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メーカー(化学・素材)/技術職(化学・素材)/年収300万円以上の求人・転職・中途採用情報
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研究開発<セラミックス>
■静電チャックに関わる研究開発職として以下の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■セラミックス材料開発 ■セラミックスの新規作製プロセス開発・工程設計・製品試作 ■プロジェクトの進捗管理や納期管理、組織のマネジメント業務(マネージャークラスの方が該当) ・大学や外部の研究機関と共同開発を行うことも多いため、社外とのやりとりも発生します。 ・1人が1つのテーマをもって研究を行っており、主体的に改善意識をもって取り組める方を積極的に募集しております。 【入社後にお任せしたい役割】 開発を推し進めていくのはもちろんですが、ご経験に応じて若手(新卒)のマネジメント、テーマリーダーもお任せしたいと考えております。 【同社静電チャックの強み】 ■他社製品に比べて摩耗に強く、頑丈であることが同社製品の強みです。 ある特性において性能がトップであり、同社製品の引き合いが増えております。 ■セラミックスを自社で内製化して開発を行っていることが他社との違いです。 同社の祖業がセメント業であり、1980年からセラミックスの開発を行ってきた経験が同社製品に最大限生かされております。
材料開発・プロセス開発<オープンポジション>
■同社総合研究所にて、希望・経験に基づき適正にあったポジションへ配属となります。 【具体的には】 研究所では創造的な研究開発により、将来の社の中核となる新規事業を生むための研究開発をしています。 テーマの内容は、電池材料(次世代・次々世代電池)、機能性触媒(燃料電池用、環境用、合成用)、機能性多孔材料、機能性ナノ粒子(金属、酸化物)、蛍光体、導電性ペースト、機能性セラミックス、評価解析、シミュレーション技術など、既存事業のコア技術を活かしながら開発を進めています。 また、新たな筋の良いテーマ探索も推奨しており、挑戦したいテーマ提案をすれば取り組める自由度の高い職場となっています。
研究開発<太陽電池材料/総合研究所>
カーボンニュートラルを実現する太陽電池材料の研究開発を担う技術グループにて以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■太陽電池に用いる発電材料、輸送層材料の合成及び評価解析 (1)実験計画の立案、(2)物質合成のレシピ作成、(3)データ取得、(4)データ解析、(5)まとめ ■客先PR、新規の研究テーマ提案 【業務の面白み/魅力】 事業化を目的とした基礎研究に携わっていただきます。顧客、社内の他部署や、パートナー企業と協働して開発を行い、事業化を通じて、会社の収益への貢献を目指します。 総合研究所ではカーボンニュートラルの取組みに注力しているため、問題解決の際には、地球規模の課題解決に貢献することができます。
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研究開発業務
シリカエアロゲルをはじめとするナノ多孔材料の研究開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ウレタンフォームの機能化技術の開発 ・熱伝導エラストマーの開発 ご経験に応じて担当業務は検討できます。 入社直後はスペシャリストとして開発をリードするなどの活躍いただき、 同社に慣れてきた頃合いを見てピープルマネジメントを伴う管理職をご担当いただきます。 【キャリアパス】 エキスパート:高い専門性を軸として素材開発や部門の技術力強化や問題解決に注力する。 マネジメント:プロジェクトや研究組織の運営、管理 将来のキャリアチェンジ、海外の研究機関留学もキャリア形成として可能 ご本人の志向や適性に応じて、部内外へのローテーションを含めたキャリアデザインを支援します。
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開発エンジニア<ナノテクノロジー/ガラス製品>
■ 同社にて、知識や経験を活かして新製品の開発を担当していただきます。 ※同社では、光学や材料科学、ナノテクノロジーに関する新製品の開発に積極的に取り組んでいます。 【具体的には】 ・ナノインプリント技術を活用した光学素子、光学部品等の新製品の開発 ・メタマテリアル、メタサーフェス等の新製品の開発 ※液晶ディスプレイなどの表面にナノインプリント技術を使用した新しい商品開発や、メタマテリアル、メタサーフェス等を新たに開発してセンサーやディスプレイ、光通信などの分野で高性能な製品開発を行っていただきます。 <仕事のやりがい> 顧客の要求を汲み、今までの知識や経験を活かしていただきながら、 どのような仕様にするか設計し開発を進めます。
