技術職(機械・電気)/年収400万円以上/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
操業管理(自家発電所、酸素工場、水処理設備などの運営)
■加古川製鉄所の動力設備(自家発電所、酸素工場など)や、水処理設備備等の重要なユーティリティ設備全般における操業改善や、設備投資計画の策定・遂行をご担当いただきます。日常の点検や運転管理業務は別部署が担当するため、同室ではより戦略的かつ専門的な業務に注力します。 【具体的には】 ■操業改善・技術開発(ユーティリティの最適化) ・設備改善:製鉄プロセスで発生する余剰ガス(副生ガス)を最大限に活用するためのプロセス改善・効率の改善 ・DX推進:リアルタイムデータを活用した電力需要予測や、AIによるプラント制御の高度化 ・コスト削減:年間数百億円にのぼるエネルギー供給コストを、技術的アプローチで削減する施策の立案・実行 ■設備投資計画の策定・遂行(未来のインフラ創出) ・投資案件の立案:将来の生産計画に基づいた自家発電所(ガスタービン等)や、酸素工場(空気分離装置)の新設・更新計画の策定 ・トータルエンジニアリング:数十億円規模の建設プロジェクトにおけるエンジニアリング(基本設計からベンダー選定、工事管理、試運転、運用開始までの一貫して) <担当設備> 製鉄所の心臓部にあたる大型設備群を担当します。 ・自家発電設備:副生ガス焚きのガスタービンコンバインドサイクル発電設備(GTCC)・ボイラー・タービン ・酸素工場:鉄の精錬に不可欠な酸素を製造する大型空気分離装置 ・水処理設備:冷却用水や湿式プロセス用の循環水システムや用水浄化システム
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運転支援・自動運転システムの研究開発<開発プロセス>
■先進安全支援システム(運転支援・自動運転・駐車支援)と視界支援システムにおけるOTA(Over The Air:車両などのデバイスのソフトウェアを無線通信で更新)適応に際する、開発プロセスの設計・標準化を担当していただきます。 【具体的には】 ●各開発部門の開発プロセス調査/現状把握 ●アジャイル開発シフトにむけたプロセス改善案策定 ●開発方法の標準化 【魅力・やりがい】 ●Honda Sensing、自動運転、自動駐車、視界支援領域において、業界の中でもトップクラスの性能とスピードで新技術の上市を行なっており、業界をリードできるポジションを担う可能性を秘めています。 ●最先端の技術が身に付くと共にお客様価値に直結する技術の開発に携われます。
ADAS性能開発エンジニア(実車評価・データ分析/人間中心設計)
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援,自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、ADAS機能を構成する、ドライバーや乗員とのHMI/人間の基本原理に沿った車両制御の有効性,可用性の評価を行います。量産に向けて開発しているADAS機能を搭載した開発車両の走行やシミュレーション検証により、ADAS機能の一連の動作の、主観的・客観的な評価業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・人間の基本原理(メカニズム)に沿った、開発目標・性能開発・データ分析の実施 ・車両や乗員の計測装置の設計・試作,データの分析・評価 ・実験車両の運転および主観評価,試験者として同乗評価 ・ADAS機能に応じた評価方法の検討,テストケースの設定,計測項目および評価方法の策定 ・実車およびラピッドプロトを活用した制御およびHMIの評価,アルゴリズム開発および調整 【ポジション特徴】 同社では「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めています。 本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。自ら取り組んだ技術開発が、製品となり顧客の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。
支援ツール開発<ドライバー支援および乗員支援システム>
■主に車室内の乗員検知技術に必要となるセンシングデバイス、及び、システムの量産化開発や市場導入までの一連の業務を担当いただきます。 ※危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援,自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、レーダーやカメラなどを用い、ドライバーと乗員をセンシングする技術、及び、センシング情報を元に、人に起因する事故を防止する技術の開発を行います 【具体的には】 ・ドライバーと乗員のセンシング技術の開発。 ・ドライバーの状態推定、及び、異常判定のソフトウェア開発。 ・乗員検知のソフトウェア開発。 ・法規制やNCAP、市場からの要求に基づき、機能と時期、技術ロードマップなどの計画策定。 【ポジション特長】 ・同社では「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めています。 ・同ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、同社のクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。 ・自ら取り組んだ技術開発が、製品となり顧客の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。
開発・設計<自動車用シート>
■同社にて、自動車用シートの標準部品(樹脂部品)、新規コンプリートシート及びデバイス開発・設計業務をご担当いただきます。※ご自身の経験を活かせるお仕事からご担当いただきます。※ご自身の経験を活かせるお仕事からご担当いただきます。 【具体的には】 <自動車用シートの標準部品(樹脂)の開発設計> ・自動車用フロントシートの意匠樹脂部品の設計 ・車種間での部品共通化及び標準化推進業務 ・品質や生産性向上の為の検討 ・リサイクル性、カーボンニュートラルを踏まえた設計 <自動車用シートの新規コンプリートシート及びデバイス開発設計> ・更なる性能向上の先行開発/設計 ・シートの各デバイス(ヒーター、SVS、サポート、リフレッシュ)を相互に連動させ複合的に作動させたシート先行開発/設計 ・シート搭載の各デバイス等の性能向上/先行開発
