管理/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
経理
ご経験に応じ下記の業務をご担当いただきます。将来的に、決算業務のチームリーダー(子会社管理、海外事業体支援など)を担っていただきます。 【具体的には】 〇決算業務 ・月次/四半期/年次財務諸表作成(貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書) ・決算報告書、事業報告書、確定申告書作成 ・決算仕訳計上(販促引当金/返調引当金/退職引当金等の各種引当金、未払い金概算計上) ・原価計算配賦計算(原材料/人件費/経費) ・月次部門別損益集計 ・子会社 経理支援(経理規定整備、業務フロー構築、決算支援) 〇日次業務 ・仕訳、伝票管理(売掛金、買掛金、未払い金、前払い金) ・現金出納管理、預金口座管理 ・手形、小切手管理 ・年末調整、償却資産
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法規推進エンジニア<SUMS(ソフトウェア更新管理システム)>
■ご経験に応じて下記のいずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・SUMSプロセス構築・推進:国際法規(UN-R156等)に基づいたソフトウェア更新管理プロセスの策定と社内展開。開発部門(電子プラットフォーム等)への法規要件の落とし込みと、エビデンス(構成管理、変更管理)の収集。 ・型式指定認可対応:審査機関への技術説明資料の作成および対面折衝。RX(Regulation compliance)ソフトウェアの識別(RXSWIN)管理体制の構築。 ・ステークホルダー間の合意形成:商品開発、法規認証、IT、アフターサービス部門など、多岐にわたる関連部署間の調整。 ※車載経験者以外の方も大歓迎です。業界の知見よりも、「社内外のステークホルダーと粘り強く折衝ができるか」「入社後に専門性を積極的に学ぶことができるか」がご活躍いただくためのポイントです。 【魅力・やりがい】 ・認証取得の「鍵」を握る達成感:どんなに優れた技術も、SUMS認証がなければ世に出せません。新型車のグローバルローンチを自らの法規対応で支える、戦略的な達成感があります。 ・技術の最前線を知る法規職:OTAマネージャーやCoreECUの設計者と深く議論するため、技術的な裏付けを持った法規のスペシャリストへと成長できます。 ・次世代の標準作り:未完成のプロセスをゼロから作り上げるフェーズです。自分の提案がそのまま全社の標準プロセスになる面白さがあります。
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経理
■同社にて経理業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■決算業務・開示業務体制の強化による業務の安定化・早期化 ・月次・四半期・年次決算(連結・単体)、監査法人対応 ・開示ソフトを利用した決算書(決算短信、有価証券報告書・計算書類)の作成・開示 【業務で使用するソフト】 ・MicrosoftOffice関連(Excel、Word、PowerPoint) ・OBIC7(会計)、 MoneyForward(経費精算)、GC-Summit(連結・グループ管理)、サイボウズkintone、Works-i(開示ソフト)
内部統制/コンプライアンス<海外グループ会社向け>
■グローバル戦略本部は、アジア(東南・南)・オセアニア・アフリカを中心とした地域の空調事業を統括する部門で、管轄地域の事業を拡大、強化していくための予算運営・管理、関係会社管理をご担当いただきます。 【具体的には】 同社空調事業の海外グループ会社に対し、現地法人ごとのコンプライアンスを含めた内部統制推進計画に基づくプロアクティブな内部統制構築と継続的推進、及び内部監査部門による指摘事項の改善計画、実行支援などを直接ご担当いただきます。 【キャリアパス】 グループ各社の状況を踏まえた上で、将来的には海外拠点の管理部門責任者(経理財務・法務コンプライアンスなどの分野で)として現地での活躍も期待できます。
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法務企倫<リスクマネジメント力の強化>
