メーカー(機械・電気)/機械設計/年収400万円以上の求人・転職・中途採用情報
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メカ系開発<二輪向けECU>
同社にて、二輪向けパワトレイン/シャシー系制御ECU、電波系制御ECUのいずれかのメカ設計、試作、評価をご担当いただきます。 【具体的には】 顧客要求を満足するために設計エビデンスとなる図面や計算書等のドキュメントの作成、シミュレーション、その設計に基づいた試作品の製作、および試作品の設計評価が主な業務内容となります。試作や量産の準備として金型メーカー、成型メーカーとの調整も含まれます。 【製品例】 電動クラッチ、パワートレイン系制御ECU、スマートエントリー、アラームアンサーバック、TPMS 【業務の魅力】 急速に進む二輪の電装化/電動化により事業が拡大していきます。その中で以下のような経験が可能です。 ・ご自身が開発/設計した製品が世の中に出て、多くの方に使って頂けます。(顧客のカタログやHP、Youtubeなどでも紹介されることがあります。) ・同社では顧客と製品の企画段階から仕様決定、設計、試作、評価、生産のすべての領域に関与でき幅広い経験ができます。 ・試作段階の車両を見ることができる場合があります。 ・生産拠点が海外中心のためグローバルで活躍できます。
機械設計
■機械設計担当者として、企画から開発、生産フォローまで一貫して携わっていただきます。 広い担当領域において、社内外問わず様々なコミュニケーションを図り、顧客の期待を超える製品を目指して開発業務を遂行する中で、さまざまな経験を積むことが可能です。 【具体的には】 顧客からの要望を伺い製品開発を進めていただきます。 ・モーターサイクル及び自動車用のサスペンションの設計・実験 ・電動油圧アクチュエーターの設計・実験 ・コスト管理 ・生産フォロー ・部門内外との折衝交渉 ゆくゆくは、将来を見据えシステム開発も含めた先行開発にも携わっていただきます。 また、経験に応じて、プロジェクトリーダーとして、プロジェクト遂行における全体的な方針決定や進捗管理なども担当いただきます。 【担当製品】 船外機向けチルト&トリムなどの電子制御油圧アクチュエーター、二輪車や四輪車の車体に装備するスポーツ走行向けのショックアブソーバーなど
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機構設計<ボディ系スイッチ・ECU>
ボディ系スイッチ・ECUの機構設計(スイッチ・ECUケース・コネクタ・ブラケットなどの機構・構造設計、樹脂部品、金属プレス部品の設計)をご担当いただきます。 【製品例】 車載スイッチ(パワーウィンドウ、ミラーコントロール、パワーシート、エンジンスタートストップ、電動パーキングブレーキなど)、ブラシモータ制御ECU(パワーテールゲートECU、メモリーシートECU、サンルーフECU、ドアECU、パワーウィンドウモータECUなど)、ブラシレスモータ制御ECU(電動オイルポンプECU、電動ウォーターポンプECU)、灯体系ECU(オートライトセンサECU)、ZONE ECU
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機械設計
■同社にてトラックボディー、トレーラーの設計業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■大型車両をオーダーメイドで生産をしています。生産に向けた図面の作成(2D CAD)、指示書作成を行います。 ・1台1台使用が異なるため、1台ごとに図面を1枚作成します。 ・トラック設計は、(1)ボディフレームの設計、(2)ウイング設計、(3)特装設計の3つのチームに分かれています。 ※トレーラー設計は1人で1台を担当してもらいます。 ※約3~4件の案件を並行して担当します。 ■設計業務について ・顧客からの仕様書を図面化する事が主な業務となります。 ・各パーツ部品の寸法出しをし、図面化して頂きます。 ・寸法出しした図面を確認のために2DCADソフトを使用し確認します。 ※平均して1日1~1,5台の設計を担当いただきます。 ※入社後すぐはフォーマット化された図面を少しアレンジするところから始めていただきます。 ■折衝業務について ・顧客との打ち合わせは基本的に営業が行ないます。 ・社内にて、営業部門との顧客からの仕様に関する打ち合わせや、製造部門との製造工程の打ち合わせを担当頂きます。 ※特殊な車両の場合は稀に営業と一緒に顧客先へ訪問することもあります
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メカ系設計・開発<モーターコントロールユニット>
モーターコントロールユニット(電動2輪向けインバータ、または電動パワーステアリング)におけるメカ設計業務をご担当いただきます。社内外の関係者と連携し、ご自身のキャリアを高めながら、競争力のある製品を開発して頂きます。具体的には以下の設計領域をご担当いただく予定です。 【具体的には】 ・筐体設計/車載に要求される強度、対振動・衝撃を考慮し、電子基板を筐体にパッケージしコネクタ等の入出力インターフェイスを装備する。また組立性についても配慮する。 ・熱設計/発熱部品を放熱材を通してヒートシンク等に放熱し温度上昇を許容範囲内に抑える。 ・部品設計/アルミダイキャスト、樹脂成形、プレス成型などの部品製造工法、金型等の生産性を考慮し、部品サプライヤと連携し、最適な形状や材料選定を決定する。 【製品例】 電動2輪車駆動用インバータ、電動パワーステアリングコントローラ