CAE技術開発・解析<自動車用シート>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 同社の主力製品である、自動車用シートにおけるCAE解析業務をご担当いただきます。今後世に出していく様々な機能を持ったシート開発の為には、これまでの強度・衝突などの解析だけでなく、熱流体、振動などの解析の重要性も増しております。 <CAE技術開発> ・自動車シート強度、安全解析 ・技術開発した手法の標準化と改善 ・AI等を用いた開発効率化 <シート先行開発品のCAE解析> ・CAE結果の分析と改善案検討 ・解析依頼者への報告 ・レポート作成
車両空調設計/EVバッテリー冷却システム開発
■車室内およびバッテリーの冷却性能向上に向けた、空調部品の設計やバッテリー冷却、関連部品をコントロールする車両用空調制御・EVバッテリー冷却制御開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・熱マネジメントシステム性能計画・開発 ・冷暖房システム性能計画・開発 ・空調部品設計レイアウト ・サプライヤー様との部品の評価検証、実験部と連携し車両ベースでの評価検証 ・熱マネージメント及び空調を達成する制御仕様決定及び評価 ※経験や希望に応じて上記の業務を担当していただきます。 【職務の魅力】 ・海外拠点6社含めたグローバルコミニケーション ・軽自動車~トラックまで全ての車両開発に関われる ・電動車両のコア技術となる熱マネジメントシステムをゼロから開発可能 ・付加価値の高い技術や作りたい技術を基に、企画、提案し商品にすることが可能 【技術の魅力】 BEV市場の拡大に伴い、バッテリー効率を高め航続距離を伸ばすための「熱マネジメント技術」は、極めて需要が大きく、社会的な貢献度も高い分野です。 ガソリン車のようにエンジン排熱を利用できないBEVでは、冷暖房やバッテリー温度の調整に多くの電力を消費します。 特にバッテリーは、温度が低すぎれば出力効率が低下し、高すぎれば劣化が進行するため、適正温度を精密に維持することが航続距離の確保に直結します。 本ポジションでは、この航続距離を左右する熱マネジメント・空調・制御といった重要要素を、ゼロから開発いただきます。
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次期型EHBシステムの付加価値向上
開発の企画から検証をアジャイルに推進し、システム付加価値創出業務を牽引いただきます (配属部署:先行システム開発部) 【具体的には】 ・性能/機能のコンセプト、開発企画立案 ・サービスブレーキ(静特性・動特性)、回生協調制御 のハード要求/制御仕様設計および性能評価、嬉しさ出し ・実装(C言語、モデルベース)と検証(シミュレーション、ベンチ、実車)を通して効果を具体化し、量産化仕様への落とし込みと構築 <業務での使用ツール> ・プログラム言語:C言語、MATLAB/Sinulink ・車載ツール:dSPACE社-MicroAutoBox(ControlDesk他) 【業務の流れ】 企画段階で世の中の動向調査、法規、顧客動向・ニーズ、競合動向を含めて動向分析を行います。企画以降は開発として、机上検討・仕様検討→ユニット設計・シミュレーション→シミュレーション→実車検証を行います。シミュレーション活用したモデルベース開発を核に将来システムのソフトウェア開発をします。
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生産準備<ブレーキ部品 組立・検査工程>
国内TOPクラスのブレーキシステムサプライヤーである同社にて、ブレーキ製品の量産に向けた、組立・組付工程・検査工程の生産技術業務をご担当頂きます。 世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、用いられる部品点数も数百点に及ぶ為、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいがあります。 (配属部署:組立生技部) 【具体的には】 ■組立/組付/検査工程における工程設計〜投資計画、設備・治具調達、設備設置、生産ライン構築、L/Oまでのスルーでの業務 ■品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ■国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ■工法開発・新要素技術開発 ※組立/組付工程に関して・・・全自動組立を取り入れており、工程の自働化が進んでいます。 ※検査工程に関して ・・・エア検査・外観検査装置・テスター等様々な検査装置を用いた工程です。
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生産準備<ブレーキ製品アルミ鋳造・射出成形工程>
国内TOPクラスのブレーキシステムサプライヤーである同社にて、ブレーキに用いる部品の、アルミ鋳造工程もしくは、樹脂成形工程の生産技術エンジニアとしてご活躍いただきます。世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、ブレーキという人命を守ることに直結する製品だからこそ、寸分の狂いも無い成形が求められ、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいのあるポジションとなっております。 (配属部署:加工生技部) 【具体的な業務】 ■アルミ鋳造工程における設備/金型の生産準備 ■樹脂成形(ガラス繊維入り、熱可塑性樹脂)工程の設備・金型の準備 ・品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ・国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ・工法開発・新要素技術開発
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生産準備<アルミ・鋳造部品 切削加工工程>
