自動車部品/管理/年収600万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
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経理
■経理(管理職)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■単体決算業務(海外債権管理、固定資産管理、棚卸資産管理 等) ■連結決算業務(国内・海外子会社決算書チェック、連結消去、開示資料作成 等) ■税務業務(法人税・地方税・消費税申告書作成、税効果会計、国際税務対応 等) ■会計監査対応、税務調査対応 ■会社運営上の経理処理の対応、検討 ■経理業務の効率化検討 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
コンプライアンス・法務担当
■コンプライアンス領域・法務領域を幅広くご担当いただきます。入社後は既存メンバーが伴走し、経験や習熟度に応じて段階的に担当領域を拡大できる体制を整えています。約1年半を目安に、主要業務を自立して遂行できるレベルに成長いただくことを想定した、育成前提の採用です。 【具体的には】 (1) コンプライアンス関連業務 ・コンプライアンス委員会への参画、海外拠点とのコンプライアンス会議の運営サポート(調整・情報共有) ・リスク管理(リスクマトリックス更新・運用改善) ・社内研修(企画・教材作成・講師として登壇) ・内部通報の受付・調査・コンプライアンス相談対応 (弁護士相談含む) (2)契約書関連業務 ・契約書レビュー (和文/英文) ・法律相談対応(弁護士相談含む)
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法務担当者
■会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する知識や経験を前提に株主総会関連業務や各種ガバナンス企画業務を担当するチーム、もしくは、取引関連法や訴訟対応の実務経験を前提に主に臨床法務を担当するチームのいずれかに属して各々の法務業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・株主総会関連業務に関するリーガルサポート ・開示やインサイダー取引防止を含む各種金融商品取引等に関するリーガルサポート ・各種機関決定事項に関するリーガルサポート ・ガバナンスのあり方に関する企画 ・契約審査業務 ・各種法務相談対応、M&A、訴訟等の対応 【ポジションの魅力/キャリアパスについて】 コーポレート法務領域は会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する業務は企業のあり方の根幹にかかわる非常に重要な法務領域です。また、事業法務領域は同社の事業に直接関与し具体的な案件に即して時として各部門とともに悩み、ともに喜ぶことのできる非常に魅力的な法務領域です。法務部の仕事は一義的な正解がない場面も多く、そのような場面において法務部の仲間や各関連部門と何度も協議し、課題を乗り越えていくプロセスは非常にクリエイティブです。また、同社グループは海外でも事業展開をしていて、各法務領域の担当者は海外のグループ会社とともに課題に取り組む場面もあります。同社における法務領域はその重要性や影響度合いも日々拡大していて、業務従事者の活躍の場は今後も広がっていくことが想定されます。
法務担当
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・契約審査(和文、英文の契約書作成) ・コンプライアンス資料作成、研修活動 ・訴訟、紛争の解決 対応 (弁護士への対応) ・その他 法律関連業務 等(目安 :英文契約審査が月 10 件位。同海外子会社とのコミュニケーション有り。) 【キャリアステップイメージ】 英文契約書及び海外訴訟紛争対応を通して国際法務担当者としての能力と経験が取得できます。また、 将来的には法務のグループリーダーとしてキャリアアップが可能です。 【業務の面白み・魅力】 ・法律業務を通して法律知識の習得と法的能力の向上が可能 ・グローバル企業のため国際法務で活躍の機会があること
法務