■グローバル170か国に事業を展開する同社グループ全社を対象としたグローバルレベルでのリスクマネジメントにつき、全社のコントロールタワーとして業務を推進していただきます。また、リスクヘッジとしての損害保険契約の全社統括もご担当いただきます。 【具体的には】 ・海外子会社を含むダイキングループにおけるリスクマネジメント体制の構築 ・海外子会社を含むダイキングループでのリスクアセスメントの実施・分析・対策フォロー ・全社組織である企業倫理・リスクマネジメント委員会の運営 ・ダイキングループ会社を対象とした欧州・米州・中国・アジアオセアニア域での地域会議の運営 ・個別リスク(人権リスク、情報管理リスク、自然災害リスクなど)への対応 ・リスクに関する従業員の意識向上 ・各種損害保険の全社統括(賠償責任保険、火災保険、物流保険、D&O保険など) 【キャリアパス】 ・世界中に在する同社グループ約370社を対象としてリスクマネジメントの実務経験を積むことができます。 ・これにより、リスクマネジメントのスキルと専門性を更に磨き高めることができます。
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ITインフラアーキテクト
■ITインフラアーキテクトとして各種業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■業務内容:総合エンジニアリング企業のIT部門にて以下の業務を担当頂きます。 1.経営戦略に沿って、国内外グループ会社を含めた全社ITインフラ、コミュニケーション基盤および情報セキュリティ戦略の策定、企画、実行管理 2.情報セキュリティ対策を考慮したIT基盤(通信ネットワーク、サーバー、エンドポイントデバイス、クラウドサービス等)の企画および導入・運用における管理業務 3.全グループ会社レベルのID管理および付随するセキュリティガバナンスの推進
知的財産業務
■鉄鋼アルミ事業部門や機械事業部門の製品・技術群を担当し、その群における知財活動全般を指揮いただきます。 【具体的には】 群毎の知財方針の策定から始まり、その方針に従った知財の創出と保護(権利化または秘匿)、定期・不定期の見直し、そしてその結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 どの分野をいつから担当してもらうかは、当人が持つ知財実務スキルと技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 なお、同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導するのでご安心ください。 ■魅力・やりがい 現在の様なビジネス環境の変化が激しい時代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知的財産領域での知見を事業戦略に反映させていくことが非常に重要になってきます。 知的財産部門では、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知的財産を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行までも行います。 また、自社権利の確保のみならず、他者権利のクリアランスにも対応します。 このような一連の対応により、知財と事業を融合させ、事業競争力の強化に結び付けていくというクリエイティブな業務において、ご自身の実力を遺憾なく発揮していただくことができます。
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
知財戦略・知財管理業務< 航空機、ヘリコプタ、飛昇体等>
■航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理を担っていただくポジションです。 関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきます。 【具体的には】 航空機・飛昇体事業部における知的財産統制に関連する業務を担当していただきます。お持ちのご経験・スキルをもとに、以下いずれかのポジションで対応いただきますが、本業務のマネージャー層が補佐しながら業務に当たりますので、気後れすることはございません。 ① 新規プロジェクトにおける知的財産管理業務 新規プロジェクトで生成される知的財産に関する客先・協業先との調整および知的財産戦略の検討。英語スキルをお持ちの方は、適性を鑑み、海外出張の機会もあり得ます。 ② 事業部内研究開発における知的財産管理業務 研究開発において創出される知的財産の権利化 ③ 知財動向分析を含む知財戦略の立案 公開されている特許情報や新技術情報の分析を実施し、事業戦略に直結する知財戦略立案をになう。 【期待する役割】 ・航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理を担っていただくポジションです。 ・関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきます。 【使用ツール】 全社で使用している社内共通システム(研究開発管理システム、特許出願管理システム、輸出管理システム、社外発表伺システム)を活用します。 【やりがい・魅力】 目下拡大が現在進行形で進んでいる防衛装備品事業、特に航空機、ヘリコプタ、飛昇体という最先端の技術領域において、広く横断的な知財獲得、管理に貢献できる。また、防衛領域において同社は多くの実績を持っているため、開発業務プロセスを初めから経験できる環境にあり、人々の生活を守るためにどういう製品が必要かを、知的財産の分野から考えることのできる、やりがいの大きな仕事です。
知的財産業務
■同社の知的財産Grにて、知的財産管理業務を担当頂きます。本求人は管理職候補としての採用を前提としています。 【具体的には】 ・知財戦略:競合他社に知財で勝つ、あるいは負けないための知財戦略を、各開発部門とともに構築します。 ・知財出願:各開発部門の技術や製品保護のため、発明を最大限有効にする出願権利化をします。特許、意匠、商標。国内、外国とも。内容によってはノウハウとして秘匿します。 ・知財リスク回避:特許調査により他社特許を発見し、請求項と自社製品を対比し、該否判断、回避設計、無効化等を行います。 ・知財教育:知財レベル向上のため、開発技術者に知財教育をします。新入社員、知財推進委員等への教育、業務を通じたOJTも実施します。 ・契約:他社との契約での知財条項について、同社が不利にならないようチェックします。 【業務の流れ】 ・特許出願:技術者からの発明相談→特許となるポイント抽出→(社内承認等)→特許事務所へ明細書作成依頼→内容確認、出願指示。その後、優先権主張出願検討、外国出願、拒絶理由通知対応、権利維持判断等。 ・他社特許リスク回避:他社特許調査(技術者、知財Gr)→請求項と自社製品の対比→回避検討→無効化検討(公知文献調査、公知製品調査、専門家鑑定取得、公証等) 【部署の役割】 ・競合他社が多数の特許権を持っている状況下で、事業における知財リスクを低減しつつ、同社の強みを活かすための特許網を構築する必要があります。設計開発部門や顧客との意見の相違もあり、その中で少しでも良い方向を探ることも大切です。そのような難しさはありますが、少しずつ解決することで、前より少しでも良い状態にすることに貢献できます。
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知的財産<特許調査・活用>
■特許または調査分析に関する業務を担当していただきます。 【具体的には】今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・4年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることを期待します。
知的財産権の分析、戦略立案と渉外対応
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ① ・事業への活用のための知財の調査分析、戦略立案・実行 ・自社知財権の活用、知財リスク低減戦略立案・実行 ・知財渉外(契約交渉、ライセンス交渉、知財係争など) 【勤務地:四日市】 ② ・自社知財権の活用、知財リスク低減戦略立案・実行 ・知財渉外(契約交渉、ライセンス交渉、知財係争など) 【勤務地:鈴鹿】 ※勤務地は選考を通じてご本人の希望を確認し、適性/ご経験を考慮の上で決定させていただきます。 【入社後のキャリアイメージ】 ・入社1年目:住友電装の製品・開発等の技術知識と顧客・仕入先との関係等のビジネス感覚を身に付けながら、権利解釈や特許情報分析の基本をOJTで学ぶ。自社・他社の知財網の調査・分析を推進し、強み弱みを見える化する。 ・入社2年目以降:1年目の業務に加え、知財網の分析結果をもとに、当社事業を優位に導くための自社知財網構築と他社知財対策の戦略を立案し、開発部門の知財活動をリードする。
知的財産<特許調査・活用>
■特許または調査分析を担当していただきます。 【具体的には】※今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることが期待されます。
知的財産<特許または調査分析>
■特許または調査分析に関する業務を担当していただきます。 【具体的には】今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることが期待されます。
知的財産<特許または調査分析>
■特許または調査分析を担当していただきます。 【具体的には】※今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることが期待されます。
