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管理/年収700万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
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翻訳・通訳/市場動向調査
■同社にて、翻訳・通訳/市場動向調査の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・通訳(韓国語⇔日本語、社内/社外通訳、同時/逐次通訳) ・翻訳(韓国語⇔日本語、社内/社外向け) ・資料作成サポート業務(韓国語⇔日本語、社内/社外向け) ・市場調査サポート(日本国内の市場動向調査、韓国語での情報発信) ・その他、チーム内サポート業務 【キャリアプラン】 通訳・翻訳業務に加えて市場動向などの調査業務も担当いただくことで、自動車の最先端技術や業界の動向の知識を習得できます。また研究所内や韓国本国などと連携し実務を行うので、幅広い経験ややりがい・達成感を得ることが可能です。将来的に本職種でのリーダーを目指していただきます。
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管理会計
■同社にて管理会計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)事業部の計数管理責任者、主には業績予算・見通の策定、予算進捗管理、設備投資管理 (2)グローバル事業、海外事業会社のガバナンス改善や管理の仕組みの構築、改善 (3)ERP(SAP)導入の経理、管理面での主導 ■募集部署 高機能プラスチックスカンパニー 経営管理部 管理グループ ■概要 ・経営管理部は管理グループ、法務グループの2つグループで構成され、管理グループはカンパニーでの管理会計全般を担っています。 ・実務としてはカンパニーの6事業部を中心にスタッフ部門、営業所、関係会社を担当し、予算策定、実績管理を主体として、カンパニーの会計ガバナンスを推進しています。 ■募集背景 ・同カンパニーではプラスチック製品の製造・販売をする事業を海外中心に拡大しており、当部署で管理会計の側面から事業推進をサポートするとともに事業変化に伴う会計ガバナンスの強化を担っています。 ・また、事業拡大中であるため事業推進サイドからの直接事業に関わる人材要望もあり、人材育成、提供の役割もあります。そんな中で育成期間を短縮し、早期に組織強化を行いたいため、経験者の募集を実施します。
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知財<光学材料>
光学・機能性材料の知財戦略及び特許担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.特許権利化業務、他社特許調査 2.戦略的業務(知財戦略、渉外(交渉、訴訟等)) 3.知財DX(生成AIやIPランドスケープ) 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っているため、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。 ・入社後は、ご経験・スキルに応じたサポートを行いながら、業務の習熟度に合わせて担当範囲を広げていただきます。 ・業務の幅が広く、様々な知財業務を経験していただけるポジションです。 ・身に着けたいスキルに関しては、希望に応じて、最大限期待に沿えるように考慮されます。 (海外留学、資格支援、種々の研修や外部委員会活動に参加(日本知的財産協会、知財ガバナンス推進協議会、IPランドスケープ推進協議会、等)
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知財<光学材料>
光学・機能性材料の知財戦略及び特許担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.特許権利化業務、他社特許調査 2.戦略的業務(知財戦略、渉外(交渉、訴訟等)) 3.知財DX(生成AIやIPランドスケープ) 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っているため、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。 ・入社後は、ご経験・スキルに応じたサポートを行いながら、業務の習熟度に合わせて担当範囲を広げていただきます。 ・業務の幅が広く、様々な知財業務を経験していただけるポジションです。 ・身に着けたいスキルに関しては、希望に応じて、最大限期待に沿えるように考慮されます。 (海外留学、資格支援、種々の研修や外部委員会活動に参加(日本知的財産協会、知財ガバナンス推進協議会、IPランドスケープ推進協議会、等)
