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財務IR担当(上場リート/財務・IR部)
■上場REITの資産運用会社である同グループ会社へ出向いただき、下記業務を担当していただきます。 ※同グループの1社でありながら、上場企業の業務全般を独立して備えた会社として企業経営に寄与する経験ができるAM会社です。 【具体的には】 <財務業務> ・財務戦略の立案(金融機関、証券会社との関係構築、強化、最適な直接・間接調達の立案) ・資金調達業務(増資および借入、社債等) <IR業務> ・IR戦略の立案、投資家会議、ロードショー、業界イベント向けのプレゼンテーション、プレスリリース、その他のコミュニケーション資料を作成 ・国内、海外の投資家の窓口業務 ・証券会社など金融機関との関係構築 ※上記いずれかの業務を担当
企業知的財産(特許)担当者
■同社における企業知的財産(特許)担当をしていただきます。 【具体的には】 ・社内技術者との発明発掘、内容把握、出願検討 ・特許事務所との打合せ対応、明細書案のレビュー、方針調整 ・出願、中間対応などの外注管理(国内・外国) ・特許調査(先行技術・他社動向)および報告資料の作成 ・海外グループ会社や外部弁護士との連携(案件により) <職場の特徴> ・特許出願、中間処理の多くを特許事務所に委託していて、知財担当者は「技術と戦略の橋渡し」としての役割を重視しています。 ・裁量を持って主体的に動ける職場環境で、知財戦略にも深く関与できます。 ・チーム内での知識共有も活発で、継続的にスキルアップが可能です。
知的財産業務
■鉄鋼アルミ事業部門や機械事業部門の製品・技術群を担当し、その群における知財活動全般を指揮いただきます。 【具体的には】 群毎の知財方針の策定から始まり、その方針に従った知財の創出と保護(権利化または秘匿)、定期・不定期の見直し、そしてその結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 どの分野をいつから担当してもらうかは、当人が持つ知財実務スキルと技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 なお、同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導するのでご安心ください。 ■魅力・やりがい 現在の様なビジネス環境の変化が激しい時代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知的財産領域での知見を事業戦略に反映させていくことが非常に重要になってきます。 知的財産部門では、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知的財産を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行までも行います。 また、自社権利の確保のみならず、他者権利のクリアランスにも対応します。 このような一連の対応により、知財と事業を融合させ、事業競争力の強化に結び付けていくというクリエイティブな業務において、ご自身の実力を遺憾なく発揮していただくことができます。
企業法務<海外・国内プロジェクト担当>
■企業法務における海外・国内プロジェクトをご担当いただきます。 ※将来的に、持株会社へ出向いただく可能性があります。 【具体的には】 ご経験・適性により下記業務をご担当いただきます。社内関係部署や時には弁護士と連携し、法務担当として主導いただきます。 (1)海外・国内アライアンス、各種プロジェクトの法的課題対応 (2)海外・国内法務相談、法令調査、契約検討 (3)株主総会支援 (4)法務部員への教育、サポート 【ポジションの魅力】 会社の事業戦略の核となる国内外のプロジェクトに法務の側面から貢献し経験を積むことが可能です。それにより、国内外の法務相談、契約検討における専門スキルを磨くことが可能です。
知的財産
■同社にて下記業務を担当していただきます。 鉄鋼アルミ,素形材,機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿),その方針に従った知財の創出と保護,その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 ■キャリアパス 入社後の担当分野は、知財実務スキルや技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導し、同社事業の理解と当社の知財活動にアジャストした専門性を身に付けていただきます。 その後、必要に応じて知財部内異動や事業部門の知財部署とのローテーションのほか、適性に応じて知財以外の分野、例えば、操業・開発系、技術企画系、経営系、新ビジネス・マーケティング系などで視野広げをしてもらうケースもあります。 管理職昇格後は、人材育成やマネジメント手法についても学んでいただき、さらなるステップアップを図ることができます。 ■魅力・やりがい ビジネス環境の変化が激しい現代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知財情報を反映させていくことが非常に重要になってきています。 知財部門は、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知財を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行なども行うクリエイティブな業務に携わることができます。 そして、このような一連の対応においてご自身の実力を遺憾なく発揮し、知財のプロフェッショナルとしてスキルを高めていくことができます。