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機械設計<車載用システム部品・ドアラッチ>
■同社にてドアラッチを中心としたドア廻り、メカトロシステム製品におけるメカ設計業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■パワースライドドア、パワーテールゲート等のシステム製品の開発 ■新製品開発において、カーメーカー、部品サプライヤー及び関係部署と連携し、企画~設計~評価~製品化に至る一連の業務 ■3DCADを用いた構想設計から詳細設計、机上検証から実機検証にわたる設計検証 【同社の魅力】 ・同社は三井金属グループの3つの中核事業の1つであり、三井金属の100%子会社でありながら、三井金属と同格・同列の存在と位置付けられ、人事制度、賃金体系、教育・研修制度なども三井金属と同じ体制をとっています。 ・世界で流通している自動車のうち、5台に1台は三井金属アクトの製品が使われており、世界トップクラスのシェアを有しています。 ・キャリアステップ・スキルに合わせて、各種の研修を用意し、個々の可能性を伸ばせる体制を整えており、同社の研修だけではなく、三井グループの研修も充実しています。
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機械設計<半導体プロセス用装置>
■半導体プロセス用コンポーネントや装置の開発設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・機械設計 ・実験評価 ・客先での立ち上げ 等 ■配属部署について 将来のビジネスのための要素技術を開発する部署になり、市場からのニーズに基づき、研究開発プロジェクトを企画・実行しており、半導体プロセス装置等に使用されるコンポーネントの設計開発、それらのコンポーネントを用いた実験装置の設計、計測制御技術の開発等を行っています。 ※将来的に、福知山新工場(竣工予定)での勤務を予定しています。 ≪新工場に関するプレスリリース≫ https://www.horiba.com/jpn/company/news/detail/news/12/2023/20231212-fukuchiyama/
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機械設計<CD-SEM/レビューSEM>
■評価システム製品本部 電子線応用システム設計部において、半導体検査・計測装置(CD-SEM/レビューSEM)の機械設計を担当していただきます。 【具体的には】 最先端の半導体デバイスパターンの深穴・溝底の回路線幅計測や、実デバイスパターン上でのオーバーレイ計測等を可能とする当社装置(CD-SEM/レビューSEM)の装置設計をお任せします。 【担当装置例】 ・高精度電子線計測システム GT2000 ・電子線高速広領域検査システム GS1000 ・高分解能FEB測長装置CG7300 ・高分解能FEB測長装置CS4800 ・高加速CD-SEM CV6300シリーズ ・高速欠陥レビューSEM CR7300 【業務の魅力】 ・世界トップクラスシェアの製品を複数保有し、更なる技術革新を追求するチャレンジングな組織風土です。また、ベテラン社員も多く在籍していて入社後に必要な技術や知識は積極的にサポートする環境です。技術力を高めるのに最適な環境です。 ・世界大手半導体メーカーの技術者や、研究機関、ベンチャー企業等との共同開発を通して、最先端分野の技術に触れながら知識や力量を高められる機会が多くあります。また同社グループ究所との共同開発も行っています。 ・半導体は世界中の人々の生活を支える重要な役割を担っていて、ご自身の技術力を世界中の人のために活かせることにやりがいに感じられます。 ・同社は半導体事業専業ではなく、医用・バイオ業界や社会インフラ業界においても競争力の高い製品群・ソリューションを有しています。特定業界の景気動向に左右されることなく研究開発投資等を続けられる体制が強みです。 【働き方】 ■モノを相手に業務を行うことが多いため、事業所(工場)に出社して業務を行うことが多いです。 ※目安:週4日出社、週1日リモートワーク等、業務の状況に併せて出社、在宅で勤務いただきます。
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車両のシート開発業務
■同社にてシート・シートベルトに関わる下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・シート・シートベルトに関わる製品仕様/目標性能の提案と達成方策の立案、評価基準の作成(座り心地、操作性、アレンジ、CRS搭載、乗員検知、強度・耐久、見栄え、安全性) ・シート・シートベルトに関わる性能評価と実験業務 ・世界の市場環境および市場情報の調査 <使用ツール>CATIA 【やりがい・成長できる点】 ・顧客が使って、感じる、身近な領域で、顧客の体格や使われ方、市場のニーズをもとに、安全・安心・快適な『イイね』と満足いただける車両空間を提供するやりがいのある業務です。 ・自身で開発担当した技術や商品を顧客へ届けることで社会貢献できていることを実感できます。 ・技術開発、商品開発の一連の業務を通じ、専門スキルの向上に加えて、車両開発プロセスを理解、習得するとともに、関係者を巻き込んで目標を達成する能力を向上できます。 ・日本国内だけでなく各地域向けの車両開発を経験することでグローバルな視点を習得することができます。