コーポレートコミュニケーション担当者
■広報の実務担当者として、広報戦略の立案・実行・効果検証、メディアリレーションの構築、各種社内外コミュニケーション施策の推進をご担当いただきます。社内外への戦略的な情報発信と関係構築を通して、企業のブランド価値や信頼性を高めるポジションです。 【具体的には】 ・広報戦略・計画の立案・実行・効果検証 ・プレスリリースの作成・配信 ・メディアとの関係構築・取材対応 ・経営幹部・事業部との連携による戦略的広報の企画・実行 ・グローバルチームや親会社広報チームとの連携・調整 ・親会社のIR対応、AR(アナリストリレーション)
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経理財務
■同社にて、経理財務や管理会計に関する業務をご担当いただきます。日常業務はグループ会社に基本アウトソースしているため、手元の業務よりもグループ全体の収支分析や計画の立案などの取りまとめ業務がメインです。まずは業務に慣れていただき、将来的には管理職として人材育成や組織作りを担っていただくことが期待されています。 【具体的には】 ・月次、四半期、年次決算および中期経営計画における収支比較、分析、会議資料の作成 ・資金計画、投資計画 ・監査法人による会計監査の対応 ・連結決算における親会社への情報提供 ・内部統制(決算統制)対応 ・各部門との会計処理の調整、相談対応
連結決算担当<APAC支援>
■APAC地域統括会社(シンガポール)設立に伴う、海外子会社の経理支援・連結決算業務の品質向上を目的とした業務を担当していただきます。なお、主な勤務場所は同社本社(渋谷)の想定ですが、月1回程度のシンガポール等APAC地域への出張がある想定です。 【具体的には】 ・海外子会社(シンガポール・ベトナム・タイ・豪州)の経理業務支援 ・STRAVIS(電通総研)を用いた連結決算データの収集・分析 ・海外子会社との連結調整、報告支援 ・業務プロセスの標準化・効率化(業務設計・改善) ・海外赴任者(経理担当)との連携・支援 ・管理会計・経営分析のためのデータ活用支援 ・国際事業部・現地法人とのコミュニケーション(英語)
法務審査
同社にて、法務審査の業務を担当していただきます。 【具体的には】 工事請負・土地売買等にまつわる契約書関連書類の作成や、顧客や行政との折衝、および予防法務・リスクヘッジの検討など 【職務の特徴・魅力】 案件ごとに状況が異なるため、ただ単にルールに従って業務を行うだけでなく、正面から案件に向き合い、顧客や地域、会社にとってどう対処すれば最適かを考慮しながら業務を行っていただくポジションです。「チェック担当」「法律判断係」としてではなく、「プロジェクトマネジメント」としての確かな経験を積んでいただくことができます。 ゆくゆくは、支店や国際部門へ異動していただき、企業法務における全般的な業務を手掛けていただくことも可能です。
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法務担当
同社にて、法務担当として下記の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■契約書チェック ■訴訟対応、法務関連トラブル対応 ■株主総会・ガバナンス対応 ■コンプライアンス関連業務(内部通報対応、社内教育、ガイドライン遵守のモニタリング等) ■新規事業・M&A・技術提携等のプロジェクト案件への法務参画 ■他部門(研究開発・技術・経営企画、各現業店等)との連携も多く、幅広い法務関連業務に携わる ■外部法律事務所との連携もあり、専門性の高い案件は外部と協議しながら進めることもある ■グループ会社の法務関連業務の支援
法務<法務コンプライアンス>
■以下の業務を中心にご担当いただきます。ご経験・スキルに応じて、主体的に案件をリードいただくことも想定しています。 【具体的には】 ・国内外の契約のドラフト、レビュー、修正等 ・事業部門に対する法務支援・課題解決 ・国内外のM&A案件への関与(ご経験に応じて担当) ・国内外の訴訟・事件対応 ・コンプライアンス業務 【勤務形態】 ・ハイブリット勤務 ・出社頻度:原則週3回 【キャリアパス】 23年度4月よりメンバーシップ型からジョブ型雇用に移行し、ご自身のキャリアをより主体的に選択できるようになりました。同グループALLにチャレンジできる社内公募制度、社員が自律的に学習可能な「Udemy Business」の導入、MBA派遣プログラム、語学力向上プログラムなど、社員一人一人の成長を後押しする制度を充実させています。