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
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知財
■知的財産に関連する業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・国内外特許出願関連(発明発掘、明細書作成、中間処理 等) ・調査(先願調査、クリアランス調査) ・訴訟対応 ・知財戦略 等 【仕事の進め方について】 技術部門との連携を高めるべく、各部門と協働しコミュニケーションを密に取りながら柔軟に活動しています。 関連技術、関連法規に興味を持っていただき、理解、習得に前向きに取り組んでいただきたいと思います。 【教育体制について】 「日本知的財産協会」に所属しており、知財としての専門性を身に着けるための外部研修を活用して積極的な知識の習得と個々の成長をサポートする環境があります。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
知的財産
■仕事内容 知的知財戦略に基づいた権利行使につなげる以下の取り組みご担当いただきます。 【具体的には】 ・模倣品対応:各国の弁護士、弁理士と連携した知財権(特許権、意匠権等)での権利行使対応(訴訟、行政取り締まり、警告状、ECサイト上の模倣品リンク削除等) ・知財権の係争対応:他社権利に対する無効審判、異議申し立て、交渉等/契約対応 ・国内/海外の出願(特許、意匠、商標)~権利化 ・特許等の調査:先行技術調査、クリアランス調査、侵害判断、権利の有効性/無効性判断等 ・契約対応:共同出願契約、ライセンス契約、秘密保持契約、共同開発契約等で知財に関する契約対応 ■知財部の特徴 コア技術とニーズの融合によって生み出すユニークな製品を、知的財産で保護するニッチトップ戦略をとっていて、知財権で守られた製品を市場投入しています。知的財産部門では、知財戦略の立案と実行を行い、各製品のセールスポイントを実現する発明技術の知的財産権を獲得し、競合他社がそのセールスポイントを実施できないように強い特許網を構築することにより、ナンバーワン製品としての地位を維持しています。また、同社製品を侵害する模倣品については、知財権を活用した対応(権利行使)によって、模倣品等の侵害品を排除することで、知的財産部門として収益に貢献しています。 ■高い安定性:自己資本比率75%超え、営業利益率10%超えとツールと合わせた消耗品販売により高い収益性を有します。 ■働きやすさ:年間休日129日、フレックスタイムで働きやすい環境です。経営方針としても、「全従業員の生活の向上と人材の養成に努める」を掲げていて、平均勤続年数17.2年と長期就業が可能な環境です。
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知的財産業務
■同社グループの知財担当として、グループ各社における下記内容の知的財産関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・知的財産権取得のための発明発掘・出願・権利化対応、及び、権利活用のサポート ・国内外特許等の調査(先行技術調査、侵害防止調査、抵触・無効鑑定調査) ・知財関連契約及び渉外対応のサポート ・知財関連業務の管理(システムデータ管理、各種業務の期限管理等) ・社内関連部門への知財教育、パテントマップ・IPランドスケープの作成及び検討 ※月平均残業時間:10時間程度 ※週3日~4日はテレワーク勤務(紙面で対応しなくてはいけないこともあるため週1日~2日は出社が必要です。)
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IT調達・法務担当