■契約書作成やレビューなどの契約関連業務、株主総会関係書類作成、社内法務相談、訴訟・紛争対応、M&A対応をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書作成・レビュー業務(約7割和文) ・部門・国内外関係会社からの法務相談対応 ・渉外対応 ・株主総会関係書類作成 ・新規事業/M&A等プロジェクトにおける法務担当 ・民法・会社法・金商法・個人情報保護法等の重要法令対応 ・訴訟・紛争対応 等 ※どの業務をご担当頂くかは、これまでの経験を踏まえた上で、面談にて相談がある想定です。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 入社後数年間は、契約法務をメインにご担当をいただきます。その後は適性に応じて、幅広く法務業務に携わっていただき、将来的に、法務の中核を担うメンバーとして活躍して頂くことも視野に入れ、長期的な視点でキャリアステップを歩んで頂くことが想定されています。
グローバルファシリティマネジメント
■国内外拠点のファシリティ(土地・建物・設備)における建設、改修、維持管理に関する統制業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社の生産拠点および営業拠点の建設・改修案件において、発注者の立場で、仕様や計画の立案、設計・施工内容(仕様・品質・進捗)の確認、各拠点への支援業務を行います。 ・各拠点の建屋やユーティリティを適切に維持するため、運用管理に対する支援業務を行います。 【配属部門の概要】 配属予定課は本社総務部に属していて、国内拠点に加え海外拠点のファシリティについても統制し、グループ全体での最適化に取り組んでいます。 【ポジションの魅力】 同社の今後のファシリティの在り方について、専門性を活かしながら検討・推進できるポジションです。 維持管理に関する定型業務が一定程度ある一方、建設や改修案件では規模・難易度・地域が多岐にわたり、毎回異なるチャレンジに取り組むことができます。業務を通じて技術や知識の習得も可能です。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 国内外拠点のファシリティ統制や建設・改修計画への参画を通じて専門性を高めることができます。 また、適性に応じて専門性を軸にしながら、管理職としてのキャリアを目指すことも可能です。
内部監査
■同社グループ内で信頼され、独立し、プロフェッショナルで一流の部署になること、リスク管理能力と内部統制システム構築レベルの継続的な向上に尽力することをミッションに、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・会社の内部統制システムの構築に参加し、内部統制システムの有効性を確保する ・内部監査システムに関する制度、監査業務に関するルール、監査業務プロセスの構築 ・グループ会社及び関連子会社監査を実施し、監査指摘事項の発見及び是正意見の提出を行う ・監査指摘事項の是正状況をフォローアップし、指摘事項の是正をクローズする ・その他関連業務 ・使用ツール、資格:Microsoft Office,SQL server等 【配属部署のミッション・業務】 ・同社内内部統制システム有効性の維持 ・同グループ会社のJ-SOX監査及び監査法人の対応 ・同グループ会社の内部監査及び是正のフォローアップ 【業務の面白み・魅力】 ・監査業務を通じて社内の様々な業務領域を触れ、短期間で全般的な考え方を身につけることができます ・海外監査を行う機会が多いため言語力を活かせ、グローバル的な視野を育てることができます
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知的財産業務<特許出願・権利化>
■入社後当面の間は、主として特許出願・権利化業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・担当分野の特許出願戦略に沿った、特許出願・権利化活動 ・担当分野の重点開発テーマについて、他社特許ベンチマークを含む知財情報分析 ・分析結果や事業ロードマップを踏まえた、特許出願戦略の策定や提言 【キャリアイメージ】 特許出願・権利化業務では、技術者や外部特許弁理士を自ら牽引し主体的に進めていきます。 知財調査・分析では、調査ツールを使いこなして結果を纏め上げ、助言・提案していきます。 【業務の魅力/身につくスキル】 個別発明の特許出願・権利化のスキルを磨きつつ、企業の知財専門家として、戦略分野の特許ポートフォリオの構築やその活用戦略を実践することで、スキルに幅と深さを加えることができます。また、契約・ライセンスの経験を積むことで、企業経営に係るスキルも身に着けることができます。特に渉外業務では、事業・法務・営業・調達部門、海外拠点及び外部弁護士との連携が必要ですので、コミュニケーション・交渉力、マネジメント力、戦略的思考力、さらに英語力も身に付きます。
内部監査
