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東京都/メーカー(機械・電気)/技術職(IT)/年収300万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
社内SE<国内基幹システム>
同社の強みを実現している国内の基幹システム全般に関わっていただきます。生産、販売、物流、経理、総務、人事など多種多用なシステムがあります。 基本的に社員が全行程に関して主導して進めながら、業績に貢献していきます。 【具体的には】 ■企画・立案 - 各業務部門と業績に効くシステム改善の検討 - システム部門発信の改善提案 - 大規模リプレース案件のプロジェクト運営 -■開発からリリースまで - 開発スケジュール立案,調整 - 要件定義・基本設計・詳細設計・プログラム開発・テストなど、開発全般 ■システム管理・運用・保守 - システム立ち上げ、および稼働後フォロー - システムの保守・運用・改善 - ユーザー部門からの問い合わせ対応・サポート ■やりがい - 自らの企画・提案において、同社の営業利益・当日出荷の強みを支えているシステム構築を手掛けることができます - フロント部分はWebやモバイル向けの開発も含まれるため、オープン系技術の習得も可能なポジションです - 基幹システムの大規模移行プロジェクトも進行していて、希望すればプロジェクト推進の役割を担っていただくチャンスもあります - システム構築においては、常に最新の技術にチャレンジすることにより、自らのスキルを向上させることができます 言語: Java、Typescript、SQL、RPG/CL バックエンド: Java、Spring Boot、Gradle フロントエンド: Next.js、React、Angular CI/CD: Terraform、Kubernetes、Trivy、GitHub Actions、Jenkins
社内SE<海外基幹システム、営業支援システム>
海外現地法人向け基幹システム、国内および海外の営業支援システムの開発・運用・保守をご担当いただきます。直販営業を支え、即納体制を維持するため、要件定義からテストまで全工程をご担当いただきます。また、メンバーを技術的にも、マネジメント的にもリーディングしていただきます。 【具体的には】 ■企画・立案 - 各業務部門と業績に効くシステム改善の検討 - システム部門発信の改善提案 - 大規模案件のプロジェクト運営 ■開発からリリースまで - 開発スケジュール立案、調整 - 要件定義・基本設計・詳細設計・プログラム開発・テストなど、開発全般 ■システム管理・運用・保守 - システム立ち上げ、および稼働後フォロー - システムの保守・運用・改善 - ユーザー部門からの問い合わせ対応・サポート 【身につくスキル】 -プロジェクトマネジメント力 -業務設計・要件定義力 -グローバルビジネスの知見 -技術力の幅と深さ -コミュニケーション・折衝力
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DXエンジニア/ディレクター
社内ナレッジ蓄積・共有基盤システムに関する以下の業務についてチームリードまたは担当メンバとして従事いただきます。 【具体的には】 ■企画/予算立案 ■ソリューション検討 ■要件定義~開発 ■運用保守およびエンハンス ※グループ会社との期待値コントロール、同社協力会社とのブリッジカウンターとしての役割を含みます ※経験、得意分野、キャリア意向を伺いながらご担当いただきます ※将来的には他のシステムもご担当いただく予定です 【採用部門が社内で担う機能とミッション】 全社IT/DX戦略に基づき、同社グループの半導体製造装置に関する開発、品質、サービス・サポート、製品ライフサイクルにおけるそれぞれの履歴情報を収集蓄積しナレッジ化をおこなうための情報蓄積・共有基盤の企画・開発デリバリー・運用保守をご担当いただきます。
車載画像センサおよびカメラプラットフォームの組込みソフトウエア
自動車の安全技術は、予防安全へ急速に動きつつあり、運転の自動化、衝突防止へと大きく変貌を遂げるなか、当部で開発量産している画像センサにより走行支援システムで自動車の安全へ貢献すべく、製品開発に取り組んでいます。 この画像センサ開発において、以下業務のいずれかに関わって頂きます。 【画像センサ信号処理・認識アルゴリズムの設計開発】 ・画像処理・画像認識処理の開発・マイコン/SoC等への組込み実装 ・PCやGPUを用いたAI等の機械学習基盤の開発・性能評価基盤の開発 ・製品向け画像認識アルゴリズムのソフト実装、テスト設計、品質プロセス運用 ・国内外OEMや開発パートナーとの折衝や共同開発 ・画像センサ信号処理・認識アルゴリズムのプロジェクトマネジメント 【画像センサ向け組込みソフトの設計開発】 ・画像処理・画像認識処理の開発・マイコン/SoC等への組込み実装 ・組込み用基本ソフト(OS・RTOS等)や車載ネットワーク通信ソフトの設計開発・実装 ・画像センサ組込みソフト・基本ソフト開発のプロジェクトマネジメント ・国内外OEMや開発パートナーとの折衝や共同開発
プロジェクトマネージャー<防衛向けレーダシステム開発・提案>
■防衛用途のレーダシステムに関し、主に下記に関するプロジェクト管理を担っていただきます。 【具体的には】 ・顧客への新規システムの提案/受注活動 ・システムの設計(顧客のニーズ分析も含む上流工程の設計) ・システムの開発推進(システムの細部設計・開発をお任せするグループ会社、協力企業と協業) ・システムの技術評価 ・システム納入後の顧客へのフォロー 【対象プロジェクトの概要】 ・レーダシステム開発におけるプロジェクトチームは10名程度となります ・プロジェクトのスパン(期間)に関し、2~4年程度となります
設計開発・プロジェクト管理<鉄道システム>
国内および海外顧客向けCBTCシステム製品において、プロジェクト管理を行っていただきます。 【具体的には】 (1)設計・開発:フロントエンジニアとして、CBTCシステムに関わる以下の職務を遂行。 ■プロジェクト履行:受注した案件のプロジェクトをプロセスを遵守し履行。また、CBTCシステムへの変更に伴い改修が必要となる周辺装置を含めた仕様の取り纏めを実施。 ■要件定義:顧客の要望を踏まえ、システムへの実装可否などを検討し、仕様策定を実施。同時に見積作成を実施し、顧客とコストと仕様のすり合わせを実施。 ■顧客へのソリューション提案:CBTCシステムを中心として顧客の経営課題を解決する提案活動を実施。CBTCの地上および車上システムだけでなく、連動装置や運行管理装置などを含めて総合的に実施。 ■標準アプリケーションの策定・適用:CBTCシステムが標準的なアプリケーションとして顧客に最適なコストで提供できるよう、仕様の標準化を実施。 ■CBTCシステム技術をベースとしたシステム開発仕様策定:CBTCは車両と地上システムの双方向通信を保安装置で実施できるシステムとなるため、本技術を流用し、自動運転などの制御に幅広く適用できる技術仕様を策定。 (2)プロジェクト管理:業務の取り纏めの補佐として、プロジェクト管理に関わる以下の職務を遂行。 ■プロジェクトマネジメント(工程、予算管理)の補佐:契約内容に基づいたコスト・工程・人員・仕様の管理において管理者の補佐を実施。 ■担当者への業務上の指導:プロジェクトに関わる担当者のポータブルスキルを含めた指導を主にOJTにて実施。