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新製品開発<高剛性減速機>
自社製品である高剛性減速機の開発業務を担当いただきます。入社後は、まずは既存の製品の特注品の設計、評価測定業務を担当いただきます。将来的には同社の力を入れている、高剛性減速機の新製品について、企画・提案から研究開発を担当いただきます。 【具体的には】 (1)設計変更業務 (2)設計・製図業務(AutoCAD仕様) (3)製品性能評価(実験、測定器操作) (4)部品寸法測定業務 【同社の製品の特徴】 同社の高剛性減速機は、各種ロボット、工作機械や半導体製造装置をはじめとした各種FA機器など高度な位置決めを必要とする幅広いアプリケーションにご利用いただけます。同社の高剛性減速機は差動減速機構(偏心揺動型)を採用しており、「高剛性・高トルク・大きな中空径」を活かし、動作の高速化、コンパクト化、設計の自由度向上など、顧客の課題解決に寄与します。 【同社の強み】 小型歯車や工作機械部品の製造・販売において着実にノウハウを構築し、減速機・小型歯車市場において国内シェアトップクラスを誇るまで成長を遂げています。特に減速機においては市場の30%を占めており、ギアモータにおいては主要部品である歯車・ケース・モータを社内で製作しています。その内製化率は70%を超えており、多品種生産を実現していることが同社の強みと言えます。
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機械設計<ACサーボモータ>
■ACサーボモータ向けの機械設計エンジニアとして、下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・磁気回路設計:発熱、磁気飽和、コギング等の最適メカ設計業務と数値解析(詳細な最適化計算は専門部門で実施)40% ・製品仕様の決定:競合分析を含め製品仕様の企画と実設計での最終仕様の決定 20% ・モータ全体設計:量産性を生産技術部署と連携してモータ全体の機構設計 20% ・生産準備関連:新規部品の品質確認、量産初期品の工程と品質確認などで海外工区への出張対応 5% ・新規案件の取り込み:顧客要求、市場ニーズの打ち合わせや調査に同行して設計へ反映する。 5% ・その他モータ製品:磁気浮上モータ用の製品設計 10% ※業務比率はあくまで想定となります。 【組織のミッションとやりがい】 同社の主力製品であるロボットは、最先端技術でFPD業界のシェア80%を誇り、その中核を担うACサーボモータは30年以上内製で供給されています。モータに必須のエンコーダも磁気抵抗素子から内製し、業界No.1の精度と分解能を実現。国内外のロボット市場の拡大に伴い、バッテリーレスや機能安全など高付加価値化を進め、競合と競争する中で新しい製品を生み出しています。新しいアイデアで世の中に貢献できる厳しさと面白さが、製品開発の大きなやりがいです。
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製品開発エンジニア<搬送ロボット>
■ロボットの構想設計から検証、立ち上げまでを行う部署にて、開発ロードマップに従い、下記開発に従事いただきます。 【具体的には】 ・ロボット(液晶・有機 EL 用ガラス搬送ロボット、半導体用ウェハー搬送ロボット)の構想設計、顧客との仕様決め(20%) ・ロボット開発のメカ設計、図面作図、構造解析(60%) ・ロボット開発時のサプライヤとのやり取り、仕様決め(10%) ・生産技術、製造における、検証、立ち上げサポート(5%) ・プロジェクト管理(5%) ※業務比率はあくまで想定となります。 【組織のミッションとやりがい】 FPD業界ではシェア約80%を持ち、ロボットの最先端の技術と安定した品質のノウハウ、自らの経験や体験を生かし、イメージしたよう動くロボットを開発いただきます。 先端技術の開発トレンドは変化のスピードが早いため、保有秘術と個人の発想を部署や役職、年齢に関係なく意見を出し合い、取り入れプロジェクト進めて行く環境作りを進めています。このため、独自性を持つロボットを多数、世に送り出し続けていることにつながっています。
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製品開発エンジニア<搬送ロボット>
■ロボットの構想設計から検証、立ち上げまでを行う部署にて、開発ロードマップに従い、下記開発に従事いただきます。 【具体的には】 ・ロボット(液晶・有機 EL 用ガラス搬送ロボット、半導体用ウェハー搬送ロボット)の構想設計、顧客との仕様決め(20%) ・ロボット開発のメカ設計、図面作図、構造解析(60%) ・ロボット開発時のサプライヤとのやり取り、仕様決め(10%) ・生産技術、製造における、検証、立ち上げサポート(10%) ※業務比率はあくまで想定となります。 【組織のミッションとやりがい】 FPD業界ではシェア約80%を持ち、ロボットの最先端の技術と安定した品質のノウハウ、自らの経験や体験を生かし、イメージしたよう動くロボットを開発いただきます。 先端技術の開発トレンドは変化のスピードが早いため、保有秘術と個人の発想を部署や役職、年齢に関係なく意見を出し合い、取り入れプロジェクト進めて行く環境作りを進めています。このため、独自性を持つロボットを多数、世に送り出し続けていることにつながっています。
