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神奈川県/メディカル/年収400万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
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研究職(バイオ)
■ご経験・ご希望に応じて、同社にて取引のある製薬メーカー・大学・研究開発部門等に配属され、研究業務に従事していただきます。 【主な業界】 ◆製薬業界(探索/製剤/ 薬物動態/薬理薬効/安全性/申請/品質関連業務等) ◆化学業界(基礎研究/素材開発/化成品開発/装置開発等) ◆食品業界(探索/開発/安全性/品質関連等) ◆ベンチャー(医薬品/抗体/分析技術) ※就業先は希望とスキルに応じて相談可能です ※全国各地に約300社もの契約企業・大学・研究機関の配属先があるため、ライフプランや状況変化に応じて配属先を決定いただけます。 ※配属平均年数は約3~5年程。長い方であれば、1社で13年以上継続して就業している方もいます。 【業務一例】※下記以外にも常時複数の案件がございます。 ■医薬品メーカーでの有機化合物の合成・精製・分析・サンプル調整業務業務 ■医薬品メーカーでの細胞培養・生化学的実験手法を用いた各種in vitro実験 ・マウスを用いた薬効評価実験業務 ■医薬品メーカーでのHPLC、溶出試験を用いた製剤試験業務 ■バイオベンチャーでの薬物動態の実験業務 【研究者としての道を開く安心の研修制度】 入社してからおよそ1ヵ月前後、同社RDのラボや京都大学・都立大学等での研修を実施しています。研修は、「新薬などの医薬品を含む液体の分析方法取得」「分析に係る法律の教育」「マインド教育」「器具使用の際の安全教育」等のポイントを抑えた手厚い内容となっています。 【長期でのキャリア形成が可能な環境】 同社では等級制度を採用しています。マネージャーかスペシャリストかなど、ご自身の希望のキャリアにあわせて成長できる環境です。 具体例)主任クラス:配属先でのディスカッションにも参加し技術指導や実験指導、マネジメント業務も対応可能
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MR
■担当エリアの売上計画に責任を持ち、その達成に向けたMR活動を行います。 【具体的には】 ・医師、看護師、薬剤師といった医療従事者に対し、医薬品の有効性・安全性などの情報提供や副作用情報の収集を行います。 ・必要に応じて講演会の企画と運営を行います。 ・取扱い商材 骨粗鬆症治療剤、抗リウマチ薬、免疫調整剤、血液凝固阻止剤、深在性真菌症治療剤 【キャリアパスイメージ】 ・1~3年後 研修期間を経て、MRとして基幹病院や大学病院などを中心に活動します。 ・3~5年後 適性により、営業部門のチームリーダーとしてチームのマネジメントやスタッフ部門で活動します。 将来は、営業拠点の責任者としてマネジメント業務に携わる可能性もあります。
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製造技術(技術統括センター)
■技術統括センターにて下記の業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・高品質な医薬品の安定供給やコストダウンを目指して、国内および海外の製剤生産拠点に対して、新製品の生産導入、既生産品のプロセス改良、原薬・原料の新規銘柄適用検討などを行う。 ・製造所にて発生したトラブルには、調査や予備検討(試作や評価)を行い、速やかに解決を目指す。 ・必要に応じて、国内外の製造所に出張し、生産スケールでの試作などを行う。 ・通常、年初に定めた部署の年間計画に応じて、数品目の担当業務を割り当てられ、全体スケジュールに応じて試作や評価、ドキュメントの作成、会議への出席などを行う。 ・生産トラブル改善などの突発業務が発生した場合は、都度部署全体の業務を考慮の上、担当者がアサインされる。
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薬効薬理研究者(メンバー)/カジュアル面談可能※応募意思不問