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研究開発<切削工具>
【職務内容】 ダイヤモンド素材を使った工具の研究開発を行います。 ダイヤモンドの物性探査の他、新製品・新工法の開発に携わって頂きます。 材料科学に基づく発想で研究開発を行える人材を求めています。 【当社製品】 研削、切削、研磨用のダイヤモンド工具 【顧客情報】 主に電子・半導体、輸送機器、機械、石材・建設業界の顧客になります。 【働き方】 月の平均残業時間は12時間程と働きやすい環境です。 【職務の特徴】 同社は今、EV化やIoTなど産業界の変革に伴い、既存工具の変容や需要の増加が見込まれる製品への注力が求められています。世の中のニーズに応じた製品作りの実現に 貢献して頂けます。多岐にわたる取引先を有している同社だからこそ、幅広い知識を得られる環境でもあり、スキルアップにもつながります。 【旭ダイヤモンド工業株式会社とは】 ■ダイヤモンド工具の分野で国内シェア40%を誇っており、世界トップクラスのダイヤモンド工具の開発・技術力を持つ専業メーカーです。 ■同社の海外売上比率は50%であり、日本国内にとどまらず世界を相手に戦うグローバル企業です。 ■同社の製品は、高い切削・研削能力や優れた耐久性を誇り、高速加工や精密加工に適していることから、電子・半導体、輸送機器、機械、石材・建設など非常に幅広い分野のモノづくりにおいて利用されています。
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カスタマーサポート<医薬系>
カスタマーサポートとして、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・味覚センサー装置を導入している製薬会社や食品メーカーに対する測定データの活用方法や技術対応、製品企画提案 ・既存顧客からの味認識装置活用に関する質問対応 ・味認識装置による受託分析の解析 ・商品企画から販促・PR戦略 【業務の面白み/魅力】 ・同社の技術は世界初で注目されており最先端の装置である為、顧客にとっては味覚センサー装置導入時及び導入後のフォローが非常に重要です。同社の装置を活用した「味覚」の数値化、可視化を実現し、顧客並びに消費者の「お薬」に関する幅広いニーズに応えるポジションです。人々の健康や医薬品に興味のある方には非常に面白味のある仕事です。
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研究開発<複合材料・有機分子変換触媒/総合研究所>
カーボンニュートラル、ライフサイエンスなどの分野における新規材料開発、特に有機化学・無機化学の知見を駆使した新規機能性材料の創出や機能性有機分子変換触媒の開発に携わっていただきます。将来的には、新規テーマ探索、研究開発企画やマネージメントなどのキャリアパスを目指していただくことが可能です。 【具体的には】 ・研究開発業務(化学合成業務・各種分析機器を用いた解析) ・特許化・成果発表のための資料作成、国内・海外顧客への紹介、学会参加などの対外発信業務 ・新規テーマ探索活動 【業務の面白み/魅力】 無機化学、有機化学の技術を融合し、世に貢献できるマテリアル開発を行っています。業務も多岐にわたっているため、新規材料探索、分子設計・変換、ラボ合成、スケールアッププロセス検討、等に関する研究開発を実施しています。未来材料の創出にトコトン取り組める職場です。
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プロセス開発・設計<化学プラント>
同社の生産技術部は、量産技術第一課/量産技術第二課/設備技術課に分かれており、配属予定の量産技術第二課では、新規開発された製品の量産化に向けた製造プロセスの考案や設備導入がミッションとなります。開発職が考案した製品が実際に工場のラインで量産化されるまでの、「概念設計~基本設計~詳細設計~調達~工事~試運転」の一連のプロセスに沿って、チームで取り組んでいただきます。 【具体的には】 ①量産設備のプロセス開発に関する業務 ∟新規プラントの具現化に向けたプロセスフロー図、マテリアルバランス等の基本設計図書の作成 ②量産設備の設備設計に関する業務 ∟基本設計図書をベースにした配管設計、電気設計、計装設 ③量産設備、プラントの立ち上げ、検証 ∟設計、開発したプロセスの運転や試作、また工程調査などを基にした改善業務など ④量産ラインへの移管業務 ∟量産ライン移管に伴う、手順書や検査基準の整備、担当者教育など
