管理/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
営業事務
■各地区における販売プロセス管理とフォローアップ、登録書類の取りまとめ、各SC他部門との業務調整、入出金管理、債権フォロー、官庁への書類手続き、電話対応等を担当していただきます。今後新バスメーカーとして販売を拡大していく中で、車両を販売する営業サポートを行い業務を円滑に進める重要なポジションです。 【具体的には】 ・販売プロセスの管理、フォロー ・受注残管理 ・入出金管理、債権フォロー ・官公庁入札資格申請・更新、入札手続き ・登録書類の取りまとめ、フォロー ・本社、SCなど関連部門との業務調整 ・電話応対 他
プロパティマネジメント会計 アカウンティング担当
■オーナー報告用のマンスリーレポートの作成補助を行っていただきます。 【具体的には】 ・入居テナントに対する請求書発行・入金消込・督促書発行の報告 ・支払請求・支払依頼作業 ・社内売上計上・社内資金振替対応・支払対応 ・顧客管理・請求対応システム入力更新 ・その他、受託物件に関する経理関連業務 、プロパティマネジャーのサポート ※ご経験や能力に応じ、会計業務のレビュー・マネジメント(スケジュールの管理・内容チェック・作業進捗管理等)行っていただく場合がございます。また数名のチームマネジメントや業務管理を担っていただくこともあります。 <働き方> フレックス制度やフリーアドレス、在宅勤務とオフィス出社のハイブリッド体制を取ることで生産性とワークライフバランスの向上も可能です。
契約・監査業務担当<官公庁・外部研究機関との研究開発案件>
■経産省・文科省等による監査への準備・対応、企業・大学・研究機関との共同研究契約・秘密保持契約の締結・管理をご担当頂きます。単なる事務処理ではなく、研究開発部門・法務部門・外部機関など多様なステークホルダーと連携しながら、プロジェクト全体を俯瞰し、リスクを適切にコントロールしていく役割が求められます。 【具体的には】 同部の基幹職(管理職相当)として以下の業務を中心にご担当いただきます。「研究現場」「管理部門」「外部機関」という異なる立場の関係者の意向をバランス良く汲み取り、全体最適の観点で物事を調整していくことが重要なポジションです。 <外部資金プロジェクトにおける監査準備・監査対応> 対象:経済産業省・文部科学省 等の外部資金(補助金・委託費 等) ・研究開発部門と連携したプロジェクトの進捗状況・予算消化状況の定期的確認 ・外部機関のルール・ガイドラインに照らし、支出や運営に問題がないかの確認 ・必要に応じて是正対応を指導し、研究現場と共に改善策を検討・実行 ・経理担当窓口として、監査に必要な証憑類(契約書、請求書、支払い記録、報告書等)の収集・整理・提出を主導 <共同研究契約・秘密保持契約等の契約業務> 対象:航空エンジン関連の研究開発プロジェクトに係る事業会社・大学・公的研究機関との共同研究契約並びに秘密保持契約(NDA) ・社内研究開発部門からの契約依頼内容のヒアリング(目的、期間、費用負担、成果物、知財取り扱い、スケジュール等) ・社内法務部門・経理部門と連携し、契約条件案を作成 ・企業・大学・研究機関の契約担当者との協議・調整を行い、契約条件の合意形成をリード ・契約締結後の契約書管理、契約期間・条件の変更や更新対応 ・契約面から見たリスク・コンプライアンス上の留意事項の整理・説明
管理会計・経理担当
管理会計・経理担当として、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・原価管理制度の導入と浸透:標準原価の妥当性向上、原価差額分析 ・事業計画策定実務:人員計画、投資計画、収支計画など策定、確認、分析、集計など ・月次決算分析:当初は工場部門中心に計画対比の形で実績の収支を分析 ・その他経営管理に関する業務 【事業計画策定手続き】 ・事業計画提出フォームの作成、策定要領の作成と発信 ・予算作成にあたっての基礎資料など準備と各部門への計画作成指導 ・各計画の集計と内容確認、分析など 【このポジションの魅力】 経営者に近いポジションで経営管理の仕組み構築や分析業務にかかわることができます。また、経営実績の分析を通じて課題抽出、コスト力強化などの提案を行うことができ、将来的には経理担当として海外会社で活躍いただける可能性がございます。
経理・管理会計(損益計画策定~管理/国内外の子会社管理)
