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経理・財務会計<経理スペシャリスト <会計専門職>>
■同社にて、経理スペシャリスト(会計専門職)をご担当いただきます。 ※グループ会社もしくはアイスタイル社の単体決算からスタートいただきます。 【具体的には】 入社後はまずグループ会社における以下のような業務から徐々に携わっていただき、担当領域を広げていただく想定です。 ・仕訳入力業務 ・国内/海外グループ会社の月次決算・年次決算締め業務 ・管理会計業務(中期事業計画策定、年度予算策定、月次予算実績差異分析) ・経営状況及び経営課題のレポーティング ・株主総会、取締役会関連業務 ・税務系の業務 ・監査対応 等 ※単体決算に加え、連結決算や開示、海外子会社の管理業務等も経験することが可能なため、経理としての業務幅を広げたり専門性を磨いたりと成長できる環境です。
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単体又は連結会計
■以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)決算・開示・監査対応のマネジメント ・連結決算全体の進捗・品質管理を行い、重要科目や高度な会計判断(減損、税効果、M&A会計等)の論理構築を主導。 ・監査法人とのハイレベルな協議をリードし、適切な会計処理の合意形成を図る。 (2)ガバナンス再構築と再発防止プロジェクトの推進 ・最終報告書に基づく「会計コンプライアンス強化策」の立案と実行。 ・国内外のグループ子会社に対する、実効性のあるガバナンス体制(モニタリング・指導・牽制機能)の構築・導入。 (3)経理DXとオペレーション改革 ・RPAやBIツール、最新のERP機能を活用し、「ミスが起こり得ない」自動化された決算フローの設計。 ・属人化した業務の標準化・マニュアル化を推進し、組織全体の生産性を向上。 (4)チームビルディングと若手育成 ・入社2〜3年目を中心としたメンバーへの技術指導、キャリア支援、およびアウトプットの最終チェック。 ・多様なバックグラウンドを持つメンバーが、コンプライアンスを最優先に議論できるフラットで健全な組織風土の醸成。
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財務戦略企画
■アプライド・ソリューション事業本部は、海外拠点(北米、欧州、中国)で大型空調事業およびサービス・ソリューション事業を展開し、事業拡大のためのM&A・提携/連携も推進しています。(2020年以降のM&A実績は13案件)経理・財務領域のガバナンス強化が課題であり、現地幹部との折衝を経ながら、経理ガバナンス、会計プロセスの高度化を進めていただきます。 【具体的には】 ・北米事業の経理ガバナンス、会計プロセスの強化をメインに行っていただきますが、本社サイドの予算、実績業務とも関連性が高いため、通常の月次や予算業務にも携わっていただく予定です。 ・現地の幹部との折衝 ・担当課長と一緒に業務に当たり、徐々に慣れて頂きます。 【キャリアパス】 ・先ずは本部(大阪)を本拠地にして、北米事業のガバナンス、会計プロセスの強化に携わっていただきます。そのため、本部としての実績、予算の業務にも携わって頂きます。その過程で海外出張も併用し海外拠点幹部との会議・交渉、現地の実行フォローなどを経験しながら、経営に関わる幅広いスキルの習得が可能です。 ・将来的には、海外拠点に出向して、自ら現地の経営に携わる選択肢もあります。 ・本社勤務・海外出向いずれのケースもマネジメント経験を経て昇進していくことが可能です。
経理<固定資産管理>
同社にて、まずは固定資産管理業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 ■固定資産管理業務全般(同社単体、連結親会社観点でのグループ会社への調査等を含む) ■固定資産管理業務について、システム活用など業務プロセスの効率化推進 ■償却資産税の申告 ■新リース基準対応(固定資産システムのバージョンアップ) 【キャリアパス】 ■新リース基準の対応を完結し、固定資産業務の改善・標準化、後任育成等について成果を出していただきましたら、その後は原価計算・単体決算・連結決算・税務・資金調達など、希望・適正や部の状況に応じて、経理部内で活躍の幅を広げていただきます。
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グループ全体の財務戦略・資金管理
