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メーカー(機械・電気)/研究・開発/年収700万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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機構開発エンジニア<次世代新製品>
■FA・ロボティクス、車載、医療、住設といった幅広い分野をターゲットとした、次世代新製品の機械設計を担当いただきます。 同社の強みである精密機械部品、モーター、アクチュエータ、センサー、半導体、無線技術といった多様なコア技術を組み合わせた、これまでにない製品開発プロジェクトに参画していただきます。 ※ご経験やご希望に応じて、下記のいずれかのフェーズ、または複数フェーズに横断的に携わっていただくことが可能です。 【具体的には】 ・マーケットリサーチ、製品企画 ・要件定義、仕様策定 ・要素技術開発、先行開発 ・量産化に向けた事業部への技術移管 【業務の魅力・やりがい】 ・世界トップレベルの技術力に触れることができる ・「相合」による新たな価値創造 ・社会課題解決への貢献 ・グローバルな開発環境 ・挑戦を後押しする企業文化
要素技術開発<キッチン家電>
■同社にてキッチン家電の製品開発を担当いただきます。 【具体的には】 1) センシング技術開発:食品の保存状態や、調理時の加熱状況、においの情報など、センサーからのデータを処理して制御を行い、また情報を通知するための開発 2) 衛生技術開発:水や食品の衛生状態を維持するため、カビや細菌の抑制技術、これらのセンシング技術開発。 3) 調理関連技術開発:自動調理や、多機能調理機器での制御、油や調理臭などのフィルタリング(除去)技術の開発。 4) 省エネ、振動騒音抑制等の開発:モーター制御や、断熱、高効率化など、商品の魅力をより一層高める技術開発。
製品開発<バッテリーフレーム、ボデー骨格>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ・電動車バッテリーパックのバッテリフレーム/ボデー骨格商材開発、設計 ・上記に関わる要素技術設計、開発 【具体的には】 ・CATIA、MATLAB、GT-SUITE、Amesim等。必要に応じて新たなツールの導入も積極的に実施。 ・柔軟な働き方を支援するフレックスタイムの導入、業務効率向上のための在宅勤務 ・社内外研修も活用可。希望に応じて積極的に受講頂きながら、知識習得、実践力向上を行って頂きます。 【業務のやりがい】 ・バッテリ骨格・温調器を中心としたBEVバッテリ商材の量産実績と、駆動部品・熱マネ・車両統合制御など幅広い開発メンバーと連携した設計・開発が可能 ・高い生産技術を背景に、構想・設計段階から量産性までを見据えた、モノづくりにこだわった開発に携わることができる ・Tier1として、クルマ目線で革新的な技術開発・設計に挑戦できる組織風土
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材料・電極開発<車載用電池>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・HEV用、BEV用問わず、電極材料や構造部品、電極ペースト、電極板の要素技術開発 ・材料や構造部品をアッセンブリーしたセルの性能設計 <キャリアプラン> ・まずは将来HEV/PHEV/BEV用電池の材料開発を通じ、電池技術者としての専門性を高めていただきます。 その後はご本人の適正を見ながら専門性・マネジメントができる技術部員として、成長していただきたいと考えています。 また、材料/電極開発の経験者であれば、入社後にチームリーダーとしてご活躍いただくことも考えています。 <仕事の魅力> ・カーボンニュートラルを意識した電動車用の電池先行開発業務を通じて、電動化する車の未来価値・性能を高めることができ、グローバルの環境問題に対して大きなインパクトを与えることができます。 ・自ら開発した電池を載せた車両が、世の中を走る喜びを感じることができます。車載用電池のパイオニアになれるチャンスがあります。 ・職場のDX関連も揃い、デジタル環境が整備されたことで、業務効率が飛躍的に向上しています。
開発<ヒートポンプ>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ヒートポンプの設計および開発業務 ・ヒートポンプ関連要素の技術開発 (圧縮機、空気熱交換器、プロベラファン、水冷媒熱交換器等の設計) ■求めること: カーボンニュートラルに向けたハイブリッド製品の普及拡大、事業領域の拡大に向け、ヒートポンプ開発を今まで以上に加速させる必要がある。独自性のある給湯用ヒートポンプ技術を惜しみなくメンバーに伝授するとともに、自らも設計開発業務を行いリーダー的な存在になっていただく。 ■業務のやりがい・魅力: 将来の柱(コア技術)を開発すべくメンバーと共に設計開発業務に携われるため、会社の中での明確なポジションを確立しやすく、周りから頼りにされます。
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性能企画・実車試験・評価<振動・騒音・空力領域>
■車両の快適性に直結する振動騒音および燃費向上に直結する空力性能に関する車両全体の性能要件の策定~試験・評価まで、幅広く携わっていただきます。 【具体的には】 ・車両全体の振動・騒音性能(NV性能)の開発 └エンジンやモーターから発生する騒音の抑制に向けた制御・構造の提案 └電動車における快適性を高めるための振動・騒音設計と部品特性、構造要件提案 └CAE解析を活用した車体骨格や構造の最適化提案 ・空力性能および空力騒音の開発 └風洞試験やCFD解析を用いた車両形状の最適化 └空力起因の騒音低減に向けた構造提案および検証 ・上記各項目における先行技術開発および量産車種開発への展開 ・各性能項目に関する達成シナリオの策定、各コンポーネントの要件・目標設定 ・実験評価、図面段階での性能予測および検証業務 ・開発効率化に向けた振動騒音領域の設計手法や検証プロセスの改善提案 【仕事の進め方】 空力騒音、空力性能、振動騒音、法規適合、車体開発(CAE)、風洞設備の6つのグループに分かれ、各グループでチームを組んで業務を推進します。 4~5名程度でチームを組むため、一人ひとりが裁量を持って業務に取り組めます。 実際の車両や部品に触れる機会が多く、担当する部品が最も多いポジションであり、実機評価前の図面データでの検証業務が増しているため、クルマづくりの中枢を担うポジションとなります。開発初期の企画段階から販売前の品質確認段階まで幅広く担当します。 社内外関係部署は、製品企画・設計・生産技術・調達等、大手自動車や国内外の関係会社と連携することも多く、さまざまな経験が得られるポジションです。