■急速なITの進化に伴う法規制や契約上の課題に対し、法的リスクの評価・管理を行いながら、システム開発・運用やIT調達を法的観点から支援していただきます。特にIT関連の大型契約に主担当として関与いただくポジションです。 【具体的には】 ・IT関連の大型調達契約における契約締結プロセスの推進(契約内容のレビュー・作成や、関係部署・法律事務所との調整等) ・システム開発現場契約締結サポート(契約書レビュー、代理交渉、契約雛形の整備等) ・システム部門における契約対応体制の構築(開発部門と本社機構の役割分担の明確化等) ・システム開発現場への契約・法務面の支援・教育 ※三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社 事業統括本部を兼務する可能性があります。 【キャリアパス】 ・ITに関連する各種契約・法的課題への対応を通じて、IT法務分野の専門性を着実に高めていただきます。まずは当該分野の中核人材として実務経験を積み、将来的には管理職として部門法務組織全体を牽引いただくことを期待します。 ・また、適性や志向に応じて、他部門や当行全体の幅広い法務業務に携わるキャリアパスや、社内公募制度を活用した法務以外の業務にチャレンジすることも可能です。
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知財担当<IPランドスケープ・情報分析>
■情報分析業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・IPランドスケープ活動の推進、実行(経営層や意思決定部署へのプレゼン・提案) ・分析・解析情報の実施・提供 ・全社に情報分析活用を浸透させる活動(啓蒙・指導) ・情報分析手法の開発・確立 ・情報分析活用基盤の整備・構築(ツール整備、人材育成・社内教育) ・情報調査(特許、論文、ビジネス情報等) IPランドスケープにおいては、関係部署と協働し、主導的立場で遂行していただきます。研究開発・事業部門等の関係部署と連携し、知財情報を主とした公開情報を活用した情報分析を実施し、これら分析に基づき個別研究・事業部門・全社の意思決定に役立つ提案・提言をしていただきます。情報分析に必要な調査も担当していただきます。 (例) ・同社および業界の研究開発・特許出願動向(ポジション比較・ベンチマーク比較) ・特定他社の研究開発動向・事業展開動向 ・特定市場のプレーヤー動向
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知的財産業務全般
同社にて、知的財産業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ■開発現場から発明を発掘し、価値の高い特許を取得(世界30か国以上で権利取得) 事業の障害となる他社特許に対し、適切な対応を実施 他社の特許情報を解析し、経営・開発へ戦略提言 ■コーポレート目線でビジネススキームを構築 技術提携の企画、アライアンス戦略立案/推進 技術契約締結、特許ライセンス契約締結 ブランド戦略/管理/商標権取得 ■知財訴訟/紛争対応 全世界の知財に関係する訴訟/紛争の戦略的対応 ■グローバルトヨタの知財戦略/方針を統括 知財企画/管理 知的資産活用 グローバル知財渉外 国際標準化を軸とする知財戦略 -標準必須特許に係る特許出願権利化・他社特許対応業務 -国際標準化に関する知財渉外業務 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー
知的財産<新規事業メイン>
■知的財産に関する以下業務をご担当いただきます。 【担当職務】 ■知的財産業務全般(特に、発明発掘、出願・権利化、他社権利対応、契約対応) ・ビジネスモデルを理解・想定した上での事業・開発戦略に即した知財戦略の策定・実行 ・知財戦略を踏まえた発明発掘、出願・権利化(知財創成)、活用などの知財ポートフォリオマネジメント ・他社特許対応(障害他社知財権クリアランス(抵触性判断、無効化、無害化などの知財リスクマネジメント)) ・知財関連契約の交渉、契約書ドラフト・審査 ・その他(訴訟対応、M&A、知財デューデリジェンス、など)
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事業法務担当<ゲーム・エンタメ領域>
ゲーム、ライブストリーミングをはじめとする同社の注力事業に深く入り込み、事業部と一体となってビジネスを前に進める事業法務ポジションです。 「会社を守る」視点にとどまらず、「どうすれば実現できるか」を事業部と共に考え、スキーム設計・契約構成・コンプライアンス体制の構築を通じて、リスクを健全にコントロールしながら事業推進を支えることがミッションです。 【具体的には】 • 各種契約書(IPライセンス・業務委託等・プラットフォーム関連契約等)のドラフト・レビュー・交渉支援 • 新規サービス/新機能リリース時の法令調査・スキーム検討・リスク評価 • 個人情報保護/AI・データ利活用に関する社内ルール整備・相談対応 • 社内規程の作成・改定・運用サポート • 法令に関連する社内研修・教育企画・実施 • 紛争・トラブルの予防および発生時のリスク最小化に向けた対応 • 上記に付随する、各事業における最適な契約・スキームの検討、コンプライアンス体制の構築・維持 など
カスタマーサポート運営管理およびVOC分析担当者(通販事業)