■同社グループ内で信頼され、独立し、プロフェッショナルで一流の部署になること、リスク管理能力と内部統制システム構築レベルの継続的な向上に尽力することをミッションに、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・会社の内部統制システムの構築に参加し、内部統制システムの有効性を確保する ・内部監査システムに関する制度、監査業務に関するルール、監査業務プロセスを構築 ・グループ会社及び関連子会社監査を実施し、監査指摘事項の発見及び是正意見の提出を行う ・監査指摘事項の是正状況をフォローアップし、指摘事項の是正をクローズする ・その他関連業務 ・使用ツールや資格:Microsoft Office,SQL server等 【業務の魅力】 ・監査業務を通じて同社内の様々な業務領域を触れ、短期間で全般的な考え方を身につけることができます ・海外監査を行う機会が多いため言語力を活かせ、グローバル的な視野を育てることができます 【配属部署のミッション・業務】 ・同社内内部統制システム有効性の維持 ・同グループ会社のJ-SOX監査及び監査法人の対応 ・同グループ会社の内部監査及び是正のフォローアップ
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内部監査
■内部監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・リスク評価 ・事前調査 ・往査 ・改善施策のモニタリング ・経営者報告 ・監査品質の評価と改善 ・往査先とのコミュニケーション ・他の監査関連プロジェクト 【魅力・キャリアパス】 ・ガバナンスやコントロール、リスクマネジメントの各プロセスを客観的な立場から評価し、また改善を促す活動を通じて、同社グループ全体の価値向上と改善に寄与します。 ・内部監査は国内外の出張が多数あり、World-wideの知見を広げ、グループ全体を俯瞰する視点を持つことができます。語学能力を活かし、同社のグローバルな環境下で仕事をしたい方には魅力的な仕事です。さらに国際資格の取得も視野にいれたプロフェッショナルとしての道も開かれています。
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内部監査
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 内部監査の専門家として、グローバルな監査体制の構築を推進していただきます。 国内外子会社・本社各部門(とくに人事・IT・経理等の間接部門)の監査に関して、以下の体制構築及び実務。 ・業務監査(全般統制・業務統制) ・JSOX関連業務(グローバル事務局・内部評価) 【ポジションの魅力】 世界中に拠点を持つ上場企業で、国内外子会社の内部監査経験を積むことができます。 また、各地域に勤務する内部監査人と業務連携することにより、グローバルに活躍ができます。 海外各地域に内部監査人を置いており、現地の内部監査人とのやり取りも発生するため、英語を活かす機会もございます。 語学に不安がある方については、最初は通訳者を介してコミュニケーションを取ることも可能ですが、語学に対しても向上心ある方を求めています。
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内部監査・内部統制評価
■グループ全体のガバナンス強化に向けて、同社・国内外グループ会社の内部監査や内部統制(J-SOX)評価等で課題を抽出し改善への取り組みを提案/助言する業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 ・内部監査の計画立案、実施、結果報告、改善提案の作成。リスク評価やコンプライアンスチェックも含まれます。 ・年度初めに監査計画を立案し、基本的には計画に沿って1年間、内部監査に従事いただく流れとなります。 ・会計監査は外部監査人に任せているためメインは業務監査となり、40以上の対象部門と前回の監査結果に沿って監査を実行いただきます。 【キャリアパス】 まずは同社での内部監査・内部統制評価について実務を通じて経験を積み、その後監査チームリーダーとしての役割を、また将来的には中核メンバーとして監査企画や内部統制強化に向けた同社活動の立案・実施等の業務を担っていただくことを期待しています。 【働き方】 ・平均残業時間: 月12時間/部署平均 ・在宅勤務: 週2~3日程度在宅/部署平均 ※業務の必要性に応じて適宜出社いただきます。 ・出張:担当する監査対象によりますが、3か月に1回程度、製造拠点や物流拠点、営業所など全国に複数拠点があるため、出張が発生いたします。海外については別社員が担当しているため、入社後すぐの出張は発生いたしません。
内部監査