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サプライチェーン・ネットワーク企画<ネットワーク設計・最適化>
■根拠を明確にしながらトポロジー(ネットワークにおいて、いつ、どのくらいの能力が不足し、そのために何をするか)を設計し、財務分析、投資計画立案、ストーリー構築と提案、実行等を各部署を巻き込み実行を担当していただきます。 【具体的には】 (1)ネットワークの年度別の物量・能力見通しの見える化 ・需要、能力、設備投資案を数値化し、いつ、どのくらい能力が不足し、そのために何をするかを整理する。 ・その見通しが正しいかを検証し、なぜその見通しになるか責任を持って関係者に説明する。 (2)投資計画と財務・ROI評価 ・能力制約解消およびCX改善のための投資計画を立案。 ・プランごとの財務評価・ROI評価を行い、経営層に説明するストーリーを構築する。 (3)プロジェクトリード ・定例MTGを運営しながら、ゴール設定とファシリテーション、WBS管理、ボトルネックタスクへのフォロー。 ・特に物流の現場理解があいまいだと主体的なリードが難しいため、現場のメカニズムの詳細を把握する。(実務経験は不要)
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サプライチェーン・ネットワーク企画<オペレーションファイナンス>
■同社において以下の業務を行っていただきます。 【具体的には】 (1) Fulfillmentの中長期計画立案・予実分析(財務視点) - Fulfillment領域における10年規模の中長期計画について、財務・コスト面での計画立案を担当 (サービスレベル定義・需要予測・キャパシティプランニング等は他機能が主導) - 需要予測・キャパシティプランニング等、関連部門のアウトプットを財務インプットとして受け取り、コスト・投資・収支への影響を試算・計画化 - 将来的には、財務観点のKPIを先に提示し、関連部門側の計画策定に反映してもらう、上流からの関与も期待 - 中長期計画をブレークダウンした年次予算策定、月次/四半期での予実差異分析 - 予算策定〜中長期計画の財務プロセス設計・運用(関連部門との調整含む) (2)ネットワーク構想のオプション比較(財務分析) - 倉庫拠点配置・拡張/統合などの複数シナリオに対する財務インパクト比較 - 拠点別の物流コスト構造(保管費、配送費、人件費等)のモデリング (3) 投資計画立案 - 最大数百億円規模の投資案件における、単純なROIに留まらない月次ベースの詳細な投資回収計画の立案 - NPV/IRR等を用いた投資評価、投資実行後のモニタリングとフォローアップ(高度な金融知識は不要)
経理管理・管理会計
■同社にて、経理管理・管理会計をご担当いただきます。 【具体的には】ご経験やスキルに応じて、下記業務をご担当いただきます。 ・経営管理・・・業績進捗や各種施策進捗の取りまとめに基づく経営視点での課題抽出、損益改善策の立案等 ・予算編成・・・グループ全体の予算編成方針の立案、予算プロセスの運営 ・決算分析・・・予実分析の実施、損益見込みに基づく業績予想の策定、マネジメント会議体への報告資料作成 ・月次管理・・・月次損益、リスクモニタリング等に基づく経営進捗状況の取りまとめ、マネジメント会議体への報告資料作成 ・管理会計全般・・・管理会計分野における制度企画、設計、運用方針策定等 これらの業務を担当していただく中で、中核メンバー・リーダーとして、自主的な判断、メンバーの指導を行いながら職務を遂行していただくことが期待されています。 【ポジションの魅力】 予算管理部は、グループ全体の経営戦略に影響を与える業務が中心であるため、経営陣に近い距離で、経営の意思決定をサポートすることができます。業務範囲としては、予算編成、四半期決算、月次進捗などのPDCA管理の他、経営戦略を実現するための管理会制度の企画立案、経営管理および管理会計分野に幅広く関与することが可能です。海外売上比率が高く、海外拠点とのコミュニケーションも日常的に発生することから、国内外問わずグローバルにご活躍頂ける方を同社は求めています。 【キャリアパスについて】 入社後は、予算管理部内のキーマンとして専門性を発揮いただきます。中長期的には、経理財務本部内の他部署や事業部門へのローテーション等を通じて経験の幅を広げることも可能です。より俯瞰的な視点で経営を担う人財へと成長いただくことが期待されています。
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広報