■同社の直営通販事業のプラットフォーム戦略を担うオペレーション&サービスグループにて、通販事業における通販/基幹システムの管理業務をご担当いただきます。 事業はまだ成長途中で、新サービスの立ち上がりも多く、スピード感のある環境です。 売上100億規模の通販事業において、単なる運用管理のみではなく、マーケティング・物流・顧客対応部門と連携しながら、自ら課題を見つけ、仕組みを整え、より良い運営基盤を構築しながら事業成長を推進するポジションです。 【具体的には】 ■通販/基幹システムの運用管理 ・通販システムおよび基幹業務システムの構築・運用管理 ・物流、顧客対応等関連システムとの連携構築および運用管理 ・システム障害発生時の対応および再発防止対応 ■システム改善・開発ディレクション ・システム改修・改善活動における要件定義 ・ベンダーコントロールおよびプロジェクト管理 ■事業成長に向けた業務改善 ・マーケティング、物流、顧客対応部門と連携した業務改善 ・オペレーション効率化および収益構造の改善 上記雇い入れ直後の予定業務です。 会社方針や従業員の適性その他の理由により、会社の定める業務への異動を命じることがあります。
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VOC分析・カスタマーサポート改善推進
■VOC分析・カスタマーサポート改善推進をご担当いただきます。 【具体的には】 ・VOCを多角的に収集・可視化し、継続的な改善サイクルを構築・推進 各チャネルの声の取りまとめ、課題抽出、改善アクションのリード ・VOCデータをもとにした各種レポートの作成・展開、関係部門へのインサイト提供 定例レポート、深掘り分析、改善提案、意思決定支援 ・顧客向けFAQページの品質向上と継続的改善のリード 内容精査、追加項目提案、更新管理 ・その他関連業務全般
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コンタクトセンター管理・運営担当
■コンタクトセンター管理・運営をご担当いただきます。 【具体的には】 ・業務委託ベンダーのマネジメント(トレーニング提供、応対サポート含む) ・電話、Webフォーム(メール)、郵便/宅配物、SNS等、各種消費者向け対応チャネルの提供・管理 ・関係部門と連携し、顧客とのエンゲージメント強化のための施策を推進 ・コンタクトセンターに関わる品質・コンプライアンス要件の遵守 ・業務プロセスの見直し・提案・実行 ・CX向上プロジェクトの推進 ・顧客の声の傾向・インサイトの抽出とレポート作成 ・その他関連業務全般
受注管理/オーダーマネジメント担当
同ポジションは、営業・顧客・社内関係部門のハブとして、Order to Cash(受注〜売上・回収)プロセス全体を管理・推進するポジションです。日々のオペレーションを正確に遂行するだけでなく、関係部署との連携、課題解決、レポーティングを通じてビジネスに直接インパクトを与える重要な役割です。また、将来的にはマネージャーとしてチームをリードすることも期待されるポジションです。 【具体的には】 ・ERPシステムを用いた見積・商談の作成および顧客への提供 ・ERP上でのSales Order作成および正確な管理・更新 ・Order to Cashプロセス全体の管理 ・フォーキャスト入力・更新 ・受注処理 ・装置納入・搬入調整 ・検収・売上計上、入金フォロー(Financeと連携) ・営業・顧客・社内各部門との連携・調整 ・顧客要望や納期・対応遅延に関するエスカレーションおよびフォロー ・複雑な顧客問い合わせ対応(電話・メール等) ・最新フォーキャスト維持のための営業との密なコミュニケーション ・レポート作成(週次・月次・四半期)および売上・リスク分析
税務(国内税務・国際税務)
■同社にて国内税務もしくは国際税務を担当いただきます。 ※配属はご経験とご希望を鑑みて決定いたします。 【具体的には】 ■国内税務業務 ・法人税申告業務(個社申告、グループ通算(親会社)申告、地方税、消費税)及び税効果額算定(決算対応) ・税務調査対応(隔年) ・税務観点での事業部門サポート(相談対応、組織再編対応) ほか ■国際税務業務 ・国際税務業務(CFC、外国税額控除、移転価格(文書化、APA、リスクチェック)、国際最低課税制度(ピラー2)、現地税務申告(PE課税対応)ほか) ・国際税務観点での海外子会社・事業部門サポート、社内相談対応 ほか <仕事の魅力・やりがい> 近年、企業の社会的責任が会社経営において益々重視されるようになっており、その一要素として企業の税務への取り組みも注目されるようになってきています。同グループでの業務を通じて、企業人として専門性の高いスキルを身に着けることができると同時に、斯様な社会的要請に応えると共に、会社・事業に貢献することが出来る、非常にやりがいのある仕事です。 <働き方> 税務業務経験が初めてでも、メンバーによるサポートを受けて業務に取り組むことができます。原則は出社勤務となりますが、フレックス勤務、在宅勤務制度の適時活用などワークライフバランスに配慮した柔軟な働き方も取り入れています。
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コンプライアンス部/事務スタッフ(障がい者採用)