国内TOPクラスのブレーキシステムサプライヤーである同社にて、ブレーキに用いる金属部品の、切削加工工程の生産技術エンジニアとしてご活躍いただきます。 世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、ブレーキという人命を守ることに直結する製品だからこそ高精度な加工が求められ、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいのあるポジションとなっております。 (配属部署:加工生技部) 【具体的な業務】 ■切削加工工程における工程設計〜投資計画、設備・刃具調達、設備設置、生産ライン構築、L/Oまでのスルーでの業務 ■品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ■国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ■工法開発・新要素技術開発
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ソフトウェア開発〈HMI/AD・ADAS〉
■プロパイロットや360°セーフティアシストの機能を、メーターディスプレイやステアリングスイッチ等を通じてドライバーへ適切に伝えるためのHMI開発を担当いただきます。 【具体的には】 (開発初期) ・各車両、各仕向けのプロパイロットやセーフティアシストシステム(ADAS)のHMI仕様検討 ・システムズエンジニアリングやMBSEの活用を重視し、ステークホルダーの要求分析を行い、分かりやすいHMI仕様を検討 ・ロジック設計におけるシミュレーションを活用した設計仕様の妥当性検証 ・システム要求におけるコンポーネント仕様へ落としこみ (開発中期) ・デジタル環境、台上装置、実車を使った機能確認 (開発後期) ・システム動作検証を完了させ市場品質を確保したシステム・ソフトウエアを提供
ECUの製品企画と量産開発(ハードウェア領域)<次世代電動車(BEV/PHEV/HEV)向け>
次世代電動車(BEV)向けECUの製品企画・先行開発業務、及び、量産開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆製品企画・先行開発業務 ・市場調査、規制調査 ・競合ベンチマーク ・車両メーカとの仕様・要件開発、及び、提案活動 ・マイコンメーカー、半導体メーカへ電子部品要件提示、及び、開発 ・次世代ECU製品企画 ・顧客へのヒアリング、提案(プレゼン) ◆量産開発 ・顧客との製品仕様整合、折衝 ・社内ソフトウェア技術部、システム部署との仕様整合 ・ECU設計、試作、評価、成果物管理 ・信頼性評価、認証、実車確認 ・機能安全、サイバーセキュリティ対応 ・製造部、品質保証部との量産立ち上げ(出図、検査仕様発行等) 【組織ミッションと今後の方向性】 エレクトロ技術1部は、自動車のパワトレインを制御するECUの製品企画と量産開発を担当する部門となります。その中で、同室は、成長領域事業と位置付ける電動車(BEV/PHEV/HEV)向けECUの量産開発と次世代製品企画、及び、部門全体の将来製品に向けた要素技術開発(マイコン、電子部品、筐体)を担当しています。電動車向けECUはクルマの機能統合やSDV化への対応で大きく価値が変わっていきます。現在の量産開発を通じて顧客の将来ニーズを掴みつつ、顧客が次世代車でやりたいことを実現する次世代製品企画、及び、提案活動に取り組んでいます。また、要素技術開発においては、5年から10年先を見越した電子部品ニーズや環境ニーズの先取りを行い、戦略的な採用戦略や開発業務を行っております。
組込みソフトウェア開発<受託開発/リモート率:70%強※フルリモートも相談可>
組込みソフトウェア開発における様々な案件の受託開発に従事して頂きます。自動車技術からエンタメ・航空宇宙までモノづくりを土台の技術で支える組込みエンジニアとして活躍して頂きます。 ※テレワークやフルリモート(社内条件有)での勤務も可能です(リモートワーク率:70%強)。 ※プロジェクトによっては客先常駐の可能性あり(割合10%程度) 各事業所ごとの案件の特徴は下記の通りです。 ■東京本社→車載、コンシューマ、産業機械など様々 ■大阪オフィス→産業機器が中心 ■刈谷オフィス→車載が中心 【開発手法】 ■要件定義~テストまで幅広い工程を担当 ■使用する言語は【C言語】がメインです。 ■生産性の高いアジャイル開発を積極的に取入れています。 ■複数人のチームで開発することが多いです。 【開発事例】https://www.esol.co.jp/successstory/rtos_middleware.html ■自動運転技術(AUTOSAR仕様) ■車載関連 (トヨタ純正カーナビシステム ■ゲーム機器(任天堂スイッチ) ■航空宇宙(金星探査機「あかつき」) ■そのほか、カメラ・プリンターなどのコンシューマ製品 ※工業機器・音響機器・理化学機器・研究学術など幅広い業界に採用されています。 自社製品採用事例は840種以上です。 【業務の魅力】 ■身近な製品から航空宇宙まで、あらゆる業界の開発を手掛けています。 ■同社のCTOは世界で4人しかいない、AUTOSARの次世代規格であるAUTOSAR Adaptive Platform(AP)の仕様策定に加わっている方となります。世界基準を作り出す技術ノウハウが社内にあります。 ■チャレンジの社風!2016年世界で初めてメリーコア向けリアルタイムOS「eMCOS」を商用化!自動運転の未来に欠かせないコア技術となります。
ハードウェア開発<車載組込製品>
■車載機能部品の電子回路開発発を担当していただきます。 【具体的には】 ・部品選定 ・回路設計 ・回路試作および評価(機能確認、EMCテストと対策、信頼性評価) ・上記活動に伴うドキュメント作成、レビュー ・社外パートナー、社内関連部門との連携、折衝 ・開発プロジェクトの進捗管理 ・客先との打合せ参加 ■やりがい・面白さ 設計、試作から評価まで一貫して行っており、自らの提案、創意工夫を形にして検証できる環境です。 材料系など同社の他部門の技術者との交流で幅広い知識を身に着けることができます。
設計開発<自動車用ワイヤーハーネス>