■建築・産業カンパニーの企画管理部門に所属して頂き下記業務をご担当いただきます。 ※いずれかもしくは両方を担当 【具体的には】 ・カンパニー全体の損益計画策定・管理 ・国内会社(本社)の決算業務(カンパニー所掌分) ・カンパニー管下の海外グループ会社会計情報の集計、分析および管理 【キャリアパス】 ・当面は同課にて業務を実施いただきます。業務によっては、稀に国内/海外へ出張ベースでの業務遂行をお願いすることもあります。 ・実績によりポジションUPが可能となります。
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監査担当
■監査をご担当いただきます。 ※入社後、数年間は株式会社アクタスへ出向予定です。 ※将来的には、同社本社またはグループ企業の監査ポジションへのローテーションが想定されています。 【具体的には】 同社に在籍し、株式会社アクタスへ出向のうえ、監査業務を軸として、リスクマネジメントおよび内部統制の運用・強化に携わっていただきます。 現場に入り込みながら実態を把握し、課題の抽出から改善提案、運用定着まで主体的に推進いただくことが期待されています。 ・監査計画の立案および監査の実施 ・監査結果の取りまとめ、課題抽出、改善提案 ・改善施策の進捗確認およびフォローアップ ・リスクマネジメントに関する運用・改善活動 ・内部統制の整備・運用強化 ・関係部門との連携による管理体制の構築・高度化 ・法人部門を含む事業領域における監査・管理体制強化の推進
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内部統制<会計・監査対応>
■同社にて、会計・監査対応をご担当いただきます。 【具体的には】 以下の法人向けビジネスにかかる会計、監査業務をご担当いただきます。 ・LED照明やデジタルサイネージ、建築資材、ロボットなどの法人向けビジネスにかかる会計業務 ・公認会計士あるいは中小企業診断士の資格を活かした、経営に役立つ提案、助言 ・関連部署スタッフの教育 ・M&A案件に対する調査、判断。着手~成立までの実務全般 ※同社での法人向けビジネスを行っている部署のコンプライアンスの強化にも取り組んでいただく想定です。
ガバナンス
■コーポレートガバナンスをご担当いただきます。 【具体的には】 主に、以下の業務をご担当いただきます。 ・株主総会、取締役会、稟議等の事務局業務 ・ガバナンス関係の規程、制度等の設計、運用、維持管理 コーポレートガバナンスの中核を担う立場として、高い倫理観と責任感をもって業務を遂行し、企業価値の向上および経営基盤の強化に寄与していただきます。これまでのご経験を発揮し、活躍いただくことが期待されています。同ポジションでは担当者を想定して募集しています。 【キャリアパスについて】 まずは総務部ガバナンスグループにおいて、各種規程および定型業務の習得を通じて基礎を固めていただき、その後は各種経営事項に関与しながら、ガバナンス業務全般に関する調査・企画・実践を主体的に担っていただきます。 将来的には、適性やキャリア志向に応じて、グループ全体のガバナンスを担う中核人材やコーポレートセクレタリー機能を担う人材としての活躍、総務・法務・リスクマネジメント等の機能部門におけるキャリアの広がり、さらには海外拠点との連携を通じたグローバル対応を担うポジションへの展開も想定されています。 将来的には、法務総務部門の中核人材として、ガバナンス全般を設計し、主導していく役割を担っていただくことが期待されています。
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資金運用業務
■財務部門に所属し、今後のグループの成長戦略実現に向けた財務戦略、資金運用などを管轄します。経営者と一体となり、経営戦略・事業状況にあわせて、豊富な手元資金を効果的・効率的に運用します。事業アライアンスを視野に上場/非上場株式への投資を行います。金融機関や証券会社などから効果的な情報収集も行っていただきます。将来の事業展開に向けたキャッシュを生みだすことや事業支援を行います。 【具体的には】 ・資金運用業務(株式、債券、投資信託、外貨、ファンド出資等) ・上場/非上場株式投資・出資およびアライアンス業務 ・必要に応じてM&Aなどにも関わる業務 ・財務部門として資産管理上のリスクヘッジなどの業務 ・管理業務およびその他付随業務
単体会計 または 連結会計