■先輩/上長の指示、指導、アドバイスを受けながら、部門長の秘書業務に加え、部門業務*における定型業務を行っていただきます。 【具体的には】 ・庶務、資料作成、システムへのデータ入力/チェック/集計/分析、アンケート集計/分析、規程や発信文書等の推敲/校正、施策/プロジェクト/研修等の企画運営など ・担当業務およびサポート業務に関する生産性の向上に係る企画・実施 <*部門業務について> 法令・規制の改訂、社会的要請またはリスクアセスメント評価結果等に基づく「コンプライアンスプログラムの改善・実行」、「プロジェクト推進活動」、「行動規範および各種社内方針・規程等の制改訂」、「役員・従業員に対する研修&コミュニケーションの施策立案・実施」または「内部通報窓口の運用」など 【ポジションの魅力】 コンプライアンス業務を通じて企業・ビジネスを深く理解できるのみならず、法律知識を中核とする幅広い専門知識や法的思考力を身に着け、さらには社内外のさまざまな人と関わりながら業務を遂行することによってリーダーシップ、コミュニケーション力、語学力を向上させることが可能です。また、会社や事業に与えるインパクトの大きさ、自身が関与した施策・プロジェクトのダイナミズム、会社や事業活動への貢献や達成感を肌身で感じることができるといった貴重な体験ができることも大きな魅力の一つです。
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税務担当
■主計(税務)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・税務申告実務/税務案件照会対応: 申告別表作成・税金納付までの実務に加え、営業拠点・関連部署に対する指導・アドバイザリー業務 ・連結ベースの納税実務: 同行グループ子会社の所得通算実務、各種取り纏め ・税務調査対応: 国税調査官からの資料提出依頼に対する行内調整、調査官との協議対応 ・税務戦略の立案・実行: 税金コスト最適化のためのプラニングの企画・推進 ・税務ガバナンス運営: 「守り」と「攻め」のバランスが取れた税務コンプライアンス運営、関連する行内規則の制定・改定
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税務関連業務
■同社の税務関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・税務関連決算、税務申告業務(主に法人税・消費税・地方税)、国際税務業務(含む移転価格関連業務) ・税務調査対応 ・国内外組織再編取引等に係る税務アドバイザリー業務 ・事業部門と連携した税務支援業務 税務関連業務全般。具体的には、税務申告・決算・税務調査対応などの実務対応のほか、BEPS対応・移転価格税制・タックスヘイブン税制などの国際税務業務や、事業部門と連携した税務支援業務等のうち、ご本人のスキル・希望・当室の体制状況などを踏まえ、いずれかの業務を担当して頂く予定です。 また、業務のローテーションも必要に応じて実施する予定です。
グループの国際税務・移転価格担当
■グローバル税務チームの一員として、各事業部や海外子会社の関係者と積極的に連携し、担当するグローバル税務の領域において、所属する組織の方針に基づき、業務の遂行、管理、組織内のメンバーの進捗管理などを主体的に行っていただきます。 【具体的には】 業務の取り纏め者として、次のような移転価格管理業務を担当していただきます。 ・関連会社間取引の移転価格ポリシーの策定・導入・見直し ・移転価格文書(ローカルファイル、マスターファイル、国別報告書)の作成・レビュー ・税務当局との対応(税務調査、APA、相互協議など) ・RHQや事業部門との連携による移転価格戦略の立案・実行 ・外部アドバイザー(税理士法人等)との連携・マネジメント ・BEPS対応や最新の移転価格規制への対応 等 【キャリアパス】 ・単体売上2兆円、グローバル連結売上9兆円の舵取り役として、同社グループ約600社超の税務戦略を企画立案します。 ・税務業務を通じて事業を把握し、打ち手を探る事業の現場で得た経験を糧に、専門スキルを伸ばすことができます。
事業部経理・財務会計/税務会計<不動産セグメントの経理(財務会計/管理会計/税務)>
■同社グループの不動産セグメント全体の財務会計・管理会計・税務を担当していただきます。 なお不動産セグメントには30社以上のグループ会社が存在し、建物賃貸借、物流倉庫の建設、旅館・ホテルなどの運営、マンション開発・管理など様々な不動産関連ビジネスを行っており、それら全ての経理業務を担当していただきます。 ※同社グループ会社へ出向いただきます。 【具体的には】 ■財務会計:個別決算書(不動産セグメントに属する各社、月次で作成、米国会計基準、会社法会計基準)作成 ■管理会計:セグメント情報作成/予算実績管理、経営管理データ作成(経営計画など) ■税務関係:税務申告書(法人税、地方税、償却資産税、消費税)作成/税務戦略の企画・実行 ■その他:上記に関わるグループ会社の指導、内部統制の構築/M&Aのサポート(経理・税務処理の確認、経理体制構築のサポート) 新しい商品導入時のサポート など
