株式会社立花エレテック
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株式会社立花エレテックの企業情報
株式会社立花エレテックの企業情報
事業内容・沿革
■FAシステム事業、半導体デバイス事業、施設事業、MS事業、海外事業 など
<沿革>
1921年 立花訓光が個人経営で電気関係製品の卸売業と電気工事業を目的として営業を開始
1925年 三菱商事株式会社と特約店契約を締結
1948年 株式会社立花商会設立
2001年 株式会社立花エレテックに社名変更
2005年 東京証券取引所、大阪証券取引所(市場第一部)に上場
2013年 マレーシア営業所開設
2014年 タチバナセールス(インドネシア)社設立
2019年 株式会社高木商会を完全子会社化
2022年 東証プライムに上場区分を変更
企業の特徴
【概要・特徴】
創業100年以上の歴史を持つ、電機・電子の技術商社。FA機器、半導体・電子デバイスをはじめ製造ラインの生産設備、環境・省エネ機器、ビル設備品などの電機・電子の製品を幅広く取り扱っているほか、それらを組み合わせたシステムの提案を行なっています。幅広い事業領域に展開しているため、どこかの事業が低迷しても他の事業でカバーができる、時代や景気の変動に左右されない事業構造を強みとしています。
【事業展開】
1970年代半ばに他社に先駆けて「技術商社」を目指し、機器販売にとどまらず電気機器のハードとソフトのエンジニアリングに着手した企業です。社員全体の1/4程となる約200名の技術者を擁しており、システム提案型の事業を推進。メーカーと共に新技術・新製品の開発を積極的に行うなど、メーカーやシステムインテグレーターのような一面を持っている商社です。
【グローバル展開】
電機・電子の技術商社としてアジアNo.1を目指しており、香港、シンガポール、マレーシア、台湾、中国、タイなどに7社の関連会社と中国に5カ所の支店・営業所、計12拠点を保有。積極的なグローバルに事業を展開しており、2022年3月期における海外売上高比率は17.2%となっています。海外戦略として、「ローカル化」「均一化」「技術開発力強化」に取り組んでいます。
所在地
〒5508555
大阪府大阪市西区西本町1-13-25
設立
1948年7月
代表者
代表取締役社長 布山 尚伸
資本金
58億7,400万円
上場・非上場
東証プライム
従業員数
849人(2022年3月現在)
平均年齢
43歳
アンドプロの 3つ の強み

1
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2
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3
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