企業情報を見る
神奈川県/技術職(機械・電気)/年収500万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
システムアーキテクチャ開発<IVI/デジタルコックピット>
■車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定 ・ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定 ・ 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定 【部門ミッション】 ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しています。 今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。 【ポジション特徴】 同社では「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めています。 また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。
自動車整備士・メカニック
■同社のベンツ部門にて、メルセデス・ベンツ車(新車・認定中古車)の整備を担当して頂きます。 【具体的には】 ・定期点検、納車前点検・車検・故障状況により、パーツ交換、重整備 ※サービス工場には、メルセデス・ベンツ専用のツールやリフト、アライメントテスターといった最新設備が整っています。 ※1日の整備台数は目安3~4台です(作業時間の目安はございますが、縛ることは行っていないため、車と向き合い集中して整備することができる環境がございます) 【社内外の充実した教育研修】 メーカー主催のニューモデル導入時の試走会や、商品別研修に加え、社内独自の研修も階層別・職種別に複数用意されており、技術向上に向けた会社のサポートが手厚いです。中途入社した社員を対象とした研修もございます。支店ごとに資格取得に向けたトレーニング計画等も立てており、整備経験年数や年齢に応じて社員を選出し、メーカー主催の研修に計画的に参加しております。また、コンテストも複数あるため、社内外のものに出場しそこで実力を試される方も多いです。 【コンプライアンス・ハラスメントを徹底的に無くす施策】 ■親会社からの年1~2回のアンケート調査を全社員に実施し、些細な内容でも記載できる仕組み化 ■コンプライアンス委員会を月1~2回実施し、些細な事例でも社内全体へ共有し、意識改革実施 【将来のキャリアパスと目安の年収】 キャリアパスと年収は下記のとおりで、現場職でも600万円超の年収を図ることが可能です。 点検・車検レベル(~約400万円前半)→一般整備を一通りできるレベル(~約600万円強)→高度な故障診断+後輩指導(~約800万円前半)→管理職 また、<現場の技術職/フロント等のマネジメント職>のどどちらのキャリアを選択しても、同等な給与テーブルが設定されているため、自身に合ったキャリア選択が可能です。
パワートレイン制御システム技術開発エンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】(下記をグローバルな拠点と連携しながら行います。) ・Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 ・シミュレーター(HIL)での検証、実車での走行評価 【部署や同ポストのミッション】 軽自動車からGT-R、ARIYAまで全ての同社車に対して、「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、パワーマネジメント(e-Pedal、ProPILOT、e-4ORCEなど)、サーマルマネジメント、エネルギーマネジメントに関わる様々なパワートレイン制御ソフトウェアの開発を日々行っています。 【職務の魅力】 ■仕事の魅力 ・EV/e-POWER、エンジン、トランスミッション、4WD等のパワートレイン制御と、ADAS、シャシーなど車両との協調制御開発を通じて、e-4ORCE、e-Pedal、ProPILOTをはじめとする最先端の技術に携わることができます ・様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発を実施されていて、グローバルに活躍することができます ■職場の魅力 上司やエキスパートからのサポートがあり、制御システムエンジニアとして成長できます。自分の意見やアイデアを発信し、製品に反映することができます。また、国内外のプロジェクトに携わり、異なる文化やバックグラウンドを持つ人々と交流する機会もあります。これにより、自分自身の視野を広げ、国際的な視点を持つことができます。
ガソリンエンジン制御開発エンジニア
■電動化を推進し、顧客に多くの選択肢と多様な体験を提供するため、同社ユニーク技術であるe-POWERの超高効率発電エンジンや、可変圧縮機エンジン制御開発など電動化とガソリンエンジンの融合技術を追求し、未来のモビリティに貢献できるパワートレイン制御開発を担っていただきます。 【具体的には】 1) e-POWER用ガソリンエンジンの電子制御ロジック開発(トルクコントロール、燃焼制御、排気後処理制御) 2) Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 3) HILS/実車を用いた制御検証・評価 【職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい】 ・e-POWER、エンジン、トランスミッション等のパワートレイン制御と車両制御との協調制御を通じ、可変圧縮比エンジン等の最先端の技術に携わることができます。それらを通じて、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することに貢献できます。 ・開発の段階で、様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます。 ・北米やインド、ベトナムのチームメンバーや国内外の自動車部品サプライヤと連携しながら開発されていて、日常的にGlobalな環境で仕事を進めることができます。