■以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)連結決算・開示業務の統括、および監査折衝の主導 ・グループ全体の連結決算・開示業務における最終クオリティとスケジュールの統括、および経営陣への報告 ・減損、税効果、M&A・組織再編会計などの高度な会計判断における最終的な論理構築、および経営リスクを見据えた意思決定 ・監査法人との実務の主導・推進者として、重要論点に関するハイレベルな協議を主導し、企業価値を守る適切な合意形成を構築 (2)ガバナンス刷新と再発防止策の導入・実務推進 ・最終報告書に基づく「会計コンプライアンス強化策」の戦略立案、全社展開、および経営陣・取締役会への進捗コミット ・国内外のグループ子会社を網羅する、実効性の高いガバナンス体制(強固なモニタリング体制、指導、牽制機能)の制度設計と、グループ統括責任者としての実務の主導・推進 (3)経理DX・オペレーション改革の戦略立案と投資対効果の創出 ・RPA、BIツール、最新ERPの導入・刷新に向けた中長期的な「経理DXロードマップ」の策定、および予算・リソースの管理 ・「ミスや不正が発生しない」自動化・仕組み化された決算フローへの移行を主導し、属人化の徹底排除と、組織全体の生産性向上による原価低減(効率化)の実現 (4)組織マネジメント、次世代リーダー育成、および職場風土の改善 ・課(グループ)の目標設定、業績評価、および多様なバックグラウンドを持つメンバー(2~3年目の若手からシニア層まで)の能力開発・キャリア支援 ・「コンプライアンスを最優先とする厳格さ」と「心理的安全性の高いフラットな議論」を両立させた、次世代の経理税務組織を牽引する強固な組織風土(カルチャー)の醸成
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経理<DX推進>
■単なる経理業務にとどまらず、グループ全体の経営を支える中核機能として、経理の高度化・DX化を推進していただきます。 ※「これまでの経理経験を活かしながら、デジタルの力で経理を変革したい」といった志向をお持ちの方に最適な環境です。 【具体的には】 ご経験・志向に応じて、以下業務を担当いただきます。 <経理業務> ・担当グループ会社の月次・年次決算 ・連結視点での数値管理・分析 ・予算実績差異分析およびマネジメントへのレポーティング <DX・業務改革> ・経理業務プロセスの標準化・効率化 ・AI/RPA/システム導入による業務自動化の企画・推進 ・データ活用による経営意思決定支援の高度化 <マネジメント・連携> ・経理メンバーの育成・支援 ・事業部・製造・システム部門との横断的なプロジェクト推進 など
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法規認証業務(技術系)
認証業務を通じて、設計・試験・生産準備・品質保証まで、ものづくりの全工程に深く関与することになります。製品コンセプトの立案や設計の初期段階からプロジェクトに参画し、最新の法規制を踏まえて設計へのフィードバックを行うことで、製品の完成度向上に貢献します。また、世界的なルールメイキングを担う立場としても、グローバル視点で法規対応を推進する業務に従事いただきます。 (1)法規の把握、展開、監査 (2)法規を守るためのしくみ、インフラ、教育の整備 (3)必要な認可の取得、管理 【具体的には】 (1)フォークリフトに関する全世界の法規動向監視 各国生産拠点との協業、ITツール等を駆使して、製品への影響を加味の上、変化点を社内関係者に伝達 各国当局(国土交通省、欧州認証機関など)との法規渉外活動 (2)製品の法規適合方針の監査と承認 専用システムを使用し、社内設計者と協業して実施 (3)世界各国のフォークリフト認可申請・管理維持業務 当局との調整含む (4)社内教育企画・運営 ■使用言語:日本語、英語(文書、メールにて頻繁に使用)、中国語(業務によって使用)
総務・ファシリティマネジメント