■広報室のマネージャーとして、企業ブランド価値の向上とリスクマネジメントを両輪で推進いただきます。平時における企業広報・PR戦略の立案・実行から、有事における危機管理広報まで幅広く担当し、経営陣と連携しながら企業価値向上に貢献いただくポジションです。 【具体的には】 (1)企業広報/コーポレートコミュニケーション: 企業ブランディング戦略の立案・推進 / 広報戦略および年間広報計画の策定 / プレスリリース作成・配信 / メディアリレーション構築および記者対応 / コーポレートサイト・SNS等を活用した情報発信 / メディア露出機会の創出および効果測定 / 社内広報施策の企画・推進 / 経営層への広報戦略提案およびレポーティング (2)リスクマネジメント/危機管理広報: 全社的なリスクの把握・分析および対策の策定 / 事故・不祥事・品質問題・自然災害等の有事対応 / 危機管理広報における方針策定および実行 / 危機発生時の社内外コミュニケーション統括 / 危機管理マニュアル・対応フローの整備および運用 / リスクシナリオの策定、訓練・教育の企画運営 / 各部門と連携したガバナンス体制の強化 (3)マネジメント:部門方針の策定およびKPI管理 / メンバーの育成・マネジメント
経理<会計・子会社管理>
■同社のファイナンス&アカウンティング部門にて、国内外グループ会社の管理を中心とした、会計・子会社統括業務をご担当いただきます。 ※これまでの経験、志向性をもとに、担当いただく業務領域は調整がある想定です。 【具体的には】 <子会社管理・会計業務> ・国内外グループ会社の財務数値管理 ・月次/四半期/年度決算の確認・取りまとめ ・連結決算業務 ・各子会社の決算品質向上に向けたモニタリング、課題抽出、改善支援 ・グループ共通ルールの展開・運用定着 ・キャッシュフローや財務状況のモニタリング ・内部統制(J-SOX含む)の強化支援 ・会計基準や制度変更への対応、および各拠点との連携 ・国内外の関係部門、各子会社とのコミュニケーション・調整 【ポジションの特徴】 同ポジションは、経理実務に加えて、国内外30~40拠点規模のグループ会社管理に関わることができる点が特徴です。 単なるオペレーションに留まらず、子会社の決算品質向上やガバナンス強化など、グループ経営基盤の強化に直接貢献いただく役割が期待されています。
経理
■本社およびグループ会社に係る以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 四半期・半期及び年度末決算業務(対象:DIC及び国内関係会社の決算整理仕訳、決算書作成等) 法定開示業務(決算短信、有価証券報告書・半期報告書、計算書類等) 法人税申告書作成 移転価格税制、グローバル・ミニマム課税対応 ※社内関係部署や海外子会社とのコミュニケーションの機会が多く、決算・税務申告といった経理部のコア業務からプロジェクトまで幅広い業務の経験を積むことが出来ます。 【キャリアパス】 ジョブローテーションにより、経理部業務全般の担当、特定業務に特化するスペシャリストのどちらも目指せます。中長期的には本人の希望と適性に応じて財務や経営企画、事業企画など他のコーポレート機能部門でキャリアの幅を広げる事も出来ます。また、グローバルに活躍されたい方に関しては将来的に駐在も可能性がございます。
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内部監査室マネージャー候補
■内部監査室マネージャー候補として従事いただきます。 【具体的には】 ・所属する同社に加え、PwC Japan各社の内部監査を担当します ・ガバナンス、リスクコントロール、オペレーション、IT、情報セキュリティ等、幅広い分野の内部監査に従事していただきます ・個別の内部監査プロジェクトの実施に加え、内部監査室の業務運営にも携わっていただきます 【ポジションの魅力】 ・同室ではPwC Japan各社を対象としていて、グループの共通機能を通じて、各種ビジネス、本社機能、オペレーション、IT等、多様な領域に横断的に関与できる点が特徴です。こうした機会を通して、DX、サステナビリティ、新規業務・サービス等の新たな分野に関する知見を実務の中で習得することも可能です ・グローバル連携による合同監査も年数回実施していて、意欲に応じて参画の機会があります ・また、個別監査に加え業務運営にも携わることで、リスクアセスメント、戦略策定、年度計画立案、進捗・品質管理といった経験を積むことが可能です ・将来的には、内部監査室をリードするマネジメント人材としての活躍が期待されています 【就業環境】 期初に策定する年度計画スケジュールに沿って内部監査プロジェクトを計画的に遂行するため、ワークライフバランスのとりやすい職場です。
経理<財務会計・管理会計・原価計算>