企画・開発<AI活用サービス事業>
■プロジェクトやチームのサブリーダー(状況に応じてリーダーも担う)として、データ分析およびAI技術を活用し、顧客の経営・業務課題の定義および解決に向けて、顧客のカウンターパートとして、インサイト導出から開発・実装・運用までを一貫して推進していただきます。 また、新事業アイデアの創出から新規市場・顧客開拓を経て事業化の構想から実行までを見据え、ビジネスと技術の両面で推進していただきます。 具体的には、データ分析を通じて課題解決に必要な示唆や意思決定の材料を導き出すとともに、分析結果をAIモデルや業務システムとして実装するためのアーキテクチャ設計(プラットフォーム選定、開発体制・役割設計等)を主体的にリードし、実現性を担保していただきます。 また、開発・運用フェーズにおいては、リーダーのもとチームを牽引し、提供価値の最大化に向けたプロジェクト推進をリードしていただきます。 【具体的には】 ・生成AIを活用した新規事業アイデアの創出および、事業化に向けた構想策定(ビジネスモデル設計、提供価値定義、マネタイズ設計等) ・事業化に向けた顧客開拓およびPoC(概念実証)の推進 提供価値の最大化に向けて、顧客との課題整理、スコープ設定、業務・システム要件の定義、AI・システム機能の設計・開発、事業性評価までを一貫して推進。 ・プロジェクトまたはサブリーダー(状況に応じてリーダーも担う)としての推進 顧客と対峙し、関係部門と連携しながら計画を策定。メンバーのタスク管理・指導を通じて、リーダーと共にプロジェクトの合意形成を主導。 ・アジャイル型での開発推進 顧客要件を踏まえた迅速な要件整理を行い、関係部門(研究開発、システム開発部門等)と連携しながら開発を推進。
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電動パワーエレクトロニクスシステムの開発<電気・制御領域>
■高電圧切り替えシステム/充給電システム/電源供給システム及び、システムを構成する機能部品開発(DCDCコンバータ、オンボードチャージャー等)など電力変換に関わる様々なシステムにおける開発テーマ及びプロジェクトの技術的マネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・仕様書および適用技術のとりまとめ・管理 ・回路構成、デバイス選定、制御方針、評価結果に対する技術レビュー/意思決定 ・技術課題におけるリスク抽出、解決に向けた方針立案、推進 ・海外現地法人(USA、中国)、お取引先様や関係部門(車両、制御、品質、生産技術 等)との開発サポート業務 ・関連技術調査・探索および将来戦略・コンセプト立案 ・グループメンバーのマネジメント業務 (1on1やコーチングやメンタリングを通した育成支援/人事評価を通した成長促進やキャリア支援等) 【開発ツール】 ・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール 等 ・分析/シミュレーションツール:一般的な電気/機械系の計測器、電気回路シミュレータ(PSIM,LTSPICE、PLECS)、MATLAB、Simulink、等 【業務の魅力】 カーボンニュートラルの実現に向け、コア技術であるパワーエレクトロニクスシステムの研究開発に携わることで、単なる技術開発にとどまらない非常に大きな社会貢献が期待できます。また、自領域に限定すること無く、顧客価値を高めるために多くの領域と連携して開発を進めることで、最先端の技術、知識と人脈の獲得など、価値実現に向けたソフトスキルを高めることができます。
開発プロセス改善・PMO<スマートキャビンシステム開発>
大規模ソフトウェア開発(IVI(車載情報)システム)における開発効率向上を実現するために、以下のような業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ●ソフトウェアの開発プロセスの構築・改善 ●ソフトウェア開発のプロジェクト運用支援(進捗管理・プロセスの見える化、不具合管理) ●プロセス改善に必要なツール開発 ・各開発上の課題を積極的に吸い上げて改善活動を行っていただくため、課題の具体化・抽象化が得意な方にマッチしているポジションだと考えています。 【担当業務例】 SEP、SQA、PMO(進捗管理、成果物管理、不具合管理)、各種ツール開発
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戦略企画・アーキテクチャ<AD/ADAS向け ソフトウェアプラットフォーム領域>
■同社において戦略企画・アーキテクチャ(AD/ADAS向けソフトウェアプラットフォーム領域)業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・超長期的な技術ロードマップの策定 5年・10年先を見据えた、AD/ADAS向けソフトウェアプラットフォームの開発戦略の立案 技術トレンドや市場環境を分析し、自社で開発すべきコア技術と、外部技術(OSSやパートナー企業との連携)を組み合わせた技術スタックの選定・決定 ・プラットフォーム・アーキテクチャの定義 アプリケーションがハードウェアに依存せず進化し続けられるための、疎結合かつスケーラブルなプラットフォーム構成の設計 OS、ミドルウェア(通信スタック、ミドルウェア連携、データ基盤)のインターフェースおよびデータフローの全体設計 ・技術的意思決定と標準化のリード プラットフォームのアーキテクチャにおける技術的整合性の評価、および開発チームに対する設計指針の提示 機能安全(ISO 26262)やサイバーセキュリティなど、モビリティに求められる高度な信頼性をプラットフォーム層で担保するための設計方針の策定 ・技術課題の解決と戦略的牽引 複雑化するソフトウェア構成における技術的ボトルネックの特定と、根本解決に向けた構造設計の刷新 【開発ツール】 AUTOSAR Adaptive/Classic, POSIX, Linux, HyperVisor, C/C++, Python, シェルスクリプト, Doors, EnterpriseArchitect, PREEvision, JIRA/Confluence, Git, SVN, Jenkins, Wireshark等