■同社にて総務・ファシリティマネジメント業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■不動産・固定資産(土地・建物)の管理実務 ■ファシリティマネジメント全般 ■登記申請業務のディレクション ・M&Aに伴う権利移転や、その後の保全に関する司法書士への指示・書類整備 ■賃貸借契約一連の実務(対 子会社、対 外部企業等) ・面積調査の実施、適正賃料の試算(データ作成) ・社内決裁の起案、契約締結、原本の保管 ・月次の賃料請求業務 ■決算・納税に関する資料作成 ・固定資産税の把握、減価償却等に関わる基礎データのとりまとめ ■法令に従い行政への申請、届出提出、新城市役所との窓口対応 ■各種法令への定期報告、窓口対応 ■事業所の廃棄物の管理、産業廃棄物に関する協力会社との連携、廃棄スケジュール策定、マニフェスト管理 ■親会社との実務連携
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コンプライアンススタッフ
■同社にて、コンプライアンススタッフをご担当いただきます。配属後、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 総合エンジニアリング企業である同社(含む国内外グループ会社)のコンプライアンス推進を行っていただきます。 法令や社内規範、倫理感を守りながら事業活動を行うための仕組みを整備・運用いただきます。業務内容は以下の通りです。 ・コンプライアンス体制構築・見直し ・コンプライアンスプログラム実行・見直し ・コンプライアンス教育(セミナー、eラーニング、等)企画・実行 ・コンプライアンス事案対応(不正・コンプライアンス違反・ハラスメント等 内部通報窓口含む) ・コンプライアンスモニタリング実施
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コーポレート本部 事業管理部 総務グループ リーダー
■総務・バックオフィス領域の主担当として、日常運営に加え、関係部門・親会社・外部パートナーと連携しながら、オフィス運営の品質向上と業務プロセス改善を推進いただきます。 ・社内規程の管理・改定手続き: 実務に即した運用整理、改定手続き、関係者への周知支援。 ・個人情報保護、BCP、安全保障輸出/貿易管理、安全衛生等の事務局業務: 関連部門と連携した運用管理・改善。 ・契約書の対応・管理: 原本・データ管理、捺印対応、保管ルールの整備・運用。 ・各種承認アプリケーションの管理: 登録・更新・メンテナンス対応、運用上の課題抽出、改善提案。 ・基幹会議の運営支援: 開催準備、資料・押印書類の手配・保管、関係者との事前調整、進行支援。 ・親会社・海外関係者との連携・調整: バックオフィスチームとの各種調整、情報連携。 ・ライフサイエンス特有の管理業務: 入館管理、セキュリティ管理、学会・展示会等に関わる手配など、事業特性を踏まえた運用の整備・改善。 ・ファシリティ管理: オフィス備品・郵便物・宅配便・社内美化・設備保守の運用管理。利用状況や課題を踏まえたルール整備、改善提案、関係先との調整。 ・防災・安全管理: 避難訓練、備蓄品管理、安全衛生関連の運用サポートおよび改善活動。 ・受付・来客対応: 提携先(製薬、アカデミア、医療機関等)の来客対応、電話応対、会議室の管理・設営。重要な来訪対応における事前調整、関係者への連携、当日の運営品質向上。 ・庶務・サポート: 各種書類の作成・ファイリング、慶弔対応、社内イベント(納会、研修、全社行事等)の企画・運営サポート。必要に応じて小規模施策の進行管理を担当。 ■会社組織の活性化、コミュニケーションの活発化に向けた施策の企画・運営に取り組む ・社内行事(全社イベント、納会、周年行事など)の企画・運営、関係者調整、実行後の振り返り・改善。
内部監査・内部統制評価
■グループ全体のガバナンス強化に向けて、同社・国内外グループ会社の内部監査や内部統制(J-SOX)評価等で課題を抽出し改善への取り組みをサポートする業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・内部統制(J-SOX)評価/構築支援 ・内部監査の実施/監査計画の企画・立案 ・DX等業務改革の推進/データ分析 ・監査役、監査法人、管理部門との緊密なコミュニケーション、連携 ・その他付帯業務 【ポジションの魅力】 フラットな組織風土のもと、各メンバーが事実に基づいた意見を発信しながら、協働して組織課題の解決に取り組むことができます。また、グループ会社の業務運営に対し、内部監査・内部統制の視点から意見表明や改善支援を行い、ビジネスの健全な成長を下支えする役割を担うことができます。 【キャリアプラン】 内部監査および内部統制(J-SOX)評価の経験を積み、将来的には内部統制部の中核を担う人材や組織をリードするポジションへの成長が期待できる環境です。