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製品開発エンジニア<仕様策定など>
■評価システム製品本部 電子線応用システム設計部において半導体検査・計測装置(CD-SEM/レビューSEM)の製品開発(仕様確認等)をお任せします。具体的には、開発製品が顧客の要求を満たせているのかを検証をする業務をお任せします。また入社後はご経験に応じて、顧客からの要求の整理、それを踏まえた製品及び機能仕様の策定、顧客との折衝業務もお任せしていきます。 <具体的にお任せする業務> ・機械・電気・ソフト・アプリケーション等各要素のアウトプット検証 →顧客からの要求を機能として満たせているか、機械や電気、ソフト、アプリケーションの開発チームとも連携しながら、検証いただきます。 【担当装置の特徴】 (1)最先端の半導体デバイスパターンの深穴・溝底の回路線幅計測や、実デバイスパターン上でのオーバーレイ計測等を可能としており、顧客の半導体デバイス製造における生産性向上を強力にサポートしています。 (2)高い防塵性、低振動、低衝撃を持つ精密な設計が求められ、電波、音波、振動等のノイズに影響されない正確な駆動が必要となる装置です。 【担当装置例】 高精度電子線計測システム GT2000/電子線高速広領域検査システム GS1000/高分解能FEB測長装置CG7300/高分解能FEB測長装置CS4800/高加速CD-SEM CV6300シリーズ/高速欠陥レビューSEM CR7300 【働き方】 ■モノを相手に業務を行うことが多いため、事業所(工場)に出社して業務を行うことが多いです。 ※目安:週4日出社、週1日リモートワーク等、業務の状況に併せて出社、在宅で勤務いただきます。
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制御ソフト開発<半導体製造装置>
■半導体製造装置(ダイシングソー・グラインダ・ポリッシャなど)、および付帯装置のソフトウェア開発・設計業務をご担当頂きます。 新規装置・要素開発、及び顧客仕様のカスタム開発に携わって頂きます。 【具体的には】 ・装置組み込みソフト開発(主にモーター、I/O、アナログ入出力制御) ・Windowsのソフトウェア開発 ・画像処理ソフトウェア開発 ・ネットワーク系ソフトウェア開発 【業務のやりがい】 上流から下流まで幅広く業務に携わる事が可能です。 開発チームは、ソフトウェア開発、電気設計、機械設計などのエンジニア3〜5名で構成しています。少人数でひとつの製品を担当するため、各自の担当する業務は幅広く、最終的な製品全体の最適化を考える視点が求められます。
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ソフトウェア開発/将来技術開発
■主に人工衛星・宇宙機に搭載する計算機やミッション機器を制御するためのソフトウェア開発を担当していただきます。またスキルに応じて新規技術開発にも参画いただきます。 【具体的には】 ・同社の規定・基準やソフトウェアを開発するプロセスや環境/開発のためのシステムやソフトウェアの概要に関する知識習得 ・ソフトウェア開発で使用されるIT周辺知識や、OSS(Git, dockerコンテナ等)の活用知識、MPU等のハードウェア周りの知識知識習得 ・人工衛星・宇宙機の全体システム設計 ・衛星全体のプロジェクトマネージャー ・新規事業立ち上げ提案 <使用言語>C言語・C++ 【研修環境とキャリアアップ】 ・OJTからの教育や同社が持つ技術講座の受講を通して、入社後約2年かけて知識習得や実務経験を積みながらキャッチアップをしていただけます。
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蓄電池システムソフトエンジニア<パワーエレクトロニクス機器>
■EV用、太陽光発電用または蓄電池用パワーコンディショナや蓄電池のソフト開発を行っていただきます。 【具体的には】 ・制御設計および評価 ・規格認証対応 ・プロジェクト管理 ・委託管理 【使用する開発言語・ソフト・装置/機器等】 ・PC(PPT、EXCEL、WORDなど) ・直流電源、交流電源、PVシミュレータ、バッテリーシミュレータ、パワーメータ、メモリハイコーダ、オシロスコープなど ・C言語 ・MATLAB 【期待する成果】 保有する制御の知見、設計スキルを発揮いただき、商品開発の遂行に貢献いただきたい。 さらに、商品開発経験を通じて、設計スキルの向上だけでなく、プロジェクト遂行能力も高めていただくことを期待しています。
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ソフトウェアエンジニア<次世代新製品>
FA・ロボティクス、車載、医療、住設といった幅広い分野をターゲットとした、次世代新製品の組込みソフト開発を中心とした開発業務をご担当いただきます。当社の強みである精密機械部品、モーター、アクチュエータ、センサー、半導体、無線技術といった多様なコア技術を組み合わせた、これまでにない製品開発プロジェクトに参画していただきます。 本部門では、毎年複数の新規プロジェクトの立ち上げが期待されています。ご経験やご希望に応じて、下記のいずれかのステップから、あるいは市場調査から技術移管までの一連の流れに携わっていただくことが可能です。また、複数のプロジェクトに同時に参画していただくこともできます。 【具体的には】 ・市場調査、製品企画検討、プロジェクト立ち上げ ・要素技術開発、先行開発 ・要件定義、仕様策定 ・ソフトウェアアーキテクチャ設計、詳細設計、実装、評価 ・量産化に向けた事業部への技術移管
基礎研究エンジニア<放電加工機>
同社が展開する工作機械の部門にて、主に同社製品(放電加工機)向けの基礎研究(加工性能向上シミュレーションソフトウェア開発・実験)を担当していただきます。 【具体的には】 ■ワイヤシミュレーション、段差加工性能向上に関わるソフトウェア開発 ■実機(放電加工機)を用いた実験 ※シミュレーションのための基礎データ取得となります ※割合としましてはソフトウェア開発の比重が大きく占めます 【このポジションの魅力】 同社製の機械の特長はその性能の高さです。例えば、工作機械ではナノレベルの加工精度、リニアモータを活用した高速加工を可能にするなど、業界の最先端を追求し続けています。 このように世界初・業界初を実現し続けるためには、加工の精度を上げるための研究開発が必要不可欠であり、その一翼を担っていただくことができます。