■資金調達・資本構成の最適化 ①資金調達スキームの立案・実行: 新規事業投資やM&Aを見据えた、最適な調達手段の検討と実行。 ②格付対応・銀行折衝: 資金調達コストを抑えるための格付機関との対話、および国内外の金融機関との良好な関係構築・条件交渉。 ③資本構成(キャピタル・アロケーション)の策定: 株主還元(配当・自社株買い)と事業投資、内部留保のバランスを計算し、経営陣へ提言。 ④グローバル・キャッシュ・マネジメント: 海外現地法人を含めたグループ全体の資金効率を最大化するための、キャッシュ・プーリングシステムの運用や配当送金計画の策定。 【キャリアパス】 ・財務戦略室の中核メンバーとして、国内外の資金調達スキームの立案や資本政策の最適化プロジェクトをリードしていただきます。経営陣に近い距離感で、グループ全体の成長戦略を財務面から形にする経験を積むことが可能です。 ・将来的には本人の適性や志向に基づき、グローバル戦略本部の他部署や、本社・各事業部門の経理部門、あるいは国内外のグループ会社へ。経理・財務のスペシャリストとして、経営判断を支え、事業を牽引する重要なポストを担っていただきます。
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単体又は連結会計
■以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)決算・開示実務の遂行 ・月次・四半期・年次決算において、担当領域のスケジュール管理を担い、各勘定科目の精査や決算資料の正確性を担保します。 ・有価証券報告書や決算短信などの開示資料の作成・レビューを行い、外部ステークホルダーへの正確な情報発信を支えます。 (2)ガバナンス・監査対応の推進 ・監査法人への対応窓口として、会計処理の根拠説明や資料提供を円滑に遂行します。 ・国内外の拠点モニタリングを通じて、グループ全体の会計コンプライアンス遵守状況をチェックし、ガバナンス強化に寄与します。 (3)チームサポートと業務改善 ・メンバーへの実務的なアドバイスや進捗フォローを行い、チーム全体の業務品質向上に貢献します。 ・不適切会計の再発防止に向けた業務フローの改善や、ITツールを活用した決算早期化などのスポット案件・プロジェクトに参画します。
経理
■会計業務に関する業務フロー棚卸、改善やDX推進についての企画・提案及び、それらプロジェクトの推進、グループ各社を巻き込んだDX施策検討・実行支援や新規システムの導入支援をご担当いただきます。 ※入社後は同社の100%子会社へ出向いただきます。 【具体的には】 ・会計業務における業務改善、フロー見直し ・会計業務のDX推進(業務プロセスの整理、課題抽出、効率化・自動化に向けた企画立案) ・事業部門・管理部門と連携したDX施策の推進および定着支援 【システム環境】 OSの種類: Windows系 DBの種類:Oracle、SQLServer等 【入社後の流れ】 ・入社後は、システム領域に限定せず、まずは会計業務に従事していただき、業務知識および当社事業への理解を深めていただきます。 ・その後、業務理解をベースに、システム企画・業務改善・DX推進へと役割を広げていただくことを想定しています。
海外グループ会社の会計・財務・内部統制支援担当
■同社の海外会計として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・海外事業会社を複数担当し、決算・財務経理の指導・支援を行う。課題を見つけ、改善につなげる。 ・内部統制の強化に努めながら、正確な財務報告を担保する。 ・海外事業会社の経理チームと月次、年次の会議を企画、開催する。 ・M&A等のプロジェクトにおける会計的見地からの分析やその後の経理体制整備(PMI) ※英語の利用頻度 業務での英語使用は全業務の4-5割程度で、オンライン会議、メールのいずれも機会がございます。 月に1度の定例会議や年に1度のリージョナル会議で海外グループ会社と対話する機会もございます。 【やりがい】 ・グループの会計を担う中核人材として、グループの会計基盤構築やグループ戦略展開に関与することが出来る。 ・グローバルに国内外グループ会社の担当者や外部専門家とのコミュニケーションをとり、M&Aなど各種プロジェクトをダイナミックに遂行することができる。
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経理<会計、決算、税務、会計監査、J-SOX>
■経理財務本部(本社経理財務組織)にて決算業務、税務業務、会計監査業務またはJ-SOX業務のいずれかを、経歴や専門性、希望等に合わせてご担当いただきます。担当頂く業務により、以下のいずれかとなります。(出向先での処遇は同社と同様) 【具体的には】 (1) 経理グループ配属業務:同社単体決算および国内税務、国内約25社・海外300社を超えるグループ連結決算、移転価格やBEPS対応をはじめとする国際税務業務 (2)経理企画グループ配属業務:.同社の事業部門、連結子会社(主に海外)に対し、不適切な会計処理が行われていないかの実地監査を行う会計監査業務、内部統制報告制度に基づき同社グループのJ-SOX事務局として内部統制報告書を金融庁に提出するJ-SOX業務 (3)同社子会社出向配属業務:国内約25社の子会社の制度会計・税務申告、同社の現金出納・債権債務管理など 【キャリアパス】 ・前職での経理業務経験を活かし、単独決算、連結決算、税務、会計監査、J-SOX業務を行うことで専門性に磨きをかけることが可能です。 ・その後、希望に応じてダイキン本社で他の経理業務や、管理会計・経営管理、ファイナンス業務にキャリアを広げることも可能です。 ・また、海外法人(海外地域統括会社)へ出向し現地でCFOや、(ビジネスは事業部制を採用していますので)事業部内の経理部門の責任者となるキャリアもあります。 ・今、外国語が不得手でも入社後は一旦国内業務に従事しつつ、社内の語学支援プログラムに参加する等で研鑽して、数年後に海外関連業務に異動することも可能です。