パワートレイン強電システム制御開発エンジニア
■EV・ePOWERにおける「自動運転制御向け協調制御」「ナビ協調エネルギーマネージメント制御」「電力グリッド連携のV2x制御」等の自動車の強電システムにおけるコア制御を、最先端の環境(フルモデルベース開発、CI/CT、Full MIL/HIL 等)を用いて開発を行っています。 【具体的には】 ・Matlab/Simulinkを用いたモデルベースでの制御開発 ・既存プロセス・開発環境の更なるDX化による高効率化 ・試作車両を用いた走行評価等による設計制御の検証 【職務の魅力】 ■未来の自動車を開発/制御デザインできる楽しみ 既成概念の捕らわれない自動車のシステム・制御を提案し、自身が作ったパワートレイン制御が、自動車に搭載され、世界中の顧客へ提供される喜びを味わえます。 ■最新環境下で自動車開発を実践できる喜び EV・ePOWERにおける最先端のパワートレインにおける制御開発を、モデルベース開発やCI/CT等の最新の環境下で実践でき、職務を通じて幅広い領域の知見・スキルを獲得できる成長を味わえます。 ■自動車 や パワートレインに精通していなくても活躍できる環境 制御解説書・マニュアルが充実しており、知識を補填する事で、経験が浅い方でも活躍しています。
駆動用バッテリシステム制御開発エンジニア
■駆動用バッテリシステム制御開発エンジニアとして、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 1)バッテリのエネルギーマネジメント制御開発による車両性能、魅力品質実現 2)Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの今後の基幹制御開発 3)制御開発を支えるMBD Tool Chain/プロセス開発 【所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ミッション】 ・今後の電動化を支えるバッテリマネジメントシステム開発を実施しています ・制御開発を支えるためのツールやプラットホームの開発など、自社としてだけでなく、サプライヤの技術を活かしながら実現設計を実施しています ・「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、10年以上にわたる電動車開発の経験を活かしながら、新しい電池材料や車両機能を実現するための新技術にも取り組み、電動車両の更なる拡大に向けて性能や安全の担保に寄与する開発を行っています 【職務の魅力】 ・電動車両(e-POWER/EV)の制御開発を通し、車両開発の最先端の技術に携わることができます ・結果、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することで、製品への貢献、達成感を得ることができます ・開発段階では、様々なパワートレインやクルマにふれながら、自分の結果が反映されることを実感しながら業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発もあり、グローバルに活躍することができます 【将来的に目指せるキャリア、ポジション】 ・次世代の戦略立案 ・パワートレイン制御、高電圧バッテリシステム開発のスペシャリスト ・電動化が進む中、電動車のインバーター、モーター、バッテリー、充電、駆動力コントロール、エネルギーマネージメント制御についてのスペシャリスト
ソフトウェア・制御開発エンジニア<パワートレインシステム>
■日産テクニカルセンターにて、パワートレインシステムに関するソフトウェア制御開発をご担当いただきます。 【具体的には】 EV、エンジン、トランスミッション等のパワートレインと車両とのe-4ORCEのような協調制御、e-POWER用ガソリンエンジンの電子制御、バッテリマネジメントシステム開発、e-POWER/EVのエネルギーマネジメント制御開発、モーターの駆動力制御開発の他、制御開発を支えるためのツールやプラットホームの開発など、「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、幅広く様々な制御・ソフトウェア技術開発をご担当いただきます。 ■Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 ■車両の走行制御やバッテリのエネルギーマネジメント制御、HMIの制御などのシミュレーター(HIL)で検証(必要に応じて実車での走行評価) ■制御開発を支えるMBD Tool Chain/プロセス開発 他 【職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい】 ・e-POWER/EV、エンジン、トランスミッション等のパワートレイン制御と車両制御との協調制御を通じ、可変圧縮比エンジンや、e-4ORCE、自動運転のような最先端の技術に携わることができます。それらを通じて、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することに貢献できます。 ・開発の段階で、様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます。 ・担当業務によっては、海外開発拠点との共同開発もあり、グローバルに活躍することができます。
自動車整備士・メカニック