■以下の業務について、メンバーを指導・監督しながら業務を推進するとともに、社内外の関係者との交渉・調整を担っていただくリーダーとして業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・月次・四半期・年度決算における決算処理 ・ソフトウェアの個別原価計算 ・実績資料作成、予実差異分析、レポーティング ・事業部門や関係部門と連携しながら事業計画・実績見込の策定支援 ・事業部門や関係部門との数値に関するコミュニケーション・情報連携・相談対応 ・監査対応(決算説明、質問対応、議論等) ・会計基準の変更や新システム導入、組織再編等の各種プロジェクト対応 ・課題の整理や業務フロー・運用方法の見直し等の業務改善 ※管理職(プロフェッショナル職)としてご入社いただく場合には、上記業務の遂行に加え、経理財務部の重要課題・テーマ(業務高度化、標準化、新システム導入等)を推進いただくことを想定しています。 【キャリアパス】 ・同チームは20~30代を中心とした8名で構成されています。その中でリーダーシップを発揮し、メンバーの育成や業務推進を担いながら、将来的には経理部門の次期管理職候補として活躍いただくことを期待しています。 ・経理実務の専門性に加え、チーム運営や関係者調整を通じて、管理職として必要な視点や経験を段階的に身につけていただけるポジションです。 ・プロフェッショナル職として管理職採用された方については、将来的に部内ローテーションの中で各経理組織のマネージャーを担い、経理財務部全体を見渡す管理職としてのキャリアを築いていただくことを想定しています。
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輸出入業務<二輪レース事業>
■MotoGPをはじめとする二輪レース全体の輸出入業務の推進、および安定した物流を確保するための基盤構築・改革をリードしていただきます。単なるルーティンワークとしての手配ではなく、レースの勝敗を左右する「開発/補給品のタイムリーな供給」を物流面から支える業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■海外発送業務のハンドリング・輸送会社(フォワーダー)選定・現地調整 ・レースやテストの結果により、発送直前まで発送品(物量・品目)が刻々と変化する中、要求者や輸送会社と密な調整を行い、最適な輸送手段をフレキシブルに確保・調整します。 ・輸送会社任せにせず、自ら先頭に立って最適輸送ルートの選定・手配を行います。※航空便(エアー)のハンドリングを行って頂きます ■輸出入関連の書類作成・法規対応 ・インボイスをはじめとする輸出入に必要な書類準備および手続き ・安全保障貿易管理など、頻繁に改定される最新の物流・輸出入関連法規への対応(同グループ内の横の繋がりや関連各所から最新情報をキャッチアップ・適用します) ■海外発送業務の仕組みづくり(標準化・業務改革) ・現在、属人化している業務プロセスを視覚化/標準化し、将来の効率化に向けた布石づくり ・早く供給する事だけに主眼を置かず、現地での通関事情や輸送費用を考慮した輸送会社の選定など、QCD(品質・コスト・納期)を最大化するプロセスを構築 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める付帯業務の付与を命じられる場合があります。
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管理会計・与信管理
同社にて、収益管理業務の中核をご担当いただきます。 【具体的には】 (1) 部門費管理(人件費・固定資産含む) (2) 産機営業の受注・売上・限界利益の取りまとめ (3) 売掛金管理および与信限度額の運用・売上債権回収管理 (4) 会計士対応・国税対応・内部統制対応の実務 を担当いただきます。 月次・四半期の数値を正確かつタイムリーに整え、部門長連絡会や営業会議で活用される経営判断材料の源泉を作る、事業運営の屋台骨を支える重要なポジションです。 ●将来的なキャリアパス 入社後はまず管理・オペレーションGの中核メンバーとして、部門費管理・受注売上管理・与信管理の実務に従事いただきます。3~5年で管理・オペレーションGのサブリーダーとして、レポーティング業務や監査対応の取りまとめをリードいただくことを想定しています。その後は産業機器営業部の管理職、または事業企画部・経理部など全社の経営管理・財務領域へのキャリア展開も可能です。管理会計の専門性を軸に、データ分析・DX推進・グローバル拠点管理など複数の領域へ広がる多様なキャリアを描ける環境です。 【仕事の魅力・やりがい】 産業機器事業の収益管理という事業の根幹に関わり、自らが整えた数値が経営層の意思決定や営業戦略に直結する手応えを実感できるポジションです。部門費・売上・限界利益・与信といった経営の重要KPIを横断的に扱い、役員週報や営業会議など、トップマネジメントが日々参照する情報の源泉を担います。会計士対応や内部統制など高い正確性が求められる業務に加え、Salesforce、CPQ見積システムやBI(Tableau)などを活用した業務効率化、属人化解消、生産販売管理プロセスの改革にも挑戦可能です。「数値で事業を動かす」実感が得られ、専門性と推進力の両方を磨ける環境です。