経理(原価計算)
■同社にて原価計算を中心に、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・月次決算から四半期・年度決算における原価計算業務(原価集計・差異分析等)および会計監査対応 ・予算策定・予実管理における原価計算および分析業務 ・工場の生産計画・原価見積の妥当性チェック、ならびに原価管理プロセスの改善 <業務内容と比重> ・原価計算(決算/予算) 70% ・その他(本社決算等) 30% 【ポジションの魅力】 同社は海外売上比率が高く、アメリカ・カナダ子会社を含む事業を展開する中で、原価計算・原価管理を通じて事業運営を直接支える役割を担うことができます。月次決算から予算策定、工場の生産計画の検証まで幅広く関与しながら、専門性を高めるとともに、海外拠点や他部署との連携を通じて全社視点で成長できる環境です。
コンプライアンス推進
■内部通報制度をはじめとするコンプライアンス推進業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・内部通報制度(個別案件への対応/体制の改善/経営層への報告 など) ・コンプライアンスサーベイ(従業員意識調査) ・従業員行動規範の浸透活動や改訂 ・グローバルでのコンプライアンス体制の推進 ・コンプライアンスグローバル会議の開催 ・贈賄防止などの法令遵守活動 ・社外向けHPなどの各種開示など 【入社後まずご担当いただきたい業務】 ・当面は内部通報対応業務を中心に取り組んでいただきます。 <中心業務> ・日本国内の通報案件への対応(通報の受付、通報者へのヒアリング、拠点との連携など) <関連業務> ・各拠点の通報従事者への教育 ・経営層への報告 ・公益通報者保護法改正などを踏まえた体制改善 ・海外エリアの地域統括会社との連携 ・内部通報以外のルートで届いたコンプライアンス事案への対応など 【将来的にご担当いただきたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・上記各業務などを通じて経験を積んでいただき、同部署の業務の中心メンバーとなることを期待しています。 ・同部署にはキャリア入社者の管理職もおり、同様に将来的には管理職としてマネジメントに携わっていただくことも期待しています。 ・コンプライアンス分野は業務の幅が広く、また、比較的新しい成長中の分野のためキャリアとして魅力的で、業務内容も時代に合わせて今後も変わっていくことが予想されます。 ・将来的には、ジェネラリストとスペシャリストのどちらのキャリアパスもあります。
コンプライアンス推進・内部通報対応
■内部通報制度をはじめとするコンプライアンス推進業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・内部通報制度(個別案件への対応/体制の改善/経営層への報告 など) ・従業員行動規範の浸透活動や改訂 ・コンプライアンスサーベイ(従業員意識調査) ・グローバルでのコンプライアンス体制の推進 ・コンプライアンスグローバル会議の開催 ・贈賄防止などの法令遵守活動 ・社外向けHPなどの各種開示など 【入社後まずお任せしたい業務】 当面は内部通報対応業務を中心に取り組んでいただきます。 <中心業務> ・日本国内の通報案件への対応(通報の受付、通報者へのヒアリング、拠点との連携など) <関連業務> ・各拠点の通報従事者への教育 ・経営層への報告 ・公益通報者保護法改正などを踏まえた体制改善 ・海外エリアの地域統括会社との連携 ・内部通報以外のルートで届いたコンプライアンス事案への対応など 【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・上記業務などを通じて経験を積んでいただき、同社グループの内部通報関連業務の中心メンバーとなることを期待しています。 ・また、将来的には同部署の他の業務も担当頂き、同部署の中心メンバーになっていただきたいと考えています。 ・同部署にはキャリア入社者の管理職もおり、同様に将来的には管理職としてマネジメントに携わっていただくことも期待しています。
コーポレートガバナンス(国際法務)