■同社のベンツ部門にて、メルセデス・ベンツ車(新車・認定中古車)の整備を担当して頂きます。 【具体的には】 ・定期点検、納車前点検・車検・故障状況により、パーツ交換、重整備 ※サービス工場には、メルセデス・ベンツ専用のツールやリフト、アライメントテスターといった最新設備が整っています。 ※1日の整備台数は目安3~4台です(作業時間の目安はございますが、縛ることは行っていないため、車と向き合い集中して整備することができる環境がございます) 【社内外の充実した教育研修】 メーカー主催のニューモデル導入時の試走会や、商品別研修に加え、社内独自の研修も階層別・職種別に複数用意されており、技術向上に向けた会社のサポートが手厚いです。中途入社した社員を対象とした研修もございます。支店ごとに資格取得に向けたトレーニング計画等も立てており、整備経験年数や年齢に応じて社員を選出し、メーカー主催の研修に計画的に参加しています。また、コンテストも複数あるため、社内外のものに出場しそこで実力を試される方も多いです。 【コンプライアンス・ハラスメントを徹底的に無くす施策】 ■親会社からの年1~2回のアンケート調査を全社員に実施し、些細な内容でも記載できる仕組み化 ■コンプライアンス委員会を月1~2回実施し、些細な事例でも社内全体へ共有し、意識改革実施 【将来のキャリアパスと目安の年収】 キャリアパスと年収は下記のとおりで、現場職でも600万円超の年収を図ることが可能です。 点検・車検レベル(~約400万円前半)→一般整備を一通りできるレベル(~約600万円強)→高度な故障診断+後輩指導(~約800万円前半)→管理職 また、<現場の技術職/フロント等のマネジメント職>のどどちらのキャリアを選択しても、同等な給与テーブルが設定されているため、自身に合ったキャリア選択が可能です。
自動車整備士・メカニック
■同社のベンツ部門にて、メルセデス・ベンツ車(新車・認定中古車)の整備を担当して頂きます。 【具体的には】 ・定期点検、納車前点検・車検・故障状況により、パーツ交換、重整備 ※サービス工場には、メルセデス・ベンツ専用のツールやリフト、アライメントテスターといった最新設備が整っています。 ※1日の整備台数は目安3~4台です(作業時間の目安はございますが、縛ることは行っていないため、車と向き合い集中して整備することができる環境がございます) 【社内外の充実した教育研修】 メーカー主催のニューモデル導入時の試走会や、商品別研修に加え、社内独自の研修も階層別・職種別に複数用意されており、技術向上に向けた会社のサポートが手厚いです。中途入社した社員を対象とした研修もございます。支店ごとに資格取得に向けたトレーニング計画等も立てており、整備経験年数や年齢に応じて社員を選出し、メーカー主催の研修に計画的に参加しています。また、コンテストも複数あるため、社内外のものに出場しそこで実力を試される方も多いです。 【コンプライアンス・ハラスメントを徹底的に無くす施策】 ■親会社からの年1~2回のアンケート調査を全社員に実施し、些細な内容でも記載できる仕組み化 ■コンプライアンス委員会を月1~2回実施し、些細な事例でも社内全体へ共有し、意識改革実施 【将来のキャリアパスと目安の年収】 キャリアパスと年収は下記のとおりで、現場職でも600万円超の年収を図ることが可能です。 点検・車検レベル(~約400万円前半)→一般整備を一通りできるレベル(~約600万円強)→高度な故障診断+後輩指導(~約800万円前半)→管理職 また、<現場の技術職/フロント等のマネジメント職>のどどちらのキャリアを選択しても、同等な給与テーブルが設定されているため、自身に合ったキャリア選択が可能です。
自動車整備士・メカニック
■同社のベンツ部門にて、メルセデス・ベンツ車(新車・認定中古車)の整備を担当して頂きます。 【具体的には】 ・定期点検、納車前点検・車検・故障状況により、パーツ交換、重整備 ※サービス工場には、メルセデス・ベンツ専用のツールやリフト、アライメントテスターといった最新設備が整っています。 ※1日の整備台数は目安3~4台です(作業時間の目安はございますが、縛ることは行っていないため、車と向き合い集中して整備することができる環境がございます) 【社内外の充実した教育研修】 メーカー主催のニューモデル導入時の試走会や、商品別研修に加え、社内独自の研修も階層別・職種別に複数用意されており、技術向上に向けた会社のサポートが手厚いです。中途入社した社員を対象とした研修もございます。支店ごとに資格取得に向けたトレーニング計画等も立てており、整備経験年数や年齢に応じて社員を選出し、メーカー主催の研修に計画的に参加しています。また、コンテストも複数あるため、社内外のものに出場しそこで実力を試される方も多いです。 【コンプライアンス・ハラスメントを徹底的に無くす施策】 ■親会社からの年1~2回のアンケート調査を全社員に実施し、些細な内容でも記載できる仕組み化 ■コンプライアンス委員会を月1~2回実施し、些細な事例でも社内全体へ共有し、意識改革実施 【将来のキャリアパスと目安の年収】 キャリアパスと年収は下記のとおりで、現場職でも600万円超の年収を図ることが可能です。 点検・車検レベル(~約400万円前半)→一般整備を一通りできるレベル(~約600万円強)→高度な故障診断+後輩指導(~約800万円前半)→管理職 また、<現場の技術職/フロント等のマネジメント職>のどどちらのキャリアを選択しても、同等な給与テーブルが設定されているため、自身に合ったキャリア選択が可能です。
自動車整備士・メカニック
■同社のベンツ部門にて、メルセデス・ベンツ車(新車・認定中古車)の整備を担当して頂きます。 【具体的には】 ・定期点検、納車前点検・車検・故障状況により、パーツ交換、重整備 ※サービス工場には、メルセデス・ベンツ専用のツールやリフト、アライメントテスターといった最新設備が整っています。 ※1日の整備台数は目安3~4台です(作業時間の目安はございますが、縛ることは行っていないため、車と向き合い集中して整備することができる環境がございます) 【社内外の充実した教育研修】 メーカー主催のニューモデル導入時の試走会や、商品別研修に加え、社内独自の研修も階層別・職種別に複数用意されており、技術向上に向けた会社のサポートが手厚いです。中途入社した社員を対象とした研修もございます。支店ごとに資格取得に向けたトレーニング計画等も立てており、整備経験年数や年齢に応じて社員を選出し、メーカー主催の研修に計画的に参加しています。また、コンテストも複数あるため、社内外のものに出場しそこで実力を試される方も多いです。 【コンプライアンス・ハラスメントを徹底的に無くす施策】 ■親会社からの年1~2回のアンケート調査を全社員に実施し、些細な内容でも記載できる仕組み化 ■コンプライアンス委員会を月1~2回実施し、些細な事例でも社内全体へ共有し、意識改革実施 【将来のキャリアパスと目安の年収】 キャリアパスと年収は下記のとおりで、現場職でも600万円超の年収を図ることが可能です。 点検・車検レベル(~約400万円前半)→一般整備を一通りできるレベル(~約600万円強)→高度な故障診断+後輩指導(~約800万円前半)→管理職 また、<現場の技術職/フロント等のマネジメント職>のどどちらのキャリアを選択しても、同等な給与テーブルが設定されているため、自身に合ったキャリア選択が可能です。