知財担当<出願・権利化、知財戦略活動>
担当技術分野の特許権利化、他社特許対応、知財戦略の推進をご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロセキューション業務(発明発掘、先行技術調査、特許出願、拒絶理由対応、審判対応等) ・他社特許対応業務(異議申立、無効資料調査、抵触判断、鑑定書作成対応等) ・知財戦略関連業務(動向調査分析、戦略立案等) ・IPランドスケープ 【このポジションの魅力】 同社の知財担当者は、業務範囲が幅広く、知財業務全般について経験することができます。 また、知財戦略立案、実行にも積極的に係われるため、事業貢献を肌で感じることができます。 【キャリアパスイメージ】 ・少なくとも3年は特定分野の出願権利化業務を中心とした知財業務を担当してもらいます ・希望に応じて米国での研修や、知財渉外業務を中心とする部署への異動も可能です ■職場長からのメッセージ 会社の新しい技術に触れることができ広い技術知識を得ることができます。また、世界中の特許法の知識を駆使して知的財産権を作るので、専門性を深めることができます。技術と法律に触れられる知的財産技術部で知財のプロを目指しましょう。 ■同僚からのメッセージ 特定分野の知財活動を幅広く担当できるので、出願権利化以外の仕事も経験できます。
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知的財産
■同社にてセラミック事業及び照明事業に関する知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社知的財産(特許、意匠、商標)の出願、拒絶応答、年金管理 ・他社知的財産に関する調査及び対処 (発明者や弁護士等と連携しながら業務を進めますが、方針を主体的に立てる必要があります) 【仕事のやりがい・魅力】 ・研究開発に伴い知的財産業務を担当していただきます。 (開発と定期的に対面での打ち合わせを実施し、新規技術に携わっていただけます。) ・開発との距離が近く、スピーディーに物事を進めることが可能です 【担っていただく役割】 責任をもって業務を処理すること(自分事として業務すること)
知財戦略
■特許調査・分析、知財戦略策定、発明創出・権利化、特許活用、他社特許クリアランスなど、注力事業の競争力を強化する知財業務が担当していただきます。 ※入社後担当いただく業務は、経験・志向に応じて調整させていただきます。 【具体的には】 ・商品企画、開発、マーケットの現場に密着し、知財面から事業を強化する知財戦略の策定 ・知財戦略に基づく知的財産の発掘、権利化、権利の活用 ・他社特許調査及びクリアランス、係争対応(係争対応は専門家のチームと連携して実行) ※入社後は、先輩社員のサポートを受けながら段階的に業務を習得いただきます。 ■この仕事の魅力 この仕事の最大の魅力は、経営戦略と完全に連動し、注力事業へのダイナミックな知財投資を最前線で牽引できる点にあります。 同社は、競争優位の源泉であるデバイスの再強化とデータサービスを軸に、「利益を伴った持続的成長」と「GEMBA DX企業への転換」を加速しています。成長性の高い13の注力事業に経営資源を投下している最中であり、知財・無形資産を武器に事業の成長エンジンを共に創り上げる、魅力があります。 知財業務は、競争力の源泉である技術やアイデアを知的財産として保護し、事業の普及・強化の武器とすることだけでなく、特許情報や市場動向から、事業創出時に知財視点で持続的に競争優位を形成するための“攻め筋”を示す、とてもやりがいのある仕事です。また、自分たちが”作り込んだ”知財権で、他社の模倣行為を阻止できたり、協創先との取引拡大の契機となったときに、大きな達成感が得られます。
知的財産
■仕事内容 知的知財戦略に基づいた権利行使につなげる以下の取り組みご担当いただきます。 【具体的には】 ・模倣品対応:各国の弁護士、弁理士と連携した知財権(特許権、意匠権等)での権利行使対応(訴訟、行政取り締まり、警告状、ECサイト上の模倣品リンク削除等) ・知財権の係争対応:他社権利に対する無効審判、異議申し立て、交渉等/契約対応 ・国内/海外の出願(特許、意匠、商標)~権利化 ・特許等の調査:先行技術調査、クリアランス調査、侵害判断、権利の有効性/無効性判断等 ・契約対応:共同出願契約、ライセンス契約、秘密保持契約、共同開発契約等で知財に関する契約対応 ■知財部の特徴 コア技術とニーズの融合によって生み出すユニークな製品を、知的財産で保護するニッチトップ戦略をとっていて、知財権で守られた製品を市場投入しています。