メーカー(機械・電気)/年収1000万円以上/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
物流戦略企画・推進<四輪完成車物流領域>
■まずは輸出入オペレーションをご担当いただき、完成車物流の大まかな全体像を把握いただきます。 ※現在、輸出入に関連するシステムの刷新を行っています。刷新プロジェクトに参画し、システム開発・変更フローを経験いただくことも想定しています。 【具体的には】 ・物流データ可視化、データを活用した分析及び課題抽出 ・物流刷新テーマの推進を通じた将来戦略立案、推進 ※様々なデータを用いて、高効率/低コストの物流を組み立てようとしています。 ※テーマ担当として実物流領域(寄居/鈴鹿)、販売領域、生産領域など幅広い相手と協力しながら将来戦略を立案、推進いただきます。 【業務の魅力】 ・同社物流の変革を担うポジションです。全社横断プロジェクトなど、より大きな物流変革プロジェクトへ参画するチャンスも存分にあります ・完成車を扱う販売物流は顧客に製品を届けるやりがいのある仕事です。国内外営業・販売店・海運会社とのやり取りが多いことが特徴です ・上司-部下の関係に関わらずお互い自由に発言、コミュニケーションができる文化です
コンプライアンス担当
■同グループにおいて「コンプライアンス=法令順守は事業基盤」であることを社内・グループ会社に根付かせるため、「違反が生まれず、隠れず、放置されない」基盤づくりをリード・支援いただきます。 【具体的には】 (1)意識改革や行動規範の浸透・定着をご担当いただきます。 ・各社/各部署のコンプライアンス活動の支援(研修やツール提供による体制構築) ・社内意識調査や自主点検を行って浸透度を確認し、結果フィードバック(情報展開) (2)職場の声に耳を傾けることも重要な任務です。(相談窓口への個別案件の調査対応、再発防止に向けたアクション)
経理<固定資産管理>
同社にて、まずは固定資産管理業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 ■固定資産管理業務全般(同社単体、連結親会社観点でのグループ会社への調査等を含む) ■固定資産管理業務について、システム活用など業務プロセスの効率化推進 ■償却資産税の申告 ■新リース基準対応(固定資産システムのバージョンアップ) 【キャリアパス】 ■新リース基準の対応を完結し、固定資産業務の改善・標準化、後任育成等について成果を出していただきましたら、その後は原価計算・単体決算・連結決算・税務・資金調達など、希望・適正や部の状況に応じて、経理部内で活躍の幅を広げていただきます。
経営企画・経営管理業務<自動車OEM>
■同社グループの持続的成長と競争力強化を実現するための中期経営計画の策定、経営資源配分などの経営企画業務をご担当いただきます。経営層と密接に連携しながら、諸課題の意思決定を当事者意識をもって推進していただきます。 【具体的には】 ・中期経営計画の策定と資源配分:同社グループの持続的成長と競争力強化を実現するための計画策定 (他部署との折衝から会社レベルの戦略を取りまとめ) ・意思決定サポート:経営層(役員・部長レベル)と密接に連携しながら、諸課題の意思決定を一人称でサポート・推進 ・計画策定後の実行支援:各部署のKPI/KGIを束ね、数字やプロセスを向上させるための具体的な支援を実施 ・関連会社との連携:グループとしての中期経営計画を推進(将来的な出向の可能性もあり) ・ブランドマネジメント:コーポレートブランド戦略・マネジメント領域の詳細立案 ・役員会議などで直接プレゼンやディスカッションを行う機会が豊富にあります。
グループガバナンス・リスクマネジメント・コンプライアンス体制の構築及び施策の立案・推進<グローバル>
■グローバルでのグループガバナンス・リスクマネジメント・コンプライアンス体制の構築及び施策の立案・推進業務をご担当いただきます。 【具体的には】 以下のいずれか(一つ又は複数)の業務をご担当いただきます。 ・グループガバナンスの枠組みとプロセスの構築および展開に関する統制主管部門および国内外のグループ各社への支援 ・ERM(Enterprise Risk Management)の推進・高度化 ・国内外のグループ各社を対象としたコンプライアンス関連施策の推進およびコンプライアンス関連事案への対応 【期待値役割等】 同社の事業規模に相応しいGRC体制を構築すべく推進活動をリードできること 【業務の面白み・魅力】 ・GRC体制・プロセスの構築・展開という経営の根幹に関わる業務に携われること ・国内だけでなく海外を含めたグローバルでの業務に直接従事できること ■募集部署のビジョン グループ全体の価値を高め、持続的成長を実現するために、グループ グローバル一体経営を実行できるグループガバナンス(G)・リスクマネジメント(R)・コンプライアンス(C)の枠組みとプロセスが整備され、効果的かつ効率的な組織・マネジメント体制にすること ■所属のミッション・業務 グループ経営基盤・土台となるガバナンス・リスクマネジメント・コンプライアンスに関する体制/プロセスの構築・展開について統制主管部門およびグループ各社の活動を推進すること(GRC体制構築プロジェクトの推進)
原子力設備に関する供用期間中検査
※日立GEベルノバニュークリアエナジー(株)出向となります。 【職務概要】 原子力発電所におけるISI業務を通じて、製品・設備の品質保証および品質管理を担当していただきます。 再稼働・新設・予防保全・改造工事等、各フェーズにおける品質活動を通じて、顧客要求・法令・規格への適合性を確保し、安全・信頼性の高い原子力設備の構築に貢献していただきます。 【職務詳細】 具体的には以下の職務を担当いただく予定です。 ・検査計画書、検査要領書、検査報告書の作成 ・現地でのISIの実施または取り纏め ・社内関係部門との調整(設計・製造・プロジェクト等) ・顧客への技術説明、調整対応、質疑応答 ・現地不具合に対する原因調査、現品対策、根本原因分析、再発防止策立案