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機械設計<医用分析装置>
■同社にて、医用分析装置(血液分析装置、検体前処理装置)の機械設計・開発をお任せします 【具体的には】 ・仕様調整・要件明確化 ・要求仕様に基づく設計書の作成 ・ステッピングモーターを用いる検体・試薬等の容器搬送、液体分注、混合、反応させる部品、駆動機構の設計 ・ユニット配置・統合レイアウト設計 【かかわる製品】 ◼自動分析装置(URL:https://www.hitachi-hightech.com/jp/ja/products/healthcare/diagnosis/clinical-analyzers/ca/) ◼検体前処理装置(URL:https://www.hitachi-hightech.com/jp/ja/products/healthcare/diagnosis/clinical-analyzers/laboratory-test/) 【魅力・補足】 ・設計においては、流体・温度・振動・防塵・電磁波の制御に加え、低コスト化、省スペース化、ユーザビリティ向上の視点も求められ、 非常に高い技術力を身につけることができます。 ・将来的には装置全体の設計やプロジェクトの取りまとめもお任せし、国内外のパートナー企業や社内関係部署との連携を行っていただきます。
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機構設計<電動アシスト自転車用モータユニット>
■国内外の電動アシスト自転車用モータユニット開発における以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・新製品開発、設計変更に対して、プロセス管理を行い、開発ステップを推進 ・次世代モータユニットの仕様決定、レイアウト設計、仕様成立性の見極め ・機構設計技術、磁気回路、静音、低振動設計技術。評価による設計検証、製造も含む新製品立上げ ・品質マネジメントシステムに沿った、商品開発の推進と品質(設計・製造)、納期、コストの管理 ・関係部門(回路、ソフト、製造、生産管理、品質、調達、サプライヤー等)との折衝・調整 ■この仕事を通じて得られること ・グローバルの顧客に自身が携わった商品をお届けすることで、世界中の人々に喜びと感動を提供できます。 ・内製での企画・開発・製造のため、上流から下流まで携わる開発経験が可能です。 ・次世代モータユニット開発を通じ、様々なスキルを身に着けることができ、自身を成長できる機会が豊富にあります。 ・関連部門も多く、大規模プロジェクト開発の経験を積むことができます。 ■キャリアパス ・多種カテゴリーを経験できる職場であり、将来のキャリアアップに向けた視野の拡充が図ることができます。 ・同社は商品の企画から開発・生産・販売・アフターサービスまで自社で一貫しておこなっているため、熱意があればさまざなま職種や業務を経験できる環境です。
開発<流体・流量計測制御装置>
■センサやバルブを用いた流量制御機器および、計測技術を活用した液体気化機器の開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・計測技術を活用した流量制御機器および液体気化機器の開発 ・センサやバルブを用いた制御機器の仕様策定、設計、試作評価 ・実験を通じた性能評価や課題の分析・調査、対策の立案、推進 ・プロジェクトリーダーとして開発プロジェクトの進行管理 ・技術的知見を活かし、新技術の導入や製品の最適化の推進 【やりがい、魅力】 半導体市場でNo.1シェアを誇るマスフローコントローラや液体気化製品の開発に携わることができます。 仕様策定、試作評価、性能向上まで一貫して取り組めるため、技術者としての成長を実感しながら、業界トップクラスの製品開発に貢献できます。また、プロジェクトリーダーとして開発を推進し、最前線で技術革新に関わることができる点も魅力です。 将来的には、新規製品開発のリーダーとして、次世代の半導体製造に貢献する製品開発に携わることができます。 【将来のキャリアイメージ】 製品開発を通じて、センサや計測技術の理解を深め、実験・レポート作成・社内外への報告を通じて技術者として成長していただきます。その後、プロジェクトを統括するリーダーとして、製品開発の推進を担っていただくことを期待しています。さらに、流体計測機器の開発者としての専門性を高め、半導体プロセスの知識を習得し、将来の製品コンセプトの立案にも携わっていただきます。 入社後、初めは記載された業務を担当いただきますが、その後は個々の適性に応じて、同社や関連グループにおける業務全般に変更の可能性もあります。
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機械設計<半導体外観検査装置>
同社製品である半導体外観検査装置の機械設計に関わる業務を担当して頂きます。 【具体的には】 同社の次世代製品の検査および搬送に関わる機械設計に関する業務です。顧客との仕様打ち合わせ、詳細設計に入るための構想設計がメイン業務となります。 3DCADを用いた詳細設計業務は社外外注がメインとなりますが、完成した図面のチェックは実施してもらいます。 また、新規設計要素を採用する際には実機環境を用いた評価作業(現場作業)を実施してもらう場合もあります。 また、納入した顧客から直接ご意見がうかがえる機会があり、顧客の貢献度合いを確認でき、達成感を感じることができます。 【配属部署について】 滋賀県を拠点として、管理職を含め8名で構成されています。 共に20代後半~40代の方が中心で、風通しがよい雰囲気や気軽に相談できる職場風土で、やる気があれば新しいことにチャレンジが出来ます。