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生産技術(化学)
■国内、各製造拠点で、生産技術職を担当していただきます。 【具体的には】 ■各製造拠点で製造している材料、シリコーン、セルロース誘導体、フッ素製品、半導体封止材料等 ■試作・量産ラインの仮設・構想・設計・導入等 ※国内の初任地は希望を出すことができ、選ぶことが可能です。 ※海外志向をお持ちの方は、将来的に海外勤務も可能です。国内を希望される方は、国内を選ぶことも可能です。(海外赴任手当の差はありますが、それ以外条件的な違いはございません) ※国内希望の方は、基本的に配属されるエリアで仕事をしていただき、基本的に出張や転勤はありません。
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新製品量産エンジニア
■生産企画課もしくはプロダクトサポート課にて以下業務をご担当いただきます。 ラボスケールから工場での量産を可能にすべく、開発、生産技術、製造、資材調達等、幅広い部署との連携が生じます。スケールアップ検討時に生じた課題の原因分析~解決策立案~実行のPDCAを回していただきます。 【具体的には】 ・量産プロセス設計(機械/電気/制御設計は別部門や外部業者が担当します) ・製造条件設定 ・量産設備のデータ確認 ・工程内の各種パラメータ確認(決められた範囲内で生産が行われているかの監視) ・品質安定化や歩留まり向上を目的とした改善策の立案と実行 <主な製品について> ・スラリー製品:ナノサイズのセラミックス微粒子、酸・アルカリ、ポリマーが、超純水などで分散された液状の研磨材。 主に半導体製造プロセスで使用されております。 ・パウダー製品:セラミックスや金属等の原材料を加工し、ミクロンサイズに整粒した粉末の研磨材や溶射材。 自動車、鉄鋼、航空機部品など様々な業界向けにビジネスを展開しています。
生産技術<塗料>
■塗料製造工場の設備改善、保全業務などの生産技術を担当いただきます。 【具体的には】 ・塗料生産工程の効率化。効率化は工程的なアプローチ、設備面からのアプローチの両面から取り組みます。 ・既存塗料製造設備のメンテナンスや改良、予防保全の計画立案。 ・大型改修や新規設備の導入における機器選定から工事計画と施工管理、塗料生産の条件出し。 ・将来的な工場リニューアルを見据えた計画策定。 ・他拠点、海外グループ工場案件の分担対応。 ・事故、労災、ヒヤリハットの原因追及と対策、静電気事故防止対策。 【キャリアパス】 ゆくゆくはマネジメントクラスを目指していただけるポジションです。また昇給も毎年行われていて、給与も着実に上げていくことが可能な環境です。
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生産技術<特殊発泡素材>
同社にて、世界最薄フォームの開発及びキャスティング製品の生産改善業務をご担当いただきます。 【具体的には】 キャスティング製品の配合開発・工程開発、PureCell、SlimFlex、Nannexの開発業務と立ち上げ業務に従事いただきます。 ・配合開発:顧客要求達成および量産機への適合性を考慮した配合業務 ・工程開発:如何に歩留まりよく、高品質で安定した生産ができるか、新規工法も含めた開発業務 ・原価低減:製品化率の向上、ロス軽減などのP/Lに紐づいた原価低減活動 ・工程改善:作業性の改善及び効率化を追求(製造メンバーとの連携) ・技術サポート:既存製品の技術サポート(技術データ取り、資料作成、報告)、クレーム対応 ・新材料検討(BCP)、競合分析、特許出願(知財部連携) 【キャリアパス】 入社後は、社内研修を通じて、製造工程や製品全般の知識・理解を深める。先輩社員の指導の下、キャスティング技術製品の開発/生産技術の次世代リーダーを目指す。将来については、開発スペシャリストや管理職、海外駐在技術者など、様々な選択肢があります。
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工法開発・生産プロセス設計
生産技術部は、量産技術第一課/量産技術第二課/設備技術課に分かれており、量産技術第一課では、既存製品の製造プロセス合理化のための新方式開発~工程設計~設備検討~導入がミッションとなります。一部の工程に対する微修正(例:新たな治具の設置)だけではなく、工程全体のリニューアルやDXを進め、品質ならびに生産性の向上に繋げていただきます。 顧客の求めるスピードや品質に応じるため、当社では生産設備のほとんどを自社設計しており、要件定義、設計、施工管理、設備保全、工程改善まで一貫して行っております。 【職種例】 ①製造プロセスの研究開発に関する業務 ∟研磨材(パウダー、スラリー)製造プロセス合理化のための新方式や新規設備の導入検討 ②量産設備のプロセス設計に関する業務 ∟新規プロセスの具体化に向けたプロセスフロー図、マテリアルバランス等の基本設計図書の作成 ③量産設備の設備設計に関する業務 ∟基本設計図書をベースにした配管設計、電気設計、計装設計等の詳細設計図書の作成 <補足> 研磨材等の当社の主な製品について スラリー製品:ナノサイズのセラミックス微粒子、酸・アルカリ、ポリマーが、超純水などで分散された状態の研磨材 パウダー製品:セラミックスや金属等の原材料を加工し、ミクロンサイズに整粒した粉末の研磨材