プロセスDXアーキテクト
■顧客の現状を踏まえ、車両開発プロセスの自動化やDX適用に関する構想を検討し、提案活動を行います。採用された提案については、実装・運用に向けた開発活動の推進および取りまとめを担当していただきます。 【具体的には】 ・開発業務分析:顧客の開発業務を詳細に把握し、ヒアリングと分析を通じてプロセス上の課題を抽出します。 ・DX方針検討:抽出した課題に対し、どのようなプロセス・手法で解決するかを検討し、構想を作成します。提案を進め、顧客との合意形成を行います。 ・PoC(技術検証):検討した方針に基づき、実現可能性や方法論の妥当性を検証するため、トライアルプロセスやDX運用の試作を行います。自身で開発する場合と、子会社に委託する場合があります。 ・本開発:本開発は基本的に子会社に委託し、開発窓口として進捗確認や品質管理などのマネジメントを行います。 ・導入・展開:開発したサービスを顧客または社内事業部に導入し、業務への定着を支援します。導入後は事例として整理し、他顧客・他事業部への展開・普及活動を推進します。 ・マネジメント:上記の活動をチームで推進するため、スケジュールや予算の管理を含むプロジェクトマネジメントを担っていただきます。
センサのソフトウェアに関する研究開発
■防災用途に特化したセンサ機器のソフトウェアを中心に、総合的な研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ■防災および社会安全に関連するセンサと、その応用技術の研究開発 ■煙センサや赤外線センサを用いた研究開発 ■開発チームと共に実用化まで担当 ※将来的には、担当領域だけでなく、他の技術領域へも幅広く携わり、技術を高めることができます。 【魅力】 日々進歩を続けるセンシング技術は、防災・安全の基幹技術であり、その最も重要な業務を担当することができます。 また、世の中には同社の製品が数多く使われています。自分自身の開発したものは日本各地で使われ、多くの人の命を守ります。 【キャリアパス】 入社後は、今までの御経験を活かせる業務をアサインし、製品開発部門と協力しながら業務を進めていただきます。 業務経験を通じ、当社の業界、防災領域の知見と最新の技術により、最先端で社会貢献性の高い製品開発に携わる機会もあります。 最新の防災技術を実用化・普及させながら、更なるキャリアアップができ、将来的には、新製品の開発主担当やリーダーを目指すこともできます。
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次世代電子プラットフォームの開発
■未来のクルマの姿を予測し、必要なアーキテクチャを企画・設計する役割である当部署で以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・SDV 電気電子車両アーキテクチャ設計 ・ソフトウェアアーキテクチャ設計 ・ハードウェアアーキテクチャ設計 ・アプリケーションの機能配置設計 ・開発プロセス定義 【仕事のやりがい・魅力】 顧客への新たな価値を具現化するため、エレクロトニクスのシステム全体を生み出す仕事に携わることができます。ソフトウェアもしくはハードウェアの知識を活かして、如何にすれば顧客に良い物か、世の中に役に立つものかを考え、それらが商品になった時のやりがいを実感することができます。 【キャリアパス】 入社後は、電子電装関係の全体構成(電子プラットフォーム)の企画に携わって頂きます。その後はそれらを具現化するための製品開発(ソフトウェア設計もしくはハードウェア設計)に従事するか、もしくは電子系だけでなくクルマ全体の車両企画へのキャリアパスも選択可能です。
制御ソフトエンジニア<台湾/韓国大手顧客担当>
■半導体製造装置、および付帯装置のソフトウェア開発・設計業務をご担当いただきます。 入社後、業務経験を積むことを目的に、他社の案件をご担当いただく可能性もあります。 将来的には、TSMC/Samsung/SK Hynix社のいずれかの担当者として、グラインダやダイサーの制御ソフト設計に携わって頂きます。 【具体的には】 ・装置組み込みソフト開発(主にモーター、I/O、アナログ入出力制御) ・Windowsのソフトウェア開発 ・画像処理ソフトウェア開発 ・ネットワーク系ソフトウェア開発 【海外出張について】 ・難易度の高い仕様調整や、新台装置の立ち上げ、特殊仕様のインストール、およびトラブル発生時に海外出張の可能性がございます。 (年に1~2回程度、日帰りの出張から長くて2週間程度) 【業務のやりがい】 ・上流から下流まで幅広く業務に携わる事が可能です。 ・開発チームは、ソフトウェア開発、電気設計、機械設計などのエンジニア3〜5名で構成されています。少人数でひとつの製品を担当するため、各自の担当する業務は幅広く、最終的な製品全体の最適化を考える視点が求められます。 ・将来的には、TSMC/Samsung/SK Hynix社案件の中心メンバーとして活躍頂くため、半導体業界に対して影響力の高い仕事ができます。
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駆動系制御設計および実車適合評価(CVT/4WD)
■トランスミッション(CVT)や電子制御4WDの制御設計・適合評価などを担当いただきます。 【具体的には】 (1)トランスミッション(CVT)/電子制御四輪駆動の制御設計(量産開発・先行開発) ・MATLAB/Simulinkを使用した制御アルゴリズムの設計・チューニング ・駆動力制御、シフト制御、登坂・雪道性能の最適化設計 ・小型車に最適な走行性能・燃費性能のバランスを実現 (2)実車適合評価および制御検証 ・テストコースやベンチ試験を用いたトランスミッション(CVT)/4WD制御の実車適合評価 ・官能評価やデータ解析を通じ、ドライバビリティ・滑りやすい路面での安定性などを向上 (3)先行技術開発・市場対応 ・5年先を見据えた先行制御開発(次世代トランスミッション/駆動制御) ・市場クレーム・不具合分析に基づいた、制御ソフトの改善・改良 ■仕事のやりがい、魅力 ・車の動きそのものを制御する重要領域であり、挙動の変化を自分の目と体で体感できる技術職です ・企画~設計~試作~評価~量産まで全工程を社内で一貫対応できます ・アジャイル開発や工数削減を推進し、柔軟かつ革新的な開発環境を構築中です ・和の意識と個の尊重が共存したチーム文化で、若手も発言・挑戦しやすい環境です
