失、挿入損失など) ・パッケージング技術の検討および信頼性評価
研究開発<炭素繊維とその複合材料>
炭素繊維、複合材料マトリックス樹脂、中間基材、コンポジットに関する研究業務です。 【具体的には】 炭素繊維(CF)を使用する炭素繊維複合材料(CFRP)は、航空機の機体構造材をはじめとして、今後拡大する空飛ぶ車など次世代モビリティの構造材料として、大きな拡大が期待されています。軽量・高強度の特性を活かして、低燃費での環境保全や安全性にも貢献できる材料です。 海外関連会社や海外顧客と主に英語でコミュニケーションを取りながら研究を進めていただきます。また海外への赴任機会もあるポジションです。
研究開発<技術マーケティング・用途開拓・商品技術>
■同社にて下記業務を担当していただきます。 <業務内容> 配属部署は、3グループ体制(商品技術Gr、材料開発Gr、プロセス開発Gr)で、商品技術Grへの配属を予定しています。入社後、工程や製造の全体理解を深めた後に、 顧客の製品開発サイクル(企画→設計→評価)に深く入り込んで、以下業務をご担当いただきます。 ・新規ニーズの調査:営業担当に同行し、顧客の設計・開発部門から現在の材料における課題(例:熱に弱い、錆びる、重い)を聞き出し、新規ニーズを調査します。 ・開発材・技術の提案:同社のチタン材料が、顧客の課題をどのように解決するか、顧客の新製品に採用いただけるよう論理的に提案します。 ・技術サービス・市場拡販:既存製品や開発材が市場で安定して使われ続けるために顧客の工程でトラブルが起きた際に、 金属組織分析等を用いて原因を特定し、解決策を提示します。成功した開発事例を、類似の悩みを持つ他の顧客へ提案し、市場拡販を目指します。 <キャリアパス> ・入社直後:入社後すぐは配属予定の商品技術Grではなく、プロセス開発Gr・材料開発Grのいずれかに所属し、プロセス開発・改善業務を行いながら工程や製造の全体理解を深めます。 ・入社半年以降:商品技術Grに正式配属し、先輩社員の顧客対応に同行しながら商品技術Grの業務比重を段階的に増やし、1人前を目指します。 ・入社数年後:兵庫エリアに限らず、大阪や東京エリアの営業担当に同行する形で、様々な顧客への技術サービス業務を行いながら、新規需要や差別化商品のニーズを見出します。海外の顧客も多く、顧客との折衝において海外出張等の機会もあります。
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研究開発(感光材、樹脂)
■電子材料向け先端化学品(感光材、ベース樹脂)の開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・電子材料向け感光性材料ならびにポリマーの研究開発 (合成経路の探索、検討など) ・量産化のための生産プロセス開発 ・次世代材料の製造コア技術開発、量産適用サポート ・テーマ推進とメンバーへの技術指導、ならびにチーム運営への参画 【配属部署】感光材研究開発部 低分子チームもしくは高分子/ポリマーチーム(経験・スキルに応じていずれかのチームに配属) ■感光材研究開発部について: 近年、最先端技術であるEUVリソグラフィの本格量産が開始され、より一層の品質、性能、そして対応スピードが求められています。 同社は、安定した品質で高純度な感光性材料を、少量多品種にて製造できる生産技術を強みとし、世界シェア50%を占めるに至りました。市場のニーズに応えるためには、試作から量産に至るまで安全面はもとより、純度、微量不純物、各種工程パラメーターに至るまで精密に制御し、かつ堅牢な生産プロセスの構築が必要となります。四半世紀に渡って培ってきた高純度化、低メタル化技術を基盤とし、発展するデジタル化社会を支える重要な材料を提供するための研究開発部門として常に成長しています。
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インク開発
■インクの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ■同社製品で使用される新規インク(印刷用のソルベントインク、水性インク~昇華染料・反応染料・酸性染料・顔料~、UVインクの開発)開発及び試作業務 ■開発したインクの市場対応 まず企画(コンセプト)からはじまり、必要な材料の選定を経てインクを試作していきます。 また試作インクの段階から評価を行い、その後に量産(スケールアップ)するためのインクの仕様策定や製造工程の構築、最終的にそれらがコンセプトに合致しているかを考えます。 市場に出荷されたインクに対しては市場対応(安定的にインクが供給できているか、トラブルなどはないか、性能として市場の評価はどうかなど)を行い、既存製品の改善や新たな製品開発に活かしていきます。 【部門長からのコメント】 同社でのインク開発は材料のみしか扱わない化学メーカーでのインク開発と異なり、自らの材料設計だけでなく、メカ・ハード開発メンバーやソフト開発メンバーとの共同作業を通して、インクジェットに関する「幅広い知識を持ったインク開発技術者」になることが期待できます。 今後同社では様々な機能性インクの開発に取り組んでいきますので、様々な専門領域での知見を活かして、「世の中がビックリするようなインク」を一緒に開発してみませんか。 こういうインクを開発してみたいという「夢」のある人、研究生活で培った「考えて実証する力」を思い切って発揮したい人、とにかく何かをやってみたいという「ヤル気」のある人を求めています。