研究開発< AI品質保証・AI安全に関する基盤技術>
機械学習・AI、または安全領域における研究・開発経験を活かし、AI品質保証/AI安全に関する基盤技術・評価技術・分析技術の研究開発をご担当いただきます。国内外の共同研究先や海外拠点と連携しながら最新知見を取り入れ、製品・サービス開発に適用可能な技術基盤を構築します。研究開発に加え、開発現場への適用や社内展開までを視野に入れて取り組んでいただきます。また、世界のAI品質保証の最新動向に触れつつ、製品・サービス開発における技術開発と対外発信の両面に関わることで、産業界におけるAI品質の専門性を高める経験が得られます。 【具体的には】 ・AI品質・AIリスクに関する技術動向の分析 - トップカンファレンスの学術動向、国際規格、AI法規制、ガイドライン等の調査・分析 - 技術動向から技術課題を特定してAIリスク分析の新手法を開発 ・AI品質保証/AI安全に関する基盤技術の研究開発・評価 - AIモデル・AIシステムの評価指標の設計 - ロバスト性評価、不確実性推定 - 安全分析、適合性確認、モデル監査技術 - 従来のリスクマネジメント手法に、学習ベースAI特有の不確実性を統合した新手法の開発 ・車載・非車載のAI搭載製品・サービスへの適用検討・導入支援 - 開発部門との連携による評価設計、実証、課題抽出および対応具体化 ・AI品質保証に関する技術基盤・プロセスの整備および社内展開 - 技術開発成果の仕組み化、社内ルール・運用への落とし込み ・社外への技術発信(標準化・学会等) - 社内で実践されたAI品質保証の知見および開発技術を、ISO等の標準化団体、学会、論文誌、講演等を通じて発信 - 標準化団体や学会において、同社のAI品質技術や考え方に関する議論に関与
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製造DX/ローカルLLM・MLOpsエンジニア
工場内の検証用GPUサーバー環境におけるオープンソースLLMのローカルサービングインフラ構築や外部APIを活用し製造データに基づくAIモデルのデプロイおよびMLOpsパイプラインの運用・現場側のAI導入案件(AIカメラ、設備データーを基づく予測システムなど)を統括していただきます。 【具体的には】 ・システム連携・API開発: 在庫データと連携した自動発注提案、現場AIカメラによる安全性向上、AGV/AMRを活用した社内便自動化などの開発および実装。 ・ローカルLLMインフラ構築・最適化: vLLM、Ollamaなどを活用したオープンソースLLMのローカル / オンプレミス環境へのデプロイおよびリアルタイム推論の最適化。 ・モデルの軽量化およびファインチューニング: ハードウェアリソースを効率化するための量子化や、製造ドメインに特化したファインチューニングの実行。 ・AGパイプラインおよび社内AIサービスの開発: 現場のマニュアル、工程データ、安全ガイドラインなどを連携させた社内ナレッジ管理型チャットボットの高度化。 【仕事のやりがい・魅力】 最先端ローカルAIインフラの実装経験: クラウドAPIを呼び出すだけの単なる開発ではなく、最新GPU基盤のハイスペックなローカルインフラを直接制御し、アーキテクチャから設計できる貴重な経験が得られます。 主導的なDXプロジェクトの牽引: 生産自動化、スマート出荷、安全管理など、初期段階の製造DXロードマップに参画し、自身の技術で製造現場を変革するプロセスを主導するコアメンバーとして成長できます。
AIおよび最新ITツールを活用した調達業務のDX改革
同社にて、グローバル調達データと最新ITツールを用いた調達業務変革、およびグローバル調達システムの導入活動をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆AIを用いた価格分析・価格競争力強化活動(AI価格査定システムの導入) ・調達部門、原価企画部門との業務改革ニーズヒアリング ・IT部門、ベンダーとのシステム化検討、テストの実施 ・新システム稼働準備、ユーザーへの説明と浸透活動、システム導入の効果測定・改善 ◆グローバル調達システムの導入活動(海外で導入するグローバル生産管理・調達システムの導入) ・ITコンサル、海外の調達担当者とグローバル調達新業務の立案と決定 ・生産管理部門、経理部門との業務要件課題の検討、要件決定 ◆調達業務の高度化・効率化を支えるツール開発と運用ルールの浸透 ・調達ビッグデータの戦略活用に向けた分析ツールの作成 (PowerBI) ・調達の定型業務の自動化 (RPA,CopilotAgentStudio等) 【業務のやりがい・身につくスキル等】 ・クラウドシステムの外部ベンダーやコンサルタントと協業することで、最新クラウドシステムの知識、AIを用いたデータの分析や利活用に関するスキルを身につけることができます。 ・グローバルに生じる調達の業務課題を論理的に分析し、解決に導くことで広い視野で課題を解決するスキルを取得できます。 ・北米のシステム導入を経験することで、英語でのコミュニケーション力が身に付きます。 ・日々の調達業務を改善するツール作りに参画することで、PowerPlatformに関する知識、開発スキルが身に付くと共に、業務改革への貢献を肌で感じることができます。
電力系統監視制御システム(中給システム)におけるSCADA/EMS、記録機能の設計開発
