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プラントのプロセス設計者
プラント・設備の建設・改造におけるFeasibility Study、基本設計・詳細設計、技術検討、試運転確認などのプロセス設計を中心としたエンジニアリング業務を担当いただきます。 ■具体的な業務内容 (1)客先のFeasibility Studyの支援、設備仕様の作成 (2)設計仕様書・ドキュメントの作成、照査 (3)見積引合い対応 (4)技術検討 (5)試運転確認
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プラント・設備の建設・改造におけるFeasibility Study、基本設計・詳細設計、技術検討、試運転確認などのプロセス設計を中心としたエンジニアリング業務を担当いただきます。 ■具体的な業務内容 (1)客先のFeasibility Studyの支援、設備仕様の作成 (2)設計仕様書・ドキュメントの作成、照査 (3)見積引合い対応 (4)技術検討 (5)試運転確認
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■国内・海外ごみ焼却施設に関する見積計画、基本設計・計算、技術提案書作成業務およびエンジニアリング業務にご対応いただきます。 <職務内容について> プロジェクトの入札のため、プロセス設計部門の技術者が中心となり、他部署(装置設計、プラント設計、制御、シビル)を巻き込みながら業務を推進していただきます。 会社の方針として年に4件程度の受注獲得を考えており、そのための入札準備業務等に従事していただきます。 ※中途採用者向けの寮・社宅・住宅手当等の住居サポートの制度あり(雇用形態等諸条件により、適用外の場合もあります。)
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■LEAPエンジンのチアンアルミブレードを量産するための新材料を鋳造工程エンジニアと連携しながら、鋳造材料の分析手法の開発、および分析業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・分析業務の仕組み構築および工程の統括 ・鋳造材料の分析手法の開発・分析・評価 ・分析機器の維持・管理(キャリブレーション) ・分析結果における鋳造工程エンジニアへのフィードバック ・フレームワークを用いた問題解決 ・社内分析チームのマネジメント 【おすすめの方】 ・化学バックグラウンドを活かし、材料分析だけでなく鋳造工程改善まで一気通貫で関わりたい方 ・分析結果を現場へ反映させ、論理的に課題解決を行いながら専門性を高めたい方 ・将来的にチームマネジメントにも挑戦し、航空機分野の高付加価値製品に貢献したい方
同社総合研究所の水分解光触媒材料の研究開発を担う技術グループにて、以下の業務をお任せします。 【具体的には】 ■人工光合成に用いる無機光触媒材料の合成及び評価解析(①実験計画の立案、②物質合成のレシピ作成、③データ取得、④データ解析、⑤まとめ) ■業務に慣れた頃に、客先PR、新規の研究テーマ提案 【総合研究所について】 総合研究所は、事業創造本部における研究開発の中心組織として、各事業本部、基礎評価研究所と連携しながら、『新規事業創出』と『技術の蓄積』を推進。 業界初の技術や材料が開発されています。 同社は「ワクワク」挑戦「イキイキ」働く「トコトン」楽しむをテーマに新規事業に取り組んでいます。 過去の開発テーマ例:固体電解質、HRDP(次世代半導体製品)、焼結型銅ペースト、蛍光体など
■触媒技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・水素社会、カーボンニュートラルの実現に向けた新規材料開発 ・国内・海外顧客への技術紹介 ・大学や研究機関との共同研究、学会参加 【業務の魅力】安定基盤 × 最先端挑戦!CN・水素社会の実現に貢献 同社が二輪車触媒で世界トップクラスのシェアを持つ強固な基盤を活かし、水素製造・CO2変換触媒やライフサイエンス領域など、カーボンニュートラル実現の鍵となる新規材料の研究開発を幅広く推進しています。 有機・無機化学、触媒化学、電気化学など、専門分野の枠を超えた知識と技術を結集し、地球規模の課題解決に貢献する最先端プロジェクトに主体的に取り組むことができます。 【総合研究所について】 総合研究所は、事業創造本部における研究開発の中心組織として、各事業本部、基礎評価研究所と連携しながら、『新規事業創出』と『技術の蓄積』を推進。 業界初の技術や材料が開発されています。 同社は「ワクワク」挑戦「イキイキ」働く「トコトン」楽しむをテーマに新規事業に取り組んでいます。 過去の開発テーマ例:固体電解質、HRDP(次世代半導体製品)、焼結型銅ペースト、蛍光体など