■同社にて、海外案件を中心に、欧州など各国のESG関連法規制対応や行政・企業間での訴訟・トラブルに関して、会社としての情報開示方針や法務戦略策定・コーディネートなど、経営と法律の観点から社内外を巻き込みリードいただきます。主に、「M&Aやアライアンス、企業再編などのプロジェクト」、「ESG関連法規制に関する各種対応」をご担当いただきます。 <詳細> ・各種契約書の検討、審査、交渉(M&A、JV契約、権利保全等のライセンス契約、研究開発契約等技術契約など) ・各種提携・連携、M&A案件に対する法的サポート、海外関連会社の法務相談対応 ・ESG関連法規制に対する情報開示および重要法務リスクへの対応方針策定、展開 ・海外における訴訟や紛争、トラブル対応(戦略・方針の構築、検討、実行) ・社外弁護士や社内関係者との協議、連携 ※ 海外拠点との会議は日中に対応します。必要に応じて国内外への出張もあります。 ■キャリアパス 海外関係会社を含め、会社全体を理解いただき、各案件における会社方針策定・展開をリードする中核的役割としての活躍を期待しています。将来的には適性・ご希望を考慮の上、欧州、米国等への海外赴任の可能性もあります。 ■魅力 会社経営の中核として、海外でのM&Aや訴訟対応など重要ミッションに携わり、経営戦略の一端を担っていただくため、大きなやりがいや介在価値を実感できます。また、欧州をはじめとするESG関連法規制や政策などの最新動向を把握しつつ、第一線でリードし、海外拠点含めた全社へ、方針を示す重要なポジションです。
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内部監査に係る企画
■同社にて、監査に係る企画業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)経営の目となり耳となる監査の実現 ・戦略や組織文化、新たな業務などの経営監査・伴走監査の企画・運用 ・グループ会社固有業務や本部独自業務のプロセス監査の企画・運用 ・牽制監査の有効性検証 (2)監査そのものの高度化 ・グループ内部監査体制の構築 ・システム化・効率化:AIを活用したリスク検知や業務効率化など 【ポジションの魅力】 ・監査の領域が年々拡大しているため、幅広い領域の知見を得ることができることからスキルアップが可能です。 ・昔ながらの、“不備やミスを指摘する監査”から脱却し、真の意味で経営・組織を改善・効率化する新しい監査の形を創りあげるフェーズにあります。これまでのやり方を見直すとともに、新しいアイデアの具現化が求められていることから、企画経験や経営目線の視座・視点を養うことが可能です。 ・地銀としては屈指のソリューションの幅を持ち先進的な取り組みを行っているため、パイオニアとしてさまざまなチャレンジができます。また将来的には、アライアンス等の他行連携を通じて全国に波及させていくという影響力を発揮できます。
内部監査
■本部等の監査をご担当いただきます。テーマ別監査(施策やリスク管理態勢等)、部署・子会社・海外店 等に関する監査業務 等に従事いただきます。 【具体的には】 本部等監査:銀行・子会社等を対象に、グループ横断的な内部管理態勢や部署・子会社・海外店等の拠点に対する監査業務を担当していただきます。 (リスクアセスメント、監査計画・往査・監査報告等) ※業務経験・スキルや希望等を踏まえ、研修・OJT等により柔軟にサポート/相談がある想定です。 【キャリアパス】 内部監査のプロフェッショナルとしての活躍が期待されていますが、将来的には他の企画・管理部門など、多様なキャリアパスがあります。 【ポジションの魅力】 <仕事の魅力> 監査部は、取締役会直轄組織として、内部管理態勢の客観的な検証や改善提言を通じて、ガバナンス強化・経営目標の達成に貢献するというミッションがあり、経営に直結するやりがいのある業務です。 <製品・サービスの魅力> ・地方銀行トップクラスの業容・海外拠点・グループ会社を含めたネットワーク・基盤を有していて、新規業務への参入等、多様な監査対象に接することが可能であり、視野が広がり、スキル・経験値の向上が可能です。 ・本部の企画・管理部門や市場・海外店経験者も在籍するなど、男女・年齢問わず多様な人材が活躍していて、自由な意見交換が可能な、心理的安全性が確保された職場です。
財務IR担当(上場リート/リスクコンプライアンス部)
■上場REITの資産運用会社である同グループ会社へ出向いただき、下記業務を担当していただきます。 ※同グループの1社でありながら、上場企業の業務全般を独立して備えた会社として企業経営に寄与する経験ができるAM会社です。 【具体的には】 ・リスク管理、コンプライアンスの企画・立案・推進 ・契約関係書類の作成・点検、紛争対応 ・「金融商品取引法」「投資信託及び投資法人に関する法律」「宅地建物取引業法」等の法令対応 ・各種許認可・承認・登録申請および届出
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法務<契約・係争・ガバナンス・M&A>
■下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・M&Aや合弁会社の設立を含む戦略的事業提携等に関して、ストラクチャーの検討、デューデリジェンス対応、買収・提携関連の契約書の検討・交渉を行うとともに、必要に応じ各法域における企業結合の届出等を行っていただきます。 ・契約や法令改正に関する社内向けの教育や、社内の制度・規則を新たに作ったり、法令の改正に伴い変更したりする場合の法律上の検討についても担当していただきます。 【組織のミッション】 株主総会・取締役会等の機関の運営を支援するほか、上場関連会社を含む国内外100社のグループ企業を束ねる親会社の法務部として、グループ全般のガバナンスや再編の検討・戦略策定・実行にも深く関与しています。
