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社会インフラ向けシステム開発
■エネルギー業界向けセキュリティシステム(不法侵入の監視、入退域管理)開発のプロジェクト推進を担当して頂きます。 【具体的には】 ・要件定義、設計、開発、テスト、運用保守のシステム開発ライフサイクル全体を顧客と折衝をしながら推進 ・プログラムミングは外部ベンダに委託をしている ・Linux、Unix、Vmware、WinServer、Oracleなどのプラットフォームでのシステム開発 【エネルギー市場向けのセキュリティシステムについて】 ・同社セキュリティシステムは主にエネルギー関連施設に利用され、日々の安全を支えています。 ・エネルギー関連施設のセキュリティはその特性上、通常の商業施設・オフィスビル等と異なり、 単なる犯罪防止だけでなく、重大事故や有事(テロ)等も想定した高い精度かつ厳重なシステムが求められます。 ・同社は長年にわたって顧客の高い要望に応じたシステムを開発・提供してきており、セキュリティ領域における高い知見を身に着けることができます。 またソフトウェア開発規模が50人月以上のシステム開発を多く手掛けており、業務を通じて大規模プロジェクトでの経験を積んでいくこともできます。 <キャリアパス> 23年度4月よりメンバーシップ型からジョブ型雇用に移行し、自身のキャリアをより主体的に選択できるようになりました。同社グループALLにチャレンジできる社内公募制度、社員が自律的に学習可能な「Udemy Business」の導入、MBA派遣プログラム、語学力向上プログラムなど、社員一人一人の成長を後押しする制度が充実しています。