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レジスト材料開発<合成~スケールアップ>
新規レジスト材料の合成~スケールアップの業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・レジスト特性改善につながる新規素材の設計、合成、スケールアップ ・レジスト用ポリマー重合、レジスト開発(フォーミュレーション、顧客対応、レジスト製造、GAL製造など) ・顧客、他部署、他部門と議論し、顧客要望の具現化、および課題解決 ・大学、研究機関との連携 【同社のレジスト開発について】 最大の強みは、材料単体ではなく自社製装置との相乗効果でプロセス全体を最適化できる点にあり、世界中のデバイスメーカーの難易度の高い要求に即応しています。 また、微細化の限界に挑むリソグラフィ技術に加え、高密度実装を支える厚膜レジストや永久膜材料など、次世代の3D構造を見据えたポートフォリオも盤石です。 顧客のロードマップに深く入り込む「カスタマイズ開発」を徹底しており、特定の材料特性を極めるだけでなく、量産段階での欠陥制御まで完遂する高い信頼性を維持しています。
研究開発<熱可塑性樹脂フィルム>
■電子デバイス・ディスプレイ用フィルム、機能性工程フィルムの研究開発・マーケティング活動をグローバルに推進していただきます。 【具体的には】 ・ポリエステル樹脂設計、製膜技術、インラインコーティング手法を駆使した新規機能性フィルムの創出 ・ウェットコーティングによる機能膜形成技術を駆使し、新たな機能を付与したフィルム新製品創出や新規用途開拓 【補足】 同社は、日本以外に、米国・フランス・韓国・中国・マレーシアでフィルムおよびコーティングの開発・製造拠点がありますが、これら拠点のヘッドクオーターとなる日本の研究所にて、上記の研究業務に取り組んで頂きます。
製品開発<次世代コンパクトFPC (高精度回路基板)>
■新規コンパクトFPCの開発と製品および工程品質管理を担当していただきます。 【担当製品】 ・次世代エレクトロデバイス向け コンパクトFPC (高精度回路基板) 同社のコア技術を生かした回路基板の圧倒的な小型化を実現した製品です。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・高精度回路基板をベースとした新製品の立ち上げに参加いただきます。 ・顧客対応を通してリクエストを把握し、当社の強みを生かした製品開発、サンプルワークを通して顧客へのスペックインを目指します。 ・製品化に向けた製品品質の維持管理をご担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・技術面では、製品立上げのリーダーとして、チームメンバーのスキルを考慮した製品設計、プロセス設計、量産体制構築をけん引する行動力を期待します。 ・ビジネス面では、製品知識を活かした新規市場開拓や、顧客・プライヤー・社内部署と議論しながら、事業計画を進めるリーダーに期待します。海外顧客とのやり取りも多く、グローバル人財への成長も期待しています。
研究開発<農薬創製>
創製研究の中核となる有機化合物のデザインおよび合成(探索合成)を担っていただきます。 多様な知見をもとに新規化合物を設計、有機合成を駆使した候補化合物を創出、生物活性や安全性評価を通じて有望な化合物を選抜する創造性と探究心に富んだ仕事です。 同社は世界で最も有名な除草剤の独占販売権を保持しており、圧倒的なブランド力と安定収益が担保されています。 自社で新しい有効成分をゼロから作り出す動きもしており、高付加価値な原体や動物用医薬品への横展開もしています。 【同社研究開発について】 研究開発に力をいれることで、営業利益率21.3%を記録しています(製造業全体平均:5%、化学メーカー平均:8%)。 売上高研究開発費比率も高く、7.6%を誇ります(化学メーカー平均:3.4%) 【求人の魅力】 ■創製研究「全工程」への関与と裁量 同社の農薬研究は、合成研究者が生物評価結果をダイレクトにフィードバックし、次弾の分子設計に反映させるサイクルが極めて速い特徴があります。リアルなデータに基づき、自らSARを回し切る経験を積むことが可能です。 ■圧倒的な「営業利益率」が担保する研究の質 収益力が高いからこそ、研究開発費が安定しており、合成ルートの開拓や新規ライブラリ構築において、短期的な成果に寄り過ぎない「本質的な探索」が許容される文化があります。
