メーカー(機械・電気)/年収700万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
品質企画
■同社にて下記業務を担当していただきます。 (1) 全社品質活動の管理および目標管理 ・全社の品質方針や目標の策定、および各部門の改善活動の推進 (2) 品質保証体制の確認 ・各拠点における品質保証体制の維持および運用状況の確認 (3) 品質リスクに対する備え ・品質リスクの低減に向けた体制整備および未然防止活動の推進 (4) 品質ルールの制定 ・全社共通の品質基準・ルールの整備および浸透 (5) 品質教育推進 ・品質意識向上および人材育成に向けた教育の推進 ※出張の有無:有(国内工場、海外工場へ年1~2回程度) 部署内で話し合って担当を割り振るため相談ができる環境です
プロダクトマーケティング<同軸コネクタ>
■同軸コネクタにおける製品のエキスパートとして、グローバルな視点での市場分析・戦略立案・製品企画、ビジネスパートナーとなる協力会社開拓、製品シリーズのマネージメントを担当していただきます。市場動向やアプリケーションに合わせたマーケティング活動を推進し、新製品開発や販売促進をリードするポジションです。 【具体的には】 ・同軸コネクタのエキスパートとしてグローバル&ローカル市場の需要、競合分析 ・サプライヤー各社とスペック、価格に関する折衝 ・営業・顧客への普及活動のための販売促進ツールの作成・改善 ・新製品開発において、企画立案からリリースまでのプロジェクトマネジメント ・SWOT分析を基にした売上・利益最大化の計画策定 ・営業フォーキャスト情報収集、製造キャパシティ計画、コストダウン活動 ・ターゲット顧客・マーケットプラン策定 ・営業・FAEへのトレーニング
プロダクトマーケティング<同軸コネクタ>
■同社で保有している成形、メッキ、金型、自動機の最先端技術をベースとした新規領域において、新たな発想、及びマーケティング活動に携わっていただきます。市場動向やアプリケーションに合わせたマーケティング活動を推進し、新製品開発や販売促進をリードするポジションです。 【具体的には】 ・同軸コネクタのエキスパートとしてグローバル&ローカル市場の需要、競合分析 ・サプライヤー各社とスペック、価格に関する折衝 ・営業・顧客への普及活動のための販売促進ツールの作成・改善 ・新製品開発において、企画立案からリリースまでのプロジェクトマネジメント ・SWOT分析を基にした売上・利益最大化の計画策定 ・営業フォーキャスト情報収集、製造キャパシティ計画、コストダウン活動 ・ターゲット顧客・マーケットプラン策定 ・営業・FAEへのトレーニング
プロダクトマーケティング<同軸コネクタ>
■同軸コネクタにおける製品のエキスパートとして、グローバルな視点での市場分析・戦略立案・製品企画、ビジネスパートナーとなる協力会社開拓、製品シリーズのマネージメントを担当していただきます。。市場動向やアプリケーションに合わせたマーケティング活動を推進し、新製品開発や販売促進をリードするポジションです。 【具体的には】 ・同軸コネクタのエキスパートとしてグローバル&ローカル市場の需要、競合分析 ・サプライヤー各社とスペック、価格に関する折衝 ・営業・顧客への普及活動のための販売促進ツールの作成・改善 ・新製品開発において、企画立案からリリースまでのプロジェクトマネジメント ・SWOT分析を基にした売上・利益最大化の計画策定 ・営業フォーキャスト情報収集、製造キャパシティ計画、コストダウン活動 ・ターゲット顧客・マーケットプラン策定 ・営業・FAEへのトレーニング
プロダクトマーケティング<同軸コネクタ>
■同軸コネクタにおける製品のエキスパートとして、グローバルな視点での市場分析・戦略立案・製品企画、ビジネスパートナーとなる協力会社開拓、製品シリーズのマネージメントを担当していただきます。。市場動向やアプリケーションに合わせたマーケティング活動を推進し、新製品開発や販売促進をリードするポジションです。 【具体的には】 ・同軸コネクタのエキスパートとしてグローバル&ローカル市場の需要、競合分析 ・サプライヤー各社とスペック、価格に関する折衝 ・営業・顧客への普及活動のための販売促進ツールの作成・改善 ・新製品開発において、企画立案からリリースまでのプロジェクトマネジメント ・SWOT分析を基にした売上・利益最大化の計画策定 ・営業フォーキャスト情報収集、製造キャパシティ計画、コストダウン活動 ・ターゲット顧客・マーケットプラン策定 ・営業・FAEへのトレーニング
フィールドアプリケーションエンジニア
■自動車部品向けFAE(Field Application Engineer)として、下記の業務を担当していただきます。 ※同ポジションは海外駐在ポジションです。日本で採用後、駐在に向けた準備が整った段階で当社アメリカ拠点にて勤務いただきます。 【具体的には】 <メイン> ・自動車Tier1顧客の設計・開発部門への技術サポート ・顧客設計段階での技術的課題の抽出、社内技術部門との連携による技術提案 ・顧客プロジェクトの社内起案 ・新規ビジネス、顧客開拓 <サブ> 技術・品質・製造部門との連携による量産立ち上げ支援
プロジェクトマネージャー<次世代デジタルコックピット開発>