グローバルコンプライアンス推進
■コンプライアンス推進業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・従業員行動規範の浸透活動や改訂 ・コンプライアンスサーベイ(従業員意識調査) ・グローバルでのコンプライアンス体制の推進 ・コンプライアンスグローバル会議の開催 ・内部通報制度(個別案件への対応/体制の改善/経営層への報告 など) ・贈賄防止などの法令遵守活動 ・社外向けHPなどの各種開示 など 【入社後まずお任せしたい業務】 上記の中から、ご本人の経験や志向に合わせて業務を担当いただきます。 例えば従業員行動規範に関する業務としては、計18言語の翻訳版の作成、E-Learningの動画研修資料の作成、4コマ漫画のイントラネットへの掲載、国内外各拠点との連携などの各種業務があり、複数名で協力しながら取り組んでいます。 【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・上記各業務などを通じて経験を積んでいただき、ゆくゆくは同部署の業務の中心メンバーとなることを期待しています。 ・同部署にはキャリア入社者の管理職もおり、同様に将来的には管理職としてマネジメントに携わっていただくことも期待しています。 ・コンプライアンス分野は業務の幅が広く、また、比較的新しい成長中の分野のためキャリアとして魅力的で、業務内容も時代に合わせて今後も変わっていくことが予想されます。 ・将来的には、ジェネラリストとスペシャリストのどちらの進路もあります。
市場コンプライアンス業務(企画・リスク管理)
■同ポジションでは、同グループ全体の市場コンプライアンス態勢強化、維持・向上に取り組んでいます。外国為替や金利等の市場取引を行う上では公正・誠実さが求められ、また市場規制の遵守が求められます。これらの達成に向けて、顧客や同グループのビジネス、当局基準の変化に応じた市場コンプライアンス態勢を共に進化させる事が出来る方を同社は求めています。 【具体的には】 ・市場コンダクトリスク管理業務(リスク評価、品質評価、管理体制高度化に資する企画立案) ・AIを活用した新たな市場取引サベイランス態勢の構築、データガバナンス態勢構築、システム開発の推進 ・米国・ロンドン・香港など海外拠点との連携・協働を通じて、グローバルな市場コンプライアンス態勢の構築 ・市場規制や当局動向に関する調査・分析
サステナビリティ推進
■社会規範の遵守、環境・安全への配慮など、サステナビリティ経営に取り組んでいます。その中でも「環境」と「品質」を推進する部門として、同ポジションでは社内外への情報発信等の取り組みやメンバーマネジメントを担当していただきます。 【具体的には】 ◆環境経営の推進 ・同社グループ内(国内外)の環境情報の収集・取りまとめ、同社外への開示 ・社外動向の調査・分析と社内企画立案 ・気候変動、生物多様性保全、資源循環等各種課題への対応 ◆ISO認証取得・維持の推進 ・同社グループ全体のISO認証の取得・維持に関する事務局としての情報取りまとめ ■やりがい 担当いただく業務は、近年特に注目されている経営上の重要なテーマであり、経営層と接する機会も多い。キャリア入社者が多く働かれています。
グローバル事業を支える企業法務およびコンプライアンス推進
同社では、従来の自動車部品に加え、電動化、ソフトウェアの大規模化、半導体内製、フードバリューチェーン、空モビ、水素、走行中給電などに事業を拡大しています。こうした事業領域において、事業部と同じテーブルで新規ビジネスを共創する法務として活躍いただきます。 【具体的には】 1. 法務ストラクチャリング 事業立案・技術企画の段階から参画し、法律が存在しない/慣行が定まらない領域のリスク整理・スキーム提案 2. 戦略的契約の作成/交渉 各領域の専門家(技術・事業企画・知財・経理など)とチームを組んでの条件交渉 3. 事業の意思決定を支えるリサーチ・リーガルアドバイス 新技術・新領域に関連する国内外の法規制の調査、事業の進め方に直結する戦略的アドバイスの提供 4. コンプライアンス体制の構築 先端領域(AI、データ、ソフトウェア、サイバー)を含むこれからの時代のコンプライアンスモデル構築、教育プログラム企画 5. 新法・ガイドラインへの渉外対応(法務渉外) 渉外機能とともに、自動運転、AI規制、半導体等、新規則の策定や従来規則の改訂における渉外対応
グループ全社における与信・債権リスクのマネジメント
■ビジネスユニット・グループ会社関係者と連携し、同社グループ全体の営業活動を財務面からサポートいただきます。 【具体的には】 入社後に所属する債権管理グループにて、以下業務をお任せします。特に今回ご入社いただく方には、グローバル拠点、子会社を中心に対応いただく想定です。 ・同社グループ内与信/債権保全取纏め ・売掛債権リスク管理 ・債権管理教育実施 ・信用調査会社窓口 ・貿易保険取纏め 【キャリアパス】 ご入社後まずはグループ全体の債権管理に従事いただきますが、将来的には販売管理部内のローテーション(受注業績管理、CF管理)、他ファイナンス部署への異動(本社、ビジネスユニット含む)等、幅広いキャリアパスを用意しています。