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財務会計<会計業務・監査対応・関係会社管理>
製作所経理部において、会計業務全般・監査対応・関係会社管理業務を担当いただきます。 単なる決算業務ではなく、経営層や事業部門のパートナーとして、事業価値向上に向けた意思決定を支援するポジションです。将来的には製作所全体の経営管理や海外事業管理など、幅広いキャリアを経験いただきます。 また、同社は今後SAPへの全面切替を検討しており、業務プロセス革新の検討にも参画いただきます。 【具体的には】 ■製作所 決算管理 ・月次、四半期、年度決算 財務数値取り纏め、増減分析 ・月次出納承認 ・月次資金管理 ■関係会社管理 ・国内、海外関係会社との連携 ・各社経営数値の予算、実績管理、所内経営層へのレポート ・各社取締役会等運営支援 ・各社監査受け入れ支援、内部統制状況確認 ・新会社立ち上げ支援 ■監査・内部統制 ・製作所の財務報告統制取り纏め ・各種調査受入対応(税務調査、外部監査、内部監査) ■経営改革・DX ・経理システム保守・運用・SAP切替対応 ・BIツール活用 ・データ分析基盤構築 ・業務改善 【業務の魅力】 ■経営に近い立場で働ける 工場経営を数字の面から支え、経営層への提言や意思決定に直接関わることができます。 ■事業全体を俯瞰できる 生産・調達・営業・開発など、多様な部門と連携しながら事業全体を理解し、経営視点を身につけることができます。 ■グローバルに活躍できる 海外工場や海外グループ会社と連携し、世界規模で事業運営を支える経験を積むことができます。 ■変革を推進できる 財務会計のシステム変更やDX推進など、仕組みづくりにも主体的に携わることができます。
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資金・出納担当
以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・資金業務:資金繰り、入出金管理、金融機関対応など ・出納業務:経費精算システムの管理・運用など ・調整業務:部内外の関係者、国内外のグループ会社等との調整および提案業務 ・その他:ご経験や適性、キャリアステップに応じて、その他経理財務業務(固定資産管理、税務等)にも携わっていただきます。 【やりがい・将来のキャリアパス】 ・資金・出納業務は、会社の血液であるお金の流れを直接的に把握することができる唯一無二の業務であり、日々の資金決済に留まらず、資金調達から投資・M&Aに至るまでの会社の大きな潮流を感じながら業務ができます。 ・役員や管理職、社内外の主要ステークホルダーとの密なコミュニケーションが求められるため、ビジネスパーソンとして飛躍的に成長できる環境です 。 ・経理人材は社内のどこでも活躍の場があり重宝されております。将来的には定期的なジョブローテーションにより、経理財務部内の他課への異動、あるいは国内・海外のグループ会社の財務基盤構築を主導するなど、多様なキャリアプランに対応しております。
財務戦略推進<グローバルFP&A/CFO直下>
■第一線の担当者として、以下管理会計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・同社グループ全体の売上/利益/予実算取り纏め ・中長期の財務戦略取り纏め ・目標達成に向けた取り組みについての経営幹部との議論 ・内部報告(経営会議における業績報告等)や外部報告(決算報告やInvestor Day)のストーリーの検討 ・同社グループのグローバルな財務トランスフォーメーションプロジェクト参画 (管理会計制度の見直しや新連結管理システムの更新) 【キャリアパス】 ・同社の経理財務部門の育成方針はマルチキャリアパスであり、3~5年を目安に業務や部をローテーションしながら、スキルの幅を広げていただきます。 ・ジェネラリストとして、最初は管理会計という分野で活躍していただき、その後は例えば制度会計、財務、税務、M&Aサポートなど別の領域を経験するキャリアパスもあれば、スペシャリストをめざすことも可能です。育成プログラムや職場支援は充実しています。
経理・財務<グローバルデータストレージ事業>