研究開発<生産システム>
製造業の問題をITとシステムの技術で解決する生産システムソリューションの研究開発を担当していただきます。 また、研究テーマの製品化、現場への適用まで担当していただく場合があります。 【具体的には】 生産人口減少やニーズ多様化などの製造業の問題をITとシステムの技術で解決する生産システムソリューションの研究開発を行っていただきます。 ・グローバルサプライチェーンマネジメント技術 ・ロジスティクスソリューション開発 ・インテリジェントロボット応用生産ライン設計技術 ・IoTを応用したスマートファクトリ構想の立案およびシステムの開発 【ポジションの魅力】 最新の技術を活用して、製造業に取り巻くさまざまな課題を解決する生産システムソリューションの研究テーマを企画構想から、技術開発、構築、適用まで、一気通貫で取り組める仕事です。社会の動向や顧客のニーズを的確に捉え、自分で提案した生産システムが具体的な形に作り上げられ、顧客の課題を解決できるところまで経験すると、非常にやりがいを感じられます。
生産技術(電気機械計装)
■同社が保有している工場内の電気計装機械分野における生産設備/ユーティリティ設備の維持管理や新規設備導入に関する業務をご担当いただきます。 <具体的には> ・設備保全/維持管理/設備導入 ・設備設計 ・改修工事における計画立案 ・予算管理/環境・安全管理 <キャリアパスイメージ> 同社において工場設備に関わる組織は細かく分かれておらず、社内では設備担当という名称で各人が分担しながら業務に関わり、定期的なローテーションをしながら工程が変わったり、携わる設備が変わったり、中長期的に工場に関わる設備を幅広く見れるような設備のスペシャリストになって頂くイメージです。ローテーションの一環でキャリアを形成して頂くために工場間の異動や転勤、海外への赴任、グループ会社への出向など、状況に応じて発生します。
車載制御システムのアーキテクチャ開発
■パワートレイン、シャシー、先進安全(ADAS)、コネクティビティ等の制御システムの構想/機能設計/ユニット設計の経験を活かし、論理的/システム思考を活用したクルマ全体を捉えた制御システムのアーキテクチャ設計および開発環境の構築を担当いただきます。 【具体的には】 (1)車載制御システムのアーキテクチャ開発: 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、機能アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を実施 (2)システムアーキテクチャ開発環境の構築: クルマ全体でのシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとのモデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築 【ミッション及び採用背景】 同社は個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進していて、クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきますが、その規模の急速な拡大と複雑化に対し、次世代のクルマを商品として成功させる為、クルマを大規模な1つのシステムとし捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。こうした取り組みはモデルベース・システムズ・エンジニアリング/MBSEと呼ばれ、近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びていますが、同社では他社に先駆けた取り組みが行われていて、今回ご入社をいただく方にはその一員として、ご活躍をいただくことが期待されています。
制御開発エンジニア
■厚木市にあるテクニカルセンターにて、エンジン及び電動パワートレインシステムにおける、制御開発を担当していただきます。 【以下のいずれかを担当】 ・MATLAB/Simulink等を用いたモデルベース開発 ・車両の走行制御やバッテリのエネルギーマネジメント制御、HMIの制御などのシミュレーター(HIL)で検証(必要に応じて実車での走行評価) ・制御開発を支えるMBD Tool Chain/プロセス開発 【魅力】 ・担当業務によっては、ルノー、三菱自動車などのアライアンスパートナーや海外開発拠点との共同開発もあり、グローバルに活躍することができます。 ・e-POWER/EV、エンジン、トランスミッション等のパワートレイン制御と車両制御との協調制御を通じ、可変圧縮比エンジンや、e-4ORCE、自動運転のような最先端の技術に携わることができます。それらを通じて、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することに貢献できます。 ※各担当はそれぞれ専門とする制御領域をお持ちいただきます。 ※日々の業務はチームリーダと担当層でアイデアを出し合いながら進めていだきます。
企業情報を見る
メンテナンスエンジニア
■大手メーカー工場を中心に、同社が納入した水処理設備に関する改善提案・日常メンテナンス・改修工事の際の業者とりまとめ業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■大手メーカー工場に設置されている超純水設備の修理・改善提案、定期点検、トラブル時のメンテナンスを巡回でご担当いただきます。 ※業者に協力してもらう工事の際は、協力業者の取りまとめもご担当いただきます。 ■客先:大手半導体メーカー、医薬品メーカー工場、液晶ディスプレイメーカー等 ■案件エリア:神奈川県を中心に、近隣エリアをご担当いただきます。 ■工事期間:1日~1週間 <入社後> ※入社後は先輩社員と客先に同行し、自社製品を勉強しながら業務を覚えていただきます。 ※社内実機研修もあり、水処理未経験者の方でも覚えていただける環境があります。
バッテリー開発エンジニア