■自動車メーカー内でワイヤーハーネス(自動車用組み電線)の設計開発を担当いただきます。 【具体的には】 ・車両構造に合わせたワイヤーハーネスの3DCAD(NX)での設置検討(他部品設計部門との折衝も含む) ・ワイヤーハーネスの構造部品の概略設計及び部品設計Grとの調整 ・車両製造工場とのワイヤーハーネスの組付に関する折衝 ・検討したワイヤーハーネスをワイヤーハーネス製造部門に伝えるための図面化(Capital XC) ・図面化するに辺り設計的に問題無い事を証明するためのエビデンス作成 ・ワイヤーハーネス製造関連部門との生産準備調整等があります。 まずは先輩について業務の流れを一通り学び、その後独り立ちとなります。 生産ラインの多くは海外工場にあり、設計したものを製造現場で確認する出張の機会もあります。 また、設計拠点も海外に複数拠点あるため、駐在の機会もあります。 【業務の流れ】 ・企画段階で世の中の動向調査、法規、顧客動向・ニーズ、競合動向を含めて動向分析を行います。 ・企画以降は開発として、机上検討・仕様検討・現物確認→製品図面化→実車検証を行います。 ・ワイヤーハーネス製造や車両の生産性を確認しながら新規開発車種のワイヤーハーネスの開発をします。
電子電装ものづくりプロセス・ダイアグ設計エンジニア
■神奈川県にあるテクニカルセンターにて、電子電装ものづくりプロセス・ダイアグ設計をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ポジション 車載電子システムにおける要求定義/要求分析/詳細仕様定義・先行開発 ・次世代電子技術の車載検討、先行技術開発、診断技術開発、検査技術開発 ・将来車両プロジェクトへの新規電子技術、システムの採用企画戦略策定 ・電子電装品質保証活動の企画推進 (2)具体的な担当業務内容と、自部署内外で期待される役割、ポジション 自動運転やコネクティッドカー等、電子システム数は増加の一途をたどり、それらの電子システムの基盤技術として新たな通信、品質・信頼性保証技術の導入など、電子アーキテクチャはこれからも重要性が高まっていく領域です。いくつかの業務が有り、個々人のスキルやチャレンジしたい領域を踏まえ、お願いしたいと思います。 1) 次世代の電子技術を理解し、電子アーキテクチャ、システム、ものづくりプロセス、品質・信頼性保証技術の開発。 2) 新型車に搭載する通信ネットワーク、コネクテッド技術を活用した診断技術開発。 3) 将来電子技術、電子システムの採用戦略企画策。 【職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)】 10人程度のチームで課長や課長代理の下、同僚や部下とチームを構成しています。 個々人の単独プレーではなく、同じビジョン・目標に向けて一体感をもって業務を遂行し、個人としても、チームとしてもスキル向上し達成感を得られる風土を目指しています。異なる文化や意見を受け入れながら、積極的にチーム内外とのコミュニケーションをとりながら業務を遂行します。
原子力プラントの工事における安全衛生管理者
■原子力施設工事安全衛生管理者として、国内原子力現地に出張していただき、下記業務を担当していただきます。 ※グループ会社(日立GEニュークリア・エナジー株式会社)へ出向となります。 出張はそのプロジェクトの工事規模により期間が変わります。また、事業所(茨城県日立市)での業務も発生します。 ※想定ポジションは主任クラスとなりますが、募集開始時の想定であり、選考を通じて決定されます。 【具体的には】 ・現地作業員の安全衛生に関する指導、教育 ・作業員の労務管理 ・安全衛生管理に関する計画、評価、改善 ・官庁、電力会社との折衝、報告 ・現地事務所運営に関する各種対応 ※携わる事業・ビジネス・サービス・製品など:国内原子力施設各所 【職務内容補足】 ・国内原子力現地の日立グループでの作業における安全・衛生・労務管理業務をとりまとめていただきます。 作業にあたっての安全衛生に関する計画立案や作業での指導、また日立グループ下で業務を行う従事者の労務管理等を行っていただきます。 ・将来は、安全責任者として官庁や電力会社、社内関係各署との安全衛生労務に関する業務の窓口対応を含め、日立グループの原子力事業における安全衛生労務管理に関する一切を取り仕切るリーダーを目指していただきます。 ・現在の本社勤務時の在宅率は約2~3割ですが、導入教育後は国内原子力現地の長期出張となります。 【働く環境について】 現在の本社勤務時の在宅率は約2~3割ですが、導入教育後は国内原子力現地の長期出張となります。 長期出張では、帰宅する際の交通費の一部が要件に応じて手当支給される等、安心して業務遂行いただける環境を提供しています。
コネクテッドカー&サービス開発PMO
■同社にて、コネクテッドカー&サービスにおける開発側のPMOを実施して頂きます。 【具体的には】 本ポジションでは、コネクティッドカーサービス開発のプロジェクトマネジメント業務を担当していただきます。 特にモバイルアプリケーションとクラウドシステムなどといったオフボードシステム開発において、下記業務をお任せします。 ・各プロジェクトのスケジュールに応じたシステム仕様の策定 ・関連コンポーネントの開発進捗の管理 ・課題解決に向けた国内外のステークホルダーとの連携 ・オフボードシステム全体として新機能や新サービスを計画通りにデリバリーすることをリード 【コネクテッドカーとは】 常時ネット接続され、最新の道路状態を取得して最適なルートを算出したり、車両にトラブルが発生した際にしかるべきところに連絡する機能を搭載した車のことです。
FPGA・基盤エンジニア<プロジェクトリーダー>
■下記いずれかの業務をご担当いただきます。※ご希望やご経験により選考をさせていただきます。 ◆最先端のFPGAを搭載したSmartNICを用いたハードウェアアクセラレーションに関する設計、開発を担当していただきます。 【具体的な業務内容】 ・Intel社製 PACにおけるソフトウェア処理のハードウエアオフロード ・Xilinx社製 Alveoにおけるソフトウェア処理のハードウエアオフロード ・最新FPGAデバイス、最新IPを使用した先端技術での開発 ※組込システムや高速通信システムの開発案件を請け負っていて、ハードウェア開発言語やネットワーク通信の設計経験を生かせるハードウェア開発が多数あります。 ◆産業機器・メディカルシステム機器・車載関連製品などのシステム開発における基板/FPGAの設計、開発をご担当していただきます。 ・医療機器の機械制御や画像・映像処理、タッチパネルGUIのシステム開発 ・FA向け産業機器の高速通信制御、画像処理システム開発 ・車載機器のADAS向け画像認識、制御システム開発 ・複合機用制御基板の開発 <魅力> 同社はFPGAの分野にかなり力を入れていて、アライアンスを組んでいる企業もあります。ソフトウェア開発がメインのシステムインテグレーターが多い中で、同社はハードウェアの部門を持っているのが特徴です。ハードウェアとソフトウェアの両方を自社で開発できるため、システム全体の最適化が可能です。ハードウェアとソフトウェアの両方の開発経験を通じて、高度な技術力を蓄積できます。異なる部門間の連携により、新たな技術やサービスの創出が期待できます。