■製鐵プロセスで用いられる耐火物(耐熱性セラミック)の材料開発業務および製造技術開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・原料の粉体調整、それを成型する成型・素地加工工程など様々な工程を経て最終製品が出荷となりますが、原材料の配合比率、製造技術、品質管理体制など、他部門との連携により一連の流れをサポートする ・顧客ニーズを踏まえ、耐火性セラミックへの特性変更を行いつつ、製品への落とし込みを行う ・顧客ニーズを捉え、同行等も行いながら技術的な側面で営業フォローを行う ※これまでのご経験を踏まえ、担当分野を決定します。 <例> ・NEXCERAAの形状安定性を利用した測定機器校正用基準器、 ・NEXCERAAの鏡面加工による低熱膨張および高い経年安定性・熱的安定性の特長を持つ光学用ミラー ・同社独自の材料技術と加工技術で製造するファインセラミックス製静電チャック など
■同社において空気清浄機能材料(触媒・吸着剤など)の要素技術開発をご担当いただきます。 【業務内容】 (1)USP(Unique Sales Points, 強い商品訴求ポイント)を意識した技術・製品の研究開発 : 日本の技術や製品も参考にしながら新技術を発掘・提案し、 製品に適用するための要素技術開発を担当していただきます。(空気清浄、調湿など室内空気質改善のための付加機能など) (2)空清機能材料の合成・評価技術に関する研究開発 : 室内のアレルゲン物質や有害ガス除去材料分野、あるいは集じん技術(HEPA、電気集じん等)分野で、新たな要素技術開発を担当していただきます。 (3)グローバル及び日本市場向け製品の要素技術開発を目標と していて、複数人(2~3人)で分野ごとのテーマを担当して研究開発を進めていただきます。 (4)社外の大学・企業・研究機関及び韓国本社とも積極的に協力 しながら、技術・製品の研究開発を進めていきます。
イオン感応膜を用いたアンモニアセンサの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 イオン感応膜部の改良(応答性、耐久性など)に取り組んでいただきます。必要に応じ、大学や企業との共同研究、関連学会やコンソーシアムへ参加します。また、研究成果を学会や論文などで発表することもあります。入社後は既存テーマの実験計画、解析、結果まとめ、報告が中心になりますが、数年後には自ら研究テーマを提案し、リーダーとしてチームを引っ張っていくことが期待されています。 【業務の面白み/魅力】 自ら開発した材料やデバイスを顧客に提案し、顧客やパートナー企業と協働して開発を行いながら、社会のニーズに応える新しい商品を創出することが出来ます。コア技術「トコトン材質を変える。トコトン形を変える。」を深化させ、10年後同社の核となる大きな事業の創出を目指しています。また、近年では「次世代エレクトロニクス」、「環境エネルギー」、「ライフサイエンス」領域における地球規模の課題解決に取り組み、大きな社会問題に貢献することができます。 【配属先ミッション】 創造的な研究開発により将来の中核となる新規事業を生み出す事がミッションとされています。 【キャリアステップイメージ】 将来的には研究開発だけでなく、ご自身の希望・適性に合わせて企画やマネジメントなど様々なキャリアの可能性があります。
次世代電池及び全固体電池材料の開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・次世代電池材料(正負極活物質、固体電解質)の高性能化及び評価解析手法の開発 ・次世代電池の特性発現や劣化に関するメカニズム解明 ・新規次世代電池材料の探索など 主に、以下2つの役割の内、1つをご担当いただく予定です。 (1)全固体電池用材料(正極活物質、固体電解質)のテーマ推進 全固体電池の固体電解質で事業化を目指すSE事業推進ユニットと協働しながら、次世代の全固体電池用材料の研究開発を担当いただきます。高イオン伝導性/耐湿性/化学的安定性向上/劣化メカニズムなどの解明を始め、固体電解質の次世代の固体電解質の検討や全固体Li-S電池用正極活物質開発など、全固体電池の最先端材料の開発に携わることができます。 ※外部研究機関や大学との共同研究による最先端の評価解析や材料開発などを担当いただくこともあります。 (共同研究先への出向可能性あり)また、海外顧客とのやり取りや海外大学との共同研究もあります。 (2)全固体電池設計・作製主導 電池材料を実際に電池として作製した際に、性能評価をした上で材料開発にFBいただきます。材料開発や物質特性に詳しいメンバーが多い反面、実際に材料を電池に組み込み、充放電サイクルやエネルギー密度のデータを取得し、電池の性能が引き出せるかという知見があるメンバーが少ない状況です。良い材料で電池の性能を発揮するため、顧客先の電池に近いものを作製し、性能が出るか検証いただきます。
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無機結晶材料に関わる新規加工技術開発テーマの担当として、技術調査、開発を進め、企画/計画立案から各施策の実行、実験、評価、日々のオペレーションまで幅広くご活躍いただきます。その中で実験結果や事実を正確に把握して課題を抽出し、その課題に対する解決策を考察して実行に移していただきます。 【具体的には】 ■無機結晶材料(レーザー用非線形結晶)、その製造プロセスを中心とした担当技術開発領域の計画立案と実行 ■関連部門との調整やすり合わせ ■組織のチーム/テーママネジメント ■論文、特許、展示会、学会などから最新技術トレンドの調査 ■ITツールを有効に活用したプロセス技術の向上とDX推進 ■成長に応じ、重要な場での報告/プレゼンテーションの実施 【ポジションの魅力】 同社は強みである4つのコア技術を活かして多角的にビジネス展開しており、複合機、プロフェッショナルプリント、センシング、機能材料、インクジェットコンポーネント、光学コンポーネント、ヘルスケア、画像IoTなどの様々な事業を展開していますが、同社の組織は全事業と関わりながら新規技術開発を推進する部門のため、多くの組織と関わる機会があり、幅広い見識を養うことが可能です。それゆえの難しさはありますが、全社の事業状況や保有技術を俯瞰した視点を養いながら、技術開発力を高めることが可能な部門です。 順調に技術が繋がり事業化に邁進する時期となった際にはビジネス牽引者として活躍する方もいるため、キャリアに合わせて成長が可能です。重要な開発ミッションに対して大きな裁量を持って取り組める環境が同社にはあり、また互いを尊重して自由に意見を交し合う風土があるため、ご自身のアイデアを提案して意見を交わし、スピーディに業務に反映することもできます。
同社にて、これまでのご経験や適性に応じて以下いずれかの業務を担当いただきます。 ・特殊工程管理のしくみ強化、標準化と教育 ・特殊工程に関する監査活動 ・材料、特殊工程の知識を活かし問題解決のサポート 【具体的には】 グループ品質基盤の強化に向け、特殊工程(重要工程)「しくみづくり」や材料解析活動を推進いただきます。具体的には、特殊工程(重要工程)に関するルール・標準の整備、教育提供、特殊工程の監査対応を行います。また、材料知識をお持ちの方には、材料解析機能の強化と、社内外との連携ネットワークの構築を求めております。ご自身のこれまでの経験や、将来のキャリアを見据えながら、段階的にさまざまな業務に挑戦し、経験を積んでいただける職場です。 【業務のやりがい】 過去の品質問題から学びを得て、その反省を次の成功につなげるための取り組みを、自ら考え、実行できることが本組織の大きな魅力です。国際規格や外部環境の変化を取り込みながら、同社の品質基盤を支え、進化させていく経験は、組織への貢献を実感できると同時に、自身の成長実感にもつながります。
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分析担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■土壌汚染対策法及び自治体の条例に関連した土壌調査業務 ■客先との打ち合わせ ■土壌のサンプリング ■ボーリング業者等外注業者の手配見積書作成 ■調査計画書・報告書の取りまとめ役所との打ち合わせ ■関係省庁への届け出業務等 その他、分析測定部の業務を運営するうえで必要な補助業務(職場の安全衛生管理、清掃等) ゼネコンの建築現場や有害物質利用歴のある工場、ガソリンスタンドやクリーニング店など、土対法に基づく各種調査が必要な現場に赴き、ボーリング業者(外注)とやり取りをしながらサンプリング業務・現場管理に携わっていただきます。 地歴調査等、机上調査にも携わっていただきますので、土壌汚染調査の一貫した経験を積むことができます。