ソフトウェア開発プロジェクトマネージャー
■eMCOS、eDEVS、およびCI / Integration環境の開発プロジェクトにおいて、プロジェクトマネージャーとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■プロジェクトマネジメント業務全般 ・開発計画の策定 ・顧客や社内の関連チームとの開発内容の調整 ・リリースマネジメント ■プロジェクト・チーム運営に関する各種改善 ・プロジェクト状況の見える化(進捗・課題データのダッシュボード化) ・開発エンジニアが開発に集中できるような環境づくり(業務整理、開発フローの改善) ・関連チームの連携手法の改善(マネジメントツールの使いこなし) 【ポジション】 同社は製品部門のマネージャー陣がOne Teamとして連携し、製品ロードマップの達成を目指しています。その中でもプロジェクトマネージャーは、製品を進化させるための開発プロジェクトのマネジメント、くわえて製品の継続的な進化を支えるためのマネジメントプロセスの改善、およびチーム作りによって貢献しているポジションです。自らのプロジェクトが「社会インフラを支えている」という実感を得られるポジションとなります。
ITプロジェクトPMO
デジタルシステム&サービスにおけるITプロジェクトのアセスメント・支援等による健全性確保の推進をご担当いただきます。 【具体的には】 ■プロジェクトの健全性確保及び維持のために、以下のような職務を遂行します。 ■プロジェクトの確実な見積・計画・実行と一貫したリスクマネジメントを推進する有効な施策の制定 ■フェーズゲートや施策の運営を通しての悪化予兆の可視化 ■見積・計画の妥当性確保および監視による悪化予兆の早期把握 ■悪化予兆の根本原因深掘りと影響の想像に基づく的確なアセスメントおよび効果的なエスカレーションによる対策誘導 【職務詳細】 職務の遂行にあたっては、所属部門担当職務の責任者として組織機能強化、人財育成、適材適所での人財配置により、継続的な組織機能の最大化を図るとともに、担当領域での活動を計画、指揮、調整することにより、組織目標の達成に責任を持って上位組織の目標達成を目指します。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 同部署で推進する、交通及び、エネルギー分野のプロジェクト全般 【ポジションの魅力】 ・豊富な経験と幅広い知識を活かしたリスク把握と想像力による対策誘導(深さ)、事業部横断視点でのリスク把握と想像力による対策誘導(広さ)、現場の理解に基づく現実的で効果的な対策誘導、といったバリューをプロジェクトへ提供することで、プロジェクトを成功に導き同部署の業績に貢献します。 ・プロジェクトを成功に導く施策の立案・運営を通じて制度設計スキルを磨き、プランナのエキスパート/プロフェッショナルを目指します。 ・プロジェクトの状態を第三者の視点で的確に評価するアセスメントスキルを磨き、アセッサのエキスパート/プロフェッショナルを目指します。
プロジェクトマネジメント・PMO<大規模システム(自動運転、先進運転支援システムなど)>
自動運転車をはじめとした継続進化する先進的なクルマを実現するために、自動車業界の未来を一緒に形作る革新的大規模システムのプロジェクトマネジメントに情熱を注ぐ仲間を求めています。 同社にて、自動運転、先進運転支援システムなどの大規模システム開発プロジェクトに対するプロジェクトマネジメントシステムの設計、導入、運営、プロジェクトマネジメントシステムを基としたプロジェクトマネジメントの実施する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆プロジェクトマネジメントシステムの設計・導入 ・大規模プロジェクトを遂行するにあたり必要なプロセスの構築 ・複数の大規模プロジェクトをマネジメントするために必要な仕組みの検討 ・上記で検討したプロセス・仕組みを効率的に運用できるツール導入検討 ・上記で検討したプロセスをプロジェクトマネージャーが実施できるように伴走支援 ◆大規模プロジェクトマネジメント ・プロジェクト立ち上げ・計画・実施 ・プロジェクト予算の立案、進捗・リスク管理 ・プロジェクト内における社内外ステークホルダーとのコミュニケーション
開発プロセス改善・PMO<スマートキャビン>
■コネクテッドカーのソフトウェアエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 ・大規模ソフトウェア開発(IVI(車載情報)システム)における開発効率向上を実現するために、以下のような業務を担っていただきます。 ●ソフトウェアの開発プロセスの構築・改善 ●ソフトウェア開発のプロジェクト運用支援(進捗管理・プロセスの見える化、不具合管理) ●プロセス改善に必要なツール開発 ・各開発上の課題を積極的に吸い上げて改善活動を行っていただくため、課題の具体化・抽象化が得意な人にマッチしているポジションです。 ※既存/一般的な考えに囚われずに積極的かつ柔軟な発想での改善を推進できる人を期待します 【担当業務例】 SEP、SQA、PMO(進捗管理、成果物管理、不具合管理)、各種ツール開発 【開発ツール】 ・開発ツールGit、GitLab、Gerrit、CI/CD、Jenkins、CTS, AWS,Jira, Confluence, SVN ・OS:Linux android 【魅力・やりがい】 自ら構築したプロセス、仕組みで開発した大規模ソフトウェアをグローバルに展開することで、新たな企業価値や車の価値を提供することができます。 また、把握した最新の技術動向をもとに、中長期技術戦略の立案、実現手段の継続的な導入をすることが可能であるため、スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きなチャレンジできる環境です。
開発プロセススペシャリスト<電動パワトレインシステム>
■開発プロセスに基づく、量産プロジェクトの管理・運営のスペシャリストとして以下業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・A-Spice/ISO26262/ISO21434等に準拠した開発管理、改善 ・OEM/第三者機関による監査の対応 ※東京初期配属の場合、入社直後は安城製作所(愛知県安城市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内))
プロジェクトマネージャー<次世代デジタルコックピット開発>