次世代デジタルコックピットの開発マネジメントをご担当いただきます。入社当初はチームのうち1~2程度の機能開発マネジメントをご担当いただき、ゆくゆくは数10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。 【具体的には】 ・機能開発(量産開発)に対する計画/進捗/課題解決の推進 ・ビジネス戦略、商品戦略の上位方針を考慮したうえで、中長期チーム成長戦略構想の作成、計画立案および、具体的な改善項目の策定 ・チームメンバーの取りまとめ、若手メンバーの育成推進 ※将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます 【部門ミッション】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、同社ではCASEなどに対応することでMobilityを通じて顧客を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。配属予定部署では、ますます大規模化/高難易度化する車両コックピットシステム開発、SDV等ソフトウェアによる価値創出を高速で行うために、関東も含めて多拠点での開発を推進していく必要があり、その連携によるシナジーを生み出し10年、20年継続的に価値を生み出し続ける組織を目指しています。 【ポジション特徴】 激動の自動車業界において、大規模/高難易度のデジタルコックピット領域の開発に対し、チームメンバを率いて自らの力で担当する機能領域の量産開発推進と、若手の育成含めて中長期で戦略的組織力を強化していく取り組みを自らの責任で推進していくことで、企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。また、これまでの技術的開発経験、および、チーム運営能力をいかんなく発揮し、自らの力で大規模システム開発を推進し、会社/組織への貢献を直接実感できます。
アーキテクチャ開発<車載制御システム>
■モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムのアーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。 【具体的には】 (1)制御システムのアーキテクチャ開発 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。 (2)開発環境構築/開発プロセス革新 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとのモデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。 ■ミッション及び採用背景 ・同社では個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。 ・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。 ・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。同社では他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、入社をいただく方にはその一員として、活躍をいただくことを期待しています。
商品企画立案・推進 <次世代車種開発>
■現在販売しているモデルの新型車企画に関わる市場調査、次世代車両のコンセプト立案から、量産化に向けたプロジェクト推進のリードまでを一貫して担当いただきます。 ハードウェア/車両パッケージの企画と並行し、車載OSやアプリ、コネクティッドサービスを通じたデジタルとフィジカルが融合したユーザー体験を設計していきます。デザイナー、エンジニア、マーケッターチームのハブとなり、次世代の標準となるモデルを創り上げます。 【具体的には】 ・市場顧客調査を踏まえたコンセプト立案 ・ステークホルダーとの共創 ・コンセプトの具体化にむけたハード×ソフトの最適化 ・活動ロードマップ策定とマイルストーン管理 等
制御システム開発進<モデルベース開発を用いた電動車両>
■電動車両の制御システム開発 およびモデルベース開発を用いた電動車両制御の開発に関わる以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・電動車両の制御システム開発、制御ソフトウェア設計 ・電動車両の制御システムの機能検証及び評価 ※いずれかの機能領域を担当いただきます。 制動/駆動、高電圧/低電圧電源制御、エネルギーマネジメント、サーマルマネジメント、アプリ機能を活用した外部デジタル連携、フェールセーフ制御 など 【ポジション特徴/魅力点】 同社は2030年に向けて、「電動化時代に向けた開発強化」「電動化へのトランジション」「BEV商品の本格導入」実現に向けた取り組みを進めています。 生産性の倍増および持続的な成長に向けた効率的な開発は最重要課題の一つであり、それを実現する為には、コンピュータ上で再現したさまざまな特性を活用したモデルベース開発 (MBD) がとても重要な役割を担っています。 本ポジションでは、既存モデル に加えて、新型BEVの開発も推し進めており、最先端技術に触れられると共に、未来のモビリティ社会に貢献できる点にやりがいを感じて頂けます。 新型BEVでは、充電スポットの検索やその他電気自動車に関連する便利なアプリ機能の開発にも携わる事で、車外のデジタル連携を推進し、新たな価値を創造する役割も担います。 グローバル視点での技術交流や研究開発に参画する事で、自身のスキルとキャリアを大きく向上させる事が可能です。