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■同社の原子力発電所における放射能の分析・測定業務を担当していただきます。 主な業務としては、原子力発電所における水質の分析や放射能の分析・測定、固体状廃棄物や環境試料等の放射能分析・測定等となります。 【具体的には】 ・原子力発電所の水質分析、放射能分析・測定 ・環境放射能調査・分析(地下水/土壌/海水/海洋生物等) ・分析結果の報告書作成 ・分析装置のメンテナンス対応 ※部署により、担当項目が異なります。 ※分析項目は50~60項目の中から、1人複数担当いただきます。 ※周辺の土・水などの分析・測定、分析方法の開発などを行います。 ■分析機器 液体シンチレーションカウンター、ゲルマニウム、半導体検出器 就業時間:8:00~16:40(所定労働時間:7時間40分) 夜勤の可能性はあります。ただし、分析担当全員ではなく、担当によりけりです。
■新規事業の創出に向けた、プロセス開発(ビーカースケールでの研究開発~ベンチ・パイロットスケールでの実証実験~プラントスケールへの実装)を担う、開発組織のマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・状況を俯瞰して捉え、課題を設定し、優先順位を付けながら、専門職とチームメンバーの力を総動員し、問題を解決していく。 ・課員のモチベーションやコンディションを観察し、一丸となって解決に向かうチームを創るべく働きかける。 ・課員にチャレンジの機会をデザインし、適切にコーチングをすることで、成長を支援する。 【将来的なミッション】 ・当社では2023年10月に「アサカ理研の10年後ビジョン(2034年10月1日)」 を策定。研究開発部門においては、複数の新規事業の創出に向け、次々と新た な技術開発を行っていく計画です。ご自身の経験を活かし、新規事業の創出に 向けた技術開発(プロセス開発)を、チーム一丸となりモチベーション高く推 進していただくことを期待しています。
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開発部では様々なテーマに取り組んでおり、各テーマにアサインいただき、新規事業に用いるレアメタル液体原料の開発や、それを用いた川下製品への用途展開、プロセス開発に従事していただきます。開発のほかに、社内外の協業者との折衝や顧客への技術プレゼン、展示会での開発品PR等の業務もあります。 【具体的には】 ・化合物ウエハーに用いる溶液原料開発 ・耐食性、耐摩耗性に優れたコーティング液と施工方法の開発 ・電池材料向けコーティング液の開発 ・半導体部材向けコーティング液と施工方法の開発 ・触媒向け機能性液体の開発 【業務の面白み/魅力】 世の中にない製品の開発が多く、マーケティングを含めた販売戦略の考案も業務に含まれます。 ただ開発して終わりではなく、自ら事業化までの道筋を立てられるのが魅力です。
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 鉄系(金属)部品の立上げ及び調達技術支援に対し、国内取引先への指示出し・自社海外現地スタッフへの指示出しを担当して頂きます。時には中国・タイ・ルーマニア・ブラジル等の海外へ出張し、直接取引先への指導・支援を行う、といった業務もあります。 【魅力】 製販一体の環境の中で、営業や海外工場とも直接連携しながら、品質・コスト・納期すべてに影響を与えられる重要な役割です。担当モデル数も多く、幅広い知識を積極的に吸収できます。海外出向の機会も多く、グローバルに活躍できるキャリアも広がります。
2026年4月に設立された九州先端材料開発センターの企画・マーケティング部の一員として新規テーマ案の具現化を行う試作開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新商品上市:量産化検討、顧客対応、知財活動 ・新規テーマ探索:マーケティング、大学対応、学会/展示会参加、社内連携 ・新規材料開発:実証試験、新規技術導入、共同研究 ・新規評価技術構築:設備導入、社内展開、工場支援 【具体的な取り扱い材料】 ・無機材料全般(レアアース・レアメタル、アルミナ、銅・銀など、形状は粉体、焼結体、箔など) ・酸・アルカリなど(塩酸、苛性ソーダなど) 【業務の面白み/魅力】 ・様々な新規テーマの試験に携わることで、同社の扱う材料に対し広範な知識を得ることができます。 ・自由な発想で業務の工夫を行うことができ、自身のスキル向上ができます。 ・社内外の様々な部署と協業する機会も多いため、色々な人のアイデアに触れる機会があります。
