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シミュレーション・MBD・DX/AXエンジニア
■受託開発のエンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■研修期間】 ・同社独自教材によるMBDシミュレーション技術の習得(~2ヶ月) ・OJTにより業務に必要な特定技術の理解(1ヶ月程度) ■配属後 ・SDV(自動車)向け MBD・システムズエンジニアリングの受託開発 ・製造業向け DX/AX領域の受託開発(クラウド、AI) 【業務の魅力】 自動車業界はSDV(Software Defined Vehicle)化により、「作って終わるクルマ」から「アップデートし続けるクルマ」へと転換期を迎えています。ハードの制約で提供できなかった体験を、ソフトウェア側から定義し直す、その潮流の中心に同社の仕事があります。同社は国内Top3の自動車メーカーを顧客に、電動化・自動運転の制御開発やAIなどの数理モデル開発を担うエンジニアリング会社(Tier0.5とも呼ばれます)です。近年はモデルベース開発(MBD)を駆使し、開発の上流からクルマ一台分をシミュレーションで完結させる取り組みを加速。制御領域にとどまらず、数理領域の受託開発にも積極的に挑んでいます。こうした変革の最前線での経験が、エンジニアとしての市場価値を確かなものにします。