機構設計<消防車駆動部品>
■国内トップクラスのシェアをもつ消防車メーカーの部品設計課において、屈折はしご車や高所化学放水車などのシステム設計をご担当いただきます。 【具体的には】 業務の流れ:企画→構想設計→基本設計→試験・評価 以下の業務を経験に応じてご担当いただきます。 ・油圧回路設計 ・構造力学設計 ・電気電子制御設計 ※開発環境:ANDOR CAD-SUPER、SOLID WORKS、Windows Office関係、Automation-Studio ※まずは油圧・構造力学・制御関連を広く理解し、消防車全体の把握をしていただいたうえで、消防車全体を把握していただきます。 また、将来的には新規開発をご担当いただきます。 ※消防車両の中でも特殊車両(はしご車や高所放水車など)の設計に携わっていただきます。
機械設計<消防車用部品>
■国内2位のシェアを誇る消防車メーカーの同社にて、屈折はしご車やポンプ車など様々な消防車の部品設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・2D/3DCADを用いた新規図面作成 ・実際に使用する消防庁や消防署行員への仕様ヒアリング ・必要部品の抽出 ・類似・参考部品の選別/修正・作図 ※開発環境:ANDOR CAD-SUPER、SOLID WORKS、Windows Office関係、Automation-Studio ※まずは設計補助として図面修正を行っていただき、将来的には消防車1台の車両設計を担当できます。
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構造設計<業務用空調機器(室内機)>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・商品企画部門、空調機本体の機能設計部門や電装系開発部門と連携し、多くの顧客の要望に応える室内機全般及びそれにつながる別売品の構造設計。(樹脂、板金設計) ・設計した製品の評価 ・室内機本体の量産対応 【期待する役割】 ・グローバル展開を見据えた共通化設計やコスト面にも配慮した設計推進を日本・海外拠点のメンバーと連携し推進する。 ・開発手法の改善や新手法の提案で、開発効率を最大化、高品質かつ効率的な空調機開発に取り組む。 ・同部門のみならず多くの関連部門との連携強化により、課題解決に主体的に取り組む。 【この仕事を通じて得られること】 ・業務用空調機室内機の構造設計に必要な樹脂や金属(アルミ・銅)材料を利用した設計ノウハウの習得や、冷凍回路等の冷熱分野における幅広い専門スキルを習得可能 ・商品企画から量産まで一気通貫で携わる経験を通じ、製品開発におけるプロセス、プロジェクト推進力を体得可能 ・自身の設計した製品が世界中の建物で使われ、快適空間の提供や省エネなど顧客へ役立っていることを実感可能 ・同社のミッションの実現に向け、カーボンニュートラル社会の実現に直接貢献が可能
3D CAD 機械設計<パワートレイン・エンジン関連ユニット>
■自動車のパワートレイン(AT/CVT/eAxle)およびエンジン関連ユニットに用いる金属ケース部品の設計を担当していただきます。先輩社員と連携して、形状設計、強度設計、3DCADモデリング、図面作成、製造部門との調整などを行いながら、部品主担当などにキャリアアップいただくポジションです。 【具体的には】 ・主業務:形状検討、モデリング、設計変更提案、関係部門との折衝・調整 ・使用CAD:CATIA V5など ・担当工程:設計~試作~量産 ・アサイン先社員数:10名程度(加えて、顧客内に在籍する数十名のチームメンバーと連携する現場が想定されている)
3D CAD 機械設計<パワートレイン・エンジン関連ユニット>
■自動車のパワートレイン(AT/CVT/eAxle)およびエンジン関連ユニットに用いる金属ケース部品の設計を担当していただきます。先輩社員と連携して、形状設計、強度設計、3DCADモデリング、図面作成、製造部門との調整などを行いながら、部品主担当などにキャリアアップいただくポジションです。 【具体的には】 ・主業務:形状検討、モデリング、設計変更提案、関係部門との折衝・調整 ・使用CAD:CATIA V5など ・担当工程:設計~試作~量産 ・アサイン先社員数:10名程度(加えて、顧客内に在籍する数十名のチームメンバーと連携する現場が想定されている)
機械設計<量産領域>
完成車メーカーのパートナーとして、量産車の意匠を形にする「デザインフィジビリティ」から車体設計、解析・評価までを完遂していただきます。 【具体的には】 ■意匠データの構造検討・成立性評価 ■ボディ、内外装等の詳細設計・CAD操作 ■生産技術部門、サプライヤーとの生産性調整・折衝業務 ■他設計部門、性能/評価部署との仕様調整・折衝業務 【このポジションの魅力】 部品に留まらず車全体の開発に携われます。国内自動車メーカーから量産車の開発委託を受け開発支援を行っています。実際にメディアや世の中に発売される車の開発に携わることができます。
設計技術担当<バックライトの構造、光学分野の製品開発設計>