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先行開発<安全運転支援システム(自動運転領域)>
■将来の全自動化に向けた、安全運転支援システムの次世代開発に向けた先行開発に携わっていただきます。 【具体的には】 ・次世代の自動運転/運転支援システムの機能仕様の検討 ・制御アルゴリズムの設計・構築 ・自動運転/運転支援システムの完成車性能の価値判断指標の構築/シミュレーション・実車評価の実施 ・HILS環境やシミュレーションツールを活用したシステム開発・評価 技術の深堀りをしながら、他部門やベンダーと密接に連携し、グローバルな視点で革新的な技術開発を推進し、安全性と快適性の両立を追求し次世代の自動運転・ADAS技術の実現に向けて幅広く貢献していただきます。 <使用ツール> ・MATLAB ・Simulink ・MicroAutoBox ・ControlDesk ・CANalyzer ・C、C++ ・CarlaSim/CarSim <仕事のやりがい・魅力> 将来の自動運転やADAS技術を見据えた先行開発を通じて、アカデミックな視点を活かしながら高度な技術力を習得できるとともに、実車を用いた評価やシミュレーションを通じて実践的なスキルを高めることができます。入社後は先行開発からスタートし、2~3年後には量産フェーズへの異動も視野に入れており、技術開発の初期段階から量産化まで一貫して関わることで、技術力とマネジメント力を磨くことができます。先行開発では自由度の高い技術検討やシステム構築に携わり、量産開発ではPDCAサイクルを回しながら実務課題に取り組むことで、広い視野と深い専門性を両立させたキャリア形成が実現できます。
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先行開発<安全運転支援システム(自動運転領域)>
■将来の全自動化に向けた、安全運転支援システムの次世代開発に向けた先行開発に携わっていただきます。 【具体的には】 ・次世代の自動運転/運転支援システムの機能仕様の検討 ・制御アルゴリズムの設計・構築 ・自動運転/運転支援システムの完成車性能の価値判断指標の構築/シミュレーション・実車評価の実施 ・HILS環境やシミュレーションツールを活用したシステム開発・評価 技術の深堀りをしながら、他部門やベンダーと密接に連携し、グローバルな視点で革新的な技術開発を推進し、安全性と快適性の両立を追求し次世代の自動運転・ADAS技術の実現に向けて幅広く貢献していただきます。 <使用ツール> ・MATLAB ・Simulink ・MicroAutoBox ・ControlDesk ・CANalyzer ・C、C++ ・CarlaSim/CarSim <仕事のやりがい・魅力> 将来の自動運転やADAS技術を見据えた先行開発を通じて、アカデミックな視点を活かしながら高度な技術力を習得できるとともに、実車を用いた評価やシミュレーションを通じて実践的なスキルを高めることができます。入社後は先行開発からスタートし、2~3年後には量産フェーズへの異動も視野に入れており、技術開発の初期段階から量産化まで一貫して関わることで、技術力とマネジメント力を磨くことができます。先行開発では自由度の高い技術検討やシステム構築に携わり、量産開発ではPDCAサイクルを回しながら実務課題に取り組むことで、広い視野と深い専門性を両立させたキャリア形成が実現できます。
プロセスDXアーキテクト
■顧客の現状を踏まえ、車両開発プロセスの自動化やDX適用に関する構想を検討し、提案活動を行います。採用された提案については、実装・運用に向けた開発活動の推進および取りまとめを担当していただきます。 【具体的には】 ・開発業務分析:顧客の開発業務を詳細に把握し、ヒアリングと分析を通じてプロセス上の課題を抽出します。 ・DX方針検討:抽出した課題に対し、どのようなプロセス・手法で解決するかを検討し、構想を作成します。提案を進め、顧客との合意形成を行います。 ・PoC(技術検証):検討した方針に基づき、実現可能性や方法論の妥当性を検証するため、トライアルプロセスやDX運用の試作を行います。自身で開発する場合と、子会社に委託する場合があります。 ・本開発:本開発は基本的に子会社に委託し、開発窓口として進捗確認や品質管理などのマネジメントを行います。 ・導入・展開:開発したサービスを顧客または社内事業部に導入し、業務への定着を支援します。導入後は事例として整理し、他顧客・他事業部への展開・普及活動を推進します。 ・マネジメント:上記の活動をチームで推進するため、スケジュールや予算の管理を含むプロジェクトマネジメントを担っていただきます。
テストオートメーションアーキテクト
■車両開発におけるソフトウェア動作を含むテストの自動化と、その実現手法の検討・提案を行います。採用された提案について実装・運用に向けた開発活動を推進し、取りまとめを担当していただきます。 【具体的には】 ■要件定義・ヒアリング:テストに関するヒアリングを通じて、自動化に向けた課題を抽出し、AI等の手段での解決を視野に入れた要件へと落とし込み、顧客との合意形成を行う ■PoC(技術検証):定義された要件に基づき、効果検証のためのトライアルサービスを開発、自身で開発する場合と、子会社に委託する場合がある ■同開発:同開発は原則として子会社に委託し、開発窓口として進捗管理や品質確認などのマネジメントを担当 ■導入・展開:開発したサービスを顧客または社内事業部に導入し、業務での活用定着を支援 ■導入後は事例として整理し、他の顧客や事業部への展開・普及を推進 ■マネジメント:上記の活動をチームで推進するため、スケジュールや予算の管理を含むプロジェクトマネジメントを行う
テストオートメーションアーキテクト