■顧客(電力会社等)の業務要件を深く理解し、要求条件を満たす電力系統監視制御システムの設計・開発プロジェクトを遂行します。 <具体的には> ・担当する分野・部門における電力系統監視制御システムにおいて、顧客の要求する条件で稼働するように業務担当者として、顧客が求める業務要件を理解し、要件実現に向けてシステム設計・システム開発を行うプロジェクトの遂行 ・システム化要件定義、機能仕様書などの設計開発文書の作成や、詳細設計など計画工程に伴った設計開発 ・所属する組織の方針およびプロジェクト計画に基づいた一連の設計開発作業の遂行 これまで、電気の使用量(需要)と発電量(供給)のバランスを取る役割を果たしている中央給電指令所システム(中給システム)は、一般送配電事業者のエリアごとに開発されてきました。これに対して、電力システムを取り巻く環境の不確実性が増す中、全国エリアでのメリットオーダーの推進に加えて、レジリエンス向上と社会コスト低減の両立を実現し、将来の制度変更に備えた拡張性・柔軟性・透明性があり、各事業者で共通利用可能なプラットフォームの整備が求められています。こうした背景を受けて、一般送配電事業者9社(沖縄エリアを除く)各社の中給システムの共有化をめざしています。 日立は国内で培ってきたノウハウと、グローバルで実績のある日立エナジーのパッケージを活用し、将来も見据えた電力の安定供給に貢献します。
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採用企画
転職潜在層から、採用母集団を形成し、応募までつなげる仕事をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ターゲット企業やターゲット人材を検討し、誰に対してアプローチを行うかを決定する。 ・自社分析を行い、ターゲット層に対して何を訴求するかを検討する。 ・どのような手段でターゲット層にアプローチするか、採用手法を検討する。 【仕事のやりがい・魅力】 常に新しい採用手法を検討しながら、挑戦し続けることができます。その結果、会社と求職者の架け橋となることができます。 【役割】 多様な採用手法や媒体を活用してターゲット層にアプローチし、母集団形成を行っていただきます。
オープンポジション<小型モジュール炉(SMR)事業>
■海外で需要急増中の小型原子力発電機構(小型モジュール炉)の開発・導入事業において、総合エンジニアとしてご活躍いただける方を広く募集いたします。 【製品イメージ】 高度な安全性・経済性を備えた小型原子力発電設備 【具体的には】 ■海外原子力のシステム設計(安全設計、系統設計) ■機器設計(仕様検討、図面作成等)・製作設計(モノづくり) ■品質保証(QA/QC) ■建設設計・調達管理(海外調達先との交渉) ※適正を判断したうえで、上記いずれかの業務に携わっていただきます。 【配属組織について(概要・ミッション)】 日立GEベルノバニュークリアエナジーでは、より高い信頼性と安全性を兼ね備えた原子力発電設備を追及し、 研究・開発・設計・製造・建設・保守までを一貫した責任体制で推進しています。 これまで建設中も含めて日本国内で 23 基の原子炉納入実績を有し、原子炉の新規建設から予防保全、廃止措置にいたるまで幅広いソリューションを提供しています。 これらの機器の信頼性は原子力発電所の安全性・安定稼働に直結するため、高い技術と品質が求められますが、その分非常に意義のある業務に携わることができます。
国内外における原子力事業の推進
■原子力関連施設のプラントエンジニアリング、製品設計・開発、プロジェクトマネジメント、サプライチェーンマネジメント業務を担当していただきます。 ※日立GEベルノバニュークリアエナジー株式会社へ出向していただきます 【具体的には】 ・課題またはニーズを探索し、潜在的な原因、障壁、関連する問題を特定する。 ・確立されたシステム内で利用できる最良のアプローチを選択することにより、顧客ニーズに合った製品とサービスを定義し、提供する。 ・情報の分析、技術標準および仕様の作成、担当する技術分野でのこれらの有効性の評価に貢献する。組織、サプライヤー、請負業者、およびコンサルタントの技術的作業に情報を提供する。 ・確立されたプログラムマネジメント計画(複数のプロジェクト計画)の中で取り組みを進めながら、小規模または中規模のプロジェクトを遂行する。 ・組織の方針および手順に関する理解と詳細な知識、また、関連する規制規範および行動規範に関する理解と詳細な知識を維持し、最新情報を把握する。求められる基準を遵守して自らの業務を遂行することを徹底する。あるいは、チーム内で、組織の方針および手順が遵守されていないケース、関連する規制規範および行動規範が遵守されていないケースを特定する。その後、適切な措置を取ってこれらの問題を周知し、解決する。必要に応じて問題を上長に報告する。 ・実行にはチームメンバへの業務指示や業務支援、自らの具体的なタスクの遂行を含む。 【働く環境】 ・これまでのキャリア、スキル、希望職種等から配属部署、担当業務を決定します。 ・業務遂行には、日立地区の部門、設計者との連携が重要であり、コミュニケ―ション活性化、社内形成、企業文化の理解のため、定期的な日立地区への出張等により業務遂行状況の確認やコミュニケーション活性化を図り、より大きな成果につなげていきます。
事業企画<ADAS領域における国内外のコスト戦略・投資判断>