次世代デジタルコックピットの開発マネジメントをご担当いただきます。入社当初はチームのうち1~2程度の機能開発マネジメントをご担当いただき、ゆくゆくは数10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。 【具体的には】 ・機能開発(量産開発)に対する計画/進捗/課題解決の推進 ・ビジネス戦略、商品戦略の上位方針を考慮したうえで、中長期チーム成長戦略構想の作成、計画立案および、具体的な改善項目の策定 ・チームメンバーの取りまとめ、若手メンバーの育成推進 ※将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます 【部門ミッション】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、同社ではCASEなどに対応することでMobilityを通じて顧客を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。配属予定部署では、ますます大規模化/高難易度化する車両コックピットシステム開発、SDV等ソフトウェアによる価値創出を高速で行うために、関東も含めて多拠点での開発を推進していく必要があり、その連携によるシナジーを生み出し10年、20年継続的に価値を生み出し続ける組織を目指しています。 【ポジション特徴】 激動の自動車業界において、大規模/高難易度のデジタルコックピット領域の開発に対し、チームメンバを率いて自らの力で担当する機能領域の量産開発推進と、若手の育成含めて中長期で戦略的組織力を強化していく取り組みを自らの責任で推進していくことで、企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。また、これまでの技術的開発経験、および、チーム運営能力をいかんなく発揮し、自らの力で大規模システム開発を推進し、会社/組織への貢献を直接実感できます。
マネージャー候補<ソフトウエア開発部門>
■下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■技術領域のリード(ドメインの技術責任者) ・OS/AUTOSAR/ROS/Linux系組込み/産業用アプリケーションなどの担当領域において、以下開発プロセス全体の技術的な方向性のリード:要求分析、仕様策定、アーキテクチャ設計、実装設計、テスト戦略策定 ・以下複数プロジェクトに共通する技術基盤の整備:設計・コーディング規約、レビュー基準の策定・改善、再利用コンポーネント/フレームワークの整備、品質指標・標準プロセスとの整合 ■プロジェクトへの技術支援(PjMとの協働) PjMが主導するプロジェクトに対して、技術面から関与・見積や計画段階での技術インプット(スコープ・リスク・難易度評価)・アーキテクチャや方式設計のレビューと意思決定支援・設計レビューやコードレビューのリード・問題発生時の技術的エスカレーション対応 ※複数プロジェクトにまたがる技術課題については、横断的に把握し、改善策を提案・推進 ■リソースマネジメント・アサイン提案 メンバーのスキルや経験、稼働状況を把握し、PjMからの要請に応じたアサイン提案・プロジェクト横断での負荷・役割バランスの調整・中長期の要員やスキル計画へのインプット ■ラインマネジメント(育成・評価・フォロー) 担当領域に所属するエンジニアの上司・一次評価者として、以下取組、成長を支援:目標設定や評価、フィードバック・1on1を通じた技術やキャリア相談・スキルや志向に応じた育成計画とアサイン検討
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制御開発エンジニア<電動パワトレインシステム>
■2023年に新設した新橋拠点にて、電動パワートレインのシステム全体を統括する部署にて制御開発を行っていただきます。 【具体的には】 ・電動パワトレインシステム全体の制御設計 ・モータシステムに関する制御面の技術開発 ・顧客ニーズの把握、及び電動パワトレインシステムへの機能要件定義 ・電動パワトレインシステムの機能安全設計 ・電動パワトレインシステムの標準化設計 ■同部署の役割と現状 ・同部署は車両全体レベルを考慮した開発を担っています。 →別部署で、部品単体(インバータのみ、モータのみ等)で開発を進める部署もあります。 ※サプライヤーにいながら、車両全体の開発に携われる面白みがあります。 ・現状同部署の東京拠点は数名程度の規模でありますが、この一年で10名程度にしていく予定です。また、その後も着実に組織を拡大していくフェーズのため、安定した大手メーカーに在籍しながら組織を大きくしていくフェーズに携わることができます。 ■魅力点 ・サプライヤーの立場のため特有の完成車メーカーに限らず、幅広いメーカー/車種に携わることができます。 ・在宅勤務も取り入れていて、働きやすい環境があります。(在宅勤務率約50%)
制御開発エンジニア<電動パワトレインシステム>
■2023年に新設した新橋拠点にて、電動パワートレインのシステム全体を統括する部署にて制御開発を行っていただきます。 ※技術者向け教育も整っていますので、これまでのご経験や領域が異なる場合でも、ご経験や知見のある領域からスタートし、必要な知識・スキルを身に着けながら業務範囲を広げて頂くことができます。 【具体的には】 ・電動パワトレインシステム全体の制御設計 ・モータシステムに関する制御面の技術開発 ・顧客ニーズの把握、及び電動パワトレインシステムへの機能要件定義 ・電動パワトレインシステムの機能安全設計 ・電動パワトレインシステムの標準化設計 ■同部署の役割と現状 ・同部署は車両全体レベルを考慮した開発を担っています。 →別部署で、部品単体(インバータのみ、モータのみ等)で開発を進める部署もあります。 ※サプライヤーにいながら、車両全体の開発に携われる面白みがあります。 ・現状同部署の東京拠点は数名程度の規模でありますが、この一年で10名程度にしていく予定です。また、その後も着実に組織を拡大していくフェーズのため、安定した大手メーカーに在籍しながら組織を大きくしていくフェーズに携わることができます。 ■魅力点 ・サプライヤーの立場のため特有の完成車メーカーに限らず、幅広いメーカー/車種に携わることができます。 ・在宅勤務も取り入れていて、働きやすい環境があります。(在宅勤務率約50%)
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車両制御アルゴリズム開発エンジニア<自動運転・運転支援領域>