■車両開発におけるソフトウェア動作を含むテストの自動化と、その実現手法の検討・提案を行います。採用された提案について実装・運用に向けた開発活動を推進し、取りまとめを担当していただきます。 【具体的には】 ■要件定義・ヒアリング:テストに関するヒアリングを通じて、自動化に向けた課題を抽出し、AI等の手段での解決を視野に入れた要件へと落とし込み、顧客との合意形成を行う ■PoC(技術検証):定義された要件に基づき、効果検証のためのトライアルサービスを開発、自身で開発する場合と、子会社に委託する場合がある ■同開発:同開発は原則として子会社に委託し、開発窓口として進捗管理や品質確認などのマネジメントを担当 ■導入・展開:開発したサービスを顧客または社内事業部に導入し、業務での活用定着を支援 ■導入後は事例として整理し、他の顧客や事業部への展開・普及を推進 ■マネジメント:上記の活動をチームで推進するため、スケジュールや予算の管理を含むプロジェクトマネジメントを行う
システム設計<小型衛星搭載機器>
地球観測衛星、宇宙ごみや宇宙状況を把握する衛星、地上システムなど、宇宙インフラシステムを企画・開発する新設部門で技術開発・システムアーキテクトをご担当頂きます。 【具体的には】 以下いずれかの業務をご自身のスキルや経験に応じてご担当いただきます。 ■衛星機器・ペイロードのシステム設計・開発・評価 ・光学系/電波系ペイロードを搭載した衛星機器のシステム設計(要求分析、仕様策定、アーキテクチャ設計) ・センサ/ペイロードと衛星バス(構体・電源・姿勢制御等)とのインタフェース設計・整合 ■機器内部のシステムアーキテクチャ設計 ・衛星搭載機器内部のシステム構成設計(プロセッサ、FPGA、メモリ、I/F 構成など) ・通信プロトコル・リアルタイム性・信頼性等を踏まえたアーキテクチャ最適化 ■新技術テーマの立案・技術検証 ・国内外の技術トレンド・宇宙ビジネス動向を踏まえた新規技術テーマの企画・提案 ・実証機・試作機を用いた技術検証(PoC)、フィールド実験の計画・実施 【業務の魅力】 ・キャリア採用による入社者が多く、様々な文化や業界経験を持つメンバーとフラットに協働できる環境です。 ・ 2023年度新設の事業準備室にて、ゼロから新たな事業を創り上げていくという達成感と社内外の多様なバックグラウンドを持つメンバーと協業し、国際的なプロジェクトや海外パートナーとの協業を通じてグローバルな視点と専門性を強化出来るポジションです。 ・ 航空・宇宙・防衛事業領域における同社の高い技術力と信頼性を基盤に、最先端の宇宙産業の発展に貢献するやりがいのあるポジションです。
先行・量産開発 <BEV/HV駆動用モータ>
HEV・BEV用モータ開発のプロジェクトまたは要素開発のリーダー。(先行開発〜量産開発) モータ開発は、性能、絶縁、構造、強度、材料、部品など様々な分野、領域がありますが、業務経験やスキルに応じて、担当分野をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆ モータ先行開発(PTシステム製品企画部) : 高性能、高機能、低コストなどの開発テーマを設定し、新技術・構造モータ・新材料を検討。外部機関(材料・部品メーカ、大学、研究機関)との連携を積極活用し、新技術開発を推進。 ◆ モータ量産開発(モータ開発部&第2EV技術部) : 顧客要求およびHEV・BEVシステム要求からモータ要求仕様(性能、サイズ、耐久性など)を具体化。 各種設計検討(性能、絶縁、構造、強度など)を実施し、試作・評価による検証を実施。生産技術、工場、調達部署とWGチームを構成し量産開発を推進。 【業務のやりがい】 同社は、HEVユニットを部品メーカで世界で初めて量産化('04年)して以降、国内外の様々な自動車メーカへHEV・PHEV・BEVユニットを供給しています。電動化が急加速する中、世界中の電動車両開発へ携わる事ができ、持続可能な社会構築の一翼を担えます。基幹部品のモータは、企画、設計、材料、生産技術と一貫した開発をしており、様々な経験を活かす場があり、また幅広い経験を積むことができ、技術者として大きく成長ができます。
ユニットシステム開発 <次世代BEV車両向け(ハード/制御領域)>
BEV向け電動パワートレイン製品の開発において、顧客要求、社内企画要求を踏まえ、性能・電費・信頼性・コストなどを考慮した要件定義およびシステム設計(機能設計、性能設計など)を行っていただきます。機械・電気・ソフトの技術者と連携しながらシステム全体を見渡して設計検討から実機検証まで推進していただきます。 【具体的には】 ■業務内容 ・BEVパワートレイン製品開発における、システムの企画、設計、検証 ・将来に向けた開発の仕組みづくり(プロセス改善・標準化) ■使用ツール ・MATLAB Simulink、Flotherm(XT)、Cameo、Codebeamer ■職場環境 ・設計、試作、評価の拠点がすぐそばにあり、一体となった研究開発が可能です。在宅やフレックスタイム制度など個人に合わせた働き方を推奨しています。 ■支援体制 ・同僚の技術者からのOJT指導、または社内外研修も希望に応じて積極的に受けて頂きながら、知識習得、実践力向上を行って頂きます。 【業務のやりがい】 同社は“移動”を支える多くの製品やサービスを取り扱っており、“自動車メーカーに最も近いサプライヤ”です。様々な技術や知識、経験があるメンバーと共に、会社の次なる柱となりうる新規事業開発の初期から参画し、車の電動化を通して世の中のカーボンニュートラルに貢献できる可能性がある仕事です。
ADAS向けシステム開発エンジニア・プロジェクトリーダ
運転支援/自動駐車/MaaS製品のシステム開発・製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 ・OEM要求仕様の分析及び分析に基づいた仕様提案および仕様調整。 ・製品におけるシステム全体開発、機能安全開発、セキュリティ開発、ECUシステム開発。 ・検証環境構築(HILS環境、SILS環境)。 ・OEM/協業パートナーとのプロジェクト推進。 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 「移動に消費者の求める価値を付加し、未来社会に笑顔を運べ続ける」をミッションとして、ADAS各種製品を保有する部門として開発行っています。各室、グループではその上位方針を受け、それぞれの製品開発、システム開発、ソフト開発を牽引します。今後、競合との競争はより激化することが予想される中、低コスト/高品質な製品はもとより、ユーザーが本当に使いたくなる製品を作るべく、システムのレベルで検討を推進しています。
SoC仕様設計開発<SSDコントローラ・アーキテクチャ>