PVD表面処理技術もしくはめっきに関する開発テーマの推進を担い、表面処理による付加価値創出に取り組んでいただきます。 ※応募時にPVD/めっきどちらを希望するかお選びいただけます。併願も可能です。 【具体的には】 試作、各種分析・評価、およびそれらの結果に基づく考察を行い、開発業務を遂行していただきます。 また、材料・プロセス・設備に至るまで一貫して踏み込んだ開発を行い、試作から量産適用まで主体的にリードしていただきます。 【入社後のキャリア・やりがい】 表面処理は製品の外観品質や機能を左右する重要な技術であり、自ら開発した技術が商品として世界中で活用される点に大きなやりがいがあります。 また、化学・材料・装置・評価など複数分野にまたがるため、専門性を広げながら高度な技術力を磨くことができます。 将来的には、専門性を極めた技術スペシャリスト、または他部門と連携しながらプロジェクトをリードする人材としての活躍が期待されています。
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■主に石油・石油化学プラントにおけるプロセス設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・石油・石油化学プラント,におけるプロセス設計を担当 ・基本設計~詳細設計までを一貫して担当 ・設計仕様説明などの説明、進捗会議などでの顧客への出張及び説明 ・設計監理による現場への短期出張・試運転助勢など(数日~1か月程度がメイン) 【魅力】 ・案件種類:石油プラントだけでなく、水素ガスなどの工業ガス、石油化学プラントや出荷管理システムを同社以外で多くの実績があります。近年はグループ会社の風力発電事業からの受注等、次世代のエネルギーまで幅広いニーズに対応しています。 《案件種類》 石油プラント、化学プラント、水処理施設、水素エネルギー、風力発電/太陽光発電等
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■同社の製鉄所で製造エンジニアとして、顧客に満足いただける製品の品質や性能の向上、低コストかつ高効率で安定的な操業を実現するための技術開発をご担当していただきます。 【具体的には】 ・製造ラインの操業管理・マネジメント業務 ・製造ラインの能率/コスト改善のための製造技術および製造設備の研究、開発、データ解析。 ・製品の品質管理ならびに品質向上のための製造技術および製造設備の研究、開発、データ解析。 具体事例:高機能・エコプロダクト鋼板開発、コスト・能率最適操業条件検討、品質管理方法改善、新規プロセス・設備・システム改造/増強など
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■面接を通して相互理解を深めご経験やキャリアを考慮しポジションを打診させて頂きます。 【技術系職種例】 製造技術/操業/プラント系職種/土建エンジニア/研究部門など 【総合職コースについて】 同社ではキャリアについての選択肢を広げるべく、国内外含めた転勤にて活躍のフィールドを広げられるグローバル総合職と転勤範囲を近隣に限定し腰を据えて働くことができるリージョナル総合職(地域限定)の2コースを選択することができます。入社後もご意向に合わせてコースを変更することも可能です。 ※東日本地区(千葉県/神奈川県/東京本社)の中でのみの転勤の可能性があります。 ※就業時間は配属部署・担当業務により異なる場合があります。 【製鉄所について】 自動車用鋼板・造船用鋼板をはじめとする、高い品質と精度が求められる数多くの鉄鋼製品を生産しています。