開発<駆動用バッテリーシステム>
■同社にて駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わっていただきます。 【具体的には】 (1)駆動用バッテリー システム開発 バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。 L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。 ※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理 (2) 駆動用バッテリー モジュール開発 車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。 L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。 L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。 ※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等
ITインフラエンジニア(IT企画・構築および運用設計)
社内やクラウド上で動くシステムの「サーバ・OS・クラウド基盤」を安全、かつ安定して動かすための設計~運用を担当いただきます。 【具体的には】 ・Linux/Windowsサーバの設計、およびセキュリティポリシーに基づいたOSの堅牢化 (不要サービスの停止、パッチ管理の自動化、カーネルパラメータの最適化、等)ならびに標準化プロセスの推進 ・パブリッククラウドや仮想化基盤におけるアイデンティティ管理(IAM)の設計やセキュリティ運用 ・OS/ミドルウェア層の脆弱性検知後の修正アクショおよびフロー構築 ・メインフレームシステム等、レガシーシステムの見直しの企画/設計/実装 ・オンプレ上の既存システムのクラウドシフト等の見直しの企画/設計/実装 ・SaaS活用を含めたハイブリッドクラウド、クラウド間セキュリティ強化の企画/設計/実装 ・これら基盤システムの管理/効率化に向けた企画/設計/実装/運用、継続的改善 ・クラウドベンダやシステムベンダなどの協力会社との折衝/マネジメント、等 スキルやご希望に応じて以下のいずれか、または複数業務を担っていただく予定です。 また入社後の活躍次第で、他領域を含めて多岐にわたる領域へもチャレンジいただけます。
ITインフラエンジニア(IT企画・構築および運用設計)
本社、工場、海外拠点、データセンター、クラウド等をつなぐ「会社全体のネットワーク」とセキュリティを設計~運用を担当いただきます。 【具体的には】 ・全社規模/多拠点環境を前提としたネットワーク基盤において、可用性/拡張性/セキュリティを考慮したアーキテクチャの企画、および基本/詳細設計 ・拠点間VPN、SD-WAN、ならびにデータセンター内ネットワークについて、冗長構成や運用性を考慮したアーキテクチャ設計 ・次世代ファイアウォール(NGFW)、IPS/IDS、WAF、プロキシサーバ等の境界防御に関する仕組みについて全体最適の観点からの見直しや高度化を行い、ポリシー最適化を含む運用改善や強化の推進 ・ネットワーク分離を含むマイクロセグメンテーションの検討や役割(Role)に基づいた動的なアクセス制御の設計/導入 ・リモートワーク環境を前提とした安全性と利便性を両立したアクセス基盤の検討 ・これら基盤システムについて、管理および効率化に向けた企画/設計/実装/運用、ならびに継続的な改善推進 ・外部ベンダや国内関係会社、協力会社との折衝や進捗、品質管理等のマネジメント業務 等 スキルやご希望に応じて以下のいずれか、または複数業務を担っていただく予定です。 また入社後の活躍次第で、他領域を含めて多岐にわたる領域へもチャレンジいただけます。
モデルベース開発<オートマチックトランスミッション制御>
■オートマチックトランスミッション制御に関わる制御システム、制御ソフトウェア開発、モデルベース開発に用いる開発環境の開発に取り組んでいただきます。 【具体的には】 オートマチックトランスミッションに関わる以下のいずれかの業務を担当いただきます。 (1) 制御ソフトウェアの設計および実装、開発育成 (2) 制御システムのモデルベース開発環境の開発育成 【ポジション特徴】 ・同社では今後もエンジンを開発していく宣言をしており、トランスミッション制御に不可欠な制御ソフトウェアを設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。 その実現に向けて、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業体制が整っていますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。 ・同部門は、モデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っており、制御ソフトウェアに関しても当部門で設計、実装しており、車両全体との関連性を把握しつつ、トランスミッション制御システムを開発・推進していくという面白さがあります。 ・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自らシステム構想を考え、作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしています。