AIサーバー・データセンター向け高性能SSDの心臓部となる、コントローラSoCのアーキテクチャ設計および性能検証を担当いただきます。チップ実装設計に先立ち、ハードウェアとファームウェアの最適な役割分担を定義し、製品性能を最大化させる最上流の「論理的設計指針=アーキテクチャ設計」に挑戦可能です。 【具体的な仕事内容】 ■SoCアーキテクチャの論理定義と最適化:SoCの論理設計を行うHW設計チーム、SoCに搭載する制御ソフト設計を行うFW設計チームと連携した、コントローラのアーキテクチャ設計開発 ■シミュレーションモデルの開発・実装:SystemC/C++等を用い、SoC内部の複雑な挙動を高度に再現する、高精度な性能シミュレーションモデルの設計・実装 ■性能評価およびボトルネックの解析・解消:構築した性能シミュレーションモデルを用い、データ転送の停滞箇所を定量的・論理的に特定。解析結果に基づき、性能目標達成に向けた仕様変更の具体的な方針を提示 ■HW/FW実装仕様への要件落とし込みと整合:検証結果に基づき、HW(回路設計)およびFW(制御ソフト開発)の両チームと実装レベルでの仕様整合(アライメント)を行い、実機における目標性能の達成を実現 【業務のやりがい】 SSDは弊社の主力製品で、生成AI需要に伴い、急速に事業拡大しています。担当製品が認められ、事業が拡大し、世の中が変わっていく様を一緒に作っていくことが可能です。SSDアーキテクチャ開発は、どのような技術を導入すれば世の中から求められているものを実現できるかを考える取り組みであり、自分達のアイデアが製品のコアになっていくことは魅力です。 【使用ツール】 ◇言語:C++, Python ◇ツール:波形ビューワー, データ分析ツール(Spotfire等) ◇開発環境:Linux, LSF, GNU開発ツールチェイン
制御システム開発進<モデルベース開発を用いた電動車両>
■電動車両の制御システム開発 およびモデルベース開発を用いた電動車両制御の開発に関わる以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・電動車両の制御システム開発、制御ソフトウェア設計 ・電動車両の制御システムの機能検証及び評価 ※いずれかの機能領域を担当いただきます。 制動/駆動、高電圧/低電圧電源制御、エネルギーマネジメント、サーマルマネジメント、アプリ機能を活用した外部デジタル連携、フェールセーフ制御 など 【ポジション特徴/魅力点】 同社は2030年に向けて、「電動化時代に向けた開発強化」「電動化へのトランジション」「BEV商品の本格導入」実現に向けた取り組みを進めています。 生産性の倍増および持続的な成長に向けた効率的な開発は最重要課題の一つであり、それを実現する為には、コンピュータ上で再現したさまざまな特性を活用したモデルベース開発 (MBD) がとても重要な役割を担っています。 本ポジションでは、既存モデル に加えて、新型BEVの開発も推し進めており、最先端技術に触れられると共に、未来のモビリティ社会に貢献できる点にやりがいを感じて頂けます。 新型BEVでは、充電スポットの検索やその他電気自動車に関連する便利なアプリ機能の開発にも携わる事で、車外のデジタル連携を推進し、新たな価値を創造する役割も担います。 グローバル視点での技術交流や研究開発に参画する事で、自身のスキルとキャリアを大きく向上させる事が可能です。
制御アルゴリズム設計技術者<温度制御>
顧客と密に連携しながら、プロセス要求や制御上の課題を踏まえた要求整理・構想設計から、制御アルゴリズムの設計・評価、装置への組込みまでを担っていただきます。 【具体的には】 業界や顧客動向を踏まえた開発テーマの立案に加え、対象プロセスの特性や外乱要因を踏まえた制御課題の整理、温度コントローラ・センサ・ヒータを組み合わせた制御システムの構想設計、温度安定性や応答性を高める制御アルゴリズムの設計・検証を推進し、半導体製造装置の競争力向上につながる新たな温度制御技術の確立をリードしていただきます。 1.テーマ企画(マーケティング部門と連携) ・ターゲット顧客課題の設定、提供価値と技術コンセプトの立案 ・顧客提案、要件定義 ・開発目標、開発計画の立案 2.開発の推進と成果創出 ・顧客課題を解決する技術を顧客と共創 ・アルゴリズム構想設計、基本設計 ・温度制御評価、課題対策 3.テーママネジメント ・テーマ全体の進捗・課題・リスク管理 ・テーマ推進を通じた、開発メンバの牽引・育成 4.その他 ・国際学会・展示会・論文等における最先端技術の動向調査 ・論文や特許を創出 ・技術の商品化・社会実装に向けて、事業部門と連携・調整
エンジニア<システムズエンジニアリングを活用した開発プロジェクト>
■同社では、未来を見据えた革新的な製品とサービスを創出するために、最先端の研究開発を推進しています。システムズエンジニアリング(Vプロセス)を駆使し、同社の多様な開発プロジェクトをリードし、支援していただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトの初期段階から関与し、要件定義やシステムアーキテクチャ設計を支援する ・複数の専門家と連携し、システム全体の整合性を保ちながら進捗を管理するための仕組みつくり ・SysML等のモデリングツールを用いて、効果的なシステムモデルを構築し、開発プロジェクトの成功に向け貢献する 【魅力・やりがい】 この業務を通じて、システムズエンジニアリングの実践的なスキルを磨くことができるだけでなく、異なる技術分野の専門家とのコラボレーションを通じて、幅広い知識とマネジメント能力を身に付けることが可能。
ITS製品の通信技術エンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 海外向けITS(*1)量産製品(車載ユニット、インフラ設備)の無線通信部の設計、および無線通信部を備えた機器のハードウェア設計 *1 Intelligent Transport Systems(高度道路交通システム)の略。 同社製品にはETCシステム、料金収受システムなどがあります。 【仕事の魅力】 世界初となる都市部でのGNSS(*2)課金システムが、シンガポールにて2027年1月から運用開始されます。 私たちは他社とのコンペを勝ち抜き、10年以上にわたる開発を経て、運用までこぎつけました。 今後は、運用開始後のサポートに加え、次機種の開発、さらには日本を含む他国への展開など、ここを橋頭保として、さまざまな事業を立ち上げていく予定です。 一緒に、世界初となる機器やシステムの開発に携わっていきましょう。 *2 Global Navigation Satellite System(全玉測位衛星システム)の略 …GPS(アメリカ)・みちびき(日本)等衛星測位システムの総称を指す。 ※同社に入社の上、事業会社(三菱重工機械システム株式会社)に出向という形態を採っています。 入社後の給与水準や福利厚生、勤務体系等は同社の社員と同一となります。