国際税務
■国際税務担当者として、移転価格税制、法人税申告書作成、税務調査対応、各国税務申告業務、BEPS等の新たな国際課税ルールへの対応等、幅広くご担当頂きます。 【具体的には】 ・移転価格税制:移転価格文書(CbCレポート、マスターファイル、ローカルファイル)の確認及び作成 ・法人税申告書のうち国際課税に係る情報収集及び申告書別表作成 ・法人税調査における国際課税に係る論点についての当局対応 ・同社がPEを有する各国等における法人税等申告業務 ・新たな国際課税ルールに対する同グループの体制検討及び構築 ※上記業務等のうち複数業務を担当いただきます(内部ローテーションあり)
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事業部門経理
■主計部の一員として事業部門経理グループに所属いただき、日々の経理業務を軸にしつつ、事業部門が抱えている課題の解決にも積極的に関わっていただきます。また、経営陣との連携を図りながら、事業運営をサポートする役割も担っていただきます。 【具体的には】 月次業務(業績の集計、会計伝票の起票等)からお任せし、徐々に事業部門担当として制度会計/管理会計(引当関連など会計上の見積り計算、予算策定など)、及び事業部門への指導やフォローする役割も担っていただきます。 【キャリアパス】 ・制度会計、管理会計、税務など経理の幅広い業務に従事することができます。また、複数のグループ会社があることから連結決算の経験も積むことも可能です。 ・大手企業様のような過度な分業を取り入れていないため、担当者として制度会計、管理会計、税務など様々な面から事業に関わることができます。将来的には会計領域のジェネラリストとして事業部門を支援し、社内に影響を与えるキャリアを構築することも可能です。また、専門性を活かして特定分野のスペシャリストとしてキャリアを構築することも可能です。
決算・会計企画/ガバナンス担当
■日本基準に基づく決算業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 主計部における会計・決算のプロフェッショナルとして、財務諸表作成のみならず、単体決算の会計処理の検討を含む会計業務全般を幅広くご担当いただきます。 ・日本基準に基づく決算業務、グループ会社からの会計相談 ・償却資産税等の固定資産管理業務 ・会計処理検討及び法定書類作成:日本基準に基づく会社法計算書類 ・新規会計基準の導入検討及び社内の業務フローへの反映 ・会計方針の策定、経理規定の策定、会計コンプライアンス、経理部門及び他部門への経理教育 ・会計ガバナンス体制の構築~強化 ・J-SOX:文書整備、運用、監査の取り纏め、グループ全体のJ-SOX推進 ・RPAなどのITツールを使用した経理業務の効率化及び分析の高度化 【想定されるキャリアパス】 入社後は単体決算業務を起点に、会計方針の策定や新会計基準の導入、J-SOX推進、グループ会社からの会計相談対応など、主計領域全体を横断的に経験いただきます。 これらの経験を通じて、単なる決算担当にとどまらず、会計基準の適用判断や業務フロー設計を担う“会計プロフェッショナル”へと成長いただき、将来的には会計ガバナンスを牽引する役割を担っていただくことが期待されています。
ITインフラ事業のグローバル知財戦略
ストレージ・クラウドを中心としたデジタルインフラ事業において、競合分析・特許調査・リスク分析を通じた知財戦略の立案および推進をご担当いただきます。 【具体的には】 1. 知財戦略立案・競合分析 競合企業(主にグローバルIT企業)の特許ポートフォリオや技術動向を分析し、事業戦略に活かします ・競合の特許出願傾向分析 ・技術トレンド調査 ・未開拓領域の発見 ・プロダクト部門への戦略提案 2. 特許創出・権利化支援 開発・設計部門と連携し、競争優位性につながる技術を知財化します ・発明創出支援 ・出願テーマ検討 ・権利化推進 ・特許ポートフォリオ強化 3. 知財リスク対応(クリアランス) 製品や技術が競合特許を侵害していないかを調査し、事業リスクを低減します ・特許侵害リスク調査 ・公知例調査 ・先行技術調査 ・特許有効性検証 ・知財関連事案対応
財務スペシャリスト<資金管理・調達/アセットマネジメント>