液晶バックライトの構造設計業務、量産品立上げ支援業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・光学仕様/構造に関する顧客との協議、設計、試作立会い/評価 ・車載用途のバックライト技術の開発 ・担当製品に対しては、ある程度自身の裁量で設計/顧客との協議を進めていただくことになります。 ・自身で考案した性能/生産性向上に関するアイデアを具現化することに対しサポートする雰囲気があります。 【このポジションの魅力】 ・同社の特徴である集光バックライト方式を採用することで、高い輝度効率、薄型化を実現し、一般的なバックライトとの差異化を実現しています。 また、特性改善のカギとなる導光板/プリズムシートは自社で設計/生産しているため、自ら考案・開発した技術が製品に導入されるケースも多いです。 ・携わった製品はほぼ確実に量産化されるため、自ら設計した製品が世の中に貢献していることを強く感じることができます。
電材機構設計エンジニア
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ブラシレスモータを始めとするモータ周辺部品(インシュレータ、バスバー、ブラシホルダ等)や通電を行なう端子やコネクタ等の樹脂部品や板金部品の設計、開発を行なっています。 材料選定から形状設計、成形性・耐熱性・振動対策など、幅広い観点で最適な部品構造を検討し、CAE解析や試作評価を通じて性能を確認します。製品の設計担当者や磁気回路設計者、制御設計者と連携して、最適なモータシステムを実現させます。 また、海外工場と協力した量産立ち上げ支援も行なうため、グローバルな環境で経験を積むことができます。モータの基盤を支える重要部品を自ら設計でき、先行研究から量産まで一貫して関わることで、機械設計としての総合力を身につけられ、やりがいを感じられることが大きな魅力です。
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機械設計<3Dカメラ搭載の鉄道計測機器>
社会インフラ設計部にて鉄道検測装置の機械設計をご担当いただきます。 【具体的な業務内容】 ■顧客(鉄道事業者及び車両メーカー)との打ち合わせ・要件定義、鉄道検測製品のメカ設計・筐体設計、車載機器の構造設計、耐振・耐環境性能の検討 ■試作・評価・量産対応、顧客ごとの路線事情に応じたカスタマイズ対応 ■屋外環境で使用するための、全天候向けの耐環境設計(耐水、高温対応、防汚) ■エレキ設計/ソフトウェア設計メンバーと連携しながら、製品設計・評価を実施 ■ねじのゆるみを検知することでねじゆるみ定期検査の省力化に貢献する3Dカメラ搭載の計測機器の機械設計・筐体設計、可搬型製品等の構造設計 ※基本的には製品ごとにチームが分かれていて、数名のグループ単位で顧客対応・設計業務を行うケースが多いです。 ※業務や製品を理解いただくため、入社後はまず鉄道検測装置の設計業務を担当いただき、ご経験を積んでいただきながら3Dカメラ搭載の計測機器にも携わっていただく予定です。 【製品について】 同社の鉄道検測装置は「軌道検測装置」と「架線検測装置」の2種類あり、双方ともに顧客となる鉄道事業者の安全な鉄道運行のために欠く事の出来ない役割を担っています。 「軌道検測装置」は線路の歪みや変位を事前に検測し脱線を未然に防止するための検測であり、国内トップシェアを誇っています。「架線検測装置」は車輌を運行するために不可欠な電力を供給する「架線」に対し摩耗度合いを測定する事により、架線の切断を未然に防止するために用いられます。いずれの装置も滞りのない鉄道運行を実現しています。現在ではこれら検測装置を多くの方が乗車されるような鉄道にも搭載し、日々の営業運行の中で鉄道事業各社の安全な鉄道運行に貢献しています。
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構造設計<業務用空調機器(室外機)>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・商品企画部門、空調機本体の機能設計部門や電装系開発部門と連携し、多くの顧客の要望に応える室外機全般及びそれにつながる別売品の構造設計。(樹脂、板金設計) ・設計した製品の評価 ・室外機本体の量産対応 【期待する役割】 ・グローバル展開を見据えた共通化設計やコスト面にも配慮した設計推進を日本・海外拠点のメンバーと連携し推進する。 ・開発手法の改善や新手法の提案で、開発効率を最大化、高品質かつ効率的な空調機開発に取り組む。 ・同部門のみならず多くの関連部門との連携強化により、課題解決に主体的に取り組む。 【この仕事を通じて得られること】 ・業務用空調機室外機の構造設計に必要な樹脂や金属(アルミ・銅)材料を利用した設計ノウハウの習得や、冷凍回路等の冷熱分野における幅広い専門スキルを習得可能 ・商品企画から量産まで一気通貫で携わる経験を通じ、製品開発におけるプロセス、プロジェクト推進力を体得可能 ・自身の設計した製品が世界中の建物で使われ、快適空間の提供や省エネなど顧客に役立っていることが実感可能 ・同社のミッションの実現に向け、カーボンニュートラル社会の実現に直接貢献が可能
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機械設計<防衛・衛星向け高周波機器>
■防衛・衛星向け高周波機器の、機械設計およびモノづくりに関わる業務をご担当いただきます。 【具体的には】 高精度センサ用高周波機器の設計業務および、モノづくりまでの開発推進業務 ・防衛および衛星搭載用レーダーの高周波モジュール開発 ・高周波モジュールのキーパーツとなる高機能部品の開発および製造技術の構築 ・開発品等のモノづくりに関わる業務(製造プロセス開発、生産ライン構築等) ・車載向けミリ波センサー開発(参考:民生向け品) 【使用言語、環境、ツール、資格等】 ・PC操作:WindowsPCを普通に使えるレベル ・設計CAD:機械系三次元CAD(Creo),二次元CAD(BricsCAD,AutoCAD) ・解析ツール(構造・熱):ANSYS他 【業務の魅力】 ・国のインフラを支える製品を自ら開発し、社会に貢献できます。 ・製品企画から一連の開発業務に携わることができます。 ・研究所等とも連携し、最先端の技術を取り入れて、新たな製品の創出に携わることが可能です。