モデルベース開発<オートマチックトランスミッション制御>
■オートマチックトランスミッション制御に関わる制御システム、制御ソフトウェア開発、モデルベース開発に用いる開発環境の開発に取り組んでいただきます。 【具体的には】 オートマチックトランスミッションに関わる、以下のいずれかの業務を担当いただきます。 ・制御ソフトウェアの設計および実装、開発育成 ・ 制御システムのモデルベース開発環境の開発育成 【ポジション特徴】 ・同社では今後もエンジンを開発していく宣言をし、オートマチックトランスミッションについても今後もポテンシャルを上げていく開発を行っていきます。その中で、トランスミッション制御に不可欠な制御ソフトウェアを設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。その実現に向けて、これまで協力いただいている部品メーカーと協業体制が整っていますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。 ・同部門は、モデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整い、制御ソフトウェアに関しても同部門で設計、実装しているため、車両全体との関連性を把握しつつ、トランスミッション制御システムを開発/推進していくという面白さがあります。 ・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自らシステム構想を考え、作り上げるという面白さを分かち合えます。
制動性能開発<ブレーキシステム>
■新型車向けに搭載するブレーキシステムの制動性能開発に従事いただきます。 【具体的には】 ・実験評価・開発計画の立案と実施 ・「走る歓び」を実現する提供価値の探求 ・理想の車両運動性能を実現するブレーキシステム各部品の開発主導 ・計測解析・分析技術,ユニット評価技術,CAE技術に関する開発計画の立案と実施 ・市場における顧客の使用実態の分析,および,試験標準や開発プロセス整備 【仕事の魅力】 ・実研と設計が協力し合いながら開発をし,かつ,サプライヤさんとの協業の中で,ユニットや実車での仮説&検証,検証結果からの新型車開発への反映と一連の制動性能開発プロセスを部門内外で連携しながら進めています。チームで一丸となって開発することで, 開発完了した時は歓びを多くの関係者と共有できます。 ・新型車開発では企画/目標設定から機能配分,図面化,モノづくりの量産開発まで一貫してGr・チーム一体となった開発体制が整っており,自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かすことができます。 ・制動性能の提供価値を顧客へ伝えたり, 我々が開発した製品にお客様がご乗車する場(例:ファンフェスタ)に立ち会うことができます。 お客様の楽しそうな姿を見ることで, やりがいを感じることができます。
ブレーキシステムの制動性能開発
■新型車向けに搭載するブレーキシステムの制動性能開発において、ユニット特性・仕様の検討、設計およびサプライヤーと協力した開発の主導、また、車両性能とユニット性能の実研評価では、サプライヤーや同社の担当と連携して様々な開発課題を解決し、納期と品質を守り、目標達成した製品を市場に届けるまでををご担当いただきます。 【具体的には】 ■実験評価・開発計画の立案と実施 ■「走る歓び」を実現する提供価値の探求 ■理想の車両運動性能を実現するブレーキシステムの各部品の開発主導 ■計測解析・分析技術、ユニット評価技術、CAE技術に関する開発計画の立案と実施 ■市場における顧客の使用実態の分析、および試験標準や開発プロセス整備 ※同社ではサプライヤーからの購入品となる部品について、単に性能要求を出すだけではなく、その実現に向けて協力体制が築かれています。 【魅力】 ■同社は、実研と設計が協力し合いながら開発がされ、かつ、サプライヤーとの協業の中で、ユニットや実車での仮説・検証、検証結果からの新型車開発への反映と一連の制動性能開発プロセスが部門内外の連携のもとで実行されています。チームで一丸となって開発することで、開発完了した時の歓びを多くの関係者と共有できます。 ■新型車開発では、企画・目標設定から機能配分、図面化、モノづくりの量産開発まで一貫して、グループ・チーム一体となった開発体制が整えられています。そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かすことができます。 ■制動性能の提供価値を顧客へ伝えたり、開発した製品に顧客が乗車する場(例:ファンフェスタ)に立ち会うことができ、やりがいを感じることができます。