知的財産部門では、知財戦略の立案と実行を行い、各製品のセールスポイントを実現する発明技術の知的財産権を獲得し、競合他社がそのセールスポイントを実施できないように強い特許網を構築することにより、ナンバーワン製品としての地位を維持しています。また、同社製品を侵害する模倣品については、知財権を活用した対応(権利行使)によって、模倣品等の侵害品を排除することで、知的財産部門として収益に貢献しています。 ■高い安定性:自己資本比率75%超え、営業利益率10%超えとツールと合わせた消耗品販売により高い収益性を有します。 ■働きやすさ:年間休日129日、フレックスタイムで働きやすい環境です。経営方針としても、「全従業員の生活の向上と人材の養成に努める」を掲げていて、平均勤続年数17.2年と長期就業が可能な環境です。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
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知財
■知的財産に関連する業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・国内外特許出願関連(発明発掘、明細書作成、中間処理 等) ・調査(先願調査、クリアランス調査) ・訴訟対応 ・知財戦略 等 【仕事の進め方について】 技術部門との連携を高めるべく、各部門と協働しコミュニケーションを密に取りながら柔軟に活動しています。 関連技術、関連法規に興味を持っていただき、理解、習得に前向きに取り組んでいただきたいと思います。 【教育体制について】 「日本知的財産協会」に所属しており、知財としての専門性を身に着けるための外部研修を活用して積極的な知識の習得と個々の成長をサポートする環境があります。
知的財産の調査・出願
■知的財産部門において、知財調査権利化担当として技術部門と連携し、特許調査からの総合的なクリアランス判断と出願戦略立案・遂行をしていただきます。 【具体的には】 ・特許調査、特許出願・権利化、特許分析、意匠・商標対応 (主要業務は、特許調査からの総合的なクリアランス判断と出願戦略立案・遂行) 【部門のミッション】 知的財産部門では、産業財産権の出願・権利化と他社特許調査を行う部門と、知財管理・技術契約関連業務を行う部門の2部門体制をとっています。 本求人は、知財戦略の立案・推進、知財調査・出願・権利化を行う部門となります。 【キャリアイメージ】 入社後は、先輩・上司の指導のもとで知財調査権利化関連業務に従事いただきますが、業務に慣れたところで単独で案件を担当いただくことを予定しています。 また、入社2~3年の経験ののち、経験・能力に応じて、後輩の指導育成や社内研修講師等に従事いただくことを予定しています。
知財戦略立案の推進者
将来、同社内の各事業領域における知的戦略立案業務を担う役割を果たして頂くため、入社後数年間は、以下の業務をご担当いただきます 【具体的には】 ・各事業領域における特許出願、権利化に関わる実務支援 ・本社知財部内における契約交渉、係争、活用(収益化)、IPL 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・中長期視点の事業計画に参画し、知財の面から事業競争力の強化に向けた具体的な施策を提案し、知財戦略の立案に貢献していく仕事です。 ・知財戦略に基づき、特許を出願し、権利化に向けた実務の支援も行っていきます ・事業部の多くの技術者と連携を深め、戦略立案から実務まで、現場の困りごとに具体的な対応策を提示し、事業部の知財活動を支援しながら、知財リテラシーの向上にも貢献していきます ・知財を通して課題形成力、戦略立案力、人脈形成力、情報収集力のスキル向上につながります
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
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知財<半導体領域>
半導体領域の知財推進業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っているため、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
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知的財産