同社にて、ADAS領域における中長期の事業戦略・拡販戦略の立案と実行を担っていただきます 【具体的には】 ◆各製品・機能の原価構造見直し・コスト戦略の策定と改善施策のリード ・原価分析、採算向上活動の牽引、重要部品パートナー戦略立案 ◆経営層との密な連携による事業の意思決定支援 ・投資戦略立案/意思決定シナリオ立案、損益シミュレーション/コストシナリオの立案 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・損益管理/コスト構造分析/製品別収益性の評価力 ・ファイナンス視点での戦略設計力/社内調整・交渉力 ・定量的思考と実行力を両立するマネジメント基礎力 ・戦略と数字を両立し、「稼げる事業」を自ら設計できる実感 ・経営/技術/調達/営業の間に立ち、価値の出し方を構築する面白さ ・数字を使って事業全体にインパクトを与える手応えがある ・海外拠点やグローバル顧客との連携も多く、将来的な海外赴任の可能性あり 【組織ミッションと今後の方向性】 同社セーフティシステム企画部は、「交通死亡事故ゼロ」という大義の実現を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)の普及と事業成長を両立させるための戦略立案・推進を担当いただきます。 ADAS領域では、従来のハードウェア中心のビジネスから、技術革新とともにソフトウェアやデータの活用が進み、従来とは異なるビジネスモデルやコスト構造が求められるようになっています。同社はこの変化に対応すべく、収益性の見直し、拡販戦略の立案、新たな収益モデルの設計に日々取り組んでいます。 さらに、海外拠点やパートナー企業との連携を通じた事業拡大や、経営層との緊密な議論を通じた意思決定支援など、企画部門としての役割を多面的に果たしています。
アフターメンテナンス技術者(製品技術・現地対応)<ターボ冷凍機>
■自社製冷凍機のアフターサービスにおける、国内外向けに納入された冷凍機に対する製品技術対応及び新規冷凍機の現地対応の関係業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・国内なら全国各地、海外なら中東から東南/東アジアや北米まで幅広い地域や国を対象に、アフターサービス技術問い合わせの対応、現地で発生した問題の解決に取り組む ※これらは同社のグループ会社やビジネスパートナー、社内の関係部門をはじめとする各関係者と協力しつつ対応します。 ※現地対応等のため不定期で最長1週間程度、国内外へ出張していただくことがあります。 【仕事の魅力・やりがい】 ・カーボンニュートラル対応が世界中で進捗していく中、同社の冷凍機も高い評価を得ています。新規販売も国内は安定的に推移し、海外向けの案件は増加してきています。これらの冷凍機を安定してエンドユーザが使用できるよう、国内のみならず、海外も含めてボーダレスに仕事を行い成長していくことができる職場です。
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CO2分解反応装置におけるプラント設計
【具体的な業務内容】 ・CO2をCH4に変換する二段階反応一貫システムの構築 ・システム構成の設計および反応効率・エネルギー効率のシミュレーション ・チームメンバーと協力し、実証装置を立ち上げ運転検証 ・運転条件の最適化および反応条件に応じた制御手法の構築 ・得られたデータをもとに制御モデルを作成し、自律運転の実現化 ・CO2を全量利用し、高効率・安定運転を実現するためのシステム制御の高度化 ・将来的なスケールアップ(ベンチ~パイロット)を見据えたシステム開発・実証シナリオの構築 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【魅力・やりがい】 ・カーボンニュートラル分野の最先端研究に携われる ・未知の課題に対し、自らのアイデアを形にできる ・研究から事業化までを一貫して経験できる ・世界の技術トレンドに触れながら専門性を高められる
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システムエンジニア<二輪メーター製品/ホンダ向け>
■ホンダ向け二輪車のシステムエンジニアとして業務を担当頂きます。 ASPICE(車載ソフトウェア開発プロセス標準)に準拠したシステムエンジニアリング要件の開発、関連する車載規格に準拠した要件分析と取り込み、システムエンジニアリング活動の見積もりと計画、要件取り込みに関する顧客との技術会議支援等を目的としています。 【具体的には】 ・ソフトウェア、システム、ハードウェアの各部門(TP/TF)との連携による重要な設計方針の決定支援 ・不具合分析の支援と、クロスプログラムでの不具合検証の実施 ・類似プロジェクトのTGR(技術目標設定)とTGW(技術目標達成)をレビューし、計画フェーズで適切に適用 ・機能レベルFMEA(故障モード影響解析)におけるシステムエンジニアリングの支援によるフェイルセーフ要件の開発 ・顧客からの重要な変更がコストと機能に与える影響分析のレビュー ・リスクと依存関係(技術、能力、サードパーティ、ソフトウェア、ハードウェア、入力ドキュメント)の特定とエスカレーション ・品質指標の収集と分析、およびチェックリスト、トレーニング、メンタリングなどの適切な措置の実施 ・プロジェクトレベルでの不適合の分析と適切な措置の実施 ・要件ツールの使用徹底とチームとの学習共有 ・すべてのシステムエンジニアリング成果物のピアレビュー
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購買・調達オープンポジション<四輪領域>
■同社の購買調達の下記いずれかのポジションにて選考いたします。 ※ご希望のポジションがありましたら、応募時にご指定下さい。 <ポジション一覧> ・四輪車体部品購買(バイヤー)・調達戦略 ・四輪/シャシー領域のバイヤー・調達戦略 ・四輪ドライブユニットの部品購買(バイヤー)・調達戦略 ・四輪電動化 EV部品 バイヤー・調達戦略 職務内容について下記よりご確認くださいませ。 https://honda-career.snar.jp/index.aspx?_gl=1*1o2oqxe*_gcl_au*MTk1MTQ3OTU2NC4xNzQ5ODE0NjMz*_ga*MTcxMjY1NzU2My4xNzEzMTUzMDYx*_ga_L4F73VLNDW*czE3NTA5Mzc1OTgkbzQ2JGcwJHQxNzUwOTM3NTk4JGo2MCRsMCRoMA..