■財務・経理領域における経営判断の支援およびストレージ事業の成長推進に向けて、経理・財務担当者として、国内外の事業部門および関係部署と連携しながら、各種業務の遂行ならびに意思決定支援に携わっていただきます。予算策定や予実管理に加え、月次・四半期・年次決算業務、会計・財務データの収集および分析、レポーティング業務など、経理財務プロセス全般に関与いただきます。また、財務戦略や資金管理、収益性向上に向けた各種施策の検討・分析を行い、事業パフォーマンスの拡大に貢献頂きます。 【具体的には】 ■経理・財務業務全般に従事いただきます。 ・国内、海外部門との折衝(コミュニケーション) ・予算策定および予実管理 ・原価計算/月次・四半期決算業務、決算報告 ・財務戦略の企画・立案 ・事業責任者と連携した事業オペレーション深化支援 ・R&D関連費用・投資管理 ・経営陣へのレポーティング資料作成・報告 ・資金・キャッシュフロー管理等 【キャリアパス】 ・グローバルに事業を行うHitachi Vantara LLCと日々の業務での連携や、海外現地法人へのローテーションの機会等を通じて、グローバルに通用する財務・経理のスペシャリスト、事業責任者の右腕としてのキャリアを拡げて頂けます。 ・日立ヴァンタラ株式会社の財務部門である為、個社全体の業務を俯瞰的に経験できるだけでなく、DSSセクターの他の経理財務部門、または、他セクター経理財務へのローテーションを通じて、幅広い事業や業務内容を経験することで、経理・財務のスペシャリストとしての専門性を高めて頂けます。
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事業管理(採算管理・推進)業務
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・業績管理/採算分析 月次業績の分析や製品・案件ごとの採算評価を行い、その結果を経営層へ報告するとともに、意思決定に必要な情報の整理・提供を担当 ・計画策定/進捗管理 予算や中期計画の作成、関連部門との調整、進捗確認と課題改善を推進 ・投資評価/意思決定支援 新規案件や各種施策の収益性を評価し、ROI分析などを通じて投資判断を支援 ・経理連携/業務調整 費用計上や会計処理に関する調整を行うとともに、事業組織や関係部門との連携・調整を担当 ・データ活用/DX推進 BIツールを活用したデータの可視化や、採算管理の効率化・高度化を推進
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経理・管理会計/ドライブコントロール事業の業績管理
■ドライブコントロール事業の業績管理をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)ドライブコントロール事業の福島工場/秋田工場の業績管理業務 ・実績及び見通しの策定と分析 ・業績管理関係の各種会議の運営 ・経営数値分析による経営課題の見える化と改善のサポート ・財務数値などの経営数値の工場幹部、他部署への提供 (2)ドライブコントロール事業の福島工場/秋田工場の予算業務 ・予算及び中期経営計画の策定及び分析 ・予算関係の各種会議の運営 (3)その他、業績管理に関わる業務全般
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法務
■同社にて、法務(リーダー候補)をご担当いただきます。 【具体的には】 ・戦略的な契約業務管理 -重要度の高い契約書(国内・海外含む)の作成、審査、交渉のリード -部門全体の契約書審査基準の策定・運用、および電子契約システム、契約期限管理の統括 ・新規事業・経営課題への参画 -新商品・新サービス、新規事業に関する法的リスクの主導的な検討、スキーム構築、および経営層への提言 -M&Aや事業提携等のプロジェクトにおける法務デューデリジェンスおよび契約交渉サポート ・リスク・コンプライアンス体制の構築・運用 -リスク・コンプライアンス委員会(事務局業務)の運営を主導し、全社的な教育・啓発活動(研修等の企画・実行)を統括 -内部統制システムの整備・運用に関する法務面からの提言と実行 ・組織・部門マネジメント -グループ子会社の法的問題に関する相談対応および指導 -社内規程の体系的な管理業務 -リーダー候補として メンバーの育成、指導、業務のアサインメント、部門の業務効率化
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法令監査(コーポレートスタッフ)
