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薬事申請_品質保証業務
■品質マネジメントシステム(ISO13485)の構築維持管理および業許可(体外診断用医薬品、医療機器の製造販売業)に係る業務、薬事申請(体外診断用医薬品、医療機器)に関わる業務をご担当いただき、将来的には総括製造販売責任者または製造責任者をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ISO13485品質マネジメントシステムの認証の維持 ・品質マネジメントシステムに係る文書、記録の確認と保管 ・社内規程の改訂および更新 ・設計開発者が実施した各種試験および記録類の要求事項への適合確認 ・業許可の許認可(変更)申請関連ドキュメントの作成 ・許認可申請に係る信頼性調査対応 ・行政や第三者機関によるQMS適合性調査 ・規制当局からの問い合わせへの対応 ・関係する製品の安全情報の確認 ・その他 品質保証・安全管理に関わる業務
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薬事申請_品質保証業務
■品質マネジメントシステム(ISO13485)の構築維持管理および業許可(体外診断用医薬品、医療機器の製造販売業)に係る業務、薬事申請(体外診断用医薬品、医療機器)に関わる業務をご担当いただき、将来的には総括製造販売責任者または製造責任者をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ISO13485品質マネジメントシステムの認証の維持 ・品質マネジメントシステムに係る文書、記録の確認と保管 ・社内規程の改訂および更新 ・設計開発者が実施した各種試験および記録類の要求事項への適合確認 ・業許可の許認可(変更)申請関連ドキュメントの作成 ・許認可申請に係る信頼性調査対応 ・行政や第三者機関によるQMS適合性調査 ・規制当局からの問い合わせへの対応 ・関係する製品の安全情報の確認 ・その他 品質保証・安全管理に関わる業務
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研究職(ADME)
■同社にてin vitro ADME評価、ペプチドのIVIVE手法開発、PK/PD解析・モデリングなどを通じて、創薬プロジェクトの意思決定を動態面からリードいただきます。 【具体的には】 ■ 探索から開発ステージにおける薬物動態評価およびプロジェクト支援 ■ in vitro/in vivo評価系の構築・運用および化合物選択戦略の立案 ■ PK/PD解析、モデリング&シミュレーションを活用した開発候補品評価 ■ ペプチド医薬品におけるIVIVE手法の開発 ■ IND申請に向けた動態戦略立案および規制当局対応 ■ CROを活用した外部試験の立案・マネジメント
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営業職(医療・マネージャー候補)
■不妊治療クリニック・医療機関向けに、遺伝子検査サービスの提案営業をご担当いただきます。 エビデンス蓄積 ・検査活用方法の提案 なども含めて支援を行っている点が特徴です。 研究開発・医療現場・営業が密接に連携しながら、 医療の質向上を目指してサービス提供を行っています。 単なる製品営業ではなく、 医療機関ごとの課題や診療方針を踏まえながら、 「どの検査をどのように活用すべきか」 を提案するコンサルティング型の営業スタイルです。 医師や医療従事者との信頼関係を構築し、中長期的な関係性を築きながら提案を進めていただきます。 【具体的な職務内容】 ・不妊治療クリニック 医療機関への提案営業 ・医師・医療従事者との関係構築 ・顧客課題のヒアリングおよびソリューション提案 ・学会・展示会等での情報収集およびネットワーキング ・導入後のフォローアップ、活用支援 ・社内連携・営業戦略立案 【入社後フォロー体制】 入社後は、マネージャーによる集中的なオンライン研修を実施します。 • 入社後1週間程度の集中研修 • 製品知識・競合情報・市場理解のインプット • 営業資料を用いた提案トレーニング • 商談同行・OJT • 日報フィードバック • 定期ミーティングでの振り返り • 現場での電話サポート
医薬品生産オペレーター
■医薬品の製造業務(生産オペレーター)に取り組んでいただきます 【具体的には】 ・アミノ酸を主原料とした医薬品製造 ・原料の受入れから顆粒製造、スティック包装、製品出荷などの一連の業務 ※入社1ヵ月後の業務イメージ ・事業所および配属部署での研修 ・交替勤務に入りOJTを中心に実務を習得 ※キャリアイメージ ・医薬品製造業務を確実に実施できる人財への成長 ・中長期的には、他分野も含め生産をリードできる人財としての活躍を期待 【魅力・やりがい】 ・患者様、医療従事者の手元に直接届く製品の製造を行い、社会への貢献を行うことができる ・粉体加工(混合、造粒、コーティング等)とスティック充填、包装のスキル・知識を身に付けることが出来る
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フィールドサービスエンジニア
■フィールドサービスエンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・同社修理プロセスに従っていただき、機器が正常動作するよう、診断、修理、分解、再組み立て、テストキャリブレーション、および不具合修正等を実施していただきます。 ・ライフサイエンス機器の納品設置、修理(有償含む)、適格性試験、また顧客マネジメントを含み保守契約販売を行い部門の成長に貢献していただきます。 ・製品品質改善に必要な情報を機器担当者、または品質担当者へ報告していただきます。
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サービスエンジニア<医療機関向け通信システム>