■内部監査部門の管理職候補として、J-SOX評価や内部統制の評価・報告をご担当いただきます。 経理・財務業務のバックグラウンドを活かし、海外拠点も含めた内部監査業務を遂行します。 【具体的には】 ・J-SOX法に基づく社内および海外拠点会社に対する内部統制状況の評価と報告 ・J-SOX以外の内部監査業務に関わる支援 ・内部監査員としての業務 ・経理・財務業務のバックグラウンドを活かした監査業務 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
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総務
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・社会貢献活動の企画・推進 ・自治体・周辺企業の渉外窓口、関係強化の取組み推進、来客受入対応 ・社内福利厚生イベント運営、社内設備・備品の維持管理、困りごと対応 等 【業務の魅力】 ・宮城工場は社内で最も高い生産能力を誇る拠点で、従業員数は約1,700名となっていきます ・比較的 規模の大きい予算を与えられ、工場運営において影響度の高い業務にチャレンジしていただくことが可能です ・工場内では 困りごとに対して、前向きに協力して解決しようとする風土があり、気軽な提案とスピーディな意思決定ができますので、達成感を感じる場面を多く作ることができます ・地域社会からの注目度も高く、特に宮城県や大和町などの自治体との連携業務が複数ございます。工場の顔として 地域社会とつながり、地域の助けとなる取組みを進める中で、強いやりがいを感じていただけます
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総務<リスクアセスメント業務>
■リスクマネジメントの業務全般をご担当いただきます。(1)グローバルリスクアセスメント体制の構築、(2)グローバルにおけるBCP訓練の推進、(3)その他総務課の業務等を担当していただきます。 【具体的には】 (1)定期的にリスクアセスメントを実施し、潜在的なリスクの抽出を行い、会社全体と各事業に対する対策を展開します。 定期的にリスク管理委員会を開催して、リスクのトレンドや対策の有効性等を検証し、PDCAを回していきます。 (2)有事が発生した場合の事業継続をどう展開していくのかをシミュレーションを基に訓練を実施します。 (3)その他、他業務の応援、支援を行っていただきます。 【配属部門の概要】 総務部は、総務課をはじめFM課、管理課と各拠点の業務課で組織されていて、総勢約80名の人員で構成されています。主なミッションとして、株主総会の運営、スポーツイベントの企画・運営、建物管理、安全衛生、労務管理などがあります。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 入社時はリスクアセスメントの仕事をメインとして取り組んでいただき、後任の育成に取り組んでいただきます。その後は、キャリア形成のため、他業務を経験することで能力開発を図り、マネジメントスキルを高めていただきます。
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社会貢献・渉外活動
社会貢献・渉外活動担当、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 同社の社会貢献・渉外活動の企画立案〜実行・運営(年間主担当イベント2〜3件) ■社外団体の事務局業務(計画立案、運営調整、報告業務等) ■自治体や地域団体へのヒアリング・折衝、地域課題の抽出と同社リソースを活用した解決策の立案 ■社内関係部門(全社関連部門、総務、工場工務など)との調整・協働、社内承認取得 ■イベント実施に伴う社内ボランティア等の調整・推進、関係者との関係構築 【仕事の魅力】 ■会社のブランドや地域との信頼構築に直結する業務で、社会的インパクトを実感できる ■社長・役員クラスを含む経営層と直接関わる機会が多く、提案が実務化されやすい環境 ■部門横断での業務が多く、社内外の幅広い人脈を築ける ■イベント企画の自由度が高く、アイデアを反映しやすい風土 ■成功体験が分かりやすく、達成感を得やすい(地域・従業員への貢献を直接実感できる) 【キャリアプラン】 ■入社〜3年目 - 社会貢献・渉外活動の企画運営スキル、事務局運営・関係者調整力を習得 - 資料作成・プレゼン能力を磨き、社内承認を得る力を獲得 ■3年目以降 - 大規模イベントや横断的プロジェクトの主担当としてリード - 企画力・発信力を活かし、総務や工場工務など他部門へ展開可能 - 将来的にグループ内リーダー職や渉外・広報領域の上位職へのキャリアパス