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運転支援・自動運転システムの研究開発<ソフトウェア開発・知能化・PoC検証領域>
運転支援・自動運転システムの次世代開発に向けた下記いずれかの業務をご担当いただきます。 ■システム設計・ソフトウェア開発領域 ・完成車要求に基づいたシステムの性能目標・要求仕様の策定 ・上記に基づくシステム全体設計/安全設計各種機能の設計・検証 ・基盤となるソフトウェアアーキテクチャ設計/ソフトウェア開発 ・適合・実車テスト ・機能安全・安全設計 ■知能化領域 ・物体認識/走路認識のための画像認識アルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・認識情報を用いて交通環境を理解するアルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・交通環境に応じた行動計画アルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・機械学習モデルのエッジデバイスへの実装 ・カメラと他の外界センシングデバイスを用いたRaw Data Fusion技術の開発 ・DNN/LLM(大規模言語モデル)を活用したドライバー状態及び車内空間認識技術の開発 ・自己位置推定及び自動地図生成技術の開発 ・MLOps環境の構築 ・最適化/確率推論/データマイニング ・画像処理/機械学習/データマイニング技術を応用した知能化技術創出 ■新企画立案ならびPoC検証領域 ・最新技術および市場動向・ユーザー調査 ・上記に基づく実現技術のコンセプト企画立案・ロードマップ策定 ・PoC検証による価値受容性および実現手法の検討 ・各設計部門への仕様提案・フィードバック
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プリントチップの撥水膜開発<インクジェットヘッド向け>
■インクジェットソリューションズ事業部(IJS)では、同社のコア技術であるインクジェットヘッド(デバイス)の研究開発を担っています。自社製品の各種プリンター向けの開発だけでなく、外販向けの開発も実施しており、開発プロセスの上流から下流まで一貫して行います。外販向けのヘッド開発では、様々な業界のパートナー・顧客と共創しながら新たなビジネスを創出し、様々な社会課題を解決するソリューションを提供していきます。 【具体的な業務内容】 ・新規撥水膜の材料探索、成膜プロセス検討、撥水膜性能評価を通して、初期の開発から量産化を目指して中長期で実施いただきます。 ・周辺業務として、シリコンMEMSプロセスを用いたPrecisionCoreプリントチップの設計/開発業務を実施いただきます。 ・特許出願、他社特許のクリアランス業務もあります。 ■IJS事業部長インタビュー: https://www.recruit.epson.jp/whoweare/strategy/ijs-strategy-interview.html ■インクジェットヘッドの技術・ソリューション: https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core.html https://www.epson.jp/products/inkjet/head/
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アクチュエーターアセンブリ要素開発<インクジェットヘッド向け>
■インクジェットソリューションズ事業部(IJS)では、同社のコア技術であるインクジェットヘッド(デバイス)の研究開発を担っています。自社製品の各種プリンター向けの開発だけでなく、外販向けの開発も実施しており、開発プロセスの上流から下流まで一貫して行います。外販向けのヘッド開発では、様々な業界のパートナー・顧客と共創しながら新たなビジネスを創出し、様々な社会課題を解決するソリューションを提供していきます。 【業務内容】 その中で当部門は、インクジェットヘッドの基幹部である薄膜ピエゾアクチュエーターを搭載する次世代プリントチップ(PrecisionCore)のに関する研究開発を担っています。 具体的には薄膜ピエゾアクチュエーターや高精度MEMS技術の要素開発、およびこれら要素をパッケージ化するチップ開発などであり、開発初期段階から量産適用までを経験いただけます。 ・製品仕様検討~設計~実装~評価の一連の設計業務 ・シリコンMEMSプロセス向けフォトマスク設計 ・2D-CADを用いた図面作成 ・各種シミュレータ(構造/電気/プロセス等)による開発業務 ・特許出願、他社特許のクリアランス業務 ●IJS事業部長インタビュー: https://www.recruit.epson.jp/whoweare/strategy/ijs-strategy-interview.html ●インクジェットヘッドの技術・ソリューション: https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core.html https://www.epson.jp/products/inkjet/head/
制御コントローラ設計開発<ターボ冷凍機>