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車両生産工場の新型車生産準備および生産設備導入<塗装工程>
自動車の塗装工程の生産準備業務や生産技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・生産準備企画・SE(Simultaneous Engineering) ・塗装ラインの工程計画・塗装冶具設計 ・塗装工程設計・設備導入 ・品質つくりこみ、工程整備 ・要素技術開発 【業務の魅力】 現地現物を大事にする風土と、デジタルツールの活用を融合させ、ボデーの意匠・性能のレベルを大きく高めクルマづくりに貢献しています。 アナログ・デジタルを高度に組み合わせた生産準備を行っていることが強みです 【技術優位性】 トヨタ生産方式を元にした競争力のある生産ラインを構築しています
ソフトウェア設計開発
同社にて、下記製品いずれかのソフトウェアの開発におけるプロジェクトリーダーをご担当いただきます。 【担当製品】自動車用電子機器(車載ECU・車載マイコン・車載HMI・IVI)/産業機器/メディカルシステム機器など 【担当フェーズ】V字全体・V字中部・V字右側のいずれかにおけるプロジェクトリーダー ※案件やご希望によって製品やフェーズが決定します。ご希望をお伝え下さい。 【具体的な業務内容】 ・車載ECUの開発業務 ・医療機器の機械制御や画像・映像処理、タッチパネルGUIのシステム開発 ・FA向け産業機器の高速通信制御、画像処理システム開発 ・車載機器のADAS向け画像認識、制御システム開発 ・自動車開発のITコンサル・プロジェクトマネジメント・設計・開発 ・車載ECUの設計・開発 ・自動車・車載製品のモデルベース開発(エンジニアリングサービス) ・車載HMI(フロントパネル、エアコンパネル、メーターパネル)のSWプロジェクトマネジメント業務サポート ・MaaS関連システムのサーバー/アプリ開発 <キャリアビジョン> 同社は2~3名のグループで構成されることが多く、PL/PMの需要が非常に高いです。20代からPL/PMに挑戦することも可能です。
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サプライヤー品質/開発購買
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■水冷関連部材新規業者開拓(日本、中国、フィリピンなど)、及び各サプライヤの部品製造工程の品質確認、工程改善。顧客エンジニアへの各部材製造方法、改善状況の説明。 ■水冷関連部材の業者開拓 ■調達部材の納期管理、品質管理、工程改善 ■調達部材に関して顧客への工程報告、改善状況報告 ※対象部材は、マニフォールド(分岐管)、スカイブフィン、O-Ring、精密CNC加工部品など。 【業務の魅力】 ■AI半導体の水冷冷却と言うこれから伸びて行く技術、市場に関する仕事ができる点。 ■部門として力を入れていくと決めた新規事業の部材調達、品質改善に携わることができ、また顧客エンジニアとの直接やり取りができる点。 ■様々な部材の製造方法に精通し、実際のものづくりに携われる点。 ■新規事業なので、これから様々な仕組み、ルール作りができる点。 ■日本国内に留まらず、海外のサプライヤや顧客と直接交流することができる点。
ソフトウェア開発エンジニア/リーダー
AUTOSARのプレミアムパートナーである同社にて、SDV向けソフトウェア開発エンジニア/リーダーの業務をご担当いただきます。 【職務内容】 ■OEM要求仕様策定業務 ■診断・リプログラミング機能開発(製品ポーティング) ■AUTOSAR/非AUTOSARプラットフォームにおけるECUソフトウェア開発 ※ご経験やご要望によっては、プロジェクトリーダーとして顧客折衝を行いながら、開発をリードしていただきます。 <具体的に取り扱う技術や知見> ■AUTOSAR、車載系アプリケーション、ミドルウェア、プラットフォーム、ドライバ、車載系ソフトウェアアーキテクチャ ■RTOS、CAN/Ethernet等の通信規格、車載系マイコンに関する知見(ルネサス/NXP/Infinion等)、車載診断プロトコルの知見、機能安全対応、A-SPICE 【eSOLの強み】 eSOLは、AUTOSARコンソーシアムのプレミアムパートナーとして長年の実績を誇り、AUTOSAR Classic PlatformおよびAUTOSAR Adaptive Platformの仕様策定に積極的に貢献しています。特に、OSグループやアーキテクチャグループの中心メンバーとなっていることから、eSOLのOS製品やハイパーバイザ製品は、これらの規格に常に準拠し、適合することを担保できます。eSOLは、数々のAUTOSAR開発プロジェクトを支えてきた経験を通じて、AUTOSARのあらゆる側面について適切かつ十分なアドバイスを提供できます。
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据付・調整および操作説明業務<工作機械>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 工作機械の据付実施を中心にご担当いただきます。 国内顧客先での工作機械の据付、操作/機能説明、質疑応答業務が主な業務となります。また、外部据え付け委託業者への監査/教育も実施いただきます。 【将来的なキャリアパス】 ご自身のスキルを磨いて据付・調整の専門職をめざしたり、該当チームの管理監督者になる道もあります。またマルチな活躍を目指し技術提案エンジニアリングチームや部門を跨いでサービスエンジニアへのキャリアもあります。 【仕事の魅力・やりがい】 一番最初に同社の機械を顧客に触っていただく場面に立ち会い、同社の良さを伝えることができる点です。顧客のリアクションを直接聞きながら、製品の成長に向けてフィードバックをかけられるところがやりがいです。