■同社にて、財務スペシャリストをご担当いただきます。 【具体的には】 配属予定部署が対応する業務は以下1~7となっているため、所属いただくチームに応じていずれかの業務から対応いただきます。 1.キャッシュシュフロー計画策定・実績管理(連結・個別)、企業価値拡大に向けたコーポレートファイナンスの立案・実施 2. 資金調達業務 3. 資産管理業務(投資有価証券管理・企業年金運用管理) 4. 外国為替リスク管理業務 5. 資金繰り・国内グループプーリング管理業務 6. グループプーリング制度管理・運営(グローバル)、金融子会社管理 7. グローバルトレジャリーシステムの開発・管理・運営 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 同社の資金管理業務全般を担うため、担当業務によっては資本市場・為替市場などを通じて大型案件に関わることができ、業務を通じてやりがいや達成感を感じることが可能です。また、コーポレートファイナンス業務では、企業価値拡大に向けたグループ全体の財務戦略に能力・スキルを発揮して頂くことが可能です。業務を通じては、多くの金融機関との情報交換や折衝などを通じ金融専門知識の深耕を図れます。更に同グループ約600社のキャッシュフロー管理を通じて多岐に渡る事業や人に触れることができ、事業の理解度やコミュニケーションの和が広がるチャンスもあります。キャリアパスとしては、広範な財務業務知識・経験習得の為に事業部財務へのローテーションや海外派遣など、能力、実績、希望に応じた働き方が幅広く用意されています。
経理
■経理部門で、経理業務全般を幅広く担当いただきます。 【具体的には】 ・連結決算関連業務(国際会計基準:IFRS)、単体決算関連業務(日本基準)、および会計監査対応業務等 ・決算短信、四半期報告書や有価証券報告書等の開示資料の作成業務 ・中期経営計画・予算等の作成や取りまとめ ・子会社に対する経理面での指導・支援業務 ・グループ全体の内部統制強化 他 【魅力】 経理ポジションは、事業活動の「生命線」とも言える資金の流れを司ります。ただ数字を管理するのでなく、そこから会社の経営状況や課題、成長度合いなどを読み取ることが、この仕事の難しさであり、醍醐味でもあります。今回担当していただく連結決算・開示業務は、急速なグローバル展開を進めている同社にとって成長を支える重要なポジションです。
経理
■同社管理部にて経理マネージャー候補としてのプレイングマネジメントを担当していただきます。 【具体的には】 ・月次/年次財務諸表作成(貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書) ・ 決算報告書、事業報告書、確定申告書作成 ・決算仕訳計上(販促引当金/返調引当金/退職引当金等の各種引当金、未払い金概算計上) ・ 原価計算配賦計算(原材料/人件費/経費) ・ 月次部門別損益集計 ・ 税務申告 ・ 経理関連規程類の作成(勘定科目処理要領など) ・ 固定資産管理 ・仕訳チェック ・ プロジェクト/助成金収支計算など
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原価管理・原価企画 (FP&A) マネージャー候補
製造原価の最適化および差異分析を中核とし、原価情報を起点に事業収益の改善をリードする役割として、運用・改善を継続的に実施していただきます。 【具体的には】 (1)原価計算・原価管理の高度化 ・標準原価の設計・見直し (BOM/工程/配賦ロジック含む) ・実際原価計算の精度向上および月次確定プロセスの整備 ・原価計算ルールの統一および内部統制の整備 ・ERP/原価管理システムの要件定義・改善 (2)原価差異分析 ・材料費差異(価格差異・数量差異) の分析と要因分解 ・労務費差異(作業効率・人員配置)の分析 ・製造間接費差異(操業度差異・予算差異)の分析 ・標準原価と実際原価の乖離要因の構造的把握 ・差異の「一過性/構造的要因」 の切り分けと改善提案 ・工場・購買・商品部門へのフィードバックと改善推進 (3)原価低減・収益改善の推進 ・原価差異分析を起点としたコスト削減施策の立案 ・原価企画(設計段階でのコストコントロール)への参画 ・製品別採算の見える化(限界利益・貢献利益の可視化) ・不採算製品の特定および改善・撤退判断支援 (4)製造KPI・生産性分析 ・工場別・ライン別の生産性指標の設計とモニタリング ・操業度・稼働率・歩留まりの分析 ・コスト構造(固定費/変動費) の最適化提案 (5) 予算・見込と原価の連動管理+ 事業別管理会計の構築 ・「製品セグメント別/事業別の管理会計 (PL) の設計・高度化 ・売上・原価・販管費を事業別に可視化するための配賦ロジック設計 ・配賦「基準の設定・検証(例:工数、数量、売上比、稼働時間等) ・共通費・間接費の按分計算ルール設計および継続的な見直し ・「事業別の予算策定および予実管理プロセスの構築 ・予実差異のうち「原価起因」の要因分析 ・管理会計数値と実態 (現場オペレーション) の整合性検証 (6) 経営レポーティング
