東京都/メディカル/年収500万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
統計解析担当者
■臨床研究およびレセプト・電子カルテを用いたデータベース研究における統計解析の上流工程をメインにお任せします。ご入社後は以下の業務の中からご経験に近しい業務からお任せする想定です。 【具体的には】 ・プロトコール作成支援(解析関連部分、例数設計等) ・解析計画書(SAP)作成 ・解析図表見本作成 ・解析用データセット仕様書レビュー ・解析プログラム仕様書レビュー ・解析結果レビュー ・統計解析報告書作成 ・クライアント窓口業務(医師や製薬メーカーとの折衝・提案) ・プログラマーチームや他部署との連携 等 ※プログラミング関連はプログラマーチームの方で対応する想定ですが、案件の状況やご経験次第では、一部プログラミング周りも対応いただくことがあります。 【臨床研究のSTAT】 (1)プロトコルの作成支援 : 研究計画書の作成段階から、携わることが出来ます。解析の専門性を生かして、試験の企画段階から、ディスカッションに参加いただきます。 (2)SAP(統計解析計画書)作成 : 同社スタッフが、クライアントと協議の上、1からSAPを作成します。主担当として作成をお任せいたしますので、スキルアップにぴったりです。 (3)解析プログラミング : 統計ソフト「SAS」を使用して、データ加工および解析アウトプット(表,グラフ等)を出力するためのプログラムを書きます。臨床研究では、治験やPMSに比べて幅広い解析を行ないますので、様々な経験を積むことができます。 (4)学会発表支援 : 学会発表や論文に使用する表、グラフを作成いたします(各投稿雑誌で定められた様式、見栄えのするグラフ加工など)。自分の作成した解析結果が、論文となり学会にて発表されます。全世界の医療に影響を与える仕事です。直接医師とコミュニケーションを取りながら、パブリケーションに向けて進めていくことが出来ます。
臨床研究・データベース研究プログラマー
■臨床研究、データベース研究で医薬品・疾患に関わるエビデンスを創出している同社にて、解析プログラマーとして複数のプロジェクトを推進していただきます。 【具体的には】 臨床研究、データベース研究(※1)のプログラマーとしてプログラミングに特化してお任せする想定です。 ・解析用データセット仕様書作成、解析用データセット作成(SAS) ・解析プログラム仕様書作成、解析プログラム作成(SAS) ご経験に応じ、以下の業務にも携わって頂きます。 ・リードプログラマーとして仕様書作成~解析結果出力までの進捗管理 ・グループメンバーのフォロー、サポート ・試験のクオリティ向上施策の検討、実施 ・PRO研究(※2)の解析計画書(SAP)および解析図表見本作成 ※1:データベース研究 レセプトや電子カルテ、レジストリ等、日常的に蓄積された大規模な医療データを分析し、エビデンスを創出する手法です。 大規模なデータであること、比較的短期間でエビデンスを創出できる特徴があります。 ※2:PRO研究(Patient Reported Outcome) 患者の声という主観データをエビデンスとしていく研究です。患者の声が主要評価となるため、QOL向上に寄与できることが期待されます。
CRC(治験コーディネーター)
■医療機関で治験責任医師のもと治験が円滑に実施されるよう支援し、治験に関わる業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ■治験コーディネーターとして ・医師や看護師等への治験内容の説明 ・被験者へのインフォームドコンセントの補助 ・被験者の来院と検査スケジュールの調整 ・被験者へプロトコルに則った正確な服薬指導 ・治験前の契約準備や説明会 ・担当する治験に関する業務フローの作成 ・症例管理のための資料作成 ※臨床心理士資格をお持ちの方は、下記業務も行います。 ・カウンセリング業務 ・心理検査業務
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DI(メディカルコミュニケーター)