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品質保証担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■事業創造の効率化に有効な品質マネジメントシステムを構築・運用する業務 ■新商品の事業化に向け、その品質保証体制および品質管理体制の管理・改善業務 ■研究開発テーマ管理に関する進捗状況の見える化ならびに業務効率化 ■品質保証活動に必要な人材を育成 新商品に関する品質保証・管理のプロフェッショナルとして活躍いただくため、研究開発テーマ毎に主担当&副担当制をとっており、入社後まずは副担当として活動し、段階的に主担当を担っていただく予定です。 【事業創造本部について】 2021年に新設された社長直轄の新規事業創出組織です。中長期的な成長エンジンを創り出す「両利きの経営」の実験場として、環境・エネルギー、次世代エレクトロニクス、ライフサイエンス領域に注力しています。 同本部は「総合研究所」と「市場共創推進部」を擁し、自社の「マテリアルの知恵」と、オープンイノベーションプラットフォーム「M Lab.」などによる社外パートナーの力を融合。スタートアップ協業やCVC出資を積極化し、技術をスピーディにビジネスへと昇華させる市場開拓型の組織です。 →過去の開発テーマ例:固体電解質、HRDP(次世代半導体製品)、焼結型銅ペースト、蛍光体など
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■開発部門にあるイノベションセンターで、将来に繋がる次世代技術の研究を担当していただきます。 【具体的には】 ・次世代電動車用の新電池先行研究のリーダ ・新規材料、セル設計レシピ、セル構造の研究 ・社外コラボ先(大学、スタートアップ企業等)との協働 【部署の役割】 ・次世代電池に関する研究・実証 ・次世代AI技術に関する応用研究・実証 ・次世代工場に関する研究・実証(ヒューマノイド技術含む) ・自動運転に関する研究・実証 ・持続可能なカーボンニュートラルパワートレインに関する研究・実証 ※配属先の部門:京都製作所と同じ敷地内に設置 【使用ツール】 ・電気化学測定装置(充放電装置、インピーダンス計測装置など) ・MATLAB、汎用シミュレーションGT-SUTE(いずれも入社後の習得可)
カーボンニュートラルを実現する太陽電池材料の研究開発を担う技術グループにて以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■太陽電池に用いる発電材料、輸送層材料の合成及び評価解析 (1)実験計画の立案、(2)物質合成のレシピ作成、(3)データ取得、(4)データ解析、(5)まとめ ■客先PR、新規の研究テーマ提案 【業務の面白み/魅力】 事業化を目的とした基礎研究に携わっていただきます。顧客、社内の他部署や、パートナー企業と協働して開発を行い、事業化を通じて、会社の収益への貢献を目指します。 総合研究所ではカーボンニュートラルの取組みに注力しているため、問題解決の際には、地球規模の課題解決に貢献することができます。
■既存カテーテル製品の維持管理・改良、品種追加、品質改善、コストダウン、原材料統廃合、規格法規制対応など、安定した製品供給と品質維持を目的とした設計・開発業務をご担当いただきます。具体的には、商品群毎のチームに所属したうえで、テーマに対してのプロジェクトへ参加し、開発担当者として設計に関するタスクを複数人で分担して実行していただきます。 【具体的には】 ・品種追加/品質改善に関する設計/評価 ・原材料統廃合に伴う設計変更 ・サプライヤー変更対応 ・コストダウン施策の検討/実施 ・規格、法規制への適合性維持(薬事対応含む) ・プロトコル作成 ・試作流動(既存製品の改良試作) ・商品機能評価 ・技術報告書作成(ミーティングでの報告など) ・異常発生時の問題解決
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■電動車(EV・HEV)用モータ評価に関する業務を担っていただきます。 【具体的には】 ・性能取得(INV、制御系スキル) ・耐久性評価 ・自社製品の評価基準・評価方法の構築 ・材料評価 【仕事の魅力・やりがい・キャリアパス】 部内の上司と実務者の距離も比較的近いことから、自分の意見や考えが生かされる機会も多い環境です。個人のチャレンジ精神を尊重しているため、若手技術者が自分のアイデアを提案し挑戦する機会もあります。またモータのみならず、インバータやEaxleといった関係部署との交流もあり、自動車業界に携わる技術者としての知見を高める機会もあります。日本のみならず、中国、アメリカにも関連工場があり、グローバルでの事業展開を行っています。