特殊環状ペプチドは、低分子では不可能な蛋白―蛋白相互作用(PPI)や抗体では狙えない細胞内分子を標的とした、次世代の創薬研究を可能にする経口化も可能な新しいモダリティとして注目されています。伝統的な医薬品としてのみならず、ラジオアイソトープ(RI)・核酸などのペイロードを標的組織に特異的に送達させるDDSキャリアとしての利用にも注目が集まっており、すでに複数の企業との共同研究も複数進められていることから、こうした疾患領域にチャレンジいただける方を募集しています。 また、慢性疾患領域の薬理研究では、特殊環状ペプチドの慢性疾患領域での経口化を含む医薬応用研究と、核酸など各種ペイロードのDDS研究の二つの軸で革新的分子の創製に挑戦しています。いずれのアプローチでもTPP (Target Product Profile)立案と、それを達成できる化合物評価、選定を推進して革新的な医薬品創出にチャレンジいただける方を募集しています。
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クリニカルエデュケーター(企業看護師)
【職種について】 ■新しい医薬品、何を気をつけたら良いか分からない・・・。 ■患者さんにどう伝えたら、アドヒアランスを高められるのだろうか。 ■「快方に向かっているので、薬飲むのを辞めようかな」と言っている患者を見て、もどかしい思いをした。 実は製薬企業も医療現場や患者との接点が限られているため、生の声を拾えないケースがございます。 そういった現状の課題を解決するため、企業看護師という職業が注目を浴びています。 【仕事内容について】 クライアントとなる製薬企業に配属され、医療機関に勤務する医師や看護師を訪問し、その疾病領域の治療・看護に関わる情報提供といった橋渡しの業務を担当します。 <具体的には> ■訪問施設での説明会や地域勉強会の企画と実施 ■副作用マネジメントプログラムの作成および啓発(プログラムは、患者様やご家族に対する副作用ケアおよびサポート方法等) ■医師・看護師に対して、薬剤の懸念の除去、痛みの緩和に関する指導等 ■薬剤のデータの提供 ■MR(医薬情報担当者)のサポート/研修/資材作成 ■キーとなる医師や看護師との関係構築や組織化、また施設情報や顧客情報の収集
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Healthcare Community Liaison
医療機関向け実行支援サービスとして、病院・クリニック・調剤薬局などの医療機関に対し、マネジメント領域をタスクとして担う経営アシストサービスを提供します。医療機関が抱える問題や課題、ニーズに対し、コンサルティングを行い、実行まで自ら行う問題解決の伴走型サポートとして展開しています。 一例ですが、病院であれば病床稼働率向上サービス、クリニックでは経営アシストや在宅医療マネジメント、調剤薬局ではかかりつけ薬局マネジメントや在宅調剤マネジメントなど、幅広く医療機関をサポートしています。 MR 経験を活かし、新たな経験、キャリアを築くことができる仕事内容となっております。 クライアントにより業務内容は多岐にわたりますが、下記はその1例となります。 ・医療機関のスーパーバイザー(SV)として、医療機関が抱える経営課題やニーズの把握 ・課題やニーズに対し、戦略や対策を企画・立案、実行 ・経営戦略と組織管理・オペレーション管理 ・リーダー人財の育成、人事評価制度の導入と運用 ・システム関連(電子カルテ、遠隔診療など)の導入・最適化サポート ・近隣の病院・クリニック、調剤薬局など医療機関とのリレーション
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フィールドコンサルタント
製薬企業クライアント本社で決定された製品戦略を、支店・営業所のエリア特性に合わせて落とし込み、具体的に実行に移すことで成果につながるよう、支店・営業所のマネジメント層とMR をサポートします。並行してMR としてエリアを担当して活動する事や、KOL を中心にMR 活動を行う事もあります。 【具体的には】 ① 担当エリアのエリアマーケティング(ビジネスフレームワークを用いて、自社製品の優位性・劣位性の原因を明確にする) ② 本社で決定された製品戦略と、エリアマーケティングで得られた結果をもとに、売り上げを最大化する戦術の立案 ③ 立案した戦術を支店・営業所のマネジメント層とMR に説明と実行計画への落とし込み ④ 実行計画のKPI・マイルストーンを設定し、PDCA を回せるしくみを確立 ⑤ MR とのOJT(主に同行)を通じたトレーニングにより、パフォーマンスの最大化 ⑥ ①~⑤を通じて、販売目標の達成に導く ⑦ 並行して自身で担当(エリア・KOL)を持ちMR 活動を実施