■厚木市にある先進技術開発センターにて、EV/e-Powerバッテリーシステムの構造開発、冷却開発、パッケージング開発を担うエンジニアを担当いただきます。 【具体的には】※ご経験によって下記いずれかの業務を担当していただきます。 ・バッテリーセル・モジュール開発 ・バッテリーパック開発(構造開発、冷却開発、パッケージング開発) ・バッテリー性能・冷却性能設計 ・システム・制御設計 【キャリアについて】 同部署内で、バッテリの機械設計、制御設計、電気設計と様々な領域に関わることができるため、さまざまなキャリアの可能性があります。 【魅力】 電動車両パワートレインの基幹部品となるバッテリーシステム設計を通して車両システム・制御および電動パワートレイン関連部品全体を見渡せる自動車エンジニアとして成長できます。システムズエンジニアリングをベースとして、MBDツール開発および、最新の電動車両開発に携わることができます。将来EVに搭載するための様々なバッテリーへの要求を理解でき、それを受けてバッテリーパックからセル性能への要求割付を通じて、品質(性能)とコストを両立できるバッテリを設計し、部品選定、試作(プロセス)、評価解析へのFBといった一連のサイクルを経験できます。また、海外チームとの協業で国際的な活動を行うことも可能です。
コネクテッドカー向けサービス開発エンジニア
■同社にて、コネクテッドカー向けサービス開発エンジニア業務をご担当いただきます。 コネクティドカー&サービス開発部では、日産がグローバルに展開するコネクティドカーサービスのモバイルアプリ、スマートデバイス、IVI(車載インフォテインメント)アプリケーションなどのプロダクト開発を行っています。あなたにはサービスの価値を最大化する「サービスシステムオーナー」として、開発の中核を担っていただくことを期待しています。 【具体的には】 サービスシステムオーナーとして、開発の全工程に深く関与し、サービスのデリバリーにコミットしていただきます。システム横断の要求仕様定義:クルマの中の様々なコンポーネントや、クラウド・モバイルアプリケーションで構成されるコネクティドサービスのシステムに対し、お客様のUXを考慮しながら、システム構成コンポーネントに対して要求仕様を定義します。開発リード:各コンポーネント開発担当、国内外のビジネス部門、企画部門、法規担当など、多様な関係者と円滑なコミュニケーションを取りながらサービスの開発を推進します。
サービスエンジニア
■物流・搬送システム等の同社製品を導入している顧客先(一般製造業、物流業界向け)に対して、サービスエンジニアとして下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・定期点検/メンテナンス /リニューアル提案/突発的なトラブルや故障が生じた際の復旧作業 ※実際の現場作業・監督業務だけでなく営業的な仕事(提案書や見積書の作成)も行います。 ・入社後のキャリア:入社から3年程度は工事と点検をメインに経験を積んでいただきます。リニューアル提案は約3年経験を積んだ後に行っていただきます。3年目以降はパートナー会社社員の管理監督業務の比率が増えます。 ・転勤について、3~5年に1回、同エリア部内での転勤が発生する可能性があります。 ■働き方 ・出張の頻度:エリア内の出張の可能性がございます。稀に海外出張の可能性もあります。 ・休日出勤の頻度:月4回。振替出勤の場合は、必ず振替休日は取得していただいています。 ・当番制深夜対応があります。月2~3回程度で実際夜勤となるのはそのうち1回程度の頻度です。(現場にもよるのであくまでも目安)
機械設計<自動車用シート>
■同社の製品設計担当として、自動車用シートの設計・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・シート完成品、機構部品、フレーム等構成部品の設計 【募集背景】 現在、「自動車の自動化」に伴い、「車内での快適さ」がより一層求められていることから、各OEMメーカーより新たなプロジェクトを受注しております。 そのプロジェクトに対応するための増員募集となります。 【特徴】 同社では、自動車シートのTier1サプライヤーとしてOEMメーカーに直接自動車シートを納入しております。 また、自動車シートを上流から下流まで一貫して生産していることから、一部品を競合サプライヤーに納品できるという強みも持っております。 【将来性】 同社売上の半分以上を「自動車分野」が占めておりますが、近年「情報通信分野」が急激に伸びてきております。 自動車業界に依存することなく、安定した業績を記録することができる強みがあります。
UX/UI開発エンジニア
■同社にて、コネクテッドカー&サービスに必要なUX/UI開発をご担当いただきます。 【具体的には】 コネクティッドカー&サービス開発を担う組織のメンバーとして、カスタマー視点でUIを企画・提案・設計し、先進的なインターフェースにより新たな体験を生み出すエンジニアを募集しています。本組織のエンジニアは、社内の商品企画部・デザイナー・内外装エンジニア等のメンバー、及び社外ステイクホルダー(Google・Amazon・Apple等)と連携しながら、新しいUIを設計しお客様に提供する役割を担います。 具体的な業務内容としては以下のような例が挙げられます。 ・お客様視点に立ったUI設計・商品企画・実験部などの要求に基づくUI仕様・グラフィックデザインの具現化 ・UI技術リーダーとして社内外のステイクホルダーからの要求の取りまとめ、IVI/METER/HUDの仕様作成及びソフトウェア実装のマネジメント 【コネクテッドカーとは】 常時ネット接続され、最新の道路状態を取得して最適なルートを算出したり、車両にトラブルが発生した際にしかるべきところに連絡してくれたりする機能を搭載した車のことです。
モータ制御開発エンジニア<e-POWER/EV>
■厚木市にあるテクニカルセンターにて、電動車両用インバータのモータ制御開発のソフトウェア開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・車両設計部署、モータ設計部署と連携した上での制御仕様の検討 ・先進モータ制御開発と高信頼性を実現する診断機能やフェールセーフ機能の開発 ・制御パラメータのチューニングや車両での性能評価/目標性能決定 【職種の魅力】 ・日産の技術戦略“NISSAN INTELLIGENT MOBILITY”の中核を成す電動化技術に直結した開発業務です。 ・制御、ソフトウェア、車両通信などの最先端のメカトロ設計技術を身に着けることができます。 ・設計・試作・評価まで電動車両用ユニット開発の幅広い領域に携わることで、自らが開発したソフトウェアが最先端の電動車に搭載され、顧客に新たな運転の楽しさと高い信頼性よる安心感を与えることを実感できます。 ・常に電動車開発の最前線に立ち、自動車の進化に貢献していることを体感できます。