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戦略渉外<対外関係構築・連携強化の戦略企画>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◇外渉外活動の企画立案および実行 ・経営上重要な社外関係先との関係構築・連携強化施策の立案 ・関係先(企業・業界団体・行政・海外ステークホルダー等)との交渉/折衝 ◇情報収集・整理と経営層へのインプット ・関係先から得られる情報の整理・分析、必要事項の社内共有 ◇VIP来訪者の受入れ対応・環境整備 ・来訪時の調整、日程/持参物の確認、当日のアテンド調整 ◇社内関係部署との連携・調整 ・経営企画、企業PR、社会貢献等関連部署と協働し施策を推進 ◇プロジェクト推進(特にグループ内電池事業のコア領域) ・社内に知見が少ない領域での渉外企画の立案と実行支援 【仕事の魅力】 ■企画立案から現場での実行まで一貫して携われるため、専門性と実行力を同時に磨ける ■経営層に直結する情報や案件に関わる機会が多く、事業・経営に影響を与える業務が担当可能 ■グループ電池事業など成長領域のコア業務に関与できるため、業界知見の獲得と市場価値向上につながる ■チームで議論しながら進める風土のため、サポート体制があり安心して業務に集中できる 【キャリアプラン】 入社後3年目以降(想定) ■渉外・広報・社会貢献の関連グループ間でのジョブローテーションや連携による知見拡大 ■経営企画部門や事業本部との協働・異動による戦略立案スキルの強化 ■スペシャリスト(渉外戦略/対外交渉)またはマネジメント(グループリーダー)いずれのキャリアも可能
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事業企画<ADAS領域における国内外のコスト戦略・投資判断>
同社にて、ADAS領域における中長期の事業戦略・拡販戦略の立案と実行を担っていただきます 【具体的には】 ◆各製品・機能の原価構造見直し・コスト戦略の策定と改善施策のリード ・原価分析、採算向上活動の牽引、重要部品パートナー戦略立案 ◆経営層との密な連携による事業の意思決定支援 ・投資戦略立案/意思決定シナリオ立案、損益シミュレーション/コストシナリオの立案 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・損益管理/コスト構造分析/製品別収益性の評価力 ・ファイナンス視点での戦略設計力/社内調整・交渉力 ・定量的思考と実行力を両立するマネジメント基礎力 ・戦略と数字を両立し、「稼げる事業」を自ら設計できる実感 ・経営/技術/調達/営業の間に立ち、価値の出し方を構築する面白さ ・数字を使って事業全体にインパクトを与える手応えがある ・海外拠点やグローバル顧客との連携も多く、将来的な海外赴任の可能性あり 【組織ミッションと今後の方向性】 同社セーフティシステム企画部は、「交通死亡事故ゼロ」という大義の実現を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)の普及と事業成長を両立させるための戦略立案・推進を担当いただきます。 ADAS領域では、従来のハードウェア中心のビジネスから、技術革新とともにソフトウェアやデータの活用が進み、従来とは異なるビジネスモデルやコスト構造が求められるようになっています。同社はこの変化に対応すべく、収益性の見直し、拡販戦略の立案、新たな収益モデルの設計に日々取り組んでいます。 さらに、海外拠点やパートナー企業との連携を通じた事業拡大や、経営層との緊密な議論を通じた意思決定支援など、企画部門としての役割を多面的に果たしています。
内部監査_J-SOX監査担当
同社にて担当部門・担当拠点のJ-SOX監査対応業務を主にご担当いただきます。 ご経験を積み、監査人として独り立ちした後は、自己責任の裁量労働として自由度の高い働き方が可能です。 【具体的には】 ■J-SOX内部監査対応(全般統制・個別財務・業務処理→WT・TOC・RF) →計画・日程調整・通知・実監査・結果報告・調書作成・内部監査報告書作成支援など ■J-SOX監査法人監査対応(全般統制・個別財務・業務処理→WT・TOC・RF) →計画・日程調整・通知・実監査・結果報告・調書作成・内部監査報告書作成支援など