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生産技術<情報機器部品>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客への訪問やWEB打合せを通じて要求仕様や課題を整理し、ニーズを具体化 ・要求特性に応じた配合設計および材料特性の最適化 ・素材選定から最適な工程設計までの製品設計 ・国内外の生産拠点と連携し、新製品の立ち上げ支援、生産性向上および品質改善を実施 ※入社後はOJT制度にて指導します ※適性を見定め、素材開発、技術営業の業務バランスは配慮します ※国内外への出張あり(同社規定による手当支給) 【部門の業務】 同社の幅広いウレタン、ゴム、樹脂の素材ラインナップを生かし、世界のトップメーカーに対し事務機に搭載される重要機能部品を製造販売する事業です。素材配合技術と加工技術を組み合わせて、日本の高品質なものづくりで付加価値を生み出します。 新製品のスペックイン活動(素材選定、試作、評価)、海外生産工場に対し新製品立ち上げ支援、生産性向上支援および品質改善支援 【業務のやりがい】 主体的に仕事を進められるため、成長機会も豊富です。顧客の課題を解決できたときの達成感は大きく、「自分の仕事が価値を生んでいる」という実感を強く得られます。
表面処理技術開発者※ポテンシャル採用も検討
PVD表面処理技術もしくはめっきに関する開発テーマの推進を担い、表面処理による付加価値創出に取り組んでいただきます。 ※応募時にPVD/めっきどちらを希望するかお選びいただけます。併願も可能です。 【具体的には】 試作、各種分析・評価、およびそれらの結果に基づく考察を行い、開発業務を遂行していただきます。 また、材料・プロセス・設備に至るまで一貫して踏み込んだ開発を行い、試作から量産適用まで主体的にリードしていただきます。 【入社後のキャリア・やりがい】 表面処理は製品の外観品質や機能を左右する重要な技術であり、自ら開発した技術が商品として世界中で活用される点に大きなやりがいがあります。 また、化学・材料・装置・評価など複数分野にまたがるため、専門性を広げながら高度な技術力を磨くことができます。 将来的には、専門性を極めた技術スペシャリスト、または他部門と連携しながらプロジェクトをリードする人材としての活躍が期待されています。
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プラント・プロセスエンジニア/アメリカ(塩ビ)
■海外プラント(米国:塩化ビニル)の生産技術、プロセスエンジニア、として業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■自社工場・自社グループ工場のプロセスエンジニアリング業務 ・国内、海外の化学プラント建設における、プラントの基本仕様の立案・決定、基本設計等 ・工事の施工管理、技術開発、試運転、工程の計画、調整、管理業務等 ・製造ライン改修・改造、トラブル対応等 これまでのご経験や必要に応じて国内工場で経験を積んでいただく場合もあります。 ※出張期間は約6ヶ月間となり国内では東京都でリモート対応等で業務をしていただきます。(国際事業本部 技術管理部が元々は茨城県神栖市にありましたが、直近で東京へ移管されることになりました。)
生産技術/量産移管<排ガス浄化触媒>
■主に顧客や原料サプライヤー、事業部内関係部門(海外拠点含む)と連携し、新製品の立上げや量産安定性の改善、製造費コストダウンなどに取り組んで頂きます。 【具体的には】 ・顧客(自動車メーカー)との技術面談、量産立上げに向けた報告書作成や顧客への報告 ・工程設計改良、生産拠点への量産技術移管、量産立上げイベントや量産流動後の技術支援 ・配下メンバーへの業務指示や育成、チーム運営の補佐 ・その他関連する業務 【キャリアステップイメージ】 入社後数年間は生産技術課にて一定業務範囲での作業リーダーを経験していただきます。 その後、経験値や能力を勘案して、将来的には同課グループリーダーや生産拠点での製造マネージャーが選択肢となります。
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生産技術職(当初はオペレーター業務を担当)