CAE解析<コネクタ>
自動車に搭載されているワイヤーハーネスやユニット部品をつなぐ製品(低圧/高圧コネクタ)のCAE解析業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・CAE解析の専任部隊で、コネクタ性能(強度、挿入保持、止水性など)の様々なCAE解析を担い、関係部署と連携しながら、結果分析や開発検討を行い、受注獲得を目指す。 ・CAE解析結果と実測結果の比較分析による精度向上やCAE解析の自動/最適化などの解析技術向上を推進し、開発力強化を行う。 <入社後のキャリアイメージ> 【1年目】 技術的に低難度の案件を通じ、解析の基礎スキルとコネクタに必要な基本性能、設計開発業務のプロセスを習得いただく。 【2年目以降】 担当案件を持ち、CAE解析スキルやコネクタ知識の深化を図りながら、CAEのスペシャリストとして高難度解析や高品質な開発検討に携わっていただく。
設計開発<ワイヤーハーネス構成部品>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動車用ワイヤーハーネスの構成部品(*1)の3Dモデリング・2D作図業務 ・社内設計部門と連携し、設計の横串の業務基盤を支えつつ、形状の成立性や強度・熱解析などの要求仕様を満たす3Dデータと型物メーカーへ発注する図面を作成する。 *1 リレーBOX:電装品を制御するためのリレーやヒューズが収納されたボックス プロテクタ:電線保護・経路規制するための樹脂製品 グロメット:内部に電線を貫通させ外部からの浸水を防ぐゴム製品 【入社後のキャリアイメージ】 ■入社半年~1年:先輩社員の指導下、部品設計業務の考え方・進め方の基礎を学びながら2D作図・3Dモデリング業務を経験 ■~2年目:モデリング主担当として社内設計者から依頼受領、データ提出まで業務完結 ■3年目~:小チームのリーダとして業務を管理・また海外設計拠点への部品データ作成指示、成果物確認
製造設計<電動車用高圧ワイヤーハーネス>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・電動車用高圧ワイヤーハーネスの社内製造向け設計業務。 ・高圧ワイヤーハーネスの製造に必要な帳票(社内図面、部品リスト、加工用指示書など)の作成、これら帳票作成のための関係部門との調整・折衝業務。 ・ワイヤーハーネス工場への試作製造指導など。 【入社後のキャリアイメージ】 最初の1年間は基礎スキルを身に着けてもらい、簡単な設計の1人立ちを目指す。3年後には車種リーダーとして牽引してもらい、5年後にはリーダーとして活躍していただきます。
次世代開発<電動車用高圧ワイヤーハーネス>
■同社にて、電動車に使用される「高圧ハーネス」の、次世代開発をリードしていただきます。 【具体的には】 ・研究・開発部門と連携し、顧客ニーズを先取りしたアイテムの開発、開発プロジェクトを主導し、客先提案~量産化までを行っていく。 ※個人で研究開発する業務ではありません。関連部署協業による業務です。 【入社後のキャリアイメージ】 入社後、OJTのもと同社の事業や製品に関する基礎を学んでいただきます。その後、特定の開発アイテムにおける開発設計や製品評価、客先/社内関係部署との仕様折衝等の設計に関わる業務全般をご担当いただきます。将来的には設計開発部門のリーダー/マネージャーとして新規開発プロジェクト、後輩育成、組織管理も担っていただきます。
品質保証<自動車用電子部品>
■同社にて、下記の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 自動車用電子部品の品質保証業務 ・新規取引候補仕入先への品質システム監査実施 ・仕入先で新規立上げする製品の初期管理活動(開発~量産までの立上げ計画の進捗管理、生産開始前の生産工程の品質監査) ・重点管理仕入先の品質改善指導 ・OEMへの不具合/改善等の報告 【入社後のキャリアイメージ】 入社後はOJTにて品質保証業務を学んでいただきます。その後、担当する仕入先の品質保証に関わる業務(指導・監査等)を行っていただきます。将来的にはリーダー/マネージャーとして後輩育成や組織管理も担っていただきます。
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CAE解析、評価/実験/テスト(機械/電気/電子製品専門職)
同社にて、「衝突安全」「熱流体(空力,風切り,空調,冷却)」「振動騒音」「耐久強度」「人間工学」「ボデー剛性」「操縦安定性」等のいずれかを担当頂き、自動車の性能企画・性能予測(CAE,CFD,実験)・実車性能確認を通じた性能開発業務を実施頂きます。 【具体的には】以下いずれかの業務をご担当いただきます。 ・CAE,CFDを駆使したボデー性能開発業務(衝突安全・空力・空調・冷却・振動騒音・ボデー剛性・耐久強度等のいずれかを担当) ・実験業務を通じた性能開発業務(衝突安全・空力・空調・冷却・振動騒音・人間工学・特異環境性能・操縦安定性等のいずれかを担当) 【使用言語、環境、ツール等】 Office(エクセル、パワーポイント) CAE(LS-DYNA , Nastran 等) CFD(Powerflow , SCRYU/Tetra , Stream 等) CATIA ■想定されるキャリアパス: ・ある性能のCAE,CFD開発担当者として、又は、実験開発担当者として、開発を牽引してくれる存在に成長 ・クルマ屋として、各性能を跨いだ性能開発ができる存在にステップアップ ・「もっといいクルマづくり」に向けた性能提案や開発効率化提案ができる存在にステップアップ
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自動車の車両設計開発業務