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■石油精製用触媒の分析スペシャリストとして分析業務や分析技術の探索や技術導入などを担当していただきます。※日本ケッチェン株式会社に出向となります。 【具体的には】 ・触媒製品等の無機物質、石油製品等の有機物質の分析業務 ・触媒製品開発に必要な新規高度分析技術の探索と技術導入 ・石油製品評価に必要な新規高度分析技術の探索と技術導入 ・上記分析業務における工数管理、作業及び作業環境管理 【対象製品】 扱うメイン製品としては石油精製用の水素化処理触媒となり、原油から不純物を取り除くために用いられます。国内外の大手石油企業に導入頂いています。 【日本ケッチェン株式会社について】 同社は、1970年に創業し、住友金属鉱山グループの一員として石油精製用の水素化処理触媒を提供しています。エネルギーの安定供給と地球環境の保全に貢献し、環境規制の強化や顧客ニーズに応えるために高性能な触媒開発や再生技術の確立に努めています。最近では、Ketjen Corporationと協力し、100%水素化植物油(HVO)および持続可能な航空燃料(SAF)製造用のReNewFine触媒を製品ポートフォリオに追加し、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを強化しています。
次世代の電動化商品に対する レーザやFSW、ろう付けなど接合技術開発を担当していただきます。 新たな接合工法のテーマ企画・研究開発・評価、製品設計と一体となった製品構造の企画・提案・評価を実施していただきます。 【具体的には】 ・電動化商品に貢献できる接合工法(FSW、レーザ、ろう付け、かしめ、接着等)のテーマ企画、研究開発、評価 ・電動化商品に対する最適な接合工法の提案、評価 ・電動化商品に対する最適な製品の構造提案、評価 ・生産プロセスの立案・重要技術の実証 ・開発ロードマップの策定・改訂や技術課題整理に参画 Office(Excel、Word、PowerPoint)、CATIA、3DCAD、解析ソフト 【業務のやりがい】 ・社内外研究機関(大学等含む)や各分野との専門家との意見交換により知識の幅が広がります。 ・自分のアイデアを具現化してをテーマ提案、製品化ができます。 ・最先端技術を盛り込んだ製品に携わることができます。 ・オープン、フェア、フラットの行動方針で担当外の分野にも意見を発信できます。 ・海外での学会参加等、グローバルで活躍ができます。
■センサー向けの材料開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・課員のマネジメント業務(日常的な業務の指示、目標設定、1次評価面談など) ・主にサーミスタの材料工程に関わる設計業務 ・量産サーミスタ材料の品質、コスト改善及び新規サーミスタ材料開発。 ・材料工程の立上(知識・経験により海外出張をお願いする場合もあります) ・組成調査 ⇒目標に合ったサーミスタの特性の組成を調査する ・材料改善 ⇒ばらつきが小さくなる工程を見出す ・工程確立 ⇒新組成の材料を量産するための工程を作り出す ・工程改善 ⇒現在の工程よりもより量産に合った工程を見つける 【主に使用するツール】 ・CAD:SolidWorks、RAPID ・故障分析:APIS ・統計分析:Minitab
同社総合研究所にて、研究開発(MI技術・DX技術・ハイスループット合成評価技術)をご担当いただきます。 【具体的には】 総合研究所で推進している複数のテーマ(無機化学のみならず、有機化学やバイオなど幅広いテーマがあります)に対して 組織横断的にマテリアルズインフォマティクス(MI)技術・デジタルトランスフォーメーション(DX)技術・ハイスループット合成評価(HT)技術を駆使することで研究開発を加速させることが主な業務になります。 この開発加速に寄与する最先端の技術獲得も並行して実施します。これらに限らず新たなテーマ探索も推奨しており、挑戦したいテーマ提案をすれば取り組める自由度の高い職場です。 【総合研究所について】 総合研究所は、事業創造本部における研究開発の中心組織として、各事業本部、基礎評価研究所と連携しながら、『新規事業創出』と『技術の蓄積』を推進。 業界初の技術や材料が開発されています。 同社は「ワクワク」挑戦「イキイキ」働く「トコトン」楽しむをテーマに新規事業に取り組んでいます。 過去の開発テーマ例:固体電解質、HRDP(次世代半導体製品)、焼結型銅ペースト、蛍光体など
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