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コンプライアンス部/事務スタッフ(障がい者採用)
■コンプライアンス部/事務スタッフをご担当いただきます。 【具体的には】 ・先輩/上長の指示、指導、アドバイスを受けながら、法令・規制の改訂、社会的要請またはリスクアセスメント評価結果等に基づいて、「社内方針・規程等の制改訂、コンプライアンスプログラムの実施・改善、トレーニング&コミュニケーション施策立案・実施」といった一連の業務をご担当いただきます。 ・なお、適性や経験によっては、各社各部に対する助言・支援活動、プロジェクト推進活動、または内部通報窓口の運用・改善といった役割も担っていただくこと可能性もあります。 ・コンプライアンス業務の生産性向上にも取り組んでいるため、その企画・実施にも携わっていただくことが期待されています。 【ポジションの魅力】 コンプライアンス業務を通じて企業・ビジネスを深く理解できるのみならず、法律知識を中核とする幅広い専門知識や法的思考力を身に着け、 さらには社内外のさまざまな人と関わりながら業務を遂行することによってリーダーシップ、コミュニケーション力、語学力を向上させることが可能です。 また、会社や事業に与えるインパクトの大きさ、自身が関与した施策・プロジェクトのダイナミズム、 会社や事業活動への貢献や達成感を肌身で感じることができるといった貴重な体験ができることも大きな魅力の一つです。
コンプライアンス企画管理
■同社にて、コンプライアンス企画管理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・コンプライアンス全般の企画立案・総括、金融当局対応 ・ビジネスのコンプライアンス関連のリスク評価や、統制強化のアクションプラン運営、取組み状況・浸透状況のモニタリング、アドバイザリー ・リスク評価業務におけるAI活用等によるデータ分析の活用(設計・構築、データ解析、可視化、データ分析結果の評価等) ・行動規範の制改定と浸透に向けた施策、教育・研修 ・コンプライアンス領域の資源運営(経費・システム投資運営、国内・海外) 【ポジションの魅力】 グローバルに展開するビジネスのコンプライアンス関連のリスク管理における中核的な役割を担っていただきます。幅広い関係者と協働しながら、企画立案から実装までプロジェクト推進など幅広く活躍いただくことが可能です。 【想定キャリアパス】 ビジネス知見やデータ分析スキルを有するリスク管理のプロフェッショナルとして活躍いただくことが想定されています。キャリアを重ねていくことで、将来的には次長やチームヘッド等のマネジメントとして同社のリスク管理業務をリードしていただくポジションへの登用も同社は期待しています。
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市場コンプライアンス企画管理全般
■全体の市場コンプライアンス態勢強化、維持・向上に取り組んでいただきます。外国為替や金利等の市場取引を行う上では公正・誠実さが求められ、また市場規制の遵守が求められます。これらの達成に向けて、顧客や同社のビジネス、当局基準の変化に応じた市場コンプライアンス態勢を我々と共に進化させる事が出来る方を求めています。 【具体的には】 (1)企画総務業務 ・会議体運営(資料作成、出席者調整) ・予算管理・経費処理、関係者との折衝 (2)市場コンプライアンス管理態勢に関する方針・手続き策定 ・方針承認発信までのプロセス運営 ・市場関連ルールの管理・定期見直し (3)市場コンプライアンス管理運営の支援 ・研修企画・資料作成・実施フォロー ・事業部門への助言、社内教育の推進 ・各種評価・テスティング業務のサポート (4)市場コンプライアンス領域のシステム開発の企画・プロジェクト管理業務の支援 ・データガバナンス関連業務の企画・遂行 ・サベイランスシステムの高度化に向けた企画 ・プロジェクト推進に関する調整・管理 【主な関係者】 ビジネス部門、企画部署、海外部署、システム部署、MUFG関連会社、金融当局 【キャリアパス】 ・同社における市場コンプライアンスの企画業務において、基本業務から始めて頂き、専担者として取り組んで頂きます。 ・また、将来の業務遂行力によっては、市場コンプライアンスのモニタリングや市場規制分野にも業務を広げ、マーケットバリューの高い同分野のプロフェッショナルとしての活躍も展望できます。
コンプライアンス情報セキュリティ管理