MR4(設計部門)とサービス部門の橋渡しを行い、セキュリティ要件の適用、ネットワーク運用、移管業務を担当いただきます。開発(設計)は行わず、設計→サービスへの移管が中心 です。 【具体的には】 ・リモート保守ネットワーク(FutureNet)の運用管理 ・サイバーセキュリティ要件の適用・更新 ・設計部隊との技術連携・仕様確認 ・新機能リリース時のサービス側テスト・評価 ・社内ネットワーク担当者(派遣)の業務引継ぎ ・フィールドサービス部門への技術展開 ・インフラおよびプラットフォーム、HW(ハードウェア)構成の設計および構築、構築用スクリプト作成、構築手順書作成 ・設計ドキュメント作成 ・インフラ・プラットフォーム構築/検証(AWS/クラウドシステムのセキュリティ構築) ・問題・課題の解析・調査 ・他設計開発部門(透析装置の設計部門)、マーケティング部(顧客からの要望)との情報連携 経験やご希望に応じてアプリ領域含めた幅広い業務をご担当いただきます。 【FutureNet(フューチャーネット)】 患者の治療スケジュールをクラウドシステムで管理することで医療従事者が求められている業務の省力化につながり、患者のQOLに大きく貢献できるシステムです。
技術職
【部署全体の業務内容】 医薬品等の原薬、製剤に関する以下の業務。 【具体的には】 1,自社製品及び新製品の製造技術開発 2,品質改良及び製造工程改良 3,製造技術移転 4,バリデーションの実施 5,実験装置の点検、校正 6,校正標準機器の管理 7,設備改良及び導入検討 8,査察、監査対応 【応募者の業務内容】 ・既存製品/新製品等の品質改良及び製造工程改良 ・バリデーションの実施 ・技術移転 ・実験装置の点検/校正 ・校正標準機器の管理 ・設備改良及び導入検討など 【応募者の業務内容と比重】 技術開発: 45 %/ 技術管理: 45 %/ その他課内業務: 10 %
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ジェネリック医薬品の品質管理(QC)
■品質管理(QC)担当〜リーダー候補として、医薬品の品質を守るための各種試験業務をお任せします。 【具体的には】 ■化学試験(理化学試験) ・HPLC・GC・UV等を用いた有効成分の含有量分析 ・溶出試験・崩壊試験・硬度試験等の品質規格試験 ・原材料の受入試験(原薬・添加剤・資材) ・製造工程中の工程内検査(IPC) ・最終製品の出荷試験・規格判定 ・サンプリング(原薬・添加物・資材・最終製品) ■書類業務 ・試験記録・報告書の作成(GMP文書) ・試験結果のデータ確認・チェック ・規格外結果(OOS)発生時又は傾向外結果(OOT)の調査記録作成 ■対象領域 ・原料・製剤(製品)・製造工程管理の3領域を横断的に担当 ・特定領域に固定されず、幅広く経験を積むことができます
ジェネリック医薬品の製剤技術職
■経口固形製剤の製剤技術担当として、既存製品の改善から技術移転まで幅広くお任せします。 【具体的には】 ・経口固形製剤(錠剤・顆粒剤・カプセル剤等)の製法改良・プロセス最適化 ・各工場から上がる製造課題の原因分析と改善提案 ・新製品導入に向けたラボ機から実機へのスケールアップ条件設定 ・品質改善のための製造パラメーター(打錠圧、造粒条件、コーティング条件等)の最適化 ・ジェネリック医薬品における工場への技術移管業務 ・承認申請資料の作成および照会対応 ・外部委託先との技術的な折衝・管理(国内・海外) ・年初に年間テーマを策定し、計画的に課題解決を推進(突発トラブル対応あり)
安全管理(主任クラス)
■副作用情報の収集・評価から規制当局への報告、医療従事者や患者さんが医薬品を適正に使用するための適正使用資材の作成まで、 PV業務を一気通貫でご担当いただきます。 【具体的には】 ・安全性情報の収集・評価・安全確保措置の実施 医薬品の安全性を守るための安全管理業務の核の部分となる業務。自社承認品目について、国内外から安全性情報を収集し、定められた期限内に評価・安全確保措置を検討するサイクルを担当 医療現場への情報提供など安全確保措置が必要なものについては、販売委託先と連携の上で、情報提供を実施 ・規制当局への報告(PMDA) 薬機法に基づく副作用等報告を期限厳守で実施。国の医療安全に直結する重要な業務 医療機関への安全性情報の伝達 ・リスク管理(RMP) 医薬品販売に必須なリスク管理計画を策定・実施 ・委託先管理 安全確保業務の委託契約の締結および管理、新規委託先の業務遂行能力確認や委託業務実施状況の定期的なモニタリング、業務実施方法 of 調整等一貫して実施 ・適正使用資材の作成 電子添文、インタビューフォーム、患者向け医薬品ガイド、くすりのしおり、患者用指導箋など、医療従事者・患者さん双方に向けた適正使用資材を作成 ・GVP体制の維持・整備 自己点検実施により、業務実施状況を確認し、不備の是正や改善を実施 また、GVP業務を実施するために必要な知識向上を目的として教育訓練を実施し、GVP業務が適切に機能する体制を維持・整備 ・くすり相談業務(販売委託先支援) 医療関係者や一般消費者から販売委託先に寄せられた製品に関する問い合わせについてサポート対応 FAQ作成等特別な対応が必要な場合は、社内関連部署および販売会社と調整のうえで対応 ・学術業務 販売会社のホームページに掲載している製品情報の作成・改訂。また、自社製品について関連学会への報告や相談が必要な連絡窓口を担当
海外事業部開発薬事(担当者)
■海外向け製品に使用する原薬、製剤、製造所の承認を海外規制当局から取得するために、日本および海外の薬事規制を遵守し、社内外の関係者と連携し、当局から承認を得るための薬事申請戦略を立案、実行し、当局から承認を取得する(各種証明書、CTD等の申請書類の作成、照会事項対応)。 【具体的には】 ■海外向け新製品の開発戦略、開発計画の立案と実行リード ・薬事規制調査、委託先の評価と契約の締結、プロジェクト推進 ・各種証明書取得、CTD等の申請書類の作成、各国規制当局からの照会事項への回答対応等 ■海外向け既承認製品に関する承認維持、変更管理計画の立案と実行 ・最新規制に沿った承認維持変更管理の推進、当局承認取得
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