■大手医薬品メーカーのDI(医薬品情報管理)業務担当として薬剤師、医師、および一般の方に安全情報や関連文献などの最新で正しい医薬品情報をアドバイスしていただきます。 具体的には文献検索、資料作成、電話等での問い合わせ対応等を行っていただきます。 【具体的には】 一般的なコールセンターとは違い、こちらから電話をすることはほとんどありません。 電話の相手は医師、調剤薬局の薬剤師、自社MRなどの医療従事者が中心です。座ったままで業務をすることが出来、残業は基本的に少ない仕事です。 【DI以外のキャリアパス】 同社では、virtualMRというオンラインツールを活用したリモートMR部隊もございます。 将来的には、DI職だけでなく、virtualMRとしてのキャリアを形成することも可能です。 また、今回の採用で、適性判断をされた場合、入社時から同ポジションに配属になる可能性もあります。
メディカルコピーライター
■依頼された医薬品に関連する基礎・臨床文献医薬情報を集め、その医薬品の位置づけや医療の現場でのニーズを把握して、販促活動や情報提供に役立つコピーライティングを行います。 ■デザイナー、営業企画とチームを組み、打ち合わせをしながら各案件の訴求対象者の設定やコピーコンセプトの開発、広告原案も作成。営業と一緒にクライアント先へ訪問することもあります。 ■医療名講演会、医師を集めた座談会を企画・収録して記録集を作成することや、国内外の学会に参加して速報やハイライトを作成することもあります。 ■クライアントへの企画提案にも積極的に参加し、課題解決のための戦略づくりも行います。 ※ご経験によっては、MSA(メディカルサイエンスアフェアーズ)と呼ばれるポジションをご提案頂く可能性があります。 メディカルコピーライターと相互に重複する業務も多いですが、文章を書き、効果的なコピーを考えることがメインのメディカルコピーライターよりも、クライアントや社内メディカルコピーライター等への、エビデンス構築や高度な医科学情報の収集と提供(クライアントおよび社内メディカルコピーライター向け)に主眼をおいた業務をご担当頂くポジションです。
コンテンツプロデューサー
■コンテンツクリエイショングループにて製薬会社や医療機器会社に対するマーケティング支援を行うサービスのひとつとして、主に医療用医薬品やさまざまな疾患に関するWebコンテンツのプロデュースを担当します。 【具体的に】 クライアントが考えるプロモーション戦略や意向を具体化するだけでなく、上記サイトを閲覧する28万人以上の医師やそのほかの医療従事者の「治療を変える。」ことを目的として、最適な戦略、企画を提案し、具現化する役割を担います。 ・マーケティング戦略に基づくプロモーションプランやコンテンツの企画・提案 ・クライアントとなる製薬企業(プロダクトマネージャー、デジタルチーム等)、社内外のメディカルライターや制作プロダクション、制作にかかわる監修医・出演者(オピニオンリーダー等)とのコミュニケーション ・コンテンツプロデュース業務全体のディレクション 【業務の流れ】 1.該当製品に対して、クライアントヒアリングの上、マーケティングメッセージの策定、提案書の作成 2.社内にてプロモーション戦略にのっとり、出演者・コンテンツ配信時期・テーマや資料について打ち合わせ 3.実際にM3.comに掲載するコンテンツ(動画)等のディレクション※撮影等はアウトソーシングの為、マーケティングメッセージ等の確認 4.配信したコンテンツの視聴率、ドクターからの反応をリサーチし、進行中のコンテンツに反映
メディカルライター
薬剤・治療法に関する情報を、冊⼦等の紙媒体や Web/動画等のデジタル媒体のコンテンツとして資材化するにあたり、必要な原稿を作成します。 薬剤/治療法に関する情報は、学術論⽂、書籍、専⾨誌、学会、医師インタビュー等からインプットしていきます。 原稿作成においては、クライアントのニーズや製品の特徴、学術的背景を踏まえた上で、製薬協による「医療⽤医薬品プロモーションコード」に則った適切な⽂章を作成します。 また、プランナーと協⼒して、製品メッセージを踏まえたコピーの開発にも携わり、リーフレット等の資材の原稿に落とし込みます。 【具体的には】 ■新薬上市や製品の基本資材・各種プロモーション資材の原稿作成、編集業務 ■担当ブランドの社内チームの⼀員として クライアントのミーティングに参加し、ニーズ・マーケット・製品の特徴及び学術的背景をふまえた資材の制作 ■新規ビジネス獲得のため、営業・クリエイティブ・プランナーと共にコンペへの参加 ※クライアントは外資系および国内系の⼤⼿製薬メーカーです。