PLMソリューション導入・運用リード
■PLMソリューションを軸に、開発業務における業務基盤の整備およびプロセス改革を推進において、課題抽出・解決から運用定着までを一貫して担い、開発期間短縮及び効率化を主導いただきます。 【具体的には】 ・開発設計経験を活かした現場把握と、PLMを軸とした業務改革の推進、企画~生産準備までのデータ一貫連携 ・業務プロセスおよび設計情報の流れの整理・可視化、標準プロセス・データ構造の定義、関係部署との調整による運用主導 <ミッション> PLMソリューションを開発設計・実験評価業務の中核に位置付け、現場の実務に即した開発業務基盤を構築・進化させることが本部門のミッションです。 設計者と密にコミュニケーションを取りながら、業務プロセスの変革と標準化、ならびに設計・評価データの一元化実現に向けて主体的に主導
システム開発<駆動用バッテリー>
■駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール(※1)開発業務に携わっていただきます。 ※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体 【具体的には】 ■駆動用バッテリー システム開発 商品目標やプロダクトサイクル上で必要となる各種要件とバッテリー要件の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上に最適なバッテリー機能/構造の構想を立案し、関連部門との整合する。 └ バッテリー性能の影響が大きい車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向けバッテリーとしての要件を踏まえながら、課題解消に向けた諸活動(※2)のリードもしくはサポートを行う。 ※2:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理 ■駆動用バッテリー モジュール開発 車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。 └モジュールに求められる諸要件(※3)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。 └単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。 ※3:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等
商品企画立案・推進<次世代車種開発>
■市場調査、次世代車両のコンセプト立案から、量産化に向けたプロジェクト推進のリードまでを一貫して担当していただきます。 ハードウェア/車両パッケージの企画と並行し、車載OSやアプリ、コネクティッドサービスを通じたデジタルとフィジカルが融合したユーザー体験を設計していきます。 デザイナー、エンジニア、マーケッターチームのハブとなり、次世代の標準となるモデルを創り上げます。 【具体的には】 ・市場顧客調査を踏まえたコンセプト立案 ・ステークホルダーとの共創 ・コンセプトの具体化にむけたハード×ソフトの最適化 ・活動ロードマップ策定とマイルストーン管理 ■ポジション特徴 全車種で共通の思想(人間中心、魂動デザイン)を通す「一括企画」を重視します。部分最適ではなく「同社としてどうあるべきか」という高い視座で、細部までこだわり抜くことができます。また、部署間の壁が低く、デザイナーやクレイモデル制作者と膝を突き合わせて「理想のプロダクト」を語り合う場面が多くあります。職人たちと一緒に「作品」を創り上げる感覚に近いポジションです。 ■働くメンバーのやりがい 全社的に多くの部門と関わる事になる為、視野やスキルを広げる機会に恵まれている点が大きな魅力ポイントの1つです。 ユーザーの声を聞いて、業務へ活かしていく機会も豊富です。 ■ミッション カスタマーに選ばれ続けるクルマを実現させていくために、「このクルマがあるから、明日どこかへ行きたくなる」というエモーショナルな体験価値を技術と情熱で具現化に挑戦していきます。
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技術職(管理部門)<IT推進室>
■全社課題の企画・立案を行うグローバル戦略室と協業し、同社の安定成長のためのDX推進を進めて頂きます。 ※ビジネス環境に大きな変化をもたらしているデジタル化・IT化。同社においては、組織と方向性を固め、2024年4月にDX推進プロジェクトを発足しました。 【具体的には】 (1)DXプラットフォームによるノウハウの即時共有で経営スピードを最大化(競争優位性の確立) ・現在は経験豊富な社員のノウハウが属人化しつつある (2)ITプラットフォームでグローバルを視野に情報を一元化(即応力と業務効率を最大化) ・情報が散乱、30年以上使い続けている社内基幹システム <詳細> ・いろいろな部門がそれぞれ入れてきたシステムを一元管理・一括化し、業務効率化を図っているフェーズです。 (EX.ADPS、SmartHRなど複数のシステム⇒1つの人事システムへのリニューアル等) ・ここから全社共通の基幹システム(受発注・在庫管理等)を刷新する予定です。 ・まずは手を動かして頂きますが、PJリーダーとして組織を引っ張って頂ける方を探しています。(作業員ではなく将来の管理職候補者)