■ターボ冷凍機の制御コントローラの開発設計のうち、制御コントローラの実現に向けた仕様検討及びソフトウェア製作に携わって頂きます。 【具体的には】 ・グローバル市場に打って出る高性能なターボ冷凍機を動かすための制御基板について、新しい技術を取り入れながら、要求される仕様をまとめ、回路構成やインタフェース仕様に基づいてソフトウェア設計を主導します。 ・完成した基板は各種試験をおこない、冷凍機に搭載する製品として量産化します。 ・開発プロジェクトの進行過程ではグループ内はもちろん、他部署との情報共有や定期的な打合せなどにも対応頂きます。 ・事務所での設計作業が主となりますが、総合研究所や社外BPとも協力して仕様検討及びソフトウェア製作をすすめる場合もあります。 【仕事の魅力・やりがい】 2040年までにカーボンネットゼロを目指して取り組んでおり、同社に期待される役割りも大きくなっています。 高効率ターボ冷凍機、及びターボ冷凍機を中心とした熱源設備の省エネルギー化は、カーボンニュートラル社会に貢献できる有意義な仕事です。 【働き方】 配属予定のチームでは、チーム統括以下、7名が在籍しています。 年齢構成も下は20代後半から上は50代までと、活発な職場です。 業務内容はハードウェアやソフトウェアに分かれていますが、基板としてはどちらが欠けても動作しないため、上級になるにつれて両方の技術を習得していく事が期待されます。過去、ある程度の周期で開発をおこなっていますので、仕事がわからず困るといったことはありません。
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CO2分離回収プロセス設計/開発
■プロセス・プラント領域 ・DACシステムのプロセス構想およびプロセスフローダイアグラム(PFD)の作成 ・物質・熱収支に基づくプロセス評価と、配管計装図(P&ID)の作成 ・社内のプロセス/機器設計メンバーとの連携による仕様整合 ・外部EPC企業と連携した、プラント概念設計・基本設計の推進 ・国内外のステークホルダーと連携したパイロット試験に向けた調整業務 ■機械領域 ・PFDで設計されたDAC装置の機器設計/構成の精度向上 ・産業機器としての安全性、寿命、保守性を踏まえた仕様の最適化 ・使用材料や適用機器の選定、産業機器に求められる要件の反映 ・社外機器メーカーのフロント担当としての連携・共同開発推進 ・パイロット試験機の立上げ、試験運用業務 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
アフターメンテナンス技術者(企画・体制構築)<ターボ冷凍機>
■自社製冷凍機のアフターサービスにおける国内外アフターサービス技術対応、体制や保守メニューなどの企画・構築業務をおこなっていただきます。 【具体的には】 ・国内外向けのアフターサービス商品(プラン)の設定、販売部門とのつなぎ渡し、アフターサービス人員に対する技術教育運営等を担当 ・アフターサービスを契約して各種メンテナンスを取り纏める業務にも関わり、力をつけていただく ※同社グループ会社やビジネスパートナーをはじめとする、各関係者と協力しながら取り組んでいただきます。 ※ご本人の経験や適性を元に担当業務・担当地域を検討していきます。これまでに海外経験が無い方でも、適性とご本人の希望次第では国内経験を積んだ上で将来的に海外業務を担当いただくことも可能です。 【仕事の魅力・やりがい】 カーボンニュートラル対応が世界中で進捗していく中、同社の冷凍機も高い評価を得ております。新規販売も国内は安定的に推移し、海外向けの案件は増加しています。これらの冷凍機を安定してエンドユーザにご使用いただけるよう、国内のみならず、海外も含め、ボーダレスに仕事を行い成長していくことができる職場です。 【働き方】 同課では4つのチーム、総計31人で編成されており、年齢構成も20代から50代までと幅広く在籍しています。近年は20代も多くなっており、ベテランと活発にコミュニケーションしながら仕事を進めています。 キャリア採用にて加わった方も、アフターサービスという広い業務領域の中で各種技術を習得し、経験を積んで様々な事象へ対応しています。また、多くの業務種の中で、自分に合った業務を進めていかれる方も多いです。
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バイオマスプラントにおけるプラントエンジニア
■ 実証プラントの立ち上げ・運用支援 ・バイオマスを用いたFT-SAF製造の実証プラントの構築・立ち上げ ・社内外(装置メーカー、エンジニアリング会社等)との連携による運転実証の推進 ■ SAF製造プロセスの設計・最適化 ・プロセス仕様に基づく基本設計図書の作成 ・SAF製造プロセスの高度化・効率化に向けた技術検討および改善提案 ■ プロジェクト推進・関係者との調整 ・社内外の関係者(装置メーカー、エンジニアリング会社等)との協業・調整 ・国内外のステークホルダーと連携したプラント設計・導入に関する調整業務 ■ スケールアップ・商用展開に向けた検討 ・パイロットから商業プラントへのスケールアップに向けた構想検討・計画立案 ■ 顧客への導入提案 ・SAF製造技術の顧客(プラントオーナー)への導入に向けた技術提案・計画立案 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
ソフトウェア開発<インフォテイメント製品>
■コネクテッドカーのソフトウェアエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 ※以下業務の中から、ご経験やご志向性に応じてお任せする業務を決定させていただきます。 ●IVIシステムの大規模ソフトウェアにおけるプラットフォーム開発(アーキテクチャ設計/機能開発) ●要求仕様およびテスト仕様作成/管理、変更管理 ●商品仕様企画、システム/ソフトウェア要件分析 ●上記を基にした新規システム/新規機能の開発 ●システムセキュリティ開発・運用・保全 ●アプリ・サービス開発 ●新技術調査、方針作成、リファクタリング検討 ※他部門や開発協力会社、研究機関など様々な関係者とコミュニケーションをとりながら開発業務を進めていきます。 ※海外出張など発生する可能性も大いにございます。