生成された目標軌道に対し、車両ダイナミクスを考慮しながら高精度に追従させる制御ロジックを開発します。従来のPID制御等にとどまらず、モデル予測制御(MPC)や現代制御理論、データ駆動型制御を用いた高度な運動制御システムの構築がミッションとなり、下記いずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動運転車両のステアリング・加減速制御アルゴリズムの設計(横方向・縦方向制御) ・モデル予測制御(MPC)など現代制御理論を用いたロジック構築 ・Matlab/Simulinkを用いたモデルベース開発(MBD)およびCコード生成 ・実車およびシミュレーション(MILS/HILS)環境での検証・適合 ・安全機構(フェイルセーフ、冗長性、異常検知)の設計・実装および検証 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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システムアーキテクト・デザイナー<自動運転・運転支援領域>
AI、制御、センサー処理など多岐にわたるコンポーネントが連携する自動運転システムにおいて、「意図した機能の商品性」、「安全性」と「拡張性」とを両立する全体アーキテクチャ及びシステム振舞いを描きます。SOA(サービス指向アーキテクチャ)の導入や、次世代電子プラットフォームの構想、自動運転/運転支援を実現する機能の定義と振舞いの設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動運転システムの全体ソフトウェアアーキテクチャ設計・要件定義 ・意図機能を実現するシステム振舞い設計・機能要件定義、妥当性検証 ・システムの安全設計(機能安全・SOTIF等のリスク分析及び安全機構の設計)・検証 ・各機能モジュール間のインターフェース設計および通信プロトコル策定 ・レガシー資産の刷新およびモダナイゼーションの推進(SOA化) ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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ロボティクス・自動運転アプリケーションエンジニア
複雑な交通環境下で、車両が「今どこにいて、周囲に何があるか、その中で最も安全かつ効率的な移動をする」をリアルタイムに生成するアルゴリズム開発を担当していただきます。カメラ、レーダー、LiDARなどマルチモーダルな情報を統合(センサーフュージョン)し、最適な移動をするロボティクス領域の技術を自動運転に応用していただきます。 【具体的には】 ・マルチセンサーフュージョンアルゴリズムの開発(カルマンフィルタ、パーティクルフィルタ等) ・SLAM技術を用いた自己位置推定(ローカリゼーション)技術開発 ・3次元シーン理解、周辺環境のセマンティック理解アルゴリズム構築 ・点群処理およびトラッキングアルゴリズムの実装・評価 ・動的環境下におけるリアルタイム走行軌道計画 ・行動決定アルゴリズムの開発 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
アプリケーションアーキテクチャ設計< 自動運転・先進運転支援システム>
■自動運転、先進運転支援システムのアプリケーション仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・HWリソーセス管理、アプリ要件管理、スケジューリング設計/検証 ・SoC内コア機能配置検討、SWC間接続IF管理 ・ECU実機や実車の計測ログの解析、不具合解析 【業務の魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織のミッション】 同社は自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先進安全技術2部では、先進安全システムにおける予防安全アプリケーションの設計開発を行っています。量産向けのアプリケーション開発や、AIによるクルマの知能化により予防安全技術を強化する取組みも行っています。
研究開発< AI品質保証・AI安全に関する基盤技術>
機械学習・AI、または安全領域における研究・開発経験を活かし、AI品質保証/AI安全に関する基盤技術・評価技術・分析技術の研究開発をご担当いただきます。国内外の共同研究先や海外拠点と連携しながら最新知見を取り入れ、製品・サービス開発に適用可能な技術基盤を構築します。研究開発に加え、開発現場への適用や社内展開までを視野に入れて取り組んでいただきます。また、世界のAI品質保証の最新動向に触れつつ、製品・サービス開発における技術開発と対外発信の両面に関わることで、産業界におけるAI品質の専門性を高める経験が得られます。 【具体的には】 ・AI品質・AIリスクに関する技術動向の分析 - トップカンファレンスの学術動向、国際規格、AI法規制、ガイドライン等の調査・分析 - 技術動向から技術課題を特定してAIリスク分析の新手法を開発 ・AI品質保証/AI安全に関する基盤技術の研究開発・評価 - AIモデル・AIシステムの評価指標の設計 - ロバスト性評価、不確実性推定 - 安全分析、適合性確認、モデル監査技術 - 従来のリスクマネジメント手法に、学習ベースAI特有の不確実性を統合した新手法の開発 ・車載・非車載のAI搭載製品・サービスへの適用検討・導入支援 - 開発部門との連携による評価設計、実証、課題抽出および対応具体化 ・AI品質保証に関する技術基盤・プロセスの整備および社内展開 - 技術開発成果の仕組み化、社内ルール・運用への落とし込み ・社外への技術発信(標準化・学会等) - 社内で実践されたAI品質保証の知見および開発技術を、ISO等の標準化団体、学会、論文誌、講演等を通じて発信 - 標準化団体や学会において、同社のAI品質技術や考え方に関する議論に関与
事業アーキテクト<AI/データ/遠隔技術×新事業創造>
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)顧客業務改革・DX推進コンサルティング ・流通・小売業界の顧客企業に対し、業務プロセスの現状分析と課題抽出を実施 ・BPR(Business Process Re-engineering)を含む業務改革提案の策定 ・DX化に向けたロードマップの設計と実行支援(AI・データ活用、リモートマネジメント等) (2) アセスメントサービスの提供 ・顧客業務の診断・評価(アセスメント)を実施し、改善領域を特定 ・統合保守サービスやBPOサービスとの連動を前提とした最適化提案 (3)データソリューション活用の企画・導入 ・顧客現場の可視化・分析(映像解析、データソリューション)による業務改善提案 ・FAQ検索ツールやセルフメンテナンス支援ツールなど、既存・企画開発中のソリューションの横展開と機能強化 ・顧客業務データを活用した意思決定支援サービスの開発 ・新規ソリューション(クラウド型サービス、AIエージェント等)の企画・PoC・導入支援 (4)プロジェクトマネジメント ・OFE・DSB・外部パートナーとの協働によるプロジェクト推進 ・PM/PMOとして進捗管理、リスク管理、リソース調整を実施 ・複数テーマの優先順位付けと横展開方針の策定
