メディカル/30代の求人・転職・中途採用情報
ライフサイエンス試薬戦略部
■進行中のプロジェクトに参画し、新技術・新商品の実現化に向けたプロジェクトの推進を担当頂きます。実用化に向けた様々な選択肢の検討や提携先との共同研究契約の交渉・調整・締結、研究開始から商品化までのプロジェクトの進捗管理など、プロジェクトの一連の業務を担当頂きます。これまでのご経験を踏まえて担当業務を決定し、スキルやご経験に応じてOJTを通じてとレーニングを実施します。 【具体的には】 ・ライフサイエンス分野における全体戦略の企画・検討・立案 ・シーズの探索 ・提携パートナー候補企業の調査・交渉 ・市場調査 など
サービスエンジニア
■仕事概要:美容クリニックに導入された医療機器レーザーの設置、点検・調整、修理などを担当します。 ※入社される方の殆どが自動車整備士などの異業界出身です。 【具体的には】 ・納品後の定期メンテナンス ・部品管理・機器設置先データの作成・管理 ・輸入した医療機器の検査 ・医療機関に納品する際の設置作業、動作確認 ・故障・動作不備時の修理対応 等 ■働き方について ・宿泊を伴う出張頻度は月2~3回が基本です。 ※出張は1泊2日が原則です。 ・土日出勤は部門内で交代しながら対応します。一人が土日勤務にあたるのは1ヶ月に1回の割合で、それ以外は土日祝日含めた週休2日制です。土日に出勤した際は振り替え休日を取得しています。
機械設計<医療用分析装置>
■機械設計エンジニアとして自社製品、特に既存機の改良やマイナーチェンジ開発に関する企画、設計、製造など一連の工程を担当していただきます。 【具体的には】 ・機構部品、駆動部品、外装部品などの設計 ・担当製品:尿検査、血液検査、口腔内検査等に用いる分析装置 ※同社に蓄積された、高精度分析装置ならではの基盤設計技術や小型化ノウハウ等を学び、世の中に無い次世代の分析装置の開発を期待します。 【キャリアパス】 スペシャリストや、マネジメントの立場など、さまざまなキャリアパスを用意があり、自身の希望を尊重したキャリアステップとなるよう、柔軟に対応できる環境が整っています。 【ポジションの魅力】 同社の製品は国内外で使用されることになるため、各国の顧客に安全に使っていただけるように、法規制をクリアした製品を開発する必要があります。そのため、機械設計はもちろんのこと、医療機器に関する幅広いスキルを身に付けることができます。 また、実装する工場は自社(海外)にもあるため、自分の目で実装現場を確認することもできます。製品が実際に使用される病院へヒアリングする機会や、展示会なども実施しているため、ユーザーの生の声をダイレクトに知る機会もあります。
ソフト設計<医用分析機器等>
■臨床検査機器に使用するマイコンの組み込みソフトウェア設計開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・最初は、設計の一部を担当し、検証・デバックまでの流れを経験いただきます ・設計の仕様書〜コーティング〜ベンダーコントロール、最終アウトプットに対する検証など、製品計画から結果をまとめるまで一通りをプロジェクトマネジメントの立場で活躍いただくことも可能です。 ・機構制御に関する開発の他に、UIの設計やメニューの構成といった、顧客が実際に触れるところの担当もできるため、開発の上流から下流までを手掛けた自分の仕事が、世界に貢献しているということを実感いただけます。 ※「医療機器」に使用するソフトウェアとなるため、法律的な制限もありますが、手順書や教育環境が整っておりますので、医療業界での就業経験がない方の応募も可能です。業務範囲はフェーズ分担制ではなく、基本的に製品ごとの担当で、組込ソフト部分の上流の設計〜下流まで一通り担当いただきます。 【キャリアパス】 スペシャリストや、マネジメントの立場など、さまざまなキャリアパスがあり、自身の希望を尊重したキャリアステップとなるよう、柔軟に対応できる環境が整っています。 【ポジションの魅力】 異なる分野の開発員と共に試行錯誤をしていく中で、お互いの知識や技術を補い合い、1つの製品を作り上げていくので、自身の知識の幅を広げることができます。また、受託開発ではなく自社開発となるため、自由度が高く、新しい技術も積極的に取り込みながら開発を進めることができます。決められた仕様通りの開発をただ行うのではなく、自らが考え・開発できることが本ポジションの醍醐味です。
品質保証※管理職候補
■GMP下で、サイトQAとして医薬品原薬・化成品の品質保証業務を担当していただきます。※将来の管理職候補 【具体的には】 ■判定業務(出荷)及び照査 ■使用許可(原料、中間体) ■サプライヤー監査 ■システム文書確認、承認、レビュー作業 ■自己点検/内部監査 ■システム会議運営、参画 ■審査対応(顧客監査、JQP定期審査) ■苦情対応業務(WF含む)/社内品質対応業務(WF含む) ■逸脱/変更管理対応業務 ■GMP関連業務の維持、管理(バリデーション、安定性モニタリング、品質照査) ■顧客対応業務(監査、調査書、仕様書)等 【特徴】 ■業務は一定の裁量の下、ご自身の考えや判断のもと業務を遂行していただける環境です。 ■業務に関して、ルーチンワークに加えて、昨今の医薬品にまつわる品質問題を受け、取引する顧客からのリクエストは多種多様になっています。 様々なニーズに対して、背景や本質を掴み、同社のリソースの中で、要求水準を満たす回答を作成する等、非定型な業務もあります。