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CRC(治験コーディネーター)
■治験が正しく、スムーズに行われるように、治験責任医師の補助や患者さんからの相談、医療機関のスタッフとの調整等、治験の現場で行われる支援業務全般をサポートします。 【具体的には】 ■被験者の適格性の確認補助 ■同意説明補助 ■被験者の来院/検査スケジュール管理 ■治験資材整理 ■症例報告書作成支援 ■モニタリング対応 ■重篤な有害事象に関する報告書などの作成 ※コミュニケーション対象:病院関係者(治験担当医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師など)、被験者、治験依頼者(製薬メーカーなど)等
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CRC(治験コーディネーター)
■治験が正しく、スムーズに行われるように、治験責任医師の補助や患者さんからの相談、医療機関のスタッフとの調整等、治験の現場で行われる支援業務全般をサポートします。 【具体的には】 ■被験者の適格性の確認補助 ■同意説明補助 ■被験者の来院/検査スケジュール管理 ■治験資材整理 ■症例報告書作成支援 ■モニタリング対応 ■重篤な有害事象に関する報告書などの作成 ※コミュニケーション対象:病院関係者(治験担当医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師など)、被験者、治験依頼者(製薬メーカーなど)等
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臨床薬理試験モニター(Phase1メイン)
■Phase1試験を中心としたモニタリング業務をご担当いただきます。 ※担当業務や領域は、ご経験・スキル・受託状況・ご本人の希望を総合的に考慮して決定します。 【具体的には】 ・モニター業務は、医療機関への訪問やコミュニケーションを通じて、関連法規・治験実施計画書・手順書に従い試験が適切に実施されていることを確認することです。 ・試験チームは通常、モニタリングリーダー1名+モニター1~2名で構成されます。 ・試験は専門医療機関で入院下に実施されることが多く、対象は健康成人です。
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医師主導治験モニター・プロジェクトマネジメント
■医師主導治験モニター業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・施設訪問しての研究立上げ(参加医師内諾、施設調査、IRB/倫理審査手続、契約締結、院内調整/セットアップ、スタートアップMTG開催) ・研究促進および症例登録のための施設訪問 ・モニタリング活動(onサイト、offサイト、サンプリングSDV等) ・プロジェクトマネジメント 【医師主導治験とは】 医師自らが企画・立案する治験のことで、国内未承認あるいは適用外使用が一般的になっている医薬品等について医師主導治験を実施することにより、その医薬品等の薬事承認を取得し、臨床の現場で適切に使えるようにすることが可能となります。
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CRA(臨床開発モニター/スタッフ~リーダークラス)
■医薬品・再生医療等製品に関わる臨床試験のモニタリング業務をお任せします。 【具体的には】 試験開始に先立ち実施医療機関の選定/契約手続き/モニタリング計画書に従ったモニタリング業務/症例エントリーの進捗確認/必須文書の確認/症例報告書の回収/治験薬供給管理の確認/試験終了時の諸手続き <配属先周辺環境> ■東京・大阪・名古屋の3ヶ所で展開をしており、モニター数は全部で約1000名です。 ■東京では、約570名のモニターが活躍。抗がん剤、循環器系、脳・神経系、内分泌・代謝系、筋・骨格系のプロジェクトに携わっています。 ■大阪では約110名、名古屋では約60名のモニターが活躍しています。 <PJ受注の特徴> ■同社では受注元メーカーと優先契約を結ぶことで安定したPJ受注が実現しています。また、同社と契約を結びたい企業は増加している状況です。(現在約6~7割が優先契約でのPJです。) <積める経験> ■現在受注しているプロジェクトではオンコロジー領域が最多、全体の6割がグローバル案件です。 「希望があれば難易度の高い試験にアサインして、自力をつけていただきたい」と考えているため、領域未経験の方もオンコロジー領域やグローバル試験にアサインをされています。同社では優先契約でのプロジェクトが多いため、領域未経験の場合も、アサイン可否をメーカーへ相談ができる関係を築いています。そのため、領域の希望も面接時にお伝え頂けます。プリファードベンダーだからこそ、難易度が高い試験にアサイン出来る結果、若手のキャリアアップに繋がっています。