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品質・法令コンプライアンス監査(事務職)<産業車両>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 同部では、同社の各部門で実施されている業務のチェック機能が有効に機能しているかについて、独立した立場から客観的に確認します。 確認の過程で明らかになった弱点等については、個別事象にとどまらず、背景や構造まで踏み込んで分析し、真因を特定することで、カンパニー全体のしくみ・プロセス改善へとつなげていきます。 【具体的には】 同社では、事業活動の健全性を支える独自の取り組みとして「LF特別監査」を実施しています。この活動は、プロセス間のルールや品質記録の運用状況から潜在的なリスクをあぶり出し、各部門の改善を力強く推進する役割を担っています。 今回ご担当いただくのは、法令・社内規定の遵守状況や、業務のチェック機能が適切に機能しているかの確認・検証業務です。あわせて、これまでの監査経験を存分に発揮いただき、監査の質向上や監査のしくみづくりに貢献いただくことを求めています。 ■キャリアパス: 同社内の監査実務を通じて、事業部の構成や業務プロセス、ガバナンスのしくみへの理解を深めていただきます。その後、経験を積みながら、監査の質向上や監査のしくみづくりに関与し、将来的にはカンパニー内監査をリードする中核人材としての活躍を求めています。また、将来的には、経験や専門性に応じて、カンパニー外の関係会社に対する業務確認や改善支援に関与していただくことも想定しています。
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品質・法令コンプライアンス監査(技術職)<産業車両>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 同部では、同社の各部門で実施されている業務のチェック機能が有効に機能しているかについて、独立した立場から客観的に確認します。確認の過程で明らかになった弱点等については、個別事象にとどまらず、背景や構造まで踏み込んで分析し、真因を特定することで、カンパニー全体のしくみ・プロセス改善へとつなげていきます。 【具体的には】 同社では、事業活動の健全性維持と改善活動の提言を目的とした、独自の「LF特別監査」を実施しています。この監査では、特に部門間をつなぐルールや品質記録の運用実態を確認することで、潜在的なリスクをいち早く捉え、組織の質向上へとつなげています。 今回募集するポジションでは、主に「製品法規対応」の観点から監査を担っていただきます。製品の開発から製造に至るプロセス全体を対象に、関係法令や社内規定への適合状況を客観的に検証し、適切な品質を確保するための仕組みが正しく機能しているかを確認する、重要な役割です。 ■キャリアパス: 同社内の監査実務を通じて、事業部の構成や業務プロセス、ガバナンスのしくみへの理解を深めていただきます。その後、経験を積みながら、監査の質向上や監査のしくみづくりに関与し、将来的にはカンパニー内監査をリードする中核人材としての活躍を求めています。また、将来的には、経験や専門性に応じて、カンパニー外の関係会社に対する業務確認や改善支援に関与していただくことも想定しています。
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グローバル法務
■同社にて、国内・国外における契約・法律相談、プロジェクトへの対応、訴訟など紛争・トラブル対応、グループ全体の法務教育といった法務業務を、ご本人の経験、適性、希望に合わせて担当いただきます。 【具体的には】 ・国内・国外の顧客やサプライヤーとの取引契約書(和文・英文)の審査・作成 ・各種取引に付随する法律相談 ・グローバルなM&A、会社設立(外部弁護士の起用・相談を含む) ・各種取引から派生する紛争・トラブルや訴訟対応 ・従業員に対する法務教育(会社法、契約、独占禁止法、個人情報保護法等の講義、マニュアル作成) 【海外駐在】 将来的には数年間海外子会社に駐在、子会社の法務全般を担当いただくことを想定しています。 ※駐在時期未定(入社時の経験年数に応じて要検討) 駐在先は米国・欧州・中国等を想定しています。
総務
■総務として、BCP、ファシリテーション、社内イベント運営、損害保険関係、営繕等をご担当いただきます。 【具体的には】 ・BCP全社事務局:BCPを含む、BCM体制構築のための企画、立案、推進管理 ・損害保険管理業務(海外現法対応含):定期的にリスクを把握・評価し、防災を啓蒙しつつ保険種類や補償額を見直し、被害や損失等の回避または軽減を図る ・ファシリティマネジメント業務:ファシリティ全てを最適な状態(コスト・リスク最小、効果最大)で保有・維持・運用・賃借・使用する(オフィス内のレイアウト変更など職場環境の見直しを含む) ・IT技術などを活用した業務生産性向上の取り組み ・会社OB会をはじめとした社内組織の企画および運営の事務局
株主・投資家向け情報発信(戦略的IRの企画立案・実行)