サプライチェーン/生産計画立案支援システム開発
同社の製品に付加価値を付けていく製品エンハンスと顧客要望に基づいたカスタマイズ等の開発を担い、市場の状況に鑑み、拡販担当とコミュニケーションを取りながら製品エンハンスのロードマップ検討も担う職務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ビジネス要件の識別 ・「As Is/To Be」の分析 ・実行可能性調査 ・アプリケーションソフトウェア開発 ・ウェブサイトマップとテンプレートの開発 ・製品およびソリューションの開発 ・ITパフォーマンスのテスト ・文書化とバックアップ ・ユーザーサポート ・技術開発の提案 ・情報提供とビジネス上の提言 ・情報セキュリティ
研究開発リサーチャー
■同社本社にて次世代のモビリティ(自動車など)等においてゲームチェンジを起こす技術を担当し、トップカンファレンスでの発表を狙う研究と、同社親会社を通じた製品開発の両輪を推進していただきます。 【具体的には】 現在の対象は自動車を中心とした周辺環境のセンシングシステム、画像認識、対話、ユーザーインターフェイス、制御などです。研究者の自主性を尊重しており、研究者自身が面白い、やってみたいと考えたテーマがいくつも立ち上がっています。今後は乗用車やバス、トラックなどの多種多様なモビリティをクラウドで1つにつなげる交通社会に必須となるConnected Car、MaaSに関する技術も重要視しています。
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システムアーキテクト
同部は100年に1度と言われる変革期にある自動車業界の重要テーマ「CASE」の根幹を成すコネクテッドプラットフォーム(※車(モビリティ)とヒトをつなぐデジタルサービスプラットフォーム)を構築しています。 インターネットを介してリアルタイムで世界中の車とヒトをつなぎ合わせることで、事故防止による安全な社会の実現やモビリティの未来を形作る新しい取り組みに挑戦しています。同社の機種/製品と連携したコネクテッドプラットフォームのアーキテクトとして、下記の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■コネクテッドカーにおける車両対向プラットフォーム、コネクテッドサービス共通プラットフォームのテックリード ■同社のビジネス戦略、商品戦略の方針、デジタルサービスのラインナップと価値・ポートフォリオ等を鑑みた、コネクテッドサービス共通プラットフォームの達成技術方針・ロードマップの構想検討及び策定 ■デジタルサービス実現のための車両とサーバー/モバイルアプリの最適機能配置の検討
生産性倍増に向けたシステムの構築・運用/保守を行うITエンジニア
■同社にて、下記業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・全社の生産性倍増や新価値創造に向け、データサイエンティストと協力し、AI機能を搭載したシステムのUI(Web)開発及びバックエンドシステム開発、インフラの構築、テスト、運用・保守を担う <ポジション特長> AIを活用するプロジェクトの企画・構想段階から参加していただき、積極的に提案をしていただくことにより、同社が将来提供する新しいサービス構築に直接かかわる事ができます。 <配属チーム> 全社の「生産性倍増」「新価値創造」などを主なミッションとするチームでの配属を予定しています。
AIを使用した開発プロセス変革
交通死亡事故ゼロを目指し、レーダ開発設計を通して世の中に価値を提供する仲間を募集しています。従来、人が担ってきた設計・検証・調整業務をAIで置き換え、開発生産性を飛躍的に向上させたいと考えています。「同じ作業を繰り返したくない」「本質的な開発に集中したい」と感じている技術者に、AIを用いて開発の進め方そのものを変革させる役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・仕様作成、設計、検証工程のAIによる自動化・効率化 ・AI/データ基盤構築およびモデル開発 ・レビュー/評価プロセスのAI高度化 ・開発プロセスの再設計(AI前提) ・各技術分野と連携したAI適用 <魅力点> ・自分が携わった製品が、国内外のさまざまな顧客に広く採用され、交通事故低減など社会課題解決に貢献することができます ・従来の人手中心の開発をAIで変革し、開発リードタイムの短縮・品質向上に直接貢献できます ・最先端のセンシング技術(レーダ、ソナー等)とAIを掛け合わせた新しい開発スタイルを創出できます ・グローバル案件においてAI活用を横断展開し、組織全体に影響を与えることができます ・単なるAI開発にとどまらず、業務そのものを設計する上流経験が得られます
ITアーキテクト<リテール業向け>
リテール業向けのITアーキテクトをご担当いただきます。 【具体的には】 ・大手小売業様向けシステム開発にアーキテクトとして参画し、全体アーキテクチャの構想から設計・開発をリードし、デリバリまでを実行する ・ITアーキテクトとして技術トレンドを把握したうえで主体的に顧客をリードし、業務とアーキテクチャの両面からの全体最適化、システム改善提案を実施する ※顧客および案件は希望および適性に応じて決定 ■期待する成果 ・ITトレンドに沿った大規模システムの全体アーキテクチャの確立と横展開可能な技術的ノウハウの蓄積 ・顧客の次世代システム開発の主要パートナーとしてのポジション確立 【ポジションの魅力】 ・自分の仕事がダイレクトに生活の便利さに反映され、社会への貢献を実感することができる、非常にやりがいの大きい仕事です。 ・業務とインフラを繋ぐアーキテクトの存在が重要性を増す中、あなたがコアメンバーとして組織の中でリーダーシップを発揮することができます。 ・顧客とともに世の中への新たな価値提案を共創する過程は、ITアーキテクトにとどまらないビジネスパーソンとしての成長も期待できます。 ・得た経験を、他の大手顧客や他業種におけるシステム開発に横展開し、自分の力でビジネスを広げるチャレンジを経験できます。
画像解析AI技術研究<検査・医用システム向け>