■同社にて下記業務を担当していただきます。 鉄鋼アルミ,素形材,機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿),その方針に従った知財の創出と保護,その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 ■キャリアパス 入社後の担当分野は、知財実務スキルや技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導し、同社事業の理解と当社の知財活動にアジャストした専門性を身に付けていただきます。 その後、必要に応じて知財部内異動や事業部門の知財部署とのローテーションのほか、適性に応じて知財以外の分野、例えば、操業・開発系、技術企画系、経営系、新ビジネス・マーケティング系などで視野広げをしてもらうケースもあります。 管理職昇格後は、人材育成やマネジメント手法についても学んでいただき、さらなるステップアップを図ることができます。 ■魅力・やりがい ビジネス環境の変化が激しい現代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知財情報を反映させていくことが非常に重要になってきています。 知財部門は、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知財を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行なども行うクリエイティブな業務に携わることができます。 そして、このような一連の対応においてご自身の実力を遺憾なく発揮し、知財のプロフェッショナルとしてスキルを高めていくことができます。
知財管理<AI/DXを活用したシステム・ツールの開発および運用>
■知的財産の管理業務を基盤としつつ、その高度化・効率化に向けた知財データ基盤の整備およびAI/DXを活用したシステム・ツールの開発・運用までを担っていただきます。 ※入社後に担当いただく業務・役割は、本人の適経験・適性にあわせて、調整します。 【具体的には】 ・知財事務・知財管理業務:出願から権利化・権利維持までの期限・進捗管理、特許管理システムへのデータ登録・更新、国内外の特許事務所との連絡・調整、年金管理など、知財管理の実務全般 ・知財データの管理・整備:知財関連データの管理・整備、データベース間の連携設計・最適化により、分析・活用しやすいデータ基盤を構築 ・知財の領域でのDX推進:IT部門や外部ベンダーと連携し、生成AI等の最新技術を実務フローへ組み込むDX推進(ワークフロー改善など) ・既存システムの改良・保守:特許管理システムのUI/UX改善や、データ連携の最適化 ・利便性向上のための試作・検証(PoC): 知財管理ダッシュボード等の簡易的な試作(PoC)を行い、現場のフィードバックを反映しながら実用化・仕様策定を推進 【役割例】 ・自身で行う業務の企画・実行・改善 ・施策の部門内への導入・展開 ・担当する業務に関する知識・ノウハウの関係者への指導 ■具体的な仕事内容に対しての期待する成果 AI/DXを活用し、知財システム・ツールを開発および運用し、知財領域でのDX推進 現場のフィードバックを反映しながら知財管理ダッシュボード等の実用化・仕様策定を推進
営業<半導体リードフレーム>
■同社にて下記を担当していただきます。 【具体的には】 ・入社直後:銅板条のプレス/めっき加工品の製品知識の会得及び営業業務の補助 ・半年~1年後:担当の顧客を持ち営業活動および受注計画の作成 ・業務比率:顧客訪問(40%)、引合い対応(20%)、納期対応(20%)、その他社内業務(20%) ・担当製品:半導体用リードフレーム製品、車載端子用めっき加工品 ■働き方 ・平均残業時間:20時間程度/月 ・在宅勤務:10回/月可能 ■キャリアパス 入社から5年程度は募集部署にて勤務頂き、その後は素材部門の営業や海外駐在のチャンスもあります。 ■魅力・やりがい 営業部では基本ポリシーをもとに、時代の要請に基づいた風土変革の定着にむけ、部員のストレスの低減によるパフォーマンス向上、風通しの向上などの活動に真摯に取り組んでいます。
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コンプライアンス部/事務スタッフ(障がい者採用)