■同社の本社組織(建築監査部門)にて、グループ会社を含めた全国の営業拠点および関連会社を対象とした建築監査業務を担っていただきます。建設関連法令に対する社会的要請の高まりを受け、コンプライアンス順守体制のさらなる強化と、各拠点が自走できる健全な企業体質の構築を推進する非常に重要度の高いポジションです。 【具体的には】 ■全国のグループ会社・営業拠点を対象に、建築関連法令の遵守状況に関する包括的な監査・是正指導を実施します。 ・監査実施前における拠点の法令順守状況の事前調査および特性把握 ・対象4法令(宅地建物取引業法、建築士法、建設業法、建築基準法)に基づく邸別設計・施工プロセスの適正監査 ・監査結果に基づく具体的な是正指導、および各拠点に対する業務改善支援・コンサルティング ・顕在化した課題の根本原因分析と、全社・他拠点への水平展開(仕組み化・ルール化の推進) ・関係部門(分譲、設計、建設等)や他システム開発部門との連携による、全社的な業務品質向上の推進 【ポジションの特徴と求めるスタンス(警察役ではなく伴走型)】 ・同部門のミッションは、単なる「不備の指摘(警察役)」にとどまりません。現場(設計・施工等)のリアルな実情や苦労に深く寄り添い、拠点の担当者と信頼関係を築きながら、一緒になって根本的な改善策を考え、実行をサポートする「コンサルティング・伴走型」の要素が強い業務です。 ・そのため、過去の客観的データや事実を論理的に分析する力と同時に、相手の立場に立った誠実かつ実直な対話力が求められます。 【キャリアパス】 実績・能力に応じ、リーダー→主幹→室長
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自動車技術標準の維持管理担当
■自動車技術標準の維持管理業務を担当していただきます。具体的には、各部署が作成した技術標準の発行業務と、取引先への標準開示業務の2つが主な業務となります。事務局として、社内の各部署や調達部門、600社以上の取引先と連携しながら、技術標準の適切な管理と展開を推進していただきます。 【主な業務内容】 ・自動車技術標準の発行業務 各部署が作成した技術標準の原案をチェックし、システムへ登録する作業を行います。単なる登録作業ではなく、様々な調整事項を整備・整理し、承認フローを適切に進めていく役割を担います。 ・自動車技術標準の社外開示業務 サプライチェーンを構成する取引先に対して、技術標準を開示する業務です。各部署が決定した開示先に対して、確実に標準を展開していきます。 ・技術標準の取り扱い状況監査 開示した標準が適切に遵守されているかをチェックする業務です。600社以上の取引先に対して監査用チェックシートを配布し、セルフチェックを実施いただき、その結果を回収・確認します。 ・技術標準運用ルールの管理 技術標準を運営するためのルール自体も標準として管理しており、そのメンテナンス業務も担当します。 ・海外拠点との連携 海外担当業務では、メールを中心に英語でのやり取りを行います。 いずれの業務も多くの関係者と協力して進める仕事です。社内外の関係者と積極的にコミュニケーションを取りながら、周囲を巻き込んで物事を前に進める役割を担っていただきたいと考えています。
広報
■同社にて、広報をご担当いただきます。 ※同社に入社後、日清食品ホールディングス株式会社へ出向いただきます。 【具体的には】 ・プレスリリース、広報関連資料の作成 ・社内報の企画、作成、取材、発信 ・メディア対応 ・記者発表会の企画運営 ・ウェブサイトのコンテンツ企画・制作、CMSによる更新・管理 など <業務/組織構成詳細> 東京の広報部は21名在籍していて、下記6つのチームを1人2~3ポジション兼務しています。 ・商品広報:商品やプロモーションに関するPR活動 ・コーポレート広報:経営戦略、事業活動、業績に関するPR活動 ・WEB広報:ウェブサイトの企画立案・管理・運営 ・インターナル広報:社内報 (冊子、ウェブ) の企画・制作 ・危機管理広報:リスク管理、情報収集、メディア対応 ・イベント広報:社会貢献イベントの企画/運営
総務担当
総務担当として主に以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■本社、分社会社、グループ会社における総務業務 ・リスクマネジメント(危機管理)、ガバナンス・コンプライアンス、ファシリティマネジメント、オフィスマネジメント、安全、健康、渉外、広報等の業務 ・エネルギー、社会インフラ、電子デバイス、デジタルソリューションの4つの事業領域でグローバルにビジネス展開する同社において、事業の基盤を総務職を通じて支え、変革を牽引していただきます。 ※ご経験を活かしやすい業務からスタートし、本社、事業所、工場、研究所等、拠点間の異動を含めたジョブローテーションを定期的に経験しながら、キャリアアップを目指していただけます。
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