■生産技術職として、機械・設備の導入の検討・製作・運用管理、社内システムの構築・運用管理を担当いただきます。 ※当初はオペレーター業務を担当になります(1~3年) 【具体的には】 ■高品質な「半導体分野向け研磨材」や「液晶テレビ・スマホ・タブレット端末などに欠かせないガラス素材向け研磨材」の生産工程における効率化や製品の品質向上を目的とした改善活動を担っていただきます。 ・生産の効率化や製品の品質向上を可能にするためのアイデア出し、設備・機械の製作、現場への導入、効果検証 ・工場内のFA化 ・社内・工場内システムのDX化(社内SEとして自社システムの開発・運用・保守) ※同社に在籍したまま入社後すぐに『フジボウ愛媛株式会社』へ出向となります。
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研究開発<リサイクル材料>
リサイクル材を活用したペレット製造やフィルム成膜の開発、パイロットプラントでの実務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・リサイクル材を使用したペレット製造およびフィルム成膜の開発業務 ・パイロットプラントを活用した試作・検証およびプロセス改善 ・新規材料設計と物性評価、最適化提案 ・知財創出や特許出願に関する業務 ・関連部門や外部パートナーとの技術連携 【業務の魅力】 新設パイロットプラントを活用し、最先端のリサイクル技術開発に携わることができます。自社循環型パッケージの実現に向けて、裁量の大きな環境で新しい価値を創出できるポジションです。
塗工プロセス技術開発
■光学フィルム、RO膜、電子部品用テープ、半導体関連製品など塗工プロセスで製造される製品全般に関して、塗工プロセス全般(塗工、乾燥、搬送、貼合、省エネなど)の要素技術開発を担当していただきます。 【入社後の業務】 塗工プロセスの課題解決、新規プロセスの設計に携わっていただきます。その中で、流体理論、数値シミュレーション、機械設計、AI解析、制御技術を適時活用し、コーティングノズルの設計やRtoR塗工機の省エネ設計、乾燥プロセス設計、現行ラインの塗工プロセス改革等の業務を通じて、当社の多くの事業部のプロセスに関わっていただきます。 【将来的なキャリアパスのイメージ】 ・最初は、テーマリーダーのもとでOJT主体で業務に従事して頂きます。 ・テーマを進める上で必要な専門知識は、勉強会や研修等により習得して頂きます。(専門知識の例:流体理論によるノズル設計、ウェブハンドリング理論による設備設計、乾燥理論による設備設計、分光法による膜厚計測、CAD、シーケンサ習得等。) ・将来は、塗工プロセスの専門技術をベースに技術検証、設計、導入、事業展開、知財化までの一連の業務を主体的に推進できるリーダー人財として活躍することを期待します。
生産技術<防衛領域/航空機向け鍛造品>
■航空機・宇宙向けチタン合金鍛造品の生産技術職として、工程設計から新製品の立ち上げ、設備導入まで幅広く担当していただきます。 【具体的には】 ・新製品の立ち上げ:工程設計、金型・治工具設計、顧客認定の取得 ・量産維持・工程改善:製造プロセスの最適化、歩留まり向上、治工具の改良 ・設備投資プロジェクト:新設備の建設・設置、仕様選定、導入管理 ・品質工程管理:厳格な航空宇宙規格に準拠した製造プロセスの構築・維持 ・扱う製品:航空機・宇宙・防衛向けチタン合金 ※航空機への製品採用には厳しい認定取得があり、多額の投資と実績が必要となるため、新規参入ハードルが高く、同社製品がほぼ独占状態です。 【魅力・やりがい】 ・世界的な旅客需要の回復や地政学リスクの高まりを受け、航空・宇宙・防衛分野において、 軽量・高強度・高耐食性を備えた同社の「チタン合金鍛造品」の需要が爆発的に増加しています。 ・最先端の素材産業である航空機分野において、多岐に亘る業務(顧客との製作仕様の折衝から設計開発、製造部門への製作指示、 必要な設備投資の検討、品質・コスト管理など)に携わる中で様々な経験を身につけることができます。 ・材料メーカーのご出身者 同社は航空機用チタン合金においてほぼ独占的な地位を占めており、新製品の製作検討や開発に関しては、顧客から優先的にご相談いただく立場にあります。 そのため、最先端の情報に触れる機会が豊富です。 ・重工業界のご出身者 材料の作り込みなどの観点から知識を深めることができます。
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生産技術<設備設計/電気担当>