開発<駆動用バッテリーシステム>
■同社にて駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わっていただきます。 【具体的には】 (1)駆動用バッテリー システム開発 バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。 L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。 ※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理 (2) 駆動用バッテリー モジュール開発 車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。 L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。 L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。 ※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等
研究開発<次世代センシング技術>
■下記のいずれか、または複数の領域でご活躍いただけるポジションです。 【具体的には】 ① 次世代センシング技術の研究・設計・解析 ・電波、磁気、光学等の各種センシング技術に関する研究・設計・解析 ・ヒューマンセンシング(心拍・視線・脳波などの生体信号や行動認識を含む人間計測技術)の研究・開発 ・複数のセンシング方式を組み合わせた新規技術コンセプトの検討 ・センシング性能評価、データ取得・解析による技術成立性確認 ② センシングデータ×AIによる技術開発 ・センシングデータを対象とした特徴抽出、異常検知、パターン認識等の技術開発 ・機械学習・ディープラーニングを用いた解析アルゴリズムの設計・評価 ・多様かつ大規模なデータを活用した新たな知見・価値創出 ③ 次世代センシング技術に関する研究企画・推進 ・電波・磁気・光学など異分野を横断した研究テーマの企画立案・推進 ・ヒューマンセンシング活用した人機械協調システムに関する研究企画立案・推進 ・センシング技術とAIを組み合わせたシステム的視点での技術統合 ・社内外(大学・研究機関・海外パートナー)との共同研究の企画・推進 ④ プロジェクトマネジメント ・研究開発プロジェクトの計画立案、進捗・課題・リスク管理 ・技術的難題に対する方針設定および技術判断 ・研究メンバーを技術面から牽引し、成果創出を主導 ・(経験に応じて)若手研究者・技術者の指導・育成
DFT回路設計リード・マネージメント <高性能プロセッサ開発>
■高性能プロセッサ開発におけるDFT回路設計リード・マネージメントをご担当いただきます。 【具体的には】 同本部では、数多くのサーバー製品、スーパーコンピューターやその一般展開HPC製品向け高性能プロセッサを開発しています。未来のデジタル社会を支える重要テクノロジーとしての高性能プロセッサを目指して開発を行っていただきます。本プロジェクトでは、数十億トランジスタ規模のプロセッサの開発において、ASICベンダと連携し、DFT回路設計全般のリード・マネジメントを職務として取り組んでいただきます。 【業務の魅力】 業界最先端技術に携わり、スーパーコンピュータをはじめとして、同社のフラッグシップであるHPC製品を支える仕事に従事し、社会貢献できている実感を得られます。海外のベンダとの定期的な打ち合わせにより英語を用いたグローバルなコミュニケーションスキルが身につきます。今後も最先端技術に挑戦し、それに応えられるプロセッサ開発業務は大きなやりがいが生まれるものと考えられます。 【期待される役割やミッション】 同ポジションは、幹部社員として、プロセッサの開発、設計、検証に責任を負い、以下のミッションを担っていただきます。 ・技術的な専門知識を活かし、ASICベンダーのDFT担当者や同部の設計者と技術連携しながら開発を推進 ・プロジェクト計画に基づいたDFT全般のスケジュール、進捗を管理 ・故障カバレッジ・診断率の向上
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研究開発
■バッテリーパック、リチウムイオンバッテリー および 次世代バッテリー(全固体電池、半固体電池、リチウム金属二次電池など)に関する業務ををご担当いただきます。 【具体的には】 ■将来戦略やコンセプト立案、性能設計(目標値設定)、要求仕様作成、および適用技術の構築 ■構造設計、熱設計、冷却設計(バッテリーパック、バッテリーモジュール、高圧配電、低圧配電、円筒・角・ラミネートの各セル構造、伝熱材、冷却回路など) ■解析、評価、テスト (セル強度性能、バッテリーパック強度性能、耐久性、安全性、振動、充放電特性、伝熱性など) ■次世代バッテリー用の外装(パウチ、缶体、タブリードなど)および電極(アノード、カソード、固体電解質層、セパレータ等各種機能層およびそれらの積層体)の設計 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じられる場合がございます。 【開発ツール】※ミッションにより異なります ■設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール(Abaqus,Nustran,StarCCM,COMSOLなど) 【業務の魅力】 開発対象は四輪車のみにとどまらず、二輪車やパワープロダクツ、新モビリティなどにも広がっているため、進化する電動車の中核を担う駆動用二次電池システムの研究開発を通じて、多様な製品に関わることができます。同ポジションでは、新規技術領域の探究とカーボンニュートラル社会の実現への貢献という、エンジニアとして非常に高い達成感とやりがいを得られる環境が整えられています。たとえば全固体電池では、従来の液体リチウムイオン電池と比べて膨張収縮が大きいなど、特有の物理特性を考慮した構造設計が求められます。そうした材料特性と機構設計の高度な融合に携われる点も大きな魅力です。
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走行中ワイヤレス給電技術の研究開発<電磁エネルギー変換・パワーエレクトロニクス領域>