■以下の業務のうちいずれかを、ご希望や適性を踏まえて担っていただきます。 【具体的には】 ・個人情報保護法(含む海外個人情報保護法令)への対応(法令の分析、国内情報セキュリティ管理関連手続への反映、照会対応などの法令改正にともなう対応) ・同行のDX戦略で進める新ビジネスへの情報セキュリティ管理の観点でのサポート、社内インフラのDX化に伴う情報セキュリティ管理態勢の整備 【キャリアパス】 ・内外環境・法規制動向の変化に応じた、実効的かつ効率的な情報セキュリティ管理統制の実現に向けて、個人情報保護法(含む海外個人情報保護法令)への対応や、新ビジネス推進サポート、社内インフラのDX化に伴う情報セキュリティ管理態勢構築などの業務領域で中核的な役割を担っていただきます。 ・キャリアを重ねてしていくことで、将来的にはチームヘッド等のマネジメントとして当行の情報セキュリティ管理をリードしていただくポジションへの登用も期待しています。
グループガバナンス・リスクマネジメント・コンプライアンス体制の構築及び施策の立案・推進<グローバル>
■グローバルでのグループガバナンス・リスクマネジメント・コンプライアンス体制の構築及び施策の立案・推進業務をご担当いただきます。 【具体的には】 以下のいずれか(一つ又は複数)の業務をご担当いただきます。 ・グループガバナンスの枠組みとプロセスの構築および展開に関する統制主管部門および国内外のグループ各社への支援 ・ERM(Enterprise Risk Management)の推進・高度化 ・国内外のグループ各社を対象としたコンプライアンス関連施策の推進およびコンプライアンス関連事案への対応 【期待値役割等】 同社の事業規模に相応しいGRC体制を構築すべく推進活動をリードできること 【業務の面白み・魅力】 ・GRC体制・プロセスの構築・展開という経営の根幹に関わる業務に携われること ・国内だけでなく海外を含めたグローバルでの業務に直接従事できること ■募集部署のビジョン グループ全体の価値を高め、持続的成長を実現するために、グループ グローバル一体経営を実行できるグループガバナンス(G)・リスクマネジメント(R)・コンプライアンス(C)の枠組みとプロセスが整備され、効果的かつ効率的な組織・マネジメント体制にすること ■所属のミッション・業務 グループ経営基盤・土台となるガバナンス・リスクマネジメント・コンプライアンスに関する体制/プロセスの構築・展開について統制主管部門およびグループ各社の活動を推進すること(GRC体制構築プロジェクトの推進)
コンプライアンス担当
■同グループにおいて「コンプライアンス=法令順守は事業基盤」であることを社内・グループ会社に根付かせるため、「違反が生まれず、隠れず、放置されない」基盤づくりをリード・支援いただきます。 【具体的には】 (1)意識改革や行動規範の浸透・定着をご担当いただきます。 ・各社/各部署のコンプライアンス活動の支援(研修やツール提供による体制構築) ・社内意識調査や自主点検を行って浸透度を確認し、結果フィードバック(情報展開) (2)職場の声に耳を傾けることも重要な任務です。(相談窓口への個別案件の調査対応、再発防止に向けたアクション)
法務担当
■本社の法務部門において法務担当者として、本社および各事業所・子会社に対する下記業務に携わっていただきます。※適性や経験に応じて役割分担をしていきます。 【具体的には】 ・本社及び事業所からの相談に基づく各種契約書、覚書等の作成、チェック ・法務相談その他の事業所支援業務 ・訴訟、調停、トラブル等の対応、支援及び管理(グループ会社含む)、稟議審査 ・コンプライアンスの推進、研修の実施(グループ会社含む) ・新規事業等法的支援 (秘密保持契約書、業務委託契約書、デューデリジェンスの実施及びその報告書作成、確認等) ・リーガルリスクマネジメント ・建設業法、宅建業法、下請法、個人情報保護法等の事業関連法令適正化、許認可管理 ※本社法務業務に加え新規事業支援に関わっていただく場面もあります
法務部員<マネージャー候補>
■多様な事業部門(自動車部品、産業機器、電動工具、エンジニアリングサービス等)への法的サポートを提供する役割を担い、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 1. 契約締結のサポート(内容検討、交渉など):売買契約、秘密保持契約、開発契約、業務委託契約、ライセンス契約など 2. 事業部のビジネスに対する法的アドバイス提供:ビジネスモデルの作成支援など、法務的観点からの戦略サポートを実施します 3. コンプライアンス・ガバナンスの推進:独占禁止法に関する事案への対応・コンプライアンス教育の実施、個人情報保護法に関する事案への対応、会社法対応(株主総会等)など 4. 企業再編(M&A)のサポート:国内案件だけでなく、グローバルな案件において各国のチームと連携してM&Aを推進します 5. 紛争解決、危機管理のサポート: 取引先(顧客、サプライヤー等)との契約関連の紛争、その他のトラブル案件の解決をサポートします 6. 国内関係会社に対する法務サポート:日本の同社グループ企業に対して、上記1~5の法務サポートを提供します 【期待される役割】 ・業務の経験年数、各自が持つ知見や強みなど、チームのメンバー構成のバランスを適正化 ・法務部員としての専門知識の提供にとどまらず、具体的な解決策の提示を行う等、同社グループの事業の推進に主体的に関わっていただくこと ・既存の考え方に囚われず、新しい事(未経験の分野、Legal Tech・AI等の最新技術)にも積極的に関心を持ち、活用していく姿勢を持って業務に臨んでいただく