上下水道施設向け監視制御システム設計
■上下水道施設向け監視制御システム・情報システムにおけるエンジニアリング業務をご担当いただきます。 システム全体を取りまとめる設計者として、仕様策定・システム設計・開発工程管理・メンバー管理等を中心にお任せします。 ※ハードウェア・ソフトウェアの設計部隊とも密に連携しながら、プロジェクト完遂を目指していただきます。 <具体的には> ・顧客ニーズ分析、要求定義 ・運転方案の立案 ・技術標準および仕様の作成 ・計画に基づいたプロジェクトの進捗・工程管理 ・電気設備に関するシーケンス作成 ・顧客、工事会社との折衝業務 ※出張は顧客との打合せや現場調査を目的とするものが多く、短日程(日帰り~2、3日)が中心です。
ソフトウェア設計<原子力発電所向け制御・監視システム>
■原子力発電所向け制御・監視システムに関わる以下の職務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客ニーズに合った製品の検討、提案書作成の実施 ・制御システムへの要求仕様を纏める設計仕様書等、技術文書の作成 ・設計仕様を満足するソフトウェアの開発(要件定義、設計書作成、プログラミング、テスト) ・顧客施設でのシステムテストの計画、実行 ・稼働中施設の制御システムの保守、エンハンス対応 【魅力・やりがい】 ものづくりに関して、提案から製品化、現地試運転まで一連のプロセスを担当し、製品の実用化を見届けられるため、大きなやりがいを感じることができます。 また、当部門の製品開発(原子力発電所向けプラント監視システム、粒子線治療システム、フィジカルセキュリティシステム)全般へ携われる可能性があります。
事業企画<AI・データドリブンでADAS領域の新しい事業戦略・ビジネスモデルを描く>
同社にて、ADAS領域における中長期の事業戦略・拡販戦略の立案と実行を担当いただきます。 【具体的には】 ◆ソフトウェア中心の収益モデルを見据えた新しいビジネスモデルの企画・設計 ・IPビジネス企画、契約/収益スキーム構築、価格戦略立案 ◆AI/データドリブン開発など開発手法の変革に対応する戦略立案 ・競合ベンチマーク、開発内外製検討、協業スキーム構築、収益モデル検討 ◆M&Aやアライアンスを含む外部パートナーとの連携戦略の検討 ・パートナー戦略立案、外部パートナーとの協議、協業スキーム構築 ◆経営層との密な連携による事業の意思決定支援 ・投資戦略立案/意思決定シナリオ立案、ビジネス獲得に向けたシナリオ構築 【組織ミッションと今後の方向性】 同社セーフティシステム企画部は、「交通死亡事故ゼロ」という大義の実現を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)の普及と事業成長を両立させるための戦略立案・推進を担当しています。 ADAS領域では、従来のハードウェア中心のビジネスから、技術革新とともにソフトウェアやデータの活用が進み、従来とは異なるビジネスモデルやコスト構造が求められるようになっています。同社はこの変化に対応すべく、収益性の見直し、拡販戦略の立案、新たな収益モデルの設計に日々取り組んでいます。 さらに、海外拠点やパートナー企業との連携を通じた事業拡大や、経営層との緊密な議論を通じた意思決定支援など、企画部門としての役割を多面的に果たしています。
機械設計<産業用ロボットマニピュレータ>
■産業用ロボットのマニピュレータ(ロボット本体)における企画、設計、試作評価、量産設計、そして製品リリースまで担当いただきます。 【具体的には】 ・マニピュレータの企画・設計: 新機種のコンセプト立案、仕様決定、筐体・駆動部の設計、試作機の評価試験。 ・要素技術開発: ギア、減速機、ベルト駆動、モータ、ハーネス(可動部)の設計最適化。 ・規格認証対応:塗装ロボットの防爆認証対応。 ・応用機種開発: 標準ラインナップ機種をベースに顧客現場(食品、自動車、物流等)での用途に特化した応用機種開発。 ■本ポジションの魅力・意義 ・「やりたい」を形にできる裁量: 企画から携わるため、自分のアイデアを産業用ロボットという形に落とし込める環境です。 ・メカ×ソフトの融合: 産業用ロボットに求められる「速く、正確に動く」といった本質的な価値の追求に加え、近年ソフトウェアの重要性が増しています。ソフトウェア担当部門とも密に連携し、課題解決を繰り返しながらプロジェクト遂行します。 ・一生モノの「一気通貫」スキル: 分業制ではなく全工程に関わるため、エンジニアとして機械設計の枠にとどまらない極めて幅広い知見と「製品を世に送り出す」真の実力が身につきます。 ■キャリアパス <入社後1~3年> 製品開発を通じて、業界およびユーザーの理解を深める。 製品開発チームにおいて、機械設計を中心とした製品開発を担当する。 <入社後4~5年> 担当製品の開発に加え、開発チームのリーディングやメンバ育成をおこなう。
オープンポジション<研究開発>
■同社にて、ご経験・ご志向に応じて、以下のような領域での業務をご提案します。 以下のようなお悩みがある方は是非ご検討ください 「自分の専門性に合うポジションがどれか分かりづらい」「複数の求人が似ていて、どれに応募すればよいか迷う」「自身の経験や知識とマッチしたポジションを知りたい] 【具体的には】 ・自動運転・ADASに関するアルゴリズム研究・開発 ・AI・機械学習モデルの設計・最適化 ・次世代パワー半導体・材料技術の研究 ・センサーデバイスの構造設計・信号処理技術の開発 ・モビリティ向けロボティクス技術の研究開発 ・量子コンピューティング・ニューロモーフィック技術の応用研究 ・カーボンニュートラルに向けたエネルギー技術の研究 【応募後の流れ】 ・研究開発関連の部署でポジションをマッチングさせていただきます。 ・合致するポジションがあった方へポジションのご紹介をさせていただきます。 ・ご応募希望がある場合は、書類選考を含めて選考を進めてまいります(複数ポジションある場合は、複数部門との選考も可能です)