材料開発<次世代EL材料>
液晶・有機ELを中心とした自発光ディスプレイ向け材料の研究開発をご担当いただきます。新規テーマ創出から材料設計、合成、スケールアップ、外部協力会社との連携まで一貫して携わることが出来る、いわゆる「研究から事業化まで」を見据えた開発ポジションです。 【具体的には】 ・新規化合物の設計・合成|材料機能発現を狙った分子設計・合成検討 ・有望化合物の合成ルート開発~スケールアップ検討|量産化を見据えたプロセス設計や条件最適化 ・協力会社への合成移管|製造委託先との技術移転・品質確保 ・材料開発テーマの企画・推進|チーム内外の専門家と協働し、研究開発を前進させる役割 物性評価・プロセス・製造など、さまざまな専門領域と触れるため、自然と横断的な視点が身につく環境です。 【業務の魅力・やりがい】 ・材料設計・合成~スケールアップ~量産移管までを一気通貫で幅広い経験ができます。 ・新規テーマ創出にも携わり、研究に閉じない総合的な技術者のキャリア構築が可能です。 ・研究開発に力をいれることで、営業利益率21.3%を記録しています(製造業全体平均:5%、化学メーカー平均:8%)。 ・売上高研究開発費比率も高く、7.6%を誇ります(化学メーカー平均:3.4%)。 【同社のディスプレイ材料について】 同社のディスプレイ材料といえば、世界市場を席巻し世界シェア約50%を誇る液晶配向膜「サンエバー®」です。 その卓越した技術力は世界の主要なスマホや大型TVに不可欠で、高い営業利益率を叩き出す機能性材料事業を牽引する超高収益な大黒柱です。 さらに、次世代タッチパネルや有機ELの進化をも支える最高峰の薄膜・コーティングテクノロジーを次々と社会に送り出しています。
製品開発<クロマト用充填剤・カラム製品>
■クロマトグラフィー関連製品の開発業務を担っていただきます。 【具体的には】 ・クロマト用充填剤およびカラム製品の開発 ・大学、研究機関、企業との共同研究 ・国内外の学会、展示会で成果発表、セミナーの実施 ・顧客ニーズ、最新技術の調査 【勤務地について】 勤務地である新潟県妙高市は、妙高山やいもり池、苗名滝など、四季折々の自然に恵まれた地域です。都会の喧騒から離れ、探究心を保ちながら研究に集中できる環境が整っています。東京からは北陸新幹線で上越妙高駅まで約2時間、そこから車で約20分とアクセスも良好です。 また、周辺にはスキーリゾートが多数あり、冬はスキー・スノーボード、夏はハイキングなど、自然を満喫できるアクティブなライフスタイルも実現可能です。研究と生活のバランスを大切にしたい方にとって、理想的な環境です。
次世代半導体向けインダクタ・デバイス設計開発
■製品開発(次世代半導体向け機能材料・インダクタ等担当)を担当していただきます。 【担当製品】 次世代半導体向け機能材料 ※半導体は機能向上のため微細化が進行しており、同社の強みである機能性樹脂シート設計技術を活用した提案を推進しています。 【職務内容】 ・半導体PKGの設計トレンドの把握 ・設計トレンドおよび顧客要求を反映したインダクタ or 受動部品の製品設計・開発 <入社後まずお任せしたい業務> インダクタ or 受動部品の専門家として、下記を担っていただきます。 ・業界における品質保証・規格要求の社内展開 ・製品(要素技術)の開発プロセス構築・実行支援 ・顧客要求・業界特有の商習慣の社内翻訳と営業・開発の技術支援 ・開発、品質、製造、調達、営業などの部門と連携した横断的なプロジェクト推進 <将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ> 3~5年後には、関連領域での専門性を活かした開発テーマリード、新規事業の方向性検討、新市場に向けた技術戦略立案への参画が期待されます。 【業務のやりがい】 本開発品の製品化が実現すれば半導体業界に大きなインパクトを残すことは必至のテーマになります。実際の開発業務でも課題は大きく困難ですが、自らが考え設計・製造し実験すると言った面白みがあり、目標を達成できた瞬間は大きな喜びが得られると思います。
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合成スケールアップ・プロセス開発
有機合成エンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・開発品のスケールアップ試作(有機合成)…最大20~30リットル ・開発品の製造プロセス開発 ・開発品の分析業務(NMR、HPLC、GC等のクロマトグラフィー) ・上記に伴うデータまとめ等 【将来的なキャリア】 ・開発支援係のコアメンバーとして成長し、メンバーを指導する立場となることが期待されています。 ・適性に応じて、研究所内の他グループへ移動して開発研究業務に従事することや、研究支援課・研究企画課のスタッフとして活躍することが出来ます。
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