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外装部品開発
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 ■外装樹脂部品の構造設計・製品化 ・バンパー、フロントグリル、サイドマッドガード等の大型樹脂部品の設計 ・ヘッドランプ、リアコンビランプ等の灯体部品の構造検討 ■デザインの具現化と技術検討 ・デザイン部門の意匠(スタイリング)を、最新の解析ツール(CAE)を用いて製品として成立させるための構造検討 ・軽量化、空力性能、歩行者保護性能を両立させる形状設計 【具体的には】 ■意匠と機能の両立(デザイン部・実験部との協業) ・デザイナーのこだわりを汲み取りつつ、成形性(金型)や組み付け性を考慮した詳細設計 ・衝撃吸収性や耐久性など、実験データのフィードバックを反映した形状最適化 ■サプライヤー管理・共創 ・樹脂成形メーカー(サプライヤー)と連携し、最新の成形技術や塗装技術の導入検討 ・量産化に向けた品質管理、コスト管理、工程進捗のコントロール 【対応車種一例】 ・アルファード/ヴェルファイヤ/ノア/ヴォクシー/ハイエース/ランドクルーザー/トヨタ自動車開発車など 【使用言語・環境・ツール等】 ■CAD/CAE: CATIA V5(他CADからの習得意欲がある方も歓迎)、解析ソフト ■ツール: Office、Power BI
機能部品開発
適正に応じて下記いずれかの業務を担当いただきます。 ■車両ドアシステムの機構開発 ・スライドドア、バックドア、スイングドア等の開閉メカニズムの企画~詳細設計 ・パワードア(自動開閉)等の電装品と連携した機構設計 ■視認・外装機能部品の開発 ・ワイパー、ミラー、サンルーフ等のユニット設計およびレイアウト検討 ■福祉車両(ウェルキャブ)の専用機能開発 ・車いす用スロープ、車いす固定装置などの開発 【具体的には】 ■可動部の構想・詳細設計 ・リンク機構、ギア、モーター等を組み合わせたスムーズな動作の実現 ・ユーザーの使い勝手(人間工学)を考慮した操作荷重や配置の最適化 ■開発品の評価・検証およびサプライヤー調整 ・各種作動/耐久評価の結果に基づく設計変更 ・ユニットサプライヤー(メーカー)との仕様調整・品質管理 ■福祉車両への提案 ・「陸・海・空」グローバルに活用される福祉車両機能部品開発エンジニア 【対応車種一例】 ・アルファード/ヴェルファイヤ/ノア/ヴォクシー/ハイエース/ランドクルーザー/トヨタ自動車開発車など 【使用言語・環境・ツール等】 ■CAD/CAE: CATIA V5 等 ■ツール: Office、プロジェクト管理ツール
ボデーシェル設計
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 ■次世代ボデーシェルの設計・開発 ・商用車、ミニバン、SUV等のボデーシェル(車体骨格)の企画構造設計 ・CASE(コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化)に対応したシェルアッパーボデーの開発 ■先行開発・改良提案 ・空力性能、軽量化、生産性を両立させる最先端ボデー技術の研究開発 ・号口車両(量産車)の品質向上に向けた改良、および新型車への企画・技術提案 【具体的には】 ■ボデー骨格の構想・詳細設計 ・最新デザインを具現化するための断面構想、骨格配置の検討 ・ 材料力学に基づいた、衝突安全性と耐久性を両立する構造最適化 ・一部海外対応 ・空力特性、軽量化を考慮した外板部品設計 ・超ハイテン材や新素材を用いた軽量化技術の適用検討 ■関係各所との折衝・プロジェクト管理 ・生産技術部門との「造り込み」検討、およびデザイン部門との意匠実現に向けた調整 【対応車種一例】 ・アルファード/ヴェルファイヤ/ノア/ヴォクシー/ハイエース/ランドクルーザー/トヨタ自動車開発車など 【使用言語・環境・ツール等】 ■CAD/CAE:CATIA V5 ■その他: Officeツール、プロジェクト管理ツール
機械設計<量産領域>
完成車メーカーのパートナーとして、量産車の意匠を形にする「デザインフィジビリティ」から車体設計、解析・評価までを完遂していただきます。 【具体的には】 ■意匠データの構造検討・成立性評価 ■ボディ、内外装等の詳細設計・CAD操作 ■生産技術部門、サプライヤーとの生産性調整・折衝業務 ■他設計部門、性能/評価部署との仕様調整・折衝業務 【このポジションの魅力】 部品に留まらず車全体の開発に携われます。国内自動車メーカーから量産車の開発委託を受け開発支援を行っています。実際にメディアや世の中に発売される車の開発に携わることができます。
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プラスチック製品の試作評価