ソフトウェア技術開発エンジニア
■テクニカルセンターにて、EV・e-POWERソフトウェア技術開発を担当していただきます。 ※EV事業に関しては同社の2030年までの会社ビジョンでも力を入れている領域になります。 ※経歴と経験を考慮し、同社側で最適なポジションをお選びいただけますのでお気軽に応募ください。 【具体的には】 当グループは主にソフトウェアプラットホーム開発、ソフトウェア開発ツール・ルール・プロセス及びテスト技術開発、ECUハードウェア開発、プロジェクトマネジメントから構成されており、それぞれ欧州、アジア、米国などのパートナーやサプライヤと協働しながら、SDVの時代に求められる先進のソフトウェア開発技術の構築と製品への適用を推進しています。 ・AUTOSARの活用や、OTA等の車両のコネクティビティに代表されるソフトウェアプラットホームの開発 ・MATLAB、Simulinkなどを活用するソフトウェア開発環境や、SIL/MIL/HILを活用したテスト環境の開発とそれらを最大限活用するルール&プロセス開発 ・最適な車載電子アーキテクチャを実現するECUハードウェア開発 ・ECU開発全体をリードするプロジェクトマネジメント 【職務の魅力】 製品開発に直結したソフトウェア開発の最先端で技術開発に取り組むことを通して、MBDに必要な技術及びマネジメントスキルを身につけることができます。 グローバルかつダイバシティに富んだ活発な環境のもとで業務に取り組むことができます。
ソフトウェア開発支援ツール開発<IVI/デジタルコックピット>
■IVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発 (※コネクティッドカー開発)を担当していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの ・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応 ・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用 ・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用 ・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援 ・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案 【ポジション特徴】 CASE時代の同社らしいUXをコックピットで提供するためには、 (1)連携する車両システムの拡大 (2)コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化 によって実現して行く必要があります。 そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。 また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
ソフトウェア開発<車載用通信システム(DCM)>
■車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 (※コネクティッドカー開発)を担当していただきます。 【具体的には】 車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。 ・システム設計 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定 - 周辺機器とのインターフェース選定 ・ソフトウェア設計 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価 【ポジション特徴】 ・車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。 ・車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。
車載コックピットプラットフォームアーキテクト
コネクテッドカーにおける車載コックピットプラットフォームアーキテクトとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・技術動向を見据えた車載インフォテインメントシステムの次世代技術開発戦略の企画 ・車載インフォテインメントシステムの要求仕様定義とその商品化 ・プロジェクトマネージメント業務 ※具体的な開発コンポーネントには下記のようなものがあります。 ・ナビゲーション、地図 ・メータクラスター ・Bluetooth、Wi-Fiなどのモバイル接続 ・音声認識(クラウド連携) ・自動運転のナビ連携 ・スマートフォン連携 ・車両、メーター連携 など 【所属組織の担当開発領域】 ・コックピットの統合コントローラの製品開発 各IVIサービスに紐づく、CPUやメモリー等のハードウェア、OSレイヤ(RTOS、AUTOSAR、Android OS等)、各アプリケーションを統合し 将来新たなIVI機能搭載に適合できるプラットフォームの開発となります。 ・開発を支えるDXや開発アジャイル開発手法や仕組みの導入や改善 開発スタイルはアジャイルを導入し、数ヶ月スパンで開発をすることもあります。