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グローバル法務
■同社にて、国内・国外における契約・法律相談、プロジェクトへの対応、訴訟など紛争・トラブル対応、グループ全体の法務教育といった法務業務を、ご本人の経験、適性、希望に合わせて担当いただきます。 【具体的には】 ・国内・国外の顧客やサプライヤーとの取引契約書(和文・英文)の審査・作成 ・各種取引に付随する法律相談 ・グローバルなM&A、会社設立(外部弁護士の起用・相談を含む) ・各種取引から派生する紛争・トラブルや訴訟対応 ・従業員に対する法務教育(会社法、契約、独占禁止法、個人情報保護法等の講義、マニュアル作成) 【海外駐在】 将来的には数年間海外子会社に駐在、子会社の法務全般を担当いただくことを想定しています。 ※駐在時期未定(入社時の経験年数に応じて要検討) 駐在先は米国・欧州・中国等を想定しています。
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法務担当<システム部門>
■ITの高度化や法規制の変化等を踏まえた法的リスク評価やコンプライアンス体制の改善を通じ、システム開発・運用を法的観点から支援いただきます。契約リスクを抑えた契約締結に向け、ベンダーとの交渉・調整を推進します。 【具体的には】 ■IT関連の大型調達契約における契約締結プロセスの推進(契約内容のレビュー・作成や、関係部署・法律事務所との調整等) ■システム開発現場契約締結サポート(契約書レビュー、代理交渉、契約雛形の整備等) ■システム部門における契約対応体制の構築(開発部門と本社機構の役割分担の明確化等) ■システム開発現場への契約・法務面の支援・教育 【配属予定部署について】 同社及び同社グループ全体のIT戦略策定や資源運営の中枢を担い、様々なIT企画を立案・遂行します。 【キャリアパス】 ITに纏わる様々な法務業務の経験を積み重ねることで、法務担当者しての専門性を高め、将来的には管理職として部門法務組織全体を牽引することを期待します。他部門および当行全体の幅広い法務業務にチャレンジするキャリアパスや、適性に応じて法務以外の業務にチャレンジすることも可能です。
法務顧問
■法務顧問として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・商業契約、調達、営業契約について最前線の法的助言を提供し、効率的な法的サービスと現地のプロセスへの準拠を確保する。 ・商業リスクについて助言し、紛争や訴訟を管理し、知的財産保護の取り組みを支援する。 ・データプライバシー、社内調査、主要な方針や手続きに関する研修を含め、コンプライアンス活動を主導する。 ・対象を絞った法律・コンプライアンス研修を実施し、デューデリジェンスを支援し、法務業務と戦略的調達に貢献する。 ・クレームや訴訟案件の管理を補佐し、標準的なテンプレートやツールを通じてプロセスを改善し、日本および韓国の外部弁護士との連携を図る。
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法務
国内・海外法務業務に幅広く従事いただきますが、まずは同社の現行事業における重要度の高い契約審査や交渉を担当いただく事を想定しております。 契約審査としては英語契約の割合が多い環境となります。 事業部側や関連部門らと、同社思惑の擦り合わせにおいて、法務観点からリスクの指摘や議論をリード頂き、戦略的なカウンター案の提案を積極的に行っていただきます。 【具体的な仕事内容】 国内・海外法務業務全般に係わる実務をご担当いただきます。 ・契約書の作成・審査・交渉(国内外) ・事業部門からの各種法律相談への対応 ・事業再編、業務提携等、各種プロジェクトにおける法務対応(法的なリスク分析やそれに対する対応への提言含む) ・各種紛争・訴訟対応 【仕事の魅力】 同社法務業務の醍醐味は、企業活動全体を、他部門とは違った視点でチェック・コントロールし、また関連部門と協力しながら法務面の対応をリードすることにより事業の推進に関わることです。 自動車関連事業に匹敵する次の柱となる新規事業の創出が同社にとって不可欠ですが、そのためには、M&Aや異業種との提携検討、新たなビジネスモデルの検討など様々な業務に対し、法的なリスク分析や手続き、社内関係部門との協議を滞りなく進めていくことが求められます。 その中で、多種多様な事業領域、又、国内のみならず海外にまで範囲が及ぶことも多く、幅広い領域で、法的専門性を存分に発揮することができます。 【キャリアパス】 基本的には法務業務の専門性を存分に深めていただきます。 まずは同社の現行事業における重要度の高い契約審査や交渉を担当いただく事を想定しておりますが、ご経験に合わせてM&Aや事業再編における契約業務にも関わっていただきます。
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