工場経理・管理会計/原価計算
■地区経理部の研究費グループにて、研究費に特化した管理会計業務をご担当いただきます。 ・研究開発の進捗管理、課題の可視化 ・研究開発費の予算および実算の管理業務 ・税務関係業務 【キャリアイメージ】 ・3〜5年周期で財務本部内の複数部署を経験し、その後2〜3回海外赴任するキャリアモデルです。ポジションによって異なりますが、30代で海外での実務経験を積むケースもあれば、40代以降に海外の管理部門全体を統括する立場で赴任するケースもあります。 ・総合職採用のため転勤可能性はございますが、実際には50代・60代まで那珂経理部で長くキャリアを積まれている方もいます。また、Uターンの形で茨城へ戻り、活躍されている方もいます。
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財務会計・決算業務
■経理担当として、auエネルギーグループ(以下、auEG)の財務会計・決算業務をお任せします。 auEGは、2025年度連結売上高4,000億円超の規模を有し、「エネルギーの“その先”に挑み、地球にやさしい社会を実現する」を存在意義に掲げ、日本の脱炭素社会の実現と持続的な事業成長の両立を推進しています。 経理部では、auEGのキャッシュフローや資金の動きを重視したグループ管理の強化を進めており、数値の変化を早期に捉え、課題の特定や改善提案を行う重要や役割を担います。そのため、決算・税務を中心とした実務経験を基盤に、財務3表を横断的に一体として捉え、課題特定から改善提案に繋げる運用を推進していただける人財を募集します。 【具体的には】 ・財務会計:伝票起票、固定資産管理、勘定残高管理、資金管理 ・決算業務(連結決算含む):月次/四半期/年次決算対応、試算表確認、財務諸表作成、連結決算業務(連結システム入力)、連結仕訳の起票(内部取引消去、未実現利益消去等) ・税務業務:各種税務申告書作成またはレビュー、税務調査対応、税制改正への対応 ・監査対応:監査法人対応、内部統制に関する対応/運用 ・会計整理、子会社への経理サポート、各種問い合わせ対応 ※業務アサインについては、採用する方のご経歴や適性等も鑑みて決定する予定です。 ※採用する方の習熟度やスキルレベルによっては、記載する業務以外への活躍なども期待しています。 ※出納や税務に関わる作業対応は、一部KDDIグループシェアードへ委託しています。
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営業事務
■開発営業部にて営業事務として、契約書の作成・確認や各役所への調査、各種書類のチェック、経理処理などを担当いただきます。 【具体的には】 ■営業担当や関係部署と連携しながら、案件の進行を支えるポジション ■金融機関や士業関連への訪問、契約締結後の顧客のサポートも重要な業務です 【企業について】 ■全国で社員数約4,000名プライム市場上場の企業です ■研修・育成体制が整っていて、資格支援制度もあります ■従業員を積極的に育成する風土有 ■業績V字回復による募集 ■年間休日120日以上でワークライフバランスが良いです
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電力エネルギー事業に関わる管理会計(事業計画策定、採算管理)
■auエネルギーグループ(以下、auEG)のエネルギー事業における管理会計業務をお任せします。 auEGは、2025年度連結売上高4,000億円超の規模を有し、「エネルギーの“その先”に挑み、地球にやさしい社会を実現する」を存在意義に掲げ、日本の脱炭素社会の実現と持続的な事業成長の両立を推進しています。 本ポジションでは、市場環境の変化が激しいエネルギー領域において、中期経営計画の実現に向けた高精度な採算管理およびオペレーションの高度化をリードいただきます。 経営層・管理職・現場部門など各ステークホルダーと連携しながら、計数管理・分析を通じて意思決定を支援し、事業成長に貢献いただくことを期待しています。 【具体的には】 ・auEGの事業計画策定(マスタープランの策定) ・採算管理(予実管理、計数管理、経営層への報告・資料作成、グループ会社3社との窓口対応) ・各種データ分析(でんき契約数、電力使用量等) ・電源調達方針の策定