■同社の千葉事業所にて電気設備の生産技術業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ※下記業務範囲より、ご経験や希望に適した業務内容をご担当いただきます。 ・電気設備の設備検討・設計、コスト試算、発注、工事管理、立上げ、操業移管まで ・ 改善業務(生産性向上、省エネ、省力化等) 【キャリアプラン】 同社の生産技術職は保全やプラントエンジニアリング領域も管轄しており、 担当者の経験・スキルや希望のキャリアプランに合わせて、 スペシャリスト、ゼネラリストなど様々なキャリアの実現が可能です。 【同社生産技術者の記事】 https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people23/ https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people21/
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生産技術<設備設計/電気担当>
■同社の静岡事業所(DOWAメタル、DOWAメタニクス)にて電気設備の生産技術業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ※下記業務範囲より、ご経験や希望に適した業務内容をご担当いただきます。 ・電気設備の設備検討・設計、コスト試算、発注、工事管理、立上げ、操業移管まで ・ 改善業務(生産性向上、省エネ、省力化等) 【キャリアプラン】 同社の生産技術職は保全やプラントエンジニアリング領域も管轄しており、 担当者の経験・スキルや希望のキャリアプランに合わせて、 スペシャリスト、ゼネラリストなど様々なキャリアの実現が可能です。 【同社生産技術者の記事】 https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people23/ https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people21/
エネルギー操業管理
■加古川製鉄所の動力設備(自家発電所、酸素工場など)や、水処理設備備等の重要なユーティリティ設備全般における操業改善や、設備投資計画の策定・遂行をご担当いただきます。日常の点検や運転管理業務は別部署が担当するため、同室ではより戦略的かつ専門的な業務に注力します。 【具体的には】 ■操業改善・技術開発(ユーティリティの最適化) ・設備改善:製鉄プロセスで発生する余剰ガス(副生ガス)を最大限に活用するためのプロセス改善・効率の改善 ・DX推進:リアルタイムデータを活用した電力需要予測や、AIによるプラント制御の高度化 ・コスト削減:年間数百億円にのぼるエネルギー供給コストを、技術的アプローチで削減する施策の立案・実行 ■設備投資計画の策定・遂行(未来のインフラ創出) ・投資案件の立案:将来の生産計画に基づいた自家発電所(ガスタービン等)や、酸素工場(空気分離装置)の新設・更新計画の策定 ・トータルエンジニアリング:数十億円規模の建設プロジェクトにおけるエンジニアリング(基本設計からベンダー選定、工事管理、試運転、運用開始までの一貫して) <担当設備> 製鉄所の心臓部にあたる大型設備群を担当します。 ・自家発電設備:副生ガス焚きのガスタービンコンバインドサイクル発電設備(GTCC)・ボイラー・タービン ・酸素工場:鉄の精錬に不可欠な酸素を製造する大型空気分離装置 ・水処理設備:冷却用水や湿式プロセス用の循環水システムや用水浄化システム
プラントエンジニア(製鉄設備の設計)
■同社製鉄所設備の能力増強、安定稼働に向けた更新・改造・新規設備導入に伴うプラントエンジニアリング業務(計画~検討~建設)をご担当いただきます。 【具体的には】 具体的な業務の流れとしては、(1)仕様検討・企画、(2)基本設計、(3)ベンダー選定・引合、(4)検図・仕様確認、(5)据付・試運転管理となっており、設備投資案件の企画から試運転までを一貫してお任せします。基本的には、詳細設計や施工実務はメーカーや構内協力会社が担うため、ユーザー側のエンジニアとして構想・仕様策定およびクオリティ管理に特化できることが特徴です。 <担当設備> 同社製鉄所の製鉄プロセスにおける最上流から最終製品まで、世界最大級の産業インフラが対象となります。 ・対象設備例:高炉、転炉、鋳造設備、搬送設備、発電設備、圧延機、熱処理装置、配管など製鉄所全域の機械設備 ・プロジェクト規模:数十億~数百億円 <働き方> ・在宅:月2~4回程度の在宅勤務も可能です。 ・残業:月平均25時間程度(工事計画に合わせて年間を通して繁閑の波はあり) ・出張・駐在:対象は同社製鉄設備メインとなるため、出張・駐在はほとんどありません。 ・休日:工場停止期間中にしか対応できない案件もあり、案件に応じて休日出勤が発生します。おおよその年間工事スケジュールが決まっているため、突発的ではなく、事前に休日勤務スケジュールは分かります。休日勤務した際には振替休日の取得が必須です。また、24年度頃から、GWやお盆などの長期休暇については工事を実施しない方針に変更しており、もちろん繁忙期もありますが、メリハリをつけて勤務することが可能です。