組込みソフト開発エンジニア
■医療機器に使用するマイコンの設計開発をお任せします。 【具体的には】 ・業務範囲はフェーズ分担制ではなく、基本的に製品ごとの担当となるため、組込ソフトの上流設計から下流工程まで、幅広く携わることができます。 ・最初は、設計の一部を担当し、検証・デバックまでの流れをご経験いただきますが、設計の仕様書〜コーティング〜ベンダーコントロール、最終アウトプットに対する検証など、製品計画から結果をまとめるまで一通りをプロジェクトマネジメントの立場で活躍いただくことも可能です。 ・UIの設計やメニューの構成など、ユーザーが直接操作する部分の開発を担当いただくことも可能です。 ※メンバーからシニアポジションまで広く募集をしているため、これまでのご経験や今後のキャリアの方向性などを面接で伺い、ミッションのすり合わせを行います。 【キャリアパス】 スペシャリストや、マネジメントの立場など、さまざまなキャリアパスがあり、自身の希望を尊重したキャリアステップとなるよう、柔軟に対応できる環境が整っています。 【ポジションの魅力】 研究開発チームは「機械」「電気」「試薬」「ソフト」が1つの大きなチームとなり、開発設計をしています。試行錯誤をしていく中で、各分野で知識や技術を補い合い、1つの製品を作り上げていくので、ご自分の知識の幅を広げることができます。また、受託開発ではなく自社開発となるため、自由度が高く、新しい技術も積極的に取り込みながら開発を進めています。決められた仕様通りの開発をただ行うのではなく、自らが考え・開発できることが醍醐味です。
設計品質エンジニア
■製品の設計・開発段階から品質を作り込む「品質保証(QA)」の役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・設計・開発プロセスにおける品質管理(Design Control) ・設計インプット/アウトプット、設計レビューの適合性確認 ・ISO13485およびQMS要求事項への適合性確認 ・設計変更時のQMS観点での確認・管理 ・品質関連文書(手順書・記録類)の整備・管理 ・QMSの運用、改善、維持活動 まずは設計品質を中心に担当いただきますが、将来的には QMS全体の改善・運用、品質保証領域全体を横断的に担っていただくことを期待します。 医療機器・体外診断薬に求められる安全性・有効性・機能性を、仕組みとして保証するQAとして、専門性の高いメンバーと協働しながら、同社グループの品質保証体制を構築していただきます。 ■キャリアパス スペシャリストや、マネジメントの立場など、さまざまなキャリアパスがたり、自身の希望を尊重したキャリアステップとなるよう、柔軟に対応できる環境が整っています。 ■その他 研究開発チームは「機械」「電気」「試薬」「ソフト」が1つの大きなチームとなり、横連携しながら開発設計をしています。設計品質管理のチームは、これらのチームと携わりながら業務を進めることになるので、製品や設計工程理解しやすく、それぞれとコミュニケーションを取り業務いただくことが可能です。
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特薬部注射剤グループ 製造オペレーター
■特薬部注射剤グループの製造オペレーターとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・バッチレコードやログブック等の文書化に関して詳細且つ正確に記録する。 ・製造設備の洗浄化に使用される手順を順守する。 ・医薬品製造機械を操作し、調製、充填、滅菌、目視/自動検査、包装などの製造手順を実行する。 ・切り替え作業の実施する。 ・問題に関連する処置に関する是正措置の特定および支援を行う。 ・要求される工程品質確認および正確な記録を実行する。 ・安全且つ効率的な業務を遂行するための手順を実行する。 ・チームメンバーと協力して業務を遂行する。 ・他の製造作業者のOJTを支援する。 ・グレードA/Bの汚染を最小限する無菌担当者として無菌操作を実行する。 ・新しい担当業務の方法と手順を確立し、他の担当者への支援を提供する。 ・ファンクションリーダーに問題を効果的に伝える。 ・すべてのcGMP、コンプライアンス、規制義務と品質要件を順守する。 ・継続的な改善機会(AGILE)の特定と実施を支援、関与、主導する。 ・部門の目標やタケダイズムを達成するための関連業務を遂行する。
薬制薬事担当者 / Regulatory Affairs expert