同社にて、「シェルボデー」「艤装」「外装」「ランプ」「機能」「内装」「電装」「ワイヤーハーネス」等のいずれかを担当頂き、自動車の設計開発業務を実施頂きます。 【具体的には】 多岐にわたる社内外の関係部署と連携し、製品図面の発行を軸として車両開発を行います ・担当エリア/部品の計画業務(ベンチマーク、性能予測、パッケージ、搭載性、原価質量企画/管理) ・製品の設計(意匠要件、性能要件、製造要件等 各種検討) ・製品の作り込み、号口管理(不具合対応) 【使用ツール】 ・Office(エクセル、パワーポイント) ・CATIA ・その他社内システム各種
生産技術開発<電動化推進/モーターコア>
■同社の電動化推進にて、モーター等電動化に関わる製品の生産技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・モーター生産のための生産技術確立 ・生産設備仕様書作成 ・生産設備メーカー対応 ・生産設備試運転、立上げ ・生産設備設計 ・モーター生産現場での製造対応自動化に向けた活動 ・上記のための構想・設計・トライアルまでの実施 【配属部署】 配属となる「電動化事業推進室」は2018年に新設された社長直轄の部署になります。 自動車の電動化に対応するため、「モーターコア」「金属基板」の設計開発だけでなく、同社特有の技術を活かし、環境に優しい次世代製品の開発・販売を計画しています。 次世代を担う製品の立ち上げから業務に携わっていただきます。 【魅力】 量産前のフェーズにて、生産設備の立ち上げをご担当いただきます。 まだ世に出ていない製品の開発に携われることで、製品化した際のやりがいを感じることができます。 また、社長直下のPJであるため、意思決定が速く、自らが出したアイデアを直ぐに試せる環境にあります。
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車両生産工場の新型車生産準備および生産設備導入
同社にて、自動車の車体溶接工程の新車種の生産準備業務、生産技術開発、生産ラインの再構築をご担当いただきます。 【具体的には】 ・生産準備企画・SE(Simultaneous Engineering) ・溶接ラインの工程計画、溶接冶具設計、溶接工程設計 ・設備導入、品質つくりこみ、工程整備 ・要素技術開発、物流技術開発 【業務の魅力】 現地現物を大事にする風土と、デジタルツールの活用を融合させ、ボデーの意匠・性能のレベルを大きく高めクルマづくりに貢献しています。 アナログ・デジタルを高度に組み合わせた生産準備を行っていることが強みです 【技術優位性】 トヨタ生産方式を元にした競争力のある生産ラインを構築しています
フィールドアプリケーションエンジニア<SMT検査装置システム>
■基板実装を行うグローバル大手顧客を対象に、既存および新規の商談において、顧客のニーズや現場で直面している品質課題を的確に理解し、その課題解決に向けて検査装置やシステム、サービスの提案を行っていただきます。商談の進行においては、プレ・プロモーション活動(実機デモンストレーションや顧客現場でのオンサイト評価対応)を通じて、製品や提案の有効性を伝え、商談の成立に向けたサポートを行っていただきます。 【具体的には】 ・新規商談における技術サポート:顧客の現場課題を把握し、その解決策を提案することで、商談獲得に向けた技術的サポート ・装置デモンストレーション・プロモーション:顧客向け検査装置のデモンストレーション実施 ・装置導入後の運用サポートと価値最大化:導入した検査装置の運用サポートを行い、顧客の課題を解決することで導入価値を最大化 ・グローバルサポート:顧客の生産HQとサテライト拠点をつなぐエンジニアリングサポートを行い、グローバル顧客に対してシームレスなサポートを提供 国内の主な活動拠点:草津(滋賀)、東京、名古屋 主な海外販売拠点:北米(シカゴ)、EU(オランダ)、中国(蘇州)、台湾、アジアパシフィック(タイ、インド) 【この仕事の魅力】 最先端のものづくりを行う顧客の課題を、検査装置システムを通じて解決することで、社会の安全・安心・快適な生活の実現に貢献しているという実感を得ることができます。さらに、世界的に名高いメーカーや製品に弊社の検査システムが採用され、その結果として品質や生産性の向上が実現することを実感し、その喜びを共有することができます。世界をリードする顧客と直接やり取りする機会も多く、最先端の技術や知識に触れることができるため、充実感を感じながら働ける仕事で、日々の業務においてやりがいを感じることができます。
フィールドアプリケーションエンジニア<検査装置システム>
■グローバル顧客の製造工程に導入される検査装置およびシステムに関するエンジニアリング業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・新規商談における技術サポート:顧客の現場課題を把握し、課題解決策を提案し商談獲得に向けた技術的なサポート ・デモンストレーションおよびプロモーション:顧客向けの検査装置およびシステムのデモンストレーションの実施 ・導入後サポートおよび価値最大化:導入後の運用サポートを行い、課題解決を実現させ、導入価値を最大化する活動 ・グローバルサポート:顧客の生産HQとサテライト拠点をつなぐ技術サポートを提供し、グローバル顧客の対してシームレスなサポートを実施 ※対象顧客はグローバル全体にわたるため、海外を含む出張に対応していただく場合があります。 国内の主な活動拠点:草津(滋賀)、東京、名古屋 主な海外販売拠点:北米(シカゴ)、EU(オランダ)、中国(蘇州)、台湾、アジアパシフィック(タイ、インド) 【この仕事の魅力】 グローバル最先端のものづくりを行う顧客の課題解決を、検査装置システムを通じて実現することで、自分たちや社会の安心・安全・快適な生活の実現に貢献できていることを実感できます。グローバルに著名なメーカーや製品に自社の検査システムが活用され、品質や生産性の向上が実現されていることを共有し、喜びを感じることができます。 世界をリードする顧客の現場と直接接する機会も多く、最先端の技術や知識に触れることができるため、非常に興味深く、やりがいを感じられる仕事です。
車載ソフトウェア開発