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MSL/ プレイングマネージャー
MSLは各疾患領域で中心的役割をもつ KOL(キーオピニオンリーダー)の医師をはじめとする医療者との医学的・科学的な意見交換を通じて、アンメット・メディカル・ニーズ(注:未だ満たされていない医療ニーズ、有効な治療方法がない疾患に対する医療ニーズ)を収集し、育薬に貢献することが主な役割です。 具体的には、担当製品に関連する疾患・治療の国内外の最新情報を収集し、データの解釈や今後必要なデータ等について医療者と議論を行い、インサイト(知見)を得て、より安全な薬剤の使い方の検討や、より使いやすい薬剤への改善に活かします。 これにより、治療の効率が上がったり、適応症(対象となる疾病)が増えたり、次の新薬開発のヒントを得ることで、薬剤価値の最大化を実現させることが主な業務です。 そのほか、医療者からのリクエストに基づいた質疑対応や、臨床研究の相談窓口としての役割もあります。
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MSL※未経験者歓迎
■各疾患領域で中心的役割をもつKOL(キーオピニオンリーダー)の医師をはじめとする医療者との医学的・科学的な意見交換を通じて、アンメット・メディカル・ニーズ(注:未だ満たされていない医療ニーズ、有効な治療方法がない疾患に対する医療ニーズ)を収集し、育薬に貢献することが主な役割です。 【具体的には】 担当製品に関連する疾患・治療の国内外の最新情報を収集し、データの解釈や今後必要なデータ等について医療者と議論を行い、インサイト(知見)を得て、より安全な薬剤の使い方の検討や、より使いやすい薬剤への改善に活かします。 これにより、治療の効率が上がったり、適応症(対象となる疾病)が増えたり、次の新薬開発のヒントを得ることで、薬剤価値の最大化を実現させることが主な業務です。 そのほか、医療者からのリクエストに基づいた質疑対応や、臨床研究の相談窓口としての役割もあります。
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臨床統計解析
■臨床試験データの統計解析 ■統計解析報告書、研究会資料の作成等 ※担当プロジェクト数は大体2本。チーム構成はメイン1名、サブ1名の計2名体制が基本となります。 <特徴> ■統計解析においては業界でもトップクラスの実績を有しています。同社では中間解析とオンコロジー領域に強みを持っています。中でも中間解析は検討委員会を開いて、業界権威の教授の前で解析結果のプレゼンをしなければならない為、プレッシャーも大きいですが、非常にやりがいのある仕事に携わる事が出来ます。 <残業時間について> ■残業時間は少ない方ですが月20時間程度となります。 ■フレキシブルな働き方 働き方に制限が伴う等の事情がある場合は、リモート勤務を含めた相談が可能です。 (例)フル在宅(遠隔地含む)、コアタイム外の勤務 雇用形態は契約社員となります。上記以外の条件も相談可能です。
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Office Medical ※未経験者歓迎