■同社の設計技術<プラスチック製品の設計>をご担当いただきます。営業担当が顧客から回収したニーズをCADを使用して設計していただきます。同社は製品設計だけでなく、金型設計もいたしますので、金型設計の担当者と調整しながら、製品設計を行っていただきます。 【具体的には】 (1)同社の営業担当に担当顧客から製品の量産製造に関する相談が有り、見積依頼を頂く (2)営業担当より技術部へ見積相談があり、技術部で見積作成し営業担当が顧客へ提出 (3)顧客より見積承諾いただいたら、試作検討/成形部に量産の報告を行う (4)材料選定は済んでいるため、金型の使用方法を検討 (5)試作品として3DCAD使用して確認作業
電気・機構設計
■EV開発事業の担当として、ソフト設計・電気設計・機構設計のチームに分かれ、業務を行っていただきます。 【具体的には】 ■電気設計 ・電気自動車の電気システムの基本設計 ・主要電気部品の調査・試験・評価 ・関連性が深い機器同士の仕様のすり合わせ(モーターとインバータのマッチング等) ・以下自社開発品 ・電子ユニット基本設計 ・回路図設計(電子回路設計用のCADの経験が必要 EV事業はOrCADを使用) ・電子部品選定 ・アートワーク対応(アートワーク業務自体は外注、業者に対して指示を出す) ・基板の試作・評価 ・仕様書の作成とソフトウェアエンジニア、(ケーシングを考慮する場合)機構設計エンジニアへの引継ぎ ・ノイズ対策 ・量産移行設計 ■機構設計 ・上記の工程を行っていて幅広い事に対応し、ハーネス設計も機構設計で担当し、電気設計との情報交換を実施。 ・区分としては電気設計が車両の配線図(構想図)を作成、部品図面の作成、ハーネス経路等は機構設計が担当。(基板内部のアートワークについては行っていません) ・整備免許を持っている場合、試作車両の製造、整備、社有車の整備点検なども実施。
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機械設計<四輪車向けシート/企画から量産まで>
Hondaの四輪車開発において“座り心地”と“安全”を直接左右する最も重要な部品のひとつであるシート部品の設計業務をご担当いただきます。快適性・安全性・デザイン性を企画提案から量産立上げまで一貫して携わり、実際の形にしていただくポジションです。 【具体的な業務】 ■車両コンセプトを踏まえた、快適性(姿勢保持/乗り心地)・安全性・法規を満たす機能検討 ■機能を満たすシート部品のCATIAを用いた設計・データ作成・レイアウト作成 ■デザイン部門とのシート表皮柄、ステッチなどの仕様調整 ■ボディー、電装等の関連部門との仕様・レイアウト調整 ■シートサプライヤとのシート部品仕様調整・技術折衝 ■設計意図を実現する量産立上げまでの品質確認 使用ツール:CATIA V5,V6 【魅力】 ●シート開発は、単なる「部品の設計」に留まらず、車両コンセプトを踏まえた、快適性、デザイン性、安全性能、製造性など、多様な要素を統合し、車内空間の価値そのものを作り上げる非常にやりがいのある領域です。企画段階から量産まで、上流工程から関わることで、自分のアイデアが“クルマそのものの価値”を左右する実感を得られます。 ●開発を主導する裁量の大きさ、Hondaの四輪車開発をHondaのエンジニアとして技術を磨く環境、そして自分の設計が乗員の心地よさにつながる実感。この仕事でしか得られない大きな達成感があります。 ●親会社が四輪車の先行開発(0から1を生み出す部分)を担っており、同社は開発部分(1を10、10を100など量産可能にする部分)を担っています。開発スパンも約2~3年であり、近い未来、実際に街を走ることになる車の開発をしていただきます。そのため、自身で設計した車が走る姿を実際に目にするという喜び/やりがいを感じやすいです。※数年後は、同社製の世に出る四輪車の大半を同社が対応していく予定です。
機構設計<医療用カテーテル>
■医療用カテーテルを操作する手元の可動部(ハンドル)の機構設計を担当していただきます。 グループ会社および医療現場よりヒアリングした要望をもとに、設計に取り組んでいただきます。 市場ニーズおよび他社製品は調査済みですが、必要に応じて情報収集もお願いします。 入社後は、他社製品構造の模倣したモデルの改良から始めていただきます。 【具体的には】 ・ハンドル内部の機構設計(樹脂部品、ワイヤー操作等) ・ハンドルの形状およびデザインの検討 ・機構の試作、評価、検証 ・医療カテーテルの図面作成、設計 現在、医療用カテーテルは製品開発まで進んでいて、製造・販売に向けた体制構築を図っています。 カテーテル(チューブ)自体は、別担当が開発を担っていて、カテーテルとハンドルの接続方法を検討する際に、連携して対応いただきます。 これまでの知見をもとに、ハンドル設計の主担当として設計業務を推進いただくことが求められます。
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機構設計<家電>
■お持ちの経験にあわせ、以下の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・家電製品の企画開発 ・企画~仕様設計~詳細設計~量産化まで一貫して担当 ・設計試作、製品検証 ・部品メーカーとの折衝 ・量産立ち上げ 【開発可能性のある製品例】 ・エアコン・冷蔵庫(大型白物家電) ・サイクロンクリーナー ・調理家電(ミキサー/電子レンジ等) ・空調家電(サーキュレーター/扇風機等) ・電子文具(シュレッダー/ラミネーター等) ・理美容家電 など ※同社は自社で企画から開発、製造まで一貫して行っており、裁量権をもって働くことができる環境です。
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