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生産工場の原価スタッフ<自動車部品>
同社にて、 予算管理業務を担当いただきます。 会社・本部の年度利益計画より工場の年度予算立案と月度予算と実績との差異分析、年度予算遵守に向けた工場の方向性提案、工場重点課題へのリソーセス(人・お金・時間)確保とリソーセスの再分配の提案を担当いただきます。 【具体的には】 予算立案:実績や今後の改善計画などで工場の実力値を見極め、会社利益計画と比較し年度予算や目標値を設定する。 改善推進:工場と関連部署とを橋渡しし、改善が円滑に進むようにプロモートする。必要なリソーセスは工場内外で確保する。 実績確認:月度や4半期で予算・目標遵守状況、今後の見通しや課題を工場や本部会議で議論する。 戦略立案:予算実績や目標達成状況に応じ、必要な作戦・戦略を工場幹部へ提案し、目標達成への方向修正を行う。 上記PDCAを回し、工場運営の参謀として工場・会社の利益確保に貢献する。 【業務のやりがい】 ・製品の製造現場に近い部署で直接現地・現物・現認できる環境の中で知見を広げることができる。 ・製造現場や他工場、社内関連部署など年齢・性別・職位等さまざまな人たちと関わり合いを持ち、人脈形成ができる。 ・必要なリソーセスを確保・分配することで工場・会社の利益確保や従業員が働きやすい工場・職場の実現に貢献できる。
知的財産業務<総合職>
■事業の競争優位性を確立するため、事業部門や研究開発部門と密に連携し、以下の知財業務を幅広く担当していただきます。 【具体的には】 (1) 知財戦略の立案・推進 ・事業戦略・研究開発戦略に連動した知財戦略の立案 ・自社の事業競争力を高める知財ポートフォリオの構築 (2) 知財権の出願・権利化業務 ・発明の発掘、特許・意匠・商標の出願〜中間処理(特許事務所との連携・コントロール) ※必要に応じて、海外(米国・欧州・アジア等)への出願・権利化業務も担当いただきます。 (3) 先行知財権の調査業務 ・新材料・新技術開発に関する他社知財権に対する侵害予防調査、自社知財権の取得可能性調査 ・他社知財権に対する侵害回避策、自社知財権の権利取得策についての検討・立案 (4) 知財関連契約業務、その他企業知財業務全般 ・秘密保持契約、共同開発契約、共同出願契約、ライセンス契約などの審査・作成 ・保有知財権の維持管理、社内向け知財教育の企画・実施、知財相談への対応等 【魅力】 ・マンホール蓋で国内トップシェアという安定した事業基盤を持ちつつ、インフラ老朽化問題を解決するIoTソリューションや産業機械など、新しい領域への展開も進めています。 ・知財部門としては、開発の初期段階から技術者と伴走し、発明の創出から事業に直結する知財活動まで一貫して携われるため、自らの業務による貢献を実感しやすい環境です。
内部監査<IT監査およびJ-SOX監査業務>
■入社後は、まずJSOXにおけるIT監査業務を中心にご担当いただきます。国内外の対象会社・対象システムに対し、IT全般統制およびIT業務処理統制の整備・運用状況を評価し、財務報告の信頼性を支えるIT統制の有効性を確認していただきます。 【具体的には】 ・JSOXにおけるIT全般統制監査 ・JSOXにおけるIT業務処理統制監査 ・関係部門との連携/調整、監査結果の取りまとめ・フォローアップ ・将来的には、JSOX監査で培ったIT統制・業務プロセス理解を基礎として、以下の領域にも担当を広げていただくことを期待しています。 ・ IT業務監査、サイバーセキュリティ監査への参画 ・日本、ASEAN、韓国、中国、欧州、米国等を対象としたグローバルIT監査への関与 ・AI・データ分析等を活用した監査DXの推進 ・将来的なIT監査領域の中核メンバーとしての監査計画立案、監査リード、グローバルIT監査体制の高度化
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