■オフィスメディカルは、メディカルアフェアーズ機能の内勤職として、医療現場における『アンメットメディカルニーズを把握』し、把握したニーズを充足することにより医療上の価値を最適化するための『メディカルプラン』に基づいて『エビデンスを創出』すると共に、創出したエビデンスを含む医学・科学的情報を『適切に発信、提供』を行う役割を担います。 【具体的には】 業務内容は役割により多岐に渡りますが、代表的な業務内容は以下です。 メディカルアドバイザー、サイエンスコミュニケーションズ、メディカルインフォメーションと呼ばれる職種が該当します。 ・メディカルプランの作成 ・アドバイザリーボードの立案/実行 ・メディカルイベントの企画/実施 ・資材作成やスライドレビュー業務 ・パブリケーション戦略、メディカルエデュケーション企画実施 ・医療従事者や社内 MR、患者様からの取扱製品に関する問い合わせ対応 ・メディカルインフォメーション(2次対応) ・最新医学情報の収集と社内関連部署への提供 ・グローバル関連部署との折衝やコミュニケーション ・関連業務のサポート全般(書類等の作成、確認、保管、発送業務等)
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Healthcare Community Liaison
医療機関向け実行支援サービスとして、病院・クリニック・調剤薬局などの医療機関に対し、マネジメント領域をタスクとして担う経営アシストサービスを提供します。医療機関が抱える問題や課題、ニーズに対し、コンサルティングを行い、実行まで自ら行う問題解決の伴走型サポートとして展開しています。 一例ですが、病院であれば病床稼働率向上サービス、クリニックでは経営アシストや在宅医療マネジメント、調剤薬局ではかかりつけ薬局マネジメントや在宅調剤マネジメントなど、幅広く医療機関をサポートしています。 MR 経験を活かし、新たな経験、キャリアを築くことができる仕事内容となっております。 クライアントにより業務内容は多岐にわたりますが、下記はその1例となります。 ・医療機関のスーパーバイザー(SV)として、医療機関が抱える経営課題やニーズの把握 ・課題やニーズに対し、戦略や対策を企画・立案、実行 ・経営戦略と組織管理・オペレーション管理 ・リーダー人財の育成、人事評価制度の導入と運用 ・システム関連(電子カルテ、遠隔診療など)の導入・最適化サポート ・近隣の病院・クリニック、調剤薬局など医療機関とのリレーション
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臨床研究データマネジメント
■医薬品開発の臨床研究において発生するデータの収集およびチェックを行い、不備・不足・矛盾の無いデータに磨き上げ、次工程である統計解析へデータを引き渡すまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 データを入れる箱であるシステムの構築に必要な仕様作り、施設にてデータ入力していただくために必要なトレーニング資材の作成、データ入力後のデータクリーニングのためのチェック仕様の作成と運用など、データ収集にかかわる業務全般の設計やコントロールを主導いただきます。 ※特徴 同社部署においては上記の一般的なデータマネジメント業務以外にも、医師との直接のコミュニケーションによる交渉や調整、論文・研究会資料作成のためのデータ加工等、業務の範囲が広いのが特徴です。 ・PJT期間:半年~5年 ・一人当たりの担当PJT数:3本~10本程度 ・担当領域:抗がん剤領域中心に、循環器、先進医療等
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PMSデータマネジメントプロジェクトマネジメント・プロジェクトマネジメント候補者
・重要プロジェクトや難易度の高い案件(※1)におけるPMS業務(※2)のマネジメント(責任者、顧客との総合窓口)またはマネジメントサポート業務(マネジメント候補者) ・その他プロジェクトのPMS業務のマネジメントまたはマネジメントサポート業務 ※1:新規顧客案件、再生医療領域案件、新規サービス開発案件、他部門全体を俯瞰したプロジェクト推進案件など ※2:Post Marketing Surveillanceの略で、医薬品や医療機器が販売された後に行われる、品質、有効性および安全性の確保を図るための調査 【具体的には】 ・受託案件における業務プロセスの顧客への提案 ・実施体制マネジメント(例:業務スケジュール、品質、工数管理、リソース管理など) ・複数プロジェクト間のマネジメント(例:品質、メンバーコミュニケーション) ・部門間プロジェクトマネジメント(例:部門全てを管掌したスケジュール、品質、顧客バジェット管理) ・引合い対応、プレゼンテーション(英語プレゼンの場合もあり) ・顧客との定例会議のファシリテート、業務改善提案 ・EPSと顧客間の標準プロセスの検討、策定 ・新規事業の検討、立上げ