組込み制御ソフトウェアエンジニア、開発プロジェクトマネージャー<業務用パワードスピーカー/アンプ>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・業務用パワードスピーカー/アンプ開発におけるファームウェア仕様の策定、調査・検討、設計、実装 ・開発チームおよび開発プロジェクトのマネジメントならびに ODM/JDM/OEM パートナーとのブリッジエンジニアリング ・ファームウェアとアプリケーションを統合した UX 開発、および統合仕様の設計 ・音響機器向け新規 CPU/DSP/SoC の調査、選定、評価、およびシステム/プラットフォーム開発 ・音声信号処理アルゴリズムの開発および製品への実装 ・Ethernet などの有線通信、Bluetooth などの無線通信、リチウムイオンバッテリーパック制御に関するドライバ開発 【役割】 ・音響機器の要求仕様検討から、組込みソフトウェアの設計・実装・検証まで一貫して担当し、製品開発の中核を担う ・各専門エンジニアと連携し、技術判断や進行管理を行いながら、プロジェクト全体を技術面・運営面でリードする ・ODM/JDM/OEM パートナーと協働し、仕様調整・技術検証・進捗管理を進め、共同による商品開発を推進する ・日々の業務を通じてマネジメントスキルを磨き、チーム運営や若手育成など組織作りにも関わる力を高める ・開発プロセス改善や新技術導入に向けた具体的な提案を行い、チーム全体の技術力向上と生産性向上に貢献する ・将来的には開発チームの次期リーダーとして、複数プロジェクトを主導し、事業の技術戦略にも寄与する
ソフトウェアエンジニア/ADAS・先進運転支援システム
■RadarやVideoセンサーを用いたACC(追従車速制御)、AEB(緊急ブレーキ制御)、LKAS(レーンアシスト制御)といった先進運転支援システムを実現するための認識パーセプション、RadarやVideoを統合フュージョン、および、物標選択から経路選択プランナーのソフトウエアを開発していただきます。 【具体的には】 ・顧客のソフトウエア要求分析を行い、ソフトウエア設計、実装を主導 ・プラットフォームチームを含む専門家と協力し、最先端のソリューションを提案 ・最先端の運転支援システム開発において、要件定義から設計、実装、テストまで一貫して深く関わり、V字モデルに従ったシステムの開発 ・ソフトウェアの品質向上を目指し、開発プロセスの改善提案と実行を推進することで、開発効率と品質の両面から貢献していただきます 【同社の特徴について】 ・製造業の世界上位20社に入るグローバル企業:部品メーカー売上高 世界ランキング首位(2021年・2022年) ・日本進出は明治時代の1911年(日系の雰囲気もある珍しい外資系企業) ・自動車一台分を作ることができる製品ラインナップをもち、モビリティ全体を包括したトータルソリューションが可能 ・グループでの研究開発費は9000億円にのぼります。 「経営(議決権)」と「株主(利益配当)」を分離させた経営体制を取ることで、研究開発への高い投資力を誇ります。
ソフトウェアエンジニア
■Interior Sensing Systemにおける認識性能(ex、 レーダー・ビデオ)に関わるソフトウエア開発をするエンジニアの募集です。ソフトウエアエンジニアとして、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ISS(Interior Sensing System)システムにおけるソフトウェアの要求分析、設計、実装 ・プラットフォームチームを含む専門家と協力し、最先端のソリューションの提案 ・他ソフトウェア、アプリケーション、およびテストのエンジニアと協力して、Vモデルに従ってシステムを開発 ・顧客や他分野の専門家とグローバルにコミュニケーションを取り、技術折衝を実施
システム・ソフトウェアエンジニア<ADAS機能開発>
■同社のXC-AS JP(Cross Domain Computing Solutions-System, Software & Services Japan)部門にて、RadarやVideoセンサーを用いたACC(追従車速制御)、AEB(緊急ブレーキ制御)、LKAS(レーンアシスト制御)、そしてAHB(ライト自動切換え制御)といった先進運転支援システムの設計、実装をリードしていただきます。 【具体的には】 ・顧客との綿密な仕様調整、要求分析を行い、システムの全体設計を主導 ・ソフトウェアの品質向上を目指し、開発プロセスの改善提案と実行を推進することで、開発効率と品質の両面から貢献 ・最先端の運転支援システム開発において、要件定義から設計、実装、テストまで一貫して深く関わることができる 【ポジションの魅力・得られるスキル】 ・世界を代表する自動車部品メーカーである同社で、自動車産業の最先端を走り、未来のモビリティを形作る開発に直接貢献できる点が大きな魅力です ・同社が長年培ってきた高い技術力と豊富なノウハウを肌で感じながら、高度な組み込みソフトウェア開発の経験を深めることができます ・ACC、AEB、LKAS、AHBといった、運転支援システムの中核を担うことで、極めて社会貢献性の高い仕事に携わることができます ・グローバルな環境で多様なバックグラウンドを持つメンバーと共に働くことで、国際的な視野と実践的なコミュニケーション能力を養うことができます ・最新のセンサー技術(Radar, Video)と先進的な制御技術を組み合わせたシステム開発を通じて、専門性の高い知識とスキルを習得できます
製造技術/プロセス開発<高温超電導コイル>
■同社にて高温超電導コイルの研究開発を担当して頂きます。 【具体的には】 核融合炉やMRI、送電用途などに使用される高温超電導製品の応用開発を行っています。主に高温超電導コイルの開発に携わって頂き、高温超電導コイルを作製する製造設備の開発およびコイル製造管理を担当して頂く予定です。設備開発、製造プロセス改善から製造条件の調整、設備操作、製造管理と幅広く製造工手に関わって頂きます。 【業務の魅力】 世界的にも注目度の高い高温超電導市場の先駆者として、核融合や医療、エネルギー産業の未来を変えていく仕事です。夢の技術を目の当たりにできる機会が多くあります。 【ミッション】 高温超電導コイルの実用化に向けて、超電導線材の評価からコイル巻き、ケーシング、コイル特性評価を継続的に実施していて、顧客での運用試験が実施されています。 今後、高温超電導市場を更に拡大させるべく、実用的な高温超電導機器の開発と実証試験を成功させるのが現在のミッションです。 【キャリアパス】 高温超電導はこれから発展していく技術であり、超電導業界で自身を成長させていく方向や、製造技術、設備開発、管理職としてキャリア形成する事もできます。
企業情報を見る
生産技術<機械もしくは電気>