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経理
■グループ全体、各事業会社の経営部門と深く関わりながら、以下業務を行っていただきます。 【具体的には】 ■職務内容 ・経理に関わる日々のオペレーション業務の確認 ・単体/連結決算業務全般(会社法/金商法) ・開示資料の作成業務(計算書類/決算短信/有価証券報告書等) ・管理会計に関する業務(予実管理等) ・金融庁等への各種財務情報のレポーティング業務 ・会計基準、法令等に関する知識の習得・情報収集 ・監査法人との情報交換・調整 ※入社後イメージ:入社後は主に担当グループ内のチェック業務や年次決算業務からご担当いただく予定です。徐々にお任せする範囲広げます。 ※魅力:複数の子会社を統括し、連結決算に責任を持つ仕事です。上場企業で経理の経験を積み、ご自身の市場価値を高めることができます。 ※フージャースホールディングスでの採用となります。
財務
■同社にて、グローバルビジネスを支えるファイナンスのチームリーダーをご担当いただきます。 【具体的には】 グループ資金効率化、安定調達、財務戦略立案 <期待されている役割等> 資金管理を通じて経営、事業への提言をすることが期待されています。 【キャリアパスについて】 希望により資金(財務)以外も経験し、国内外子会社CFOや経営企画、事業企画、監査などにキャリアアップいただくことが想定されています。 【ポジションの魅力】 拡大するグローバルマーケットでの財務面での貢献が可能です。 【所属のミッション・業務】 連結ファイナンス管理の強化、 キャッシュフロー改善
管理会計
■同社にて、財務企画をご担当いただきます。 【具体的には】 ・海外非日系大企業ビジネスの戦略企画全般を担う部署において、財務企画(グローバルCIB部門の管理会計)を担当するグループです。 ・財務企画の主な業務範囲は、ビジネス戦略に沿った財務計画の策定と業績管理、および財務資源の配分と費消管理など、財務に係る事項すべて関与するため、多岐に亘ります。 また、ポートフォリオ管理や顧客採算管理等も含め、財務・管理会計業務はデータ管理システムインフラに大きく依拠します。 ・同ポジションは、管理会計・経理管理業務にも携わって頂きながら、その延長としてのデータ利活用の推進、及びデータ管理システムを中心とした部門のIT・システムインフラ戦略・施策の立案や実行にも携わって頂きます。 【部署概要】 非日系大企業ビジネスを担う部門の戦略・企画部署として、ビジネスのフロントラインである海外各地域と密に連携をしながら部門全体のビジネス戦略と計画の立案・遂行及びその支援を担います。 【キャリアパスについて】 管理会計・経営管理、及びデータ利活用推進、並びにデータ管理を中心としたIT・システムインフラに知見を有するプロフェッショナルとしてキャリアを重ねていくことが想定されます。将来的にはマネジメントとして同業務をリードいただくことが期待されています。また、同業務での経験を活かし、ビジネス戦略企画立案、或いはシステム関連業務等の周辺領域や、海外勤務にチャレンジすることも可能です。
金融機関KYCデューデリジェンス業務
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【業務内容】 ■First Line of Defenseである顧客部門として、本店のコルレス契約締結先金融機関顧客に対するKYC(Know Your Customer)の実施・検閲・管理を、RMやインドのKYC業務委託先チーム、海外拠点KYC業務チーム、コンプライアンス部署と協働し行います ■グローバルプラクティスに基づいた「Best in Class」の高度なKYC業務を安定的且つ効率的に遂行することを目指し、海外拠点や在外本部と連携して標準化・効率化の実現に向けた施策の立案・推進・実行を担います 【部署概要】 ■本店のコルレス契約締結先金融機関顧客に対するリスク管理部署として、新規・定例見直しのKYCの実施・管理を行っています ■KYC業務の一部はインドのKYC業務委託先チームが担っており、一体管理運営を行っています
財務グループ長
■同社にて、財務グループ長をご担当いただきます。 【具体的には】 <資金管理・資金繰り・(中核業務)> 単体・グループの資金繰り管理 / 短期・中長期の資金繰り計画の策定・運用 / キャッシュフローのモニタリングおよび改善提案 / 投資有価証券の管理および評価(減損テストの実施) <財務戦略・金融機関対応> 金融機関との折衝(借入、更改、条件交渉 等) / 借入・返済計画の立案および管理 / 金利・為替等の財務リスク管理 / 財務制限条項(コベナンツ)の管理 <グループ> 海外拠点を含む財務管理 / 子会社・海外拠点の資金状況把握・支援 / グループ資金管理の仕組み検討(CMS 等) / グループ内貸付・保証等の管理 <マネジメント・他部門連携> 財務グループのマネジメント(業務管理・育成) / 経理部門・経営企画部門との連携 / 経営層向け財務レポーティング
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