■同社にて薬制薬事を担当いただきます。 【具体的には】 ・国内外のステークホルダーと協働し、GMP/QMS/GCTP適合性調査(承認前調査/定期調査)、外国製造業者認定・登録、輸出届の維持・管理を行う ・製造委託先への製造・試験法に関する調査等(承認書と製造実態の整合性に係る年次点検、日局改正対応状況の確認等)を行う ・最新の規制動向を踏まえた社内プロセスの構築や改善など、部門横断の薬事基盤に関わるタスクの推進 ・社内における薬機法等の薬事規制に関する疑義照会対応業務
品質管理チーム スペシャリスト
<主な職務> - 試験検体の検体採取 - 原材料、中間製品、最終製品の試験検査(理化学試験及び微生物試験) - 環境モニタリング - 製造用水の品質管理試験 - バリデーションに伴う試験検査 - 標準品及び試薬の管理 - 試験検査設備及び機器の校正及びメンテナンス - 規格外結果(OOS)に対する原因調査のサポート - 傾向異常(OOT)に対する分析及び評価 - データインテグリティ要件に準拠した試験室情報管理システム(LIMS)及び関連システムの維持・管理 - 安定性モニタリングの計画・実行及び進捗管理 - 参考品及び保存品の保管・管理 - 教育訓練計画の作成及び年間スケジュールに従った実行 - 生産部門、品質部門の戦略・目標を達成するためのプロジェクトへの貢献
品質管理(試験担当者)
■同社が製造する医薬品および栄養製品の品質管理業務を担当していただきます。GMP(Good Manufacturing Practice)または食品衛生法に基づき、製品の安全性・有効性・品質を確保するため、以下の業務を行っていただきます。 【具体的には】 ・製品の理化学試験・微生物試験の実施および結果の評価 ・原材料・中間製品・最終製品の品質検査と記録管理 ・試験機器の管理(校正・点検・メンテナンス) ・製造部門との連携による品質改善活動の推進 ・品質不良・逸脱・変更管理に関する調査・報告・是正措置 ・GMP文書(SOP、試験記録、報告書等)の作成・改訂 ・外部監査・当局査察対応(資料準備、現場対応、改善活動) ・LIMS(Laboratory Information Management System)などの品質管理システム
連結原価管理担当者
■各工場の単体原価情報を収集し、連結原価の算出・分析およびグローバル品目マスタ管理に関する業務 ■生産部門全体を網羅した原価の予実管理・分析・報告に関する業務 <本ポジションの特徴> ■同社生産部門の生産戦略企画部予算・原価管理グループは、日本の会計基準に沿った当社の原価計算のみならず、国内外9工場を束ねた独自の連結原価管理システムを活用した高度な原価計算を実施。これらの原価管理を確実に実施することにより、正確な全社損益計算書の作成に貢献できる共に、同社における利益構造を把握し、戦略の立案や提言を自発的に行うことも可能です。また、同社は現在品目別連結売上原価システムの開発や品目アライアンス対応業務などがあり、原価管理を通じてこれら全社における重要なプロジェクトやテーマに参画することが可能です。 ■連結原価管理は業務の幅が広く、関わる組織・人も多いことから、この経験を生かして将来的に国内外における自社工場の管理系組織や経理やコーポレートプランニングなどの他部門に活躍の場を広げていくことも可能です。
医薬品の品質保証(データガバナンス担当)
■下記業務をご担当いただきます。 【データガバナンスシステムの設計、効果の検証】 ・定期的な監査を通じて、潜在的なデータインテグリティ(DI)に関するリスクを特定し、リスクアセスメントを実施する。 ・リスク軽減のための対策を策定し、関係部署と協力してそれを実行、その効果の検証を行う。 【IT部門の品質保証】 ・IT部門の業務プロセスに関するマニュアルをの作成、改訂時の品質レビューを行う。 ・定期的な監査を通じてマニュアルの内容が実際の業務に適合しているかを検証する。 システムベンダーの提供するサービスや製品が契約条件を満たしているかを定期的に監査します。 【システム運用管理】 ・IT部門と協力して基幹システムの導入プロジェクトを計画し、実行する。 ・システム導入に伴うCSVに品質保証部門として参画する。 ・システムベンダーの提供するサービスや製品が契約条件を満たしているかを定期的に監査する。 ・システム更新に伴うデータ移行(アーカイブ)を行います。 ・システムのテストを実施し、導入後の安定稼働を確認します。 ・システム利用者からの問い合わせに対応し、問題解決をサポートします。 ・ユーザーアカウントの管理を行い、適切なアクセス権限を設定します。 ・グローバルなITチームとの連携を図り、システム運用の効率化を推進します。標準化されたプロセスの品質データの収集・分析の自動化や、品質データをリアルタイムで可視化するためのダッシュボード作成を検討します。 ・AI等デジタル技術を活用し、品質保証業務の効率化を検討します。
CMC薬事申請担当者