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スタディマネージャー
■モニタリング業務(全て又は一部)の実施及び管理を行っていただきます。 ■スタディマネージャー(SM)として、契約事項、GCP、SOP、その他関連する法規制等を遵守し、受託したプロジェクトにおけるモニタリング業務全般の実施、またその業務全般の管理を行う責務を担っていただきます。 ※経験により、ローカルスタディマネージャー(LSM)や、同社メンバーからなるチームのマネジメントに加えて海外顧客やProject Managerとコミュニケーションを取りながらプロジェクト運営を担っていただくチャンスもあります。 ※経験や入社時のアサイン状況等により、1試験目はサブリーダークラスから開始となるケースもあります。 ■ICCC案件を含めた、主として国内に拠点を持たない海外顧客の開発案件にも携わることができます。 業務経験を積んでいただくことで、Project Managerへのキャリアアップに加え、社内他事業部やグループ会社へのキャリアチェンジなど、幅広く多様なキャリアパスがあることも同社の魅力の一つです。
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CMC Regulatory Affairs Specialist
医薬品の製造と品質管理に関する分野の薬事業務を担当いただきます。 ご経験に応じて複数のプロジェクトのマネージメントにも従事いただきます。 医薬品の製造方法と品質試験方法に関する資料作成の経験を豊富に得ることが出来ます。 【具体的には】 ・マスターファイル(MF)の作成・登録と、登録後の変更対応 ・外国製造業者認定取得・更新と認定期間中の変更対応 ・GMP適合性調査のサポート業務 ・CTD Module 2.3及び承認申請書の作成 ・PMDA相談資料の作成及び相談の実施 ・薬事規制の情報収集及び海外顧客への説明
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PMS・PVメディカルライター
<PMS・PVメディカルライター(経験者の方)> ■製薬企業が作成する以下のPMS・PV関連文書の作成支援業務、並びにその関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・製造販売後調査実施計画書(案)、実施要項(案) ・安全性定期報告書(案)※ ・調査結果報告書(案) ・再審査申請資料(案)※ ・PBRER、DSUR、未知非重篤副作用定期報告(案)、等 ※調査関連パート及びPV関連パートを含む全パート <PMS・PVメディカルライター(メディカル関連資料作成)> ■製薬企業が作成する以下のメディカル関連資料や文書の作成支援業務 【具体的には】 ・医学論文案(主に臨床関連、治験、臨床研究、製造販売後調査、等) ・学会発表資料案(抄録、ポスター、スライド、等) ・添付文書(電子添文)、学術資材 ・適正使用資材(製品情報概要、インタビューフォーム、適正使用ガイド、患者向医薬品ガイド、等) ・製造販売後調査に関連する文書(プロトコル、ICF、CSR、等)
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臨床研究メディカルライティング
臨床研究におけるクライアントである医師や製薬メーカー等に代わって、主に下記の書類を作成します。 【具体的には】 ■ 臨床研究の計画書や報告書 ■ 医学論文 ■ 学会発表資料(抄録、ポスター、スライド) ※特徴 臨床研究における適切な計画策定が臨床研究の成功を左右します。クライアントと共に練り上げた研究計画で、研究を成功させ、その成果が学会発表や論文で公表されることは、クライアントからの感謝を得られるとともに、医学の発展にも貢献することになり、大きなやりがいにつながります。また、メディカルライティングの経験を積むことで、クライアントは元より各業務担当者とのコミュニケーションも広がり、あらゆる関連業務の理解を深めることができます。
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