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カスタマーエンジニア<半導体製造装置>
■大手半導体メーカーを始めとする取引先企業の工場内にて、同社製の半導体製造装置の保守サービス、メンテナンス、トラブル対応等をご担当いただきます。業務は、装置の定期点検と、装置の不具合などのトラブル対応が中心になります。トラブル対応の内容は、パーツ交換など1人で対応できる簡単なものから、3名ほどのエンジニアで対応するものまで様々です。 【具体的には】 ・装置の定期点検(必要に応じてパーツ交換などを実施) ・当社製造装置の不具合対応 ・症状の確認/原因の調査(原因不明な場合は先輩などに確認) ・部品の手配/修理作業 ・客先:大手半導体・ディスプレイメーカー ・対応人数:1~3名 【働き方】 ■残業時間:同社は取引先と時間で契約を結ぶため、月平均残業の想定は20時間程度です。 ■ご入社後の流れ:ご入社後1ヶ月は弊社装置における基礎技術研修を行っていただきます。外資系企業で海外研修もありますが、英語力は不要で、一部マニュアルなどで使用しますが、ほとんど定型文です。不安な際は、翻訳ソフトを使うことも可能です。 ■休暇:有給休暇の平均取得日数は13日、平均勤続年数11年と長期就業ができる環境が整っています。 ■キャリアパス:社内公募制度でキャリアアップも望めます。
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カスタマーエンジニア<半導体製造装置>
■大手半導体・ディスプレイメーカーを始めとする、同社の半導体製造装置が導入された取引先企業の工場内にて、装置のメンテナンス、不具合対応などを担当していただきます。 【具体的には】 ・装置の日常点検、定期点検 ・部品交換及びシステム調整 ・装置のトラブル対応 ・客先:大手半導体・ディスプレイメーカー ・対応人数:1~3名 【働き方】 ■残業時間:20~30時間/月で45時間を超えることはほとんどありません。 ■転勤可能性:可能性として有り。頻度は低く、ご本人やご家族の意向を考慮。 ■出張:北上拠点への出張が発生します。 ■四日市の働き方:365日のシフト勤務(工場常駐)で、正月、GW、お盆などは交代で休みを取得いただきます。 ※装置ごとに勤務形態が異なりますので、詳細は面談内で別途お伝えさせていただきます
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カスタマーエンジニア<半導体製造装置>
■大手半導体・ディスプレイメーカーを始めとする、同社の半導体製造装置が導入された取引先企業の工場内にて、装置のメンテナンス、不具合対応などを担当していただきます。 【具体的には】 ・装置の日常点検、定期点検 ・部品交換及びシステム調整 ・装置のトラブル対応 ・客先:大手半導体・ディスプレイメーカー ・対応人数:1~3名 【働き方】 ■残業時間:時期や担当装置によっても異なりますが、月に10~35時間程度で、45時間を超えることはほとんどございません。 ■ご入社後の流れ:ご入社後1ヶ月は弊社装置における基礎技術研修を行っていただきます。外資系企業で海外研修もありますが、英語力は不要で、一部マニュアルなどで使用しますが、ほとんど定型文です。不安な際は、翻訳ソフトを使うことも可能です。 ■休暇:有給休暇の平均取得日数は13日、平均勤続年数11年と長期就業ができる環境が整っています。 ■キャリアパス:社内公募制度でキャリアアップも望めます。 ■転勤可能性:可能性として有り。頻度は低く、ご本人やご家族の意向を考慮。 ■広島の働き方:担当装置によって完全週休二日制、9:00~21:00(3勤3休のシフト勤務)、 5勤2休(金土休みまたは日月休み)9:00~17:30など、勤務形態が異なります。 詳しくはコンサルタントにお問い合わせください。 ■通勤形態:公共の交通機関を利用しての通勤形態となります。
製品設計<自動車内装樹脂部品>
■製品設計<自動車樹脂部品>として以下の業務をご担当いただきます。 <具体的には> ■自動車用内装樹脂部品の設計開発業務(機構品等) ・市場で差別化できる新製品の企画/構想/設計/開発 ・完成車メーカー等、国内外の取引先に対する提案活動/応用検討/構想/技術開発 【取り扱う製品】 <下記いずれかの製品を担当いただきます> ・内装部品(カップホルダー、ラッチ、ダンパー等) 【ポジションの魅力】 自動車の“見える”、“触れられる”部分に搭載されるため、設計のやりがいや達成感を強く感じられます。 また、エンドユーザーの利用シーンを想定した商品企画/設計を開発テーマとして、主体的に取り組むことが出来るため、量産実績の範囲に限らず、幅広く設計経験を得られます。 独立系部品メーカーとして、特定のOEMに限らず、全OEMの動向を俯瞰し、独自のビジネス戦略立案/開発/提案が行えます。
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