同社にて、自動車関連の下記開発業務をご担当いただきます。 【業務内容】 ・In-Car領域(ECU等)のシステム開発 ・Out-Car領域(EV等)のシステム開発 ※詳細は面接時にお伝えします。 【担当フェーズ】要件定義~基本・詳細設計~開発~単体・結合・総合テスト ※一連の業務に携わることができます。 【PJTの請負方】 準委任/請負 【PJTでの役割】メンバー、PL、リーダー、サブリーダーでの開発・評価 ※ご経験やご希望によって役割が変動します。ご希望をお伝え下さい。 <魅力> 自動車関連システム開発の調査、設計、開発、検証をご担当いただきます。最新機器の開発現場で、最新技術を用いた開発を経験し、新たな技術の習得を目指すことができます。ご自身の自動車関連システム開発経験を活かしたい方、先端システム開発に興味がある方をはじめ、経験を積みながらスキルアップ、PL/PMクラスへのステップアップを目指したい方、歓迎いたします。また、専門性を高めたり、資格取得をすることで、各種スペシャリストとして会社からの認定を受け、仕事に対するやりがいを向上させていくこともできます。
素子-システム一貫シミュレーションモデル開発<車載用半導体>
車載用半導体(SiC、GaN)における素子の設計技術開発(TCAD,SPICE)、及びパワエレ設計環境開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆素子モデル開発 ・SiC、GaNにおけるTCAD/SPICEモデリングによる基本設計環境開発 ・上記開発にあたり設計部署とのヒアリング及び折衝 ・モデリングに必要な電気特性評価 ◆車載用信頼性の設計環境開発 ・耐量破壊等のメカニズム明確化と設計環境の開発 ・素子欠陥、キャリアライフタイムの明確化及びモデリング ◆パワエレ設計環境開発(素子-システム一貫Sim.) ・TCAD-SPICEを繋いだモデリング ・特性ばらつき等の統計データ処理 ・パワエレ設計に必要な素子及び周辺回路のモデリング 【開発ツール/環境】 ・TCAD ・SPICE(Eldo、LTSPICE等) ・Python ・git
設計開発<自動車用ワイヤハーネス>
自動車メーカ内でのワイヤーハーネス設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車両構造に合わせたワイヤーハーネスのレイアウト設計 ・設計のための顧客との折衝や実車検証、同社製造部門との検証 【業務の流れ】 自動車メーカに常駐し、車両仕様、技術標準、設計要件をもとに製品設計を行い、図面を作成。試作段階では後工程である同社の製造、品質保証部門、および自動車メーカの製造、品質保証部門と共に現物を検証し、量産に向けて製品を造り込んでいく。 【職務のやりがい】 ・自動車メーカの考えを取集し、新規製品開発につなげられる。 ・自ら設計、図面を書いたものが、自動車に取り付いて販売されCM・街で見かける楽しさがある。 <業務で使用するソフト> CATIA V5、Cabling Designer、Harness Designer、Capital Harness System
経路(搭載)設計開発及び設計支援<自動車用ワイヤハーネス>
自動車メーカー内でのワイヤーハーネス経路(搭載)設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車両構造に合わせたワイヤーハーネスのレイアウト設計 ・設計のための顧客との折衝や実車検証、同社製造部門との検証、評価依頼 【業務の流れ】 他部品設計との搭載成立の調整と、自動車組立工場でのワイヤーハーネス組付け作業性の確認、さらに自社製造要件の確認結果を織り込んだ3Dデータからワイヤーハーネス図面を作図し出図する。 【職務のやりがい】 ・自動車メーカの考えを取集し、新規製品開発につなげられる。 ・自ら設計・図面を書いたものが、自動車に取り付いて販売されCM・街で見かける楽しさがあります。 【業務で使用するソフト】 CATIA V5
生産技術・生産技術開発<自動車向け機能製品>
自動車用機能製品の生産技術業務(新規プロジェクトの推進、生産ラインの立上げ、量産ラインの維持・改善等)をご担当いただきます。 【具体的には】 同社主力製品の一つである電子部品系の自動車用機能製品(周辺監視レーダ、バッテリー状態検知センサー、ECU等)の生産技術および生産技術開発業務をご担当いただきます。 主な業務は以下のとおりです。 ①新規プロジェクトを実行、推進します。 ・生産ラインの準備のフェーズにおいてはプロジェクトのリーダーとして活躍いただきます。 ・関連部門と協同して推進します。 ②生産ラインの立上げ(計画~量産化まで)を実行、推進します。 ・起業計画の策定(新規生産ラインの工程設計、採算性の評価等) ・生産工程や設備の仕様の検討、仕様書の作成 ・生産ラインの構築、生産準備 ③品質改善、生産性改善を通し、生産ラインのレベルアップを図ります。 ④得られた知見、成果を標準化し残します。 ⑤次期製品の実現に必要な生産技術開発を行います。 ※これまでの経験を活かし、できる業務から従事いただき、徐々に活躍する場、範囲を広げていきます。 【業務の流れ】 生産技術部門は、設計・開発部門かラインプットされた製品仕様をもとに、生産ラインを構築、あるいは量産に向けた準備を行い、製品を量産化する部門です。 【職務のやりがい】 ・会社の損益に直結する部門ですので、目標、成果が目に見える部門です。 ・生産準備のプロジェクトリーダーとして各部門と連携し業務を推進することで、各部門の業務を広く知ることができ、プロジェクトを推進する経験をやしなうことができます。
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提案活動・設計企画<ワイヤハーネス>
■同社にて、カーメーカーへの技術提案活動ご担当いただきます。 ・顧客(カーメーカー)からニーズを引き出し、社内関係部門と調整しながら、同社の主力製品であるワイヤハーネス(関連部品含む)の受注機会を増やしていくことを行います。 ・ワイヤハーネスに関する知識はある方が良いですが、他業種からの応募も構いません(教育をしっかりします)。 ・様々なアイデアを考え、失敗を恐れず、発展させる/させたいチャレンジ精神、改善意識のある方に向いています。 【具体的には】 1:顧客(カーメーカー)のニーズ、受注機会発掘 2:社内開発部門へのニーズの展開とアイテム企画 3:技術提案活動 4:ワイヤハーネス関連部品の技術/価格コンペ 5:ワイヤハーネス関連部品の受注 6:ワイヤハーネス関連部品の開発 主に1~5を担当し、6は専門部門へ引継いでいきますが、希望に応じて開発部門への異動も可。
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