■先輩/上長の指示、指導、アドバイスを受けながら、部門長の秘書業務に加え、部門業務*における定型業務を行っていただきます。 【具体的には】 ・庶務、資料作成、システムへのデータ入力/チェック/集計/分析、アンケート集計/分析、規程や発信文書等の推敲/校正、施策/プロジェクト/研修等の企画運営など ・担当業務およびサポート業務に関する生産性の向上に係る企画・実施 <*部門業務について> 法令・規制の改訂、社会的要請またはリスクアセスメント評価結果等に基づく「コンプライアンスプログラムの改善・実行」、「プロジェクト推進活動」、「行動規範および各種社内方針・規程等の制改訂」、「役員・従業員に対する研修&コミュニケーションの施策立案・実施」または「内部通報窓口の運用」など 【ポジションの魅力】 コンプライアンス業務を通じて企業・ビジネスを深く理解できるのみならず、法律知識を中核とする幅広い専門知識や法的思考力を身に着け、さらには社内外のさまざまな人と関わりながら業務を遂行することによってリーダーシップ、コミュニケーション力、語学力を向上させることが可能です。また、会社や事業に与えるインパクトの大きさ、自身が関与した施策・プロジェクトのダイナミズム、会社や事業活動への貢献や達成感を肌身で感じることができるといった貴重な体験ができることも大きな魅力の一つです。
税務(国内税務・国際税務)
■同社にて国内税務もしくは国際税務を担当いただきます。 ※配属はご経験とご希望を鑑みて決定いたします。 【具体的には】 ■国内税務業務 ・法人税申告業務(個社申告、グループ通算(親会社)申告、地方税、消費税)及び税効果額算定(決算対応) ・税務調査対応(隔年) ・税務観点での事業部門サポート(相談対応、組織再編対応) ほか ■国際税務業務 ・国際税務業務(CFC、外国税額控除、移転価格(文書化、APA、リスクチェック)、国際最低課税制度(ピラー2)、現地税務申告(PE課税対応)ほか) ・国際税務観点での海外子会社・事業部門サポート、社内相談対応 ほか <仕事の魅力・やりがい> 近年、企業の社会的責任が会社経営において益々重視されるようになっており、その一要素として企業の税務への取り組みも注目されるようになってきています。同グループでの業務を通じて、企業人として専門性の高いスキルを身に着けることができると同時に、斯様な社会的要請に応えると共に、会社・事業に貢献することが出来る、非常にやりがいのある仕事です。 <働き方> 税務業務経験が初めてでも、メンバーによるサポートを受けて業務に取り組むことができます。原則は出社勤務となりますが、フレックス勤務、在宅勤務制度の適時活用などワークライフバランスに配慮した柔軟な働き方も取り入れています。
グループの国際税務・移転価格担当
■グローバル税務チームの一員として、各事業部や海外子会社の関係者と積極的に連携し、担当するグローバル税務の領域において、所属する組織の方針に基づき、業務の遂行、管理、組織内のメンバーの進捗管理などを主体的に行っていただきます。 【具体的には】 業務の取り纏め者として、次のような移転価格管理業務を担当していただきます。 ・関連会社間取引の移転価格ポリシーの策定・導入・見直し ・移転価格文書(ローカルファイル、マスターファイル、国別報告書)の作成・レビュー ・税務当局との対応(税務調査、APA、相互協議など) ・RHQや事業部門との連携による移転価格戦略の立案・実行 ・外部アドバイザー(税理士法人等)との連携・マネジメント ・BEPS対応や最新の移転価格規制への対応 等 【キャリアパス】 ・単体売上2兆円、グローバル連結売上9兆円の舵取り役として、同社グループ約600社超の税務戦略を企画立案します。 ・税務業務を通じて事業を把握し、打ち手を探る事業の現場で得た経験を糧に、専門スキルを伸ばすことができます。
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通訳およびプロジェクト管理<次世代戦闘機事業>
■各国との定例会議内での同時通訳およびプロジェクト管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)通訳業務 世界3カ国会議(リモート会議週1回、対面出張会議2か月周期で1回あたり1週間程度)の中での同時通訳 会議に向けた資料作成、会議議事録まとめ、会議に向けての社内向け資料の作成 ※専門用語の略語集は用意していますが、適宜業務の中でキャッチアップいただきながらスキルアップをいただければと思っています。 (2)プロジェクト管理業務 配属予定の課ではそれぞれ以下の役割を担っています。 (3)記載の通訳業務を中心に担当いただきながら、それぞれの課におけるプロジェクト管理業務についても将来的にお任せする予定です。 -プロジェクト管理課- 品質・法務・調達などの間接業務全般の取りまとめを行っています。 ・国際契約締結の取りまとめ ・サプライチェーンマネジメント ・開発プロセス管理 -システム開発課- 次世代戦闘機に搭載する通信システムや電子戦システム開発のシステムの上流設計を担っています。 ・システムの概略検討、システム設計書の作成 ・世界3ヵ国間での仕様調整 ・設計部門の取りまとめ
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