同社の事業戦略・技術競争力・非財務価値を、株主や投資家へ分かりやすく伝え、継続的なエンゲージメントを行って頂きます。 【具体的には】 ・IRイベントの企画・運営 ・決算説明会、グループミーティング、1on1、テクニカルセッション等の企画・資料作成(日本語/英語) ・投資家の訴求点整理とKPI提示 ・投資家対話(機関投資家・個人投資家) ・対話後の社内フィードバックと開示改善のサイクル運用(CEO/CSO/CFO/CTO/事業トップ等との連携含む) ・ESG情報発信の高度化(マテリアリティKPIの開示、法令情報開示対応) ・統合報告/ウェブサイト作成(外部評価・AWARD評価を踏まえた改善) 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・資本市場の“解像度”を上げる中核人材:投資家の期待・懸念を起点に、事業の蓋然性を定量・定性で可視化。経営・事業の意思決定にフィードバックしていく実務は、IRの枠を超えた価値創出に直結します。 ・「統合報告」の進化を牽引:同社の統合報告は継続的に高い外部評価を獲得しており、制作・運営の現場で、統合思考のスキルを蓄積できます。同社の競争力を技術・製造・人財など様々な観点から理解するスキルが磨かれます。 ・ESGを“経営アジェンダ”として動かす手応え:マテリアリティの運用(会議体・KPI・モニタリング・社内浸透)を踏まえ、事業と非財務の橋渡しを実務で体得できます。
広報
■企業広報と、営業部門の商品マーケティング支援との両方に携わり、企業価値の向上に向けたコミュニケーションを統合的に推進します。ブランド戦略の立案から広告・プロモーション施策の実行を一気通貫で担当いただきます。中長期的には、企業広報全体を俯瞰できる視野とスキルを身につけることが可能です。 【具体的には】広報活動や広告などを通じて、社会に対して企業認知、事業の理解促進を図ります。 <企業広報> ・テレビ・WEB等広告出稿の計画とコンテンツ製作 ・SNSやオウンドメディアの運営 ・テレビ取材等のメディア対応 <マーケティング支援> ・展示会や製品広告等の企画・製作 <ブランド戦略の推進> ・コーポレートロゴや企業キャラクターの保護・管理、命名権管理 【特色】 コーポレートコミュニケーション部は企業価値の最大化を目指し、同社グループのブランド力向上にむけた広報活動を行っています。今回募集するのは国内外に向けたブランド発信を担うとともに、広報戦略の立案・実行に携われる、挑戦と成長の機会に満ちたポジションです。同社グループの技術力を伝える戦略設計に携わり、将来は広報責任者も目指せます。 同社の広報の特徴は、扱うテーマの幅広さにあり、多様なアプローチを組み合わせ、企業価値の向上に取り組んでいます。 ・グローバル市場に向けた企業ブランディング ・セラミックスの可能性、最先端技術を社会に伝えるテクノロジーコミュニケーション ・企業キャラクターを活用した親しみやすいブランドづくり・同社サイエンスサイトに代表される、科学の魅力や可能性を伝えるSTEM教育・次世代育成への取り組み など
グローバル事業を支える企業法務およびコンプライアンス推進
同社では、従来の自動車部品に加え、電動化、ソフトウェアの大規模化、半導体内製、フードバリューチェーン、空モビ、水素、走行中給電などに事業を拡大しています。こうした事業領域において、事業部と同じテーブルで新規ビジネスを共創する法務として活躍いただきます。 【具体的には】 1. 法務ストラクチャリング 事業立案・技術企画の段階から参画し、法律が存在しない/慣行が定まらない領域のリスク整理・スキーム提案 2. 戦略的契約の作成/交渉 各領域の専門家(技術・事業企画・知財・経理など)とチームを組んでの条件交渉 3. 事業の意思決定を支えるリサーチ・リーガルアドバイス 新技術・新領域に関連する国内外の法規制の調査、事業の進め方に直結する戦略的アドバイスの提供 4. コンプライアンス体制の構築 先端領域(AI、データ、ソフトウェア、サイバー)を含むこれからの時代のコンプライアンスモデル構築、教育プログラム企画 5. 新法・ガイドラインへの渉外対応(法務渉外) 渉外機能とともに、自動運転、AI規制、半導体等、新規則の策定や従来規則の改訂における渉外対応
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法務<契約・係争・ガバナンス・M&A>