医療機器PJ
■医療機器のプロモーション/営業を行っていただきます。 --------------------------------- 【配属プロジェクト例】 ■大手外資医療機器メーカー 血糖測定器セールス:糖尿病領域(血糖測定器)のプロジェクトを担当して頂きます。 ■検査装置/検査試薬 営業企画:製品開発・導入~販売促進のサポート。営業企画、営業サポート。 --------------------------------- ※担当プロジェクトに関しては、選考の際にお伝えします。 ※配属後も、プロジェクトマネージャーがしっかりフォローしてくれるので安心して就業いただけます。
医薬品研究のデータサイエンティスト
■創薬研究および臨床開発のプロジェクトにおいて、以下の研究を推進していただきます。 【具体的には】 希望やこれまでの経験・スキルに応じて以下のような研究に取り組んでいただきます。 ・抗体・低中分子の分子設計に必要な機械学習アルゴリズムの開発 ・大規模疾患ゲノム情報・リアルワールドデータ・病理画像などの医療ビッグデータから、疾患原因遺伝子・薬効バイオマーカー・安全性バイオマーカーを同定するための高度データマイニング手法の開発 ・ゲノム・トランスクリプトーム・プロテオームなどの生命情報から細胞・組織あるいは生体レベルのデジタルツインを構築し、in silicoでのシミュレーション実験を可能にするための人工知能技術の開発
創薬におけるバイオロジクス分析研究員
■新規バイオロジクス開発や新規創薬技術開発におけるタンパク質分析ならびに新規分析技術の確立に従事頂きます。 ■職種の魅力 ・創薬の現場では、分析技術の専門家として多様な研究者と協働し、新規分子を革新的医薬品として創り上げていきます。分析技術は、創薬のアイデア立案から治験段階まで常に必要とされ、評価対象も抗体から核酸まで多岐にわたります。幅広い領域で創薬研究に携わることができるのは、我々の分析機能の強みです。また、取得した分析データは治験薬としての開発可能性の判断に活用されるため、製薬技術本部との連携も欠かせません。 ・複雑な構造・機能を持つ分子が薬効を示すまでのプロセスやふるまいを新たな分析技術で可視化し細かく理解することは、バイオロジー分野の分析研究者にとって大きなやりがいです。この深い理解が次の創薬や技術のアイデアに繋がると考えています。
創薬標的探索関連技術の専門性を有する研究員
■バイオロジ―基盤技術の確立と応用に向けた研究企画と検証実験の遂行、創薬および技術プロジェクトの立案と推進において、以下の研究を推進する。 ・細胞株や初代培養細胞、iPSC、オルガノイドなどの高次細胞培養、分化技術の開発。 ・ゲノム編集技術等を適用した摂動と細胞機能や分化、再生に係る遺伝子発現制御ネットワークの解析と関連技術の確立。 ・社内外のデータベースやナレッジに基づく標的探索と独創的な創薬プロジェクトの企画立案。バリデーション実験基盤の整備。
遺伝子治療の新規技術開発を目指した非ウイルスベクターを用いたデリバリー技術の専門性を有する研究員
■LNPなどの非ウイルスベクターの開発によって、体内の特定の細胞に対して選択的かつ効率的に遺伝子を導入する独自の技術を開発し、遺伝子デリバリー創薬分野における競争力を確立します。さらに、開発した技術を活用した新たな治療法の探索を行い、従来の技術ではアプローチが困難だったターゲットや疾患領域での創薬プロジェクトの提案および推進を担当していただきます。様々な専門性を有する研究員と協働しつつ、ご自身の専門性を発揮していただくことで、革新的な成果を創出します。
創薬研究ラボオートメーションスペシャリスト
■タンパク質や抗体調製、化合物を用いた薬効薬理試験、化合物の合成など、多様な分子生物学・生化学・化学関連実験の自動化システム構築のため、各種機器やシステムへの理解や各種実験のプロトコールに対する理解、柔軟な発想や創意工夫が求められるポジションです。 【具体的には】 ・各研究員との連携を通じた、ウェット実験業務のボトルネックや改善点の抽出、並びに実験の自動化に向けた要件定義 ・サンプルやデータの流れを考慮した上での、複数機器の連携を含む研究システムのグランドデザイン ・自動化技術の調査、導入や開発、並びに新業務プロセスの設計・要件定義
Business Analysis and Insight Manager