■走行中ワイヤレス給電技術に関わる研究開発業務をご担当いただきます。 ※基礎研究に近い段階から、ゼロからイチを生み出す技術の土台づくりに携わるポジションです。また現在は、社会実装に向けた実証プロジェクト参画も視野に入れた研究開発を強化しており、技術探索や特定領域の研究など、プロジェクトメンバーとして実務を担当していただきます。 【具体的には】 ●パワー半導体デバイス領域:小型化・高効率の実現に向けた電気回路の応用研究・パッケージ研究をお任せいたします。 ・出力要件(出力電力、電圧、周波数)の仕様策定 ・回路トポロジー選定 ・ノイズ対策(EMC/EMI) ・共振回路設計、熱設計 ・半導体デバイス仕様の研究 ・パッケージング技術の研究 ●電気&磁気回路領域:高効率・高出力なエネルギー伝送の実現に向けたコンポーネント技術の確立をお任せいたします。 ・実証プロジェクトの要求に適合するシステム・技術の構築とその検証 ・ワイヤレス給電に関連したインバータ、コンバータなどパワエレ回路の設計・評価 ・ワイヤレス給電に関連した磁場解析/磁気回路設計・評価 ・パワエレ系に起因するEMC試験・評価
研究開発<通信・ネットワーク>
■無人機製品の自律化やプラント遠隔監視など、今や同社になくてはならない通信・ネットワーク分野の技術開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・所属は研究所になりますが、最先端の要素研究だけでなく、実利用を見据えた製品開発も行っており、その両輪で活躍できるポジションとなります。 ・国内外を問わず学会や展示会にも積極的に参加し、大学や他企業とのオープンイノベーションも多数行っているため、常に広い視野で成長し続けることが可能な職場です。 ・キャリア採用のメンバも多いですが、年代の近いサポーターと一緒にチームで業務を行っていますので、あっという間に戦力として輝いて頂けます。 ■仕事の魅力・やりがい ・製品の知能化・高機能化を支える研究開発部門です。 ・同社製品全般を対象に、画像・信号処理、 AI(深層学習・強化学習等)、通信ネットワーク、組込みシステム、サイバーセキュリティ等の研究開発を行っています。 ■働き方 同部署は20代~30代が中心の活気溢れる職場です。技術的にも社内で認められた当該分野のエキスパートが在籍しており、しっかりと指導してくれます。また、キャリア採用者も多く、みなさんすぐに馴染んで活躍されています。原則出社ですがフレックス制で、家庭の事情次第で在宅勤務も可能です。
研究開発<AI画像処理・センシング>
■無人機製品の自律化や多種多様な検査業務の省人化など、今や同社になくてはならないAI画像処理・センシング分野の技術開発を担当して頂きます 【具体的には】 ・所属は研究所になりますが、最先端の要素研究だけでなく、実利用を見据えた製品開発も行っており、その両輪で活躍できるポジションとなります。 ・国内外を問わず学会や展示会にも積極的に参加し、大学や他企業とのオープンイノベーションも多数行っているため、常に広い視野で成長し続けることが可能な職場です。 ・キャリア採用のメンバも多いですが、年代の近いサポーターと一緒にチームで業務を行っていますので、すぐに戦力として輝いて頂けます。 ■仕事の魅力・やりがい ・製品の知能化・高機能化を支える研究開発部門です。 ・同社製品全般を対象に、画像・信号処理、 AI(深層学習・強化学習等)、通信ネットワーク、組込みシステム、サイバーセキュリティ等の研究開発を行っています。 ■働き方 同部署は20代~30代が中心の活気溢れる職場です。技術的にも社内で認められた当該分野のエキスパートが在籍しており、しっかりと指導してくれます。また、キャリア採用者も多く、みなさんすぐに馴染んで活躍されています。原則出社ですがフレックス制で、家庭の事情次第で在宅勤務も可能です。
eVTOL向けeDriveの研究開発
■eVTOL(電動垂直離着陸機)向けeDriveの研究開発(電気・制御領域)をご担当いただきます。 【具体的には】※ご経験に合わせ下記いずれかの業務をお任せいたします。 ・パワーユニットシステムに基づく、各種コンポーネントのコンセプトの検討、および仕様の構想 ・電気回路/磁気回路設計及び電磁界解析 ・単体/ユニット性能評価 ・BEVやその他パワープロダクツ製品等への研究技術の転用 【開発ツール】 ・設計ツール:CATIA ・解析ツール:PSpice、PLECS、Simplorer、JMAG、Abaqus、SimulationX、AMESim、Adams、ANSYS等 ・制御開発ツール:MATLAB、Simulink、MBD系ツール(Rational、Rapsody等) ・言語:C、C++等 ・電気計測器:オシロスコープ、ロガー、Spectrum analyzer等 【職場環境・風土】 「買う喜び、売る喜び、創る喜びを世界に広げる」を基本理念に、同社では創業以来、数々の製品を生み出し続けてきました。役員から新入社員まで、あらゆる人材が自由な発想で、夢や理想を徹底的に追求する風土が根付いており、学歴や年齢に関係なく誰もがフラットに活躍できる職場環境です。積極的に仕事に向き合い、推進する力のある従業員には、入社直後であっても大きな仕事が任されます。
研究開発<電気・電子、応用物理>
■下記のいずれか、または複数の領域をご担当いただきます。 【具体的には】 ① 電磁場・電磁界に関する設計・解析 ・航空機・船舶を対象とした電磁防護(EMI/EMP/雷・高エネルギー環境対策等)に関する設計および解析 ・電磁場・電磁界に関する数値解析・シミュレーションおよび実験評価の実施 ・高エネルギー・特殊環境下におけるプラズマ応用技術(安定放電、絶縁設計、耐電圧設計等)の設計・検討 ・電気・電子工学、物理学、プラズマ工学などの知識を活かした技術課題の分析および設計改善提案 ② 電磁場・電磁界に関する研究企画・推進 ・電磁防護・電磁環境分野における研究開発テーマの企画立案 ・技術課題や社会ニーズを踏まえた研究計画の策定および実行 ・解析・実験結果を踏まえた技術的な方向性整理と次フェーズ提案 ・社内外(大学・研究機関・海外パートナー)との共同研究の企画・推進 ③ プロジェクトマネジメント ・電磁防護技術に関する研究開発・設計プロジェクトのマネジメント ・プロジェクト全体の、技術方針策定、進捗・品質・リスク管理、技術レビューおよび意思決定 ・構造、電気、材料、解析、試験など複数分野を横断した技術連携の統括 ・(経験に応じて)若手研究者・技術者の指導・育成
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