■下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・M&Aや合弁会社の設立を含む戦略的事業提携等に関して、ストラクチャーの検討、デューデリジェンス対応、買収・提携関連の契約書の検討・交渉を行うとともに、必要に応じ各法域における企業結合の届出等を行っていただきます。 ・契約や法令改正に関する社内向けの教育や、社内の制度・規則を新たに作ったり、法令の改正に伴い変更したりする場合の法律上の検討についても担当していただきます。 【組織のミッション】 株主総会・取締役会等の機関の運営を支援するほか、上場関連会社を含む国内外100社のグループ企業を束ねる親会社の法務部として、グループ全般のガバナンスや再編の検討・戦略策定・実行にも深く関与しています。
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法規認証業務(事務系)
欧州・米国、中国などの生産拠点をはじめ、各国の当局・認証機関との密なコミュニケーションにより、製品の妥当性を論理的に説明・交渉していく「最前線」の役割を担います。また、既存の法令・規格への適合に加え、業界団体を通じた新たな基準づくりにも参画。世界シェアトップクラスの製品を持つ当社だからこそ、国際的なルールメイキングに携われるポジションです。 (1)法規の把握、展開、監査 (2)法規を守るためのしくみ、インフラ、教育の整備 (3)必要な認可の取得、管理 【具体的には】 (1)フォークリフトに関する全世界の法規動向監視 各国生産拠点との協業、ITツール等を駆使して、製品への影響を加味の上、変化点を社内関係者に伝達 各国当局(国土交通省、欧州認証機関など)との法規渉外活動 (2)製品の法規適合方針の監査と承認 専用システムを使用し、社内設計者と協業して実施 (3)世界各国のフォークリフト認可申請・管理維持業務 当局との調整含む (4)社内教育企画・運営 ■使用言語:日本語、英語(文書、メールにて頻繁に使用)、中国語(業務によって使用)
法務
契約作成や交渉支援、危機管理、トラブル対応、法令遵守、コンプライアンス全般の体制整備、アライアンスなどのプロジェクト支援を担当いただきます。 ※出張は国内(愛知県、東北、九州等) 年3回程度/海外(米・欧・中国・アジア)も必要に応じ出張 【具体的には】 ・取引先等との契約等の審査、担当部署の契約交渉支援 ・社内各部署からの法務相談(労働法、会社法、競争法、下請法、金商法等に関するもの)への対応、法制調査 ・戦略的事業提携等に伴う競争法上の評価、企業結合の事前届け出 ・トラブル対応、予防(各種リスク案件、PL訴訟等) ・株主総会、取締役会や社内会議体支援:安全輸出取引委員会事務局、情報開示委員会メンバー ・国内外子会社も含めたコンプライアンス推進、定着活動(コンプライアンス徹底の意識づけ、法令遵守体制の点検 など) ・国内外子会社の法務機能との連携(海外統括会社の法務機能との連携など) ・内部通報制度の運用 など ■やりがい ◎グローバルに製造業を展開しており、幅広い国・法分野に関する業務に挑戦できる。 ◎若いメンバーが多い部署であり、担当者一人ひとりが案件をオーナーシップもって対応できる。また、チームワーク・リーダーシップを実践できる。 ◎現在、取り組み中の企業集団としてのコンプライアンス体制整備に主体的に関わり、体制を作り上げることができる。
法務部員<マネージャー候補>
■多様な事業部門(自動車部品、産業機器、電動工具、エンジニアリングサービス等)への法的サポートを提供する役割を担い、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 1. 契約締結のサポート(内容検討、交渉など):売買契約、秘密保持契約、開発契約、業務委託契約、ライセンス契約など 2. 事業部のビジネスに対する法的アドバイス提供:ビジネスモデルの作成支援など、法務的観点からの戦略サポートを実施します 3. コンプライアンス・ガバナンスの推進:独占禁止法に関する事案への対応・コンプライアンス教育の実施、個人情報保護法に関する事案への対応、会社法対応(株主総会等)など 4. 企業再編(M&A)のサポート:国内案件だけでなく、グローバルな案件において各国のチームと連携してM&Aを推進します 5. 紛争解決、危機管理のサポート: 取引先(顧客、サプライヤー等)との契約関連の紛争、その他のトラブル案件の解決をサポートします 6. 国内関係会社に対する法務サポート:日本の同社グループ企業に対して、上記1~5の法務サポートを提供します 【期待される役割】 ・業務の経験年数、各自が持つ知見や強みなど、チームのメンバー構成のバランスを適正化 ・法務部員としての専門知識の提供にとどまらず、具体的な解決策の提示を行う等、同社グループの事業の推進に主体的に関わっていただくこと ・既存の考え方に囚われず、新しい事(未経験の分野、Legal Tech・AI等の最新技術)にも積極的に関心を持ち、活用していく姿勢を持って業務に臨んでいただく