プロセス技術開発<ファインピッチ回路形成に対する薬液選定>
■フレキシブル回路基板におけるファインピッチ回路形成に対する薬液選定とプロセス条件の開発を担当していただきます。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・今後の新製品に対するめっき・エッチング液の探索とプロセス条件の検討。また既存製品の合理化や品質改善における代替え薬液およびプロセス条件の検討。 【将来的な業務/キャリアパスのイメージ】 ・新製品に対する薬液選定とプロセス開発に貢献しウェットプロセスにおける技術スペシャリストとなり技術マネージャーとして部内の指導役となることが期待されます。 【業務のやりがい/アピールポイント】 ・将来のファインピッチ回路基板の製品化にあたりめっき技術やエッチング技術、そこで採用する薬液の選定は非常に重視されているが、新プロセス開発課にはその根底となる電気化学と薬液化学反応に対する有識者は少なく、従来技術からの脱却の課題となっている。そのような現組織環境の中、これまで培ってきためっきやエッチングに対する技術を活かし新製品へ新たな技術を導入し、新製品立上げに貢献することができれば大きなやりがいを感じられると思います。
プロセス技術開発次世代半導体向け機能材料 〈ピン・グリッド・アレイ (PGA) 技術担当>
■次世代半導体向け機能材料のプロセス技術開発を担当していただきます。 【担当製品】 次世代半導体向け機能材料 ※半導体は機能向上のため微細化が進行しており、同社の強みである多孔化技術を活用した提案を推進しています。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・ピン・グリッド・アレイ (PGA) 技術の専門家として、既存製法の最適化、新製法の導入を担っていただきます。 【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・3年後:新規開発品の各プロセスの開発や最適化、装置導入をご担当いただきます。製品開発の一連の工程を経験し、スキル・知識向上に繋げていただきたいと考えています。 ・5年後:複数プロセス開発テーマの責任者として、主体的に研究を推進できる人財になることが期待されます。 【業務のやりがい】 ・本開発品の製品化が実現すれば半導体業界に大きなインパクトを残すことは必至のテーマになります。実際の開発業務でも課題は大きく困難ですが、自らが考え設計・製造し実験すると言った面白みがあり、目標を達成できた瞬間は大きな喜びが得られると思います。
プロセス技術開発<次世代半導体向け機能材料>
■プロセス技術開発(次世代半導体向け機能材料 研磨・研削技術担当)を担当していただきます。 【担当製品】 次世代半導体向け機能材料 ※半導体は機能向上のため微細化が進行しており、同社の強みである多孔化技術を活用した提案を推進しています。 【職務内容】 ・次世代半導体向け機能材料のプロセス技術開発 <入社後まずお任せしたい業務> ・研磨・研削の専門家として、既存製法の最適化、新製法の導入を担っていただきます。 <将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ> ・3年後:新規開発品の各プロセスの開発や最適化、装置導入をご担当いただきます。製品開発の一連の工程を経験し、スキル・知識向上に繋げていただきたいと考えています。 ・5年後:複数プロセス開発テーマの責任者として、主体的に研究を推進できる人財になることを期待しています。 【業務のやりがい】 ・本開発品の製品化が実現すれば半導体業界に大きなインパクトを残すことは必至のテーマになります。 実際の開発業務でも課題は大きく困難ですが、自らが考え設計・製造し実験すると言った面白みがあり、目標を達成できた瞬間は大きな喜びが得られると思います。
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生産技術<複合樹脂材料>
■同社開発製品である「熱硬化性エポキシ樹脂複合材料」及びその成形材料による成形品について、新製品の量産立ち上げに伴う生産技術をご担当いただきます。 材料から金型、成形、アセンブリ、品質解析まで一貫した生産体制を保有していることから、 設計から生産まで樹脂製品のコーディネーターとして樹脂製品の概念が変わるような提案力でイメージを形に変えていきます。 【具体的には】 ■工法開発や製品の設計 ・試作品…樹脂材料の配合割合を変えたり、射出成形機の条件を変えるなどで実験を繰り返します。 ・金型検討…どのような金型であれば、顧客のニーズに応えられるか、量産できるかを検討します。 ・図面修正…検討する中で、受注時に顧客が作成した図面を、一部改善していただきます。 ■社内との連携 検討した金型等で製造できるのかどうかについて、同社製品開発部門の担当者と連携を取りながら、顧客のニーズに応えます。 ■顧客対応 同社営業担当者に同行し、顧客(開発部門の担当者様)と製品基準のすり合わせをしていただきます。