下記業務をご担当いただきます。 ・担当ブランドの日本の商業インサイトおよび予測活動を推進する。これには、プライマリ市場調査、セカンダリ分析、短期的および長期的な製品予測、ブランドパフォーマンスの追跡が含まれます。 ・関連する分析アプローチを通じて、ビジネス上の課題と機会に対応する。 ・関連部門(コマーシャル、メディカル、V&A(アクセス&価格)、薬事など)と連携し、販売予測および製品パフォーマンスについて客観的かつ厳密な視点を提供する。 ・プライマリ市場調査の結果を実用的なインサイトに変換し、それに応じてチームの意思決定に影響を与えることができる。 ・複数のプロジェクトを管理し、個々のプロジェクトで品質の期待が満たされるように作業の計画と管理を行う。 ・複雑な問題に対して、洞察に満ちた、革新的かつ実用的なソリューションを用いる。 ・個人として継続的に成長する。 ・問題や変化する状況の即時的および長期的な影響を管理する。
MR
■MR(営業職、医薬情報担当者)として活躍していただきます。 ・MR(営業職、医薬情報担当者)として活躍していただく方を募集します。 医薬品は人の命に関わるもので、医薬品の有効性はもちろん、安全性や副作用情報、さらには疾患だけでなく医療制度に関わる最新情報を薬剤師や医師に「情報提供」することが重要です。MRはそういった医薬品に関する情報を医療従事者に提供すること、さらには収集することが主務となります。 ・同社の魅力の一つは、ほぼ全疾患領域をカバーする約800品目のラインナップの製品を持っていることです。
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CRC(治験コーディネーター)
■治験が正しく、スムーズに行われるように、治験責任医師の補助や患者さんからの相談、医療機関のスタッフとの調整等、治験の現場で行われる支援業務全般をサポートします。 【具体的には】 ■被験者の適格性の確認補助 ■同意説明補助 ■被験者の来院/検査スケジュール管理 ■治験資材整理 ■症例報告書作成支援 ■モニタリング対応 ■重篤な有害事象に関する報告書などの作成 ※コミュニケーション対象:病院関係者(治験担当医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師など)、被験者、治験依頼者(製薬メーカーなど)等
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CRC(治験コーディネーター)
治験を実施する医療機関に赴き、治験実施に伴うサポート業務を担当します。 【CRC(治験コーディネーター)とは】 治験を病院・クリニックなどでサポートする仕事です。 医療行為は伴いませんので、業務比率としては〈対人関係業務3割:事務作業7割〉のイメージでございます。 【具体的には】 ■治験準備 ・治験に参加してくれる候補者を探す ・インフォームドコンセントを取る ※具体的な治験スケジュール、費用、検査項目を説明して患者さんの同意を取ること。 ・被験者の登録(登録用紙の作成、登録センターへ連絡など) ■治験開始 ・患者さんのメンタルケア、スケジュール管理 ※患者さんに付き添って不安を取り除く、予定通り服用しているか確認もしたりする。 ・症例報告書の作成 ■その他 ・副作用を早期発見のために検査値に異常があれば報告 ・病院内のスタッフと打ち合わせ等 【働くエリア】 ・原則、ご自宅から30分~90分圏内の医療機関への配属となります。 ・基本的に、担当医療機関へ直行直帰になります。
CRC(治験コーディネーター)
■CRCとして以下の業務に従事いただきます。 新薬開発の最終段階で、患者さんの協力を得ておこなわれる臨床試験(治験)に携わるお仕事で、医療機関において、担当する治験がスムーズに進行するようコーディネートしていただきます。 施設スタッフと良好なコミュケーションをとりながら円滑な治験の実施に注力したり、治験のルールをしっかりと守っていただけるように働きかけるなど、治験をサポートするお仕事です。 CRCはとても責任がある専門的なお仕事ですが、万全の研修内容とスタッフのサポートが整っており、未経験の方でも安心してお仕事できる環境です。 ■業務内容 ・治験実施計画書を理解し、担当する医療機関の関係者へ説明会の実施 ・医師の指示の下、治験にご協力頂く患者さまの選定 ・選定した患者さまへの同意説明・同意取得補助 ・被験者(患者)さま対応(来院スケジュールの管理、来院時の診察同席、不安・疑問の解消、等) ・上記に関わる事務作業及び原則として医療行為にあたらない治験支援の業務全般の支援を担当して頂きます