■研究開発全般を担っていただき、製品・サービスにおけるイノベーションと破壊的技術の創生のために、同組織の責任者として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築していただきます。自身の経験や先行研究から積極的に学習し、組織と人財のマネジメントを通じて、最善の方法を生み出していただきます。 【具体的には】 ・全社および事業部門への新規研究・事業の提案と、最新ソリューション開発 ・国内外のお客様との共同研究やPOCの推進と、技術のエンハンス ・チームマネジメント、円滑な組織運営への貢献 ・特許創出、ニュースリース、学会発表 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 血液分析装置(免疫分析、生化学分析含む)、病理画像・細菌画像などを対象とした医用画像解析、診断支援サービス 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・同社のAIのフラグシップとなる研究所にて、同社の広範かつ独特な事業ドメインのリアルデータを用い、画像認識・AIの社会実装を推進可能です。さらに、最新技術の研究からその事業化、顧客との連携開発、国際学会投稿まで幅広く経験・推進できます。自らチームを率いて、事業部門を巻き込んで、上記活動を推進いただけます。キャリアとしても、管理職、海外ラボへの出向や、事業部に転籍しての事業化推進だけでなく、技術職として研究を突き詰めていくことも可能で、様々な選択肢が選択可能です。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
DX新規提案プロジェクトマネージャー<大手製造業向け>
大手製造業向けのDX新規提案プロジェクトマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 ・パブリッククラウド(AWS、Azure等)を活用したクラウドネイティブ(マネージドサービス利用)なシステムを前提に、最新の技術トレンド(IoT、データレイク、AI等)を活用したプロジェクトの提案(ビジネス創出)やプロジェクト推進をプロジェクトマネージャという立場で活動して頂きます。 ・営業、コンサル、技術トレンドの専門部門、協力会社と様々な部門&会社と協力して【新規案件の発掘】と【案件獲得後のPJ遂行】を中心にご担当いただきます。 ・案件規模は1~2億程度、10名未満程度の中小規模プロジェクトが多く、そのようなPJをご担当頂くことが想定されています。 【ポジションの魅力】 ・最新の技術トレンドを活用した案件に携わることができるポジションなので、最先端の技術/ツール/プラットフォームに触れることができ、時代に応じたスキルを獲得することができます。(DXやその先のデータ利活用、世界トップクラスであるNECの顔認証技術など) ・提案からプロジェクト遂行にわたって、様々な部門&会社との協力が必要であり、調整力や推進力が身につくと同時に人脈を広げることができ、大変やりがいのあるポジションです。 ・20~30代前半の若手が多いチームなので、上下関係に関係なく何でも言い合えるフラットなコミュニケーションを取ることができ、すぐに馴染むことができる職場環境です。
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MLエンジニア・アーキテクト<画像認識・深層学習>
世界初レベルの自動運転・運転支援システム実現に向けて重要となる、コンピュータビジョン・機械学習モデルの設計・学習・評価・実装までを一貫してご担当いただきます。エッジデバイス向けのモデル開発のみならず、ワールドモデル等の基盤モデル領域も含めた要素研究や学習手法の開発など、研究開発フェーズから「実車搭載・量産・運用」を見据えたモデル開発や学習手法の構築、評価がミッションです。 【具体的には】 ・End-to-End (E2E) の自動運転/運転支援向けモデルの設計・実装 ・VLA/ワールドモデル等の自動運転・運転支援領域への応用研究・実装 ・機械学習モデルの学習に関するアルゴリズム開発 ・E2Eモデルのアプリケーション ・推論モデルを車両ECUへ適用するための最適化軽量化・高速化(Pruning, Quantization等) ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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AIエンジニア<知能化・SDV領域>
■SDV(Software Defined Vehicle)に必要な自動運転、コネクティッドサービス、車両データ解析の実現に向けたAIエンジニアとして、下記いずれかの業務を担当していただきます。 【具体的には】 ●機械学習のモデル構築 ●物体認識、画像認識、走路認識などの認識アルゴリズム構築 ●認識情報に応じた行動計画アルゴリズム構築 ●構築したアルゴリズムのデバイス実装 ●ドライバー状態、車内空間認識技術の開発 ●各種データ収集およびデータマイニング技術の開発 ●生成AIを活用した新サービスの開発 ●MLOps、自動テストなどの開発環境の構築 ●AI技術のトレンド調査、技術評価、お客様のニーズ調査 ※上記に伴う研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。また、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
企画・要件定義・システム先行開発
AI・IT技術・データドリブンを駆使し、運転者及び乗員向けの認知判断作用システムと、車両システム(ADAS/AD)の協調 による安全安心を実現するためのシステム要件定義、アーキテクチャ開発およびその検証をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆車載する次世代安全システム・運転者協調機能の先行開発 ・AIとデータの活用を前提とした、価値仮説~システム要件定義、開発プロセスへの落とし込み ・自動運転社会におけるクルマと運転者との協調・注意・介入に関する要求・要件定義 ・社内要素技術開発を、目標とする安全システム(プロジェクト)と紐づけ、他課と連携し開発推進 ・各プロセスの成果物の管理と妥当性評価(システムレベルテスト実施) ◆安全安心サービスシステムに関するソフトアーキテクチャの開発 ・社内外関連メンバー(顧客北米拠点含む)とのクラウド/エッジのハイブリットアーキテクチャ立案、設計 ・上記に基づいた車載エッジのアーキテクチャ仕様設計 ・サービス実現に向けたIT技術等の先端技術探索および車載適用 ・パートナ企業への要件提示、要素技術・ソフト開発マネジメント ・試験評価、成果物管理 ◆顧客・関係会社・部署とのPoC(検証)を通じたシステム開発 ・走行体験によりデータドリブン開発を推進するPoC環境構築(車両・シミュレータ) ・顧客・社外ステークホルダー(子会社 等)への技術的な提案や開発連携 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性】 ✓AI・データ・ソフト技術を実装ではなく価値・要件・判断軸へ昇華する経験ができます ✓法規・アセス対応と将来差別化を同時に扱う上流視点のシステム思考が身につきます ✓全社横断・社外連携を通じ、抽象度の高いテーマを整理し合意形成する力を磨けます ✓PoCを通じて、仮説→検証→判断を回すことで、AI・データ活用の実効性を見極める力が養われます