設備技術者として、以下の業務をご担当いただきます。※ご経験にあわせて(1)(2)いずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)電気技術者 ・TOK技術革新センターでの電気設備点検 ・新規投資案件の電気図面確認と出荷前確認 ・電気トラブルの対応 ・省エネ活動ならびに非化石エネルギーへの転換活動 ・電気制御に関わる業務(PLC等) (2)設備技術者 ・TOK技術革新センターでの設備点検業務 ・新規投資案件のインフラ設備の取り纏め、スケジュール・予実管理 ・インフラ設備トラブル対応 ・エネルギーの合理化に向けた設備投資・導入の推進 ・電気制御に関わる業務(PLC等)
音響設計・開発エンジニア<音響機器向けスピーカーシステム>
業務用スピーカー及びアンプ製品の電気設計・開発ならびにODM/JDMパートナーとのブリッジエンジニアリング業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトマネジメント(計画遂行に必要な意思決定、計画達成に向けたメンバーへのタスク割当、進捗管理など) ・製品の仕様策定(製品要求仕様書作成、ハードウエア構成の策定など) ・電気アーキテクチャ策定(SoC、DSP、電源、アンプなど主要デバイスの選定及び役割分担の定義) ・信頼性評価、生産立ち上げ(技術検証、量産立ち上げフォロー) 【役割】 市場・顧客が要求する製品をQCDの視点で、どう作るのか、どう管理するのかを主導し、計画達成を担う ODM/JDMパートナーと協働し、仕様調整・技術検証・進捗管理を進め製品開発を推進する パワーエレクトロニクス回路設計チームの次期リーダー候補として、中心的/主導的に業務を推進する
DFT回路設計リード・マネージメント <高性能プロセッサ開発>
■高性能プロセッサ開発におけるDFT回路設計リード・マネージメントをご担当いただきます。 【具体的には】 同本部では、数多くのサーバー製品、スーパーコンピューターやその一般展開HPC製品向け高性能プロセッサを開発しています。未来のデジタル社会を支える重要テクノロジーとしての高性能プロセッサを目指して開発を行っていただきます。本プロジェクトでは、数十億トランジスタ規模のプロセッサの開発において、ASICベンダと連携し、DFT回路設計全般のリード・マネジメントを職務として取り組んでいただきます。 【業務の魅力】 業界最先端技術に携わり、スーパーコンピュータをはじめとして、同社のフラッグシップであるHPC製品を支える仕事に従事し、社会貢献できている実感を得られます。海外のベンダとの定期的な打ち合わせにより英語を用いたグローバルなコミュニケーションスキルが身につきます。今後も最先端技術に挑戦し、それに応えられるプロセッサ開発業務は大きなやりがいが生まれるものと考えられます。 【期待される役割やミッション】 同ポジションは、幹部社員として、プロセッサの開発、設計、検証に責任を負い、以下のミッションを担っていただきます。 ・技術的な専門知識を活かし、ASICベンダーのDFT担当者や同部の設計者と技術連携しながら開発を推進 ・プロジェクト計画に基づいたDFT全般のスケジュール、進捗を管理 ・故障カバレッジ・診断率の向上
構造設計<富岳NEXT>
■同ポジションでは、スーパーコンピュータ「富岳NEXT」における構造技術開発の担当者として、製品仕様検討、レイアウト・構造設計から、評価、量産まで対応いただきます。CPU開発チーム、プリント回路基板開発チーム、冷却開発チーム、電源開発チーム、といった社内部門に加え国内外ベンダと連携し、以下の業務を推進していただきます。 【具体的には】 ・サーバおよびスーパーコンピュータ向け実装構造技術の仕様検討 ・CPU・実装構造・冷却設計を含めたシステム全体でのレイアウトや実装構造部品の検討 ・試作機・評価機を用いた実装構造評価、信頼性評価 ・実装構造関連ベンダやODMベンダとの技術協議 【仕事の魅力・やりがい】 ・スーパーコンピュータ「富岳」を実現した技術者集団の一員として、テクノロジーで富士通と個人のパーパスを実現することができます。 ・サーバーのレイアウト検討から社会実装までの一連の開発業務の経験を積むことができます。 ・海外ODM・EMSベンダとの協業を通して、富士通のハードウェア開発の新しい形を作り上げる経験を得ることができます。
ハードウェア開発業務<次世代国産CPU『FUJITSU-MONAKA』搭載サーバ>
■同本部では、官公庁が設立した事業において、次世代グリーンデータセンター技術開発プロジェクトに参画し、省電力CPUの開発を行っています。同社にしか開発できない高性能CPUを採用したデータセンター/AIシステム向けサーバ装置のハードウェア開発を推進いただきます。 【具体的な業務内容】 FUJITSU-MONAKAを採用したサーバのシステムハードウェア(プリント基板を含む)の責任者として、社内チーム及び、部品ベンダ、ODMなど複数の社内外関係者と密に連携し、開発を推進。仕様検討、設計、評価等、一連の業務を担当いただきます。 ※本ポジションのミッションは、実設計ではなく、あくまでチームの統括と進捗管理および他部署との連携です。 ただし、メンバーが直面した設計に関する困り事に対して、自身のバックグラウンドを活かして一緒に相談に乗り解決へと導いていただきます。 【プロジェクト詳細】 ・本プロジェクトは、富士通が発表した中長期経営ビジョンにおいても主力事業の核として位置づけられており、全社的な注目度が高く、経営層からの期待も非常に大きい最重要プロジェクトです。 ・現在、2027年度の出荷、リリースに向け、すでに試作機が完成し量産体制の構築および進捗管理を進めているフェーズです。さらに並行して、2029年以降にリリースを予定している後継機の次世代新装置における、初期のフィジビリティ検討・仕様検討にも立ち上げ段階から参画いただきます。 【仕事の魅力・やりがい】 ■世界のIntel、AMD、NVIDIA等のメガテック企業と対等に張り合える、日本唯一の開発環境があります。 ■国際情勢の観点からも、バックドア等の心配がないセキュアで高信頼な『国産のプロセッサ・サーバ』の需要は急速に高まっています。日本のものづくりを今一度盛り上げる、歴史に足跡を刻むプロジェクトに参画することができます。
...
...