生産技術<プラント生産改善>
■大竹工場におけるマテリアル事業およびスマート事業を支える技術部門として、自律推進室に所属し、各製造現場を横断的に支援する業務を担当していただきます 【具体的には】 ・製造現場の安全・安定操業、品質向上、納期遵守、コスト競争力強化を目的とした技術的改善の推進 ・プロセス型製造業向けのダイセル式生産革新手法を用いたモノづくりレベルの向上 ・現場改善活動の推進および、オペレーションノウハウを含む運転標準の整備・標準化 ・品種切替、運転停止・立上げなどの非定常作業の運転標準化 ・運転手順やノウハウを体系化した知的統合生産システムの維持・管理・改善 ・AIなどのデジタル技術を活用した自律型生産システムの実装・運用 ・OJTを通じた生産革新手法の習得と、化学工学・デジタル技術のスキル向上
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生産技術<複合樹脂材料>
■同社開発製品である「熱硬化性エポキシ樹脂複合材料」及びその成形材料による成形品について、新製品の量産立ち上げに伴う生産技術をご担当いただきます。 材料から金型、成形、アセンブリ、品質解析まで一貫した生産体制を保有していることから、 設計から生産まで樹脂製品のコーディネーターとして樹脂製品の概念が変わるような提案力でイメージを形に変えていきます。 【具体的には】 ■工法開発や製品の設計 ・試作品…樹脂材料の配合割合を変えたり、射出成形機の条件を変えるなどで実験を繰り返します。 ・金型検討…どのような金型であれば、顧客のニーズに応えられるか、量産できるかを検討します。 ・図面修正…検討する中で、受注時に顧客が作成した図面を、一部改善していただきます。 ■社内との連携 検討した金型等で製造できるのかどうかについて、同社製品開発部門の担当者と連携を取りながら、顧客のニーズに応えます。 ■顧客対応 同社営業担当者に同行し、顧客(開発部門の担当者様)と製品基準のすり合わせをしていただきます。
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研究開発<ソルダーレジスト>
国内や海外の開発拠点において、ソルダーレジストの開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・要素開発業務(新規材料の設計・合成、原理試作と評価、新工法の開発) ・製品開発業務(材料組成検討、量産技術の確立、信頼性評価、法規制・環境対応) ・分析機器を利用した分析業務 ・お客様対応(国内外) ※要素技術/製品開発はチームが分かれており、どちらをご担当いただくかについては経験や志向性に応じて決定します。 ■扱う商材 ソルダーレジストは、電子機器になくてはならない、プリント基板に使用される絶縁材料です。エポキシ系の樹脂成分とフィラーと呼ばれる無機顔料、着色剤を混ぜて作られます。それぞれ目標性能を達成するため各機能に合わせた材料を細かく検討していきます。 ■仕事の魅力 文献や市場調査を行い、要求特性に対して開発を進めます。製品開発の場合は、受注が決まった際には製造技術部門と協力しながら量産を進めていきます。 開発者が量産立ち上げまで一貫して携わることができる環境です。 また、開発品のグローバルの顧客への拡販での技術対応も行います。
新製品開発・生産技術<炭素繊維プレプリグ>
■炭素繊維プリプレグの新製品開発・生産技術をご担当いただきます。 【具体的には】 1. 新製品開発 航空宇宙、プレミアムスポーツ用品、自動車、家電、産業機器など多岐にわたる用途向けのプリプレグ新製品を開発します。 世界最高品質の炭素繊維を使用し、国内外の顧客と連携しながら、愛媛工場の強みを活かして迅速に設計を確立。競争力の高い製品やソリューションを提案し、材料の設計開発を通じて複合材料に関する知識や提案スキルを磨くことができます。 2. 生産技術開発 トレカ・プリプレグの工程・品質改善、コストダウン技術、新規プロセス技術の開発を担当します。世界最高の品質とコスト競争力を目指し、生産基盤強化に取り組みます。 また、海外関係会社の支援や技術指導も行い、グローバルな視点でのスキルアップが可能です。
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