AIを用いたLv4自動運転システム実現における先行研究
Lv4自動運転システム実現に向けた先行研究案件で、AI/MLを用いたE2Eの自動運転アルゴリズムの開発を担当いただきます。 上記に伴い、様々なモビリティ(自動車・小型AGV等…)の自動化・知能化を目的としたシステム開発業務、特にCamera/LiDAR/Radar/GNSS/IMU…といったセンサを統合した自動運転システム開発(位置推定/物体認識/運動計画/運動制御、車両、認識PF開発 etc...)にも従事いただきます。 【具体的には】※ご経験を加味し下記いずれかの業務をおまかせいたします。 1)AI/MLを駆使した自動運転アルゴリズム開発(マルチセンサでの位置推定、物体認識、パスプランニング) 2)データセット開発 (オートアノテーション等) →自動運転AIが学習するには、大量の「これが信号機だ」「これが歩行者だ」といった正解の目印(アノテーション)が必要です。これを手作業ではなく、AIを使って自動で高速に作る技術を開発します。 3)最先端AIモデル開発 (E2E, VLM) →E2E (End-to-End): センサー情報(カメラなど)を受け取ってから、車の操作(ハンドルを切る、ブレーキをかける)までを一つのAIで処理する最先端の仕組みです。 →VLM (Vision-Language Model): 画像(Vision)と自然な言葉(Language)を一緒に理解できるAI(例:画像を見て「前の車が急ブレーキをかけた」と理解する)を自動運転に応用します。 4)高性能SoCへの最適化実装技術(インプリメンテーション/AIモデル圧縮、SoCアクセラレータ使いこなし)
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生成AI活用推進エンジニア<IVI領域/開発業務改革/AIエージェントドリブン>
IVI(車載インフォテインメント)システム開発に関わる業務を、生成AI(例:Claude Code/GitHub Copilot)を活用して再設計し、開発スピードと品質の両立を実現するための「開発業務改革」を推進していただきます。 【具体的には】 ・現場の困りごと発掘・解決:レビュー滞留/テスト工数の増大/ドキュメントの陳腐化/仕様変更対応の負荷増など現場が抱える課題の把握、課題に対する改善施策の設計・検証・現場展開 ・AI活用の仕組み化:Claude Code/GitHub Copilotなどを用いたプロンプト設計・テンプレート化・スクリプト化、CI連携による自動化パイプラインの設計・実装 ・AIエージェントドリブン開発への移行設計:開発タスクの分解、前提情報(入力データ)の整備、AIエージェント活用に適したガードレール設計、生成結果の妥当性確認を行う検証ステップの構築 ・品質・セキュリティ・コンプライアンスの強化:安全性・品質を担保するための運用ルール整備、レビュー観点の体系化、再現性のあるナレッジ(Playbook)の構築 ・効果測定と定着化支援:リードタイム/欠陥流出率/手戻り/レビューサイクル等のKPI設計・効果測定、チーム横断の導入・定着に向けた教育(勉強会)や伴走支援 【担当領域例】 ・IVIシステムのアプリケーション層/HMI/周辺サービスに関わる開発プロセス全般(要件定義 〜 運用まで) ・生成AIを組み込んだ開発フローの設計・改善(コードレビュー、テスト自動化、ドキュメント運用、チケット分解など)
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生成AI活用エンジニア
SDV開発を支えるソフトウェア開発プロセスの自動化・効率化に向けて、生成AIや機械学習を活用したシステムや環境構築の企画・開発していただきます。 【具体的には】 ・生成AIを活用したコード生成・コードレビュー支援ツールの開発 ・開発プロセス分析に基づく自動化システム(CI/CD、 テスト、 品質評価等)の設計 ・ナレッジグラフ/ドキュメント自動生成基盤の構築(例:設計書、仕様書生成) ・車載開発やクラウド開発で得られるデータのAI分析・要求分析自動化 ・クラウド/オンプレ統合のAI駆動開発に向けた仕組み構築(AWS、 Azure、 GCP) ・開発現場でのAI活用事例の発掘・PoC推進・社内展開
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MLOps・ソフトウェアエンジニア<自動運転・運転支援領域>
世界レベルの自動運転・運転支援システム実現に向け、AI開発に必要なMLOps環境や関連ソフトウェアの開発と運用を担っていただきます。データ取得・前処理・学習・評価・デプロイ・監視までのエンドツーエンドをつなぐ「開発と運用の土台」を設計・構築し、AIモデルの品質と更新スピードを継続的に高めることが使命です。 【具体的には】 ・データ収集戦略の検討と実行 ・データ管理、クレンジング、前処理など一連のパイプライン設計と開発 ・AI学習/評価環境の開発・運用 ・自動運転・運転支援システムのテスト(シミュレーション、実車など) ・モデルのモニタリング、再学習環境の構築と運用 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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データ基盤エンジニア/データサイエンティスト
SDV開発を支えるデータ基盤を設計・構築し、分析・AI活用までを推進できるデータエンジニア・データサイエンティストを担当していただきます。 【具体的には】 ・データ基盤の設計・構築 ・車両開発・ソフトウェア開発の各種データを統合・可視化するデータパイプライン構築 ・クラウド上でのデータ収集・加工・分析環境整備(ETL/ELT設計) ・データ分析・機械学習の活用 ・ソフトウェア開発効率や製品品質向上に向けた分析・予測モデルの構築 ・生成AIや機械学習モデルの運用 ・開発プロセスの改善支援 ・データに基づいた開発プロセス改善提案 ・ダッシュボード作成やデータ可視化による現場へのフィードバック ・組織横断でのデータ活用推進 ・SDV開発に関わる複数部門と連携し、データ活用の標準化・最適化
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