グローバル薬事申請業務及び国内薬事申請業務を行います。 【仕事内容】 CMC薬事領域におけるグローバル申請業務及び国内申請業務 IND/IMPD、NDA/BLA作成及び推進、国内申請資料作成及び推進、その他CMC薬事にかかわる業務 【パイプライン情報】 ■オンコロジー領域を中心に骨・関節領域、腎領域、自己免疫疾患領域、神経疾患領域と幅広いパイプラインを有しています。 ■自社開発品だけではなく、ロシュ社との共同開発品もあり、パイプラインが豊富な同社では試験数は60件を越えています。 ※URL:https://www.chugai-pharm.co.jp/ir/reports_downloads/pipeline.html
タンパク質科学・立体構造解析(X線cryo-EMNMR)の専門性を有する研究員
■タンパク質科学や立体構造解析の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進をご担当いただきます。部内の多様な専門機能との緊密な連携により、取得した立体構造情報を創薬プロジェクトの価値最大化に直結させる研究を牽引していただきます。また、他部署・他部門との協働を通じて、構造情報を基盤とした合理的な分子設計、現象解明を推進し、創薬プロジェクトの大幅な加速を実現します。 【具体的には】 ・X線結晶構造解析、クライオ電顕、NMR等による薬物-標的タンパク質複合体の立体構造解析 ・創薬プロジェクトでのHit to Lead推進や作用機序の解明に向けた立体構造情報の迅速な提供 ・高難易度案件を含むリコンビナントタンパク質の発現・精製系構築 ・立体構造解析用計算機プラットフォームの構築・管理・運用
原薬合成プロセス開発研究員
下記業務内容を全て担当するわけではございません。 ご経験に合わせて以下業務を担当いただきます。 【具体的には】※ご経験に合わせて業務を担当いただきます。 ・治験用原薬の製法開発(低分子、ペプチド等各種モダリティの新規医薬品候補化合物の製造法の探索、スケールアップ研究) ・商業生産製法に向けた製造プロセスの最終化とPPQ製造用実験データの取得 ・自社・委託先の国内外研究・製造サイトへの技術移管・マネジメント ・申請戦略の立案と申請資料の作成、および照会事項回答などの当局対応 ・新規製造法・新規モダリティ関連の技術開発
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統計プログラミング及び申請電子データ作成担当者
■同社の統計プログラミング及び申請電子データ作成担当者として従事いただきます。 【具体的には】 ・RWDを含む様々なデータを対象に、統計解析計画書に基づいたプログラム仕様、プログラム作成及び品質管理を主導する ・CDISC標準に準拠した申請電子データ(SDTM/ADaM)及び申請電子データ関連資料の作成・提出を主導する ・統計解析計画書に基づき、帳票一覧・帳票レイアウトを作成する ・申請電子データに関して、規制当局と交渉し,規制準拠した状態で提出する ・承認申請後の規制当局への回答用に照会内容を理解したうえでスケジュール通りに解析結果及び回答を提供する ・統計解析業務委託で適切なベンダーマネジメントを行う ・グループ会社であるロシュと解析用データおよびプログラムの業務連携を行う ・臨床データの可視化を行い、データ利用者の理解・洞察をサポートする ■職種の魅力 データエンジニアリング技術を含めた高度な専門性を活用し,社内外のステークホルダーと協働しながら,適切な意思決定を可能とするデータ解析及び規制当局へのデータ提出を主導することを通して,患者さん中心の革新的な新薬をいち早く国内外の患者様に届けることに貢献することができる。 ジェネンテック社やロシュ社とともにグローバルな開発環境が構築されており,その中で豊富なパイプラインの臨床開発,最先端の技術を用いた臨床開発に携わることができる。
創薬研究を支えるプラットフォームの開発エンジニア
■プラットフォームの開発エンジニアとして、下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 • プラットフォームのアーキテクチャ設計の主導:システム全体の設計を担い、効率的かつ拡張性の高いアーキテクチャを構築する。 • コア技術の探索・導入の推進:最新技術の調査・評価を行い、創薬に最適な技術を導入し、革新を促進する。 • クラウドインフラの運用・最新技術の導入評価:クラウド環境の維持管理を担い、より優れた技術の導入を検討する。 • 開発体制のプロジェクトマネジメント:創薬支援システムの開発プロセスを統括し、研究員、IT部門、経営層と連携し、スムーズな進行を実現する。 • グローバル展開の促進:海外拠点との協力を促進し、英語での会議に参加しながらプラットフォーム導入を推進する。 • 若手の育成と高度IT人材の拡充:組織の技術力向上のため、若手エンジニアの指導・育成を行う。
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