開発<機械学習・制御技術>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・発電プラント・データセンター・交通システムなどの社会インフラ製品や、航空機・無人機などの防衛製品を対象に、製品の自律化・知能化を目的とした機械学習(AI)・制御技術に関する開発を担当 ・例として、機械学習や最適化技術を活用した移動体の高度自律制御、発電プラントの運転員への最適オペレーションガイダンス、モデルベース制御による高効率なプロセス制御の実現に取り組む 【ポジションの魅力】 ・最先端の要素研究だけでなく、研究開発の企画から実際の製品適用までを一貫してリードすることが求められ、要素技術を基盤に、脱炭素や人手不足など社会課題の解決に挑戦する機会があります。 ・国内外を問わず学会や展示会に積極的に参加し、情報収集や発信を行うことで、継続的な成長が可能です。
技術開発・事業企画<パワーエレクトロニクス技術を活用した電化新事業>
■同社の成長戦略であるエネルギー、モビリティ分野の電化に関する研究開発に携わることができます。脱炭素、環境改善、防衛等の社会貢献につながる開発に即戦力として携わって頂きます。 【具体的には】 ・防衛製品、電化・電動化新製品向けパワーエレクトロニクス技術開発(再エネ・蓄エネ・カーボンニュートラルシステム計画・解析、DC電源・モータ・発電機試験) ■仕事の魅力・やりがい スケールの大きな製品やビジネスを対象に、電力系統・パワートレイン・電駆動システム開発を担う研究室です。事業部工事に並行して要素研究により、当社製品の将来ニーズを見据えた技術開発を行っています。陸海空あらゆる防衛製品に関する電気部隊の技術支援により、日本の安全保障にダイレクトに貢献できる仕事です。
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材料開発<燃料電池スタックセル・材料領域>
■燃料電池戦略の実現に向けた燃料電池開発(材料研究開発)をご担当いただきます。 同社内にて製品要求を踏まえた材料研究開発、製造プロセスの構築を実現することで、圧倒的な競争力をもった燃料電池の進化を目指しています。 【具体的には】 ※ご経験/スキル/ご志向に合わせ詳細業務を決定します。 燃料電池(FC)スタック・セル開発領域における各種モビリティ搭載に向けた ・MEA(燃料電池用膜電極接合体)の研究開発:化学反応・材料に関するシミュレーション、テスト、評価 ・燃料電池セルの研究開発:化学反応・材料に関するシミュレーション、テスト、評価 ・燃料電池スタックの研究開発:化学反応・材料に関するシミュレーション、テスト、評価 ・燃料電池の発電評価:発電特性確認、各種センサーを用いた内部計測、中性子可視化 ・その他、各種コンポーネントおよび材料(金属・樹脂・ゴム等)に関する研究開発
研究開発<高分子材料>
■社会を支えるプロダクツ(半導体、電力、鉄道、産業、自動車、家電など)に関わる材料の研究開発をご担当いただきます。 【具体的には】 有機・高分子材料に対して、デジタル技術を活用した、製品の性能向上や運用・保守の効率化に資する材料の性能向上、高耐久化、運用・保守法他に関わる研究開発 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 サステナブルな地球環境と、安全・安心な社会の実現に貢献する研究開発業務であり、自ら主体的に幅広い事業分野における有機・高分子材料の研究開発を推進できます。その中でデジタル技術を活用しながら研究開発を進めることも可能であり、材料知見とデジタル技術とによる効率的な材料研究開発に携わる機会があります。また、自身の専門分野に加え、それ以外の分野の研究者や事業部の設計、製造、品証部門と連携し開発を遂行できます。幅広い技術分野を対象とすることで、要素技術の深堀に加え、システム視点と広い視野を身に着けることができます。学会発表、学位取得など、社外に向けた情報発信が奨励され、研究者としての個人の成長を実感できます。
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生産技術<光ファイバケーブル>
■光ファイバケーブルに関連する生産技術業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■量産製造品の安定製造および品質改善 ■新規設備の立ち上げおよび導入対応 ■新製品の開発および量産技術化対応 ■設計妥当性、量産製造妥当性の検証および審査対応 ■新製品開発業務を通じた知的財産活動、関連会社を含めた技術供与対応 ※ライテラジャパンへの在籍出向となります。 【このポジションのやりがい】 世界的に基幹インフラであり続ける光通信技術におけるファイバ・ケーブル物品の最先端技術、新製品開発、量産製造技術などに従事できること。製品開発から量産化までの幅広い業務に携わることができ、光通信技術の進化とともに、製造プロセスの最適化や新技術の導入を通じて、より高品質な製品を提供するために日々挑戦している部門です。 【ライテラジャパンとは】 古河電工の光ファイバ・ケーブル事業の運営体制を刷新し2025年4月に新たに立ち上げた新会社です。勤務地は古河電工三重事業所がそのままライテラジャパンとなっています。 https://www.furukawa.co.jp/release/2025/comm_20250306.html
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